# 建築系学生・建築好きにおすすめ『建築を次の世代に伝えるための情報サイト』LUCHTA(ルフタ) > 建築はまだまだ面白い ## 記事一覧 - [【9/4@上野】日揮ホールディングス㈱ 建築技術系社員と 新卒採用担当者による『建築系学生のための お仕事紹介 セミナー』|共催:日揮ホールディングス株式会社 株式会社建築資料研究社](https://luchta.jp/event/jgc-ksk/260904/): 上野開催。日揮ホールディングス建築技術系社員による就職セミナー。プラントエンジニアリング業界や建築設計者のキャリア、働き方について学べます。建築系学生向けお仕事紹介セミナー。定員先着順。日建学院上野校にて14:00開始。 - [【結果報告】Faith Design Competition 2026(フェイスネットワーク主催 設計デザインコンペティション)|主催:株式会社フェイスネットワーク](https://luchta.jp/result/faithdesigncomp/2026/): 当初は一般部門(U-45)のファイナリストを5組選出する予定としておりましたが、審査の過程において優れた提案が複数拮抗し、慎重な検討を重ねた結果、例外的にファイナリストを「6組」選出する判断に至りました。 これに伴い、最終審査会および各賞の授与は、入賞を3組に変更のうえ、ファイナリスト6組を対象に実施いたします。 - [[コンペ]【エントリー締切は9/11まで】グランプリ受賞者の作品は、実際の物件での実装に挑戦!!『大阪ガス都市開発 URBANEXアイデアコンペティション2026』|主催:大阪ガス都市開発株式会社](https://luchta.jp/urbanex/competition/2026/): [コンペ告知]大阪ガス都市開発 URBANEXアイデアコンペティション2026 主催:大阪ガス都市開発株式会社 大阪ガス都市開発の賃貸マンションブランド『URBANEX(アーバネックス)』は、「都市の暮らしに、新たな選択を。」をつくり続けてきました。30周年を迎えた今、私たちは問いをひらきます。「これからの賃貸は、どんな存在になれるだろう?」住戸の進化が進む一方で、共用空間はどこか “ありふれた型”に収まりつつあるのかもしれません。それだけで、本当に暮らしは広がるのでしょうか?本コンペでは、共用空間から、暮らしの新しい選択肢を考えます。完璧である必要はありません。「あったらいいな」からで大丈夫。あなたの気づきを、自由にかたちにしてください。グランプリ案は、URBANEXの実際の物件での実装に挑戦します。 - [【9/11 エントリー締切】第17回 建築家のあかりコンペ2026「ふるまいを促すあかり」|主催:公益社団法人日本建築家協会 ・ 大光電機株式会社](https://luchta.jp/compe/jia/lighting-daiko2026/): LED照明プロダクトコンペ「建築家のあかりコンペ」の第17回。2026年の募集テーマは「ふるまいを促すあかり」です。年齢・国籍・資格を問わず、照明デザインに興味のある方ならどなたでも応募できます。 あかりは人のふるまいを静かに導く。私たちはあかりのもとで立ち止まり、集い、語らい、ときに距離を取りながら、関係を結び直してきた。「ふるまい」という言葉は、行為の模倣を意味する「振り」と、反復を意味する「舞い」から成る。人類は太古より暗闇の中であかりを囲み、ふるまいを互いの身体に響かせながら感情を共有し、文化を育んできた。本コンペでは、「ふるまい」という視点から、あかりが人と空間にどのような変化をもたらすのかを問いかけたい。あなたの提案が、新しい日常の契機となることを期待している。(中村拓志/建築家のあかりコンペ2026審査委員長) - [[コンペ]【応募締め切りは9/25まで】the TILE competition 2026 学生タイルデザインコンペ「いい顔には、いい化粧を」|主催:CERASTA 2026実行委員会](https://luchta.jp/compe/cerasta/2026/): 昨年のCERASTA 2025にて学⽣を対象とした the TILE competition 2025を開催いたしました。⽇本にタイルが広く普及するきっかけとなった「お⾵呂」をテーマに100点を越えるご応募をいただき、その応募作品の中から多くの刺激を受け、また審査員の⽅々のご意⾒からも多くの学びがあり、タイルの未来を照らす素晴らしいコンペティションになったと思っています。 そしてCERASTA 2026でもタイル⽣産の地「名古屋」から、タイル発祥の地「横浜」に場所を移し、the TILE competition 2026を開催いたします。タイルは、耐久性や防汚性といった「機能」によって私たちの生活を支えてきました。しかしタイルの真の魅力はそれだけではありません。土を焼き固めることで生まれる独特の質感、光の反射が描く繊細な陰影や色彩、そしてタイリングという無限に広がるリズム。伝統的な天然素材でありながら、ひとひらが集まって構造物を覆ったとき、建物と人が出会う最初の瞬間を彩る「装飾」としての圧倒的な力を秘めています。そこでthe TILE competition 2026 のテーマは「いい顔には、いい化粧を」です。空間の顔といえるファサードに、魅力あふれる化粧材であるタイルを用いて、より美しくより自由に粧(めか)しこんだ空間設計してください。審査員には、永山祐子氏 (建築家)、団塚栄喜氏 (風景司)、中川エリカ氏 (建築家)、白石普氏 (タイル職人)の4名を迎え審査を行います。 - [【7/21~@東京】LUCHTA内で最も人気の高い連載記事「なにもしない時間のみえない建築」の作者である建築家 堀越優希氏の個展が開催「質感の建築図」](https://luchta.jp/event/ueno-es/yukihorikoshi/26/): 建築家の堀越優希氏は、LUCHTAで連載中「なにもしない時間のみえない建築」の著者であり、本サイトで最も読まれている連載記事のひとつを手がけています。連載執筆時にも使用された、独自に編み出した手描きドローイングの手法は、今回の個展でも主軸のアイテムとして展開されており、「中景をとらえる建築」という連載時に堀越氏描かれていたテーマも、展示空間で直接体感できる貴重な機会となっています。 - [【申込締切は9/10まで】[コンペ告知]KYOTO WOOD AWARDS 2026(令和8年度 京都ウッドアワード)※旧Woodyコンテスト/旧京都の木の家づくり表彰事業|主催:京都府 共催:京都府産木材利用推進協議会](https://luchta.jp/event/compe/kyotowoodawards/2026/): 『京都で育った木を京都で使う。』 地域の森林で生産された木材を使うことは、再生産可能な森林資源の循環利用に役立つとともに、地域の林業・木材産業が発展することにより、地域振興にもつながります。 また、木材利用の推進を図るためには、木材を暮らしの中で活かし利用していく「木の文化」の継承と、木材の新たな利活用方法を開拓し、建築や家具の設計製作に携わる建築士等の木材への関心を高めることが必要です。 京都府では、府内の森林資源として充実している京都府産スギ、ヒノキの特性を活かした 建築や木製家具における実作品・アイデアを募集します。 - [【7/29まで】建築文化週間 学生グランプリ 2026「銀茶会の茶席」作品募集|主催:日本建築学会  共催:銀座通連合会](https://luchta.jp/compe/aij/chasekicompe2026/): 日本建築学会では、10月に銀座通り周辺で開催される「銀茶会」*において、銀座三越の会場で展示され、実際にお茶席として使用される創作茶席の設計・制作案を募集します。茶道に通じた依頼者のために誠意ある提案を行い、設計課題等のように1/10模型を作成して講評を受けるだけに留まらず、コンペティションによって入選した作品は全銀座会催事委員会および日本建築学会建築文化事業委員会による指導のもと 1/1 模型を制作し、その中でも最優秀賞を受賞した作品は銀座三越にて展示・使用を目的とした実施設計と制作を行います。実際に使用される建築物を設計、制作する経験を通じて、同世代の仲間との交流や建築のおもしろさ、難しさを是非体験してください。創意あふれる提案を期待しています。※「銀茶会」は、年に一度、銀座通りの周辺にお茶席を設けて行われる野点大茶会です。当日は、表千家、裏千家、武者小路千家、江戸千家、遠州流茶道、煎茶道の六流派のお茶席や点茶を体験することができ、2026年で24回を迎えます。2009年から、銀座三越の会場にて学生の設計・制作による学生創作茶席を展示・使用しています。 - [【7/13@東京+オンライン】2026年 日本建築学会賞(作品)受賞者記念講演会「作品を語る」|主催:一般社団法人日本建築学会](https://luchta.jp/event/aij/sakuhinkinen/2026/): 日本建築学会では 1949 年以来、優れた業績を「日本建築学会賞」として表彰する制度がございます。この賞は、建築の論文・作品・技術・業績の 4 分野にわかれており、長い歴史を経て日本の建築界における最も権威のある賞として評価されて参りました。そのなかでも「日本建築学会賞(作品)」は、近年中、主に国内で竣工した建築の単独の作品であり、社会的、文化的、環境的見地からも極めて高い水準が認められる独創的なもの、あるいは新たに建築の可能性を示唆するもので、時代を画すると目される優れた作品に贈られるものです。「学会賞(作品)受賞者記念講演会」は、優れた建築作品を社会に紹介することで、わが国の建築文化の向上と建築界から市民へメッセージを発信することを目的とし、1985 年から開催して参りました。受賞者から建築思想を伺えるまたとない機会として、建築関係者や建築を志す学生、一般市民まで多くの方々から大変ご好評をいただいております。 - [【申込締切は7/24まで】北海道浦幌町の一次産業とまちづくりの現場で学び、考える滞在型ワークショップ『梦(ゆめ)の森学生ワークショップ』|主催:浦幌町森林組合(梦の森グランドデザイン)](https://luchta.jp/event/urahorotyou/2026/): 北海道十勝郡浦幌町で行う、学生向けの滞在型ワークショップです。浦幌町は、道東エリアの帯広と釧路のほぼ中間に位置し、面積の約7割が森林という、自然豊かな町です。「梦の森グランドデザイン」は、浦幌町の林業や豊かな森林環境を保ち、次世代に受け継いでいくための全体構想のことで、「森とともにある暮らし」を作ることをコンセプトに、森林に関するさまざまな取り組みを2020年から続けているプロジェクトです。本企画では、林業を中心とした一次産業(農/林/水)の現場を見学し、事前リサーチや他地域の事例なども踏まえて、講師とともに梦の森グランドデザインへの提案書を作成していただきます。滞在中には、町民の方々へのプレゼンテーション中間発表会も予定しています。普段は入ることができない生産の現場や、地産地消の流れを見ることができる貴重な機会です。国内の一次産業やまちづくり、地方創生、プロダクトデザインや建築に興味のある方は、ぜひご参加ください。 - [【7/3 @東京+オンライン】講師:舘 知宏[東京大学大学院 総合文化研究科教授] 『つながるかたち』[JIAトーク2026]|主催:JIA関東甲信越支部 JIAトーク実行委員会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/13877/): 記念すべきJIA talk第200回。登壇するのは、折紙工学の第一人者として知られる東京大学大学院総合文化研究科教授・舘知宏氏です。私たちは、自然物や人工物をつなぐ「かたち」の原理を探求しています。折る・編む・詰むといった操作を通じて、粒子、繊維、曲面構造、 セル構造、 動的ふるまいなど、 形の次元が自在に変化するしくみは、 自然界に広く存在し、 芸術の創造にも深く関わっています。本講演では、 趣味としての折紙創作から理論構築・計算手法の開発・ 応用研究へと歩んできた講演者自身の道のりを紹介します。 また、手を動かして原理を発見し、研究の問いを育てるSTEAM 教育の実践や、芸術家・科学者・学生が協働する「つながるかたち展」の取り組みについても取り上げます。 - [【6/19 @東京+オンライン】講師:小山光+関本⻯太 『完成した家ではなく、家づくりのプロセスを語る』[建築家による家づくりトーク#01]|公益社団法人 日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部 住宅部会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/sumai-seminar/13864/): 完成した家ではなく、家づくりのプロセスを語る——。JIA関東甲信越支部住宅部会が今年度のテーマ「住まいを社会にひらく」のもとで企画する、新しいトークセッションです。住宅は私たちの暮らしに最も身近な建築である一方で、建築家がどのように家づくりを進めているのか、そのプロセスに触れる機会は決して多くありません。そこで住宅部会では、建築家の仕事をより身近に感じてもらう新たな試みとして、「建築家による家づくりトーク」を企画しました。この企画では、完成した建築の紹介ではなく、企画や基本設計の段階で交わされた対話や試行錯誤、意思決定のプロセスに焦点を当てます。レクチャーではなくトークセッション形式で、家づくりの舞台裏にある対話や試行錯誤をひも解きます。建築家は何を考え、施主とどのような会話を重ねながら住まいを形にしていくのか。家づくりの舞台裏をひらくことで、建築や住まいをより身近に感じてもらうことを目指しています。本企画は今後継続的なシリーズとして展開を予定しており、今回はその実験的なセッション第一回となります。 - [【エントリー締切は7/31まで】[コンペ告知]第10回 わたし to デザイン(テーマ:記憶)|主催:共立女子大学 建築・デザイン学部 建築・デザイン学科「わたし to デザイン」実行委員会](https://luchta.jp/event/compe/kyoritsu-wu/10th/): 主催:共立女子大学 建築・デザイン学部 建築・デザイン学科「わたし to デザイン」実行委員会 中高生・高校生・大学生対象のデザインコンペを開催いたします!共立女子大学 建築・デザイン学部/建築・デザイン学科が主催するデザインコンペのお知らせです。今回は記念すべき10回目です。コンペティション「わたしtoデザイン」にぜひご参加ください。 - [【6/16@東京+オンライン】講演者: 長坂常 聞き手:手塚貴晴 『見えない建築』[建築家フォーラム 第246回]|主催:建築家フォーラム](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum246/): 京都のブルーボトルに足を踏み入れた。踏み入れたというのは、扉を開けた記憶がないからである。古い界隈に迷い込むように奥へ奥へと進む。砂利が敷き詰められた中庭に白い陽が溜まっている。そこを踏みしだきながら進むと、もう一軒の古屋に迷い込む。ふと気がつくと、騙されている。これは昔ながらの京都ではない。カウンターもテーブルも椅子も全く歴史軸には載っていない。まるで平行宇宙のように、ごく自然に、しかし見たことがないほどに研ぎ澄まされたしつらえが、紙芝居のように切り替わっているのである。ごく自然にというのは、すべてがありうるべき姿で理屈が通っているからである。柱や梁には部品を取り去った痕跡がある。その痕跡が否応なしにデザインの正統性を静謐のうちに伝えてくるのだ。ブルーボトルは長坂常氏の作品群のごく一部に過ぎない。しかし今更ながら心の琴線を震わせるのは、吹き抜ける一陣の風であるからであろう。その作品群にはモードという虚構の匂いがなく、どこから来てどこへ行くのかという、建築を知らない大多数の人々にわかる物語を奏でている。そもそも建築とは何であるのか?昨今しきりと語り始めた建築界から孤高を保ち、ひたすらマイナスのデザインを都市から削る業。長坂常を知らない建築家はもぐりであろう。(建築家フォーラム幹事 手塚貴晴) - [【作品提出締切は 8/31まで】第4回 学生向け設計・デザインコンテスト「OFFICE DESIGN COMPETITION」~働く人と働く場所の未来をつくる学生コンペ~|主催:株式会社フロンティアコンサルティング×株式会社商店建築社](https://luchta.jp/event/compe/office-design-competition/2026/): [コンペ告知]OFFICE DESIGN... - [【6/2~4@東京】「オルガテック東京 2026」 To Be One― 知が響き合い、未来が始まる。―|主催:ケルンメッセ、日本オフィス家具協会(JOIFA)](https://luchta.jp/event/compe/kokuyo_designaward2021-2/): [イベント告知]オルガテック東京2026 / ORGATEC TOKYO 2026 To Be One 知が響き合い、未来が始まる。 今、多様性あふれるオフィスは、個々の力が結びつき、集合知が生まれる場所となった。「オルガテック東京2026」では、こうした新しい動きに呼応する空間づくりを提案。そして共創は、次のステージ ... - [【応募締め切りは 7/27まで】[コンペ告知]第15回 子どものまち・いえワークショップ提案コンペ|主催:日本建築学会 子ども教育事業部会](https://luchta.jp/event/compe/aij/kodomo/2026/): 次世代を担う子どもたちが建築を学ぶ機会を... - [【6/12まで@新宿】[工学院大学 9 研究室による展示]建築構法、都市デザイン、住環境、ランドスケープ、インテリアデザイン、保存・再生などをテーマに、週替わりのリレー形式で『ARCHITECTURE WEEKS 2026』|主催:工学院大学建築学部](https://luchta.jp/event/kogakuin/aw/2026/): 工学院大学 建築学部では、建築学を単なる設計・技術にとどまらず、芸術や社会の視点も取り入れた多様な学問領域としてとらえています。構造分野からまちづくり、意匠設計に至るまで、幅広い専門分野の研究室が連携しながら教育・研究を展開しています。 「ARCHITECTURE WEEKS 2026」では、こうした学びの広がりを背景に、岩村研究室(建築学科)、野澤研究室、遠藤新研究室、戸村研究室(まちづくり学科)、伊藤研究室、塩見研究室、冨永研究室、樫原研究室、初田研究室(建築デザイン学科)が参加し、学生の研究成果を発表します。 - [【結果報告】第2回『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ』審査員は3人の建築家 原田真宏・中川エリカ・本多健と住宅建築・コンフォルト・庭の編集長|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/result/a-wa-ch/2025/): 建築資料研究社は「文化としての住まいを考... - [【応募締め切りは7/25まで】2026高校生が考える「空き不動産活用コンテスト」テーマ『“まち”の拠点(BASE)と人の流れ(FLOW)』|主催:明海大学不動産学部](https://luchta.jp/event/compe/f-contest/26/): 高校生の皆さんの力で、眠っている「空き不動産」に新しい命を吹き込みませんか?明海大学不動産学部が主催する、2026 高校生が考える「空き不動産活用コンテスト」がいよいよ5月1日から募集を開始します。今年のテーマは『“まち”の拠点(BASE)と人の流れFLOW)』。身近にある空き家や空きビルを、単なる建物としてではなく、地域のにぎわいを生む拠点へと変える独創的なアイデアを募集します。あなたの提案が、まちにどのような人の流れを作り出し、活気をもたらすのか。建築や不動産、まちづくりに興味がある高校生の挑戦をお待ちしています! - [【4/24(金)@横浜】村上 翔 × 阿部 竜紀『2人の構造家、そのキャリアと設計思考』ENCODE TALKSvol.04 |主催:建築の構造模型ギャラリーを定点として、 構造デザインを発信する場 ENCODE](https://luchta.jp/event/encodetalks/04/): 昨年夏に好評を博した構造家によるトークイ... - [【4/18@東京+オンライン】(公開審査)3人の建築家 原田真宏・中川エリカ・本多健と住宅建築・コンフォルト・庭の編集長が審査する 『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ』第2回開催決定!! 今年のテーマは「50年先へつなぐ、コトバとカタチ」|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/a-wa-ch/2025/): 建築資料研究社は「文化としての住まいを考... - [【4/19まで@横浜】第7回まちを楽しくするストリートファニチャーデザインコンペティション ~Green & Flower In Yokohama~ ストリートファニチャー優秀作品体験展 「見て!