Generated by All in One SEO v4.9.10, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # 建築系学生・建築好きにおすすめ『建築を次の世代に伝えるための情報サイト』LUCHTA(ルフタ) 建築はまだまだ面白い ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://luchta.jp/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 記事一覧 - [記事一覧](https://luchta.jp/post) - [【5/31 @東京+オンライン】世界遺産白川郷の合掌造民家と環境保全を知る・考える「かややね会議」|主催:日本ナショナルトラスト](https://luchta.jp/event/national-trust/kayayane/2023) - かややねプロジェクトは、岐阜県白川村と(公財)日本ナショナルトラストが協働し、白川村や合掌造民家、屋根材となる茅、茅文化に関心のある人とつながり、交流や茅刈りイベントの企画づくりをする場「かややね会議」を運営しています。白川村内の茅の自給率向上を目的に活動する中で、白川村では、茅自給率向上に向けた活動が多様に展開される状況となりました。そこで、今後かややねプロジェクトは、より広い視野に立ち、白川村の環境保全を目的に掲げます。具体的には、レクチャーやメンバー同士の交流を通じて、合掌造民家と自然環境の繋がりを再認識し、茅刈りの技術向上や伝統継承を行います。皆さんのかややね会議へのご参加、お待ちしています。 - [【BOOKS】デザコン2022 有明 official book (第19回全国高等専門学校デザインコンペティション)|編:一般社団法人全国高等専門学校連合会](https://luchta.jp/books/competition-dezacon-2022) - 【デザコンとは】実践的・創造的技術者を養成することを目的とした、5年一貫の高等教育機関である高専の学生によって、毎年行われている全国高等専門学校デザインコンペティション。ロボコン、プロコン、プレコンと並び、全国47校の高専におけるメインイベントのひとつ。主に土木系・建築系を中心とする学生が、専門的な知識を基に作成した作品で技術(=エンジニアリング・デザイン)を競い合う大会。第19回目となるデザコンの全容を伝える公式記録集。今大会は、この時代にふさわしい新しいデザインの提案を期待して「NEW!!」をテーマに掲げ、3年ぶりに参加者が一堂に介して、佐賀県大牟田市の大牟田文化会館で対面審査を2日間実施。全5部門の競技の応募作品が267点となった。 - [【随時@オンライン】モノづくり×間づくり 1day仕事体験(オンライン)|コマニー株式会社](https://luchta.jp/internship/comany-2023) - コマニーはオフィス、工場、病院・福祉、学校、公共・商業施設などあらゆる空間で、機能性やデザイン性を追求した空間・間仕切製品をご提供します。「間づくり」を通して、すべての人が光り輝く人生を送るために、より良く働き、より良く学び、より良く生きるための持続可能な環境づくり、人づくりに貢献し、間づくりでEmpower all Lifeを実現していきます。 - [【10/29 締切】秋田県立大学 全国高校生建築コンテスト2023|秋田県立大学](https://luchta.jp/event/compe/akita-pu/2023archicon) - 建築には、活動の場、情報交換の場、シンボルを司る空間の創出など、“めぐる”を実現させる上で非常に大きな役割が期待されます。そこで、建築の設計思想や利用実態、問題点を整理・分析した上で、「めぐる」という言葉をキーワードに次世代につながる建築とは何かを柔軟に考えてみてください。また、テーマには、SNSで使用されることが多く、話題の共有や分類に使用されている"#(ハッシュタグ)"がついています。今回の提案について、建物の設計に留まらず、あなたが社会と共有したいと考える建築のあり方をご提案ください。意欲的で自由な提案を期待します。 - [【6/10 @東京+オンライン】アアルトの建築とデザイン~北欧の自然への融合とその先へ~](https://luchta.jp/event/shibaura-it/230610) - 近年イッタラやマリメッコなど、色々な分野でフィンランドのデザインが注目されています。フィンランドの自然や産業の特徴を生かしながらモダンなセンスが際立っていることで注目を浴びているわけですが、その中心にいるのが建築家アルヴァ・アアルトです。高度かつ精密なものであると同時に誰が見ても美しいと感じる、世界的な建築家アアルトの自然と文化が融合した世界をお楽しみください。 - [【BOOKS】住宅建築 2023年8月号「平良敬一 建築へのパッション」](https://luchta.jp/books/jk500/2023-8) - 1975年5月に創刊した『住宅建築』。創刊者の平良敬一(1926年〜2020年)は、『国際建築』『新建築』『建築知識』『都市住宅』『SD』など数々の建築雑誌の立ち上げ・書籍の刊行に携わった。500号を迎える今回の特集では、平良敬一と『住宅建築』を振り返る。益子義弘さん、内藤廣さん、堀部安嗣さん、布野修司さんらに想いを語っていただいた。また、これまで誌面を飾った大橋富夫さん、畑亮さん、山田脩二さんの写真を紹介する。各地の街並み、里山、住まい、人々の生活──。写真家がとらえたそれぞれの「場所」は、いまどのように映るのか。平良敬一と『住宅建築』の歩みを通して、これからの建築を考える。 - [【10/4 締切】土木デザイン設計競技 景観開花。2020](https://luchta.jp/event/compe/keikankaika2020) - 2004年から15回にわたり行われてきた、学生向け土木デザインコンペ『景観開花。』が1年の休止を経てリニューアル。土木デザインに関心のある若者の力を試せる場を提供するとともに、多くの人々へ向けて土木デザインの可能性を示すためのイベントとして再始動。最優秀賞は賞金20万円。2020年10月4日締切り - [[連載]なにもしない時間のみえない建築05「迷子が見る風景と手の痕跡」|堀越優希](https://luchta.jp/serialization/yukihorikoshi05) - 「迷子が見る風景と手の痕跡」子供のころから、出かけるときに新しいルートを開拓するのが好きだった。地図を見るのも好きだったので、途中で迷っても大丈夫なように、常に文庫本サイズの地図を持ち歩いていた。道に迷うとき、迷いの度合いには深度がある。おおむね、周囲の風景にちょっとした違和感を感じ、迷ったかもしれないという疑念が湧き、迷ったという確信を得るといった具合だ。道を調べるのはスマホによって紙の地図よりもずいぶん楽になったので、今は深く迷う機会そのものが減ったと思う。 - [[連載]なにもしない時間のみえない建築04「待機する空間の流動性と遊び」|堀越優希](https://luchta.jp/serialization/yukihorikoshi04) - 今回はドローイングの空間表現について書こうと思っていたが、新型コロナウィルスの流行による影響が大きいため、今のくらしから考えたことを書くことにした。緊急事態宣言による待機要請を受け自宅で仕事をするようになり、通勤で意識を切り替えるようなタイミングがなくなった。自治体からは保育園の登園自粛要請が届き、0歳の息子と妻が常に傍らで一日を過ごしていることの影響も大きい。家の中で仕事を進めるために、以前の職場や、自宅とは違うふるまいをするようになった。裏返してみると、じつはこれまでの自宅での過ごし方は、かなり固定化されていたのだということがわかった。 - [[連載]なにもしない時間のみえない建築03「リヒテンシュタインの山と森」|堀越優希](https://luchta.jp/serialization/yukihorikoshi03) - 「リヒテンシュタインの山と森」私は10年のほど前に、大学の交換留学で1年間この地に滞在した。東京で生まれ育った自分にとって、国のほとんどの様子を見渡すことができるような土地での生活は未知の体験であった。1年という時間は微妙な期間で、本当の生活をしたというにはあまりに短いが、旅行と言うには少し長い。今回は、この間に起こった風景に対する感覚の変化について書きたいと思う。 - [[連載]なにもしない時間のみえない建築02「未視感をつくる散歩」|堀越優希](https://luchta.jp/serialization/yukihorikoshi02) - 「未視感をつくる散歩」私は散歩が好きだ。しかし、散歩をしようと思ってわざわざ出かけることはあまりない。「散歩」と「移動」の違いは目的の有無にある。ふとした瞬間に、なんとなく足が向いてしまうような状態が、理想的な散歩の気分だと思う。どこかへ向かう途中にこのような散歩の気分になることもある。たとえば誰かと待ち合わせをした際に、時間が余ったので少し寄り道をするだとか、わざと遠回りをしてみるといったことが挙げられる。宙に浮いた時間に不意に訪れる気分が、ここで語りたい「散歩」の気分である。こうした散歩の状態では、ただ移動している時とは異なる感覚になる。 - [[連載]なにもしない時間のみえない建築01|堀越優希](https://luchta.jp/serialization/yukihorikoshi01) - 四六時中ネットにアクセス可能な現代の生活では、ふとした時についスマホを取り出し眺めてしまう。知人や友人と一緒にいるときですら、片方が携帯を取り出すと、触発されるようにもう一方も見始めるといったことはよく起きる。通勤電車の中や、街角の様子を眺めていると、こういったふるまいが無意識のうちに行われるようになっていることを認識させられる。このようなふるまいの良し悪しが語られることはよくあるが、私はこうした状況が日常に根付きつつあるという認識から、その先に立ち現れる建築の空間性について考えていきたい。スマホや携帯電話がなかった時代を思い返してみると、何もせずボーっとするような時間がもう少しあったように思う。 - [【申込締切は9/10まで】[コンペ告知]KYOTO WOOD AWARDS 2026(令和8年度 京都ウッドアワード)※旧Woodyコンテスト/旧京都の木の家づくり表彰事業|主催:京都府 共催:京都府産木材利用推進協議会](https://luchta.jp/event/compe/kyotowoodawards/2026/) - 『京都で育った木を京都で使う。』 地域の森林で生産された木材を使うことは、再生産可能な森林資源の循環利用に役立つとともに、地域の林業・木材産業が発展することにより、地域振興にもつながります。 また、木材利用の推進を図るためには、木材を暮らしの中で活かし利用していく「木の文化」の継承と、木材の新たな利活用方法を開拓し、建築や家具の設計製作に携わる建築士等の木材への関心を高めることが必要です。 京都府では、府内の森林資源として充実している京都府産スギ、ヒノキの特性を活かした 建築や木製家具における実作品・アイデアを募集します。 - [【2/27@東京】CMr をやってみた!!第3弾:中堅社員に聞く、キャリアパスを踏まえた CM 業務とそのビジョン『コンサルティング業界からCMへ』編 第8回 CMAJ ラウンジ|主催:CMAJ フォーラム委員会(一般社団法人日本コンストラクション・マネジメント協会)」](https://luchta.jp/event/cmj/08/) - 今回の第8回CMAJラウンジでは、コンサルティング業界からCMrへキャリアチェンジを果たした中堅以上の社員の方々にご登壇いただきます。過去のCMAJラウンジでは、「CM専門会社一筋」「設計事務所からCMrへ」「施工者側からCMrへ」といった、異なるバックグラウンドを持つCMrにご登壇いただきました。今回は、コンサルティング業界で経験を積まれたのち、CM業界で新たなキャリアを築いている方々をお迎えします。 - [【11/18~@オンライン】千代田区を舞台とした学生設計展2023|主催:JIA 関東甲信越支部 千代田地域会](https://luchta.jp/event/hakko/2305-2/) - 千代田区内の敷地を舞台にした学生作品を紹介する展覧会の第16回です。WEB上で作品を展示公開し、オンラインでトークセッションを開催します。大学卒業設計・大学課題設計から10作品が集まりました。2024年1月21日(日)14:00~17:00 にオンライン(Zoom)で、出展者と建築家・市民が、作品について、作品の舞台となった地域について、熱い議論を戦わします。 - [【5/7~8 @京都】ランドローバー・ディーラー・アンバサダー就任記念イベントを開催。舞台は日本庭園が有名な京都の名勝、両⾜院。世界から注目を集める盆栽師・⼩島鉄平氏の関⻄初となる展覧会。|八光エルアール株式会社](https://luchta.jp/event/hakko/2305) - 英国ラグジュアリー・カーブランドであるランドローバーの正規ディーラー、八光エルアール株式会社(本社所在地:大阪府大阪市、代表取締役:池田浩八)は、自身が展開するカーブランドであるランドローバーのディーラー・アンバサダーに就任した、世界から注目を集める盆栽師・小島鉄平氏の関西初となる展覧会を、5月7日・8日の2日間、日本庭園が京都府指定名勝にも選ばれている京都の「両足院」にて開催いたします。 - [【申込締切は7/24まで】北海道浦幌町の一次産業とまちづくりの現場で学び、考える滞在型ワークショップ『梦(ゆめ)の森学生ワークショップ』|主催:浦幌町森林組合(梦の森グランドデザイン)](https://luchta.jp/event/urahorotyou/2026/) - 北海道十勝郡浦幌町で行う、学生向けの滞在型ワークショップです。浦幌町は、道東エリアの帯広と釧路のほぼ中間に位置し、面積の約7割が森林という、自然豊かな町です。「梦の森グランドデザイン」は、浦幌町の林業や豊かな森林環境を保ち、次世代に受け継いでいくための全体構想のことで、「森とともにある暮らし」を作ることをコンセプトに、森林に関するさまざまな取り組みを2020年から続けているプロジェクトです。本企画では、林業を中心とした一次産業(農/林/水)の現場を見学し、事前リサーチや他地域の事例なども踏まえて、講師とともに梦の森グランドデザインへの提案書を作成していただきます。滞在中には、町民の方々へのプレゼンテーション中間発表会も予定しています。普段は入ることができない生産の現場や、地産地消の流れを見ることができる貴重な機会です。国内の一次産業やまちづくり、地方創生、プロダクトデザインや建築に興味のある方は、ぜひご参加ください。 - [【7/29まで】建築文化週間 学生グランプリ 2026「銀茶会の茶席」作品募集|主催:日本建築学会  共催:銀座通連合会](https://luchta.jp/compe/aij/chasekicompe2026/) - 日本建築学会では、10月に銀座通り周辺で開催される「銀茶会」*において、銀座三越の会場で展示され、実際にお茶席として使用される創作茶席の設計・制作案を募集します。茶道に通じた依頼者のために誠意ある提案を行い、設計課題等のように1/10模型を作成して講評を受けるだけに留まらず、コンペティションによって入選した作品は全銀座会催事委員会および日本建築学会建築文化事業委員会による指導のもと 1/1 模型を制作し、その中でも最優秀賞を受賞した作品は銀座三越にて展示・使用を目的とした実施設計と制作を行います。実際に使用される建築物を設計、制作する経験を通じて、同世代の仲間との交流や建築のおもしろさ、難しさを是非体験してください。創意あふれる提案を期待しています。※「銀茶会」は、年に一度、銀座通りの周辺にお茶席を設けて行われる野点大茶会です。当日は、表千家、裏千家、武者小路千家、江戸千家、遠州流茶道、煎茶道の六流派のお茶席や点茶を体験することができ、2026年で24回を迎えます。2009年から、銀座三越の会場にて学生の設計・制作による学生創作茶席を展示・使用しています。 - [【6/2~4@東京】「オルガテック東京 2026」 To Be One― 知が響き合い、未来が始まる。―|主催:ケルンメッセ、日本オフィス家具協会(JOIFA)](https://luchta.jp/event/compe/kokuyo_designaward2021-2/) - [イベント告知]オルガテック東京2026 / ORGATEC TOKYO 2026 To Be One 知が響き合い、未来が始まる。 今、多様性あふれるオフィスは、個々の力が結びつき、集合知が生まれる場所となった。「オルガテック東京2026」では、こうした新しい動きに呼応する空間づくりを提案。そして共創は、次のステージ ... - [【10/19 締切】コクヨデザインアワード2021](https://luchta.jp/event/compe/kokuyo_designaward2021) - コクヨデザインアワードは、使う人の視点で優れた商品デザインを広くユーザーから集めて、商品化をめざす国際コンペティションです。昨年は世界54カ国から1,377点の作品が集まると共に、「カドケシ」「なまえのないえのぐ」「本当の定規」など過去19個の受賞作品を商品化しています。グランプリは賞金200万円。 - [【7/13@東京+オンライン】2026年 日本建築学会賞(作品)受賞者記念講演会「作品を語る」|主催:一般社団法人日本建築学会](https://luchta.jp/event/aij/sakuhinkinen/2026/) - 日本建築学会では 1949 年以来、優れた業績を「日本建築学会賞」として表彰する制度がございます。この賞は、建築の論文・作品・技術・業績の 4 分野にわかれており、長い歴史を経て日本の建築界における最も権威のある賞として評価されて参りました。そのなかでも「日本建築学会賞(作品)」は、近年中、主に国内で竣工した建築の単独の作品であり、社会的、文化的、環境的見地からも極めて高い水準が認められる独創的なもの、あるいは新たに建築の可能性を示唆するもので、時代を画すると目される優れた作品に贈られるものです。「学会賞(作品)受賞者記念講演会」は、優れた建築作品を社会に紹介することで、わが国の建築文化の向上と建築界から市民へメッセージを発信することを目的とし、1985 年から開催して参りました。受賞者から建築思想を伺えるまたとない機会として、建築関係者や建築を志す学生、一般市民まで多くの方々から大変ご好評をいただいております。 - [【BOOKS】CONFORT 2018年6月号「あたたかいガラス」](https://luchta.jp/cf162/2018-6/) - [CONFORT No.162]2018年6月号古代ローマ時代から建築に使われていたというガラス。一方、日本では幕末以降に窓ガラスが使われ始め、一般住宅に普及したのは大正から昭和にかけて。しかしこのわずか100年の間に、ガラスはめざましく変化してきました。強く割れにくく、耐火性や安全性も向上し、これまでにない役割も持つようになってきました。 歴史と未来性、原初性と先進性、繊細さと存在感、シンプルさと装飾性。デザインという見地からも大きな魅力あるガラスによる表現や機能について紹介します。 - [【10/25~@大阪】全国から選ばれた建築家11組の入選展『現代の建築のかたち -新しい抽象性を求めて-』Architects of the Year 入選展 |主催:一般社団法人 日本建築設計学会](https://luchta.jp/event/adan/4462/) - リノベーションはかたちが問われることがない。社会性を強く反映するがゆえに、建築家は具体的な素材や空間的な解決について多弁に語るものの、かたちについてはあまり語られない。社会と密接に関係する市井の人々に届くやさしい言葉が発せられる。かつては建築の自律性が問われた時代があった。建築を語る言説は高度な議論となって閉鎖性を生み出し、一般の人々から乖離していった。しかしながら、都市や建築のプロフェッションの責務としては、構築的な建築的思考と方法論が問われなければならない。作品がリノベーションであっても、デザインに新しい抽象性に繋がる論理的思考が構造形式や形態を生み出し、次代へと繋がる新しい可能性の兆しが見えているものを期待する。 - [【展覧会2/15まで @東京】 マリーナ・タバサム・アーキテクツ展・講演会 『People Place Poiesis (ピープル プレイス ポイエーシス) 』|TOTOギャラリー・間](https://luchta.jp/event/toto-gallerma/ex251121/) - TOTOギャラリー・間にて、バングラデシュ・ダッカを拠点とするマリーナ・タバサム・アーキテクツ(MTA)の展覧会「People Place Poiesis」を開催。2020年アガ・カーン建築賞受賞の「バイト・ウル・ロゥフ・モスク」や、洪水対策の可動式住宅「クディ・バリ」など、気候・文化・伝統に根差した建築作品を模型や映像、インスタレーションで紹介。中庭ではバングラデシュから輸送したオリジナルと日本版の「クディ・バリ」を展示します。 - [【応募締め切りは7/25まで】2026高校生が考える「空き不動産活用コンテスト」テーマ『“まち”の拠点(BASE)と人の流れ(FLOW)』|主催:明海大学不動産学部](https://luchta.jp/event/compe/f-contest/26/) - 高校生の皆さんの力で、眠っている「空き不動産」に新しい命を吹き込みませんか?明海大学不動産学部が主催する、2026 高校生が考える「空き不動産活用コンテスト」がいよいよ5月1日から募集を開始します。今年のテーマは『“まち”の拠点(BASE)と人の流れFLOW)』。身近にある空き家や空きビルを、単なる建物としてではなく、地域のにぎわいを生む拠点へと変える独創的なアイデアを募集します。あなたの提案が、まちにどのような人の流れを作り出し、活気をもたらすのか。建築や不動産、まちづくりに興味がある高校生の挑戦をお待ちしています! - [【11/7・11/8@千葉】JIA建築家大会 2025 千葉 『せんのちから-多様性を尊重し繋がりを生み出す、社会と建築のあり方について』|主催:公益社団法人 日本建築家協会 関東甲信越支部](https://luchta.jp/event/jia-convention/2025chiba/) - 公益社団法人 日本建築家協会(JIA)は、2025年11月7日(金)、8日(土)の2日間、千葉県文化会館と千葉大学ゐのはな同窓会館を会場に「JIA建築家大会2025千葉」を開催します。今年の大会テーマは「せんのちから」です。今、私たちの身のまわりにはさまざまな問題が溢れています。〈持続性をもつ好ましい社会〉を実現するためには、幅広い分野にわたる多様な知見や職能、技術の融合が欠かせません。私たちは、これらの課題解決に取り組んでいる建築家、技術者、行政、運営者、市民、学生など計100名以上に登壇していただき、これからの建築や地域について共に考える、1,000人会議を企画しました。20を超えるトークセッションを通して、多様性を尊重し繋がりを生み出す、社会と建築のあり方について考えます。 - [自治体の脱炭素をデザインする実践型スクール『自治体向けエネルギーまちづくり塾 – 脱炭素社会編 –』11月7日開講【応募締切10/31|オンライン+合宿研修】](https://luchta.jp/event/enemachi/2511/) - 脱炭素を進めたいが、どこから手をつけてよいか分からない。そんな全国の自治体職員や議員の皆さまを対象に全8回のオンライン講座+現地研修を通じて、住宅・非住宅政策の最新事例を学び、地域の脱炭素を“自らの企画として実現できる人材”を育てる実践的なスクールを開講します。 - [【12/5@草津市in立命館大学】平野尉仁氏 講演会「見えない価値を設計する」立命館建築レクチャーシリーズ2025|主催:立命館大学理工学部建築都市デザイン学科 後援:建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/event/ritsumeikan/2025/) - 立命館建築レクチャーシリーズ2018 概要:建築系の学生であれば大学等問わず自由に参加出来ます。 プロジェクトの背景を探る設計のプロセス建築系の学生であれば大学等問わず自由に参加出来ますので、詳しくは内容をご確認の上、お申込みください - [【11/20@東京】「建築家 内藤廣講演会」|主催:全建協連(全国建設業協同組合連合会)フォーラム](https://luchta.jp/event/zenkenkyoren/251120/) - 全建協連では、令和7年11月20日15時から如水会館において、「全建協連フォーラム」を開催いたします。フォーラムでは、建築家の内藤廣氏を招き講演会を行います。講演:「建築家 内藤廣 講演会」日時:2025.11.20.(木)15:00~16:00(受付開始:14:30)会場:如水会館 3階 松風の間(東京都千代田区一ツ橋2-1-1)定員:150名 参加費:無料 申込先:講演会の受講は、下記の「全建協連フォーラム 講演会 チラシ・受講申込書」をダウンロードの上、受講申込書に必要事項を記入し、FAX又はメール(要PDF)によりご送信下さい。 なお、申込みの締切は、定員に達した時点で、当連合会ホームページでお知らせします。 - [【11/3@千葉】建築家・吉村順三が手掛けた唯一の教会建築・三里塚教会『展示:比較でみる三里塚教会』 『講演:美術でみる戸村一作』第二回 三里塚教会イベント|主催:千葉大学工学研究院 頴原澄子研究室](https://luchta.jp/event/sanrizuka_event/02/) - 千葉県成田市三里塚にある三里塚教会は、建築家・吉村順三が手がけた唯一の教会建築です。建設からおよそ70年が経った現在、信者の減少により、維持管理の継続が課題となっています。そこで私たち頴原研究室では、この貴重な建築を未来へと受け継ぐため、保存と活用のあり方を探る活動を進めています。今回のイベントでは、教会に関する調査成果の展示に加え、教会と関わりの深い戸村一作の美術をテーマとした講演会を開催します。普段は一般公開していない建物を体感できる、貴重な機会です。ぜひお越しください。 - [【11/21@横浜】日揮ホールディングス㈱ 建築技術系社員と 新卒採用担当者による『建築系学生のための お仕事紹介 セミナー』|共催:日揮ホールディングス株式会社 株式会社建築資料研究社](https://luchta.jp/event/jgc-ksk/251121/) - 11月21日(金)横浜開催。日揮ホールディングス建築技術系社員による就職セミナー。プラントエンジニアリング業界や建築設計者のキャリア、働き方について学べます。建築系学生向けお仕事紹介セミナー。定員先着順。日建学院横浜校にて18:00開始。 - [【4/24@横浜】日揮ホールディングス㈱ 建築技術系社員と 新卒採用担当者による『建築系学生のための お仕事紹介 セミナー』|共催:日揮ホールディングス株式会社 株式会社建築資料研究社](https://luchta.jp/event/jgc-ksk/26424/) - 4月24日(金)横浜開催。日揮ホールディングス建築技術系社員による就職セミナー。プラントエンジニアリング業界や建築設計者のキャリア、働き方について学べます。建築系学生向けお仕事紹介セミナー。定員先着順。日建学院横浜校にて18:00開始。 - [【6/16@東京+オンライン】講演者: 長坂常 聞き手:手塚貴晴 『見えない建築』[建築家フォーラム 第246回]|主催:建築家フォーラム](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum246/) - 京都のブルーボトルに足を踏み入れた。踏み入れたというのは、扉を開けた記憶がないからである。古い界隈に迷い込むように奥へ奥へと進む。砂利が敷き詰められた中庭に白い陽が溜まっている。そこを踏みしだきながら進むと、もう一軒の古屋に迷い込む。ふと気がつくと、騙されている。これは昔ながらの京都ではない。カウンターもテーブルも椅子も全く歴史軸には載っていない。まるで平行宇宙のように、ごく自然に、しかし見たことがないほどに研ぎ澄まされたしつらえが、紙芝居のように切り替わっているのである。ごく自然にというのは、すべてがありうるべき姿で理屈が通っているからである。柱や梁には部品を取り去った痕跡がある。その痕跡が否応なしにデザインの正統性を静謐のうちに伝えてくるのだ。ブルーボトルは長坂常氏の作品群のごく一部に過ぎない。しかし今更ながら心の琴線を震わせるのは、吹き抜ける一陣の風であるからであろう。その作品群にはモードという虚構の匂いがなく、どこから来てどこへ行くのかという、建築を知らない大多数の人々にわかる物語を奏でている。そもそも建築とは何であるのか?昨今しきりと語り始めた建築界から孤高を保ち、ひたすらマイナスのデザインを都市から削る業。長坂常を知らない建築家はもぐりであろう。(建築家フォーラム幹事 手塚貴晴) - [【6/12まで@新宿】[工学院大学 9 研究室による展示]建築構法、都市デザイン、住環境、ランドスケープ、インテリアデザイン、保存・再生などをテーマに、週替わりのリレー形式で『ARCHITECTURE WEEKS 2026』|主催:工学院大学建築学部](https://luchta.jp/event/kogakuin/aw/2026/) - 工学院大学 建築学部では、建築学を単なる設計・技術にとどまらず、芸術や社会の視点も取り入れた多様な学問領域としてとらえています。構造分野からまちづくり、意匠設計に至るまで、幅広い専門分野の研究室が連携しながら教育・研究を展開しています。 「ARCHITECTURE WEEKS 2026」では、こうした学びの広がりを背景に、岩村研究室(建築学科)、野澤研究室、遠藤新研究室、戸村研究室(まちづくり学科)、伊藤研究室、塩見研究室、冨永研究室、樫原研究室、初田研究室(建築デザイン学科)が参加し、学生の研究成果を発表します。 - [【学生活動紹介】「せんだいデザインリーグ 卒業設計日本一決定戦(SDL)」の企画・運営も行う 仙台建築都市学生会議-](https://luchta.jp/activity/gakuseikaigi/) - 仙台建築都市学生会議とは-仙台建築都市学生会議(以下、学生会議)とは、仙台市周辺で、建築をはじめ都市・デザイン・土木などを学ぶ学生によって構成される学生有志団体です。現在7大学、約120名が在籍しています。昨年度は新型コロナウイルスの影響により主にオンライン上での活動になりましたが、建築を中心に様々な活動を行ったり、毎年3月に開催される「せんだいデザインリーグ 卒業設計日本一決定戦(SDL)」という日本で最大規模の卒業設計展の大会運営を行ったりしています。 学生会議では、学校・学年の域を超えた交流があり、それらは日々の活動や大きなイベントなどを通して生まれるものです。私たちはそんなコミュニティの中で建築に関する知識・議論を深めつつ、大会の成功の為に日々努力を重ねています。 - [【7/3 @東京+オンライン】講師:舘 知宏[東京大学大学院 総合文化研究科教授] 『つながるかたち』[JIAトーク2026]|主催:JIA関東甲信越支部 JIAトーク実行委員会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/13877/) - 記念すべきJIA talk第200回。登壇するのは、折紙工学の第一人者として知られる東京大学大学院総合文化研究科教授・舘知宏氏です。私たちは、自然物や人工物をつなぐ「かたち」の原理を探求しています。折る・編む・詰むといった操作を通じて、粒子、繊維、曲面構造、 セル構造、 動的ふるまいなど、 形の次元が自在に変化するしくみは、 自然界に広く存在し、 芸術の創造にも深く関わっています。本講演では、 趣味としての折紙創作から理論構築・計算手法の開発・ 応用研究へと歩んできた講演者自身の道のりを紹介します。 また、手を動かして原理を発見し、研究の問いを育てるSTEAM 教育の実践や、芸術家・科学者・学生が協働する「つながるかたち展」の取り組みについても取り上げます。 - [【レポート】 LIXIL「Z世代向け コンセプト住宅づくりワークショップ」―建築学生や地域工務店とパッシブファーストを考える](https://luchta.jp/report/lixil/workshop2022/) - LIXILでは、3つのキーワード「インテリアデザイン」「住宅性能」「パッシブデザイン」にフォーカスし、お客様の住宅づくりのお手伝いを行っている。本ワークショップは、その3つに加え、これからの購買層であるZ世代の考え方を踏襲したオリジナルな住宅商品の開発を、Z世代である学生との意見交換を通じて取り組もうという企画である。設計ワークショップに先立ち、3つのキーワードを学ぶセミナーがそれぞれ開催された。 - [【エントリー締切は7/31まで】[コンペ告知]第10回 わたし to デザイン(テーマ:記憶)|主催:共立女子大学 建築・デザイン学部 建築・デザイン学科「わたし to デザイン」実行委員会](https://luchta.jp/event/compe/kyoritsu-wu/10th/) - 主催:共立女子大学 建築・デザイン学部 建築・デザイン学科「わたし to デザイン」実行委員会 中高生・高校生・大学生対象のデザインコンペを開催いたします!共立女子大学 建築・デザイン学部/建築・デザイン学科が主催するデザインコンペのお知らせです。今回は記念すべき10回目です。コンペティション「わたしtoデザイン」にぜひご参加ください。 - [【6/19 @東京+オンライン】講師:小山光+関本⻯太 『完成した家ではなく、家づくりのプロセスを語る』[建築家による家づくりトーク#01]|公益社団法人 日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部 住宅部会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/sumai-seminar/13864/) - 完成した家ではなく、家づくりのプロセスを語る——。JIA関東甲信越支部住宅部会が今年度のテーマ「住まいを社会にひらく」のもとで企画する、新しいトークセッションです。住宅は私たちの暮らしに最も身近な建築である一方で、建築家がどのように家づくりを進めているのか、そのプロセスに触れる機会は決して多くありません。そこで住宅部会では、建築家の仕事をより身近に感じてもらう新たな試みとして、「建築家による家づくりトーク」を企画しました。この企画では、完成した建築の紹介ではなく、企画や基本設計の段階で交わされた対話や試行錯誤、意思決定のプロセスに焦点を当てます。レクチャーではなくトークセッション形式で、家づくりの舞台裏にある対話や試行錯誤をひも解きます。建築家は何を考え、施主とどのような会話を重ねながら住まいを形にしていくのか。家づくりの舞台裏をひらくことで、建築や住まいをより身近に感じてもらうことを目指しています。本企画は今後継続的なシリーズとして展開を予定しており、今回はその実験的なセッション第一回となります。 - [【活動紹介】加子母木匠塾(東洋大学チーム)](https://luchta.jp/sotsuten2018-2-8/) - 名称:加子母木匠塾(東洋大学チーム) 分類:実作系 加子母木匠塾とは、森林や林業と深い関わりを持つ岐阜県中津川市加子母村で自然や地域社会と溶け込みながら木造建築を学ぶ建築学科の団体です。加子母は面積の9割以上が山林を占めている、自然豊かな場所です。その豊かな自然と向き合い、地域の人々や他大学の学生と交流しながら、木造建築実習に取り組んでいます。 - [【3/13-14 @福岡】Design Review 2021](https://luchta.jp/sotsuten2018-2-5/) - 3月13日(土)~14日(日)の2日間、第26回目を数えるDesignReview2021が福岡・ぐりんぐりんにて開催。「玲明」をテーマに作品を募集します。大学、大学院、短大、高専などに所属し、建築、都市、ランドスケープに関して勉強している学生が対象。本選審査員に古森弘一、高木正三郎、中川エリカ、​畑友洋、百枝優の各氏。 - [【結果報告】Design Review 2020](https://luchta.jp/sotsuten2018-2-4/) - 2020年3月14日に行われた、「Design Review 2020」の結果が公開されました。応募総数:240作品/一次予選通過:57作品 - [【結果報告】Design Review 2020 予選](https://luchta.jp/sotsuten2018-2-3/) - 「Design Review 2020」の予選結果を発表いたします。 - [第二回 WIKITOPIA INTERNATIONAL COMPETITION](https://luchta.jp/sotsuten2018-2-2/) - 第二回 WIKITOPIA INTERNATIONAL COMPETITION - [【9/24〆切】第一回 WIKITOPIA INTERNATIONAL COMPETITION](https://luchta.jp/sotsuten2018-2/) - Wikitopiaプロジェクトは、先進的な情報通信技術を活用することで、オンライン百科事典Wikipediaのように「みんな」でつくる未来の都市を実現することを目指す研究プロジェクトです。 