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7回目の今年は関東の11大学が参加。講評会はBankART Studio NYKで開催された。会期中(6日間)毎日フリーペーパーを発行する意欲的な活動も。
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15回目を迎えた学生デザインレビュー。昨年に引き続き、会場はアイランドシティの中央公園にある「ぐりんぐりん」で開催。トーナメント戦が特徴。
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関西圏の大学や専門学校を中心に開催される卒業作品展。今年で15回を数える。出展のジャンルが建築、インテリア、プロダクトデザイン、ファッションなど様々で、賞には「ネーミングセンス賞」もありユニーク。
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今年で7回目を迎えた「卒、(そつてん)」。関東・関西と巡業し、活発な議論が行われた。関東は隅田公園地下のギャラリーで広々とした展示、関西は京都の町家2件で風情のある展示がなされた。
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全国各地で開催される建築系学生の卒業設計コンクールとしては最大の規模で、「卒業設計の甲子園」的位置づけ。出展者は毎年増加し、8回目を迎えた今年は554作品が出展。
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国内外の建築、芸術、デザイン系の大学や高等専門学校などに在籍する学生の卒業制作展。今年で10年目を迎え、参加は日本と韓国で31校・166名に及んだ。今年のテーマは、「Share」。
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今年で4年目を迎えた修士学生の祭典。修士設計展、修士論文展、プロジェクト展、講演会の4つの企画から成る。
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今年で4回目となる3大学の合同講評会。例年ゲストクリティークを迎えての開催だったが、今年は初めて各大学の教員を審査員として招へいし、開催。
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今年のテーマは「どこまで、飛べるか」。京都市勧業館「みやこめっせ」に近畿圏の17大学、141作品の学生による卒業設計作品が並び、3日間にわたり開催された。
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日本海側の建築を盛り上げるべく、新潟3大学以外にも北陸圏の学生が参加。出展数は33作品。審査員ごとにSessionテーマを掲げたユニークな視点。