触れて!楽しんで!」|主催:ストリートファニチャーコンペ運営委員会](https://luchta.jp/event/streetfurniture/2604/): 「第7回ストリートファニチャーデザインコ... - [【4/24@横浜】日揮ホールディングス㈱ 建築技術系社員と 新卒採用担当者による『建築系学生のための お仕事紹介 セミナー』|共催:日揮ホールディングス株式会社 株式会社建築資料研究社](https://luchta.jp/event/jgc-ksk/26424/): 4月24日(金)横浜開催。日揮ホールディングス建築技術系社員による就職セミナー。プラントエンジニアリング業界や建築設計者のキャリア、働き方について学べます。建築系学生向けお仕事紹介セミナー。定員先着順。日建学院横浜校にて18:00開始。 - [【結果報告】トウキョウ建築コレクション2026『全国修士設計展[公開審査 3/7 ]・論文展[公開審査 3/6 ]・企画展』|トウキョウ建築コレクション2026実行委員会](https://luchta.jp/result/diploma/tkc2026/): トウキョウ建築コレクション2026 全国... - [【結果報告】せんだいデザインリーグ2026 卒業設計日本一決定戦(作品展示は3/16まで)|主催:仙台建築都市学生会議 せんだいメディアテーク](https://luchta.jp/result/diploma/sdl2026/): せんだいデザインリーグ2026 卒業設計... - [【3/3から展示開始@東京】トウキョウ建築コレクション2026『全国修士設計展[公開審査 3/7 ]・論文展[公開審査 3/6 ]・企画展』|トウキョウ建築コレクション2026実行委員会](https://luchta.jp/event/diploma/tkc/2026/): 20 年目のトウキョウ建築コレクションで... - [【結果報告】公開審査『神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール』第37回JIA神奈川建築WEEKかながわ建築祭2026|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/result/diploma/jia-kannagawa/2026/): JIA 神奈川の推進事業の 1 つとして... - [【2/23@神奈川+オンライン】 公開審査『神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール』第37回JIA神奈川建築WEEKかながわ建築祭2026|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/compe/diploma/jia-kannagawa/2026/): JIA 神奈川の推進事業の 1 つとして... - [【2/19~23@神奈川】第37回JIA神奈川建築WEEK かながわ建築祭2026 『地域の中の建築家~いま改めて地域の中での建築家の役割を考える~』シンポジウム+学生卒業設計公開審査+まちあるき|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)|  ](https://luchta.jp/event/jia-kannagawa/kaw/2026/): みなとラボは、2026年3月にウェブミュ... - [【2/28〜 @東京】駒沢女子大学 住空間デザイン学類『卒業研究展2026』|主催:駒沢女子大学 人間総合学群 住空間デザイン学類](https://luchta.jp/event/komajo/diploma/2026/): 駒沢女子大学 住空間デザイン学類※「卒業... - [【おすすめの一冊】建築を学び始める学生、建築関連企業の新入社員、家づくりを考えている人、もう一度建築を学び直したい人へ。よい学びと実践のためのガイド。『建築を学ぶためのパターン・ランゲージ』|著者: 山野大星 , 渡邉秀樹 , 小林猛 発行:丸善出版](https://luchta.jp/luchta-hack/books/maruzen/b10149686/): 建築家クリストファー・アレグザンダーが1... - [【2/27@東京】CMr をやってみた!!第3弾:中堅社員に聞く、キャリアパスを踏まえた CM 業務とそのビジョン『コンサルティング業界からCMへ』編 第8回 CMAJ ラウンジ|主催:CMAJ フォーラム委員会(一般社団法人日本コンストラクション・マネジメント協会)」](https://luchta.jp/event/cmj/08/): 今回の第8回CMAJラウンジでは、コンサルティング業界からCMrへキャリアチェンジを果たした中堅以上の社員の方々にご登壇いただきます。過去のCMAJラウンジでは、「CM専門会社一筋」「設計事務所からCMrへ」「施工者側からCMrへ」といった、異なるバックグラウンドを持つCMrにご登壇いただきました。今回は、コンサルティング業界で経験を積まれたのち、CM業界で新たなキャリアを築いている方々をお迎えします。 - [【残席わずか 1/31 @東京】第4回 国際海洋環境デザイン会議 bayside【沿岸地域の都市計画を考える「UMI2050」】開催|主催:一般社団法人3710Lab 助成:日本財団「海と日本プロジェクト」](https://luchta.jp/event/3710lab/9803/): みなとラボは、2026年3月にウェブミュ... - [【応募登録は2/20まで】現在建替え工事中の「群馬県立敷島公園新水泳場」建設現場の仮囲いをキャンバスに見立て、デザイン・アート作品を募集するコンテスト!! 敷島公園新水泳場「仮囲いデザイン・アートコンテスト」|主催:群馬県 共催:一般社団法人群馬県建設業協会・群馬県建設事業協同組合](https://luchta.jp/event/panasonic_shiodome_museum/201010-2/): 群馬県では、全国初となる県予算の一定割合... - [【特別企画】(建築家編 追加)審査員として迎えた建築の第一線で活躍する専門家たちへの特別インタビュー『第2回『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ』|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/report/a-wa-ch/2026/001/): このコンペには、唯一の評価軸はありません... - [【~7/31 @〆切】2027卒書類選考に通過した『エントリーシート募集しています!』 |主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/event/entrysheet2026/): 書類選考に通過したエントリーシート募集し... - [【2/17@東京+オンライン】講師:(株)再生建築研究所代表取締役 神本豊秋 氏 他 『既存ストックの再生における法適合化の実務と可能性』[TAAFセミナー]|主催: 一般社団法人 東京都建築士事務所協会](https://luchta.jp/event/taaf/26217/): スクラップアンドビルドの時代は終焉を迎え... - [【1/20@東京+オンライン】講演者: Aleksandra Kovaleva (コヴァレヴァ・アレクサンドラ) 佐藤敬 聞き手:大西麻貴 『ものさし と まなざし』[建築家フォーラム 第242回]|主催:建築家フォーラム](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum242/): KASAは東京とモスクワを拠点に、現在最... - [【おすすめの一冊】『安心・安全から考える建築企画入門: みんなが集まる場所づくり』|著者:一般社団法人 日本建築学会 編 発行:丸善出版](https://luchta.jp/luchta-hack/books/maruzen/b10149747/): 本書は、建築を発注する立場にある人々と、... - [【結果報告】『○○を育む建築』第3回Asahi学生デザインコンペティション|主催:朝日生命保険相互会社 不動産部 建設技術チーム](https://luchta.jp/event-result/asahi-life/2025/): 朝日生命保険相互会社(社長:石島健一郎、... - [【1/24@東京+オンライン】語ろう!地域遺産から始まるまちづくり〜2025年度トラスト・エール交流会〜 |支援事業 地域遺産支援プログラム(トラスト・エール)|主催:公益財団法人日本ナショナルトラスト](https://luchta.jp/event/national-trust/26124/): 支援事業 地域遺産支援プログラム(トラス... - [【締め切りは2/28まで】ローヤルエンジニアリング 全国専門学校生対象建築学生コンペ|主催:ローヤルエンジニアリング株式会社 一般社団法人 みらい観光デザイン機構](https://luchta.jp/barrierless_city_forum2018-3-3/): ローヤルエンジニアリングは、建築設備の企... - [【12/8@大阪】[現地参加無料(特典付)] 小林浩志×松隈章『聴竹居ー本屋・閑室・茶室 100年目の全貌』出版記念トークイベント|主催:株式会社建築資料研究社 共催:株式会社竹中工務店 協力:一般社団法人聴竹居倶楽部](https://luchta.jp/event/ksk/chochikukyo/251208/): 「聴竹居」100年。汲めども尽きぬその魅... - [【11/21@横浜】日揮ホールディングス㈱ 建築技術系社員と 新卒採用担当者による『建築系学生のための お仕事紹介 セミナー』|共催:日揮ホールディングス株式会社 株式会社建築資料研究社](https://luchta.jp/event/jgc-ksk/251121/): 11月21日(金)横浜開催。日揮ホールディングス建築技術系社員による就職セミナー。プラントエンジニアリング業界や建築設計者のキャリア、働き方について学べます。建築系学生向けお仕事紹介セミナー。定員先着順。日建学院横浜校にて18:00開始。 - [【11/11より全4回開催 @ 渋谷】伊東豊雄×中川エリカ×堀越優希×山田紗子 企画・モデレーター:真壁智治『時代をつなぐ対論 君たちは建築をどう生きるのか モダニズム、1970年代以降、東京』|「建築文庫」特別企画](https://luchta.jp/event/kenchikubunko/251111/): 11月21日(金)横浜開催。日揮ホールデ... - [【提出締め切りは11/24まで】花と緑で街を楽しくするをテーマに、2027年横浜で開催される国際園芸博覧会の盛り上がりに繋がるコンペを行います。『 まちを楽しくするストリートファニチャーデザインコンペティション』 |主催:ストリートファニチャーコンペ事務局](https://luchta.jp/event/streetfurniture/07/): 「まちを楽しくするストリートファニチャー... - [【10/25~@大阪】全国から選ばれた建築家11組の入選展『現代の建築のかたち -新しい抽象性を求めて-』Architects of the Year 入選展 |主催:一般社団法人 日本建築設計学会](https://luchta.jp/event/adan/4462/): リノベーションはかたちが問われることがない。社会性を強く反映するがゆえに、建築家は具体的な素材や空間的な解決について多弁に語るものの、かたちについてはあまり語られない。社会と密接に関係する市井の人々に届くやさしい言葉が発せられる。かつては建築の自律性が問われた時代があった。建築を語る言説は高度な議論となって閉鎖性を生み出し、一般の人々から乖離していった。しかしながら、都市や建築のプロフェッションの責務としては、構築的な建築的思考と方法論が問われなければならない。作品がリノベーションであっても、デザインに新しい抽象性に繋がる論理的思考が構造形式や形態を生み出し、次代へと繋がる新しい可能性の兆しが見えているものを期待する。 - [【11/3@千葉】建築家・吉村順三が手掛けた唯一の教会建築・三里塚教会『展示:比較でみる三里塚教会』 『講演:美術でみる戸村一作』第二回 三里塚教会イベント|主催:千葉大学工学研究院 頴原澄子研究室](https://luchta.jp/event/sanrizuka_event/02/): 千葉県成田市三里塚にある三里塚教会は、建築家・吉村順三が手がけた唯一の教会建築です。建設からおよそ70年が経った現在、信者の減少により、維持管理の継続が課題となっています。そこで私たち頴原研究室では、この貴重な建築を未来へと受け継ぐため、保存と活用のあり方を探る活動を進めています。今回のイベントでは、教会に関する調査成果の展示に加え、教会と関わりの深い戸村一作の美術をテーマとした講演会を開催します。普段は一般公開していない建物を体感できる、貴重な機会です。ぜひお越しください。 - [【結果報告】第4回『ライセンスガイドブック・表紙デザインコンペ』|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/result/gakushika/d-con4/): この度は、株式会社建築資料研究社/日建学... - [【10/31@東京+オンライン】後藤 太一×馬場正尊『場の経営から始める都市再生 ~コンサルタントと建築家のプロジェクト・デザイン』 「経営戦略としての都市再生」刊行記念|主催:学芸出版社・シティラボ東京](https://luchta.jp/event/city-lab/event-251031/): 『経営戦略としての都市再生~チームによる... - [【11/20@東京】「建築家 内藤廣講演会」|主催:全建協連(全国建設業協同組合連合会)フォーラム](https://luchta.jp/event/zenkenkyoren/251120/): 全建協連では、令和7年11月20日15時から如水会館において、「全建協連フォーラム」を開催いたします。フォーラムでは、建築家の内藤廣氏を招き講演会を行います。講演:「建築家 内藤廣 講演会」日時:2025.11.20.(木)15:00~16:00(受付開始:14:30)会場:如水会館 3階 松風の間(東京都千代田区一ツ橋2-1-1)定員:150名 参加費:無料 申込先:講演会の受講は、下記の「全建協連フォーラム 講演会 チラシ・受講申込書」をダウンロードの上、受講申込書に必要事項を記入し、FAX又はメール(要PDF)によりご送信下さい。 なお、申込みの締切は、定員に達した時点で、当連合会ホームページでお知らせします。 - [【12/5@草津市in立命館大学】平野尉仁氏 講演会「見えない価値を設計する」立命館建築レクチャーシリーズ2025|主催:立命館大学理工学部建築都市デザイン学科 後援:建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/event/ritsumeikan/2025/): 立命館建築レクチャーシリーズ2018 概要:建築系の学生であれば大学等問わず自由に参加出来ます。 プロジェクトの背景を探る設計のプロセス建築系の学生であれば大学等問わず自由に参加出来ますので、詳しくは内容をご確認の上、お申込みください - [【応募締め切りは11/17まで】『○○を育む建築』第3回Asahi学生デザインコンペティション|主催:朝日生命保険相互会社 不動産部 建設技術チーム](https://luchta.jp/event/asahi-life/2025/): 建築はこれまで人々の生活に寄り添い、様々... - [自治体の脱炭素をデザインする実践型スクール『自治体向けエネルギーまちづくり塾 – 脱炭素社会編 –』11月7日開講【応募締切10/31|オンライン+合宿研修】](https://luchta.jp/event/enemachi/2511/): 脱炭素を進めたいが、どこから手をつけてよいか分からない。そんな全国の自治体職員や議員の皆さまを対象に全8回のオンライン講座+現地研修を通じて、住宅・非住宅政策の最新事例を学び、地域の脱炭素を“自らの企画として実現できる人材”を育てる実践的なスクールを開講します。 - [【11/7・11/8@千葉】JIA建築家大会 2025 千葉 『せんのちから-多様性を尊重し繋がりを生み出す、社会と建築のあり方について』|主催:公益社団法人 日本建築家協会 関東甲信越支部](https://luchta.jp/event/jia-convention/2025chiba/): 公益社団法人 日本建築家協会(JIA)は、2025年11月7日(金)、8日(土)の2日間、千葉県文化会館と千葉大学ゐのはな同窓会館を会場に「JIA建築家大会2025千葉」を開催します。今年の大会テーマは「せんのちから」です。今、私たちの身のまわりにはさまざまな問題が溢れています。〈持続性をもつ好ましい社会〉を実現するためには、幅広い分野にわたる多様な知見や職能、技術の融合が欠かせません。私たちは、これらの課題解決に取り組んでいる建築家、技術者、行政、運営者、市民、学生など計100名以上に登壇していただき、これからの建築や地域について共に考える、1,000人会議を企画しました。20を超えるトークセッションを通して、多様性を尊重し繋がりを生み出す、社会と建築のあり方について考えます。 - [【展覧会10/15~|講演会・相談会10/24 @大阪】 『書籍 いっしょに家をつくりたい建築家38人』出版記念イベントvol.02|日本建築家協会 近畿支部 住宅部会](https://luchta.jp/event/jia-kinki/1357/): 建築家とつくるこれからの住宅 書籍「いっ... - [【展覧会2/15まで @東京】 マリーナ・タバサム・アーキテクツ展・講演会 『People Place Poiesis (ピープル プレイス ポイエーシス) 』|TOTOギャラリー・間](https://luchta.jp/event/toto-gallerma/ex251121/): TOTOギャラリー・間にて、バングラデシュ・ダッカを拠点とするマリーナ・タバサム・アーキテクツ(MTA)の展覧会「People Place Poiesis」を開催。2020年アガ・カーン建築賞受賞の「バイト・ウル・ロゥフ・モスク」や、洪水対策の可動式住宅「クディ・バリ」など、気候・文化・伝統に根差した建築作品を模型や映像、インスタレーションで紹介。中庭ではバングラデシュから輸送したオリジナルと日本版の「クディ・バリ」を展示します。 - [【10/18@東京】千葉学+林美樹 『千葉学さんと考える自転車とまちづくり』JIA杉並土曜学校|主催:JIA杉並地域会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/13158/): JIA杉並地域会の土曜学校では、ここ数年... - [【12/10@応募〆切】Archi-Neering Design AWARD 2025 (第6回AND賞)|主催:A-Forum(代表:斎藤公男)、AND賞実行委員会](https://luchta.jp/event/compe/anda2025/): 2020年1月1日より2025年9月末日... - [【8/29 @オンライン】【一般向けオンラインセミナー】大地震でも大丈夫!