今回、第一回(PHASE 1)コンペ、第二回(PHASE 2)コンペの二回に分けて、広く国際的、学際的に未来のまちづくりに関するアイデアを募集するコンペティションを実施します。 - [【10/19・20・21@東京】建築文化週間 学生ワークショップ 2024 「いま、能登半島地震に対して学生は何を思い、考えるか?」|主催:日本建築学会 企画・運営:学生ワークショップ 実行委員会](https://luchta.jp/sotsuten2018-12/) - 日本建築学会主催の建築文化週間で企画された建築学生による 【学生ワークショップ 2024】能登半島地震に対して学生は何ができるでしょうか?能登半島地震から半年以上経ちましたが、被災地では未だ今後の展望が見えない状況です。この状況を懸念している学生は少なくないはずです。けれど能登への距離や交通の便、宿泊地の不足、現地からの情報の少なさなどが大きな壁となり、実際に行動を起こすことが容易ではないかもしれません。そこで、まずは被災地の実態について知りましょう。能登半島についてのリサーチを学生が行い、すでに能登に対して何らかの活動をしている方々とともに、東京の建築会館で展示を行います。また展示の内容を参考にしながら、能登半島に対して学生ができことを考えるワークショップを開催するなど、東京で能登の情報を発信する場をつくります。そして展示やワークショップの内容をアーカイブ冊子にまとめ、多くの人に能登の現状を届けます。どなたでもご参加頂けます。現在の能登半島について、何ができるか一緒に考えてみませんか? - [[新連載][建築道中 膝栗毛]【京都】日本のダーウィンこと駒井卓博士と静江夫人の暮らした家 京都市指定有形文化財「駒井家住宅」(駒井卓・静江記念館)|(公財)日本ナショナルトラスト](https://luchta.jp/sotsuten2018-11/) - 駒井家住宅は、大正末から昭和初期に形成された京都市左京区北白川の閑静な住宅地にあります。京都帝国大学理学部教授であった駒井卓博士の住居として、1927(昭和2)年に建てられました。設計はヴォーリズ事務所によるものです。桜並木がある白川疎水に面し、約30メートル四方の敷地の西よりに建てられ、比叡山が一望される東に庭を広く設けています。主棟は約30坪、木造2階建てで、その北側に5坪程の付属屋と書生部屋として使われていた役10坪2階建ての離れ、温室を有しています。 - [【10/21@千葉】水と光の祭典 利根運河シアターナイト2023『ほどく』|主催:利根運河シアターナイト実行委員](https://luchta.jp/sotsuten2018-10/) - 利根運河シアターナイトは、利根運河の魅力を建築的視点から発見・発信することと、地域住民の学生の交流・かかわりの機会を作ることを目的に2012年から利根運河での非日常空間を演出し、光と水の祭典として、多くの地域の皆様のご理解ご協力、ご支援を賜り官民学の連携のもとこれまで続けてきました。そんな今年2023年のテーマは『ほどく』です。利根運河に存在する様々な境界に目を向けてそれらのあり方使われ方を改めて考えてみることで新しい気付きを想起させるような作品群を配置し、この「ほどく」という行為により日常とは異なる空間を演出しそれを体験することで運河としての魅力を再発見していきます。また、当日は作品・インスタレーションの他に、ステージでの演出や店舗出店も企画しております。シアターナイトの作り出す、他にはない素敵な運河での一日をどうかお楽しみください。 - [【2/22-25 @東京 】全国合同卒業設計展「卒、20」](https://luchta.jp/sotsuten2018-9/) - 関東を中心に、全国から有志で集まった建築を学ぶ学生による合同卒業設計展。より多くの人に建築の素晴らしさ、楽しさを伝えられるように1年かけて企画・運営をしています。2月22日(土)~2月25日(火)の期間、台東区・隅田公園リバーサイドギャラリーにて開催。 - [【3/5 締切】北海道組卒業設計合同講評会 2021](https://luchta.jp/sotsuten2018-8/) - 建築学生同盟・北海道組による合同講評会。道内在住者に限らず、大学・専門学校で建築を学び、2021年3月に卒業見込みの卒業設計に取り組んでいる全国の学生が対象。審査員に五十嵐淳、秋吉浩気、石上純也、谷尻誠の各氏。登録締切:2021年3月5日(金)23:59まで - [【3/9 締切】北海道組 卒業設計・新人戦合同講評会](https://luchta.jp/sotsuten2018-7/) - 北海道の地で建築を学ぶ学生が、学校という枠を越えた卒業設計の公表の場を設けるために発足した団体、「建築学生同盟 北海道組」による合同講評会です。今回開催方法を一新し、卒業設計講評会と学部の設計課題講評会を並行して行うことにしました。卒業設計部門賞、新人賞ほか、各審査員賞も用意する予定です。 - [【3/14 本選オンライン配信】Design Review 2020](https://luchta.jp/sotsuten2018-6/) - 今年で25回目の開催となる「デザインレビュー」は、全国各地の大学、大学院、専門、高専などで建築を学ぶ学生達の意欲的作品の講評を通して、現代建築や都市環境を取り巻く諸問題を議論し、デザインの可能性とリアリティについて、広く意見を交換する場を提供する活動です。 - [【10/25 @オンライン】2019年度三大学卒業設計合同講評会:東大×藝大×東工大](https://luchta.jp/sotsuten2018-5/) - 三大学卒業設計合同講評会は、東京大学、東京藝術大学、東京工業大学の三大学から選抜された作品を集めて行う、卒業設計の公開講評会です。3月15日(日)13:00~、東京大学工学部11号館 HASEKO-KUMA HALLにて開催。クリティークに塩崎太伸、那須聖、藤村龍至、光井渉、村松伸、安原幹の各氏。 - [【東京】三大学卒業設計合同講評会2019 「東大×東工大×藝大」](https://luchta.jp/sotsuten2018-4/) - 三大学卒業設計合同講評会2019 「東大×東工大×藝大」 - [【2/24から@足立】全国合同卒業設計展「卒、18」](https://luchta.jp/sotsuten2018) - 全国合同卒業設計展「卒、18」 - [【東京】クリスト&ガンテンバイン 『The Last Act of Design - スイス建築の表現手法』日瑞建築文化協会(JSAA)](https://luchta.jp/event/jsaa/the-last-act-of-design/tokyo) - [写真] Christoph Gantenbein (left) and Emanuel Christ (ri - [【11/8.9 @東京+オンライン】令和5年度公共建築月間記念行事 講演会及び研究発表会|主催:(一財)建築コスト管理システム研究所](https://luchta.jp/event/20231108/) - 公共建築月間である11月の記念行事として、講演会(11月8日午後)と研究発表会(11月9日午後)を対面とWebinarで行う。講演会のテーマは、マウントフジアーキテクツスタジオの原田真宏先生が「新しい木がつくる、新しい空間」、国土交通省整備課木材利用推進室の佐藤靖浩課長補佐が「公共建築物における木材利用の推進について」である。研究発表会は、「コスト研の研究概要と今後の方向性」、「欧州における最近の建設事情:コスト研中欧調査2023を踏まえて」、「基本設計段階における空気調和設備の概算手法」である。 - [【作品提出締切は 8/31まで】第4回 学生向け設計・デザインコンテスト「OFFICE DESIGN COMPETITION」~働く人と働く場所の未来をつくる学生コンペ~|主催:株式会社フロンティアコンサルティング×株式会社商店建築社](https://luchta.jp/event/compe/office-design-competition/2026/) - [コンペ告知]OFFICE DESIGN COMPETITION 第4回 ~働く人と働く場所の未来をつくる学生コンペ~ 主催:株式会社フロンティアコンサルティング/株式会社商店建築社 株式会社フロンティアコンサルティングと株式会社商店建築社が共同で開催する、学生向けオフィス設計・デザインコンテストの第4回です。第4回テーマは「Beyond Resilience」。 - [【結果報告】ローヤルエンジニアリング 全国専門学校生対象建築学生コンペ|主催:ローヤルエンジニアリング株式会社 一般社団法人 みらい観光デザイン機構](https://luchta.jp/result/loyal-eng/2024/) - 建築資料研究社は、「文化としての住まいを考える」『住宅建築』(1975-)、「庭の過 去・現在・未来を発信し続ける」『庭』(1976-)、「インテリアの心地よさをつくる」 『CONFORT[コンフォルト]』(1990-)の3つの雑誌を出版する会社です。それぞれが長きにわたり日 本の風土や伝統を踏まえつつ、現代の建築、庭、インテリアの在り方を考えてきました。 2024年秋、『CONFORT[コンフォルト]』は200号を迎えました。2025年には『住宅建築』が創刊50 周年、さらに2026年には『庭』が創刊50周年を迎えます。 この節目を機に、学生コンペを開催します。伝統の中に新鮮な息吹を吹き込むような提案を期待しています。 - [【レポート】「創造性とニューノーマル―― AR(拡張現実)& ロボティクス MEET コンテンポラリーアート&ダンス」](https://luchta.jp/report/event_review_swiss_1001) - そもそも、今回のvol.7は2021年に延期された、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の期間中に開設される「スイス・ハウス」に向けた、イベント&コミュニケーション・プログラム「スイスへのとびら――Japan」の一環として企画されたものである。なお、この「スイスへのとびら――Japan」は「ディスカバリー」「イノベーション」「共生社会」という3つのテーマに基づいて展開され、「スイス・ハウス」がオープンする2021年7月までさまざまなイベントやプログラムが予定されている。 - [【Lab.】東京理科大学 高橋治 研究室 (建築構造・材料系)](https://luchta.jp/lab/tus/osamu-takahashi) - 2015年4月に建築構造分野を主な研究分野として発足した研究室です。「構造技術で社会をデザインする」「守るべきもののために謙虚な姿勢で挑み続ける」この2つを目的として研究活動を日々行っております。 近年は、新素材・新技術を用いた防災の研究に関しても注力しております。主な研究テーマ・防災・減災・耐震・三次元免震、オイルダンパー、制振・免震装置全般・シェルター、コンテナハウス・新素材(カーボン、アラミド、ポリウレア、αゲルなど)を扱った建築設計・製品開発 - [【作品提出締切は 8/29まで】第3回 学生向け設計・デザインコンテスト「OFFICE DESIGN COMPETITION」~働く人と働く場所の未来をつくる学生コンペ~|フロンティアコンサルティング × 商店建築](https://luchta.jp/event/compe/office-design-competition/2025/) - 株式会社フロンティアコンサルティング(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:川原 邦章、以下当社)は、株式会社商店建築社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:村上 桂)と共同で、学生向け設計・デザインコンテスト「OFFICE DESIGN COMPETITION ~働く人と働く場所の未来をつくる学生コンペ~」(https://office-design-competition.com)の第3回を開催します。本年は、『True Diversity 秩序の再考』をテーマに5月30日から8月29日正午まで作品を募集します。 - [【6/3~5@東京】パブリックスペースデザインの未来を世界に向けて発信——オルガテック東京、2025年6月に再び開催︕|ケルンメッセ、日本オフィス家具協会(JOIFA)](https://luchta.jp/event/orgatec-tokyo/2025/) - 次世代のワークプレイスとオフィスデザインをグローバルな視点で探る国際トレードショー「オルガテック東京 2025」が、2025年6月3日(火)~5日(木)の3日間、東京ビッグサイトにて開催されます。150以上のブランドやメーカー、さらにインターツムブランドのグローバル展開など見どころいっぱいの「オルガテック東京2025」。家具・空間をはじめ、先進の素材やテキスタイルなど、生産性と創造性を高める製品やサービスが集結。東京ビッグサイトで未来のワークスペースが体感できます。第4回目の開催となる今回は、イトーキ、オカムラ、コクヨ、内田洋行、プラス、カリモク家具など日本を代表する企業に加え、イギリス、イタリア、デンマーク、オランダ、ドイツ、フランスなど約15の国と地域から、約160社の有力ブランドが集結。アジアにおけるワークプレイスデザインの発信拠点として、その注目度は年々高まっています。初開催から一貫して掲げてきたテーマ「SHIFT DESIGN」。働き方が多様化するいま、空間はどうあるべきか。その問いに、国内外の建築家や研究者、デザインリーダーたちが多彩な視点で応えます。 会期中は、基調講演やELLE DECOR Japan編集長をモデレーターに迎えたトレンドフォーラム等、「SHIFT DESIGN」の先を読み解くトークセッションを多数開催。商業空間、住空間、コワーキング、テックキャンパス等、多様な分野から最前線の知見が集まります。今回のSpecial Exhibitionのテーマは「BORDERLESS~オフィスは私へ~」。 在宅勤務が定着する一方で、オフィス回帰の動きも見られる今。 プライベートの延長としての“オフィス”という新たな視点から、スタイルにとらわれない多様な働き方とワークスペースのあり方を提案します。コンセプトを体現した優れたブースデザインとモノづくりを称える「ORGATEC TOKYO Awards」では、第一線で活躍するクリエイターが審査員を務めます。日本・アジアから世界へ発信する、新たな価値と可能性。多様なブランドと視点が融合する本展は、働く場と空間デザインの未来を再構想するための貴重なインスピレーションを提供します。ビジネス成長とイノベーションを目指すすべてのプロフェッショナルにとって、見逃せない3日間です。ぜひ会場、ワークプレイス変革の最前線をご体感ください。 未来を拓く、大胆なアイデアと出会える場が、ここにあります。 - [星乃珈琲店 設計コンペ](https://luchta.jp/event/compe/hoshinocoffee) - 星乃珈琲店が、郊外型独立店舗の新たなデザインを募集します。 入選作品の中から実際に店舗を建築し実現予定。(2020年上旬竣工予定) 2019年8月31日締切り。グランプリは賞金100万円です。 - [【結果報告】トウキョウ建築コレクション2026『全国修士設計展[公開審査 3/7 ]・論文展[公開審査 3/6 ]・企画展』|トウキョウ建築コレクション2026実行委員会](https://luchta.jp/result/diploma/tkc2026/) - トウキョウ建築コレクション2026 全国修士設計展・論文展 結果情報をお知らせいたします。 - [【4/24(金)@横浜】村上 翔 × 阿部 竜紀『2人の構造家、そのキャリアと設計思考』ENCODE TALKSvol.04 |主催:建築の構造模型ギャラリーを定点として、 構造デザインを発信する場 ENCODE](https://luchta.jp/event/encodetalks/04/) - 昨年夏に好評を博した構造家によるトークイベント ENCODE TALKSvol.04 村上 翔 × 阿部 竜紀【2人の構造家、そのキャリアと設計思考】 を開催します。今回は、株式会社スカラデザイン 代表 村上 翔 ×alue 構造設計代表 阿部 竜紀 によるクロストーク。アトリエ構造設計事務所勤務を経て独立し、構造設計者として活躍する村上翔氏と、大手構造設計事務所と住宅メーカーでの開発業務を経て独立し、構造設計と同時に技術開発事業も手掛ける阿部竜紀氏。二人の対照的な経歴と独立後の現在をクロストークを通じて深掘りします。 - [【4/18@東京+オンライン】(公開審査)3人の建築家 原田真宏・中川エリカ・本多健と住宅建築・コンフォルト・庭の編集長が審査する 『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ』第2回開催決定!! 今年のテーマは「50年先へつなぐ、コトバとカタチ」|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/a-wa-ch/2025/) - 建築資料研究社は「文化としての住まいを考える」『住宅建築』(1975-)「庭の過去・現在・未来を発信し続ける」『庭』(1976-)「インテリアの心地よさをつくる」『コンフォルト』(1990-)の3つの雑誌を発刊しています。(略)2年目となる2026年は、「ことば(造語)」と「かたち(デザイン)」を主テーマとしたコンペを開催いたします。建築学生の豊かで独創性にあふれる想像力・世界観を表現する場であるこの「全国学生チャレンジコンペ」にご参加くださることを願っております。 - [【応募締め切りは 7/27まで】[コンペ告知]第15回 子どものまち・いえワークショップ提案コンペ|主催:日本建築学会 子ども教育事業部会](https://luchta.jp/event/compe/aij/kodomo/2026/) - 次世代を担う子どもたちが建築を学ぶ機会をつくりたい。このような思いから、わたしたち日本建築学会子ども教育事業部会では、1991 年からワークショップ「親と子の都市と建築講座」を継続的に開催し、30 年以上となりました。当初は、大学の先生や地域の専門家等がワークショップを企画運営していましたが、近年では、学生の瑞々しい感性から生まれるアイデアに可能性を見出し、学生が提案する「子どものまち・いえワークショップ提案コンペ」を開催しています。本コンペの最優秀賞企画は、ワークショップ「親と子の都市と建築講座」として実現します。企画運営の主体は、最優秀賞に選ばれた学生の方々です。そのため、企画運営の実現可能性が問われます。子どもが都市や建築に触れ学ぶことを目指す、実現可能な提案をお待ちしています。 - [【締め切りは2/28まで】ローヤルエンジニアリング 全国専門学校生対象建築学生コンペ|主催:ローヤルエンジニアリング株式会社 一般社団法人 みらい観光デザイン機構](https://luchta.jp/barrierless_city_forum2018-3-3/) - ローヤルエンジニアリングは、建築設備の企画・設計・施⼯・保守まで⼿がける「快適環境創造会社」です。近年、サスティナブル事業にも⼒を⼊れ、特に循環トイレの開発研究を進めています。 このコンペは、⼀般社団法⼈みらい観光デザイン機構と共に全国の専⾨学校の皆さんの⽇ごろの学びと成果を発揮し、実⼒を試す機会としてほしいと考え企画しました。敷地は⼭形県⻄川町の公園に設定しました。豊かな⾃然を⽣かしたアクティビティと豪雪で有名な⽉⼭がある⻄川町。そんな場所に建つ公共トイレとしてふさわしい外観デザインを募集します。 未来を担う皆さんの挑戦を、私たちは全⼒で応援します! 環境に優しい建築で、持続可能な社会を共に⽬指しましょう。 たくさんのご応募、お待ちしています! - [【締め切りは4/4まで】ローヤルエンジニアリング 全国専門学校生対象建築学生コンペ|主催:ローヤルエンジニアリング株式会社 一般社団法人 みらい観光デザイン機構](https://luchta.jp/barrierless_city_forum2018-3/) - ローヤルエンジニアリングは、建築設備の企画・設計・施⼯・保守まで⼿がける「快適環境創造会社」です。近年、サスティナブル事業にも⼒を⼊れ、特に循環トイレの開発研究を進めています。 このコンペは、⼀般社団法⼈みらい観光デザイン機構と共に全国の専⾨学校の皆さんの⽇ごろの学びと成果を発揮し、実⼒を試す機会としてほしいと考え企画しました。敷地は⼭形県⻄川町の公園に設定しました。豊かな⾃然を⽣かしたアクティビティと豪雪で有名な⽉⼭がある⻄川町。そんな場所に建つ公共トイレとしてふさわしい外観デザインを募集します。 未来を担う皆さんの挑戦を、私たちは全⼒で応援します! 環境に優しい建築で、持続可能な社会を共に⽬指しましょう。 たくさんのご応募、お待ちしています! - [【9/1 締切】九州産業大学 第4回 建築都市工学部 全国高等学校プロジェクトコンテスト2021](https://luchta.jp/compe/kyusan-u2018-4/) - 九州産業大学建築都市工学部が、私たちの住まい、地域、そして国土をよりよくするために、将来に向けて考えるべきテーマなどを毎年掲げ、全国の高校生と一緒に考えようとするコンテスト形式のイベントです。設計部門とアイデア部門の2部門で募集。今年度の課題は『未来に遺したいものを活かす「住まいづくり」や「まちづくり」の提案』。 - [【4/19まで@横浜】第7回まちを楽しくするストリートファニチャーデザインコンペティション ~Green & Flower In Yokohama~ ストリートファニチャー優秀作品体験展 「見て!触れて!楽しんで!」|主催:ストリートファニチャーコンペ運営委員会](https://luchta.jp/event/streetfurniture/2604/) - 「第7回ストリートファニチャーデザインコンペ」では“花と緑”をテーマに、作品アイディアを募集しました。コンペで優秀賞を受賞した3作品が、横浜駅東口・はまテラスに登場します。会場には、花と緑と個性豊かなストリートファニチャーが出現。見て、触れて、座って、寝ころんで・・・思い思いに楽しめる、心地よいひと時を体験してみませんか? 初日は、2027年国際園芸博覧会・開催日の一年前となり、本コンペも応援イベントとして、街に彩りをもたらします。会場には緑の芝やキッチンカーも来ますよ♪入場は無料で、どなたでもご自由にお楽しみいただけますので、ぜひご来場ください。 - [【結果報告】第2回『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ』審査員は3人の建築家 原田真宏・中川エリカ・本多健と住宅建築・コンフォルト・庭の編集長|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/result/a-wa-ch/2025/) - 建築資料研究社は「文化としての住まいを考える」『住宅建築』(1975-)「庭の過去・現在・未来を発信し続ける」『庭』(1976-)「インテリアの心地よさをつくる」『コンフォルト』(1990-)の3つの雑誌を発刊しています。(略)2年目となる2026年は、「ことば(造語)」と「かたち(デザイン)」を主テーマとしたコンペを開催いたしました。建築学生の豊かで独創性にあふれる想像力・世界観を表現する場であるこの「全国学生チャレンジコンペ」にご参加いただきありがとうございました。 - [【9/1 締切】九州産業大学 第3回 建築都市工学部 全国高等学校プロジェクトコンテスト2020](https://luchta.jp/compe/kyusan-u2018-3/) - 九州産業大学建築都市工学部が、私たちの住まい、地域、そして国土をよりよくするために、将来に向けて考えるべきテーマなどを毎年掲げ、全国の高校生と一緒に考えようとするコンテスト形式のイベントです。設計部門とアイデア部門の2部門で募集。2020年度の第3回課題は、『安心・安全のための「住まいづくり」、「まちづくり」に関する新たな提案』。 - [九州産業大学「第2回 建築都市工学部 全国高等学校プロジェクトコンテスト2019」](https://luchta.jp/compe/kyusan-u2018-2/) - 九州発「プロコン」は、九州産業大学建築都市工学部が、私たちの住まい、地域、そして国土をよりよくするために、将来に向けて考えるべきテーマなどを毎年掲げ、全国の高校生と一緒に考えようとするコンテスト形式のイベントです。 - [【9/1〆切】九州産業大学「第1回 建築都市工学部 全国高等学校プロジェクトコンテスト2018」](https://luchta.jp/compe/kyusan-u2018) - 九州産業大学「第1回 建築都市工学部 全国高等学校プロジェクトコンテスト2018」 - [【9/1まで】九州産業大学「第1回 建築都市工学部 全国高等学校プロジェクトコンテスト2018」](https://luchta.jp/compe/kyusan-u2018) - 九州産業大学「第1回 建築都市工学部 全国高等学校プロジェクトコンテスト2018」 - [【R6/1/26 応募〆切】第1回膜構造コンテスト「宇宙~inflation~」|山口産業株式会社](https://luchta.jp/compe/20240126/) - 宇宙は、民間企業の参入により各方面での発展が加速しています。様々な分野での研究が求められ、その可能性は未知で、無限に広がっています。「Inflation」とは「膨張」の意であり、宇宙論においてはビッグバン以前に起こったとされる、宇宙誕生直後の急激な空間の拡大を表す用語として知られています。一方、宇宙建築分野における膜構造は、その軽量性や変形の容易性から度々注目されていますが、当然これらの膜構造コンポーネントは、運搬する際には萎んだ状態や畳まれた状態にされることがほとんどですので、宇宙での膜構造建築は地球上より更にそれがもつサイズの可変性、すなわち「収縮」と「膨張」が重要になります。また、サイズの可変性が高ければ、異なる環境や空間リソースに同じコンポーネントを使いながらも、状況に合わせた柔軟な建築が作れるかもしれません。人類の活動範囲の「拡張」、無限に「膨張」する宇宙、膜構造の収縮と「膨張」、これらの意味を重ね合わせた「Inflation」をコンテストのテーマとし、宇宙での居住空間、生活するのに欠かせないインフラ設備、食べ物を作り出す農業など、宇宙での課題を想像した柔軟なアイデアを募集します。 - [【11/11より全4回開催 @ 渋谷】伊東豊雄×中川エリカ×堀越優希×山田紗子 企画・モデレーター:真壁智治『時代をつなぐ対論 君たちは建築をどう生きるのか モダニズム、1970年代以降、東京』|「建築文庫」特別企画](https://luchta.jp/event/kenchikubunko/251111/) - 11月21日(金)横浜開催。日揮ホールディングス建築技術系社員による就職セミナー。プラントエンジニアリング業界や建築設計者のキャリア、働き方について学べます。建築系学生向けお仕事紹介セミナー。定員先着順。日建学院横浜校にて18:00開始。 - [【12/8@大阪】[現地参加無料(特典付)] 小林浩志×松隈章『聴竹居ー本屋・閑室・茶室 100年目の全貌』出版記念トークイベント|主催:株式会社建築資料研究社 共催:株式会社竹中工務店 協力:一般社団法人聴竹居倶楽部](https://luchta.jp/event/ksk/chochikukyo/251208/) - 「聴竹居」100年。汲めども尽きぬその魅力!今宵、また新たな発見のために、語り合います。竣工当時の姿に甦った「聴竹居」の全貌を写真家の小林浩志氏が撮影し一冊の書籍にまとめた『聴竹居ー本屋・閑室・茶室 100年目の全貌』が2025年6月に発売となりました。この出版を記念して、2025年12月8日(月)、竹中工務店大阪本店(大阪市中央区)にて、小林浩志氏と同書の監修を務めた松隈章氏によるトークイベントを開催いたします。本に収録した写真も、たくさんご覧に入れます。※現地参加および書籍購入の方には特典として小林浩志撮影「聴竹居」オリジナルプリント1点をプレゼント!※イベント終了後、別会場にて懇親会も予定しております - [【2/17@東京+オンライン】講師:(株)再生建築研究所代表取締役 神本豊秋 氏 他 『既存ストックの再生における法適合化の実務と可能性』[TAAFセミナー]|主催: 一般社団法人 東京都建築士事務所協会](https://luchta.jp/event/taaf/26217/) - スクラップアンドビルドの時代は終焉を迎え、空き家対策のみならず、カーボンニュートラルの実現においても、ストック活用は、益々、その必要性が高くなっています。しかしながら、実際のストック活用においては、建築基準法関係規定への法適合が求められ、その実現には、まだまだハードルが高い側面があります。 そこで、第46回東京建築賞において、リノベーション賞及び一般一類部門優秀賞を受賞された「ミナガワビレッジ」を設計された(株)再生建築研究所代表取締役神本豊秋様をお呼びして、多くの再生建築の実例プロジェクトから、その実現に至った経緯について、特に、建築基準法関係規定への適合について、詳しいご説明をお伺いする機会といたします。 - [【残席わずか 1/31 @東京】第4回 国際海洋環境デザイン会議 bayside【沿岸地域の都市計画を考える「UMI2050」】開催|主催:一般社団法人3710Lab 助成:日本財団「海と日本プロジェクト」](https://luchta.jp/event/3710lab/9803/) - みなとラボは、2026年3月にウェブミュージアム「海をつなぐミュージアム ― MOON(Museum of Ocean Nexus)」を開設します。そのリアル関連イベントとして、2026年1月31日(土)に、第4回 国際海洋環境デザイン会議 bayside を東京・学芸大学駅から程近い、オソリサーチスペースにて開催します。3710Labは「海と人とを学びでつなぐ」をテーマにした10年に及ぶ活動の中で、自然、文化、科学、社会を「海」の視点で包括的に扱い、資料の収集・保存・調査研究・展示公開・教育普及を基礎とするミュージアムの必要性を強く感じるに至りました。そこで、日本財団の助成のもと日本初の海洋ウェブミュージアム「海をつなぐミュージアム ― MOON」を開設します。 - [【2/19~23@神奈川】第37回JIA神奈川建築WEEK かながわ建築祭2026 『地域の中の建築家~いま改めて地域の中での建築家の役割を考える~』シンポジウム+学生卒業設計公開審査+まちあるき|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)|  ](https://luchta.jp/event/jia-kannagawa/kaw/2026/) - みなとラボは、2026年3月にウェブミュージアム「海をつなぐミュージアム ― MOON(Museum of Ocean Nexus)」を開設します。そのリアル関連イベントとして、2026年1月31日(土)に、第4回 国際海洋環境デザイン会議 bayside を東京・学芸大学駅から程近い、オソリサーチスペースにて開催します。3710Labは「海と人とを学びでつなぐ」をテーマにした10年に及ぶ活動の中で、自然、文化、科学、社会を「海」の視点で包括的に扱い、資料の収集・保存・調査研究・展示公開・教育普及を基礎とするミュージアムの必要性を強く感じるに至りました。そこで、日本財団の助成のもと日本初の海洋ウェブミュージアム「海をつなぐミュージアム ― MOON」を開設します。 - [【2/28〜 @東京】駒沢女子大学 住空間デザイン学類『卒業研究展2026』|主催:駒沢女子大学 人間総合学群 住空間デザイン学類](https://luchta.jp/event/komajo/diploma/2026/) - 駒沢女子大学 住空間デザイン学類※「卒業研究展2026」を開催します。4年生の卒業研究の成果を発表する展覧会です。建築やインテリアデザインなどの“くらしの環境”にかかわる幅広いテーマによる4年間の成果をぜひご覧ください。会期は2026年2月28日(土)から3月2日(月)の11時~19時(最終日は15時終了)まで、会場は昨年度と同じ、表参道のアートギャラリー「TIERS GALLERY」です。期間中は学生によるアテンドを実施しておりますので、お気軽にお声かけください。ご来場者の方には卒業研究作品集を差し上げます。皆さまのご来場をお待ちしております。 - [【3/3から展示開始@東京】トウキョウ建築コレクション2026『全国修士設計展[公開審査 3/7 ]・論文展[公開審査 3/6 ]・企画展』|トウキョウ建築コレクション2026実行委員会](https://luchta.jp/event/diploma/tkc/2026/) - 20 年目のトウキョウ建築コレクションでは、「継往開来」をテーマに掲げました。この言葉は、過去から受け継いだものを礎とし、それを発展させながら未来を切り開く姿勢を意味します。この20年の間に、技術は目覚ましく進化し社会の価値観も大きく変容しました。そうした時代のうねりの中で、建築は過去の空間や思想を読み解き、未来に応答するための新たな視座が求められています。過去を跳躍のための足掛かりと捉え、次の時代にどのような空間が生み出されうるのか、まだ見ぬ建築の可能性を見つめなおす場を目指します。展覧会の成果は例年と同様、書籍化することを前提に活動しております。本展覧会が今後も長期に渡り持続し、時代性を持った「コレクション」が集積されアーカイブとしての価値を持つことで、建築の発展に寄与できる展覧会へと成長することを目指します。トウキョウ建築コレクション実行委員会一同 - [【応募登録は2/20まで】現在建替え工事中の「群馬県立敷島公園新水泳場」建設現場の仮囲いをキャンバスに見立て、デザイン・アート作品を募集するコンテスト!! 敷島公園新水泳場「仮囲いデザイン・アートコンテスト」|主催:群馬県 共催:一般社団法人群馬県建設業協会・群馬県建設事業協同組合](https://luchta.jp/event/panasonic_shiodome_museum/201010-2/) - 群馬県では、全国初となる県予算の一定割合をアート振興に充てる「群馬パーセントフォーアート」推進条例を制定し、アートによる地域活性化を図るとともに、新しいことにチャレンジする人にとって群馬県が魅力的なランドマークになることを目指しています。このたび、現在建替え工事中の「群馬県立敷島公園新水泳場」建設現場の仮囲いをキャンバスに見立て、デザイン・アート作品を募集するコンテストを開催します。 - [【3/27 @和歌山】「CORE TALK in WAKAYAMA 2020」 建築家 小堀哲夫「創造と学びと空間」](https://luchta.jp/barrierless_city_forum2018-7/) - 3月27日(金)和歌山市・和歌の浦アートキューブにて、建築家・小堀哲夫氏による講演会を開催。テーマは「創造と学びと空間」。参加無料。定員150名(要事前申込)。どなたでも参加いただけます。 - [【応募締切@7/31】参加するすべての学生に分析データをフィードバック【世界最大級の建築学生コンペティション】『WASA世界建築学生賞2024コンペティション』|主催:KENKOMI .JAPAN WASA世界建築学生賞実行委員会](https://luchta.jp/compe/zenkokukenkomi/wasa2024/) - WASA世界建築学生賞は日本と中国、アメリカ、ヨーロッパを中心に開催される世界最大級の建築学生コンペティションです。過去に作成した設計課題やコンペ、卒業制作などの作品をそのまま提出でき、建築学生の多様な能力を図るコンテストです。建築デザインの世界大会として世界各地から応募いただいており、全ての応募者は客観的な評価「フィードバック」を受けることで自身の能力を正確に把握できます。さらに、受賞作品は多言語で世界に発信され、参加者の作品が国際的に注目を集める機会を提供します。100種類の賞状が用意されており、個性を尊重した表彰が行われるため、より多くの参加者に新たな知見と励みを与えます。提出形式やテーマの自由度が高いため、参加者は自身の創造性を最大限に発揮することができます。※使用言語:英語、日本語、中国語、ドイツ語、ヒンディー語の5言語。※参加費:無料 - [【6/30 締切】古民家リノベーションデザインコンペティション](https://luchta.jp/event/compe/compe.colife) - 設楽町地域おこし協力隊は、「何度も訪れたくなる別荘」をテーマに、古民家のリノベーションコンペを開催。愛知県は設楽町にある空き家を地域資源として利活用し、関係人口の拡大や移住定住の促進により地域の活性化を図ります。作品をもとにコスト勘案の上実施設計を行い、提案対象を実際にDIYリノベ予定しています。 - [【特別企画】(建築家編 追加)審査員として迎えた建築の第一線で活躍する専門家たちへの特別インタビュー『第2回『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ』|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/report/a-wa-ch/2026/001/) - このコンペには、唯一の評価軸はありません。審査員として参加する建築家、編集長たちが語る、多様な視点と価値観。時代の空気を掬い取る瞬間、言語とは違う建築のパワー、身体で感じた建築の自由さ、100年前の建築が今も魅力的である理由―それぞれが注目する要素は異なります。「50年先へつなぐ、コトバとカタチ」のもと、学生の提案とどう向き合うのか。