瀬戸内Archiシンポジウム ~せとうちアーキツーリズムの魅力と可能性~

概要

戦後における自由な思想と建築技術の発展を背景として創り出された瀬戸内の建築作品の魅力や観光資源としての可能性について語り合います。

詳しくはこちら

日時

2018年3月10日(土)
14:00-16:30 (開場 13:00)

会場

山陽新聞社 さん太ホール
(岡山市北区柳町2-1-1) ⇒MAP

定員

300名程度 (要事前申込)

入場

無料

基調講演

「瀬戸内に展開された戦後近代建築の意味」 松隈洋(京都工芸繊維大学 教授)

「瀬戸内モダン建築巡礼」 磯達雄(株式会社フリックスタジオ)

「瀬戸内で、ケンチクを巡る旅へ!」 白井良邦(株式会社せとうちホールディングス)

パネルディスカッション

ケンチク女子と語るせとうちアーキツーリズムの魅力と可能性

申込み方法

申込みはこちら

 
■FAX又はメールの場合
チラシ裏面の参加申込書に必要事項を記入の上、下記申込先までFAX又はメールにてご送付ください。

チラシはこちら

申込締切

2018年3月9日(金)16時00分

主催

瀬戸内近現代建築魅力発信協議会
(兵庫県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、(一社)せとうち観光推進機構)

申込先・お問合せ

岡山県土木部都市局建築指導課

TEL: 086-226-7499
FAX: 086-231-9354
Mail: kenshinsa@pref.okayama.lg.jp

関連イベント

岡山県庁舎(前川國男)見学会
日本の近代建築の旗手である前川國男が設計し、同氏が初めて手がけた庁舎建築である岡山県庁舎。岡山の戦後復興のシンボルとして明るく近代的な庁舎を目指して建築され、"県民の家"とも呼ばれた同庁舎を案内します。

【日時】2018年3月10日(土)10:00-10:40
【集合】岡山県庁舎 県庁前広場に9:45集合 ⇒アクセス
【定員】50名程度(申込順)
【料金】無料
【申込】要事前申込。申込方法は「瀬戸内Archiシンポジウム」と同様。

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