免震建物は命と生活を守ります|主催:一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)](https://luchta.jp/event/jssi/25829/): 日本では定期的に大きな地震が発生しますが... - [【8/10・11 @香川】第 1 回:町並みミーティング 引田町家ワークショップ&シンポジウム 〜空き家のリアル、お伝えします〜|主催:東かがわ市引田 町家マッチングプロジェクト(通称:マチマチ)](https://luchta.jp/event/national-trust/25722/): 町並みミーティング参加者募集のお知らせ ... - [【2025年8月 9月@全国】(実務者向け)『建設業と技能者を支えるCCUS運用実践セミナー』|主催:(一財)建設業振興基金](https://luchta.jp/shikaku_guide/setubi-k-2/): 『建設業と技能者を支えるCCUS運用実践... - [【申込締切は9/5まで】京都府内産スギ、ヒノキの特性を活かした木造建築や木製家具のアイデアを募集『第9回 Woodyコンテスト』(木造建築・木製家具コンペ)|主催:京都府](https://luchta.jp/event/compe/modelforest/woody2025/):  Woodyコンテストは平成29年に京都... - [【7/29(火)まで締切延長】北海道浦幌町の一次産業とまちづくりの現場で学び、考える滞在型ワークショップ『梦(ゆめ)の森学生ワークショップ』|主催:浦幌町森林組合](https://luchta.jp/event/urahorotyou/2025/): 北海道十勝郡浦幌町で行う、デザイン、建築... - [【7/30まで】建築文化週間 学生グランプリ 2025「銀茶会の茶席」作品募集|主催:日本建築学会  共催:銀座通連合会](https://luchta.jp/compe/aij/chasekicompe2025/): 日本建築学会では、10月に銀座通り周辺で... - [【作品提出締切は 8/29まで】第3回 学生向け設計・デザインコンテスト「OFFICE DESIGN COMPETITION」~働く人と働く場所の未来をつくる学生コンペ~|フロンティアコンサルティング × 商店建築](https://luchta.jp/event/compe/office-design-competition/2025/): 株式会社フロンティアコンサルティング(本... - [【7/22@神奈川】『Port Plus® CAREER VISION CROSS-TALK』主要構造部(柱・梁・床・壁)すべてが木造で日本初の高層純木造耐火建築物「Port Plus®(ポートプラス)」にご招待 |主催:株式会社大林組](https://luchta.jp/event/obayashi/250722/): 大林組の次世代型研修施設「Port Pl... - [【11/13 登録・作品提出〆切】テーマ:「100人の集落」第19回 長谷工住まいのデザインコンペティション|主催:長谷工コーポレーション](https://luchta.jp/event/compe/haseko2025/): 長谷工住まいのデザインコンペティションと... - 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[【3/9 @宮城】全国の建築・デザイン・都市計画を学ぶ学生が卒業設計の日本一を競う大会『せんだいデザインリーグ2025 卒業設計日本一決定戦』公開審査|主催:仙台建築都市学生会議 せんだいメディアテーク](https://luchta.jp/event/diploma/sdl2025/): 「せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決... - [【特別企画】審査員として迎えた建築の第一線で活躍する専門家たちへの特別インタビュー『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ~まだ名もない和の表現~』【3/16 応募締切!】|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/report/a-wa-ch/2024/001/): 『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジ... - [【3/7@香川+オンライン】[第63回 住宅建築トークイベント]対談:堀部安嗣×六車誠二『地域で建築をつくること』 【現地参加+LIVE配信】|共催:建築資料研究社/建築思潮研究所](https://luchta.jp/event/jklecture/63/): 住宅建築2025年2月号では、創刊50周... - [【2/28@東京】ゲスト:六鹿正治氏『相席スタジオ』第2回 テーマ「建築家は今何を考えているのか」|主催:JIA 関東甲信越支部 学生の会 @joint  後援:公益社団法人日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部](https://luchta.jp/event/jia-joint/aiseki02/): 第2回のゲストは、六鹿正治さんです。書籍... # # Detailed Content ## 記事一覧 > 上野開催。日揮ホールディングス建築技術系社員による就職セミナー。プラントエンジニアリング業界や建築設計者のキャリア、働き方について学べます。建築系学生向けお仕事紹介セミナー。定員先着順。日建学院上野校にて14:00開始。 - Published: 2026-08-03 - Modified: 2026-08-03 - URL: https://luchta.jp/event/jgc-ksk/260904/ - カテゴリー: お仕事紹介セミナー, Pick Up, 案内中, 聞きに行く(終了) 上野開催。日揮ホールディングス建築技術系社員による就職セミナー。プラントエンジニアリング業界や建築設計者のキャリア、働き方について学べます。建築系学生向けお仕事紹介セミナー。定員先着順。日建学院上野校にて14:00開始。 > 当初は一般部門(U-45)のファイナリストを5組選出する予定としておりましたが、審査の過程において優れた提案が複数拮抗し、慎重な検討を重ねた結果、例外的にファイナリストを「6組」選出する判断に至りました。 これに伴い、最終審査会および各賞の授与は、入賞を3組に変更のうえ、ファイナリスト6組を対象に実施いたします。 - Published: 2026-08-03 - Modified: 2026-08-03 - URL: https://luchta.jp/result/faithdesigncomp/2026/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, 結果報告, 公開審査(終了), 出展者募集(終了) 当初は一般部門(U-45)のファイナリストを5組選出する予定としておりましたが、審査の過程において優れた提案が複数拮抗し、慎重な検討を重ねた結果、例外的にファイナリストを「6組」選出する判断に至りました。 これに伴い、最終審査会および各賞の授与は、入賞を3組に変更のうえ、ファイナリスト6組を対象に実施いたします。 > [コンペ告知]大阪ガス都市開発 URBANEXアイデアコンペティション2026 主催:大阪ガス都市開発株式会社 大阪ガス都市開発の賃貸マンションブランド『URBANEX(アーバネックス)』は、「都市の暮らしに、新たな選択を。」をつくり続けてきました。30周年を迎えた今、私たちは問いをひらきます。「これからの賃貸は、どんな存在になれるだろう?」住戸の進化が進む一方で、共用空間はどこか “ありふれた型”に収まりつつあるのかもしれません。それだけで、本当に暮らしは広がるのでしょうか?本コンペでは、共用... - Published: 2026-07-31 - Modified: 2026-08-05 - URL: https://luchta.jp/urbanex/competition/2026/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, 出展者募集中, Uncategorized [コンペ告知]大阪ガス都市開発 URBANEXアイデアコンペティション2026 主催:大阪ガス都市開発株式会社 大阪ガス都市開発の賃貸マンションブランド『URBANEX(アーバネックス)』は、「都市の暮らしに、新たな選択を。」をつくり続けてきました。30周年を迎えた今、私たちは問いをひらきます。「これからの賃貸は、どんな存在になれるだろう?」住戸の進化が進む一方で、共用空間はどこか “ありふれた型”に収まりつつあるのかもしれません。それだけで、本当に暮らしは広がるのでしょうか?本コンペでは、共用空間から、暮らしの新しい選択肢を考えます。完璧である必要はありません。「あったらいいな」からで大丈夫。あなたの気づきを、自由にかたちにしてください。グランプリ案は、URBANEXの実際の物件での実装に挑戦します。 > LED照明プロダクトコンペ「建築家のあかりコンペ」の第17回。2026年の募集テーマは「ふるまいを促すあかり」です。年齢・国籍・資格を問わず、照明デザインに興味のある方ならどなたでも応募できます。 あかりは人のふるまいを静かに導く。私たちはあかりのもとで立ち止まり、集い、語らい、ときに距離を取りながら、関係を結び直してきた。「ふるまい」という言葉は、行為の模倣を意味する「振り」と、反復を意味する「舞い」から成る。人類は太古より暗闇の中であかりを囲み、ふるまいを互いの身体に響かせながら感情を共有し... - Published: 2026-07-30 - Modified: 2026-07-30 - URL: https://luchta.jp/compe/jia/lighting-daiko2026/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, 出展者募集中 LED照明プロダクトコンペ「建築家のあかりコンペ」の第17回。2026年の募集テーマは「ふるまいを促すあかり」です。年齢・国籍・資格を問わず、照明デザインに興味のある方ならどなたでも応募できます。 あかりは人のふるまいを静かに導く。私たちはあかりのもとで立ち止まり、集い、語らい、ときに距離を取りながら、関係を結び直してきた。「ふるまい」という言葉は、行為の模倣を意味する「振り」と、反復を意味する「舞い」から成る。人類は太古より暗闇の中であかりを囲み、ふるまいを互いの身体に響かせながら感情を共有し、文化を育んできた。本コンペでは、「ふるまい」という視点から、あかりが人と空間にどのような変化をもたらすのかを問いかけたい。あなたの提案が、新しい日常の契機となることを期待している。(中村拓志/建築家のあかりコンペ2026審査委員長) > 昨年のCERASTA 2025にて学⽣を対象とした the TILE competition 2025を開催いたしました。⽇本にタイルが広く普及するきっかけとなった「お⾵呂」をテーマに100点を越えるご応募をいただき、その応募作品の中から多くの刺激を受け、また審査員の⽅々のご意⾒からも多くの学びがあり、タイルの未来を照らす素晴らしいコンペティションになったと思っています。 そしてCERASTA 2026でもタイル⽣産の地「名古屋」から、タイル発祥の地「横浜」に場所を移し、the TILE com... - Published: 2026-07-29 - Modified: 2026-07-29 - URL: https://luchta.jp/compe/cerasta/2026/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, 出展者募集中 昨年のCERASTA 2025にて学⽣を対象とした the TILE competition 2025を開催いたしました。⽇本にタイルが広く普及するきっかけとなった「お⾵呂」をテーマに100点を越えるご応募をいただき、その応募作品の中から多くの刺激を受け、また審査員の⽅々のご意⾒からも多くの学びがあり、タイルの未来を照らす素晴らしいコンペティションになったと思っています。 そしてCERASTA 2026でもタイル⽣産の地「名古屋」から、タイル発祥の地「横浜」に場所を移し、the TILE competition 2026を開催いたします。タイルは、耐久性や防汚性といった「機能」によって私たちの生活を支えてきました。しかしタイルの真の魅力はそれだけではありません。土を焼き固めることで生まれる独特の質感、光の反射が描く繊細な陰影や色彩、そしてタイリングという無限に広がるリズム。伝統的な天然素材でありながら、ひとひらが集まって構造物を覆ったとき、建物と人が出会う最初の瞬間を彩る「装飾」としての圧倒的な力を秘めています。そこでthe TILE competition 2026 のテーマは「いい顔には、いい化粧を」です。空間の顔といえるファサードに、魅力あふれる化粧材であるタイルを用いて、より美しくより自由に粧(めか)しこんだ空間設計してください。審査員には、永山祐子氏 (建築家)、団塚栄喜氏 (風景司)、中川エリカ氏 (建築家)、白石普氏 (タイル職人)の4名を迎え審査を行います。 > 建築家の堀越優希氏は、LUCHTAで連載中「なにもしない時間のみえない建築」の著者であり、本サイトで最も読まれている連載記事のひとつを手がけています。連載執筆時にも使用された、独自に編み出した手描きドローイングの手法は、今回の個展でも主軸のアイテムとして展開されており、「中景をとらえる建築」という連載時に堀越氏描かれていたテーマも、展示空間で直接体感できる貴重な機会となっています。 - Published: 2026-07-21 - Modified: 2026-07-21 - URL: https://luchta.jp/event/ueno-es/yukihorikoshi/26/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, 見に行く 建築家の堀越優希氏は、LUCHTAで連載中「なにもしない時間のみえない建築」の著者であり、本サイトで最も読まれている連載記事のひとつを手がけています。連載執筆時にも使用された、独自に編み出した手描きドローイングの手法は、今回の個展でも主軸のアイテムとして展開されており、「中景をとらえる建築」という連載時に堀越氏描かれていたテーマも、展示空間で直接体感できる貴重な機会となっています。 > 『京都で育った木を京都で使う。』 地域の森林で生産された木材を使うことは、再生産可能な森林資源の循環利用に役立つとともに、地域の林業・木材産業が発展することにより、地域振興にもつながります。 また、木材利用の推進を図るためには、木材を暮らしの中で活かし利用していく「木の文化」の継承と、木材の新たな利活用方法を開拓し、建築や家具の設計製作に携わる建築士等の木材への関心を高めることが必要です。 京都府では、府内の森林資源として充実している京都府産スギ、ヒノキの特性を活かした 建築や木製家具における実... - Published: 2026-07-08 - Modified: 2026-07-08 - URL: https://luchta.jp/event/compe/kyotowoodawards/2026/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, 出展者募集中 - タグ: コンペ, 森田一弥, 魚谷繁礼, 辻村久信, 宮﨑真里子, 森井一彦, 愛甲政利, 京都府, 髙田光雄, 永松輝, 和田由美子, 小山裕介, 京都府産木材利用推進協議会 『京都で育った木を京都で使う。』 地域の森林で生産された木材を使うことは、再生産可能な森林資源の循環利用に役立つとともに、地域の林業・木材産業が発展することにより、地域振興にもつながります。 また、木材利用の推進を図るためには、木材を暮らしの中で活かし利用していく「木の文化」の継承と、木材の新たな利活用方法を開拓し、建築や家具の設計製作に携わる建築士等の木材への関心を高めることが必要です。 京都府では、府内の森林資源として充実している京都府産スギ、ヒノキの特性を活かした 建築や木製家具における実作品・アイデアを募集します。 > 日本建築学会では、10月に銀座通り周辺で開催される「銀茶会」*において、銀座三越の会場で展示され、実際にお茶席として使用される創作茶席の設計・制作案を募集します。茶道に通じた依頼者のために誠意ある提案を行い、設計課題等のように1/10模型を作成して講評を受けるだけに留まらず、コンペティションによって入選した作品は全銀座会催事委員会および日本建築学会建築文化事業委員会による指導のもと 1/1 模型を制作し、その中でも最優秀賞を受賞した作品は銀座三越にて展示・使用を目的とした実施設計と制作を行います... - Published: 2026-06-24 - Modified: 2026-06-24 - URL: https://luchta.jp/compe/aij/chasekicompe2026/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, 出展者募集中 - タグ: 多田脩二, 佃悠, 日本建築学会, 田中和和, 建築文化週間, 中山勝貴, 濱野裕司, 渡辺麗保, 佐藤淳, 構造, 茶席, 山本豊津, 本阿彌守光, 木村知弘, 原田裕季子, 鵜飼哲矢, 出口亮, 創作茶席, 銀座三越 日本建築学会では、10月に銀座通り周辺で開催される「銀茶会」*において、銀座三越の会場で展示され、実際にお茶席として使用される創作茶席の設計・制作案を募集します。茶道に通じた依頼者のために誠意ある提案を行い、設計課題等のように1/10模型を作成して講評を受けるだけに留まらず、コンペティションによって入選した作品は全銀座会催事委員会および日本建築学会建築文化事業委員会による指導のもと 1/1 模型を制作し、その中でも最優秀賞を受賞した作品は銀座三越にて展示・使用を目的とした実施設計と制作を行います。実際に使用される建築物を設計、制作する経験を通じて、同世代の仲間との交流や建築のおもしろさ、難しさを是非体験してください。創意あふれる提案を期待しています。※「銀茶会」は、年に一度、銀座通りの周辺にお茶席を設けて行われる野点大茶会です。当日は、表千家、裏千家、武者小路千家、江戸千家、遠州流茶道、煎茶道の六流派のお茶席や点茶を体験することができ、2026年で24回を迎えます。2009年から、銀座三越の会場にて学生の設計・制作による学生創作茶席を展示・使用しています。 > 日本建築学会では 1949 年以来、優れた業績を「日本建築学会賞」として表彰する制度がございます。この賞は、建築の論文・作品・技術・業績の 4 分野にわかれており、長い歴史を経て日本の建築界における最も権威のある賞として評価されて参りました。そのなかでも「日本建築学会賞(作品)」は、近年中、主に国内で竣工した建築の単独の作品であり、社会的、文化的、環境的見地からも極めて高い水準が認められる独創的なもの、あるいは新たに建築の可能性を示唆するもので、時代を画すると目される優れた作品に贈られるものです... - Published: 2026-06-19 - Modified: 2026-07-21 - URL: https://luchta.jp/event/aij/sakuhinkinen/2026/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: 建築家, 日本建築学会, AIJ, 日本建築学会賞 日本建築学会では 1949 年以来、優れた業績を「日本建築学会賞」として表彰する制度がございます。この賞は、建築の論文・作品・技術・業績の 4 分野にわかれており、長い歴史を経て日本の建築界における最も権威のある賞として評価されて参りました。そのなかでも「日本建築学会賞(作品)」は、近年中、主に国内で竣工した建築の単独の作品であり、社会的、文化的、環境的見地からも極めて高い水準が認められる独創的なもの、あるいは新たに建築の可能性を示唆するもので、時代を画すると目される優れた作品に贈られるものです。「学会賞(作品)受賞者記念講演会」は、優れた建築作品を社会に紹介することで、わが国の建築文化の向上と建築界から市民へメッセージを発信することを目的とし、1985 年から開催して参りました。受賞者から建築思想を伺えるまたとない機会として、建築関係者や建築を志す学生、一般市民まで多くの方々から大変ご好評をいただいております。 > 北海道十勝郡浦幌町で行う、学生向けの滞在型ワークショップです。浦幌町は、道東エリアの帯広と釧路のほぼ中間に位置し、面積の約7割が森林という、自然豊かな町です。「梦の森グランドデザイン」は、浦幌町の林業や豊かな森林環境を保ち、次世代に受け継いでいくための全体構想のことで、「森とともにある暮らし」を作ることをコンセプトに、森林に関するさまざまな取り組みを2020年から続けているプロジェクトです。本企画では、林業を中心とした一次産業(農/林/水)の現場を見学し、事前リサーチや他地域の事例なども踏まえて... - Published: 2026-06-18 - Modified: 2026-06-24 - URL: https://luchta.jp/event/urahorotyou/2026/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, 学ぶ - タグ: ワークショップ, 北海道, 浦幌町森林組合, 浦幌町, REUNION STUDIO 北海道十勝郡浦幌町で行う、学生向けの滞在型ワークショップです。浦幌町は、道東エリアの帯広と釧路のほぼ中間に位置し、面積の約7割が森林という、自然豊かな町です。「梦の森グランドデザイン」は、浦幌町の林業や豊かな森林環境を保ち、次世代に受け継いでいくための全体構想のことで、「森とともにある暮らし」を作ることをコンセプトに、森林に関するさまざまな取り組みを2020年から続けているプロジェクトです。