審査員の思いを特別インタビューでお届けします。 - [木の家設計グランプリ2017 結果](https://luchta.jp/dentoumirai-2017-2/) - 「木の家設計グランプリ」とは『学生 vs 建築家』建築を志す現役学生と日本を代表する建築家が目の前で熱くぶつかる木造住宅設計コンテスト。応募は建築を学んでいる現役の学生ならどなたでもOK!一次審査から建築家が全作品に目を通して審査します。 ※コンテストに参加されない方も観覧可能です。観覧受付は8月末から受付予定です。 - [【7/13まで】第24回北陸の家づくり設計コンペ](https://luchta.jp/compe/odakehome_compe24) - 北陸に縁のある学生を対象とした設計コンペ。 21世紀に住み続けられる北陸の家づくりの工夫とは何か、設計コンペを機会に、地域にあった心豊かな家づくりを一緒に見つめ直してみませんか。 皆様の発想豊かな作品のご応募をお待ちしています。 - [【香川】シンポジウム「建築における瀬戸内的なもの」](https://luchta.jp/event/kmuseum/kenntikusinnpojiumu) - シンポジウム「建築における瀬戸内的なもの」 - [【結果報告】せんだいデザインリーグ2026 卒業設計日本一決定戦(作品展示は3/16まで)|主催:仙台建築都市学生会議 せんだいメディアテーク](https://luchta.jp/result/diploma/sdl2026/) - せんだいデザインリーグ2026 卒業設計日本一決定戦 結果情報をお知らせいたします。 ■ 【イベント概要】せん - [里山ユニットで都市緑化を促進する「5×緑」](https://luchta.jp/report-news003/) - 里山と都市の環で環境保全を。「里山と連携して在来の植物で都市の緑を増やし、都市に季節を取り戻したい」5×緑(ゴバイミドリ)の代表・宮田生美さんは、7月29日に東京農業大学で開催された「第33回花卉懇談会セミナー 植物を活用した環境対策を探る」で、在来種による緑の魅力と可能性について思いを述べました。 - [【結果報告】公開審査『神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール』第37回JIA神奈川建築WEEKかながわ建築祭2026|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/result/diploma/jia-kannagawa/2026/) - JIA 神奈川の推進事業の 1 つとして計画した本コンクールも第 37回を迎えることができました。神奈川県内で学び建築家をめざす学生の勉学の集大成とも言える卒業設計を対象としたコンクールです。 実社会で活躍する建築家と学生とのふれあいの場を作り、地域文化の活性を計ると共に、優秀な学生を賞し、将来、社会で活躍することを期待した事業です。 2011 年から一般公開を始め、より身近なコンクールとなりました。建築教育のすばらしさを多くの人に感じていただければと思います。 - [【10/28 締切】全国高校生建築提案コンテスト2020](https://luchta.jp/event/compe/akita-pu/2020archicon) - 秋田県立大学では、高校生を対象に建築提案コンテストを実施。14回目の開催となる今年度は「むすぶ建築」をテーマとし、人と人をむすぶ建築、過去・現在・未来など時代をむすぶ建築、建築と建築をむすぶ新たな建築など、次世代につながる建築の提案を募集します。最優秀賞には賞状、副賞(図書カード3万円分)、表彰記念品を授与。 - [【7/2・3@オンライン】『スマートシティと創造性 :都市論と文化論の新たなる地平を目指して 』](https://luchta.jp/event/smart-cities-and-creativity) - 本シンポジウムは、スマートシティ、国際的な大規模イベント、そしてパンデミックをめぐるアイデアを集結させ、芸術、文化、創造性の役割を模索しつつ、それらを都市論の議論の中に位置づける試みです。都市における芸術と文化に新たな視点をもたらし、創造都市論の新たな地平を目指したいと思います。より深い理解を促すため、全発表映像はシンポジウムに先駆け、ウエブサイト上で公開されます。また、パネルディスカッション時の全てのディスカッションも収録、後日、サイトにて公開予定です。 - [【7/25@応募〆切】2025 高校生が考える「空き不動産活用コンテスト」テーマ『豊かな暮らしを支える空き不動産活用』|主催:明海大学不動産学部](https://luchta.jp/event/compe/f-contest/24-2/) - 明海大学不動産学部が主催する不動産コンテスト2025では高校生が考える空き不動産活用コンテストのテーマは以下としました。 『豊かな暮らしを支える空き不動産活用』まずは、改めてあなたにとっての『豊かな暮らし』を考えてみてください。そのうえで『豊かな暮らし』を支える空き不動産の活用方法を提案してください。対象とする空き不動産は、あなたの身近にある使われていない土地・建物、あるいはあなたとゆかりのある土地・建物とします。あなた自身が豊かな暮らしをおくるための活用提案でも良いし、空き不動産活用が連鎖的につながり、まちや地域全体が豊かになるような提案でもかまいません。暮らしを豊かにし、皆が笑顔になるような提案を期待します。 - [【8/4@応募〆切】2024 高校生が考える「空き不動産活用コンテスト」テーマ『人の交流 ~街の活力は人の交流を源としている~』|主催:明海大学不動産学部 後援:SUUMO](https://luchta.jp/event/compe/f-contest/24/) - 明海大学不動産学部が主催する不動産コンテスト2024では「人の交流」をテーマに、空き地・空き家・空き店舗などの活用提案を募集する。対象はあなたの街の使われていない不動産。それらを活用して人の交流を作り出し、あなたの街を元気にする提案をしてほしい。・例えば、駅前の空き店舗を題材に、“自然に人が集まる仕掛け”をほどこしたカフェを提案する。・例えば、自治体(市町村)が空き家の利活用にどのように関わったらよいか?を提案する。当コンテストの審査員は経営学・工学・経済学・ 法学・政治学の専門家たちである。空き不動産の使い方や利活用方法だけでなく、利活用に関わる仕組みや制度の提案であっても良い。また、実際の取り組みでも良いし、アイディア提案でも良い。そこが「人の交流」の場になり、街が元気になる提案を期待する。 - [【2/23@神奈川+オンライン】 公開審査『神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール』第37回JIA神奈川建築WEEKかながわ建築祭2026|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/compe/diploma/jia-kannagawa/2026/) - JIA 神奈川の推進事業の 1 つとして計画した本コンクールも第 37回を迎えることができました。神奈川県内で学び建築家をめざす学生の勉学の集大成とも言える卒業設計を対象としたコンクールです。 実社会で活躍する建築家と学生とのふれあいの場を作り、地域文化の活性を計ると共に、優秀な学生を賞し、将来、社会で活躍することを期待した事業です。 2011 年から一般公開を始め、より身近なコンクールとなりました。建築教育のすばらしさを多くの人に感じていただければと思います。 - [【Lab.】法政大学 川久保俊研究室 (建築・都市環境)](https://luchta.jp/lab/hosei/shun-kawakubo) - 我々の研究室では『サステナブルデザイン』をテーマとして掲げています。先人の築き上げてきた経験や知恵、伝統などを受け継ぎながら現在に生きる我々の生活を豊かにすると共に子供や孫などの次のジェネレーションに良い形でバトンパスしていくこと。つまり、過去・現在・将来という時間軸や人と人のつながりを意識しながら自分に今何がで… - [【10/10-12/15 @東京】分離派建築会100年展 建築は芸術か?](https://luchta.jp/event/panasonic_shiodome_museum/201010) - 大正時代に日本で最初の建築運動とされる分離派建築会が結成され、今年で100年目。本展は、図面、模型、写真、映像、さらには関連する美術作品によって、変革の時代を鮮やかに駆け抜けた彼らの軌跡を振り返ります。分離派建築会が希求した建築の芸術とは何か。日本近代建築の歩みのなかで果たした彼らの役割を、新たな光のもとに明らかにしていきます。 - [【おすすめの一冊】建築を学び始める学生、建築関連企業の新入社員、家づくりを考えている人、もう一度建築を学び直したい人へ。よい学びと実践のためのガイド。『建築を学ぶためのパターン・ランゲージ』|著者: 山野大星 , 渡邉秀樹 , 小林猛 発行:丸善出版](https://luchta.jp/luchta-hack/books/maruzen/b10149686/) - 建築家クリストファー・アレグザンダーが1970年代に提唱したパターン・ランゲージは、よいデザインや実践に共通する知恵を言語化する方法として、今日では建築だけでなくITや教育など幅広い分野で活用されています。『建築を学ぶためのパターン・ランゲージ』は、建築の実務を経て長年教育に携わってきた著者が、建築を学ぶ人のために開発した学びの道しるべです。本書には、全体が9つのカテゴリーに分かれた各カテゴリーに9つずつの、計81のパターンを収録しています。建築を学ぶうえで大切な点をイラストを交え一貫した形式で簡潔に記述し、学びの全体像をわかりやすく示しています。また、後半では、このパターン・ランゲージを活用した4つのテーマ別ワークショップの事例も紹介しています。建築を学び始める学生はもちろん、建築関連企業の新入社員、家づくりを考えている人、もう一度建築を学び直したい人にとって、よい学びや実践のためのガイドとなることでしょう。 - [【結果報告】【各賞決定】LUCHTA CHALLENGE2021(フープインテリアデザインコンペ) テーマ「人と人が“あう”空間」|寺子屋ふくろう実行委員会](https://luchta.jp/result/luchta-challenge2021) - 【結果報告】【各賞決定】LUCHTA CHALLENGE2021(フープインテリアデザインコンペ) テーマ「人と人が“あう”空間」|寺子屋ふくろう実行委員会 最新の結果情報をお知らせいたします。 - [【おすすめの一冊】『安心・安全から考える建築企画入門: みんなが集まる場所づくり』|著者:一般社団法人 日本建築学会 編 発行:丸善出版](https://luchta.jp/luchta-hack/books/maruzen/b10149747/) - 本書は、建築を発注する立場にある人々と、建築をつくる人々がともに持つべき「建築リテラシー」をわかりやすく解説する入門書です。 ・建築企画とは、建築主の頭の中にある抽象的なイメージを、専門家と対話を重ねながら現実の建築空間へと翻訳していくプロセスであり、その核心には「主体間のコミュニケーション」があります。・災害や火災に備える減災の原理や建築基準法の理解といった実務的な知識から、文化と安全を両立させるための歴史的な工夫まで幅広く取り上げ、建築を人と命を守る場として捉え直します。・住宅から空港まで多様な事例を通じて、環境に配慮した建築企画や、社会の成熟に伴って変わり続ける「アメニティ」の在り方を提示し、最後には地域コミュニティとの関わりの中で安心が育まれていくことを説きます。単なる「安全のマニュアル」ではなく、建築を社会や環境との関係性の中で考え直すことで、未来に向けた建築の姿を描き出す一冊です。 - [【10/23-11/3まで@東京】デザイン展 FormSWISS](https://luchta.jp/event/swiss/1133) - “デザイン大国”として知られるスイス。今秋、グローバルデザインプラットフォームがスイスで行ったデザインリサーチに基づく展が開幕します。現在進行形のスイスのビジュアルコミュニケーションデザイン(グラフィックデザイン、タイポグラフィ、モーショングラフィックスなど)と、そのデザイン的思考やライフスタイルにフォーカスした、スイスデザインの今をお届けします。 - [【~7/31 @〆切】2027卒書類選考に通過した『エントリーシート募集しています!』 |主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/event/entrysheet2026/) - 書類選考に通過したエントリーシート募集しています。●求む建築・不動産系企業のES●ポートフォリオ積極募集中。エントリーシート1枚につきAmazonギフトカード1000円分をプレゼント!たくさんのご応募お待ちしております。 - [【1/24@東京+オンライン】語ろう!地域遺産から始まるまちづくり〜2025年度トラスト・エール交流会〜 |支援事業 地域遺産支援プログラム(トラスト・エール)|主催:公益財団法人日本ナショナルトラスト](https://luchta.jp/event/national-trust/26124/) - 支援事業 地域遺産支援プログラム(トラスト・エール)※同日開催:日本ナショナルトラスト会員限定イベント「会員の集い」公益財団法人日本ナショナルトラスト(略称:JNT)は、2024年度から、地域遺産を持続的に守るための仕組みづくりを支援する「地域遺産支援プログラム(トラスト・エール)」を開始し、採択した全国4団体の活動に伴走しています。本交流会では、扱うテーマも地域の課題も異なる4団体の実践報告から、地域の暮らしに根ざした活動、歴史的建造物の保存・活用、地域文化の継承や体制づくりなど、地域遺産を守り、未来につなぐための新たなチャレンジの様子をお伝えします。また、トラスト・エールの実施にご協力くださっている鈴木伸治先生(横浜市立大学)の基調講演のほか、専門家として地域に入り活動を支えてくださっている麻生美希先生(同志社女子大学)と鈴木伸治先生、採択団体、JNT職員とのパネルディスカッションを行います。本交流会を通して語られる4団体の成果や活動の裏側にある工夫や変化から、まちづくりの具体的なヒントを探ります。ぜひお越しください。 - [【1/20@東京+オンライン】講演者: Aleksandra Kovaleva (コヴァレヴァ・アレクサンドラ) 佐藤敬 聞き手:大西麻貴 『ものさし と まなざし』[建築家フォーラム 第242回]|主催:建築家フォーラム](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum242/) - KASAは東京とモスクワを拠点に、現在最も活躍する若手建築家ユニットの一つです。彼らの生み出した空間を初めて見たのは、ヴェネチア・ビエンナーレのロシア館の改修。実は私が訪れた時、館は閉まっていて中に入れなかったにも関わらず、彼らの改修によってそれまでじっと息を潜めていた建築が、それまでの歴史を引き継ぎつつも透明感溢れる空間として生き返ったことを、外からでさえ一目で感じることができました。今回のレクチャータイトルでもある「ものさし と まなざし」とは、2025年1月にプリズミックギャラリーにて開催された彼らの初個展のタイトルでもあります。詩的なドローイングと言葉によって構成されたその展示では、彼らの紡ぐ独自の世界の中を浮遊する旅のような体験が示されていました。建築家が建築を通して提示する世界の中には、建築家自身がどのように世界を捉えているのかが現れます。本レクチャーを通じて、KASAの二人がどのように世界を眼差し、構築しようとしているのかを共に探ってみたいと思います。 (建築家フォーラム幹事:大西麻貴) - [【おすすめグッズ】日本各地で育った"いい香り"を求めて。生産者の想い・土地をつなぐ新フレグランスブランド『香る日本』が新登場!香料に日本の精油100%を使用したルームミストを発売!|株式会社ノルコーポレーション](https://luchta.jp/luchta-hack/goods/05) - ずっと前から私たちにとって身近な存在だった、地域に根付いた植物たち。その植物の香りもまた、わたしたちの生活に馴染み、根付いています。そして、食べ物に地域の名産があるように、香りにも地域ごとの違いや特徴があります。幼い頃から自然と感じていたその地域の香りには、親しみ深く、愛される香りが多いことでしょう。地域で愛される良い香りをもっとたくさんの人に伝えたい、日本各地の魅力を知って、身近に感じて欲しい。そんな想いから私たちは「香る日本」を立ち上げ、地域に密着したものづくりをはじめました。 - [【12/27 応募締切!】『第3回 ライセンスガイドブック・表紙デザインコンペ』|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/compe/gakushika/d-con2024/) - テーマ『来年の春に新社会人として建設業界に羽ばたく方々にエールを!』『ライセンスガイドブック』とは、毎年、日建学院が新社会人のみなさまに向けてお渡しする無料の資格応援冊子です。内容は建築士、宅建士、施工管理技士などの建設業界で活躍するために必要な資格について、資格取得のメリットをはじめとし、毎年変動する合格率などについて詳しく解説しています。『ライセンスガイドブック』が新社会人のみなさまのお手元に届くのは、来年の春の内定式です。〝春〟〝桜〟〝内定式〟〝新たな出会い〟などをキーワードに、今回のコンペでは、来年の春実際に『ライセンスガイドブック』を手に取る新社会人のみなさまが前向きな気持ちになれるような表紙のデザインを募集します! - [【結果報告】【各賞決定】せんだいデザインリーグ2021卒業設計日本一決定戦](https://luchta.jp/result/sdl2021/) - せんだいデザインリーグ2021 卒業設計日本一決定戦 最新の結果情報をお知らせいたします。[日本一]私の人生(家)-心理モデルとしての住宅と、遡及的改修によるセルフセラピー-森永 あみ (芝浦工業大学)[日本二]香港逆移植-映画的手法による香港集団的記憶の保存-成定 由香沙(明治大学)[日本三]繕いを、編む-千曲川水害後1年目の街の修復風景の集積による失われた児童館の再建- 宮西夏里武(信州大学) - [【BOOKS】せんだいデザインリーグ2022 卒業設計日本一決定戦 Official Book](https://luchta.jp/books/sdl2022/) - 本書では、受賞作品を含むファイナリストの11作品の紹介はもちろんのこと、全出展作品405作品を掲載し、各賞を決定するまでの、予選・セミファイナル(非公開審査)、ファイナル(公開審査)の詳細な審査過程を記録する。また、ファイナリスト作品だけでなく、予選通過の上位100作品にも個別講評を収録。さらに、SDL20年目を迎える今回は20周年を記念して、SDLの開催場所『せんだいメディアテーク』の設計者であり、SDL第一回大会審査委員長の伊藤豊雄氏のインタビューも特別収録する。 - [【BOOKS】せんだいデザインリーグ2021 卒業設計日本一決定戦 Official Book](https://luchta.jp/books/sdl2021/) - 今年の「せんだいデザインリーグ 卒業設計日本一決定戦 」のすべてが分かる、詳細なドキュメント。乾久美子審査員長、吉村靖孝、藤原徹平、岡野道子、小田原のどか、の5名の審査員による、セミファイナルからファイナルにかけての熱い議論の末、日本一に選ばれたのは、「自己救済」のための住宅の設計という、これまでにない驚きの提案でした。本書では、全377出展作品を掲載するとともに、上位100選に選出された作品に対する個別講評を完全収録します。 - [【大会レポート】SDL: Re-2020「せんだいデザインリーグ2020 卒業設計日本一決定戦」代替企画](https://luchta.jp/special/report/competition-sdl2020/) - せんだいメディアテーク(以下、smt)を会場として全国から応募された卒業設計の日本一を決める「せんだいデザインリーグ2020 卒業設計日本一決定戦」(以下、SDL2020)は、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、直前の2020年2月28日に中止が決定された。同時に代替企画の実施を検討。その結果、2020年3月4日から応募を開始し、SDL2020の開催予定日だった2020年3月8日に、新たなイベント「SDL: Re-2020」が開催された。無観客での審査会は、YouTube LIVEを介してインターネット中継された。 - [【結果報告】『○○を育む建築』第3回Asahi学生デザインコンペティション|主催:朝日生命保険相互会社 不動産部 建設技術チーム](https://luchta.jp/event-result/asahi-life/2025/) - 朝日生命保険相互会社(社長:石島健一郎、以下「当社」)は、国内の学生(大学・大学院・短期大学・高等専門学校・専修学校専門課程に在籍)を対象に日頃の学習成果や課題解決力を発信・表現する場の提供を目的とした「第3回 Asahi 学生デザインコンペティション」を開催いたしました。昨年に引き続き3回目となる今回は「○○を育む建築」をテーマに作品の応募を受け付けました。計103点の応募作品の中から厳正なる審査の結果、7作品(1等1作品、2等1作品、入選5作品)が選考・受賞となりましたのでお知らせいたします。 - [【結果報告】【各賞決定】Luchta Challenge2020『街を強くする一滴のデザイン』—私たちにもできること【寺子屋ふくろうプロジェクト】](https://luchta.jp/result/luchta-challenge2020) - Luchta Challenge2020『街を強くする一滴のデザイン』 —私たちにもできること【寺子屋ふくろうプロジェクト】 最新の結果情報をお知らせいたします。 尚、当初40選でしたが、協議により審査員評価のついた作品すべてを『選』とすることにいたしました。 - [【BOOKS】せんだいデザインリーグ SDL:Re-2020 OFFICIAL BOOK](https://luchta.jp/books/sdlre2020) - 会期直前になっての「卒業設計日本一決定戦」中止決定と、急遽、代替企画での開催決定。 「SDL(せんだいデザインリーグ)2020」から、「SDL:Re-2020」へ。 ―それでも、「日本一」は選ばれた。 2020年3月7-8日、2日間にわたる実験的な審査のプロセスを中心に、 ... - [OFFICIAL BOOK制作陣が勝手に選ぶ 「せんだいデザインリーグ」歴代日本一の中の日本一@フジタサトシ](https://luchta.jp/special/report/competition-sdl2019-8/) - 2012年3月4日の仙台には雪が降り積もった。東日本大震災から1年後、10回目の卒業設計日本一決定戦のファイナル審査(公開審査)は、東北大学百周年記念会館川内萩ホールで開催された。審査員長に伊東豊雄、審査員に塚本由晴、重松象平、大西麻貴、櫻井一弥。ファイナリスト(10作品)には、「全部『震災もの』を選んでもいいくらい」(伊東豊雄のセミファイナルでの発言)を反映して東日本大震災に関連する卒業設計が4作品選ばれた。最後は満場一致で今泉絵里花の『神々の遊舞』が日本一に輝いた。 - [OFFICIAL BOOK制作陣が勝手に選ぶ 「せんだいデザインリーグ」歴代日本一の中の日本一@鶴田真秀子](https://luchta.jp/special/report/competition-sdl2019-7/) - 「せんだいデザインリーグ 卒業設計日本一決定戦」(以下、SDL)の歴史(SDL2006以降だが)を振り返ると、審査過程で毎年、数々のドラマや伝説が生まれ、建築の果たす役割を問う多彩な議論が展開してきた。その中で異色の日本一として印象に残っているのが、SDL2017の日本一『剥キ出シノ生(*1) 軟禁都市』何競飛である。 - [OFFICIAL BOOK制作陣が勝手に選ぶ 「せんだいデザインリーグ」歴代日本一の中の日本一 @伊藤トオル](https://luchta.jp/special/report/competition-sdl2019-6/) - カメラマンとして私がSDLオフィシャルブックに関わり始めたのは東日本大震災の翌年、2012年からになる。これまで8度撮影する中で「歴代日本一の中の日本一」に選ぶのは2012年の日本一、今泉絵里花さん『神々の遊舞』だ。 - [OFFICIAL BOOK制作陣が勝手に選ぶ 「せんだいデザインリーグ」歴代日本一の中の日本一 @清水有](https://luchta.jp/special/report/competition-sdl2019-5/) - 今回、せんだいデザインリーグ日本一決定戦(以下SDL)が長年蓄積してきたものを見直すことで、改めてSDLの果たしてきた役割や、歴史的価値を検証し、今後の卒業設計の行方を占おうという企画を立ててみた。その第1弾が「歴代日本一の中の日本一」である。 - [OFFICIAL BOOK制作陣が勝手に選ぶ 「せんだいデザインリーグ」歴代日本一の中の日本一@大坂智](https://luchta.jp/special/report/competition-sdl2019-4/) - 今回、せんだいデザインリーグ日本一決定戦(以下SDL)が長年蓄積してきたものを見直すことで、改めてSDLの果たしてきた役割や、歴史的価値を検証し、今後の卒業設計の行方を占おうという企画を立ててみた。その第1弾が「歴代日本一の中の日本一」である。 心を揺さぶられた日本一としてSDL2009よりオフィシャルブックのデザインを担当している大坂智が選んだのは・・・ - [OFFICIAL BOOK制作陣が勝手に選ぶ 「せんだいデザインリーグ」歴代日本一の中の日本一@越後谷出](https://luchta.jp/special/report/competition-sdl2019-3/) - まだ世の中に出回ってはいない、何か新しいことを他人に伝えるのは、難しい行為だ。言葉で直接的に定義しようとすると思い通りにならず、試みているうちに自分の思っていたところからどんどん離れていってしまう。ユニークなものやオリジナルなものは、使い古された他者の言葉を借りては指し示すことができない。 - [OFFICIAL BOOK制作陣が勝手に選ぶ 「せんだいデザインリーグ」歴代日本一の中の日本一 @種橋 恒夫](https://luchta.jp/special/report/competition-sdl2019-2/) - 作品名からして、どれだけでかいのか、想像を掻き立てる。しかし展示された模型は、想像を遥かに超えて、でかい。応募規定には1m×1m内で展示せよ、とある。これをちょっとはみ出すというケチなことはしない。堂々と規定を無視し、おそらく20倍ほどの面積を占有した。せんだいメディアテーク5階の一画は岡田翔太郎にジャックされてしまった。 - [【大会レポート】せんだいデザインリーグ2019 卒業設計日本一決定戦 卒業設計の愛のゆくえ](https://luchta.jp/special/report/competition-sdl2019) - せんだいメディアテークを会場として卒業設計の日本一を決める「せんだいデザインリーグ2019 卒業設計日本一決定戦」は、初回の2003年から17回を数える。2019年3月3日、1階オープンスクエアでファイナル公開審査が開催された。今回の作品数は事前登録=491、出展審査=331であった。昨年の出展審査=332とほぼ同数。 ... - [【3/5~10 @東京】トウキョウ建築コレクション2024『設計展・論文展・講演会・企画展』|トウキョウ建築コレクション2024実行委員会](https://luchta.jp/event/diploma/tkc2024/) - 全国の修士学生による修士設計・修士論文を集め日本初の全国規模の修士設計・論文展を行った2007年以降、展覧会を存続・発展させながら「トウキョウ建築コレクション」は今回で18年目を迎えます。トウキョウ建築コレクションは初年度から一貫して「修士学生の研究をもとに、建築学における分野を超えた議論の場を作り出し、建築業界のみならず社会一般に向けて成果を発信していくこと」 を目標として活動してきました。「トウキョウ建築コレクション 」は4つの企画で構成されています。 1つ目は、建築学を専攻する大学院生による修士設計作品を全国規模で集め、作品の展示及び公開講評会を開催する「全国修士設計展」です。 2つ目は、建築学における旬なテーマに基づいて集められた修士論文の発表、またそれを基にした討論会を行う「全国修士論文展」です。 3つ目は、建築や様々な分野の第一線で活躍される方々をお呼びし、多様な切り口から建築を捉え、今後の建築・都市空間を模索する「講演会」です。 4つ目は、あるテーマに対してコンペテイションや展示を行う「企画展」です。 - [【3/7@香川+オンライン】[第63回 住宅建築トークイベント]対談:堀部安嗣×六車誠二『地域で建築をつくること』 【現地参加+LIVE配信】|共催:建築資料研究社/建築思潮研究所](https://luchta.jp/event/jklecture/63/) - 住宅建築2025年2月号では、創刊50周年を記念して、さぬき市の国立公園大串半島に建つ「時の納屋」にて、堀部安嗣さんと、建築家の六車誠二さんをゲストに迎えて、対談形式でのトークイベントを開催します。各地域で建築をつくられている堀部さんと、香川を拠点に活動されている六車さんに、地域に対する想いやこれから目指すべき建築について語り合っていただきます。また、香川県は丹下健三の「香川県庁舎」をはじめ、戦後から建築文化が育まれてきた地域でもあります。香川の建築文化の独自性やその魅力はどんなところにあるのでしょうか。さまざまな角度から「地域と建築」についてお話しいただきます。トークは17時から、天気がよければ夕暮れ時の瀬戸内海の風景を満喫できます。またイベント時に「時の納屋」のオリジナルコーヒーを提供いただきます。日中カフェは営業していませんが、イベント前に建物や公園内の見学は自由にしていただけます。また「時の納屋」から海側へ歩いていくと、香川県職員でもあった山本忠司設計の野外劇場「テアトロン」があります。こちらもぜひイベント前にあわせて足をお運びください。皆さまのご参加をお待ちしております。 - [【結果報告】公開審査『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ~まだ名もない和の表現~』|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/result/a-wa-ch/2024/) - 建築資料研究社は、「文化としての住まいを考える」『住宅建築』(1975-)、「庭の過 去・現在・未来を発信し続ける」『庭』(1976-)、「インテリアの心地よさをつくる」 『CONFORT[コンフォルト]』(1990-)の3つの雑誌を出版する会社です。それぞれが長きにわたり日 本の風土や伝統を踏まえつつ、現代の建築、庭、インテリアの在り方を考えてきました。 2024年秋、『CONFORT[コンフォルト]』は200号を迎えました。2025年には『住宅建築』が創刊50 周年、さらに2026年には『庭』が創刊50周年を迎えます。 この節目を機に、学生コンペを開催します。伝統の中に新鮮な息吹を吹き込むような提案を期待しています。 - [【おすすめの宿@沖縄】沖縄県恩納村、オーナーのセルフビルドでハワイにあるような家を忠実に創り上げた一棟貸ホテル「The Guava Shack」が、夏に向けてガーデンプールをオープン!](https://luchta.jp/luchta-hack/spot/04) - 沖縄にてホテル運営、ウェブ制作事業を行うGUAVA DESIGN(拠点:沖縄県恩納村、代表:望月亮)は、沖縄県恩納村の1日1組限定ハワイアンスタイルホテル「The Guava Shack」施設内に、プール『The Guava Shack Garden Pool』を2023年7⽉5⽇にグランドオープンいたします。敷地の半分以上を占めるガーデンの中で、南国植物に囲まれながらのプールをご体験いただけます。2022年12月20日にオープンした「The Guava Shack」、夏本番を前にプールと屋外シャワーブースが完成しました。建物同様、オーナー自身での施工。敷地内には南国の植物が生い茂り、そのガーデンの中心にプールを配置。椰子の葉の影が落ちる水面を見ているだけでも癒されるような、プライベート空間を実現しました。 - [【特別企画】審査員として迎えた建築の第一線で活躍する専門家たちへの特別インタビュー『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ~まだ名もない和の表現~』【3/16 応募締切!】|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/report/a-wa-ch/2024/001/) - 『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ~まだ名もない和の表現~』コンペの特設ページでは、審査員として迎えた建築の第一線で活躍する専門家たちへの特別インタビューをお届けします。「和」の本質やその現代建築への活用、テーマ「まだ名もない和の表現」に込められた意図、審査員が重視するポイント、そして学生に向けた熱いメッセージなど、未来の創造を担う皆さんの参考となる貴重な内容が詰まっています。新たな視点と挑戦心を刺激する審査員の言葉から、このコンペに挑むヒントをぜひ見つけてください。 - [【4/5 @東京+オンライン】公開審査『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ~まだ名もない和の表現~』|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/event/nagoyamachiken04-17/) - 建築資料研究社は、「文化としての住まいを考える」『住宅建築』(1975-)、「庭の過 去・現在・未来を発信し続ける」『庭』(1976-)、「インテリアの心地よさをつくる」 『CONFORT[コンフォルト]』(1990-)の3つの雑誌を出版する会社です。それぞれが長きにわたり日 本の風土や伝統を踏まえつつ、現代の建築、庭、インテリアの在り方を考えてきました。 2024年秋、『CONFORT[コンフォルト]』は200号を迎えました。2025年には『住宅建築』が創刊50 周年、さらに2026年には『庭』が創刊50周年を迎えます。 この節目を機に、学生コンペを開催します。伝統の中に新鮮な息吹を吹き込むような提案を期待しています。 - [【応募登録〆切は7/16まで】HOOP CHALLENGE 実施コンペ2024『星と川を楽しむ小さな建築』審査員:原田真宏・梅原颯大・本多健|主催:株式会社HOOP](https://luchta.jp/event/nagoyamachiken04-15/) - テーマ:『星と川を楽しむ小さな建築』山梨県丹波山村は、東京へ流れる多摩川の上流に位置し、全域が国立公園内に指定されている。村の周囲は百名山の雲取山をはじめ、2000m級の山々で囲われた人口500人の小さな村である。村内を東西に流れる多摩川の支流、丹波川沿いにはキャンプ場が点在しており、夏には自然を楽しむ人々でにぎわう他、温泉や鹿肉、鮎等、都心から2時間半で豊かな時間を享受できる環境だ。川、森、星空といった自然を体験するのに本来建築は必要ないかもしれないが、建築があるからこその体験や、建築が自然と人を結び付けるなど、建築には様々な可能性があるだろう。今回、優秀な提案は実施を考えており、河川敷やキャンプ場、畑の中等、村内の候補地に設置する予定だ。条件として主に木材を材料とすることと、設置、撤去が1日でできるか、軽量で移動が可能な建築とする。便宜上、「建築」とは書いたが、家具やアートでも構わない。この村、この場所でしか得ることのできない、特別な経験を生み出す提案を期待している。 - [【結果報告】トウキョウ建築コレクション2024『設計展・論文展』|トウキョウ建築コレクション2024実行委員会](https://luchta.jp/event/nagoyamachiken04-14/) - 全国の修士学生による修士設計・修士論文を集め日本初の全国規模の修士設計・論文展を行った2007年以降、展覧会を存続・発展させながら「トウキョウ建築コレクション」は今回で18年目を迎えます。トウキョウ建築コレクションは初年度から一貫して「修士学生の研究をもとに、建築学における分野を超えた議論の場を作り出し、建築業界のみならず社会一般に向けて成果を発信していくこと」 を目標として活動してきました。「トウキョウ建築コレクション 」は4つの企画で構成されています。 1つ目は、建築学を専攻する大学院生による修士設計作品を全国規模で集め、作品の展示及び公開講評会を開催する「全国修士設計展」です。 2つ目は、建築学における旬なテーマに基づいて集められた修士論文の発表、またそれを基にした討論会を行う「全国修士論文展」です。 3つ目は、建築や様々な分野の第一線で活躍される方々をお呼びし、多様な切り口から建築を捉え、今後の建築・都市空間を模索する「講演会」です。 4つ目は、あるテーマに対してコンペテイションや展示を行う「企画展」です。 - [【2/13-5/9 @兵庫《プレゼントあり》】Philippe Weisbecker Inside Japan](https://luchta.jp/event/nagoyamachiken04-12/) - 竹中大工道具館は、2021年2月13日より企画展「Philippe Weisbecker Inside Japan」を開催。日常の風景の中にある何気ないものを、独特な感性で描くフィリップ・ワイズベッカー氏が日本滞在中にみつけて描いた作品を展示します。ワイズベッカー氏の目線で描いた、日本のさまざまな姿をぜひご覧ください。 - [【10/10-12/20@東京《プレゼントあり》】生誕100年 石元泰博写真展 伝統と近代](https://luchta.jp/event/nagoyamachiken04-11/) - バウハウスの流れを汲む近代的な視点から日本の伝統建築を撮影した桂離宮シリーズ、丹下健三、磯崎新、内藤廣ら同時代の建築家の作品を撮った作品、そしてライフワークとなったシカゴと東京の人と街を捉えた作品など、その成果は内外で高く評価されています。対象の本質と写真の可能性へのあくなき探究心、そして緻密な暗室作業による厳格なプリントの美学は、デジタルが一般化した今日において一層の輝きを... - [【10/17-12/13 @愛知《プレゼントあり》】豊田市美術館 開館25周年記念コレクション展VISION | DISTANCE いま見える景色](https://luchta.jp/event/nagoyamachiken04-10/) - 豊田市美術館では、10月17日(土)~12月13日(日)の会期で「開館25周年記念コレクション展 VISION | DISTANCE いま見える景色」を開催。「豊田市美術館25年のあゆみ―展覧会ポスターとコレクション」「距離のたのしみ―所蔵作品にみる遠近の感覚」の2つのテーマで所蔵作品の展示を全館で行います。 - [【1/5-3/14 @愛知《プレゼントあり》】わが青春の上杜会-昭和を生きた洋画家たち](https://luchta.jp/event/nagoyamachiken04-9/) - 豊田市美術館では、1月5日(火)~3月14日(日)の会期で「わが青春の上杜会-昭和を生きた洋画家たち」を開催。1927年の東京美術学校(現東京藝術大学)西洋画科卒業生で結成した級友会「上杜会」に着目し、約120点の書簡やポスター等資料を展示。「昭和」という時代における洋画壇の一様と、画家としての彼らの生きざまが立ち現れます。 - [【3/28-8/30 @兵庫《プレゼントあり》】アイノとアルヴァ 二人のアアルト 建築・デザイン・生活革命 木材曲げ加工の技術革新と家具デザイン](https://luchta.jp/event/nagoyamachiken04-8/) - 竹中大工道具館は、企画展「アイノとアルヴァ 二人のアアルト 建築・デザイン・生活革命 木材曲げ加工の技術革新と家具デザイン」を開催。フィンランドを代表する建築家アルヴァ・アアルトとその妻アイノの曲げ木の技術に焦点を当て、無垢材をL 字型に曲げる「L – レッグ」と、積層合板による「ラメラ曲げ木」の開発について、成形から商品化までの道のりを辿ります。 - [(終了)冬休み特大プレゼント](https://luchta.jp/event/nagoyamachiken04-7/) - プレゼント内容&関連記事 ※申込は各プレゼントの『プレゼント申込はこちら』ボタンよりエントリー下さい。 - [(プレゼントあり)【BOOKS】トウキョウ建築コレクション2019 Official Book 全国修士設計展・論文展・特別対談](https://luchta.jp/event/nagoyamachiken04-6/) - 建築が地域やその周りの環境にどのような影響を及ぼすかが重要視されています。そして、どんな効果を生むことができるか新たな視点や議論を通じて、建築が持つ波及力を考える場を目指し、「波及」をテーマに掲げた、13年目の2019年大会の模様を伝える公式記録集... - [【BOOKS】住宅建築 2019年2月号「土佐派の家」](https://luchta.jp/event/nagoyamachiken04-3/) - [住宅建築 No.473]2019年2月号 概要 地場の木材、土佐漆喰、土佐和紙・・・。土佐の恵みと職人の技を - [【愛知】名古屋の建築とまちなみを考える座談会](https://luchta.jp/event/nagoyamachiken04-2/) - 名古屋の建築とまちなみを考える座談会 - [【愛知】なごやマチケン マチケン散歩vol.4](https://luchta.jp/event/nagoyamachiken04) - なごやマチケン マチケン散歩vol.4 - [【兵庫《プレゼントあり》】茶室に見る和の美 ~新たなる「草」を拓く~](https://luchta.jp/dougukan/special_exhibition/anime-9/) - 伝統的な芸術品や工芸品は日本の文化遺産の重要な歴史的要素であり、これらの伝統を担う職人はほぼ匿名です。彼らのストーリーを語り、彼らが生み出す絶妙な作品を共有することによって、日本からこのような職人を世界に紹介したいということが、WANOBI和の美 の誠実な願いです。WANOBI和の美につながる職人たちが創り出す、新たなる「草」の世界をご覧いただきます。 - [《プレゼントあり》【兵庫】水車大工-水力エネルギーをデザインする-](https://luchta.jp/dougukan/special_exhibition/anime-8/) - 水車大工-水力エネルギーをデザインする- - [【10/12/-12/15/@兵庫《プレゼントあり》】竹中大工道具館開館35周年記念巡回展「木組 分解してみました」](https://luchta.jp/dougukan/special_exhibition/anime-7/) - 竹中大工道具館では、開館35周年を記念し、10/12より巡回展「木組 分解してみました」を開催。「木組」に焦点をあて、伝統木造建築を支えてきた木組の技術や歴史をたどりながら、建築様式や架構形式の展開、継手仕口の種類や工夫、並行する道具の進化について紹介します。抽選で5名様に本展図録をプレゼント。 - [《プレゼントあり》【新潟】インポッシブル・アーキテクチャー もうひとつの建築史](https://luchta.jp/dougukan/special_exhibition/anime-6/) - インポッシブル・アーキテクチャー もうひとつの建築史 - [【神戸《プレゼントあり》】洋菓子の道具たち-型で味わうお菓子の歴史-](https://luchta.jp/dougukan/special_exhibition/anime-5/) - 洋菓子の道具たち-型で味わうお菓子の歴史- - [【神戸《プレゼントあり》】南の島の家づくり-東南アジア島嶼部の建築と生活-](https://luchta.jp/dougukan/special_exhibition/anime-4/) - 南の島の家づくり-東南アジア島嶼とうしょ部の建築と生活- - [【7/16まで@神戸《プレゼントあり》】聴竹居-藤井厚二の木造モダニズム建築-](https://luchta.jp/dougukan/special_exhibition/anime-3/) - 日本を代表する木造モダニズム建築の傑作「聴竹居」。設計者の藤井厚二は建築環境工学を学問として確立した先駆者で、研究のために5つの自邸を建設しました。自ら居住して実証・改善を加え、5回目に建てた自邸が「聴竹居」です。そこには室内環境をコントロールするための様々な工夫が見られると同時に、伝統的な和室にモダンデザインを融合させた先進的な室内空間が広がっています。藤井が追及した真に日本の気候風土にふさわしい住宅群は、“環境の世紀”21世紀の今、我々に様々な示唆を与えてくれることでしょう。 2018年は藤井厚二の生誕130年、没後80年、そして聴竹居建設90年目に当たります。その節目の年に、藤井厚二の「日本の住宅」への想いを紹介する展覧会を開催します。 - [【4/18まで@渋谷《プレゼントあり》】猪熊弦一郎展 猫たち](https://luchta.jp/dougukan/special_exhibition/anime-2/) - 画家・猪熊弦一郎が愛した猫たちを描いた作品を、堪能し、奥深い世界に触れるきっかけとなるよう企画された展覧会です。 猪熊氏の地元・香川県の丸亀市猪熊弦一郎現代美術館所蔵の猫を描いた油彩、水彩、素描を中心に、猫以外の主題の作品も若干加えた百数十点によって構成されます。 - [【5/12~7/16@兵庫《セミナー・見学会・プレゼントあり》】聴竹居-藤井厚二の木造モダニズム建築-](https://luchta.jp/event/event/dougukan/special_exhibition/chochikukyo) - 聴竹居-藤井厚二の木造モダニズム建築- - [【2/24から@神戸】アニメーションにみる日本建築-ジブリの立体建造物展より-](https://luchta.jp/dougukan/special_exhibition/anime) - アニメーションにみる日本建築-ジブリの立体建造物展より- - [【結果報告】『受け継ぐ建築』第2回Asahi学生デザインコンペティション|主催:朝日生命保険相互会社 不動産部 建設技術チーム](https://luchta.jp/event-result/asahi-life/2024/) - 朝日生命保険相互会社(社長:石島健一郎、以下「当社」)は、国内の学生(大学・大学院・短期大学・高等専門学校・専修学校専門課程に在籍)を対象に日頃の学習成果や課題解決力を発信・表現する場の提供を目的とした「第2回Asahi学生デザインコンペティション」を開催いたしました。昨年に引き続き2回目となる今回は「受け継ぐ建築」をテーマに作品の応募を受け付けました。計49点の応募作品の中から厳正なる審査の結果、6作品(1等1作品、2等1作品、入選4作品)が選考・受賞となりましたのでお知らせいたします。 - [【結果報告】第14回 全国高等専門学校デザインコンペティション](https://luchta.jp/result/competition-dezacon-2017/) - 岐阜県じゅうろくプラザにて開催された『第14回全国高等専門学校デザインコンペティション』デザコン2017in清流の国ぎふの審査結果ページです。 - [住宅建築 2018年4月号「挑みつづける伝統」](https://luchta.jp/jk468/2018-4/) - [住宅建築 No.468]2018年4月号 日本の木造伝統技術をユネスコの無形文化遺産として申請することが決まりました。また、木造の高層建築などの新しい動きも見られます。木造への注目が高まる今、単に伝統的な技法を受け継ぐことだけではなく、魅力的な伝統建築とは何か? を考える必要があります。ここで紹介する7人のつくり手は、「心地よく住まうこと」「そこで過ごす時間」を念頭に置き、職人の技や伝統のなかに合理性と快適性を見出しています。 - [【BOOKS】住宅建築 2018年6月号「建築と出来事」【講演会あり】](https://luchta.jp/jk469/2018-6/) - [住宅建築 No.469]2018年6月号早稲田大学、坂倉事務所、アーキヴィジョン、アルテックと、長年にわたり同じ経歴を歩みながらも、独自の建築を生み出してきた阿部勤と室伏次郎。これまでどんな建築や出来事、人と出会い、影響を受けてきたのだろうか。そして阿部勤から見た室伏次郎の建築、室伏次郎から見た阿部勤の建築とは?二人の目指す空間についての考えを掘り下げていきます。 - [【BOOKS】住宅建築 2018年8月号「復興と向き合う東北と板倉」【講演会あり】](https://luchta.jp/jk470/2018-8/) - 住宅建築2018年8月号「復興と向き合う東北と板倉」かつて豊富な森林資源で持続的な暮しが営まれてきた南三陸だが、木材需要の低下に伴い山は放置され、山水資源に悪影響を及ぼし、水産業にまで深刻な打撃を与えていた。そして起こった東日本大震災。未曾有の被害にあった南三陸の復興にあたって、再び山と海の循環する暮らしと生業を取り戻す。そのために自伐林業という古くて新しい方法で家をつくることで衰退しつつある林業を再生し、海を再生することを目指す互助会と、震災復興と向き合った安藤邦廣の取り組みを紹介する。 - [【3/31@西新宿】住宅建築講演会 後藤治・上野英二「伝統木造の過去、現在、未来」](https://luchta.jp/jklecture201804) - 首都圏近郊の大学でランドスケープデザインを専攻する学生による卒業制作・修士制作展覧会です。 模型・パネル展示の他に特別講評会も行われます。前半展と後半展では作品も入れ替わり、より多くの作品がご覧いただけます。 - [【3/16@渋谷】shibuya1000_010「シブヤ合戦」](https://luchta.jp/shibuya1000_010) - 渋谷のまちづくり活動のプラットフォーム「shibuya1000」は、10年目となる今年、渋谷のこれまでの10年を振り返り、これからの10年を語るトークイベントを行います。 渋谷駅周辺の再開発に関わってきた建築家たちが、プロジェクトを通じて考えてきたこと、渋谷の捉え方、さらには渋谷への思いを語り、渋谷の未来に関してのより深い議論を展開します。 - [【Luchta Challenge】審査委員よりメッセージ「建築旅行(卒業旅行)について」卒業旅行フォトコンテスト【3/25まで】](https://luchta.jp/luchta-challenge/photocon2018/message) - 「建築旅行(卒業旅行)について」 今回、審査員として、ルフタチャレンジ 「フォトコンテスト」に関わることになりました。一言メッセージのような言葉を残しておこうと思います。 - [【結果報告】卒業旅行フォトコンテスト2018【Luchta Challenge】](https://luchta.jp/event_result/luchta-challenge/photocon2018) - 卒業旅行フォトコンテスト【Luchta Challenge】審査結果をお知らせします。 - [【6/8@草津市in立命館大学】 岡田泰典氏講演会「EXPERIENCE INTEGRATED」](https://luchta.jp/event/ritsumeikan/2018) - 立命館建築レクチャーシリーズ2018 概要:建築系の学生であれば大学等問わず自由に参加出来ます。 プロジェクトの背景を探る設計のプロセス建築系の学生であれば大学等問わず自由に参加出来ますので、詳しくは内容をご確認の上、お申込みください - [【8/2まで】建築文化週間 学生グランプリ 2018「銀茶会の茶席」作品募集](https://luchta.jp/compe/aij/chasekicompe2018) - 建築文化週間 学生グランプリ 2018「銀茶会の茶席」作品募集 - [【BOOKS】住宅建築 2018年10月号「構法に再注目」記念講演会あり](https://luchta.jp/jk471/2018-10/) - 【住宅建築 No.471】2018年10月号 【概要】材料や組み立て方、施工技術=「構法」によって建築は変化を遂げてきました。近年では、CLTやLVLなど新しい木質材料が登場し、木造の高層建築も生まれています。一方、山の木をどう活かしていくべきかは、日本各地が抱える問題です。建築構法という分野が生まれて60年以上が経過し、その背景となる社会状況も大きく変化してきました。今回の特集では、6つの作品から現代における構法の可能性を探ると共に、構法を専門とする網野禎昭、門脇耕三に、構法の歴史を振り返りながら、これからの構法について語っていただきました。 - [【9/29@東京】講師/安齋好太郎・名和研二「素材の可能性を拡げるデザインと構造」LUCHTA学生会員特典あり](https://luchta.jp/jklecture201808) - 10月号の特集では、CLTやLVLなど新材の登場や建築のつくり方の変化、社会背景の変化を受けて、「構法」に再注目しました。今回の講演会では、特集に登場いただいた安齋好太郎さんと、安齋さんとお仕事をされてきた構造家の名和研二さんを講師にお迎えします。木を用いながら、従来の構法に縛られない独創性のある建築はいかにして生まれるのか? - [【東京】講師/安齋好太郎・名和研二「素材の可能性を拡げるデザインと構造」LUCHTA学生会員特典あり](https://luchta.jp/jklecture201810) - 10月号の特集では、CLTやLVLなど新材の登場や建築のつくり方の変化、社会背景の変化を受けて、「構法」に再注目しました。今回の講演会では、特集に登場いただいた安齋好太郎さんと、安齋さんとお仕事をされてきた構造家の名和研二さんを講師にお迎えします。 - [住宅建築 10月号発売記念講演会「素材と構造から生まれる佇まい」](https://luchta.jp/klecture201710/) - 10月号では「佇まいとプロポーション」と題してさまざまな条件のなかでつくり出される、魅力ある建築の佇まいやプロポーションを探りました。今回の講演会では、弊誌8月号の特集でも登場いただいたマウントフジアーキテクツスタジオの原田真宏さんを講師にお迎えします。 - [住宅建築 12月号発売記念講演会「現場でつくる建築の魅力」](https://luchta.jp/jklecture201712/) - 12月号は「改修」がテーマです。特集では7軒の住まいを紹介し、特別記事では、建築家の岸上勝彦さん、岸上さんに師事した丸山寛文さんを紹介しています。岸上さんは父の建てた家を引き継ぎ、家族の思い出とこれからを包み込むような自邸の改修、丸山さんは、設計・施工・建主の三者が一体となり、温室をギャラリー兼工房に改修しました。 - [原田真宏・原田麻魚×鈴木輝隆「身体と建築と町をつなぐ」](https://luchta.jp/cflecture20171214/) - マウントフジアーキテクツスタジオの原田真宏さんと原田麻魚さん、そして立正大学特任教授の鈴木輝隆さんをお迎えして、コンフォルト主催の講演会を開催します。日時:2017年12月14日 18:30〜20:40(18:00開場)会場:3331 Arts Chiyoda 1F コミュニティスペース - [益子義弘「安らぎの居場所を解くー私の仕方」](https://luchta.jp/jklecture201801/) - 2月号で特集された建築家・益子義弘さんをお迎えして、特集で紹介した建物を含めて安らぎの居場所を生み出す工夫について、実例を交えてお話しいただきます。日時:2018年1月21日 15:00〜17:00(14:30開場)会場:東京日建工科専門学校 9階 - [【2/11@名古屋】 石川翔一氏 特別講演会-「アトリエに行かないという選択肢」](https://luchta.jp/2018/01/09/lecture-ishikawa/) - 組織系設計事務所から独立し、現在、アトリエ系設計事務所を営む。 双方の特徴や、独立時の苦労話しにプロジェクトの考え方などをお話し頂きます。 講師/石川翔一 (建築家) - [【2/8@初の全国中継】 『日本一の良い家を決めるコンテスト』公開審査](https://luchta.jp/2017/12/25/lixil-contest2017/) - お客さまにとっての『いい住まい、いい暮らし』をいかに実現するかを競う住宅施工例コンテストです。参加するのは、全国14,500社以上の工務店、リフォーム。長い歴史でも過去最高の応募作品が寄せられ、現在上位入賞作品までが決まったところです。2/8に行われる最終審査で『新築部門』『リフォーム部門』それぞれの大賞が決定いたします。将来のために、建築を学ぶ学生さんも是非足をお運びください。 - [【2/18@福岡】 清水哲氏 野田知弘氏 『絆の会 特別講演会』](https://luchta.jp/lecture-shimizu-noda/) - 組織系設計事務所から独立し、現在、アトリエ系設計事務所を営む。 双方の特徴や、独立時の苦労話しにプロジェクトの考え方などをお話し頂きます。 講師/石川翔一 (建築家) - [【2/23@大阪】海法圭氏 講演会『空間と創造』](https://luchta.jp/lecture-kaihou/) - 組織系設計事務所から独立し、現在、アトリエ系設計事務所を営む。 双方の特徴や、独立時の苦労話しにプロジェクトの考え方などをお話し頂きます。 講師/石川翔一 (建築家) - [【2/24@上野】【追加講演決定】益子義弘さん「安らぎの居場所を解くー私の仕方」](https://luchta.jp/jklecture201802/) - 2月号で特集された建築家・益子義弘さんをお迎えして、特集で紹介した建物を含めて安らぎの居場所を生み出す工夫について、実例を交えてお話しいただきます。日時:2018年1月21日 15:00〜17:00(14:30開場)会場:東京日建工科専門学校 9階 - [【3/25まで】卒業旅行フォトコンテスト【Luchta Challenge】](https://luchta.jp/luchta-challenge/photocon2018) - 建築学生版の寺子屋形式の学習の場として2016年より提供している『寺子屋ふくろう』内企画として2017年より誕生した 参加型企画『Luchtaチャレンジ』ですが、今回のテーマは2018年3月に学校を卒業される学生を対象に『卒業旅行フォトコンテスト』として実施いたします。 - [Luchta Challenge2019『フォトコンテスト・卒業する前に見た景色』【寺子屋ふくろうプロジェクト】](https://luchta.jp/compe/luchta-challenge/photocon2019) - 『フォトコンテスト・卒業する前に見た景色』~建築の魅力を写真で切り取る作法~ - [【5/19@池袋】住宅建築講演会 阿部勤・室伏次郎「建築と出来事」](https://luchta.jp/jklecture201806) - 早稲田大学、坂倉事務所、アーキヴィジョン、アルテックと、長年にわたり同じ経歴を歩みながらも、独自の建築を生み出してきたお二人。これまでどんな建築や出来事、人と出会い、影響を受けてきたのでしょうか。阿部さんから見た室伏さんの建築、室伏さんから見た阿部さんの建築とは?6月号の対談をさらに掘り下げ、それぞれの「建築と出来事」の体験談から、お二人の目指す空間についてお話しいただきます。 - [【3/10@梅田】BIMで広がる建築の未来](https://luchta.jp/lecture-bim) - 建築業界への就職を目指す学生必見のセミナー。 日本でも本格化し普及が急速に進んでいるBIMの建築業界での現在・未来への動向を、スーパーゼネコンでBIMの操作指導を行う内山貴晴氏がレクチャー。セミナーのなかではBIMの学生向け無料ダウンロードや簡単な動作指導も行います。 - [【8/19 締切】第27回 北陸の家づくり設計コンペ](https://luchta.jp/event/compe/odakehome_compe27) - オダケホーム株式会社は、北陸3県(富山・石川・福井)の学校に在籍する高校生以上の学生及び北陸出身(富山・石川・福井)の学生対象に「北陸の家づくり設計コンペ」を開催。27回を数える今年のテーマは「土間を活かした新しいライフスタイル」。審査員長に蜂谷俊雄氏。最優秀賞は賞金15万円。 - [【結果報告】『受け継ぐ建築』第1回Asahi学生デザインコンペティション|主催:朝日生命保険相互会社 不動産部 建設技術チーム](https://luchta.jp/event-result/asahi-life/2023/) - 朝日生命保険相互会社(社長:木村博紀、以下「当社」)は、国内の大学・大学院に在籍する学生を対象に日頃の学習成果や課題解決力を発信・表現する場の提供を目的とした「第1回Asahi学生デザインコンペティション」を開催いたしました。第1回目となる本コンペティションでは「ウェルネスと建築」をテーマに作品の応募を受け付けました。計32点の応募作品の中から厳正なる審査の結果、5作品(1等1作品、2等1作品、入賞3作品)が選考・受賞となりましたのでお知らせいたします。 - [就活イベントのご案内|【建築学生のための就活研究室】](https://luchta.jp/syukatsulabo/event/) - 株式会社建築資料研究社/日建学院が主催・協力している業界研究セミナーやお仕事紹介セミナー、 就活研が主催の就活イベントなど建築学生さんにお役立ちの就活イベントをご案内しています。 - [第12回 長谷工住まいのデザインコンペティション](https://luchta.jp/compe/haseko2018) - 第12回 長谷工住まいのデザインコンペティション - [【10/23@オンライン】UIAゴールデンキューブ賞2023国際表彰リポート&JIAゴールデンキューブ賞2023受賞者トーク|主催:JIA国際委員会/JIAゴールデンキューブ賞実行委員会(東海支部委託事業)](https://luchta.jp/event/jia/20231023/) - JIAゴールデンキューブ賞は、3年に1度、子ども向けの建築/まちづくりの教育活動ならびに教材を広く公募し、優れた活動や教材を表彰するものです。国際建築家連合が主催するUIAゴールデンキューブ賞国際審査への日本推薦作品の選考をかねています。JIA国際委員会は、本ウェビナーシリーズを通して、将来の建造環境の担い手を育成する日本・世界の教育事情をお届けします。第3回はUIAゴールデンキューブ賞およびJIAゴールデンキューブ賞の受賞者にご登壇いただき、活動内容や受賞後の展開、2023年7月2日~6日にコペンハーゲン(デンマーク)で開催された第28回UIA世界大会での国際表彰の展示や体験談等のお話を伺います。どなたでもご参加いただける無料のウェビナーです。多くのご参加をお待ちしています。 - [「これからの建築経営合宿 in いすみ」参加レポート|植松千明(植松千明建築事務所)](https://luchta.jp/report/souzou-kei/04) - 創造系不動産の高橋寿太郎さんが講師をする『これからの建築経営合宿』に参加しました。 高橋寿太郎さんは、アトリエ系設計事務所で長年働き、ご自身も経営者であることからお話にとても説得力があり、何よりも「建築と経営のあいだ」の本を読み参加を決めました。 参加者の幅は広く、アトリエ事務所・組織設計事務所・不動産会社に勤務している人、アーティスト、出版社を立ち上げようとしている人までがいてたくさんの大きな出会いがありました。 - [【大会レポート】トウキョウ建築コレクション2021](https://luchta.jp/special/competition/tkc2021) - 「トウキョウ建築コレクション2021」(以下、トウコレ)は全国から集めた建築系修士設計・論文の公募展。講評会、講演会と合わせた一大イベントだ。コロナ禍で2度目を迎え、今年で通算15回目を無事に終えた。学生有志からなる実行委員が運営を行い、建築の各分野で活躍する研究者や建築家を審査員として招聘。全国から公募した作品を非公開の一次審査を経て選抜し、展示と講評を行う。今年の会期は3月2日(火)から3月7日(日)、感染拡大防止策を講じつつ、例年通り槇文彦氏設計の代官山ヒルサイドテラスで開催された。 - [庭師のクリエイティビティが宿る 冬の風物詩・しめ飾りづくりに込めた想い[庭師の手仕事/『庭』NIWA編集部]](https://luchta.jp/report/niwabu/02) - 門松、しめ飾りなど。日本には年の瀬に氏神様を祀り、新年を迎えるため、家や店舗などの門や玄関先に独自のしつらえを飾る風習がある。地域によって違いはあるが、昔からこうした正月飾りの制作は庭師の冬仕事の一環であった。 門松やしめ飾りに使用する松竹梅や藁は庭師が普段から扱う庭木や庭づくりの材料であり、扱いが慣れていることも彼らが正月飾りづくりを担っている理由のひとつだろう。 現代の住宅事情により、門松を飾る家は少なくなったが、いまのライフスタイルや気分に沿ったしめ飾りが登場し、SNSやEC販売の普及によって地域という枠を超えて、今また注目を集めている。専門誌「庭NIWA」の次号No.242では庭師の感性から生み出された正月飾りを特集する。 今回は発売に先駆けて、特集にも登場する桜花園大阪の「素朴なしめ飾り」を紹介する。 - [【4/4@東京】[公開審査]建築を学ぶ大学一年生による建築を学ぶ一年生にむけたコンペ『GLCompetition2025』|主催:GLCompetition2025実行委員会](https://luchta.jp/compe/gl-competition/2025/) - Ground Levelは昨年度、建築を学ぶ大学一年生によって立ち上げられた学生団体であり、「実践」と「交流」という二つのキーワードを理念に掲げ、学部一年生向けの様々な企画を行ってきました。建築学科の一年生は、専門的な知識や技術がまだ少ない段階にあります。しかし、この「白紙の状態」こそが、既成概念にとらわれない自由な発想を生み出す源となります。GL Competition はまさにこのような一年生の特性を活かし、社会に対して自分の考えや創造性を直接表現し、一流の専門家と交流する場を提供し、参加者にとって自らの可能性を再発見できる機会を提供することを目指しています。 - [【7月7日@オンライン】関本竜太・遠藤悦郎『アルヴァ・アールトとフィンランドの名建築を巡る旅 2』JIA住宅部会+SADI 2021年7月|オンラインセミナー](https://luchta.jp/lecture/sadi/202008-5/) - 昨年秋に開催し大きな反響を得ましたJIA住宅部会主催のオンラインセミナー「北欧 アルヴァ・アールトを巡る旅」の第二弾を、このたびSADI北欧建築・デザイン協会との共催にて開催致します。前回の開催ではアールト自邸、マイレア邸、サウナッツァロ村役場といったアールトの名作を紹介させて頂きましたが、今回は前回紹介しきれなかったアールト建築に加え、近代~現代のフィンランドが誇る名建築についてもご紹介します。また後半は、フィンランド在住の遠藤悦郎氏(SADI海外会員)ともつなげてリアルタイムによるリモート建築案内も予定しています。 - [【3月3日@オンライン】机宏典『25年のスウェーデンの暮らしから見えたデザイン』SADI 2021年3月|オンラインセミナー](https://luchta.jp/lecture/sadi/202008-4/) - インテリアデザインをしながらスウェーデンや北欧を取材し、スウェーデン在住26年目になります。今回はそれらを通じて感じたことや学んだ事を、私の活動と併せてご紹介いたします。また、2月9日〜13日に開催される「Stockholm Design Week2021」の最新情報と共に、コロナ禍のスウェーデンの対策とその影響についてもお伝えいたします。 - [[終了]LUCHTA(2021夏)特大プレゼント](https://luchta.jp/special-present21sm) - 提供:株式会社 建築資料研究社 提供:(公社)日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部 - [【2月25日@オンライン】堀田 ふみ 氏『織物・テキスタイルデザインを通して』 -スウェーデンGustavsbergと山梨のものづくり-|SADI 北欧建築・デザイン協会2022年2月オンラインセミナー](https://luchta.jp/lecture/sadi/202008-3/) - タテ糸とヨコ糸が交わることで創り出される織物。この単純な構造から奥深い世界が現れます。織物とテキスタイル産業について、スウェーデンでの経験をお話しし、そこで培ったものを日本の織物技術と融合させる現在の仕事についてお伝えします。また、かつてアトリエを構えたスウェーデンGustavsbergの「陶器の街」としての歴史とアーティストの立場もご紹介して、それを念頭に置きながら、ものづくりの現場で学んだことの意味について考えてみます。 - [【8/26 @オンライン】『世界一幸せな国フィンランドと私たちのおつきあい』SADI 2020年8月特別企画 オンラインセミナー](https://luchta.jp/lecture/sadi/202008) - 北欧建築・デザイン協会(SADI)は、2020年8月特別企画として、インテリアデザイナー・小林恭、小林マナの両氏を講師に迎え、オンラインセミナー『世界一幸せな国フィンランドと私たちのおつきあい』を開催。フィンランドとの深い関わりについてお話しいただきます。ZOOMミーティング使用。 - [【11/13 登録・作品提出〆切】テーマ:「100人の集落」第19回 長谷工住まいのデザインコンペティション|主催:長谷工コーポレーション](https://luchta.jp/event/compe/haseko2025/) - 長谷工住まいのデザインコンペティションとは、建築やデザインを志す全国の学生を対象としたデザインコンペティションです。このコンペは、学生の創造力を活かし、社会課題や時代の流れを反映した集合住宅のデザイン提案を募集します。優秀な作品には最優秀賞、優秀賞、佳作が贈られ、総額350万円の賞金が授与されます。審査は業界の専門家が行い、公開審査では学生と審査委員の質疑応答も実施されます。 - [【12/10@応募〆切】Archi-Neering Design AWARD 2025 (第6回AND賞)|主催:A-Forum(代表:斎藤公男)、AND賞実行委員会](https://luchta.jp/event/compe/anda2025/) - 2020年1月1日より2025年9月末日までに完成した国内作品、あるいは国内在住の設計者等による海外作品とする。 AND賞が目指すものは、完成された建築作品としての評価だけではなく、そのプロジェクトがもつ固有の技術的テーマ(構造や環境など)を明らかにし、デザインプロセス、しくみ(システム)やしかけ(ディテール)、素材や施工法などを真摯にイノベーティブに追求する人やチームを表彰することである。新築、恒久的な建築作品だけでなく、再生や仮設、橋など建築以外の構造物、階段などの部位や家具・オブジェなどスケールの小さな作品も本賞の対象としたい。 - [【応募締め切りは11/17まで】『○○を育む建築』第3回Asahi学生デザインコンペティション|主催:朝日生命保険相互会社 不動産部 建設技術チーム](https://luchta.jp/event/asahi-life/2025/) - 建築はこれまで人々の生活に寄り添い、様々なものを育んできました。人生百年時代。人々の暮らしは、より多様に、より複雑に、そしてより個性的になっています。これからの時代においても建築は人々の生活に寄り添い、様々なものを育んでいくでしょう。それは、人の成長かもしれません。地域のつながりかもしれません。記憶や文化、未来への希望、あるいは安心や信頼かもしれません。あなたは何を育む建築を考えますか、自由な発想で表現してください。 - [【提出締め切りは11/24まで】花と緑で街を楽しくするをテーマに、2027年横浜で開催される国際園芸博覧会の盛り上がりに繋がるコンペを行います。『 まちを楽しくするストリートファニチャーデザインコンペティション』 |主催:ストリートファニチャーコンペ事務局](https://luchta.jp/event/streetfurniture/07/) - 「まちを楽しくするストリートファニチャーデザインコンペティション」は、地域や企業の皆様をはじめとした周囲の方々の協力により、第6回コンペを無事に終えることができました。応募総数は184作品に上り、公開審査会や横浜市庁舎水辺プラザでの実作設置イベントと、多くの方々にストリートファニチャーを見て、触れて、楽しんでいただくことができました。そして、第7回コンペも引き続き開催が決定しました!また横浜のまちを楽しくする素敵なアイデアに出会えることを楽しみにしています。また今回も、ご賛同のうえ協賛いただける、企業・団体・個人の皆様を募集しております。こちらも合わせてご協力の程宜しくお願いいたします。 - [「世界一幸せな国フィンランドと私たちのおつきあい」小林恭 + 小林マナ[SADI定例講演 2020年8月特別企画]](https://luchta.jp/special/competition/tkc2020-2/) - 日本でも人気のフィンランドのファブリック・ブランド、Marimekko(マリメッコ)の国内外の店舗設計などを手がけるインテリア・デザイナーである、設計事務所imaの小林恭 + 小林マナさんが登壇。マリメッコ、LAPUANKANKURIT(ラプアンカンクリ)、Lumi(ルミ)、Johanna Gullichsen(ヨハンナグリクセン)といったフィンランド・ブランドの国内外店舗や見本市会場の展示ブースをはじめ、各種店舗のインテリア・デザインを中心に、幅広いデザインを手がけ国内外で活躍中だ。 - [【大会レポート】トウキョウ建築コレクション2020「re; collection」](https://luchta.jp/special/competition/tkc2020) - 全国から建築系の修士設計と論文が集まる一大イベント「トウキョウ建築コレクション(以下、トウコレ)」は、今年14回目を迎えた。学生有志からなる実行委員が主催し研究者や建築家を審査員として招聘。全国から集まった応募作品が選抜、展示され、公開審査会で講評も行う。今年は設計展・論文展ともに各10点ずつの作品が出展された。会場は初回から変わらず槇文彦氏設計の代官山ヒルサイドテラス。 - [『建築設計2.0 ―New Normal な社会に向けて―』[芝浦工業大学 建築研究会]](https://luchta.jp/report/sit-kenken/2020) - ―仮想空間― それはネットワーク上に構築された空間のことである。世間では COVID-19 により生活・活動が制約されたことで、リモートワークやオンライン飲み会のように人々の行動が仮想空間へ移動するなど、「 New Normal 」ともいえる新たな社会変化が起きている。建築設計者の社会的役割は、個々人の生活や社会活動をより最適化するための「場」を構想・構築することにある。仮想空間でも社会活動が行われるようになった今、建築設計者は、現実空間 と仮想空間が双方向的に関わり合い「 New Normal 」を見出しうる創発的な「場」を構築することができるのではないか。 - [【レポート】生誕100年 石元泰博写真展――伝統と近代](https://luchta.jp/report/operacity/ishimoto) - 2021年は、石元泰博(1921-2012年)が生まれてからちょうど100年を迎える記念の年である。それに合わせて、過去最大規模の写真展が東京都写真美術館(以下、TOP)、東京オペラシティ アートギャラリー(以下、アートギャラリー)、高知県立美術館(以下、県美)の3会場で共同開催されることとなった。これは石元から寄贈された作品35,000点を収蔵する県美があってこそ実現した連動企画だ。 - [【レポート】令和の二つの「なおす」:『青野文昭 ものの, ねむり, 越路山, こえ』展 + SADI定例講演「Yチェアのペーパーコード張り実演を通して、Yチェアを知る」](https://luchta.jp/report/smt/review-sadi202008) - 「なおす」という言葉には、たいてい「直す(訂正する、まっすぐにする)」「治す(修理する、治療する)」という漢字が当てられます。いずれも社会の中で、また、人々にとって大切な行為です。 2020年10月現在、報道にあるように感染症が収束する見通しは立たず、世界は新型コロナウイルスの感染を「治す」ことが困難な状況にあります。世界にとって重要な「治す」は不明瞭なままです。 ところで、コロナ禍以前に見た2つのイベントの二つの「なおす」が、筆者にとってのこの言葉のもつ意味を広げてくれました。コロナ禍の現在、「なおす」はことさら重要な行為に感じます。 - [『イケてる「庭師」のたたずまい ~伝統とトレンドのつなぎ方~』[国際ガーデンEXPOセミナーレポート]](https://luchta.jp/report/gardex/01) - 国際ガーデンEXPOとは、世界中から園芸・造園に関するあらゆる商材が一堂に出展される国際商談展で、今年で14回目の開催となる。セミナー『イケてる「庭師」のたたずまい ~伝統とトレンドのつなぎ方~』が行われた。その会場をレポートする。対談形式で行われたこのセミナーは、GREEN SPACEの代表であり、庭プロデューサーの兄・辰己耕造氏、庭師の弟・辰己二朗氏と季刊『庭』編集長の澤田忍、それぞれの紹介から始まった。 - [【レポート】SADI定例講演 「北欧のテキスタイル・デザインと私」鈴木マサル(テキスタイル・デザイナー)](https://luchta.jp/report/lecture/review-sadi202001) - 北欧建築・デザイン協会(SADI)では年に5~6回、北欧関連の建築家やデザイナーを招いて、講演会を開催している。10月の講演で登壇したのは、日本でも人気のフィンランドのファブリック・ブランド、マリメッコとのコラボなどで知られるテキスタイル・デザイナーの鈴木マサルさんだ。鈴木さんは自身のブランド、OTTAIPNU... - [【レポート】Vitraトークイベント 「DESK IS DEAD––時代と環境に適応するデザイン」エドワード・バーバー](https://luchta.jp/lecture-review-vitra-edward-barber) - Vitraトークイベント「DESK IS DEAD-時代を環境に適応するデザイン-」エドワード・バーバー(建築家/インテリアデザイナー/プロダクトデザイナー)コンピュータの登場は、現代の働き方や働く環境を劇的に変えた。ノートパソコンやタブレットPC、スマートフォンの普及、Wi-Fi環境の整備によって、人々はホテルのロビー、カフェ、空港、さらに公園など、場所にとらわれず自由に働くことができるようになり、今や公共スペースは働く場所=オフィス空間へと変わりつつある。そして、オフィス空間は、逆に公共スペースに変わりつつあるという。 - [(大会レポート)デザコン2019 in TOKYO 第16回全国高等専門学校デザインコンペティション 東京大会 [前編]](https://luchta.jp/special/competition-dezacon-2019-01) - 「ロボコン(アイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト」で広く知られる高等専門学校(以下、高専)だが、その他に、毎年3つの大イベントが開催されている。その1つが、デザコンだ。学生の創造力に刺激を与えることを狙ったこれらのイベントは、全国に点在する56高専の学生同士が交流できる限られた機会でもある。毎年、各高専の持ち回りで運営され、全国各地で順に開催されてきた。 - [【学生活動紹介】WA-K.pro](https://luchta.jp/activity/wa_k.pro) - WA-K.pro -ワークプロ-とは工学院大学で建築を学ぶ有志が集まった学生サークルです。学内、学外で様々な活動を行ってきました。主に1、2年生が中心となって活動を行っています。学校の授業だけでは学べないことを体験でき、学年問わずみんなが仲良く建築に熱中しています。建築についてともに学び合うことで、見えてくる世界があるかもしれません。建築学部に入ったなら是非このプロジェクトに参加して欲しいです。 - [【学生活動紹介】『全国の大学の建築学生が参加する建築学生団体』|PIXEL(ピクセル)](https://luchta.jp/activity/pixel) - 『解像度』というキーワードを中心に据えた私たち建築学生団体は、最小単位スケールで人やモノとの繋がりを深く探求し、より持続可能で人間中心のデザインへと展開しています。私たちのコンセプトは、最小単位スケールから始めることで、建築物の機能や形状だけでなく、人々の生活スタイルや環境との調和を重視し、より豊かな空間創りを目指すことです。私たちの活動は、理論的な研究だけでなく、実践的なプロジェクトやワークショップを通じて、デザインや建築の基本的な要素を再評価し、新しい視点から解像度を高めることを目標としています。さらに、私たちの活動は地域社会とも密接に連携し、実際の問題解決に取り組むことで、建築の力を活かして人々の暮らしをより良くするという理念を具体化していきます。これにより、未来の建築家として私たちが持つべき責任感や倫理観を養い、次世代の建築界をリードする力を身につけることを目指しています。 - [【学生活動紹介】13ell(ベル)](https://luchta.jp/activity/13ell-arc) - コンセプト【図面で終わらないデザインの創造】もの作りにおいて大きい規模である”建築”は学生1人では実際に形にすることが難しい。そのため学生が束になり学生の力で図面を1/1の規模で立ち上げる。【建築業界の未来に無限のネットワークを】他大学の建築学生が交流を持ち就職という目標に向けて情報共有を行う場。将来、13ellで生まれた学生の繋がりが建築業界に広がっていくことを目指す。 - [【2025年8月 9月@全国】(実務者向け)『建設業と技能者を支えるCCUS運用実践セミナー』|主催:(一財)建設業振興基金](https://luchta.jp/shikaku_guide/setubi-k-2/) - 『建設業と技能者を支えるCCUS運用実践セミナー』 主催:一般財団法人 建設業振興基金 概要 住宅、ビル、マン - [【資格ガイド】建築設備士 [国家資格]](https://luchta.jp/shikaku_guide/setubi-k) - 建築設備士[国家資格] 建築士にアドバイスできる設備の専門家 建築設備士は、建築設備全般(空調・換気、給排水衛生、電気等)に関する知識及び技能を有し、建築士に対して、高度化・複雑化した建築設備の設計・工事監理に関する適切なアドバイスを行える高度な資格者です。建物の設計・工事監理について建築設備士が関わった場合、 - [【学生活動紹介】『構造からピクニックまで』|東京理科大学野田建築サークルDOC](https://luchta.jp/activity/doc_architecture2024/) - 「未来の建築を創る」「楽しいことばかりではなく、大変なこともある建築学科の生活でも、建築に対する教養を身に着けて、建築を嫌いにならないでほしい」とい思いのもと「DOC」では建築をさまざまな視点から見たり、他の人の意見を聞くことで未来の建築について考えていく団体です。建築が嫌いな人も興味が持てないという人も、僕たちと一緒におもしろおかしく建築を学んでいきませんか?是非少しでも気になることや、やりたい企画がございましたら、気軽に連絡してみてください。 - [【学生活動紹介】地域にひらく『利根運河シアターナイト実行委員会』|東京理科大学](https://luchta.jp/activity/theaternight/) - 「利根運河シアターナイト」とは、例年秋ごろに利根運河を舞台に開催する光と水の祭典です。「シアター」を映画館ではなく劇場ととらえ、「利根運河を一夜限りの劇場に」というテーマで、学生によるインスタレーション・ワークショップ・パフォーマンス・映像放映他、市民出店者様による飲食物等の販売等を行い、市民・学生・その他多くの方々が日常とは異なった利根運河を共に体験・記憶できるような参加型のイベントとなっています。例年、多くの地域の方々からのご理解とご協力を賜り、新たな交流を生む場として2012年より本イベントは続いております。 - [【学生活動紹介】Design Factory-デザインファクトリー|立命館大学](https://luchta.jp/activity/design-factory/) - Design Factory とは、立命館大学の建築都市デザイン学科で建築を学ぶ学生が集まった学生団体です。建築ツアーや団体内コンペ、加子母木匠塾の活動を主に行っています。1、2、3回生で様々な活動を行い、学校の授業では学べないことを学んでいます。先輩後輩と様々な活動を行うことで、学科内での輪を広げることもできます。 - [(情報更新)【学生活動紹介】「建築家と学生をつなぐ@Joint -ジョイント」[from 日本建築家協会(JIA)]](https://luchta.jp/activity/joint) - 「つなぎ」を目的とした日本建築家協会(JIA)傘下の学生会員の会です。 名前のジョイントとは繋ぎ合わせる金具のことを指します。 私たちはこの金具の様に、建築家と学生、他大学同士、上の学年と下の学年といった、交わりにくい交流の繋ぎ目となる企画を行うことを目的とし、活動を行っています。 日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部に所属の団体で、基本的に学生が主体となって活動しています。 学生のうちにやってみたいこと、聞いてみたいことをJIA会員の建築家に相談しながら実現、並びに自己発信ができる場となっています。 - [【学生活動紹介】千葉大学建築学科有志による空間デザインチーム CUAD-クアッド-](https://luchta.jp/activity/cuad) - CUAD-クアッド-とは、千葉大学建築学科有志による空間デザインチームです。提案・設計から施工まで学生の共同作業で創り上げていくことを通し、 建築的視点から空間の可能性を対外的に発信していきます。 - [【学生活動紹介】リノベーションサークルDaBo](https://luchta.jp/activity/dabo) - リノベーションサークルDaBo-ダボ-とは、関東圏の15大学の80名で構成するインカレサークルです。いつも見ている風景を見つめ直し、そこに新しい日常を生み出す事を主な活動テーマとし、自ら設計し自ら建てる設計施工を学生たちで行い自分たちの手で実際に触れながら、建築家・職人の方のアドバイスのもと建築の価値を探っていく活動をしています。 - [【12/20 @大阪】JR講演会第2弾「JR西日本建築グループの駅づくり」](https://luchta.jp/event/aaj/study/190626-2/) - JR講演会第二弾として、建設部門の幹部を講師に招き、駅を中心とした話を伺います。駅の形態についても事例を紹介しながら「橋上駅、新駅、駅ビル等」の説明をしていただきます。 - [【兵庫】第2回学生のための現場見学会「ザ・パークハウス神戸タワー(旧ファミリアホール)」現場見学会](https://luchta.jp/event/aaj/study/190626) - 神戸市景観形成重要建築物等として指定されていた「旧ファミリアホール」を、超高層制振タワーレジデンスの基壇部として、保存・復元するプロジェクトです。 - [【10/25 @東京】大和ハウス工業株式会社 『お仕事紹介セミナー』|主催:大和ハウス工業㈱ 東京本社人財採用開発部](https://luchta.jp/barrierless_city_forum2018-10/) - 大和ハウスは住宅だけでなく様々な建築物を手掛ける企業です。大和ハウスの新たな魅力をお話します!①大和ハウスってどんな会社?②設計職・施工職の仕事のやりがいは?③ワークライフバランスはとれる?など採用担当者と技術系職種(設計職・施工職)の社員が登壇し、皆さんの疑問にすべてお答えします!日時:2024年10月25日(金)15:00 会場:日建学院上野校 - [【12/23@オンライン】JIA市民大学講座2020まちづくりセミナー「建築とまちの価値を高めるデザインレビューを考える」](https://luchta.jp/barrierless_city_forum2018-9/) - 近年、多くの自治体で景観形成に関わる施策が実施され、またエリアマネジメント組織による建築物や広告物のデザインマネジメントの取組も広がっています。中でも「デザインレビュー」は建築とまちの価値の向上のために非常に有効な手法ですが、実施体制や協議の進め方、事業者・設計者の理解の促進など、効果的な運用に向けて議論すべき課題が多数あります。本セミナーは、「デザインレビュー」を広く社会に実装させていくことを目指し、国内外の類似の取組みに学びつつ、建築物単体のデザインに留まらない幅広い観点から「デザインレビュー」のあり方を考え、専門家としての建築家の主体的な関わり方について議論を深めるものです。 - [【9/30 締切】第66回 工高生デザインコンクール](https://luchta.jp/barrierless_city_forum2018-8/) - 全国の高等学校(建築課程設置校)生徒の設計技能の向上と奨励のため、昭和30年(1955)より毎年テーマを変えて実施、平成26年(2014)で60回を迎えました。第66回の2020年は、「『現代』の茶室」を課題に募集します。審査員長に日建設計設計部門ダイレクターアーキテクトの一階聡之氏。 - [JIA KINKI ユニオン学生デザインコンペ](https://luchta.jp/barrierless_city_forum2018-6/) - 近未来の玄関廻りを豊かにするプロダクト・デザインを求める学生デザインコンペ。商品化に向けた実現可能なデザインで、これまでの常識を打ち破る新しい発想を期待。大賞には賞金30万円と商品化の権利。2019年9月10日締切 - [【7/13~7/24@兵庫】宮脇檀 手が考える 建築家・宮脇檀のドローイング展 巡回展](https://luchta.jp/barrierless_city_forum2018-5/) - 宮脇檀 手が考える 建築家・宮脇檀のドローイング展 巡回展 - [【6/15まで】第34回 釜山国際建築大展2018(国際アイデアコンペティション)](https://luchta.jp/barrierless_city_forum2018-4/) - 釜山国際建築大展は、韓国建築家協会釜山建築家会と釜山広域市の主催で毎年開催されており、今回で34回目となる歴史のあるコンペです。受賞作品は、毎年数万人が参加する釜山建築文化祭で展示され、受賞は非常に名誉となる著名なコンペの1つです。韓国全国の大学生と建築家に加え、昨年からは中国からも参加し多くの応募があります。募集要項を御覧の上たくさんの方の応募をお待ちしています。 - [【東京】バリアレスシティフォーラム2019「旅行者に優しいデザイン」バリアレスシティアワード&実施コンペ入賞作品展示+作品発表+表彰式](https://luchta.jp/barrierless_city_forum2018-2/) - ピースは集まり形になる バリアレスシティアワード&実施コンペ入賞作品展示+作品発表+表彰式 - [【3/10@品川】バリアレスシティフォーラム2018](https://luchta.jp/barrierless_city_forum2018) - バリアレスシティアワードは、「誰もが自由に訪れ、楽しめる街」となるよう「飲食」「宿泊」「観光」における、物理的、心理的な障害をなくすことを目的とし活動しています。 今年は実作部門のテーマを「旅行者に優しいデザイン」、提案部門のテーマを「旅行者の為の公園」とし、部門ごとに、別々のテーマを設定しました。応募登録数は318。応募数は113作品の中から、実作部門5案。提案部門10案選定しています。 3月10日開催のバリアレスシティフォーラムでは、表彰式&プレゼンテーションを行ないます。 - [【4/17@オンライン】建築学生団体EXPO2022春 YouTube 合同説明会](https://luchta.jp/event/kss-expo2022) - 建築系の大学及び高等専門学校等の学生によるサークル/学生団体4団体の合同説明会をYouTubeで開催します。■トウキョウ建築コレクション (関東)■仙台建築都市学生会議 (東北)■建築学生サークル♭ FLAT (関東中心とした全国の学生)■リノベーションサークルDaBo (関東) - [【~7/31 @〆切】『エントリーシート募集キャンペーン!』 |主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/event/entrysheet2024/) - エントリーシート1枚につきAmazonギフトカード1000円分をプレゼント!たくさんのご応募お待ちしております。 - [住宅建築 2017年6月号](https://luchta.jp/booksjk463/) - 【おすすめ本】[住宅建築 No.463]2017年6月号発売 特集 岡山古民家再生工房の30年 ──岡山という - [住宅建築 2017年4月号](https://luchta.jp/booksjk462/) - 【おすすめ本】[住宅建築 No.462]2017年4月号発売 特集 かめ設計室の仕事 ──生命の樹をはぐくむ空 - [住宅建築 4月号発売記念講演会「地域に根付くモダニズム建築」](https://luchta.jp/jklecture201704/) - 【住宅建築】4月号発売記念講演会 テーマ「地域に根付くモダニズム建築」講師/松隈洋 - [住宅建築 6月号発売記念講演会「暮しが仕事 仕事が暮し」](https://luchta.jp/jklecture201706/) - 「民藝運動再考」と題して、民藝と建築の関わりについてを取り上げました。今回の講演会では、記事のなかでも紹介した「河井寬次郎記念館」より、学芸員で河井寛次郎の孫でもある鷺珠江さんをお招きし、本誌座談にも登場いただいた哲学者の鞍田崇さんとお話いただきます。■日時:5月27日(土)15:00~17:00 (開場14:30) - [【6/3 締切】PHASE FREE AWARD 2021](https://luchta.jp/event/compe/phasefree2021) - 一般社団法人フェーズフリー協会は、「フェーズフリー」をわかりやすい形で知ってもらうこと、より多くの「フェーズフリー」を生み出してもらうこと、皆さんからの「フェーズフリー」が社会に新しい気づきを生むことを目的にフェーズフリーアワードを開催。事業部門とアイデア部門の2部門。両部門ともGoldには賞金10万円。 - [【5/31 事前エントリー締切】第4回フェーズフリーアワード  PHASE FREE AWARD 2024|主催:一般社団法人フェーズフリー協会](https://luchta.jp/event/compe/phasefree2021-2/) - 一般社団法人フェーズフリー協会は、「フェーズフリー」をわかりやすい形で知ってもらうこと、より多くの「フェーズフリー」を生み出してもらうこと、皆さんからの「フェーズフリー」が社会に新しい気づきを生むことを目的にフェーズフリーアワードを開催。事業部門とアイデア部門の2部門。両部門ともGoldには賞金10万円。 - [【12/21@広島】三分一博志(広島大学大学院客員教授) 講演会&作品見学会『建築は未来への手紙』&『巡るおりづるタワー』[広島大学 創立 75+ 75周年 記念事業]|主催:広島大学工学部(事業委員会:建築学プログラム)](https://luchta.jp/event/hiroshima-u/84791/) - 広島大学75+75 周年を記念し、広島を拠点に活動し世界的にも高い評価を受けている建築家であり、2024年より広島大学大学院で客員教授として活動する建築家の三分一博志さんによる、自身の広島・瀬戸内地域の建築作品を通して、建築の魅力や地方でものづくりを行うことの意義を広く伝えるための講演会と「おりづるタワー」の建築作品見学会を開催します。 - [【11/6@東京】都内最大級「建築系学生のための業界研究セミナー」2023年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar2021) - 2023年卒 都内最大級の規模で開催!参加予定企業数<建築業界企業40社>学生定員数<建築系学生400名 ※先着限定>建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【9/3まで】第4回 学生住宅デザインコンテスト](https://luchta.jp/event/research_seminar220611-5/) - 毎日新聞社は、建築業界を目指す学生の皆さんを対象に、建築界の未来を担う人材の育成・支援を目的として住宅設計のデザインコンテストを開催します。 住宅の基本となる木造の技術に、学生ならではの豊かな創造力を組み合わせ、新しい住まいの形を提案してください。 - [【ライフハック】ハッカ油を使った虫よけインテリア実例♪長持ちさせるコツも伝授!|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/event/research_seminar220611-4/) - さわやかな香りが特徴的なハッカ油。虫よけ効果があるとされているので、暑い時期のアロマとして人気のアイテムです。今回は、ハッカ油を長持ちさせる方法とおしゃれな飾り方をご紹介!ハッカの力を借りて、暑い時期を快適に乗り切りましょう♪ - [【ライフハック】おしゃれな小物が虫よけに?ハッカ油を使った虫よけアイデア3選♪|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/event/research_seminar220611-3/) - ハッカ油を使用した虫よけといえば、手作りの虫よけスプレーが定番。しかし、ちょっとした一手間でおしゃれな虫よけ雑貨をハンドメイドすることもできるんです。今回は、インテリアとしても楽しめる「ハッカ油×○○」のアイデアを、3種類ご紹介します。 - [【クッキング】かぼちゃスープが余ったら♪パンプキンパイを作ってみない?|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/event/research_seminar220611-2/) - 緑黄色野菜の代表格といわれる、かぼちゃ。旬は夏~秋ですが、スーパーなどでは一年中手に入ります。今回ご紹介するのは、かぼちゃスープを使ったパンプキンパイ!意外と簡単なので、お菓子作り初挑戦のメニューとしてもおすすめです♪ - [【6/11@北海道】建築・建設業界の優良企業が札幌に集結!!「建築系学生のための業界研究セミナー」2024年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar220611) - 建築・建設業界の優良企業が札幌に集結!!建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【6/4@仙台】建築・建設業界の優良企業が仙台に集結!!「建築系学生のための業界研究セミナー」2024年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar220521-2/) - 建築・建設業界の優良企業が仙台に集結!!建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【5/21@愛知】建築・建設業界の優良企業が名古屋に集結!!「建築系学生のための業界研究セミナー」2024年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar220521) - 建築・建設業界の優良企業が名古屋に集結!!建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【11/14 @オンライン】講師:クラウス・ケッスラー博士 「ビオホテルの実践と持続可能な地域づくり」スイス・オーストリアから生中継!第4回SJS交流ウェビナー|スイス-日本サステナビリティ交流ウェビナー実行委員会(SJS)](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_sjs-webinar/9457) - 西オーストリアのクラインヴァルサー谷にある四つ星ホテル・チェーザヴァリーザは、50室の客室と2000㎡のSPA設備を備える美しい木造建築空間、洗練された食事により、高い人気を誇る休暇の宿です。谷に14世代続くケッスラー家により経営されています。同ホテルは、80年代からの継続的なエコロジー化、付加価値の高い滞在を追求していった結果、2007年にビオホテル認証を受けました。カーボンニュートラルにおいて地域のリーダーとなっています。 ビオホテルは、100%ビオ(オーガニック)の食と飲み物を提供し、資源消費全体を対象としたCO2削減を行う、欧州では最も厳しいホテルの環境認証です。地域に根付いた中小企業として、クラインヴァルサー谷の有機農業や地域発展に貢献する存在となっているチェーザ・ヴァリーザ。経営者のクラウス・ケッスラー博士に、その哲学と実践についてお話をお聞きします。当日は、本「欧州のビオホテル~エコツーリズムから地域創造へ」(ブックエンド)の著者・滝川薫が逐次通訳・解説を行います。 - [第5回 学生住宅デザインコンテスト「やわらかい木造の住まい」](https://luchta.jp/compe/mainichi-j-contest2018-2/) - 毎日新聞社は、建築業界を目指す学生の皆さんを対象に、建築界の未来を担う人材の育成・支援を目的として住宅設計のデザインコンテストを開催します。住宅の基本となる木造の技術に、学生ならではの豊かな創造力を組み合わせ、新しい住まいの形を提案してください。 - [【ライフハック】片付けも家事も楽に!物を減らすことで得られる3つのメリット|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-21/) - 最近では、「断捨離」や「ミニマリスト」など、不要な物を持たないシンプルな暮らしに注目が集まっていますね。物を減らすことで部屋がスッキリするだけでなく、家事もぐっと楽になります。今回は、物を減らすことの具体的なメリットを3つご紹介します。 - [【ライフハック】肩に跡がつかない!三日月ハンガーで収納スッキリ&洗濯が楽に|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-20/) - 三日月のように湾曲したラインが特徴の「三日月ハンガー」。洋服の肩にハンガーの跡がつきにくく、お気に入りの洋服の型崩れを防げる優秀アイテムです。収納や洗濯の効率もアップする、三日月ハンガーの魅力をご紹介します。 - [【ライフハック】「放り込むだけ」で片付けを簡単に!部屋がきれいになる収納のコツ|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-19/) - 毎日の片付け、とても面倒ですよね。自分の部屋だけでももちろん、一人暮らしとなるとなおさら大変です。そこでおすすめなのが、専用のスペースに「放り込むだけ」でOKとする、簡単なお片付け術!整理整頓が苦手な方、必見ですよ! - [【ライフハック】片付けが苦手な人必見!4ステップでできるシンプルな断捨離法|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-18/) - 物であふれた部屋や机に困っていませんか?片付けにはまず断捨離が必要とわかっていても、なかなか捨てられないものですよね。今回は、断捨離成功への4つのステップをご紹介します。物を減らすコツをつかんで、すっきりきれいな部屋を目指しましょう! - [【ライフハック】キッチン掃除の基本!重曹ペーストの作り方&使い方をご紹介|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-17/) - 「一人暮らしであまり料理しないから大丈夫」と、キッチン掃除を怠っていませんか?知らず知らずのうちに汚れがたまりがちなキッチンまわりの掃除には、重曹ペーストがおすすめです。今回は、重曹ペーストの作り方とその効果をご紹介します。 - [【ライフハック】虫よけやリフレッシュに♪万能「ハッカ油スプレー」の作り方|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-14/) - 夏になると忍び寄る、虫たちの影。とくに蚊は、人類の天敵といってもいいかもしれません。まだまだ暑いこの時期に、虫よけに効果があるとされる「ハッカ油スプレー」を手作りしてみませんか? - [【クッキング】火を使わない!簡単・手抜きおかず「アボカド梅ポン」|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-13/) - アボカドは豊富な栄養素を含んでいるので、日頃から取り入れたい食材のひとつ。今回はどんな不器用さんでも、料理が苦手な人でも、おいしく作れる「アボカド梅ポン」をご紹介します。合わせて「アボカドのクリームチーズ和え」もご紹介するので、ぜひお試しください。 - [【クッキング】あまったリンゴがあったかスイーツに変身!アップルコブラーって知ってる?|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-12/) - アップルコブラーは、アメリカでポピュラーな焼き菓子です。フィリング(甘く煮た果物)の上にクランブル(そぼろ状のクッキー)をのせて焼くホットデザートで、どの家にもある材料を使って手軽に作れます。自分へのご褒美に、たまには手作りの甘いお菓子はいかがでしょう♪ - [【クッキング】材料はショウガと砂糖だけ!いろいろ使える万能「ジンジャーシロップ」|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-11/) - 課題にバイト、サークルと忙しい日々の体調管理は大切ですよね。そこで今回は、体にやさしい自家製ジンジャーシロップをご紹介。ショウガと砂糖を炊飯器に入れて加熱するだけで、簡単&リーズナブルでいろいろ使える万能シロップの完成です♪ - [【クッキング】忙しい人の手抜き料理に!ホットプレートdeチーズフォンデュ|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-10/) - チーズフォンデュが食べたいけれど、フォンデュ用の鍋がないからできない!とお困りの方はいませんか?実は、ホットプレートがあればチーズフォンデュを楽しむことができるんです。今回はホットプレートで簡単に作れるチーズフォンデュレシピを紹介します。 - [【クッキング】ちょい足しでスイーツ風にも!おすすめホットドリンクレシピ3選|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-9/) - 眠れないときや疲れているときは、ホットドリンクを飲むと心が安らぎリラックスできますよね。そのまま飲むのもいいですが、ひと手間加えてインスタ映えするカフェ風ドリンクに仕上げてみませんか?今回は、ホットドリンクの簡単アレンジレシピをご紹介します! - [【クッキング】安くて簡単!ヘルシーおかずの決定版「ピリ辛こんにゃくレシピ」|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-8/) - コスパが良く、ヘルシーで腹持ちも良いこんにゃくは、活用できたら嬉しい食材◎ そこで今回おすすめするのが「ピリ辛こんにゃくレシピ」です。食欲をそそり、メインおかずとしても楽しめる簡単メニュー。こんにゃくの臭みをとる方法も合わせてご紹介します! - [【クッキング】超簡単「ジャーマンポテト」!アレンジやリメイクの裏技も公開♪|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-7/) - 余りがちなじゃがいもを使って、おかずやおつまみに人気のジャーマンポテトはいかがでしょうか?高カロリーに思われがちなメニューですが、実は意外とヘルシーなんです。多めに作って残りはリメイクするのも楽しいですよ。作り方は超簡単なので、自炊を始めたばかりの方にもおすすめです! - [【クッキング】ミキサーも生クリームも不要!簡単・ほっこりパンプキンスープ|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-5/) - お湯を注ぐだけのインスタントスープも便利ですが、たまにはおいしい手作りスープを味わってみませんか?今回は、ミキサーも生クリームも使わずに、鍋1つで完成しちゃうパンプキンスープをご紹介。少ない材料で簡単に作れるレシピです。 - [【クッキング】混ぜるだけ!アレンジいろいろ♪焼肉のタレで簡単ユッケ風マグロ丼|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-4/) - とにかく簡単に、ガッツリした丼ものが食べたい!そんな時にオススメなのが、混ぜるだけですぐできる『ユッケ風マグロ丼』。味の決め手は焼肉のタレなので、失敗知らず!マグロのブツ切りを使えば火も包丁も使わないので、お料理初心者さんでも簡単に作れますよ。 - [【クッキング】手軽に栄養補給!たった3つの材料で作れる「簡単カッテージチーズ」|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-3/) - 「バランスのいい食事が食べたいけど、手の込んだ料理をつくる時間はない」という人におすすめなのが、牛乳とお酢を混ぜるだけでできる、簡単カッテージチーズです。朝食や夕食のおともに加えれば、忙しくても手軽においしく栄養を補えますよ。 - [【クッキング】バターがなくても大丈夫!簡単でおいしい「りんごケーキ」レシピ|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7-2/) - ケーキを作るとなるとお金もかかるし、面倒な作業も多いですよね。今回紹介する「りんごケーキ」なら、家にある材料で簡単においしく作ることができますよ。難しい作業もないので、料理やお菓子作り初心者さんにもおすすめです。 - [【クッキング】簡単にカフェ気分♪お腹にもたまる「キッシュ風お好み焼き」レシピ|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-7/) - カフェの定番メニューであるキッシュ。見た目も美しく、様々な具材が入ったキッシュは魅力的な料理ですが、作るのは難しそう…。そんな方に今回試していただきたいのが「キッシュ風お好み焼き」です!簡単なメインおかずとして、食卓を彩ってくれますよ。 - [【クッキング】どんな料理にも合う!簡単「じゃがいもとにんじんのきんぴら」のレシピ|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-6/) - 料理初心者さんでも失敗しにくい、にんじんとじゃがいもを使った簡単なきんぴらのレシピをご紹介します。和洋中どんな料理にも合い、お弁当にもぴったりな副菜なので、覚えておいて損はなし!ですよ♪ - [【クッキング】これ一品で白米が止まらない?!「明太子と卵のスクランブル」](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-5/) - おかずをたくさん作るのは大変……でもお腹いっぱい食べたい!