本企画では、林業を中心とした一次産業(農/林/水)の現場を見学し、事前リサーチや他地域の事例なども踏まえて、講師とともに梦の森グランドデザインへの提案書を作成していただきます。滞在中には、町民の方々へのプレゼンテーション中間発表会も予定しています。普段は入ることができない生産の現場や、地産地消の流れを見ることができる貴重な機会です。国内の一次産業やまちづくり、地方創生、プロダクトデザインや建築に興味のある方は、ぜひご参加ください。 > 記念すべきJIA talk第200回。登壇するのは、折紙工学の第一人者として知られる東京大学大学院総合文化研究科教授・舘知宏氏です。私たちは、自然物や人工物をつなぐ「かたち」の原理を探求しています。折る・編む・詰むといった操作を通じて、粒子、繊維、曲面構造、 セル構造、 動的ふるまいなど、 形の次元が自在に変化するしくみは、 自然界に広く存在し、 芸術の創造にも深く関わっています。本講演では、 趣味としての折紙創作から理論構築・計算手法の開発・ 応用研究へと歩んできた講演者自身の道のりを紹介しま... - Published: 2026-06-17 - Modified: 2026-07-21 - URL: https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/13877/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: JIA関東甲信越支部, JIA 日本建築家協会 記念すべきJIA talk第200回。登壇するのは、折紙工学の第一人者として知られる東京大学大学院総合文化研究科教授・舘知宏氏です。私たちは、自然物や人工物をつなぐ「かたち」の原理を探求しています。折る・編む・詰むといった操作を通じて、粒子、繊維、曲面構造、 セル構造、 動的ふるまいなど、 形の次元が自在に変化するしくみは、 自然界に広く存在し、 芸術の創造にも深く関わっています。本講演では、 趣味としての折紙創作から理論構築・計算手法の開発・ 応用研究へと歩んできた講演者自身の道のりを紹介します。 また、手を動かして原理を発見し、研究の問いを育てるSTEAM 教育の実践や、芸術家・科学者・学生が協働する「つながるかたち展」の取り組みについても取り上げます。 > 完成した家ではなく、家づくりのプロセスを語る——。JIA関東甲信越支部住宅部会が今年度のテーマ「住まいを社会にひらく」のもとで企画する、新しいトークセッションです。住宅は私たちの暮らしに最も身近な建築である一方で、建築家がどのように家づくりを進めているのか、そのプロセスに触れる機会は決して多くありません。そこで住宅部会では、建築家の仕事をより身近に感じてもらう新たな試みとして、「建築家による家づくりトーク」を企画しました。この企画では、完成した建築の紹介ではなく、企画や基本設計の段階で交わされた... - Published: 2026-06-16 - Modified: 2026-07-21 - URL: https://luchta.jp/event/jia-kanto/sumai-seminar/13864/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: JIA関東甲信越支部, JIA 日本建築家協会, 関本竜太, JIA住宅部会, 小山光 完成した家ではなく、家づくりのプロセスを語る——。JIA関東甲信越支部住宅部会が今年度のテーマ「住まいを社会にひらく」のもとで企画する、新しいトークセッションです。住宅は私たちの暮らしに最も身近な建築である一方で、建築家がどのように家づくりを進めているのか、そのプロセスに触れる機会は決して多くありません。そこで住宅部会では、建築家の仕事をより身近に感じてもらう新たな試みとして、「建築家による家づくりトーク」を企画しました。この企画では、完成した建築の紹介ではなく、企画や基本設計の段階で交わされた対話や試行錯誤、意思決定のプロセスに焦点を当てます。レクチャーではなくトークセッション形式で、家づくりの舞台裏にある対話や試行錯誤をひも解きます。建築家は何を考え、施主とどのような会話を重ねながら住まいを形にしていくのか。家づくりの舞台裏をひらくことで、建築や住まいをより身近に感じてもらうことを目指しています。本企画は今後継続的なシリーズとして展開を予定しており、今回はその実験的なセッション第一回となります。 > 主催:共立女子大学 建築・デザイン学部 建築・デザイン学科「わたし to デザイン」実行委員会 中高生・高校生・大学生対象のデザインコンペを開催いたします!共立女子大学 建築・デザイン学部/建築・デザイン学科が主催するデザインコンペのお知らせです。今回は記念すべき10回目です。コンペティション「わたしtoデザイン」にぜひご参加ください。 - Published: 2026-06-16 - Modified: 2026-06-16 - URL: https://luchta.jp/event/compe/kyoritsu-wu/10th/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, 出展者募集中 主催:共立女子大学 建築・デザイン学部 建築・デザイン学科「わたし to デザイン」実行委員会 中高生・高校生・大学生対象のデザインコンペを開催いたします!共立女子大学 建築・デザイン学部/建築・デザイン学科が主催するデザインコンペのお知らせです。今回は記念すべき10回目です。コンペティション「わたしtoデザイン」にぜひご参加ください。 > 京都のブルーボトルに足を踏み入れた。踏み入れたというのは、扉を開けた記憶がないからである。古い界隈に迷い込むように奥へ奥へと進む。砂利が敷き詰められた中庭に白い陽が溜まっている。そこを踏みしだきながら進むと、もう一軒の古屋に迷い込む。ふと気がつくと、騙されている。これは昔ながらの京都ではない。カウンターもテーブルも椅子も全く歴史軸には載っていない。まるで平行宇宙のように、ごく自然に、しかし見たことがないほどに研ぎ澄まされたしつらえが、紙芝居のように切り替わっているのである。ごく自然にというのは、... - Published: 2026-06-03 - Modified: 2026-06-18 - URL: https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum246/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) 京都のブルーボトルに足を踏み入れた。踏み入れたというのは、扉を開けた記憶がないからである。古い界隈に迷い込むように奥へ奥へと進む。砂利が敷き詰められた中庭に白い陽が溜まっている。そこを踏みしだきながら進むと、もう一軒の古屋に迷い込む。ふと気がつくと、騙されている。これは昔ながらの京都ではない。カウンターもテーブルも椅子も全く歴史軸には載っていない。まるで平行宇宙のように、ごく自然に、しかし見たことがないほどに研ぎ澄まされたしつらえが、紙芝居のように切り替わっているのである。ごく自然にというのは、すべてがありうるべき姿で理屈が通っているからである。柱や梁には部品を取り去った痕跡がある。その痕跡が否応なしにデザインの正統性を静謐のうちに伝えてくるのだ。ブルーボトルは長坂常氏の作品群のごく一部に過ぎない。しかし今更ながら心の琴線を震わせるのは、吹き抜ける一陣の風であるからであろう。その作品群にはモードという虚構の匂いがなく、どこから来てどこへ行くのかという、建築を知らない大多数の人々にわかる物語を奏でている。そもそも建築とは何であるのか?昨今しきりと語り始めた建築界から孤高を保ち、ひたすらマイナスのデザインを都市から削る業。長坂常を知らない建築家はもぐりであろう。(建築家フォーラム幹事 手塚貴晴) - Published: 2026-06-02 - Modified: 2026-06-02 - URL: https://luchta.jp/event/compe/office-design-competition/2026/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, 出展者募集中 [コンペ告知]OFFICE DESIGN COMPETITION 第4回 ~働く人と働く場所の未来をつくる学生コンペ~ 主催:株式会社フロンティアコンサルティング/株式会社商店建築社 株式会社フロンティアコンサルティングと株式会社商店建築社が共同で開催する、学生向けオフィス設計・デザインコンテストの第4回です。第4回テーマは「Beyond Resilience 」。 > [イベント告知]オルガテック東京2026 / ORGATEC TOKYO 2026 To Be One 知が響き合い、未来が始まる。 今、多様性あふれるオフィスは、個々の力が結びつき、集合知が生まれる場所となった。「オルガテック東京2026」では、こうした新しい動きに呼応する空間づくりを提案。そして共創は、次のステージ ... - Published: 2026-05-22 - Modified: 2026-06-23 - URL: https://luchta.jp/event/compe/kokuyo_designaward2021-2/ - カテゴリー: 見に行く(終了) [イベント告知]オルガテック東京2026 / ORGATEC TOKYO 2026 To Be One 知が響き合い、未来が始まる。 今、多様性あふれるオフィスは、個々の力が結びつき、集合知が生まれる場所となった。「オルガテック東京2026」では、こうした新しい動きに呼応する空間づくりを提案。そして共創は、次のステージ ... - Published: 2026-04-30 - Modified: 2026-04-30 - URL: https://luchta.jp/event/compe/aij/kodomo/2026/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, 出展者募集中, Uncategorized 次世代を担う子どもたちが建築を学ぶ機会をつくりたい。このような思いから、わたしたち日本建築学会子ども教育事業部会では、1991 年からワークショップ「親と子の都市と建築講座」を継続的に開催し、30 年以上となりました。当初は、大学の先生や地域の専門家等がワークショップを企画運営していましたが、近年では、学生の瑞々しい感性から生まれるアイデアに可能性を見出し、学生が提案する「子どものまち・いえワークショップ提案コンペ」を開催しています。本コンペの最優秀賞企画は、ワークショップ「親と子の都市と建築講座」として実現します。企画運営の主体は、最優秀賞に選ばれた学生の方々です。そのため、企画運営の実現可能性が問われます。子どもが都市や建築に触れ学ぶことを目指す、実現可能な提案をお待ちしています。 > 工学院大学 建築学部では、建築学を単なる設計・技術にとどまらず、芸術や社会の視点も取り入れた多様な学問領域としてとらえています。構造分野からまちづくり、意匠設計に至るまで、幅広い専門分野の研究室が連携しながら教育・研究を展開しています。 「ARCHITECTURE WEEKS 2026」では、こうした学びの広がりを背景に、岩村研究室(建築学科)、野澤研究室、遠藤新研究室、戸村研究室(まちづくり学科)、伊藤研究室、塩見研究室、冨永研究室、樫原研究室、初田研究室(建築デザイン学科)が参加し、学生の研... - Published: 2026-04-27 - Modified: 2026-06-18 - URL: https://luchta.jp/event/kogakuin/aw/2026/ - カテゴリー: 見に行く(終了) 工学院大学 建築学部では、建築学を単なる設計・技術にとどまらず、芸術や社会の視点も取り入れた多様な学問領域としてとらえています。構造分野からまちづくり、意匠設計に至るまで、幅広い専門分野の研究室が連携しながら教育・研究を展開しています。 「ARCHITECTURE WEEKS 2026」では、こうした学びの広がりを背景に、岩村研究室(建築学科)、野澤研究室、遠藤新研究室、戸村研究室(まちづくり学科)、伊藤研究室、塩見研究室、冨永研究室、樫原研究室、初田研究室(建築デザイン学科)が参加し、学生の研究成果を発表します。 - Published: 2026-04-18 - Modified: 2026-04-22 - URL: https://luchta.jp/result/a-wa-ch/2025/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, 結果報告, 公開審査(終了) 建築資料研究社は「文化としての住まいを考える」『住宅建築』(1975-)「庭の過去・現在・未来を発信し続ける」『庭』(1976-)「インテリアの心地よさをつくる」『コンフォルト』(1990-)の3つの雑誌を発刊しています。(略)2年目となる2026年は、「ことば(造語)」と「かたち(デザイン)」を主テーマとしたコンペを開催いたしました。建築学生の豊かで独創性にあふれる想像力・世界観を表現する場であるこの「全国学生チャレンジコンペ」にご参加いただきありがとうございました。 > 高校生の皆さんの力で、眠っている「空き不動産」に新しい命を吹き込みませんか?明海大学不動産学部が主催する、2026 高校生が考える「空き不動産活用コンテスト」がいよいよ5月1日から募集を開始します。今年のテーマは『“まち”の拠点(BASE)と人の流れFLOW)』。身近にある空き家や空きビルを、単なる建物としてではなく、地域のにぎわいを生む拠点へと変える独創的なアイデアを募集します。あなたの提案が、まちにどのような人の流れを作り出し、活気をもたらすのか。建築や不動産、まちづくりに興味がある高校生の... - Published: 2026-04-14 - Modified: 2026-06-18 - URL: https://luchta.jp/event/compe/f-contest/26/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, 出展者募集中 高校生の皆さんの力で、眠っている「空き不動産」に新しい命を吹き込みませんか?明海大学不動産学部が主催する、2026 高校生が考える「空き不動産活用コンテスト」がいよいよ5月1日から募集を開始します。今年のテーマは『“まち”の拠点(BASE)と人の流れFLOW)』。身近にある空き家や空きビルを、単なる建物としてではなく、地域のにぎわいを生む拠点へと変える独創的なアイデアを募集します。あなたの提案が、まちにどのような人の流れを作り出し、活気をもたらすのか。建築や不動産、まちづくりに興味がある高校生の挑戦をお待ちしています! - Published: 2026-04-13 - Modified: 2026-04-30 - URL: https://luchta.jp/event/encodetalks/04/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) 昨年夏に好評を博した構造家によるトークイベント ENCODE TALKSvol.04 村上 翔 × 阿部 竜紀【2人の構造家、そのキャリアと設計思考】 を開催します。今回は、株式会社スカラデザイン 代表 村上 翔 ×alue 構造設計代表 阿部 竜紀 によるクロストーク。アトリエ構造設計事務所勤務を経て独立し、構造設計者として活躍する村上翔氏と、大手構造設計事務所と住宅メーカーでの開発業務を経て独立し、構造設計と同時に技術開発事業も手掛ける阿部竜紀氏。二人の対照的な経歴と独立後の現在をクロストークを通じて深掘りします。 - Published: 2026-04-13 - Modified: 2026-04-30 - URL: https://luchta.jp/a-wa-ch/2025/ - カテゴリー: 公開審査(終了) 建築資料研究社は「文化としての住まいを考える」『住宅建築』(1975-)「庭の過去・現在・未来を発信し続ける」『庭』(1976-)「インテリアの心地よさをつくる」『コンフォルト』(1990-)の3つの雑誌を発刊しています。(略)2年目となる2026年は、「ことば(造語)」と「かたち(デザイン)」を主テーマとしたコンペを開催いたします。建築学生の豊かで独創性にあふれる想像力・世界観を表現する場であるこの「全国学生チャレンジコンペ」にご参加くださることを願っております。 - Published: 2026-04-09 - Modified: 2026-04-22 - URL: https://luchta.jp/event/streetfurniture/2604/ - カテゴリー: 出展者募集(終了), 見に行く(終了) 「第7回ストリートファニチャーデザインコンペ」では“花と緑”をテーマに、作品アイディアを募集しました。コンペで優秀賞を受賞した3作品が、横浜駅東口・はまテラスに登場します。会場には、花と緑と個性豊かなストリートファニチャーが出現。見て、触れて、座って、寝ころんで・・・思い思いに楽しめる、心地よいひと時を体験してみませんか? 初日は、2027年国際園芸博覧会・開催日の一年前となり、本コンペも応援イベントとして、街に彩りをもたらします。会場には緑の芝やキッチンカーも来ますよ♪入場は無料で、どなたでもご自由にお楽しみいただけますので、ぜひご来場ください。 > 4月24日(金)横浜開催。日揮ホールディングス建築技術系社員による就職セミナー。プラントエンジニアリング業界や建築設計者のキャリア、働き方について学べます。建築系学生向けお仕事紹介セミナー。定員先着順。日建学院横浜校にて18:00開始。 - Published: 2026-04-07 - Modified: 2026-06-18 - URL: https://luchta.jp/event/jgc-ksk/26424/ - カテゴリー: お仕事紹介セミナー(終了), 聞きに行く(終了) 4月24日(金)横浜開催。日揮ホールディングス建築技術系社員による就職セミナー。プラントエンジニアリング業界や建築設計者のキャリア、働き方について学べます。建築系学生向けお仕事紹介セミナー。定員先着順。日建学院横浜校にて18:00開始。 - Published: 2026-03-07 - Modified: 2026-04-30 - URL: https://luchta.jp/result/diploma/tkc2026/ - カテゴリー: 学生作品展, 公開審査(終了), Uncategorized - Published: 2026-03-05 - Modified: 2026-03-16 - URL: https://luchta.jp/result/diploma/sdl2026/ - カテゴリー: 学生作品展, Pick Up, 案内中, 結果報告 - Published: 2026-03-05 - Modified: 2026-04-09 - URL: https://luchta.jp/event/diploma/tkc/2026/ - カテゴリー: 学生作品展, 公開審査(終了), 出展者募集(終了) 20 年目のトウキョウ建築コレクションでは、「継往開来」をテーマに掲げました。この言葉は、過去から受け継いだものを礎とし、それを発展させながら未来を切り開く姿勢を意味します。この20年の間に、技術は目覚ましく進化し社会の価値観も大きく変容しました。そうした時代のうねりの中で、建築は過去の空間や思想を読み解き、未来に応答するための新たな視座が求められています。過去を跳躍のための足掛かりと捉え、次の時代にどのような空間が生み出されうるのか、まだ見ぬ建築の可能性を見つめなおす場を目指します。展覧会の成果は例年と同様、書籍化することを前提に活動しております。本展覧会が今後も長期に渡り持続し、時代性を持った「コレクション」が集積されアーカイブとしての価値を持つことで、建築の発展に寄与できる展覧会へと成長することを目指します。トウキョウ建築コレクション実行委員会一同 - Published: 2026-03-02 - Modified: 2026-03-05 - URL: https://luchta.jp/result/diploma/jia-kannagawa/2026/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, 結果報告 - タグ: 建築家, JIA関東甲信越支部, 日本建築家協会(JIA), 西田司, JIA神奈川, 柳澤潤 JIA 神奈川の推進事業の 1 つとして計画した本コンクールも第 37回を迎えることができました。神奈川県内で学び建築家をめざす学生の勉学の集大成とも言える卒業設計を対象としたコンクールです。 実社会で活躍する建築家と学生とのふれあいの場を作り、地域文化の活性を計ると共に、優秀な学生を賞し、将来、社会で活躍することを期待した事業です。 