そこで今回おすすめするのが「明太子と卵のスクランブル」です。これぞ白いご飯が止まらなくなる一品おかず。食材は2種類、一人暮らしでヘビロテ間違いなしの簡単レシピをご紹介します。 - [【クッキング】がっつり系の簡単おかず♪「長芋と豚バラの肉巻き」のレシピ!|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-4/) - 長芋といえば、すりおろしてとろろにして食べるのが定番ですが、たまには少し手を加えてがっつり系のおかずに変身させてみるのはいかがでしょうか? 簡単で失敗しにくいのに、料理の見た目はなんだか豪華!料理初心者さんにもおすすめのレシピですよ♪ - [【クッキング】簡単節約レシピ♪ 冷蔵庫のあまりもの野菜で作る「ごちそうスープ」|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-3/) - 料理をした際、野菜の切れ端やきのこの石づきなど、「あまりもの」が出てしまうことってよくありますよね。そんな「あまりもの野菜」を使って、簡単おいしい「ごちそうスープ」を作ってみましょう!節約になるうえ、冷蔵庫の中もすっきりしますよ♪ - [【クッキング】手抜き・安い・ボリューム満点!「鶏胸肉の南蛮風」レシピ♪|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02-2/) - がっつり系のおかずを食べたいけれど、難しい料理や材料が多い料理は作りたくない……。そんな方には、「鶏胸肉の南蛮風」がおすすめです。食材は3つ、調味料も3つ、切って焼くだけの簡単レシピ!料理が苦手な方でも簡単に作れますよ。 - [【クッキング】簡単!安い!おいしい!夏の最強レシピ「さっぱり塩もみキュウリ」|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02) - 暑~い夏、熱~い火なんて使いたくないから、つい自炊をサボってしまいますよね。 さらに、夏バテで食欲が落ちて食生活も偏りがちに……。 そんな夏におすすめなのが、火を使わず簡単に作れるキュウリの塩もみ! アレンジメニューも豊富な夏の最強レシピです。 - [(大会レポート)デザコン2019 in TOKYO 第16回全国高等専門学校デザインコンペティション 東京大会[後編]](https://luchta.jp/special/competition-dezacon-2019-02) - 規定の材料を使って、規定寸法の構造物を作り、そのデザイン性、軽量性、耐久性を競う部門。 2019年の課題は、昨年までと素材が変わって紙製の橋。まず仕様確認で、規定通りの仕様で制作されているかを確認。不備があれば修正して再度、検査を受ける。不備があるまま耐荷性能試験に望む場合は減点される。 - [【簡単ヨガ】寝不足?血行不良?顔ヨガで目の下の「クマ」解消を狙おう!|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/01-18/) - 寝不足やPC・スマホの見過ぎなどにより、目の下にクマができてしまっている方はいませんか?そんな方におすすめなのが、目のまわりの筋肉を使う顔ヨガです!顔だけしか使わないエクササイズなので、今すぐにでも実践できますよ♪ - [【Lab.】関西学院大学 八木康夫研究室 (建築設計・都市空間デザイン)](https://luchta.jp/luchta-hack/01-19/) - 関西学院大学では2021年4月に建築学部建築学科が開設されます。[中略]関学建築では「工学」と「芸術」をプラットフォームに、人・もの・場所の関係を読み取り、建築と社会の回路をひらく“マネジメント”についても学びます。新しい「関学建築(KGSA)」の学びを期待してください。 - [【簡単ヨガ】簡単ヨガでリラックスタイム♪「チャイルドポーズ」を試してみない?|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/01-17/) - 「何か疲れた」「ストレスが溜まっている」「リラックスしたい!」そんなあなたにおすすめなのが、ヨガのチャイルドポーズ♪れっきとしたヨガのポーズではありますが、びっくりするほど簡単なので、今すぐ試してみたくなること間違いなしですよ! 「るふたはっく」では、多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、“生活に役立つミニ情報”をお届けします。 「るふたはっく」では、多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、“生活に役立つミニ情報”をお届けします。 - [【家電レポ】おしゃれ&便利!バルミューダの電気ケトル「BALMUDA The Pot」の魅力|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/01-16/) - 毎日のコーヒーor紅茶タイム。やかんでお湯を沸かすのが面倒で、電気ケトルを検討している方はいませんか?そんな方におすすめなのが、見た目もおしゃれで使いやすいバルミューダの電気ケトル「BALMUDA The Pot」です。実際に愛用している筆者が、使い方や商品の特徴をご紹介します。 - [【簡単ヨガ】笑いじわと頬のたるみを撃退!簡単「顔ヨガ」にチャレンジしてみよう|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/01-15/) - 口元の笑いじわ、そして頬のたるみ。老け顔に見える2大要因ですね。まだ若いし……そう思って放置していると、10年後、20年後にはもしかしたら……!?そうなる前に、すぐにでもできる簡単顔ヨガで、顔まわりのエクササイズを習慣化してみませんか? - [【簡単ヨガ】寝たままでヨガができる?腰痛改善に「横たわった“がっせき”のポーズ」|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/01) - 学校の課題に取り組んだり、デスクワークに追われたり、机に向かっている時間が長いと腰や背中が痛くなってくる方も多いのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、ヨガの中でもひときわ簡単な「横たわった“がっせき”のポーズ」。寝たままできる、とても気持ちのいいポーズです♪ - [【結果報告】シェルターインターナショナル学生設計競技2018(関連書籍プレゼントあり)](https://luchta.jp/result/shelter2018) - 「シェルターインターナショナル学生設計競技」は国内外の建築学生を対象とした日本最大規模の設計コンペです。 20回目となる今年は審査委員長に伊東豊雄氏を迎え、【「みんなの家」って何だろう】という課題のもと作品を募集。 - [[連載] Level.00 はじまりの章『いまの環境でも出来ること』|建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」|本多健](https://luchta.jp/serialization/tane/14-14/) - 第1回目 Level.00はじまりの章『いまの環境でも出来ること』建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」は、身近にある紙と道具を使って、実際に手を動かしながら建築の基礎を簡単に楽しく学べる連載漫画です。使用するのは「A4のケント紙」「はさみ」「カッター」「のり」だけ!折る・丸める・切るといった単純な動作でも、創意工夫を凝らすことで、強度が大きく変わったり、デザイン性がUPしたり、驚くほど様々な表現が可能になります。ここで皆さんは、建築の世界に飛び込んだ「けんちく勇者」。さぁ、今すぐ材料を装備して、建築をLet’sロールプレイング!みんながあっと驚く建築スキルを磨いていきましょう! - [[連載]Level.01『紙を自立させるには?』|建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」|本多健](https://luchta.jp/serialization/tane/14-13/) - Level.01『紙を自立させるには?』前回のお題であるA4ケント紙の用意はできましたか?それでは早速、道具を使わずにこの紙を自立させてみてください。まっすぐ、そっと慎重に…手を離しても、紙は立つことができるでしょうか? - [[連載] Level.02『折った紙は何故立つのか』|建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」|本多健](https://luchta.jp/serialization/tane/14-12/) - 前回、そのままでは立たなかった紙が、折ることで立つようになりました。「そんなの当たり前」と言えばそこまでですが、なぜだろう?と考えてみることは、これから建築を学ぶ上でとても大切な事です。日頃から、ナゼ?のクセをつけるようにしましょう。 - [ [連載]Level.03 『自由に作って比べてみよう』|建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」|本多健](https://luchta.jp/serialization/tane/14-11/) - 便利アイテム『ハサミ』を手に入れた!ハサミの起源はとても古く、古代ヨーロッパが発祥といわれています。人類がモノを作る上で最も優れた発明品のひとつといえるでしょう。今回はこのハサミを使って、よりレベルアップした問題にトライしてみてください。 - [[連載] Level.04『丸の持つ力とは?』|建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」|本多健](https://luchta.jp/serialization/tane/14-10/) - 前回はハサミを使用して「切る」「折る」ことで問題に取り組んでもらいました。失敗しながらでも、とにかく手を動かしてみることの大事さに気が付きましたか?今回はさらなる応用問題をひとつ。あれ、この前と同じ?いえいえ、条件を付けているので問題もレベルアップしています。 - [ [連載]Level.05『歴史の長い建築技術「組積造」って?』|建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」|本多健](https://luchta.jp/serialization/tane/14-9/) - 「折る」「切る」「丸める」もせずに、紙を自立させるには?これまで、いくつかのやり方で紙を自立させる方法を考えてきました。普段の生活では気にも留めていなかったけど、世の中にあふれる様々なモノには先人の知恵がたくさん使われていることもわかりました。では、紙を自立させる方法…まだ他に思いつきますか? - [[連載]Level.06『3』は強い』|建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」|本多健](https://luchta.jp/serialization/tane/14-8/) - 折らない紙の自立方法…他にはもうない? ここまで、紙の自立方法をいくつか考えてきました。頭もかなりほぐれてきたのではないでしょうか。もうアイディアは出ませんか? そんな時は今までの知識を応用してみましょう。思いもよらないやり方が見えてくるかもしれません。 - [[連載]Level.07『模型の中を歩いてみよう』|建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」|本多健](https://luchta.jp/serialization/tane/14-7/) - 今回もいつものように問題からスタートです。これまでの連載を読んできたなら、アナタの発想力もかなりLv.アップしているはず! そこで今回は、便利アイテム『のり』を使ってみましょう。 - [[連載]Level.08『アーチを作ってみよう』|建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」|本多健](https://luchta.jp/serialization/tane/14-6/) - みなさんは「アーチ」と聞いて何を思い浮かべますか? 扉や窓、橋にも用いられているあのアーチです。その歴史は長く、古代建築にもその技法が用いられいますが、近代、現代建築にも使われています。今回は今まで学んだことをフル活用して自由にアーチを作ってみましょう。 - [[連載]Level.09『屋根を作ってみよう!』|建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」|本多健](https://luchta.jp/serialization/tane/14-5/) - 『10㎝×10㎝×10㎝のスペースに屋根をかけてみましょう』これが今回の問題。使用するのは今回もA4紙1枚です。もちろん今まで同様に自由な発想で構いません。将来、実際にこのような仕事を任される機会があるかもしれません。その時、あなたは何を基準に考えますか? - [[連載]Level.10『橋を作ってみよう!その①』|建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」|本多健](https://luchta.jp/serialization/tane/14-4/) - それでは今まで学んだ知識をフル活用して問題に挑戦しましよう!『問題:A4紙を2枚使って、目の前にある300mmの川(1/100スケール)を渡る橋をデザインしてください。』なお、のり・はさみ・カッター・定規の使用はOKです! - [[連載]Level11『知ってる?カッターの正しい使い方』|建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」|本多健](https://luchta.jp/serialization/tane/14-3/) - さて、みなさん前回の問題「橋作り」は順調ですか?ラスボス問題ですから、そう簡単にはクリアできない難易度です。そこで今回はちょっとブレイク。カッターの使い方についてご説明します。 - [[連載]Level.12『橋を作ってみよう!』その②|建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」|本多健|建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」|本多健](https://luchta.jp/serialization/tane/14-2/) - 今回は、「橋を作ってみよう」その②です。皆さん、橋作りは試行錯誤していますか? ここで、もし私自身がこの課題に挑戦したらどうするか…? をご紹介したいと思います。ひとつの参考例にしてください。 - [[連載]Level.13 『橋を作ってみよう!その③』(最終回)|建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」|本多健](https://luchta.jp/serialization/tane/14) - さて、全14回の連載でお届けしてきた「けんちくのタネ」。建築学生の皆さんがこれから進んでいく「建築の道」の第一歩の手助けになるよう、考え方や手の動かし方をお伝えしてきました。建築は作って出したら終わり、ではありません。たくさんの人に意見をもらい、より良くするために切磋琢磨していくことが何より重要です。 - [インターンシップ奮闘記 in France 2](https://luchta.jp/intern-struggling-Symbol-in-france-2/) - 建築関連の職種で活躍する先輩へインタビュー。仕事の内容や志したきっかけ、同様の仕事を希望する学生たちへのアドバイスなど語っていただきました。第11回は検査員。 - [インターンシップ奮闘記 in France 1](https://luchta.jp/intern-struggling-Symbol-in-france-1) - 建築関連の職種で活躍する先輩へインタビュー。仕事の内容や志したきっかけ、同様の仕事を希望する学生たちへのアドバイスなど語っていただきました。第11回は検査員。 - [旅のフォトエッセイ「Kの方へ」](https://luchta.jp/report/photo-essay/) - 建築関連の職種で活躍する先輩へインタビュー。仕事の内容や志したきっかけ、同様の仕事を希望する学生たちへのアドバイスなど語っていただきました。第11回は検査員。 - [REPORT03 せんだいデザインリーグ2018 卒業設計日本一決定戦 『舞台裏の舞台』](https://luchta.jp/report-sdl2018) - せんだいデザインリーグ(通称SDL)とは、主に都市・建築デザインを専攻する全国の学生の卒業制作を一度に集め、一線級の建築家を審査員に迎え、各専門分野の領域に留まることなく、広く開かれた議論の末に日本一を決定する大会のことである。 「あの作品が日本一なのか。」大会終了後に多くの場面で繰り広げられる議論は、 ... - [【簡単ヨガ】リラックス効果や集中力アップも!短時間でできる簡単「ヨガの呼吸法」2種|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/23) - ストレスがかかると私たちの心と体は緊張し、呼吸が浅くなります。その結果、体内に新鮮な酸素を取り込みにくくなり、さまざまな不調となって現れることがあります。そこで今回は、いつでも気軽にできる簡単ヨガの呼吸法をご紹介します。 - [【簡単ヨガ】全身が伸びて気持ちいい!ヨガの「三日月のポーズ」&「前後屈」|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/21) - 学校の課題やデスクワークなどで、以前より体を動かす時間が減ったという人も多いでしょう。疲れた心と体のリフレッシュには、短時間で簡単にできるヨガポーズがおすすめ。今回は、全身を心地よく伸ばす「三日月のポーズ」と「前後屈」をご紹介します。 - [【簡単ヨガ】スマホやPCの見過ぎでガチガチな肩に!ヨガの「はばたきのポーズ」|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/03) - 時間が経つのも忘れて、スマホやパソコンの画面に見入ってしまうこと、ありますよね。気が付いたときには、肩や首がガチガチに固まっていたという人も多いでしょう。そこで今回は、肩周辺の筋肉をほぐす、ヨガの「はばたきのポーズ」をご紹介します。 - [【簡単ヨガ】心と体のバランス取れてる?ヨガの木立ちのポーズで自分と向き合おう|多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、”生活に役立つミニ情報”|るふたはっく](https://luchta.jp/luchta-hack/17) - 日常生活につきもののストレス。ほどほどであれば生活にメリハリを与えてくれますが、多すぎると病気など不調の原因になりかねません。そこで今回は、ストレスを緩和して心と体のバランスを整えるために役立つ、ヨガの「木立ちのポーズ」をご紹介します。 - [[連載] 『ラ コリーナ近江八幡』―おにわさんコラム“ゆるふわ庭屋一如” 01](https://luchta.jp/serialization/oniwasan/01) - 26歳の頃から趣味で日本庭園をめぐりはじめ、日本全国津々浦々、約10年間で足を運んだ庭園の数は1,200箇所。 これまで巡った庭園は、現代風の庭園から荒廃・廃墟を化した庭園までさまざま。それでも地方のランドスケープや寺社仏閣や古い民家・武家屋敷をめぐっていると国内には有名でない数多くの“日本庭園”があることに気づかされます。 - [[連載] 『重森三玲庭園美術館』―おにわさんコラム“ゆるふわ庭屋一如” 02](https://luchta.jp/serialization/oniwasan/02) - 第1回は『建築家のランドスケープ』を紹介しました。今回は日本庭園の大家のひとりを紹介。名前は知らなくてもこのトゲトゲしいお庭の作風、見たことある方いらっしゃるかもしれませんね。 - [[連載]「旅の追憶」建築家がすすめる見に行ってほしい建築 01|中澤克秀](https://luchta.jp/serialization/tuioku/01) - 1882年着工以来、実に約140年超かかって最後の段階であり2026年に完成予定という。完成されれば今以上に世界中から観光客が押し寄せるでしょう。かく言う私も1985年20歳の大学3年生の時に初めてサグラダ・ファミリアを見ました。まだ「生誕の門」しかなく、今知る全体像が実際に建設されるとは夢にも思いませんでした。この時が私の初めての海外旅行で、建築学生対象にヨーロッパを3週間廻る建築漬けのツアーでした。他にもアテネのパルテノン神殿、ローマのパンテオン、フィレンツェやヴェネチアやパリの街並み、コルビュジエのロンシャンの礼拝堂等、人生の中でカルチャーショックを受けた最初で最大の出来事でした。20歳の夢のような旅行から帰り、ふと振り返ってみると建築家になりたいと強く思うようになりました。元々設計がやりたい、自邸を建てたいとは思っていましたが、それ以上に建築家の存在と建物のメッセージ力に感動して、自分の将来の夢として明確になりました。 - [[連載]「旅の追憶」建築家がすすめる見に行ってほしい建築 02|関本竜太 リオタデザイン](https://luchta.jp/serialization/tuioku/02) - 北欧フィンランドが生んだ近代建築の巨匠アルヴァ・アールトの建築について、皆さんはどう思いますか?よく分からないという答えが返ってきたとしたら、私はその人に強く共感します。アールトはミステリーなのです。 私はフィンランドに留学をして、帰国後に独立をしました。今ではアールトは私にとって目指すべき建築の師のような存在ですが、正直に言うと、学生時代は北欧はおろかアールトにはまったく興味がありませんでした。 大学の近代建築史の授業で、教科書に載っていたアールト設計によるパイミオ・サナトリウムのモノクロ写真を見たときは「団地みたい」だと正直思いました。同じく近代建築の巨匠と言われるコルビュジエやライト、ミースなどと比べても、どことなく垢抜けない印象があったのです。 - [[連載]「旅の追憶」建築家がすすめる見に行ってほしい建築03|市村宏文](https://luchta.jp/serialization/tuioku/03) - 大学1年生の西洋建築の講義、ロマネスク・ゴシック・ルネッサンス・バロック・ロココの様式建築が続いていましたが、当時は全く興味がなかったために少しウンザリしていたところ、19世紀末に突如現れたモダニズム。その中で、それまでは絶対に注目されない分類の建物で「工場」が紹介されていました。それまでに知っている工場と言えば無機質な建物で、機能優先でした。当時の最新の材料を使い、細部にまで徹底的にデザインされている建物にすっかり魅せられてしまいました。それが「AEGタービン工場」との出会いで、建築家ペーター・ベーレンス、その後のモダニズム建築やバウハウス、そして「首都ベルリン」を知るきっかけとなりました。 - [[連載]「旅の追憶」建築家がすすめる見に行ってほしい建築04|会田友朗](https://luchta.jp/serialization/tuioku/04) - もともと大学の学部時代に景観工学/風景論の分野から空間デザインの世界に足を踏み入れ、留学先の大学院で建築を修了した私は、旅をするときの目線も「建築」を見る自分と、「風景」を見るふたりの自分がいるようです。寸法を測りつつ素材を観察し、建築の構造やディテールを読み取ろうとする自分と、人々の生活の風景や歴史風土に思いを馳せながら身体で感じることを人一倍大切にしたい自分、のふたりです。 - [【10/31@東京+オンライン】後藤 太一×馬場正尊『場の経営から始める都市再生 ~コンサルタントと建築家のプロジェクト・デザイン』 「経営戦略としての都市再生」刊行記念|主催:学芸出版社・シティラボ東京](https://luchta.jp/event/city-lab/event-251031/) - 『経営戦略としての都市再生~チームによるエリアマネジメントの実践と手法』の刊行を記念して、著者の後藤太一さん、ゲストに建築家の馬場正尊さんをお迎えし、トークイベントを開催します。[略]お二人がまちでプロジェクトを実践される際、そのアプローチは独特です。建築家としてものをつくり、まちの風景を変化させながら小さな実践を重ねていく馬場さんの工作的アプローチ。コンサルタントとしてまちを調査し、戦略を立て、組織を組成してゴールを目指す後藤さんのゼネラルなアプローチ。そんなお二人に、まちに変化を起こす場の経営について、自身のプロジェクトから導かれる方法論、お互いのアプローチの比較も交えながらざっくばらんに語っていただきます。 - [【展覧会10/15~|講演会・相談会10/24 @大阪】 『書籍 いっしょに家をつくりたい建築家38人』出版記念イベントvol.02|日本建築家協会 近畿支部 住宅部会](https://luchta.jp/event/jia-kinki/1357/) - 建築家とつくるこれからの住宅 書籍「いっしょに家をつくりたい建築家38人」 の出版を記念しまして、掲載された建築家達によるトークライブ、作品展及び無料相談会を開催いたします。 - [【10/26応募締切】無限の可能性を秘めた君のアイデアで、日本の建築に新たな風を吹き込もう!全国高校生建築提案コンテスト2025開催!『秋田県立大学 高校生建築提案コンテスト2025』|主催:秋田県立大学](https://luchta.jp/event/compe/akita-pu/2025archicon/) - 秋田県立大学では高校生の皆さんに、未来の生活における建築の姿を考える機会を持っていただこうと、2007年から「高校生建築提案コンテスト」を開催しています。18回目となる今回は『カケル建築』をテーマに、建築的なアイデアを募集します。「カケル」という言葉には、様々な解釈があります。例えば、架、駆、翔、描、画、書、掛、懸、欠、X(数学記号)など、前向きな意味合いをもち建築に関連する言葉が多くあります。建築は人々の豊かな暮らしを実現するために欠かせないものであり、未来を広げる大きな可能性を十分に秘めています。皆さんは「カケル建築」という言葉から、何をイメージするのでしょうか?例えば、豊かで元気ある地域づくりのために人と自然、人と人、人と地域をつなぐ架け橋となる建築や、ARやloT·ICTなどの先端技術により困難な社会を駆け抜ける建築、建築×○○のように相乗効果を発揮することが可能な建築、さらには時代の変化とともに変容していく世相を反映した建築(描ける建築、書ける建築)などをイメージするかもしれません。建築には、活動の場、情報交換の場、シンボルを司る空間の創出などを実現させる上で非常に大きな役割が期待されますし、そのありかたが今後大きく変わる可能性があります。今回のテーマは、そうした変化に対処する大きな力となるでしょう。そこで、建築の設計思想や利用実態、問題点を整理・分析した上で、「カケル」という言葉をキーワードに次世代につながる建築とは何かを考えてみてください。建築に関わる人々の利便性を意識し、意欲的で自由な提案を期待します。 - [[連載]「旅の追憶」建築家がすすめる見に行ってほしい建築05|鈴木弘樹](https://luchta.jp/serialization/tuioku/05) - 私は、城下町で家長制度が色濃く残る田舎町に育ちました。そのような理由で、高校は普通高校には行かせてもらえず、工業高校の建築学科しか受験が許されませんでした。その当時は、外国人など一度も見たことがなく、設計は建築士がするもので、建築家の存在すら知りませんでした。建築学科で勉強をはじめ、世界には有名な建築家がいることやその一人としてフランク・ロイド・ライトがいることを知りました。 - [[連載]「旅の追憶」建築家がすすめる見に行ってほしい建築06|慶野正司](https://luchta.jp/serialization/tuioku/06) - 洋食器工場の家業を継ごうと工業高校機械科に入学した50年前。その1970年代は日本の高度成長期の終盤であり空前の建築ラッシュでもあった。そんな時代に触発され、そもそも「もの」を作ることに興味があった私は意をけっして大学建築学科に進学した。当時、建築学科では真っ先に学ぶのが近代建築の3大巨匠(ライト、コルビュジエ、ミース)である。その目にする建築写真の全てが建築に対する一般的概念とは大きく異なり、特にミースの「ファンズワース邸」や「バルセロナ・パビリオン」には『これが建築なのか!?』と強い衝撃を受けた。 - [[連載]「旅の追憶」建築家がすすめる見に行ってほしい建築07|佐久間達也](https://luchta.jp/serialization/tuioku/07/) - 私は大学4年から大学院修了までの3年間と、助手5年間の合計8年間、東京理科大学奥田研究室に在籍していました。奥田宗幸先生は、建築の工業化や標準化を設計に取り入れ設計方法のシステム化の研究を行っていた、東大生産技術研究所の池辺陽研究室のご出身です。奥田研究室でも設計方法に資するためのテーマが取り扱われ、研究ではいつも奥田先生から客観性を求められました。私はエスキスプロセスの研究を担当し、デザイナーがデザインを決めていく思考の流れに注目していました。大学4年時に読んだ『建築の形態言語―デザイン・計算・認知について』(ウィリアム・ミッチェル著)には - [[連載]「旅の追憶」建築家がすすめる見に行ってほしい建築08|小倉直幸](https://luchta.jp/serialization/tuioku/08/) - 科学・工学全般に興味を抱いて大学入学時には物理学科の門を叩いた。物理学科では素粒子理論や相対性理論の基礎になる理学系の解析力学に当初は夢中で取り組んだが、学部生活も中盤に差し掛かる頃、この科学の知識や技術を自分は何に活かせるのだろうかと考えるに至った。物理の研究者が目を向けて向かう先は、人の目には見えないミクロ・ナノの世界か、一生の間には把握しきれないような宇宙のようなマクロな世界。そうした世界に今でも興味はあるのだが、自分はやはり地に足をつけて社会工学に向き合っていきたいと思い、土木工学科へ籍を移して学びなおした。 - [【8/31 締切】第3回 CERAMIC LIFE DESIGN AWARD 2020](https://luchta.jp/event/compe/ceramic-life-design-award2020) - セラミック(陶磁)の可能性や新たな発想を全国から公募するデザインコンペティション。テーマは「出会い」。審査員に浅井裕雄、田中右紀、ナガオカケンメイ、萩原修、宮脇伸歩の各氏。審査総括に友岡秀秋氏。グランプリは賞金100万円。 - [【6/17 @大阪】講師:豊田啓介『高次元社会の建築と都市-コモングラウンドと建築デザインの新しい可能性』住環境デザインフォーラム第20回|主催:摂南大学 理工学部 住環境デザイン学科](https://luchta.jp/event/setsunan/ledforum/20) - 摂南大学住環境デザイン学科は、「空間デザイン × 環境 + IT」をコンセプトに研究・教育活動を行っています。その活動の一つとして、住環境デザインに関する最新の情報を含め、講義・演習では得られない話題をご提供頂き、学生が自ら考えるきっかけとする「住環境デザインフォーラム」を開催してきました。今回は第20回として、東京大学生産技術研究所 インタースペース研究センター特任教授・豊田啓介先生をお招きして、「高次元社会の建築と都市 - コモングラウンドと建築デザインの新しい可能性」をご講演頂きます。空間づくりは、時代の変化への対応を考え時間軸を含めた4次元で考えるべき時代になっています。近年ではsociety5.0社会としてデジタルツイン・メタバースを含めさらなる高次元社会に向かっており、建築デザインのあり方も広く、深く考える必要があります。本講演はそのような時代に向かう建築系の学生をはじめ多くの方々に有用と考え広くご案内します。是非ご参加ください。 - [【結果報告】第4回『ライセンスガイドブック・表紙デザインコンペ』|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/result/gakushika/d-con4/) - この度は、株式会社建築資料研究社/日建学院主催「第3回ライセンスガイドブック・表紙デザインコンペ」に全国の建築学生の皆様から数多くのご応募をいただきましてありがとうございました。今回で3回目の開催を迎えた本コンペは、毎年建築学生の皆様に制作いただいた作品を表紙に、新しい環境で新たな一歩を踏み出す新社会人の皆様の手に届けられてきました。「ライセンスガイドブック」は、建設業界で活躍するための資格について、毎年変動する合格率や、傾向などを解説している冊子です。「資格」というと〝取得までの道のりが大変そう〟〝難易度が高そう〟などなかなかとっつきにくい印象がありますが、その一方で〝これからの自身の活躍を支えてくれるもの〟でもあります。新社会人の皆様が建設業界で活躍するにあたって、資格はこれまで皆様が培ってきた知識や経験の証明にもなります。そんな本冊子の内容を踏まえ、今回のコンペでは細部にまでこだわりのある作品が多く、〝春〟〝桜〟〝内定式〟〝新たな出会い〟など春から新生活のスタートを切る皆様にぴったりのテーマを選び、様々な視点で表現して下さっていました。特に今回頂いた作品は色遣いや表現方法に様々な工夫があり、審査員一同、来年のライセンスガイドブック・表紙デザインコンペへの期待が高まる結果となりました。最後に重ねてになりますが、本コンペにご参加いただいた皆様に心より感謝申し上げます。株式会社 建築資料研究社/日建学院は、今後とも未来の建設業界を担うすべての方々を応援いたします。 第3回『ライセンスガイドブック・表紙デザインコンペ』審査員一同 - [【10/18@東京】千葉学+林美樹 『千葉学さんと考える自転車とまちづくり』JIA杉並土曜学校|主催:JIA杉並地域会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/13158/) - JIA杉並地域会の土曜学校では、ここ数年「カーボンニュートラル時代のすぎなみのまちを描く」をテーマに開催してまいりました。今年もその一環として、「自転車とまちづくり」を取り上げます。 杉並区が掲げる「自転車フレンドリープロジェクト」、区民目線での課題を再認識しながら、学びを深める機会としたいと思います。講師には自転車をこよなく愛し、世界の自転車アーバニズムも研究されている建築家の千葉学さんをお迎えします。皆さんも一緒に、自転車と共にある魅力的な杉並のまちづくりについて考えてみませんか?同会場で、千葉さんを囲んだ懇親会もございます。併せてお申込みお待ちしています! - [【2/22 @群馬】「SDGs×建築×環境」第1回 地域から考えるSDGs](https://luchta.jp/event/jia-eal/sdgs01) - JIA 関東甲信越支部 環境委員会によるSDGs 企画。講師に法政大学デザイン工学部准教授の川久保俊氏を迎え、SDGsを建築・環境の視点で「地域から」考えてみます。切り口は私たちの住まい、住環境です。参加費1,000 円。定員50名(要事前申込)。 - [【11/6 @オンライン】[JIA群馬クラブ 建築学校2021]『エリカ&タウトとノースライトの建築』|JIA 関東甲信越支部 群馬地域会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/jiagunma116) - 2012年11月に高崎市の少林山達磨寺の行動をお借りして始まった「建築学校」は今年10回目の節目を迎えます。およそ80年前、ドイツの建築家ブルーノ・タウトが此の地で夢見た構想を、JIA群馬クラブなりの姿で具現化して早10年、様々な企画で建築に関する授業を行って参りましたが、今年はブルーノ・タウトに同行したエリカにスポットを当てると共に、タウトの椅子を題材とした小説「ノースライト」を取り上げ、その成り立ちに迫ります。 - [第16回 主張する「みせ」学生デザインコンペ](https://luchta.jp/compe/jtocs2018) - 第16回 主張する「みせ」学生デザインコンペ - [【3/9 @宮城】全国の建築・デザイン・都市計画を学ぶ学生が卒業設計の日本一を競う大会『せんだいデザインリーグ2025 卒業設計日本一決定戦』公開審査|主催:仙台建築都市学生会議 せんだいメディアテーク](https://luchta.jp/event/diploma/sdl2025/) - 「せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦」は、全国の建築デザインや、都市計画などを学ぶ学生の卒業設計作品を仙台の地に集め、審査によって「日本一」を決める大会です。第一回開催となる2003年以降、世界的に有名なせんだいメディアテークを使用しながら、様々な分野で活躍をされている著名な建築家の方々や建築の枠を越えた分野の専門家をお呼びし、日本で初めての全国規模の卒業設計展へと発展をして参りました。本大会は今年度で 23 回目を迎えます。世界が激しく変化する中で建築学生が考える建築や世界から求められる建築の姿も大きく変わってきました。私たちはその変化に合わせて大会を進化させながらも、学生にとっての「建築界への最初の扉」として変わらずにあり続けます。ここで生まれる熱い議論は、2025年の建築の姿を新たな 1 ページとして歴史に刻んでいきます。 - [【3/4~9@東京】トウキョウ建築コレクション2025『全国修士設計展[公開審査 3/8 ]・論文展[公開審査 3/7 ]・プロジェクト展』|トウキョウ建築コレクション2025実行委員会](https://luchta.jp/event/diploma/tkc2025/) - 『光芒一閃』19 年目のトウキョウ建築コレクションでは、「光芒一閃」をテーマに掲げました。光芒とは、雲の隙間から差し込む一筋の光のことを指します。近年、内戦や疫病など暗いニュースを多く耳にします。そのような状況の中、新しい空間や生活様式の発見が、一筋の光となり得るのではないでしょうか。急激に変化し続けるこの世の中で、私たちはそこからどのようなことを学び、どのように空間を操作していくのかを深く考える場を目指します。展覧会の成果は例年と同様、書籍化することを前提に活動しております。本展覧会が今後も長期に渡り持続し、時代性を持った「コレクション」が集積され「アーカイブとしての価値を持つことで、建築の発展に寄与できる展覧会へと成長することを目指します。トウキョウ建築コレクション実行委員会一同 - [【展覧会1/16~|講演会2/21 @東京】 吉村靖孝展・講演会 『マンガアーキテクチャ――建築家の不在』|TOTOギャラリー・間](https://luchta.jp/event/toto-gallerma/ex250116/) - TOTOギャラリー・間では、「吉村靖孝展 マンガアーキテクチャ――建築家の不在」を1月16日(木)~3月23日(日)開催します。 また、関連イベントとして吉村靖孝講演会「『建築家の不在』とは何か?」を2月21日(金)に開催します。吉村靖孝氏は建築活動の初期の頃より、建築が人びとのふるまいなどの自発的な動きと、社会制度や状況など多様な社会的条件との架け橋になれるよう、両者のさまざまな関係構築を試みてきました。たとえば、既成のテント倉庫で木造建築を覆うことで、大きな一室空間の下で子どもがのびのびと過ごせる子育て支援施設を実現した「フクマスベース」(2016年)、建築を不動産と動産のあいだととらえ、土地に縛られずに住む場所の選択ができる生活を仮想した「半動産建築」の「ホームトゥーゴー#001」(2019年)、人間だけでなく動物もともに幸せな人生を送れるアニマル・ウェルフェア社会を構想した「滝ヶ原チキンビレジ」(2021年)など... - [【3/1~3/30@オンライン見逃し配信】講師:岡田早代×丹羽勝巳 司会:寺尾信子「関心の中心に エンボディドカーボン! 米国最新情報」[2050カーボンニュートラル連続セミナー]WLCAシリーズ第2回 |主催:公益社団法人 日本建築家協会 企画:JIA環境会議 + JIA関東甲信越支部 交流委員会・環境委員会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/253130/) - 「J-CAT(建築物ホールライフカーボン算定ツール/Japan Carbon Assessment Tool for Building Lifecycle)」が2024年秋(国交省報道発表10/31)に本格始動しました。J-CATは、産官学の連携により設置されたゼロカーボンビル(LCCO2 ネットゼロ)推進会議における検討を踏まえて作られた、建築物のライフサイクルカーボン算定ツールです。同会議基本問題検討WG委員・海外情報SWG委員でもある講師から、採れ立てのホットな海外情報を直に伺います。同会議幹事との対談で、時々刻々各国で進化している取組みの状況を浮き彫りにします。EPD(※)等、環境データの公表数で欧米との格段の差が問われる中、設計者は環境情報の公表を求めて製品を選び、企業は率先して公表し選ばれる製品づくりに邁進する、双方の関係性に着目して、本セミナーはJIA法人協力会員(企業)とJIA会員(設計者)との協力で開催されています。どなたでもご参加可能です。多くの方のご参加をお待ちします。※EPD (Environmental Product Declaration、環境製品宣言) - [【3/18@東京+オンライン】講演者:今川憲英『建築家 林雅子を訪ねて ~林雅子とケンチク散歩・木、鉄、RCのストラクチャーデザイン~』[建築家フォーラム 第233回]|主催:建築家フォーラム](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum233/) - 今回の建築家フォーラムでは、林雅子氏との共同設計した4つの建築に触れ、林雅子氏が用いる空間構成の「6つの作法」その実現を果たすために用いた特徴的な構造手法と構成を貴重な資料やアクリル模型によって可視化して、魅力的な空間をいかにして作り上げたかご紹介します。また今川が愛してやまないガウディの作品の特徴「見えない構造体」を現代に実現した素材と構造設計の集大成を、フェニーチェ境、神奈川近代美術館、静岡国際園芸博の規模・用途・素材の異なる3つの建築を通して、完成した建築では隠れているとっておきのディテールにスポットライトを当てたいと思います。 - [【4/15@東京+オンライン】講演者:安田幸一『土浦亀城邸の復原・移築を通して思うこと』[建築家フォーラム 第234回]|主催:建築家フォーラム](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum234/) - 土浦亀城邸は1935年に東京都品川区上大崎に建てられた木造乾式構法によるモダニズム住宅です。90年代に東京都指定有形文化財、DOCOMOMO20選に選定された昭和の住宅史を代表するこの都市型小住宅が、無事保存・継承され2024年5月に南青山のポーラ青山ビルディングの土地へ復原・移築されました。文化財を保存・再生するために2018年から建物/文献調査を開始し、設計〜現場での調整作業に携わってきた経験を通して、近代建築の継承についてお話しできればと思います。ご都合が合いましたらご参加ください。 建築家フォーラム幹事:安田幸一 - [【申込締切は9/5まで】京都府内産スギ、ヒノキの特性を活かした木造建築や木製家具のアイデアを募集『第9回 Woodyコンテスト』(木造建築・木製家具コンペ)|主催:京都府](https://luchta.jp/event/compe/modelforest/woody2025/) - 木材利用の推進を図るためには、木材を暮らしの中で活かし利用していく「木の文化」の継承と、木材の新たな利活用方法を開拓し、建築や家具の設計製作に携わる建築士等の木材への関心を高めることが必要です。京都府では、府内の森林資源として充実している京都府内産スギ、ヒノキの特性を活かした木造建築や木製家具のアイデアを募集します。第8回まで木造住宅部門として募集していた部門ですが、第9回から木造建築部門とし、住宅のアイデアに加え、空間等のアイデアも幅広く募集します! - [【8/10・11 @香川】第 1 回:町並みミーティング 引田町家ワークショップ&シンポジウム 〜空き家のリアル、お伝えします〜|主催:東かがわ市引田 町家マッチングプロジェクト(通称:マチマチ)](https://luchta.jp/event/national-trust/25722/) - 町並みミーティング参加者募集のお知らせ 瀬戸内の港町、城下町として栄えた、四国・香川県東かがわ市引田(ひけた)。江戸時代から残る町並みの価値が評価され、「瀬戸内国際芸術祭2025」が開催されるなど、賑わいを見せ始めています。しかし、人口減少により空き家が300軒を超え、「このままではゴーストタウンになる」と危惧する人もいます。空き家は大小問わず、江戸時代〜高度成長期まで、様々な空き家があり、地方の空き家問題の典型例が数多くあります。私ども引田町家マッチングプロジェクトでは、これまでボランティアで空き家の貰い手探しを行い、3年間で10軒の空き家の譲渡を実現しました。この経験談を踏まえつつ、空き家活用、まちの景観、まちづくり活動に知見のある専門家の方々をお招きしたシンポジウムとワークショップを、「第1回 引田町並みミーティング」と題して開催することになりました。地方への移住をお考えの方、空き家を所有・活用を検討されている方、まちづくり活動に携わっている方には、非常に学びになる機会となっております。ワークショップでは、我々が行っている空き家(伊藤商店)の残置物整理を実際に行って頂き、活用に必要な作業を体験して頂けます。また、1日目の夜には交流会(参加費別途)を開催します。全国から集まる方々と地元の皆様で繋がりを築いて頂けます。ちょうど瀬戸内国際芸術祭も行われており、我々で引田の町並みライトアップ(引田の「光」プロジェクト)も行われますので、観光、アート鑑賞も合わせてお楽しみ下さい。 - [【8/29 @オンライン】【一般向けオンラインセミナー】大地震でも大丈夫!免震建物は命と生活を守ります|主催:一般社団法人 日本免震構造協会(JSSI)](https://luchta.jp/event/jssi/25829/) - 日本では定期的に大きな地震が発生しますが、どこで、いつ発生するかを予測することは困難です。大地震は日本中どこでも起こる可能性があります。現在の日本の法律では、大地震時に建物の倒壊を防止し、人命を守ることが最低限の基準となっています。これでは大地震が発生すれば建物は大きく損傷し、大規模な補修をしないと使い続けることは出来ません。また、建物は無事でも中の家具や備品は転倒したり落下したりする可能性が高く、それにより怪我をする可能性もあります。免震建物は大地震時でも建物には大きな損傷はなく、継続して使い続けられます。また、家具の転倒の可能性も極めて低い非常に優れた建物です。多くの方に、免震建物の良さを知っていただきたい。そんな思いで、第2回一般向けオンラインセミナーを開催いたします。 - [【結果報告】公開審査『神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール』第36回JIA神奈川建築WEEKかながわ建築祭2025|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/result/diploma/jia-kannagawa/2025/) - 第36回 JIA神奈川建築WEEKかながわ建築祭2025 審査の結果情報をお知らせいたします。JIA 神奈川の推進事業の1 つとして計画した本コンクールも第36 回を迎えることができました。神奈川県内で学び建築家をめざす学生の勉学の集大成とも言える卒業設計を対象としたコンクールです。実社会で活躍する建築家と学生とのふれあいの場を作り、地域文化の活性を計ると共に、優秀な学生を賞し、将来、社会で活躍することを期待した事業です。 2011 年から一般公開を始め、より身近なコンクールとなりました。建築教育のすばらしさを多くの人に感じていただければと思います。 - [【3/8@神奈川+オンライン】 公開審査『神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール』第36回JIA神奈川建築WEEKかながわ建築祭2025|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/compe/diploma/jia-kannagawa/2025/) - JIA 神奈川の推進事業の1 つとして計画した本コンクールも第36 回を迎えることができました。神奈川県内で学び建築家をめざす学生の勉学の集大成とも言える卒業設計を対象としたコンクールです。実社会で活躍する建築家と学生とのふれあいの場を作り、地域文化の活性を計ると共に、優秀な学生を賞し、将来、社会で活躍することを期待した事業です。 2011 年から一般公開を始め、より身近なコンクールとなりました。建築教育のすばらしさを多くの人に感じていただければと思います。 - [【9/8 @大阪】ゲストスピーカー:遠藤克彦(建築家) AAF建築レクチュアシリーズ217|主催:AAF アートアンドアーキテクトフェスタ](https://luchta.jp/event/aaf/ac217/90) - 今回のゲストは建築家の遠藤克彦氏です。建築レクチュアシリーズ217は、大阪を拠点に活動を行う2人の建築家、芦澤竜一(あしざわりゅういち)氏と平沼孝啓(ひらぬまこうき)氏が1組のゲスト建築家をお呼びして、年に7回(2ヶ月に1度、午後7時から)開催する建築レクチュアシリーズ。建築家としての作家的な思想をお聞きしながら、作品づくりの手法や建築へのアプローチなどを探ります。 - [【~7/31 @〆切】2026卒書類選考に通過した『エントリーシート募集しています!』 |主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/event/entrysheet2025/) - 書類選考に通過したエントリーシート募集しています。●求む建築・不動産系企業のES●ポートフォリオ積極募集中。エントリーシート1枚につきAmazonギフトカード1000円分をプレゼント!たくさんのご応募お待ちしております。 - [【東京】全国まちづくり会議2019in東京『触発し合うローカルとグローバル』-ヒト・コトのネットワーク集積による地域デザイン-](https://luchta.jp/event/jsurp2019) - 個々の発意から始まる小さな取り組みも、異なる分野や価値観と交錯することで、ヒト・コトのネットワークとなり、新たな価値や成果を生み出せる。外国人や海外との交流が日常的になるなど、ローカルとグローバルが触発し合うまちづくりを考える時代が到来している。2020 年オリンピック・パラリンピックで選手村や競技会場が集中する... - [【9/19 応募締切!】『第4回 ライセンスガイドブック・表紙デザインコンペ』|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/compe/gakushika/d-con2025/) - テーマ『来年の春、新社会人として建設業界へ羽ばたく方々にエールを込めて!』『ライセンスガイドブック』とは、毎年日建学院が新社会人のみなさまに向けてお渡しする無料の資格応援冊子です。内容は建築士、宅建士、施工管理技士などの建設業界で活躍するために必要な資格について、資格取得のメリットをはじめとし、毎年変動する合格率などについて詳しく解説しています。そんな本冊子は毎年全国の建築学生のみなさまより表紙デザインを募り、その年ごとに新しいデザインを表紙に迎えてきました。『ライセンスガイドブック・表紙デザインコンペ』は本年で開催4回目を迎えます。『ライセンスガイドブック』が新社会人のみなさまのお手元に届くのは、来年の春の内定式です。 〝春〟〝桜〟〝内定式〟〝新たな出会い〟などをキーワードに、今回のコンペでは、来年の春、実際に『ライセンスガイドブック』を手に取る新社会人のみなさまが前向きな気持ちになれるような表紙のデザインを募集します! - [【エントリー受付は7/31まで】その”都市の影”の出口を探すデザインを募集 『Visional City Design Competition』[第1回 創造都市デザインコンペティション]|主催:株式会社TRIAD ](https://luchta.jp/compe/a-eri/2019-6-2/) - 概要 Visional City Design Competitionとは 再開発が進む一方で、都市の「影」の - [【2025年6月@全国】(実務者向け)『建設業と技能者を支えるCCUS運用実践セミナー』|主催:(一財)建設業振興基金](https://luchta.jp/compe/a-eri/2019-6/) - 『建設業と技能者を支えるCCUS運用実践セミナー』 主催:一般財団法人 建設業振興基金 概要 住宅、ビル、マン - [【4/19@東京】[公開審査]Architecture Student Contest サンゴバン国際学生建築コンテスト|主催:サンゴバン·グループ](https://luchta.jp/compe/a-eri/2019-5/) - 創立350年のグローバル建材メーカーであるサンゴバン·グループは、“MAKING THE WORLD A BETTER HOME”という企業理念の元、建築・建設業界を担う未来の世代をグループ一丸となって支援しています。Architecture Student Contest (サンゴバン国際学生建築コンテスト) は全世界の学生を対象に2004年から始まり、2025年で20回目の開催となります。各国からの学生が同じ課題で競い、国ごとに審査が行われます。各国の最優秀者には賞金に加え、世界大会への出場権が与えられます。2024年は1,300名/29ヶ国/224大学から参加がありました。2025年はフランス・リヨン近郊のイゼール県に属する緑豊かなコミューン(自治体)シミランとヴィルフォンテーヌ2つのエリアを舞台に、持続可能な建築デザインのアイデアを募集します。 - [【2/3~2/9 @神奈川】「トレイルランナーの家展」|鎌倉・藤沢リングプロジェクト研究会](https://luchta.jp/compe/a-eri/2019-4/) - 2018年の7人の若手建築家によるサーファーの家展に続く第2弾として、鎌倉にゆかりのある5人の建築家が鎌倉エリアの具体的な敷地を対象に「トレイルランナーの家」を提案する展覧会を開催します。天候に関わらず山道を走るトレイルランナーは、柔らかな木洩れ陽を感じる日もあれば雨でぬかるんだ山道と格闘することもあり、さまざまな状況を受け入れながら自然に慣れ親しんでいます。では、そんなトレイルランナーが望む家とはどのようなものでしょうか?山の斜面に建つ家や生活そのものがトレーニングになるような家なら、日常の延長でトレイルランニングを楽しめるかもしれません。レースの出場記念となるゼッケンやいつの間にか増えていくギアは収納を兼ねてディスプレイできれば、仲間を呼んで過ごすときに話が盛り上がることでしょう。また、近年はリモートワークも身近になって、場所に縛られない働き方が可能となってきました。そうした状況にも後押しされ、自然とともにある新しいライフスタイルを叶える家が求められています。「トレイルランナーの家」を通して、多様な視点から自然との関係を築く住まいのあり方を建築模型やパネルで提案します。ぜひご鑑賞ください。 - [【10/13-1/11 @香川】窓展:窓をめぐるアートと建築の旅](https://luchta.jp/compe/a-eri/2019-2/) - 丸⻲市猪熊弦⼀郎現代美術館(MIMOCA)は、東京国⽴近代美術館で開催された展覧会「窓展:窓をめぐるアートと建築の旅」(2019 年度)の巡回展を開催します。「窓」からインスピレーションを得た、近代から現代にいたるまでの多くのアーティストや建築家の作品に光を当てます。ジャンルを横断して広がる窓の世界をお楽しみください。 - [ERI学生デザインコンペ 2019](https://luchta.jp/compe/a-eri/2019) - ERI学生デザインコンペ 2019 - [【2/12~14 @大阪】4年間の学びの結晶である「卒業研究」を第11期生全員が展示する『第11回 卒業研究発表展』|主催:摂南大学 理工学部 住環境デザイン学科](https://luchta.jp/event/setsunan/led/grp2023/) - 摂南大学住環境デザイン学科は今年度も、4年生が1年間かけて行ってきた「卒業研究」の成果を皆様に広く知って頂ける機会として、「第11回卒業研究発表展」を開催します。住環境デザイン学科は2010年の開設以来、SDGsに先駆けて「環境技術を活用して自然に配慮し、美しい空間・建築・まちをデザイン」するための教育・研究を推進してきました。この度、4年間の学びの結晶である「卒業研究」を第11期生全員が展示いたします。ぜひご高覧いただきたく、ご案内申し上げます。 - [【愛知】建築家 永山祐子 講演会「建築というきっかけ」](https://luchta.jp/event/jia-aikensei/nagayama) - 建築家 永山祐子 講演会「建築というきっかけ」 - [【4/18 @東京+オンライン】講師:柳沢伸也 JIA再生部会セミナー「イタリアの旧工場地区再生と産業遺産の保存活用」|JIA 関東甲信越支部再生部会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/12556/) - 歴史ある建物が次々と失われつつある今、再生部会では、既存建物を保存活用が付加価値を生み出し、地域のアイデンティティを高めるデザイン手法となり得ると考え、その重要性を広く発信しています。このたび、国内外の保存活用事例を紹介した WEB サイト「建築リノベー ションアーカイブ」の 2 周年、ならびに担当の学位取得を記念し、講演会を開催する運びとなりました。近年、欧州では衰退した工場地区の産業建築を再評価し、保存活用を通じ た都市再生が積極的に進められています。特に歴史的建造物の多いイタリアでは、なぜ工場地区に残る産業遺産を保存・活用しながら、再生を図るのか。本講演では、61 件の事例調査をもとに、その目的や背景をひも解き、多様な活用手法についてご紹介します。 - [【締切は7/21まで】世界中のアーティストを魅了する“MONSTER(怪獣)”を創造せよ 『MONSTER Exhibition 2025』渋谷ヒカリエ+海外展であなたの作品を展示したい 出展者募集中!|一般社団法人Evolve Art & Design Japan](https://luchta.jp/event/compe/monster-exhibition-2025/) - MONSTER Exhibition 2025 公募情報 今年で13回目を迎える MONSTER Exhibition。世界中のアーティストを魅了する“MONSTER(怪獣)”というテーマのもと、多彩な表現を集めた企画展が、再び渋谷ヒカリエで開催されます。新しい“MONSTER(怪獣)”は、あなたの想像力をかき立てる絵画、造形、グラフィック、映像、生け花、建築など、ジャンルは問いません。“MONSTER(怪獣)” は、私たちの時代を映し出す鏡でもあります。内なる衝動、社会への違和感、自然への畏怖——。新たな“MONSTER(怪獣)”を表現してください。 - [【応募締切は7/25まで】記憶の空間を創る『Hiroshima MoCA FIVE 25/26』展覧会および作品プラン募集|主催:広島市現代美術館](https://luchta.jp/hiroshima-moca-five/2526/) - Hiroshima MoCA FIVE 25/26 テーマ「記憶」で創造力を解き放とう! 建築やアートを愛する若いクリエイターの皆さん、広島市現代美術館であなたの「記憶」を表現しませんか?自由な発想で作品を創り、観客とつながるこの機会をぜひ活用してください。詳細は公式サイトでチェック!応募締切は2025年7月25日です ... - [【7/11 @東京+オンライン】講師:横尾昇剛(宇都宮大学地域デザイン科学部 教授) JIA再生部会セミナー「EmbodiedCO2 から考える 建築物 のつくり方・つかい方」|JIA 関東甲信越支部再生部会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/12795/) - 歴史ある建物が次々と姿を消しつつある今、再生部会では、既存建物の保存活用は新たな価値を 生み出すだけでなく、地球環境にも配慮した建築デザインのあり方であると考え、その重要性を 広く発信しています。 近年、建築分野では建設から解体までのライフサイクル全体にわたって排出される CO2 量、い わゆる「エンボディド・カーボン(Embodied CO2)」が注目されています。そこで今回、こ の分野の第一人者である横尾昇剛氏を講師に迎え、建築物の「つくり方」「つかい方」を CO2 削減の視点からお話ししていただきます。 - [【7/22@神奈川】『Port Plus® CAREER VISION CROSS-TALK』主要構造部(柱・梁・床・壁)すべてが木造で日本初の高層純木造耐火建築物「Port Plus®(ポートプラス)」にご招待 |主催:株式会社大林組](https://luchta.jp/event/obayashi/250722/) - 大林組の次世代型研修施設「Port Plus」は主要構造部(柱・梁・床・壁)すべてが木造である日本初の高層純木造耐火建築物として、2022年3月に竣工しました。「Port Plusを見学したい!」という多くの建築学生の皆様からのご要望にお応えするためこの度、大林組にご興味を持って頂いている皆様をPortPlusにご招待致します!本イベントは単なる施設見学ではなく、皆様の様々な疑問にお答えすべく、施設内の各フロアにて大林組職員が座談会やセミナーを開いております。大林組の技術力を結集してつくられたこの建物の魅力を全身で感じながら、当社職員との対話を通じて、皆様の今後のキャリアを考えるきっかけとなって頂ければと思います。 - [【7/29(火)まで締切延長】北海道浦幌町の一次産業とまちづくりの現場で学び、考える滞在型ワークショップ『梦(ゆめ)の森学生ワークショップ』|主催:浦幌町森林組合](https://luchta.jp/event/urahorotyou/2025/) - 北海道十勝郡浦幌町で行う、デザイン、建築、まちづくりを学ぶ学生向けの滞在型ワークショップです。帯広と釧路の間に位置する浦幌町は、広大な森林面積を保有する自然豊かな町です。 2020年から動き始めたプロジェクト「梦の森グランドデザイン」は、浦幌町の林業や豊かな森林環境を保ち、次世代に受け継いでいくための全体構想のことで、「森とともにある暮らし」を作ることをコンセプトに、さまざまな森林に関する取り組みを続けています。 今年度は、事前リサーチを踏まえて一次産業の現場を見学・体験していただきながら、来春オープン予定の公園管理棟内で使用する家具のモックアップ制作ワークショップに参加いただき、梦の森グランドデザインへの提案を検討していただきます。 ローカルならではのものづくりに興味のある方、日本の木材の地産地消を学びたい方、地方自治体でのまちづくりの現場に関わりたい方は、ぜひご参加ください。 - [【7/30まで】建築文化週間 学生グランプリ 2025「銀茶会の茶席」作品募集|主催:日本建築学会  共催:銀座通連合会](https://luchta.jp/compe/aij/chasekicompe2025/) - 日本建築学会では、10月に銀座通り周辺で開催される「銀茶会」において、銀座三越の会場で展示され、実際にお茶席として使用される創作茶席の設計・制作案を募集します。茶道に通じた依頼者のために誠意ある提案を行い、設計課題等のように 1/10 模型を作成して講評を受けるだけに留まらず、コンペティションによって入選した作品は全銀座会催事委員会および日本建築学会建築文化事業委員会による指導のもと 1/1 模型を制作し、その中でも最優秀賞を受賞した作品は銀座三越にて展示・使用を目的とした実施設計と制作を行います。実際に使用される建築物を設計、制作する経験を通じて、同世代の仲間との交流や建築のおもしろさ、難しさを是非体験してください。創意あふれる提案を期待しています。 - [【9/8~15@北海道】北海道浦幌町の一次産業とまちづくりの現場で学び、考える滞在型ワークショップ『梦(ゆめ)の森学生ワークショップ』|主催:浦幌町森林組合](https://luchta.jp/event/urahorotyou/2024/) - 北海道十勝郡浦幌(うらほろ)町で行うデザイン、建築を学ぶ大学生・大学院生向けの滞在制作型木工ワークショップです。浦幌町は、道東エリアの帯広と釧路の間に位置し、広大な森林面積を有する自然豊かな町です。梦(ゆめ)の森グランドデザインは、浦幌町の林業や豊かな森林環境を保ち、次世代に受け継いでいくための全体構想のことで、「森とともにある暮らし」を作ることをコンセプトに、さまざまな森林に関する取り組みを続けています。梦の森木工ワークショップでは、浦幌の地域木材と全自動CNCルーター(ShopBot)を用いて、他地域と産地をつなぐものづくりのあり方を学びます。「森とともにある暮らし」を実現する家具や什器を講師と参加者グループで相談しながらリモートでデザインしてもらい、ワークショップ期間内に現地を訪れて制作し、町民の方への発表を行います。地域ならではのものづくりや、森林環境の今後に興味のある方は、ぜひご参加ください。 - [【2/8-8/23 @東京】建築倉庫ミュージアム「クラシックホテル展 -開かれ進化する伝統とその先-」](https://luchta.jp/event/archi-depot/exhibition/classic-hotel) - 建築倉庫ミュージアムは、2020年2月8日(土)から5月31日(日)まで、展示室Aにて企画展「クラシックホテル展 -開かれ進化する伝統とその先-」を開催します。ホテルの原点とでもいうべき日本を代表する12のクラシックホテルを中心に、その変遷を辿るとともに、建築空間に積み重なる”ものがたり”に焦点を当てます。 - [【11/30@東京】都内最大級「建築系学生のための業界研究セミナー」2021年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar2019/tokyo) - 建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【東京】都内最大級「建築系学生のための業界研究セミナー」2020年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar2018/tokyo) - 建築業界のリーディングカンパニーが秋葉原に一挙集結! - [【3/7@東京】持続可能な建築国際賞受賞 徐甜甜 氏登壇 Architalk 講演会 『万物~生きたシステムとしての建築』 ゲストコメンテーター:塚本由晴|主催:公益財団法人国際文化会館](https://luchta.jp/event/ihj.global/architalk/2503/) - 国際文化会館では、2016年より「建築」を通して現代社会について考えるプログラム「Architalk」シリーズを展開しています。この度、2023年に持続可能な建築に貢献した国際的な建築家に贈られるGlobal Award for Sustainable Architectureを受賞し、中国の建築家でいま最も注目される徐甜甜さんをスピーカーに迎え、「万物~生きたシステムとしての建築」と題した講演会を開催いたします。日時:2025年3月7日(金)6:30 ~ 8:00 pm (開場:6:00 pm)スピーカー:徐甜甜(建築家/DnA_デザイン・アンド・アーキテクチュア代表)ゲストコメンテーター:塚本由晴(建築家/東京科学大学教授) モデレーター: 長谷川祐子(国際文化会館アート・デザイン部門ディレクター、金沢21世紀美術館館長) - [【2/18@東京+オンライン】青木亮輔×丸山孝明×平田憲太朗『東京の「山」と「都心」の良い関係 ~森林、担い手、カーボンクレジット・・・。「東京の村」から考える~』|主催:シティラボ東京](https://luchta.jp/event/city-lab/event-250218/) - 人やものが豊富にある都心エリアと山エリアでは、地域の状況が大きく異なっています。日本全体で進む人口減少や高齢化。様々な地域で社会課題が顕在化するなか、持続可能な社会の実現のために、エリアどうしの「フェア」な関係構築は非常に重要です。東京都で島しょ部を除く唯一の「村」である檜原村には、都心の水源である多摩川の源流となっている森林のある「山」があり、そこでは林業や観光などが行われ、「都心」エリアとの交流のポテンシャルがある一方で、急速に進む人口減少といった課題を抱えています。今回は、そんな「山」エリアで進む様々な「おもしろい活動」(※)にフォーカスしながら、2023年に国内市場が開設され、本格稼働に向けて注目を集めているカーボンクレジットなど、地域づくりや交流に向けて活用可能な制度やその動向を紹介していただきます。地域づくりと連動したカーボンクレジットの実証実験、新しい林業のあり方を実践する森林ベンチャー、全国から集う参加者と地域によるビジネスの創出など、様々な取り組みの実践者が集い、両エリア間の経済的な取引だけでなく、関わる人や企業の幸福度を最大化するフェアで良い関係をどのように捉えていくべきか、その動向や必要な仕組みについて深堀りします。 「東京の村」から「都心」、また、日本のエリア間連携のあり方を考えてみませんか? - [【活動報告】水と光の祭典 利根運河シアターナイト2023『ほどく』|主催:利根運河シアターナイト実行委員](https://luchta.jp/report/theaternight/1021/) - 11回目になる今年は10月21日(土)に運河水辺公園で開催しました。今年度は『ほどく』をテーマに利根運河の地形的であったり心理的であったりなどの様々な境界に目を向けて、『ほどく』ことで運河を再定義することを目指しました。コロナによる制限がない中での開催となった今年は出店者や大学と地域のライブ出演者の協力のおかげで、地域の方を含めて7000名の方にご来場頂き、運河の至る所で賑わいと交流を見ることができました。その結果、利根運河での連続的な風景の創出という私たちの目指していたものが実現できたのではないかと思います。 - [【6/29 @埼玉・大宮キャンパス】講師:作山 康『ウルトラCの公園整備による魅力的な街づくり』【芝浦工業大学公開講座】|主催:芝浦工業大学 地域連携・生涯学習センター](https://luchta.jp/event/shibaura-it/240613/) - 学生のアイディアを生かし上尾市に魅力的な公園を整備したことで、普通の街をスターにし地域の価値を高めた事例を、都市計画の専門家から紹介します。 - [【3/12~@京都】学生や若手アーティストなどの作品を中心に、問いかけや議論を誘発するような展覧会『第4回アーキディスコ VORTEX』 |主催:and_d](https://luchta.jp/event/and_d_/4/) - 私たち建築学生団体and_dは、2024年3月12日から17日まで、第4回目となる「アーキディスコ」展を開催いたします。アーキディスコは、建築学生団体and_dが主催となり、学生や若手アーティストなどの作品を中心に、問いかけや議論を誘発するような展覧会です。第4回目となる本展では、近年、話題になっている生成AIなど目覚ましい進歩を遂げている「テクノロジー」と手作業や想像力に基づく「人間のクリエイション」の関係について考察し、日々の生活や思考に新たな視点をもたらすことを目指しています。 - [[連載][修士・院生を追え!]#Final 最後の取材 ](https://luchta.jp/serialization/syushiinsei/07/) - 現役の建築学生さんからよく「修士・院生の先輩たちの生活が見えてこない」と相談されることがある。たしかに、修士・院生というと自分たちの講義やスタジオ授業も受けながら、専攻の研究も進め、学部生の授業にもサポートで入って…というイメージ。修士・院生の先輩たちに対して、「そもそも、修士の先輩たちは普段どう過ごしているの?」「いつから就活を始めるの?」「自分の卒業研究に取り掛かるのはいつ?」と後輩たちが気になるのも納得。そこで!修士・院生の卒業研究に密着して先輩たちの生態をあばこう! という連載企画。 - [[連載][修士・院生を追え!]#5【後編】買い出し](https://luchta.jp/serialization/syushiinsei/05/) - 現役の建築学生さんからよく「修士・院生の先輩たちの生活が見えてこない」と相談されることがある。たしかに、修士・院生というと自分たちの講義やスタジオ授業も受けながら、専攻の研究も進め、学部生の授業にもサポートで入って…というイメージ。修士・院生の先輩たちに対して、「そもそも、修士の先輩たちは普段どう過ごしているの?」「いつから就活を始めるの?」「自分の卒業研究に取り掛かるのはいつ?」と後輩たちが気になるのも納得。そこで!修士・院生の卒業研究に密着して先輩たちの生態をあばこう! という連載企画。 - [[連載][修士・院生を追え!] #1 密着します](https://luchta.jp/serialization/syushiinsei/01/) - 現役の建築学生さんからよく「修士・院生の先輩たちの生活が見えてこない」と相談されることがある。たしかに、修士・院生というと自分たちの講義やスタジオ授業も受けながら、専攻の研究も進め、学部生の授業にもサポートで入って…というイメージ。修士・院生の先輩たちに対して、「そもそも、修士の先輩たちは普段どう過ごしているの?」「いつから就活を始めるの?」「自分の卒業研究に取り掛かるのはいつ?」と後輩たちが気になるのも納得。そこで!修士・院生の卒業研究に密着して先輩たちの生態をあばこう! という連載企画。 - [【2/3~19 @大阪】学生有志による学年を超えた作品展示会『学生バーチカル作品展2023』|主催:摂南大学 理工学部 住環境デザイン学科](https://luchta.jp/event/setsunan/led2023/23/) - 摂南大学住環境デザイン学科は2024年2月3日(土)~19日(月)グランフロント大阪にあるサンワカンパニー大阪ショールームにて、学生有志による「学生バーチカル作品展2023」を開催します!