2011 年から一般公開を始め、より身近なコンクールとなりました。建築教育のすばらしさを多くの人に感じていただければと思います。 - Published: 2026-02-19 - Modified: 2026-02-23 - URL: https://luchta.jp/compe/diploma/jia-kannagawa/2026/ - カテゴリー: 学生作品展, Pick Up, 案内中, 公開審査 - タグ: 建築家, JIA関東甲信越支部, 日本建築家協会(JIA), JIA神奈川, 柳澤潤 JIA 神奈川の推進事業の 1 つとして計画した本コンクールも第 37回を迎えることができました。神奈川県内で学び建築家をめざす学生の勉学の集大成とも言える卒業設計を対象としたコンクールです。 実社会で活躍する建築家と学生とのふれあいの場を作り、地域文化の活性を計ると共に、優秀な学生を賞し、将来、社会で活躍することを期待した事業です。 2011 年から一般公開を始め、より身近なコンクールとなりました。建築教育のすばらしさを多くの人に感じていただければと思います。 - Published: 2026-02-17 - Modified: 2026-04-09 - URL: https://luchta.jp/event/jia-kannagawa/kaw/2026/ - カテゴリー: 学生作品展, 聞きに行く(終了) - タグ: 案内中のイベント みなとラボは、2026年3月にウェブミュージアム「海をつなぐミュージアム ― MOON(Museum of Ocean Nexus)」を開設します。そのリアル関連イベントとして、2026年1月31日(土)に、第4回 国際海洋環境デザイン会議 bayside を東京・学芸大学駅から程近い、オソリサーチスペースにて開催します。3710Labは「海と人とを学びでつなぐ」をテーマにした10年に及ぶ活動の中で、自然、文化、科学、社会を「海」の視点で包括的に扱い、資料の収集・保存・調査研究・展示公開・教育普及を基礎とするミュージアムの必要性を強く感じるに至りました。そこで、日本財団の助成のもと日本初の海洋ウェブミュージアム「海をつなぐミュージアム ― MOON」を開設します。 - Published: 2026-02-13 - Modified: 2026-04-09 - URL: https://luchta.jp/event/komajo/diploma/2026/ - カテゴリー: 学生作品展, 見に行く(終了) - タグ: 案内中のイベント 駒沢女子大学 住空間デザイン学類※「卒業研究展2026」を開催します。4年生の卒業研究の成果を発表する展覧会です。建築やインテリアデザインなどの“くらしの環境”にかかわる幅広いテーマによる4年間の成果をぜひご覧ください。会期は2026年2月28日(土)から3月2日(月)の11時~19時(最終日は15時終了)まで、会場は昨年度と同じ、表参道のアートギャラリー「TIERS GALLERY」です。期間中は学生によるアテンドを実施しておりますので、お気軽にお声かけください。ご来場者の方には卒業研究作品集を差し上げます。皆さまのご来場をお待ちしております。 - Published: 2026-01-30 - Modified: 2026-01-30 - URL: https://luchta.jp/luchta-hack/books/maruzen/b10149686/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, おすすめの一冊 建築家クリストファー・アレグザンダーが1970年代に提唱したパターン・ランゲージは、よいデザインや実践に共通する知恵を言語化する方法として、今日では建築だけでなくITや教育など幅広い分野で活用されています。『建築を学ぶためのパターン・ランゲージ』は、建築の実務を経て長年教育に携わってきた著者が、建築を学ぶ人のために開発した学びの道しるべです。本書には、全体が9つのカテゴリーに分かれた各カテゴリーに9つずつの、計81のパターンを収録しています。建築を学ぶうえで大切な点をイラストを交え一貫した形式で簡潔に記述し、学びの全体像をわかりやすく示しています。また、後半では、このパターン・ランゲージを活用した4つのテーマ別ワークショップの事例も紹介しています。建築を学び始める学生はもちろん、建築関連企業の新入社員、家づくりを考えている人、もう一度建築を学び直したい人にとって、よい学びや実践のためのガイドとなることでしょう。 > 今回の第8回CMAJラウンジでは、コンサルティング業界からCMrへキャリアチェンジを果たした中堅以上の社員の方々にご登壇いただきます。過去のCMAJラウンジでは、「CM専門会社一筋」「設計事務所からCMrへ」「施工者側からCMrへ」といった、異なるバックグラウンドを持つCMrにご登壇いただきました。今回は、コンサルティング業界で経験を積まれたのち、CM業界で新たなキャリアを築いている方々をお迎えします。 - Published: 2026-01-29 - Modified: 2026-07-06 - URL: https://luchta.jp/event/cmj/08/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: 案内中のイベント 今回の第8回CMAJラウンジでは、コンサルティング業界からCMrへキャリアチェンジを果たした中堅以上の社員の方々にご登壇いただきます。過去のCMAJラウンジでは、「CM専門会社一筋」「設計事務所からCMrへ」「施工者側からCMrへ」といった、異なるバックグラウンドを持つCMrにご登壇いただきました。今回は、コンサルティング業界で経験を積まれたのち、CM業界で新たなキャリアを築いている方々をお迎えします。 - Published: 2026-01-29 - Modified: 2026-04-09 - URL: https://luchta.jp/event/3710lab/9803/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: 案内中のイベント みなとラボは、2026年3月にウェブミュージアム「海をつなぐミュージアム ― MOON(Museum of Ocean Nexus)」を開設します。そのリアル関連イベントとして、2026年1月31日(土)に、第4回 国際海洋環境デザイン会議 bayside を東京・学芸大学駅から程近い、オソリサーチスペースにて開催します。3710Labは「海と人とを学びでつなぐ」をテーマにした10年に及ぶ活動の中で、自然、文化、科学、社会を「海」の視点で包括的に扱い、資料の収集・保存・調査研究・展示公開・教育普及を基礎とするミュージアムの必要性を強く感じるに至りました。そこで、日本財団の助成のもと日本初の海洋ウェブミュージアム「海をつなぐミュージアム ― MOON」を開設します。 - Published: 2026-01-27 - Modified: 2026-04-09 - URL: https://luchta.jp/event/panasonic_shiodome_museum/201010-2/ - カテゴリー: 出展者募集(終了) - タグ: 案内中のイベント 群馬県では、全国初となる県予算の一定割合をアート振興に充てる「群馬パーセントフォーアート」推進条例を制定し、アートによる地域活性化を図るとともに、新しいことにチャレンジする人にとって群馬県が魅力的なランドマークになることを目指しています。このたび、現在建替え工事中の「群馬県立敷島公園新水泳場」建設現場の仮囲いをキャンバスに見立て、デザイン・アート作品を募集するコンテストを開催します。 - Published: 2026-01-23 - Modified: 2026-04-07 - URL: https://luchta.jp/report/a-wa-ch/2026/001/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, イベントレポート このコンペには、唯一の評価軸はありません。審査員として参加する建築家、編集長たちが語る、多様な視点と価値観。時代の空気を掬い取る瞬間、言語とは違う建築のパワー、身体で感じた建築の自由さ、100年前の建築が今も魅力的である理由―それぞれが注目する要素は異なります。「50年先へつなぐ、コトバとカタチ」のもと、学生の提案とどう向き合うのか。審査員の思いを特別インタビューでお届けします。 - Published: 2026-01-22 - Modified: 2026-01-27 - URL: https://luchta.jp/event/entrysheet2026/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, Uncategorized 書類選考に通過したエントリーシート募集しています。●求む建築・不動産系企業のES●ポートフォリオ積極募集中。エントリーシート1枚につきAmazonギフトカード1000円分をプレゼント!たくさんのご応募お待ちしております。 - Published: 2026-01-19 - Modified: 2026-04-09 - URL: https://luchta.jp/event/taaf/26217/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) スクラップアンドビルドの時代は終焉を迎え、空き家対策のみならず、カーボンニュートラルの実現においても、ストック活用は、益々、その必要性が高くなっています。しかしながら、実際のストック活用においては、建築基準法関係規定への法適合が求められ、その実現には、まだまだハードルが高い側面があります。 そこで、第46回東京建築賞において、リノベーション賞及び一般一類部門優秀賞を受賞された「ミナガワビレッジ」を設計された(株)再生建築研究所代表取締役神本豊秋様をお呼びして、多くの再生建築の実例プロジェクトから、その実現に至った経緯について、特に、建築基準法関係規定への適合について、詳しいご説明をお伺いする機会といたします。 - Published: 2026-01-19 - Modified: 2026-01-26 - URL: https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum242/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) KASAは東京とモスクワを拠点に、現在最も活躍する若手建築家ユニットの一つです。彼らの生み出した空間を初めて見たのは、ヴェネチア・ビエンナーレのロシア館の改修。実は私が訪れた時、館は閉まっていて中に入れなかったにも関わらず、彼らの改修によってそれまでじっと息を潜めていた建築が、それまでの歴史を引き継ぎつつも透明感溢れる空間として生き返ったことを、外からでさえ一目で感じることができました。今回のレクチャータイトルでもある「ものさし と まなざし」とは、2025年1月にプリズミックギャラリーにて開催された彼らの初個展のタイトルでもあります。詩的なドローイングと言葉によって構成されたその展示では、彼らの紡ぐ独自の世界の中を浮遊する旅のような体験が示されていました。建築家が建築を通して提示する世界の中には、建築家自身がどのように世界を捉えているのかが現れます。本レクチャーを通じて、KASAの二人がどのように世界を眼差し、構築しようとしているのかを共に探ってみたいと思います。 (建築家フォーラム幹事:大西麻貴) - Published: 2026-01-16 - Modified: 2026-01-29 - URL: https://luchta.jp/luchta-hack/books/maruzen/b10149747/ - カテゴリー: Pick Up, 案内中, おすすめの一冊 本書は、建築を発注する立場にある人々と、建築をつくる人々がともに持つべき「建築リテラシー」をわかりやすく解説する入門書です。 ・建築企画とは、建築主の頭の中にある抽象的なイメージを、専門家と対話を重ねながら現実の建築空間へと翻訳していくプロセスであり、その核心には「主体間のコミュニケーション」があります。・災害や火災に備える減災の原理や建築基準法の理解といった実務的な知識から、文化と安全を両立させるための歴史的な工夫まで幅広く取り上げ、建築を人と命を守る場として捉え直します。・住宅から空港まで多様な事例を通じて、環境に配慮した建築企画や、社会の成熟に伴って変わり続ける「アメニティ」の在り方を提示し、最後には地域コミュニティとの関わりの中で安心が育まれていくことを説きます。単なる「安全のマニュアル」ではなく、建築を社会や環境との関係性の中で考え直すことで、未来に向けた建築の姿を描き出す一冊です。 - Published: 2026-01-09 - Modified: 2026-01-09 - URL: https://luchta.jp/event-result/asahi-life/2025/ - カテゴリー: Pick Up, 結果報告 朝日生命保険相互会社(社長:石島健一郎、以下「当社」)は、国内の学生(大学・大学院・短期大学・高等専門学校・専修学校専門課程に在籍)を対象に日頃の学習成果や課題解決力を発信・表現する場の提供を目的とした「第3回 Asahi 学生デザインコンペティション」を開催いたしました。昨年に引き続き3回目となる今回は「○○を育む建築」をテーマに作品の応募を受け付けました。計103点の応募作品の中から厳正なる審査の結果、7作品(1等1作品、2等1作品、入選5作品)が選考・受賞となりましたのでお知らせいたします。 - Published: 2026-01-09 - Modified: 2026-01-26 - URL: https://luchta.jp/event/national-trust/26124/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) 支援事業 地域遺産支援プログラム(トラスト・エール)※同日開催:日本ナショナルトラスト会員限定イベント「会員の集い」公益財団法人日本ナショナルトラスト(略称:JNT)は、2024年度から、地域遺産を持続的に守るための仕組みづくりを支援する「地域遺産支援プログラム(トラスト・エール)」を開始し、採択した全国4団体の活動に伴走しています。本交流会では、扱うテーマも地域の課題も異なる4団体の実践報告から、地域の暮らしに根ざした活動、歴史的建造物の保存・活用、地域文化の継承や体制づくりなど、地域遺産を守り、未来につなぐための新たなチャレンジの様子をお伝えします。また、トラスト・エールの実施にご協力くださっている鈴木伸治先生(横浜市立大学)の基調講演のほか、専門家として地域に入り活動を支えてくださっている麻生美希先生(同志社女子大学)と鈴木伸治先生、採択団体、JNT職員とのパネルディスカッションを行います。本交流会を通して語られる4団体の成果や活動の裏側にある工夫や変化から、まちづくりの具体的なヒントを探ります。ぜひお越しください。 - Published: 2025-12-04 - Modified: 2026-04-30 - URL: https://luchta.jp/barrierless_city_forum2018-3-3/ - カテゴリー: 出展者募集(終了) - タグ: 案内中のイベント ローヤルエンジニアリングは、建築設備の企画・設計・施⼯・保守まで⼿がける「快適環境創造会社」です。近年、サスティナブル事業にも⼒を⼊れ、特に循環トイレの開発研究を進めています。 このコンペは、⼀般社団法⼈みらい観光デザイン機構と共に全国の専⾨学校の皆さんの⽇ごろの学びと成果を発揮し、実⼒を試す機会としてほしいと考え企画しました。敷地は⼭形県⻄川町の公園に設定しました。豊かな⾃然を⽣かしたアクティビティと豪雪で有名な⽉⼭がある⻄川町。そんな場所に建つ公共トイレとしてふさわしい外観デザインを募集します。 未来を担う皆さんの挑戦を、私たちは全⼒で応援します!環境に優しい建築で、持続可能な社会を共に⽬指しましょう。たくさんのご応募、お待ちしています! - Published: 2025-11-10 - Modified: 2026-04-09 - URL: https://luchta.jp/event/ksk/chochikukyo/251208/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) 「聴竹居」100年。汲めども尽きぬその魅力!今宵、また新たな発見のために、語り合います。竣工当時の姿に甦った「聴竹居」の全貌を写真家の小林浩志氏が撮影し一冊の書籍にまとめた『聴竹居ー本屋・閑室・茶室 100年目の全貌』が2025年6月に発売となりました。この出版を記念して、2025年12月8日(月)、竹中工務店大阪本店(大阪市中央区)にて、小林浩志氏と同書の監修を務めた松隈章氏によるトークイベントを開催いたします。本に収録した写真も、たくさんご覧に入れます。※現地参加および書籍購入の方には特典として小林浩志撮影「聴竹居」オリジナルプリント1点をプレゼント!※イベント終了後、別会場にて懇親会も予定しております > 11月21日(金)横浜開催。日揮ホールディングス建築技術系社員による就職セミナー。プラントエンジニアリング業界や建築設計者のキャリア、働き方について学べます。建築系学生向けお仕事紹介セミナー。定員先着順。日建学院横浜校にて18:00開始。 - Published: 2025-11-06 - Modified: 2026-06-18 - URL: https://luchta.jp/event/jgc-ksk/251121/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) 11月21日(金)横浜開催。日揮ホールディングス建築技術系社員による就職セミナー。プラントエンジニアリング業界や建築設計者のキャリア、働き方について学べます。建築系学生向けお仕事紹介セミナー。定員先着順。日建学院横浜校にて18:00開始。 - Published: 2025-11-05 - Modified: 2026-04-09 - URL: https://luchta.jp/event/kenchikubunko/251111/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) 11月21日(金)横浜開催。日揮ホールディングス建築技術系社員による就職セミナー。プラントエンジニアリング業界や建築設計者のキャリア、働き方について学べます。建築系学生向けお仕事紹介セミナー。定員先着順。日建学院横浜校にて18:00開始。 - Published: 2025-10-24 - Modified: 2025-12-11 - URL: https://luchta.jp/event/streetfurniture/07/ - カテゴリー: 出展者募集(終了) 「まちを楽しくするストリートファニチャーデザインコンペティション」は、地域や企業の皆様をはじめとした周囲の方々の協力により、第6回コンペを無事に終えることができました。応募総数は184作品に上り、公開審査会や横浜市庁舎水辺プラザでの実作設置イベントと、多くの方々にストリートファニチャーを見て、触れて、楽しんでいただくことができました。そして、第7回コンペも引き続き開催が決定しました!また横浜のまちを楽しくする素敵なアイデアに出会えることを楽しみにしています。また今回も、ご賛同のうえ協賛いただける、企業・団体・個人の皆様を募集しております。こちらも合わせてご協力の程宜しくお願いいたします。 > リノベーションはかたちが問われることがない。社会性を強く反映するがゆえに、建築家は具体的な素材や空間的な解決について多弁に語るものの、かたちについてはあまり語られない。社会と密接に関係する市井の人々に届くやさしい言葉が発せられる。かつては建築の自律性が問われた時代があった。建築を語る言説は高度な議論となって閉鎖性を生み出し、一般の人々から乖離していった。しかしながら、都市や建築のプロフェッションの責務としては、構築的な建築的思考と方法論が問われなければならない。作品がリノベーションであっても、デ... - Published: 2025-10-24 - Modified: 2026-06-18 - URL: https://luchta.jp/event/adan/4462/ - カテゴリー: 見に行く(終了) リノベーションはかたちが問われることがない。社会性を強く反映するがゆえに、建築家は具体的な素材や空間的な解決について多弁に語るものの、かたちについてはあまり語られない。社会と密接に関係する市井の人々に届くやさしい言葉が発せられる。かつては建築の自律性が問われた時代があった。建築を語る言説は高度な議論となって閉鎖性を生み出し、一般の人々から乖離していった。しかしながら、都市や建築のプロフェッションの責務としては、構築的な建築的思考と方法論が問われなければならない。作品がリノベーションであっても、デザインに新しい抽象性に繋がる論理的思考が構造形式や形態を生み出し、次代へと繋がる新しい可能性の兆しが見えているものを期待する。 > 千葉県成田市三里塚にある三里塚教会は、建築家・吉村順三が手がけた唯一の教会建築です。建設からおよそ70年が経った現在、信者の減少により、維持管理の継続が課題となっています。そこで私たち頴原研究室では、この貴重な建築を未来へと受け継ぐため、保存と活用のあり方を探る活動を進めています。今回のイベントでは、教会に関する調査成果の展示に加え、教会と関わりの深い戸村一作の美術をテーマとした講演会を開催します。普段は一般公開していない建物を体感できる、貴重な機会です。ぜひお越しください。 - Published: 2025-10-24 - Modified: 2026-06-18 - URL: https://luchta.jp/event/sanrizuka_event/02/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了), 見に行く(終了) 千葉県成田市三里塚にある三里塚教会は、建築家・吉村順三が手がけた唯一の教会建築です。建設からおよそ70年が経った現在、信者の減少により、維持管理の継続が課題となっています。そこで私たち頴原研究室では、この貴重な建築を未来へと受け継ぐため、保存と活用のあり方を探る活動を進めています。今回のイベントでは、教会に関する調査成果の展示に加え、教会と関わりの深い戸村一作の美術をテーマとした講演会を開催します。普段は一般公開していない建物を体感できる、貴重な機会です。ぜひお越しください。 - Published: 2025-10-23 - Modified: 2025-10-24 - URL: https://luchta.jp/result/gakushika/d-con4/ - カテゴリー: 結果報告 この度は、株式会社建築資料研究社/日建学院主催「第3回ライセンスガイドブック・表紙デザインコンペ」に全国の建築学生の皆様から数多くのご応募をいただきましてありがとうございました。今回で3回目の開催を迎えた本コンペは、毎年建築学生の皆様に制作いただいた作品を表紙に、新しい環境で新たな一歩を踏み出す新社会人の皆様の手に届けられてきました。「ライセンスガイドブック」は、建設業界で活躍するための資格について、毎年変動する合格率や、傾向などを解説している冊子です。「資格」というと〝取得までの道のりが大変そう〟〝難易度が高そう〟などなかなかとっつきにくい印象がありますが、その一方で〝これからの自身の活躍を支えてくれるもの〟でもあります。新社会人の皆様が建設業界で活躍するにあたって、資格はこれまで皆様が培ってきた知識や経験の証明にもなります。そんな本冊子の内容を踏まえ、今回のコンペでは細部にまでこだわりのある作品が多く、〝春〟〝桜〟〝内定式〟〝新たな出会い〟など春から新生活のスタートを切る皆様にぴったりのテーマを選び、様々な視点で表現して下さっていました。特に今回頂いた作品は色遣いや表現方法に様々な工夫があり、審査員一同、来年のライセンスガイドブック・表紙デザインコンペへの期待が高まる結果となりました。最後に重ねてになりますが、本コンペにご参加いただいた皆様に心より感謝申し上げます。株式会社 建築資料研究社/日建学院は、今後とも未来の建設業界を担うすべての方々を応援いたします。 第3回『ライセンスガイドブック・表紙デザインコンペ』審査員一同 - Published: 2025-10-22 - Modified: 2025-11-05 - URL: https://luchta.jp/event/city-lab/event-251031/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: 都市計画, まちづくり, シティラボ東京, エリアマネジメント, 後藤太一, 馬場正尊, 都市再生 『経営戦略としての都市再生~チームによるエリアマネジメントの実践と手法』の刊行を記念して、著者の後藤太一さん、ゲストに建築家の馬場正尊さんをお迎えし、トークイベントを開催します。[略]お二人がまちでプロジェクトを実践される際、そのアプローチは独特です。建築家としてものをつくり、まちの風景を変化させながら小さな実践を重ねていく馬場さんの工作的アプローチ。コンサルタントとしてまちを調査し、戦略を立て、組織を組成してゴールを目指す後藤さんのゼネラルなアプローチ。そんなお二人に、まちに変化を起こす場の経営について、自身のプロジェクトから導かれる方法論、お互いのアプローチの比較も交えながらざっくばらんに語っていただきます。 > 全建協連では、令和7年11月20日15時から如水会館において、「全建協連フォーラム」を開催いたします。フォーラムでは、建築家の内藤廣氏を招き講演会を行います。講演:「建築家 内藤廣 講演会」日時:2025.11.20.(木)15:00~16:00(受付開始:14:30)会場:如水会館 3階 松風の間(東京都千代田区一ツ橋2-1-1)定員:150名 参加費:無料 申込先:講演会の受講は、下記の「全建協連フォーラム 講演会 チラシ・受講申込書」をダウンロードの上、受講申込書に必要事項を記入し、FAX... - Published: 2025-10-21 - Modified: 2026-06-18 - URL: https://luchta.jp/event/zenkenkyoren/251120/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) 全建協連では、令和7年11月20日15時から如水会館において、「全建協連フォーラム」を開催いたします。フォーラムでは、建築家の内藤廣氏を招き講演会を行います。講演:「建築家 内藤廣 講演会」日時:2025.11.20.(木)15:00~16:00(受付開始:14:30)会場:如水会館 3階 松風の間(東京都千代田区一ツ橋2-1-1)定員:150名 参加費:無料 申込先:講演会の受講は、下記の「全建協連フォーラム 講演会 チラシ・受講申込書」をダウンロードの上、受講申込書に必要事項を記入し、FAX又はメール(要PDF)によりご送信下さい。 なお、申込みの締切は、定員に達した時点で、当連合会ホームページでお知らせします。 > 立命館建築レクチャーシリーズ2018 概要:建築系の学生であれば大学等問わず自由に参加出来ます。 プロジェクトの背景を探る設計のプロセス建築系の学生であれば大学等問わず自由に参加出来ますので、詳しくは内容をご確認の上、お申込みください - Published: 2025-10-15 - Modified: 2026-06-18 - URL: https://luchta.jp/event/ritsumeikan/2025/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: 建築資料研究社支援イベント, 講演会, 東畑建築事務所, 平野尉仁 立命館建築レクチャーシリーズ2018 概要:建築系の学生であれば大学等問わず自由に参加出来ます。 プロジェクトの背景を探る設計のプロセス建築系の学生であれば大学等問わず自由に参加出来ますので、詳しくは内容をご確認の上、お申込みください - Published: 2025-10-14 - Modified: 2025-12-11 - URL: https://luchta.jp/event/asahi-life/2025/ - カテゴリー: 出展者募集(終了) 建築はこれまで人々の生活に寄り添い、様々なものを育んできました。人生百年時代。人々の暮らしは、より多様に、より複雑に、そしてより個性的になっています。これからの時代においても建築は人々の生活に寄り添い、様々なものを育んでいくでしょう。それは、人の成長かもしれません。地域のつながりかもしれません。記憶や文化、未来への希望、あるいは安心や信頼かもしれません。あなたは何を育む建築を考えますか、自由な発想で表現してください。 > 脱炭素を進めたいが、どこから手をつけてよいか分からない。そんな全国の自治体職員や議員の皆さまを対象に全8回のオンライン講座+現地研修を通じて、住宅・非住宅政策の最新事例を学び、地域の脱炭素を“自らの企画として実現できる人材”を育てる実践的なスクールを開講します。 - Published: 2025-10-10 - Modified: 2026-06-18 - URL: https://luchta.jp/event/enemachi/2511/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了), 見に行く(終了) 脱炭素を進めたいが、どこから手をつけてよいか分からない。そんな全国の自治体職員や議員の皆さまを対象に全8回のオンライン講座+現地研修を通じて、住宅・非住宅政策の最新事例を学び、地域の脱炭素を“自らの企画として実現できる人材”を育てる実践的なスクールを開講します。 > 公益社団法人 日本建築家協会(JIA)は、2025年11月7日(金)、8日(土)の2日間、千葉県文化会館と千葉大学ゐのはな同窓会館を会場に「JIA建築家大会2025千葉」を開催します。今年の大会テーマは「せんのちから」です。今、私たちの身のまわりにはさまざまな問題が溢れています。〈持続性をもつ好ましい社会〉を実現するためには、幅広い分野にわたる多様な知見や職能、技術の融合が欠かせません。私たちは、これらの課題解決に取り組んでいる建築家、技術者、行政、運営者、市民、学生など計100名以上に登壇して... - Published: 2025-10-09 - Modified: 2026-06-18 - URL: https://luchta.jp/event/jia-convention/2025chiba/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) 公益社団法人 日本建築家協会(JIA)は、2025年11月7日(金)、8日(土)の2日間、千葉県文化会館と千葉大学ゐのはな同窓会館を会場に「JIA建築家大会2025千葉」を開催します。今年の大会テーマは「せんのちから」です。今、私たちの身のまわりにはさまざまな問題が溢れています。〈持続性をもつ好ましい社会〉を実現するためには、幅広い分野にわたる多様な知見や職能、技術の融合が欠かせません。私たちは、これらの課題解決に取り組んでいる建築家、技術者、行政、運営者、市民、学生など計100名以上に登壇していただき、これからの建築や地域について共に考える、1,000人会議を企画しました。20を超えるトークセッションを通して、多様性を尊重し繋がりを生み出す、社会と建築のあり方について考えます。 - Published: 2025-10-07 - Modified: 2025-11-05 - URL: https://luchta.jp/event/jia-kinki/1357/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了), 見に行く(終了) 建築家とつくるこれからの住宅 書籍「いっしょに家をつくりたい建築家38人」 の出版を記念しまして、掲載された建築家達によるトークライブ、作品展及び無料相談会を開催いたします。 > TOTOギャラリー・間にて、バングラデシュ・ダッカを拠点とするマリーナ・タバサム・アーキテクツ(MTA)の展覧会「People Place Poiesis」を開催。2020年アガ・カーン建築賞受賞の「バイト・ウル・ロゥフ・モスク」や、洪水対策の可動式住宅「クディ・バリ」など、気候・文化・伝統に根差した建築作品を模型や映像、インスタレーションで紹介。中庭ではバングラデシュから輸送したオリジナルと日本版の「クディ・バリ」を展示します。 - Published: 2025-10-07 - Modified: 2026-06-18 - URL: https://luchta.jp/event/toto-gallerma/ex251121/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了), 見に行く(終了) - タグ: 平田晃久, 安藤忠雄, セン・クアン, 森田一弥, 田根 剛, TOTOギャラリー・間, 貝島桃代, マリーナ・タバサム, Marina Tabassum Architects, Marina Tabassum TOTOギャラリー・間にて、バングラデシュ・ダッカを拠点とするマリーナ・タバサム・アーキテクツ(MTA)の展覧会「People Place Poiesis」を開催。2020年アガ・カーン建築賞受賞の「バイト・ウル・ロゥフ・モスク」や、洪水対策の可動式住宅「クディ・バリ」など、気候・文化・伝統に根差した建築作品を模型や映像、インスタレーションで紹介。中庭ではバングラデシュから輸送したオリジナルと日本版の「クディ・バリ」を展示します。 - Published: 2025-10-03 - Modified: 2025-10-22 - URL: https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/13158/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) JIA杉並地域会の土曜学校では、ここ数年「カーボンニュートラル時代のすぎなみのまちを描く」をテーマに開催してまいりました。今年もその一環として、「自転車とまちづくり」を取り上げます。 杉並区が掲げる「自転車フレンドリープロジェクト」、区民目線での課題を再認識しながら、学びを深める機会としたいと思います。講師には自転車をこよなく愛し、世界の自転車アーバニズムも研究されている建築家の千葉学さんをお迎えします。皆さんも一緒に、自転車と共にある魅力的な杉並のまちづくりについて考えてみませんか?同会場で、千葉さんを囲んだ懇親会もございます。併せてお申込みお待ちしています! - Published: 2025-10-01 - Modified: 2025-12-11 - URL: https://luchta.jp/event/compe/anda2025/ - カテゴリー: 出展者募集(終了) - タグ: 陶器浩一, 堀越英嗣, 斎藤公男, 福島加津也, AND賞, 和田章, 神田順, 金田勝徳, アーキニアリング・デザイン フォーラム, A-Forum, 磯達雄, Archi-Neering Design AWARD 2020年1月1日より2025年9月末日までに完成した国内作品、あるいは国内在住の設計者等による海外作品とする。 AND賞が目指すものは、完成された建築作品としての評価だけではなく、そのプロジェクトがもつ固有の技術的テーマ(構造や環境など)を明らかにし、デザインプロセス、しくみ(システム)やしかけ(ディテール)、素材や施工法などを真摯にイノベーティブに追求する人やチームを表彰することである。新築、恒久的な建築作品だけでなく、再生や仮設、橋など建築以外の構造物、階段などの部位や家具・オブジェなどスケールの小さな作品も本賞の対象としたい。 - Published: 2025-08-08 - Modified: 2025-10-07 - URL: https://luchta.jp/event/jssi/25829/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) 日本では定期的に大きな地震が発生しますが、どこで、いつ発生するかを予測することは困難です。大地震は日本中どこでも起こる可能性があります。現在の日本の法律では、大地震時に建物の倒壊を防止し、人命を守ることが最低限の基準となっています。これでは大地震が発生すれば建物は大きく損傷し、大規模な補修をしないと使い続けることは出来ません。また、建物は無事でも中の家具や備品は転倒したり落下したりする可能性が高く、それにより怪我をする可能性もあります。免震建物は大地震時でも建物には大きな損傷はなく、継続して使い続けられます。また、家具の転倒の可能性も極めて低い非常に優れた建物です。多くの方に、免震建物の良さを知っていただきたい。そんな思いで、第2回一般向けオンラインセミナーを開催いたします。 - Published: 2025-08-01 - Modified: 2025-10-07 - URL: https://luchta.jp/event/national-trust/25722/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了), 見に行く(終了), 体験する(終了), 学ぶ(終了) - タグ: 日本ナショナルトラスト, 案内中のイベント 町並みミーティング参加者募集のお知らせ 瀬戸内の港町、城下町として栄えた、四国・香川県東かがわ市引田(ひけた)。江戸時代から残る町並みの価値が評価され、「瀬戸内国際芸術祭2025」が開催されるなど、賑わいを見せ始めています。しかし、人口減少により空き家が300軒を超え、「このままではゴーストタウンになる」と危惧する人もいます。空き家は大小問わず、江戸時代〜高度成長期まで、様々な空き家があり、地方の空き家問題の典型例が数多くあります。私ども引田町家マッチングプロジェクトでは、これまでボランティアで空き家の貰い手探しを行い、3年間で10軒の空き家の譲渡を実現しました。この経験談を踏まえつつ、空き家活用、まちの景観、まちづくり活動に知見のある専門家の方々をお招きしたシンポジウムとワークショップを、「第1回 引田町並みミーティング」と題して開催することになりました。地方への移住をお考えの方、空き家を所有・活用を検討されている方、まちづくり活動に携わっている方には、非常に学びになる機会となっております。ワークショップでは、我々が行っている空き家(伊藤商店)の残置物整理を実際に行って頂き、活用に必要な作業を体験して頂けます。また、1日目の夜には交流会(参加費別途)を開催します。全国から集まる方々と地元の皆様で繋がりを築いて頂けます。ちょうど瀬戸内国際芸術祭も行われており、我々で引田の町並みライトアップ(引田の「光」プロジェクト)も行われますので、観光、アート鑑賞も合わせてお楽しみ下さい。 - Published: 2025-07-28 - Modified: 2025-12-08 - URL: https://luchta.jp/shikaku_guide/setubi-k-2/ - カテゴリー: CCUS - Published: 2025-07-16 - Modified: 2025-10-07 - URL: https://luchta.jp/event/compe/modelforest/woody2025/ - カテゴリー: 出展者募集(終了) - タグ: コンペ, 横内敏人, 辻村久信, 宮﨑真里子, 森井一彦, 岩村眞樹雄, 愛甲政利, 鹿野俊成, 京都府  Woodyコンテストは平成29年に京都府産の針葉樹の利用促進の目的で始められました。第8回Woodyコンテスト(木造住宅・木製家具コンペ)の開催について 木材利用の推進を図るためには、木材を暮らしの中で活かし利用していく「木の文化」の継承と、木材の新たな利活用方法を開拓し、建築や家具の設計製作に携わる建築士等の木材への関心を高めることが必要です。京都府では、府内の森林資源として充実している京都府内産スギ、ヒノキの特性を活かした木造住宅や木製家具のアイデアを募集します。 - Published: 2025-07-15 - Modified: 2025-08-04 - URL: https://luchta.jp/event/urahorotyou/2025/ - カテゴリー: 体験する(終了) - タグ: ワークショップ, 北海道, 浦幌町森林組合, 浦幌町, REUNION STUDIO 北海道十勝郡浦幌町で行う、デザイン、建築、まちづくりを学ぶ学生向けの滞在型ワークショップです。帯広と釧路の間に位置する浦幌町は、広大な森林面積を保有する自然豊かな町です。2020年から動き始めたプロジェクト「梦の森グランドデザイン」は、浦幌町の林業や豊かな森林環境を保ち、次世代に受け継いでいくための全体構想のことで、「森とともにある暮らし」を作ることをコンセプトに、さまざまな森林に関する取り組みを続けています。今年度は、事前リサーチを踏まえて一次産業の現場を見学・体験していただきながら、来春オープン予定の公園管理棟内で使用する家具のモックアップ制作ワークショップに参加いただき、梦の森グランドデザインへの提案を検討していただきます。ローカルならではのものづくりに興味のある方、日本の木材の地産地消を学びたい方、地方自治体でのまちづくりの現場に関わりたい方は、ぜひご参加ください。 - Published: 2025-07-14 - Modified: 2025-08-04 - URL: https://luchta.jp/compe/aij/chasekicompe2025/ - カテゴリー: 出展者募集(終了) - タグ: 多田脩二, 佃悠, 日本建築学会, 田中和和, 建築文化週間, 濱野裕司, 佐藤淳, 構造, 茶席, 山本豊津, 本阿彌守光, 木村知弘, 原田裕季子, 鵜飼哲矢, 出口亮, 創作茶席, 銀座三越 日本建築学会では、10月に銀座通り周辺で開催される「銀茶会」において、銀座三越の会場で展示され、実際にお茶席として使用される創作茶席の設計・制作案を募集します。茶道に通じた依頼者のために誠意ある提案を行い、設計課題等のように 1/10 模型を作成して講評を受けるだけに留まらず、コンペティションによって入選した作品は全銀座会催事委員会および日本建築学会建築文化事業委員会による指導のもと 1/1 模型を制作し、その中でも最優秀賞を受賞した作品は銀座三越にて展示・使用を目的とした実施設計と制作を行います。実際に使用される建築物を設計、制作する経験を通じて、同世代の仲間との交流や建築のおもしろさ、難しさを是非体験してください。創意あふれる提案を期待しています。 - Published: 2025-07-04 - Modified: 2026-05-14 - URL: https://luchta.jp/event/compe/office-design-competition/2025/ - カテゴリー: 出展者募集(終了) - タグ: コンペ情報, 株式会社フロンティアコンサルティング, 商店建築, 五十嵐久枝, イガラシデザインスタジオ, 成瀬・猪熊建築設計事務所, 猪熊純, 塩田健一, 稲田晋司 株式会社フロンティアコンサルティング(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:川原 邦章、以下当社)は、株式会社商店建築社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:村上 桂)と共同で、学生向け設計・デザインコンテスト「OFFICE DESIGN COMPETITION ~働く人と働く場所の未来をつくる学生コンペ~」(https://office-design-competition.com)の第3回を開催します。本年は、『True Diversity 秩序の再考』をテーマに5月30日から8月29日正午まで作品を募集します。 - Published: 2025-07-03 - Modified: 2025-08-04 - URL: https://luchta.jp/event/obayashi/250722/ - カテゴリー: 業界研究(終了) - タグ: 大林組, Port Plus, 高層純木造, 高層純木造耐火建築物 大林組の次世代型研修施設「Port Plus」は主要構造部(柱・梁・床・壁)すべてが木造である日本初の高層純木造耐火建築物として、2022年3月に竣工しました。「Port Plusを見学したい!」という多くの建築学生の皆様からのご要望にお応えするためこの度、大林組にご興味を持って頂いている皆様をPortPlusにご招待致します!本イベントは単なる施設見学ではなく、皆様の様々な疑問にお答えすべく、施設内の各フロアにて大林組職員が座談会やセミナーを開いております。大林組の技術力を結集してつくられたこの建物の魅力を全身で感じながら、当社職員との対話を通じて、皆様の今後のキャリアを考えるきっかけとなって頂ければと思います。 - Published: 2025-07-01 - Modified: 2025-12-11 - URL: https://luchta.jp/event/compe/haseko2025/ - カテゴリー: 出展者募集(終了) - タグ: 長谷工コーポレーション, 長谷工住まいのデザインコンペティション 長谷工住まいのデザインコンペティションとは、建築やデザインを志す全国の学生を対象としたデザインコンペティションです。このコンペは、学生の創造力を活かし、社会課題や時代の流れを反映した集合住宅のデザイン提案を募集します。優秀な作品には最優秀賞、優秀賞、佳作が贈られ、総額350万円の賞金が授与されます。審査は業界の専門家が行い、公開審査では学生と審査委員の質疑応答も実施されます。 - Published: 2025-07-01 - Modified: 2025-08-04 - URL: https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/12795/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: JIA関東甲信越支部, JIA 再生部会, 保存活用, 横尾昇剛, EmbodiedCO2, エンボディド・カーボン 歴史ある建物が次々と姿を消しつつある今、再生部会では、既存建物の保存活用は新たな価値を 生み出すだけでなく、地球環境にも配慮した建築デザインのあり方であると考え、その重要性を 広く発信しています。 近年、建築分野では建設から解体までのライフサイクル全体にわたって排出される CO2 量、い わゆる「エンボディド・カーボン(Embodied CO2)」が注目されています。そこで今回、こ の分野の第一人者である横尾昇剛氏を講師に迎え、建築物の「つくり方」「つかい方」を CO2 削減の視点からお話ししていただきます。 - Published: 2025-06-30 - Modified: 2025-09-17 - URL: https://luchta.jp/compe/a-eri/2019-6-2/ - カテゴリー: 出展者募集(終了) - Published: 2025-06-12 - Modified: 2025-08-04 - URL: https://luchta.jp/hiroshima-moca-five/2526/ - カテゴリー: 出展者募集(終了) Hiroshima MoCA FIVE 25/26 テーマ「記憶」で創造力を解き放とう! 建築やアートを愛する若いクリエイターの皆さん、広島市現代美術館であなたの「記憶」を表現しませんか?自由な発想で作品を創り、観客とつながるこの機会をぜひ活用してください。詳細は公式サイトでチェック!応募締切は2025年7月25日です ... - Published: 2025-06-09 - Modified: 2025-09-22 - URL: https://luchta.jp/compe/gakushika/d-con2025/ - カテゴリー: 出展者募集(終了) テーマ『来年の春、新社会人として建設業界へ羽ばたく方々にエールを込めて!』『ライセンスガイドブック』とは、毎年日建学院が新社会人のみなさまに向けてお渡しする無料の資格応援冊子です。内容は建築士、宅建士、施工管理技士などの建設業界で活躍するために必要な資格について、資格取得のメリットをはじめとし、毎年変動する合格率などについて詳しく解説しています。そんな本冊子は毎年全国の建築学生のみなさまより表紙デザインを募り、その年ごとに新しいデザインを表紙に迎えてきました。『ライセンスガイドブック・表紙デザインコンペ』は本年で開催4回目を迎えます。『ライセンスガイドブック』が新社会人のみなさまのお手元に届くのは、来年の春の内定式です。〝春〟〝桜〟〝内定式〟〝新たな出会い〟などをキーワードに、今回のコンペでは、来年の春、実際に『ライセンスガイドブック』を手に取る新社会人のみなさまが前向きな気持ちになれるような表紙のデザインを募集します! - Published: 2025-05-30 - Modified: 2025-11-05 - URL: https://luchta.jp/event/compe/akita-pu/2025archicon/ - カテゴリー: 出展者募集(終了) 秋田県立大学では高校生の皆さんに、未来の生活における建築の姿を考える機会を持っていただこうと、2007年から「高校生建築提案コンテスト」を開催しています。18回目となる今回は『カケル建築』をテーマに、建築的なアイデアを募集します。「カケル」という言葉には、様々な解釈があります。例えば、架、駆、翔、描、画、書、掛、懸、欠、X(数学記号)など、前向きな意味合いをもち建築に関連する言葉が多くあります。建築は人々の豊かな暮らしを実現するために欠かせないものであり、未来を広げる大きな可能性を十分に秘めています。皆さんは「カケル建築」という言葉から、何をイメージするのでしょうか?例えば、豊かで元気ある地域づくりのために人と自然、人と人、人と地域をつなぐ架け橋となる建築や、ARやloT·ICTなどの先端技術により困難な社会を駆け抜ける建築、建築×○○のように相乗効果を発揮することが可能な建築、さらには時代の変化とともに変容していく世相を反映した建築(描ける建築、書ける建築)などをイメージするかもしれません。建築には、活動の場、情報交換の場、シンボルを司る空間の創出などを実現させる上で非常に大きな役割が期待されますし、そのありかたが今後大きく変わる可能性があります。今回のテーマは、そうした変化に対処する大きな力となるでしょう。そこで、建築の設計思想や利用実態、問題点を整理・分析した上で、「カケル」という言葉をキーワードに次世代につながる建築とは何かを考えてみてください。建築に関わる人々の利便性を意識し、意欲的で自由な提案を期待します。 - Published: 2025-05-28 - Modified: 2025-09-17 - URL: https://luchta.jp/compe/a-eri/2019-6/ - カテゴリー: CCUS(終了) - Published: 2025-05-23 - Modified: 2026-05-13 - URL: https://luchta.jp/event/orgatec-tokyo/2025/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了), 見に行く(終了) 次世代のワークプレイスとオフィスデザインをグローバルな視点で探る国際トレードショー「オルガテック東京 2025」が、2025年6月3日(火)~5日(木)の3日間、東京ビッグサイトにて開催されます。150以上のブランドやメーカー、さらにインターツムブランドのグローバル展開など見どころいっぱいの「オルガテック東京2025」。家具・空間をはじめ、先進の素材やテキスタイルなど、生産性と創造性を高める製品やサービスが集結。東京ビッグサイトで未来のワークスペースが体感できます。第4回目の開催となる今回は、イトーキ、オカムラ、コクヨ、内田洋行、プラス、カリモク家具など日本を代表する企業に加え、イギリス、イタリア、デンマーク、オランダ、ドイツ、フランスなど約15の国と地域から、約160社の有力ブランドが集結。アジアにおけるワークプレイスデザインの発信拠点として、その注目度は年々高まっています。初開催から一貫して掲げてきたテーマ「SHIFT DESIGN」。働き方が多様化するいま、空間はどうあるべきか。その問いに、国内外の建築家や研究者、デザインリーダーたちが多彩な視点で応えます。 会期中は、基調講演やELLE DECOR Japan編集長をモデレーターに迎えたトレンドフォーラム等、「SHIFT DESIGN」の先を読み解くトークセッションを多数開催。商業空間、住空間、コワーキング、テックキャンパス等、多様な分野から最前線の知見が集まります。今回のSpecial Exhibitionのテーマは「BORDERLESS~オフィスは私へ~」。 在宅勤務が定着する一方で、オフィス回帰の動きも見られる今。 プライベートの延長としての“オフィス”という新たな視点から、スタイルにとらわれない多様な働き方とワークスペースのあり方を提案します。コンセプトを体現した優れたブースデザインとモノづくりを称える「ORGATEC TOKYO Awards」では、第一線で活躍するクリエイターが審査員を務めます。日本・アジアから世界へ発信する、新たな価値と可能性。多様なブランドと視点が融合する本展は、働く場と空間デザインの未来を再構想するための貴重なインスピレーションを提供します。ビジネス成長とイノベーションを目指すすべてのプロフェッショナルにとって、見逃せない3日間です。ぜひ会場、ワークプレイス変革の最前線をご体感ください。 未来を拓く、大胆なアイデアと出会える場が、ここにあります。 - Published: 2025-05-20 - Modified: 2025-08-04 - URL: https://luchta.jp/event/compe/monster-exhibition-2025/ - カテゴリー: 出展者募集(終了) - タグ: コンペ情報 MONSTER Exhibition 2025 公募情報 今年で13回目を迎える MONSTER Exhibition。世界中のアーティストを魅了する“MONSTER(怪獣)”というテーマのもと、多彩な表現を集めた企画展が、再び渋谷ヒカリエで開催されます。新しい“MONSTER(怪獣)”は、あなたの想像力をかき立てる絵画、造形、グラフィック、映像、生け花、建築など、ジャンルは問いません。“MONSTER(怪獣)” は、私たちの時代を映し出す鏡でもあります。内なる衝動、社会への違和感、自然への畏怖——。新たな“MONSTER(怪獣)”を表現してください。 - Published: 2025-05-12 - Modified: 2025-12-08 - URL: https://luchta.jp/activity/wa_k.pro - カテゴリー: 学生活動, サークル WA-K.pro -ワークプロ-とは工学院大学で建築を学ぶ有志が集まった学生サークルです。学内、学外で様々な活動を行ってきました。主に1、2年生が中心となって活動を行っています。学校の授業だけでは学べないことを体験でき、学年問わずみんなが仲良く建築に熱中しています。建築についてともに学び合うことで、見えてくる世界があるかもしれません。建築学部に入ったなら是非このプロジェクトに参加して欲しいです。 - Published: 2025-04-14 - Modified: 2025-08-04 - URL: https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/12556/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: JIA関東甲信越支部, JIA 再生部会, 柳沢伸也, 保存活用 歴史ある建物が次々と失われつつある今、再生部会では、既存建物を保存活用が付加価値を生み出し、地域のアイデンティティを高めるデザイン手法となり得ると考え、その重要性を広く発信しています。このたび、国内外の保存活用事例を紹介した WEB サイト「建築リノベー ションアーカイブ」の 2 周年、ならびに担当の学位取得を記念し、講演会を開催する運びとなりました。近年、欧州では衰退した工場地区の産業建築を再評価し、保存活用を通じ た都市再生が積極的に進められています。特に歴史的建造物の多いイタリアでは、なぜ工場地区に残る産業遺産を保存・活用しながら、再生を図るのか。本講演では、61 件の事例調査をもとに、その目的や背景をひも解き、多様な活用手法についてご紹介します。 - Published: 2025-04-10 - Modified: 2025-11-04 - URL: https://luchta.jp/serialization/tuioku/08/ - カテゴリー: 旅の追憶, 連載コラム - タグ: キレスベルク展望台, Atled構造設計, 建築家, JIA関東甲信越支部, JIA 日本建築家協会, 土木, 小倉直幸, 構造設計, サンティアゴ・カラトラバ, エドゥアルド・トロハ, オーブ・アラップ, ヨルク・シュライヒ, ギュンター・ベーニッシュ, フライ・オットー, ミュンヘン・オリンピック・スタジアム, Civil Engineering 科学・工学全般に興味を抱いて大学入学時には物理学科の門を叩いた。物理学科では素粒子理論や相対性理論の基礎になる理学系の解析力学に当初は夢中で取り組んだが、学部生活も中盤に差し掛かる頃、この科学の知識や技術を自分は何に活かせるのだろうかと考えるに至った。物理の研究者が目を向けて向かう先は、人の目には見えないミクロ・ナノの世界か、一生の間には把握しきれないような宇宙のようなマクロな世界。そうした世界に今でも興味はあるのだが、自分はやはり地に足をつけて社会工学に向き合っていきたいと思い、土木工学科へ籍を移して学びなおした。 - Published: 2025-04-05 - Modified: 2026-01-08 - URL: https://luchta.jp/result/a-wa-ch/2024/ - カテゴリー: 学生作品展, 結果報告, 公開審査 建築資料研究社は、「文化としての住まいを考える」『住宅建築』(1975-)、「庭の過 去・現在・未来を発信し続ける」『庭』(1976-)、「インテリアの心地よさをつくる」 『CONFORT[コンフォルト]』(1990-)の3つの雑誌を出版する会社です。それぞれが長きにわたり日 本の風土や伝統を踏まえつつ、現代の建築、庭、インテリアの在り方を考えてきました。 2024年秋、『CONFORT[コンフォルト]』は200号を迎えました。2025年には『住宅建築』が創刊50 周年、さらに2026年には『庭』が創刊50周年を迎えます。この節目を機に、学生コンペを開催します。伝統の中に新鮮な息吹を吹き込むような提案を期待しています。 - Published: 2025-04-04 - Modified: 2026-05-20 - URL: https://luchta.jp/result/loyal-eng/2024/ - カテゴリー: 結果報告 ローヤルエンジニアリングは、建築設備の企画・設計・施⼯・保守まで⼿がける「快適環境創造会社」です。近年、サスティナブル事業にも⼒を⼊れ、特に循環トイレの開発研究を進めています。 このコンペは、⼀般社団法⼈みらい観光デザイン機構と共に全国の専⾨学校の皆さんの⽇ごろの学びと成果を発揮し、実⼒を試す機会としてほしいと考え企画しました。敷地は⼭形県⻄川町の公園に設定しました。豊かな⾃然を⽣かしたアクティビティと豪雪で有名な⽉⼭がある⻄川町。そんな場所に建つ公共トイレとしてふさわしい外観デザインを募集します。 未来を担う皆さんの挑戦を、私たちは全⼒で応援します!環境に優しい建築で、持続可能な社会を共に⽬指しましょう。たくさんのご応募、お待ちしています! - Published: 2025-04-03 - Modified: 2025-10-07 - URL: https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum234/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: 手塚貴晴, 大西麻貴, 藤村龍至, 佐藤淳, 吉村靖孝, 今川憲英, 建築家フォーラム, 国広ジョージ, 古谷誠章, 安田幸一, 栃澤麻利, 案内中のイベント, 可児才介, 林雅子 土浦亀城邸は1935年に東京都品川区上大崎に建てられた木造乾式構法によるモダニズム住宅です。90年代に東京都指定有形文化財、DOCOMOMO20選に選定された昭和の住宅史を代表するこの都市型小住宅が、無事保存・継承され2024年5月に南青山のポーラ青山ビルディングの土地へ復原・移築されました。文化財を保存・再生するために2018年から建物/文献調査を開始し、設計〜現場での調整作業に携わってきた経験を通して、近代建築の継承についてお話しできればと思います。ご都合が合いましたらご参加ください。 建築家フォーラム幹事:安田幸一 - Published: 2025-03-27 - Modified: 2026-03-02 - URL: https://luchta.jp/event/compe/f-contest/24-2/ - カテゴリー: 出展者募集(終了) - タグ: 高校生向け, 明海大学, 明海大学不動産学部, 空き不動産活用, 中城康彦, 藤木亮介, 浜島裕美, 西村愛, 麻剣英 明海大学不動産学部が主催する不動産コンテスト2025では高校生が考える空き不動産活用コンテストのテーマは以下としました。 『豊かな暮らしを支える空き不動産活用』まずは、改めてあなたにとっての『豊かな暮らし』を考えてみてください。そのうえで『豊かな暮らし』を支える空き不動産の活用方法を提案してください。対象とする空き不動産は、あなたの身近にある使われていない土地・建物、あるいはあなたとゆかりのある土地・建物とします。あなた自身が豊かな暮らしをおくるための活用提案でも良いし、空き不動産活用が連鎖的につながり、まちや地域全体が豊かになるような提案でもかまいません。暮らしを豊かにし、皆が笑顔になるような提案を期待します。 - Published: 2025-03-26 - Modified: 2026-01-06 - URL: https://luchta.jp/event/nagoyamachiken04-17/ - カテゴリー: 公開審査(終了) 建築資料研究社は、「文化としての住まいを考える」『住宅建築』(1975-)、「庭の過 去・現在・未来を発信し続ける」『庭』(1976-)、「インテリアの心地よさをつくる」 『CONFORT[コンフォルト]』(1990-)の3つの雑誌を出版する会社です。それぞれが長きにわたり日 本の風土や伝統を踏まえつつ、現代の建築、庭、インテリアの在り方を考えてきました。 2024年秋、『CONFORT[コンフォルト]』は200号を迎えました。2025年には『住宅建築』が創刊50 周年、さらに2026年には『庭』が創刊50周年を迎えます。この節目を機に、学生コンペを開催します。伝統の中に新鮮な息吹を吹き込むような提案を期待しています。 - Published: 2025-03-09 - Modified: 2025-03-09 - URL: https://luchta.jp/result/diploma/sdl2025/ - カテゴリー: 結果報告 - タグ: せんだいデザインリーグ, 卒業設計, せんだいメディアテーク, 仙台建築都市学生会議 せんだいデザインリーグ2025卒業設計日本一決定戦 最新の結果情報をお知らせいたします。「せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦」は、全国の建築デザインや、都市計画などを学ぶ学生の卒業設計作品を仙台の地に集め、審査によって「日本一」を決める大会です。第一回開催となる2003年以降、世界的に有名なせんだいメディアテークを使用しながら、様々な分野で活躍をされている著名な建築家の方々や建築の枠を越えた分野の専門家をお呼びし、日本で初めての全国規模の卒業設計展へと発展をして参りました。 本大会は今年度で 23 回目を迎えます。世界が激しく変化する中で建築学生が考える建築や世界から求められる建築の姿も大きく変わってきました。私たちはその変化に合わせて大会を進化させながらも、学生にとっての「建築界への最初の扉」として変わらずにあり続けます。ここで生まれる熱い議論は、2025年の建築の姿を新たな 1 ページとして歴史に刻んでいきます。 - Published: 2025-03-08 - Modified: 2025-09-30 - URL: https://luchta.jp/result/diploma/jia-kannagawa/2025/ - カテゴリー: 結果報告 - タグ: 建築家, JIA関東甲信越支部, 日本建築家協会(JIA), 西田司, JIA神奈川, 柳澤潤, 田邉雄之, 海法圭, 藤原徹平 第36回 JIA神奈川建築WEEKかながわ建築祭2025 審査の結果情報をお知らせいたします。JIA 神奈川の推進事業の1 つとして計画した本コンクールも第36 回を迎えることができました。神奈川県内で学び建築家をめざす学生の勉学の集大成とも言える卒業設計を対象としたコンクールです。実社会で活躍する建築家と学生とのふれあいの場を作り、地域文化の活性を計ると共に、優秀な学生を賞し、将来、社会で活躍することを期待した事業です。 2011 年から一般公開を始め、より身近なコンクールとなりました。建築教育のすばらしさを多くの人に感じていただければと思います。 - Published: 2025-03-08 - Modified: 2025-03-08 - URL: https://luchta.jp/result/diploma/tkc2025/ - カテゴリー: 結果報告 全国の修士学生による修士設計・修士論文を集め日本初の全国規模の修士設計・論文展を行った2007年以降、展覧会を存続・発展させながら「トウキョウ建築コレクション」は今回で18年目を迎えます。トウキョウ建築コレクションは初年度から一貫して「修士学生の研究をもとに、建築学における分野を超えた議論の場を作り出し、建築業界のみならず社会一般に向けて成果を発信していくこと」 を目標として活動してきました。「トウキョウ建築コレクション 」は4つの企画で構成されています。 1つ目は、建築学を専攻する大学院生による修士設計作品を全国規模で集め、作品の展示及び公開講評会を開催する「全国修士設計展」です。 2つ目は、建築学における旬なテーマに基づいて集められた修士論文の発表、またそれを基にした討論会を行う「全国修士論文展」です。 3つ目は、建築や様々な分野の第一線で活躍される方々をお呼びし、多様な切り口から建築を捉え、今後の建築・都市空間を模索する「講演会」です。 4つ目は、あるテーマに対してコンペテイションや展示を行う「企画展」です。 - Published: 2025-03-04 - Modified: 2025-03-09 - URL: https://luchta.jp/event/jia-kannagawa/kaw/2025/ - カテゴリー: 見に行く(終了) - タグ: 建築家, JIA関東甲信越支部, 日本建築家協会(JIA), JIA神奈川, 柳澤潤 「地域の中の建築家 タウンアーキテクトの今を考える」昨年秋に開催した「建築フォーラム」においてJIA神奈川は『能登の現在と未来』と題して、現在能登で「みんなの家」を設計中の6組の若手建築家と金沢工業大学の竹内申一教授を招いてシンポジウムを行いました。横浜や関東圏にいると気づかない能登の実情を知るとともに、「みんなの家」が果たす役割について議論しました。地域に溶け込みながらその土地のNPOや自治体と丁寧にかつ情熱をもって能登復興に取り組んでいる若手建築家たちの様子が印象深いシンポジウムとなりました。今年の建築祭のテーマも2023 年から継続して「タウンアーキテクト」を取り上げます。第36 回を迎えますJIA 神奈川主催の建築祭を今年度も行います。地域で活躍する若い建築家によるシンポジウムを発端に、神奈川県下7大学1専門学校による卒業設計コンクール、さらにはJIA 神奈川会員による作品・活動展示「シチズンアワード」、「近代建築展」など、今年度も横浜市役所アトリウムを借りて5日間にわたる祭典を行います。会社帰りや週末の散歩がてらにぜひ私たちJIA 神奈川の活動をご覧いただければ幸いです。 - Published: 2025-03-04 - Modified: 2025-09-30 - URL: https://luchta.jp/compe/diploma/jia-kannagawa/2025/ - カテゴリー: 公開審査(終了), 卒業設計展(終了), 見に行く(終了) - タグ: 建築家, JIA関東甲信越支部, 日本建築家協会(JIA), JIA神奈川, 柳澤潤, 藤木俊大, 佐治卓, 佐屋香織, YONG architecture studio, 永田賢一郎, 布野修司, ピークスタジオ, 株式会社コンテンポラリーズ JIA 神奈川の推進事業の1 つとして計画した本コンクールも第36 回を迎えることができました。神奈川県内で学び建築家をめざす学生の勉学の集大成とも言える卒業設計を対象としたコンクールです。実社会で活躍する建築家と学生とのふれあいの場を作り、地域文化の活性を計ると共に、優秀な学生を賞し、将来、社会で活躍することを期待した事業です。 2011 年から一般公開を始め、より身近なコンクールとなりました。建築教育のすばらしさを多くの人に感じていただければと思います。 - Published: 2025-02-28 - Modified: 2025-10-07 - URL: https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum233/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: 手塚貴晴, 大西麻貴, 藤村龍至, 佐藤淳, 吉村靖孝, 今川憲英, 建築家フォーラム, 国広ジョージ, 古谷誠章, 安田幸一, 栃澤麻利, 案内中のイベント, 可児才介, 林雅子 今回の建築家フォーラムでは、林雅子氏との共同設計した4つの建築に触れ、林雅子氏が用いる空間構成の「6つの作法」その実現を果たすために用いた特徴的な構造手法と構成を貴重な資料やアクリル模型によって可視化して、魅力的な空間をいかにして作り上げたかご紹介します。また今川が愛してやまないガウディの作品の特徴「見えない構造体」を現代に実現した素材と構造設計の集大成を、フェニーチェ境、神奈川近代美術館、静岡国際園芸博の規模・用途・素材の異なる3つの建築を通して、完成した建築では隠れているとっておきのディテールにスポットライトを当てたいと思います。 - Published: 2025-02-27 - Modified: 2025-10-07 - URL: https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/253130/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: JIA関東甲信越支部, JIA 日本建築家協会, カーボンニュートラル, 2050年環境理想都市づくりに向けて, 脱炭素社会, 岡田早代, 丹羽勝巳, 寺尾信子 「J-CAT(建築物ホールライフカーボン算定ツール/Japan Carbon Assessment Tool for Building Lifecycle)」が2024年秋(国交省報道発表10/31)に本格始動しました。J-CATは、産官学の連携により設置されたゼロカーボンビル(LCCO2 ネットゼロ)推進会議における検討を踏まえて作られた、建築物のライフサイクルカーボン算定ツールです。同会議基本問題検討WG委員・海外情報SWG委員でもある講師から、採れ立てのホットな海外情報を直に伺います。同会議幹事との対談で、時々刻々各国で進化している取組みの状況を浮き彫りにします。EPD(※)等、環境データの公表数で欧米との格段の差が問われる中、設計者は環境情報の公表を求めて製品を選び、企業は率先して公表し選ばれる製品づくりに邁進する、双方の関係性に着目して、本セミナーはJIA法人協力会員(企業)とJIA会員(設計者)との協力で開催されています。どなたでもご参加可能です。多くの方のご参加をお待ちします。※EPD (Environmental Product Declaration、環境製品宣言) - Published: 2025-02-26 - Modified: 2025-09-17 - URL: https://luchta.jp/compe/a-eri/2019-5/ - カテゴリー: 公開審査 創立350年のグローバル建材メーカーであるサンゴバン·グループは、“MAKING THE WORLD A BETTER HOME”という企業理念の元、建築・建設業界を担う未来の世代をグループ一丸となって支援しています。Architecture Student Contest (サンゴバン国際学生建築コンテスト) は全世界の学生を対象に2004年から始まり、2025年で20回目の開催となります。各国からの学生が同じ課題で競い、国ごとに審査が行われます。各国の最優秀者には賞金に加え、世界大会への出場権が与えられます。2024年は1,300名/29ヶ国/224大学から参加がありました。2025年はフランス・リヨン近郊のイゼール県に属する緑豊かなコミューン(自治体)シミランとヴィルフォンテーヌ2つのエリアを舞台に、持続可能な建築デザインのアイデアを募集します。 - Published: 2025-02-25 - Modified: 2025-12-12 - URL: https://luchta.jp/compe/gl-competition/2025/ - カテゴリー: 公開審査 Ground Levelは昨年度、建築を学ぶ大学一年生によって立ち上げられた学生団体であり、「実践」と「交流」という二つのキーワードを理念に掲げ、学部一年生向けの様々な企画を行ってきました。建築学科の一年生は、専門的な知識や技術がまだ少ない段階にあります。しかし、この「白紙の状態」こそが、既成概念にとらわれない自由な発想を生み出す源となります。GL Competition はまさにこのような一年生の特性を活かし、社会に対して自分の考えや創造性を直接表現し、一流の専門家と交流する場を提供し、参加者にとって自らの可能性を再発見できる機会を提供することを目指しています。 - Published: 2025-02-19 - Modified: 2025-05-28 - URL: https://luchta.jp/event/ihj.global/architalk/2503/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: 塚本由晴, アトリエ・ワン, 長谷川祐子, 徐甜甜, 建築鍼灸 国際文化会館では、2016年より「建築」を通して現代社会について考えるプログラム「Architalk」シリーズを展開しています。この度、2023年に持続可能な建築に貢献した国際的な建築家に贈られるGlobal Award for Sustainable Architectureを受賞し、中国の建築家でいま最も注目される徐甜甜さんをスピーカーに迎え、「万物~生きたシステムとしての建築」と題した講演会を開催いたします。日時:2025年3月7日(金)6:30 ~ 8:00 pm (開場:6:00 pm)スピーカー:徐甜甜(建築家/DnA_デザイン・アンド・アーキテクチュア代表)ゲストコメンテーター:塚本由晴(建築家/東京科学大学教授)モデレーター: 長谷川祐子(国際文化会館アート・デザイン部門ディレクター、金沢21世紀美術館館長) - Published: 2025-02-18 - Modified: 2025-03-09 - URL: https://luchta.jp/event/diploma/komajo2025/ - カテゴリー: 見に行く(終了) - タグ: 駒沢女子大学, 卒業研究, 卒業制作展 住空間デザイン学類「卒業制作展2025」を開催します。4年生の「卒業研究」の成果を発表する展覧会です。建築やインテリアデザインなどの『くらしの環境』にかかわる幅広いテーマによる4年間の成果をぜひご覧ください。ご来場者の方には卒業制作作品集を差し上げます。皆さまのご来場をお待ちしております。 - Published: 2025-02-17 - Modified: 2025-05-28 - URL: https://luchta.jp/event/city-lab/event-250218/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: 平田憲太朗, シティラボ東京, 脱炭素, カーボンクレジット, ボランタリークレジット, 地域格差, SDGs, 大都市, 山, 森, 東京チェンソーズ, 青木亮輔, iforest株式会社, 丸山孝明, 株式会社 Bornrex 人やものが豊富にある都心エリアと山エリアでは、地域の状況が大きく異なっています。日本全体で進む人口減少や高齢化。様々な地域で社会課題が顕在化するなか、持続可能な社会の実現のために、エリアどうしの「フェア」な関係構築は非常に重要です。東京都で島しょ部を除く唯一の「村」である檜原村には、都心の水源である多摩川の源流となっている森林のある「山」があり、そこでは林業や観光などが行われ、「都心」エリアとの交流のポテンシャルがある一方で、急速に進む人口減少といった課題を抱えています。今回は、そんな「山」エリアで進む様々な「おもしろい活動」(※)にフォーカスしながら、2023年に国内市場が開設され、本格稼働に向けて注目を集めているカーボンクレジットなど、地域づくりや交流に向けて活用可能な制度やその動向を紹介していただきます。地域づくりと連動したカーボンクレジットの実証実験、新しい林業のあり方を実践する森林ベンチャー、全国から集う参加者と地域によるビジネスの創出など、様々な取り組みの実践者が集い、両エリア間の経済的な取引だけでなく、関わる人や企業の幸福度を最大化するフェアで良い関係をどのように捉えていくべきか、その動向や必要な仕組みについて深堀りします。「東京の村」から「都心」、また、日本のエリア間連携のあり方を考えてみませんか? - Published: 2025-02-13 - Modified: 2025-10-07 - URL: https://luchta.jp/event/diploma/sdl2025/ - カテゴリー: 公開審査(終了), 卒業設計展(終了), 見に行く(終了) - タグ: せんだいデザインリーグ, 卒業設計, せんだいメディアテーク, 仙台建築都市学生会議 「せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦」は、全国の建築デザインや、都市計画などを学ぶ学生の卒業設計作品を仙台の地に集め、審査によって「日本一」を決める大会です。第一回開催となる2003年以降、世界的に有名なせんだいメディアテークを使用しながら、様々な分野で活躍をされている著名な建築家の方々や建築の枠を越えた分野の専門家をお呼びし、日本で初めての全国規模の卒業設計展へと発展をして参りました。本大会は今年度で 23 回目を迎えます。世界が激しく変化する中で建築学生が考える建築や世界から求められる建築の姿も大きく変わってきました。私たちはその変化に合わせて大会を進化させながらも、学生にとっての「建築界への最初の扉」として変わらずにあり続けます。ここで生まれる熱い議論は、2025年の建築の姿を新たな 1 ページとして歴史に刻んでいきます。 - Published: 2025-02-07 - Modified: 2026-01-06 - URL: https://luchta.jp/report/a-wa-ch/2024/001/ - カテゴリー: イベントレポート 『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ~まだ名もない和の表現~』コンペの特設ページでは、審査員として迎えた建築の第一線で活躍する専門家たちへの特別インタビューをお届けします。「和」の本質やその現代建築への活用、テーマ「まだ名もない和の表現」に込められた意図、審査員が重視するポイント、そして学生に向けた熱いメッセージなど、未来の創造を担う皆さんの参考となる貴重な内容が詰まっています。新たな視点と挑戦心を刺激する審査員の言葉から、このコンペに挑むヒントをぜひ見つけてください。 - Published: 2025-02-06 - Modified: 2026-01-08 - URL: https://luchta.jp/event/jklecture/63/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: 住宅建築講演会, 堀部安嗣, 堀部安嗣建築設計事務所, 案内中のイベント, 六車誠二, 時の納屋, さとローグ, ある町医者の記念館, 南の家 住宅建築2025年2月号では、創刊50周年を記念して、さぬき市の国立公園大串半島に建つ「時の納屋」にて、堀部安嗣さんと、建築家の六車誠二さんをゲストに迎えて、対談形式でのトークイベントを開催します。各地域で建築をつくられている堀部さんと、香川を拠点に活動されている六車さんに、地域に対する想いやこれから目指すべき建築について語り合っていただきます。また、香川県は丹下健三の「香川県庁舎」をはじめ、戦後から建築文化が育まれてきた地域でもあります。香川の建築文化の独自性やその魅力はどんなところにあるのでしょうか。さまざまな角度から「地域と建築」についてお話しいただきます。トークは17時から、天気がよければ夕暮れ時の瀬戸内海の風景を満喫できます。またイベント時に「時の納屋」のオリジナルコーヒーを提供いただきます。日中カフェは営業していませんが、イベント前に建物や公園内の見学は自由にしていただけます。また「時の納屋」から海側へ歩いていくと、香川県職員でもあった山本忠司設計の野外劇場「テアトロン」があります。こちらもぜひイベント前にあわせて足をお運びください。皆さまのご参加をお待ちしております。 - Published: 2025-02-06 - Modified: 2025-03-04 - URL: https://luchta.jp/event/jia-joint/aiseki02/ - カテゴリー: 聞きに行く(終了) - タグ: JIA関東甲信越支部, 日本建築家協会(JIA), 六鹿正治 第2回のゲストは、六鹿正治さんです。書籍『建築家は今何を考えているのか』を昨年出版されました。執筆にあたって考えたことを、これからを担う学生とともにディスカッションしたいと直々に連絡をいただき、本企画が立ち上がりました。ご参加いただく全ての方が有意義な機会となるよう企画しております。形式ばった会ではありません!ぜひ、お気軽にご参加ください!