バーチカル作品展とは、学年を超えた作品展示会です。今回は、住環境デザイン学科の1年・2年・3年生が授業やコンペで制作した空間・インテリアデザインや環境・建築デザインの作品を展示します。大阪の中心地で住環境デザイン学科の学びの一部をダイジェストでご覧いただける機会です。 - [【3/20@静岡】高専カンファレンスin浜松『土建折衷』|高専カンファレンス](https://luchta.jp/event/conferrence/hamamatsu/) - 「高専カンファレンス」とは、その名称を用いて行われる、高等専門学校および高専生をテーマとする、勉強会をはじめとした各種活動の総称、およびその集合体(以下、「コミュニティ」と言う)の名称のことを言います。各高専カンファレンスを実行しているのは開催ごとに組織されている委員会(例:高専カンファレンス in 四国実行委員会)です。 高専カンファレンス事務局は高専カンファレンスコミュニティの共有資源の管理・運用、また、コミュニティ全般についての総合窓口としての役割を担います。 - [[連載][修士・院生を追え!]#4【中編】買い出し](https://luchta.jp/serialization/syushiinsei/04/) - 現役の建築学生さんからよく「修士・院生の先輩たちの生活が見えてこない」と相談されることがある。たしかに、修士・院生というと自分たちの講義やスタジオ授業も受けながら、専攻の研究も進め、学部生の授業にもサポートで入って…というイメージ。修士・院生の先輩たちに対して、「そもそも、修士の先輩たちは普段どう過ごしているの?」「いつから就活を始めるの?」「自分の卒業研究に取り掛かるのはいつ?」と後輩たちが気になるのも納得。そこで!修士・院生の卒業研究に密着して先輩たちの生態をあばこう! という連載企画。 - [[連載][修士・院生を追え!]#3【前編】買い出し](https://luchta.jp/serialization/syushiinsei/03/) - 現役の建築学生さんからよく「修士・院生の先輩たちの生活が見えてこない」と相談されることがある。たしかに、修士・院生というと自分たちの講義やスタジオ授業も受けながら、専攻の研究も進め、学部生の授業にもサポートで入って…というイメージ。修士・院生の先輩たちに対して、「そもそも、修士の先輩たちは普段どう過ごしているの?」「いつから就活を始めるの?」「自分の卒業研究に取り掛かるのはいつ?」と後輩たちが気になるのも納得。そこで!修士・院生の卒業研究に密着して先輩たちの生態をあばこう! という連載企画。 - [[連載][修士・院生を追え!]#6 模型作成](https://luchta.jp/serialization/syushiinsei/06/) - 現役の建築学生さんからよく「修士・院生の先輩たちの生活が見えてこない」と相談されることがある。たしかに、修士・院生というと自分たちの講義やスタジオ授業も受けながら、専攻の研究も進め、学部生の授業にもサポートで入って…というイメージ。修士・院生の先輩たちに対して、「そもそも、修士の先輩たちは普段どう過ごしているの?」「いつから就活を始めるの?」「自分の卒業研究に取り掛かるのはいつ?」と後輩たちが気になるのも納得。そこで!修士・院生の卒業研究に密着して先輩たちの生態をあばこう! という連載企画。 - [自己分析の進め方|【建築学生のための就活研究室】](https://luchta.jp/syukatsulabo/selfanalysis/) - 自己分析とはなにかなどの基本的な情報から、 その具体的な方法、どこまで分析するべきかまで 建築系学生さんへ向け - [[連載][修士・院生を追え!] #2 テーマと思考](https://luchta.jp/serialization/syushiinsei/02/) - 現役の建築学生さんからよく「修士・院生の先輩たちの生活が見えてこない」と相談されることがある。たしかに、修士・院生というと自分たちの講義やスタジオ授業も受けながら、専攻の研究も進め、学部生の授業にもサポートで入って…というイメージ。修士・院生の先輩たちに対して、「そもそも、修士の先輩たちは普段どう過ごしているの?」「いつから就活を始めるの?」「自分の卒業研究に取り掛かるのはいつ?」と後輩たちが気になるのも納得。そこで!修士・院生の卒業研究に密着して先輩たちの生態をあばこう! という連載企画。 - [[連載][ 修士・院生を追え! ] #0 修士・院生の生態が知りたい!](https://luchta.jp/serialization/syushiinsei/00/) - 現役の建築学生さんからよく「修士・院生の先輩たちの生活が見えてこない」と相談されることがある。たしかに、修士・院生というと自分たちの講義やスタジオ授業も受けながら、専攻の研究も進め、学部生の授業にもサポートで入って…というイメージ。修士・院生の先輩たちに対して、「そもそも、修士の先輩たちは普段どう過ごしているの?」「いつから就活を始めるの?」「自分の卒業研究に取り掛かるのはいつ?」と後輩たちが気になるのも納得。そこで!修士・院生の卒業研究に密着して先輩たちの生態をあばこう! という連載企画。 - [就活の進め方|【建築学生のための就活研究室】](https://luchta.jp/syukatsulabo/entrance/) - 就活は何をいつから取り組めばいいのかなどの基本的な情報から、これからのスケジュール感や知っておきたい今からやる - [「25卒からインターンシップの定義が変わる!? 」これからのインターンシップについて知っておきたい4つのこと|【建築学生のための就活研究室】](https://luchta.jp/syukatsulabo/intern/) - 25卒からインターンシップの定義が変わる⁉これからのインターンシップについて 皆さんインターンシ - [就活スケジュール編「就活っていつから始めればいいの?」|【建築学生のための就活研究室】](https://luchta.jp/syukatsulabo/schedule/) - 就活スケジュール 編 就活の”早期化”が進んでいる近年、いつから就活を始めればいいか悩まれる学生さんが多くいら - [【12/18 応募〆切】Hiroshima MoCA FIVE 23/24|広島市現代美術館](https://luchta.jp/compe/20231218/) - 広島市現代美術館は1989年の開館以来、作家の創作活動を支援することを目的に公募展を実施してきました。同時に、来場者にとっても魅力的な展覧会となることを心がけ、これまで「公募『広島の美術』」「新・公募展:Re-Act」「ゲンビどこでも企画公募」「ゲンビ『広島ブランド』デザイン公募」など、様々なかたちを試みてきました。このたび美術館のリニューアルオープンにあわせて、公募展も「Hiroshima MoCA FIVE」としてリニューアルします。審査により選出された5名/組のアーティストには、美術館によるサポートを受けながら、展覧会への出品作を制作・展示していただきます。 - [【12/20 応募締切!】『日建学院55周年!キャンペーンマーク・デザインコンペ』|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/compe/gakushika/c-con2023/) - 日建学院は、建築/不動産に関する資格を取得するための講座を開講している資格試験予備校です。『日建学院』の取り組みは資格取得支援のみにとどまらず、インテリア雑誌「コンフォルト」や「住宅建築」「庭」など書籍の出版事業も手掛けています。そんな日建学院/株式会社建築資料研究社は、来年2024年で会社設立55周年を迎えます!これからも建築業界で活躍されるみなさんの応援がしたい!そんな思いから55周年を記念して 記念販促グッズなどで活用するマークを建築学生のみなさんに募集します! - [[連載][築地日記] vol.9 『入院中(当時)につき、機材紹介』|思い付きが書籍になるまでの義理と人情の物語|著:杉山圭(築地考 著者)](https://luchta.jp/serialization/tsukijidiary/09/) - 不覚にも入院している隙に撮影機材のご紹介をこの辺で。写真展にお越しいただいた皆様にはご説明出来た日もありますが、機材はまだこんなにも高額になる前のLEICA M5と初期に近い(古い)Summilux 35mmを使用しています。単焦点なので写真に写っているそのままの近さまで寄って(近くで)撮影しているので、その辺りも『築地考』を見る際はお楽しみ下さい。随分度胸がいりました…。今回はそんなお話です。 - [[連載][築地日記] vol.8 『ベートーベン シンフォニーNo.9』|思い付きが書籍になるまでの義理と人情の物語|著:杉山圭(築地考 著者)](https://luchta.jp/serialization/tsukijidiary/08/) - 築地日記ーあれよあれよと、思い付きが書籍になるまでの義理と人情の物語。忘れぬうちにここに記すー 築地日記 vol.8 ここが、移転してしまうのか。写真を撮り始めてからそんな噂がチラホラ聞こえ始めた。あり得ない程の義理と人情に支えられているこの撮影。背筋を伸ばして改めて気合を入れねばならぬ。そう思い、朝5:00から食べる。とにかく食べる。うなぎにとんかつ。だいたい美味いし、食べて仲良くなるのは取材の基本。(本当か?)そんなある日、東京都の職員の方が市場の「秘境」を案内してくれた。「しかし、何でまたこんなに早足なんだ?」その歩くスピードに追いつけない。「ん??」動悸が変だ…。早足ではなく、自分が普通の速度についていけない。「やばい」 - [[連載][築地日記] vol.7 『霊場、恐山を行く』|思い付きが書籍になるまでの義理と人情の物語|著:杉山圭(築地考 著者)](https://luchta.jp/serialization/tsukijidiary/07/) - 築地日記ーあれよあれよと、思い付きが書籍になるまでの義理と人情の物語。忘れぬうちにここに記すー 築地日記 vol.7 大間の続き N氏:よし。写真は頑張ってくれ。以上 時に杉さん、恐山は行ったコトあるか?私 :恐山?いや、ないっす N氏:あー、ダメダメ。日本人なら一度は行かなきゃ 乗りな(恐山ベテラン風)「恐山」あの世と会話する“イタコの口寄せ”があるという日本三大霊山のひとつ。そういえば訪れたことがなかった大間漁港からは車で3時間ほど。山道を直走る。。。 - [[連載][築地日記] vol.6 『電話、即、津軽海峡』|思い付きが書籍になるまでの義理と人情の物語|著:杉山圭(築地考 著者)](https://luchta.jp/serialization/tsukijidiary/06/) - 築地日記ーあれよあれよと、思い付きが書籍になるまでの義理と人情の物語。忘れぬうちにここに記すー 築地日記 vol.6 ある日突如電話。「行くぞ大間。明日朝8:00、羽田。いいか?ガチャン。」マグロ漁を撮影したいと卸しのNさんに頼んではいたものの、いきなり来たか。卸しの人たちは、漁が始まる前になると各漁港に挨拶まわりに行くという。と、空港で聞かされる…。青森から車で走ること6時間。津軽海峡、大間漁港。「この人覚えてて“戦場のカメラマン”そのうち写真撮りにくるから。」そう、漁師の人の印象に残るように紹介してくれたのであった。翌年、単身で大間に入り“戦場のカメラマン”を名乗ってマグロ漁の撮影が叶う。 - [[連載][築地日記] vol.5 『喫茶・愛養の甘いミルクコーヒー』|思い付きが書籍になるまでの義理と人情の物語|著:杉山圭(築地考 著者)](https://luchta.jp/serialization/tsukijidiary/05/) - “築地考”著者である杉山圭さんによる連載企画第5話です。俺は一体何をしているんだろう…。誰に頼まれた訳でもないのに。そんな風に思う時もあった。場内の喫茶店「愛養(AIYO)」は部外者でも割と入りやすかったから撮影の合間に時々立ち寄っていた。僕:「雨宿りさせて下さい。もうびちょびちょで」マスター:「お?今日も撮影?ひどい雨だねぇ」常連さんが座らないような席を目で探しながらいつものミルクコーヒーを頼む... - [[連載][築地日記]vol.4 『コワモテの魚河岸のアニキたち』|思い付きが書籍になるまでの義理と人情の物語|著:杉山圭(築地考 著者)](https://luchta.jp/serialization/tsukijidiary/04/) - “築地考”著者である杉山圭さんによる連載企画第4話です。市場に潜入するも、とてもではない、黙ってカメラを向けるなど不躾なことは出来ない。で、コワモテの仲卸のアニキたちに恐る恐る声をかける。アニキ「おじさん、何で写真撮るの?」俺「え、だってここ、綺麗だから」... - [[連載][築地日記]vol.3 『「す組」「魚河岸会」二大巨頭のおふたりとの出会い』|思い付きが書籍になるまでの義理と人情の物語|著:杉山圭(築地考 著者)](https://luchta.jp/serialization/tsukijidiary/03/) - “築地考”著者である杉山圭さんによる連載企画第3話です。市場の中の小さな神社で祭事があるっぽい。市場の中には小さな神社があるのは知っていたが、その時はまだよく分かっていなかった。祭事を撮影したく、勢い余って親方風な方に声をかける。最初に声をかけたのが、築地の街を守る「す組」の副組頭。副頭から紹介されたのが市場の重鎮「魚河岸会」の会長.. - [[新連載][築地日記]vol.2 『喫茶マコのマサコママ』|思い付きが書籍になるまでの義理と人情の物語|著:杉山圭(築地考 著者)](https://luchta.jp/serialization/tsukijidiary/02/) - “築地考”著者である杉山圭さんによる連載企画第2話です。築地の取材に入る随分前から場外の「喫茶マコ」に時々お邪魔していた。 90歳のマサコママは誰に対しても歯に絹着せぬ物言いが超カッコいい。取材することになってから看板メニューの雑煮を食べていると話し始めた。「覚えてて、ここはね、去る時は静かに去るの。お餞別きにさせちゃうじゃない」魚河岸は去る者追わない作法だと教えてくれた... - [[新連載][築地日記]vol.1『いざ、築地!』|思い付きが書籍になるまでの義理と人情の物語|著:杉山圭(築地考 著者)](https://luchta.jp/serialization/tsukijidiary/01/) - “築地考”著者である杉山圭さんによる連載企画第1話です。わらしべ長者のごとく古いライカを手に入れて「フィルムで撮る(アナログ)=築地市場」という謎の概念から、ランチ以外で初めて“築地市場 場内”へ繰り出した。この一歩。小さなこの一歩が僕の人生にとって大きな進歩となっていくのだった... - [【10/22 @横浜】ZAGAKU study for ARUKU 過去と未来、記憶をカタチにする建築家・田根剛の時空と身体感覚|象の鼻テラス](https://luchta.jp/event/20231022/) - 各分野の第一線で活躍されているアーティストや研究者の先輩方より、プロフェッショナルとして磨かれてきた感性や美学、思考の方法を、安藤洋子との対話形式でお話しいただく連続講座シリーズ。第4回目のゲスト講師には、舞台美術等も手掛ける世界的建築家の田根剛さんをお迎えします。過去と未来をつなげ、行き来する時間感覚や記憶、身体と建築の関係性についてお話を伺います。ぜひご参加ください。 - [【12/10@応募〆切】Archi-Neering Design AWARD 2024 (第4回AND賞)|主催:A-Forum(代表:斎藤公男)、AND賞実行委員会](https://luchta.jp/event/compe/anda2024/) - 2019年1月1日より2024年9月末日までに完成した国内作品、あるいは国内在住の設計者等による海外作品とする。 AND賞が目指すものは、完成された建築作品としての評価だけではなく、そのプロジェクトがもつ固有の技術的テーマ(構造や環境など)を明らかにし、デザインプロセス、しくみ(システム)やしかけ(ディテール)、素材や施工法などを真摯にイノベーティブに追求する人やチームを表彰することである。新築、恒久的な建築作品だけでなく、再生や仮設、橋など建築以外の構造物、階段などの部位や家具・オブジェなどスケールの小さな作品も本賞の対象としたい。 - [【12/07@応募〆切】Archi-Neering Design AWARD 2023 (第4回AND賞)|主催:A-Forum(代表:斎藤公男)、AND賞実行委員会](https://luchta.jp/event/compe/anda2023/) - 2018年1月1日より2023年9月末日までに完成した国内作品、あるいは国内在住の設計者等による海外作品とする。 AND賞が目指すものは、完成された建築作品としての評価だけではなく、そのプロジェクトがもつ固有の技術的テーマ(構造や環境など)を明らかにし、デザインプロセス、しくみ(システム)やしかけ(ディテール)、素材や施工法などを真摯にイノベーティブに追求する人やチームを表彰することである。新築、恒久的な建築作品だけでなく、再生や仮設、橋など建築以外の構造物、階段などの部位や家具・オブジェなどスケールの小さな作品も本賞の対象としたい。 - [【7/28@東京】まちあるき・見学会「地元に未来を託す建築家像のあり方~ケーススタディvol.5 日本橋横山町馬喰町問屋街~」講師:勝亦優祐 丸山裕貴[第5回かながわ・けんちく・アカデミー] |主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/event/jia-kanto/tour/10427/) - テーマ:『タウンアーキテクトを求めて』「社会の変化に応じる問屋街へ新たな活動を作り出す」「地元に未来を託す建築家像のあり方~ケーススタディvol.5 日本橋横山町馬喰町問屋街~」「第5回かながわ・けんちく・アカデミー」では「問屋」という仕事の担い手が活躍する日本橋横山町馬喰町周辺の「問屋街」の地域を見学します。社会の変革のなかで「問屋」が担う仕事も変わり、その影響を受ける地域へ立ち向かう若手建築家から現場の活動についてご講義いただきます。講師勝亦優祐 氏 Yusuke Katumata・丸山 裕貴氏 Maruyama Yuki(株式会社勝亦丸山建築計画) - [【6/23@東京+オンライン】 Puddle加藤匡毅「カフェの設計学 実務から振り返る基本とポイント」セミナー &『カフェの空間学』原画展|主催:学芸出版社](https://luchta.jp/event/gakugei-event-cafe-20230623) - カフェ空間設計の第一人者、Puddle代表・加藤匡毅さんによるカフェ空間の設計に関するセミナーです。加藤さん率いるPuddleが設計した「ダンデライオン・チョコレートファクトリー&カフェ蔵前」で実際の空間を体験しながら、豊富な実務経験をから振り返るカフェ空間設計の基本とポイントについてお話しいただきます。 - [【6/20 @東京+オンライン】世界遺産の村 白川村の自然環境を知る「かややね会議」|主催:日本ナショナルトラスト](https://luchta.jp/event/20230620) - 今回のかややね会議では、白川村の環境保全を考える第一歩として、まずは白川村の自然環境を知ることから始めます。ゲストは、トヨタ白川郷自然學校でガイドや企画運営を長年担当されている三原ゆかりさんです。白川村の自然環境の特徴を、白川郷エリアや白山エリアとの繋がり等からお話いただきます。これからの茅刈りイベントやかややね会議での企画を考える上で重要な回です。 - [【9/17 締切】第16回 ハーフェレ学生デザインコンペティション『ホモ・サピエンスの家』を思考せよ|主催:株式会社 ハーフェレジャパン](https://luchta.jp/event/compe/hafele2024/) - 株式会社ハーフェレジャパン主催のアイデアコンペ。第16回目の2024年は『ホモ・サピエンスの家』を課題として募集。2024年09月17日(火)現在、日本国内の大学院、大学、短大、専修学校、専門学校、高等専門学校に籍をおく学生の個人または代表者含め5人までのグループ。受賞者は2024年11月15日(金)に開催予定の最終審査(作品プレゼンテーション含む)及び授賞式典に出席できること。最優秀賞は賞金40万円。審査委員に五十嵐淳、山田 紗子、増田 信吾の各氏。 - [【9/20 締切】第15回 ハーフェレ学生デザインコンペティション『Z世代の君に問う、アルファ世代の家。- House for Generation α』|株式会社 ハーフェレジャパン](https://luchta.jp/event/compe/hafele2023) - 株式会社ハーフェレジャパン主催のアイデアコンペ。第15回目の2023年は『Z世代の君に問う、アルファ世代の家。- House for Generation α』を課題として募集。対象は9月20日(水)時点で、日本国内の大学院、大学、短大、専修学校、専門学校、高等専門学校に籍をおく学生の個人または代表者含め5人までのグループ。最優秀賞は賞金40万円。審査委員に五十嵐淳、山田 紗子、増田 信吾の各氏。 - [【おすすめの宿@長野】日本で最も美しい村に、愛犬と泊まれる1日1組限定の一棟貸しvilla「nagare」を5月にグランドオープン(長野県/中川村)](https://luchta.jp/luchta-hack/spot/03) - 一棟貸し古民家宿「nagare」を運営する株式会社イデア(長野県上伊那郡飯島町、代表取締役:石川景規)は、同エリア中川村に一棟貸しvilla「nagare」を2023年5月に開業することをお知らせいたします。中央アルプスを見渡せる丘の上に佇む別荘を、愛犬と泊まれる1日1組限定の一棟貸しのvilla(ヴィラ)にリノベーション。1号店とコンセプト、デザインを新たに、長期で楽しめる滞在スタイルをご提案していきます。 - [【おすすめスポット@東京】こどもになって世界を見る体験型カフェ「こどもの視点カフェ」4月27日オープン!|ITOCHU SDGs STUDIO](https://luchta.jp/luchta-hack/spot/tokyo/01) - 昨夏、こども向けSDGs施設であるITOCHU SDGs STUDIO KIDS PARK(協力:株式会社ボーネルンド)のオープンに合わせ、こども視点での体験を通して、こどもとの暮らしや社会の在り方について考える体験型展示『こどもの視展』を開催し、展示期間の約2か月で15,000人にご来場いただきました。展示会の大盛況を受けて、この度、ITOCHU SDGs STUDIO KIDS PARKの併設スペースに、こども視点での体験型カフェとして新しく生まれ変わります。 - [【おすすめの宿@広島】瀬戸田にショップハウス第一弾が完成。1階はお惣菜・お弁当屋兼食のセレクトショップ「ひ、ふ、み」、2階はSOIL Setodaの客室が3室オープン。|株式会社しおまち企画](https://luchta.jp/luchta-hack/stay/soil-setoda) - 瀬戸田地域で10店舗の開業を目指してしおまち企画(株式会社Stapleの子会社)が手がけるショップハウス(※)が、SOIL Setoda横に直営店となる1店舗目をオープンしました。1階はお惣菜やお弁当を販売し、食にまつわるアイテムを取り揃えたセレクトショップ「ひ、ふ、み」として営業。また、2階には新たにSOIL Setodaの客室が3室オープンいたします。 - [【おすすめの宿@北海道】北海道・十勝の宿泊施設「Moving Inn Tokachi 北の森」 4月28日(金)グランドオープン|株式会社Moving Inn](https://luchta.jp/luchta-hack/stay/moving-inn-tokachi) - 「Moving Inn Tokachi 北の森」は、原生林に囲まれた2万坪の敷地に4区画のみの客室を備えた宿泊施設です。トレーラーハウスステイのグランドスイートと、キャンピングカーステイのネイチャースイートの2種類の宿泊形態があり、全てのサイトにサウナトレーラーと薪式露天風呂を併設。サイトの区画間は十分な距離を取り、プライベート空間を確保しました。手付かずの自然が広がる森の奥深くで、自然と共生する極上の宿泊体験を提供します。 - [【おすすめの宿@千葉】千葉県いすみ市に、築200年の古民家貸切オーベルジュ 「季舟庵」4月27日(木)誕生](https://luchta.jp/luchta-hack/stay/02) - 企業と社会、地方と世界との関わり方を考え・つくるクリエイティブ カンパニー、株式会社トモダチ(本社:鎌倉市 代表取締役社長:梶友宏)は、 千葉県いすみ市の築200年の古民家を改修し、1棟貸切のオーベルジュ「季舟庵(きしゅうあん)」を4月27日(木)に開業します。「郷土ガストロミー」を コンセプトに、千葉県の地酒や野菜、果物、海産物、そしていすみで捕獲された新鮮なジビエをつかった本格フレンチベースの料理が楽しめるオーベルジュです。「季舟庵」から、千葉の食と文化を国内外へ発信していきます。 - [【おすすめの一冊】佐藤健が「旅の大切さ」を知ったはじまりの一冊――『るろうにほん 熊本へ』新装版4月10日より発売中|NHK出版](https://luchta.jp/luchta-hack/books/01) - 俳優・佐藤健が熊本県各地で魅力あふれる人々と出会い、守るべき日本の伝統文化とその未来について考えたロードムービー的なビジュアル対話集『るろうにほん 熊本へ』が、「新装版」としてNHK出版より4月10日より発売されました。熊本の魅力的な食べ物やお店、風景、土産品などを収載し、携帯に便利なコンパクトなサイズで、ガイドブックとしても活用できる1冊。熊本のいまを伝えるルポと、佐藤健さんのメッセージを追加収載しています。表紙の装画を手掛けたアーティストの紹介や広告展開情報もお知らせします。 - [【おすすめスポット@横浜】サ旅の街、横浜へ!中華街のど真ん中に新サウナ施設【HARE-TABI SAUNA&INN】 4月15日(土)グランドオープン](https://luchta.jp/luchta-hack/spot/01) - 街に活気を!横浜で愉しむ新サウナ施設 「ハレタビサウナ」コロナ禍で大幅に集客を失った横浜中華街。そこに元気を取り戻し、横浜観光をさらに盛り上げる為に、横浜最大のサ飯街、横浜中華街で『観光のハブになるサウナ施設』としてプロジェクトを開始。サウナ後に宿泊することもできる「HARE-TABI traveller's INN」と連動したサウナ施設として「HARE-TABI SAUNA &INN」を新たにオープンいたします。 - [【2/20 @東京】20歳 X 20枚 X 20秒!「PechaKucha Night Tokyo Birthday Special!」|PechaKucha Night Tokyo](https://luchta.jp/event/pkn-tokyo-vol-183) - 2月20日(月)19:30~からTHE CORE KITCHEN / SPACEにて、超スペシャル版の“PechaKucha Night Birthday Special!”を開催いたします!PechaKucha Nightは、20枚のスライドを20秒ずつプレゼンテーションする「20 ✕ 20 のフォーマット」を軸に、クリエイティブな人々が自分のストーリーと情熱を共有する世界中で愛されている交流イベントです!そのPechaKucha Night は、2月20日に世界で初めての誕生してから20年を迎えます。この大切な誕生日パーティーをケーキを食べ、豪華なプレゼンテーションをみながら一緒にお祝いしましょう! - [【結果報告】【SNS賞決定】Luchta Challenge2019『フォトコンテスト・卒業する前に見た景色』【寺子屋ふくろうプロジェクト】](https://luchta.jp/event_result/luchta-challenge/photocon2019/sns) - 『フォトコンテスト・卒業する前に見た景色』 審査結果をお知らせします。 お知らせ instagramアカウント - [【3/24 @熊本】(実務者向け)講師:山田 章裕 『建設業と技能者を支えるCCUS運用実践セミナー』|主催:(一財)建設業振興基金](https://luchta.jp/event/ccus/250324/) - 言うまでもなく、住宅、ビル、マンションの建設や道路、堤防等の社会資本の整備は、建設業によって支えられており、その建設業は技能者の技能・技術で成り立っていますが、少子高齢化により「担い手不足」が深刻化しています。若い力に建設業に入っていただき、腕の良い技能者を育てていくことが急務となっているのです。 そこで、官民挙げて、技能者の賃金アップ、週休二日の導入、時間外労働の削減など処遇改善や働き方改革が推進されており、その一環として「建設キャリアアップシステム」があります。建設キャリアアップシステムは、現場での就業日数や保有資格等により技能者を評価し、処遇改善につなげることを目的としています。【CCUSの目的】技能者の能力・経験等に応じた適正な処遇改善につなげる、優秀な技能者を育成する企業が成長する業界環境をつくる、若い世代が安心して働き続けられる建設業界を目指す、建設労働者の処遇を改善して若手を増やす! - [【3/14 @東京】(実務者向け)講師:田中 秀人 『建設業と技能者を支えるCCUS運用実践セミナー』|主催:(一財)建設業振興基金](https://luchta.jp/event/ccus/250314/) - 言うまでもなく、住宅、ビル、マンションの建設や道路、堤防等の社会資本の整備は、建設業によって支えられており、その建設業は技能者の技能・技術で成り立っていますが、少子高齢化により「担い手不足」が深刻化しています。若い力に建設業に入っていただき、腕の良い技能者を育てていくことが急務となっているのです。 そこで、官民挙げて、技能者の賃金アップ、週休二日の導入、時間外労働の削減など処遇改善や働き方改革が推進されており、その一環として「建設キャリアアップシステム」があります。建設キャリアアップシステムは、現場での就業日数や保有資格等により技能者を評価し、処遇改善につなげることを目的としています。【CCUSの目的】技能者の能力・経験等に応じた適正な処遇改善につなげる、優秀な技能者を育成する企業が成長する業界環境をつくる、若い世代が安心して働き続けられる建設業界を目指す、建設労働者の処遇を改善して若手を増やす! - [【3/6 @岡山】(実務者向け)講師:山﨑博美 『建設業と技能者を支えるCCUS運用実践セミナー』|主催:(一財)建設業振興基金](https://luchta.jp/event/ccus/250306/) - 言うまでもなく、住宅、ビル、マンションの建設や道路、堤防等の社会資本の整備は、建設業によって支えられており、その建設業は技能者の技能・技術で成り立っていますが、少子高齢化により「担い手不足」が深刻化しています。若い力に建設業に入っていただき、腕の良い技能者を育てていくことが急務となっているのです。 そこで、官民挙げて、技能者の賃金アップ、週休二日の導入、時間外労働の削減など処遇改善や働き方改革が推進されており、その一環として「建設キャリアアップシステム」があります。建設キャリアアップシステムは、現場での就業日数や保有資格等により技能者を評価し、処遇改善につなげることを目的としています。【CCUSの目的】技能者の能力・経験等に応じた適正な処遇改善につなげる、優秀な技能者を育成する企業が成長する業界環境をつくる、若い世代が安心して働き続けられる建設業界を目指す、建設労働者の処遇を改善して若手を増やす! - [【3/5 @宇都宮】(実務者向け)講師:川﨑 雅彦 『建設業と技能者を支えるCCUS運用実践セミナー』|主催:(一財)建設業振興基金](https://luchta.jp/event/ccus/250305/) - 言うまでもなく、住宅、ビル、マンションの建設や道路、堤防等の社会資本の整備は、建設業によって支えられており、その建設業は技能者の技能・技術で成り立っていますが、少子高齢化により「担い手不足」が深刻化しています。若い力に建設業に入っていただき、腕の良い技能者を育てていくことが急務となっているのです。 そこで、官民挙げて、技能者の賃金アップ、週休二日の導入、時間外労働の削減など処遇改善や働き方改革が推進されており、その一環として「建設キャリアアップシステム」があります。建設キャリアアップシステムは、現場での就業日数や保有資格等により技能者を評価し、処遇改善につなげることを目的としています。【CCUSの目的】技能者の能力・経験等に応じた適正な処遇改善につなげる、優秀な技能者を育成する企業が成長する業界環境をつくる、若い世代が安心して働き続けられる建設業界を目指す、建設労働者の処遇を改善して若手を増やす! - [【2/28 @東京】(実務者向け)講師:木村 亮一 『建設業と技能者を支えるCCUS運用実践セミナー』|主催:(一財)建設業振興基金](https://luchta.jp/event/ccus/250228/) - 言うまでもなく、住宅、ビル、マンションの建設や道路、堤防等の社会資本の整備は、建設業によって支えられており、その建設業は技能者の技能・技術で成り立っていますが、少子高齢化により「担い手不足」が深刻化しています。若い力に建設業に入っていただき、腕の良い技能者を育てていくことが急務となっているのです。 そこで、官民挙げて、技能者の賃金アップ、週休二日の導入、時間外労働の削減など処遇改善や働き方改革が推進されており、その一環として「建設キャリアアップシステム」があります。建設キャリアアップシステムは、現場での就業日数や保有資格等により技能者を評価し、処遇改善につなげることを目的としています。【CCUSの目的】技能者の能力・経験等に応じた適正な処遇改善につなげる、優秀な技能者を育成する企業が成長する業界環境をつくる、若い世代が安心して働き続けられる建設業界を目指す、建設労働者の処遇を改善して若手を増やす! - [【2/14 @静岡】(実務者向け)講師:福田美奈子 『建設業と技能者を支えるCCUS運用実践セミナー』|主催:(一財)建設業振興基金](https://luchta.jp/event/ccus/250214/) - 建築士の少子高齢化と言われ、有資格者の高齢化が進んで来ている今、若い力を求めています。また、AIの代替え可能である仕事とも言われています。例えば基本設計のプランニングや実施図面作成、見積もり業務などAIへ、しかし人間の感情面まで介入することはできません。顧客にとって最適な提案をすることは 人間にしかできませんので、建築士がよりクリエイティブな仕事に専念できるようになるでしょう。そんな将来のある学生の皆様に社会的な意義を深めていただ くと同時に、建築士会会員をはじめ第 線で活躍されている建築士と各大学間における建築教育の情報交換及び交流の場をH的として企画されたものです。 - [【2/10@福岡】(実務者向け)講師:山田 章裕『建設業と技能者を支えるCCUS運用実践セミナー』|主催:(一財)建設業振興基金](https://luchta.jp/event/ccus/250210/) - 建築士の少子高齢化と言われ、有資格者の高齢化が進んで来ている今、若い力を求めています。また、AIの代替え可能である仕事とも言われています。例えば基本設計のプランニングや実施図面作成、見積もり業務などAIへ、しかし人間の感情面まで介入することはできません。顧客にとって最適な提案をすることは 人間にしかできませんので、建築士がよりクリエイティブな仕事に専念できるようになるでしょう。そんな将来のある学生の皆様に社会的な意義を深めていただ くと同時に、建築士会会員をはじめ第 線で活躍されている建築士と各大学間における建築教育の情報交換及び交流の場をH的として企画されたものです。 - [【11/1・15・12/6・13 @埼玉】(実務者向け)講師:川﨑 雅彦 『建設業と技能者を支えるCCUS運用実践セミナー』|主催:(一財)建設業振興基金](https://luchta.jp/event/ccus/24/) - 建築士の少子高齢化と言われ、有資格者の高齢化が進んで来ている今、若い力を求めています。また、AIの代替え可能である仕事とも言われています。例えば基本設計のプランニングや実施図面作成、見積もり業務などAIへ、しかし人間の感情面まで介入することはできません。顧客にとって最適な提案をすることは 人間にしかできませんので、建築士がよりクリエイティブな仕事に専念できるようになるでしょう。そんな将来のある学生の皆様に社会的な意義を深めていただ くと同時に、建築士会会員をはじめ第 線で活躍されている建築士と各大学間における建築教育の情報交換及び交流の場をH的として企画されたものです。 - [【結果報告】第3回『ライセンスガイドブック・表紙デザインコンペ』|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/result/gakushika/d-con3/) - この度は、株式会社建築資料研究社/日建学院主催「第3回ライセンスガイドブック・表紙デザインコンペ」に全国の建築学生の皆様から数多くのご応募をいただきましてありがとうございました。今回で3回目の開催を迎えた本コンペは、毎年建築学生の皆様に制作いただいた作品を表紙に、新しい環境で新たな一歩を踏み出す新社会人の皆様の手に届けられてきました。「ライセンスガイドブック」は、建設業界で活躍するための資格について、毎年変動する合格率や、傾向などを解説している冊子です。「資格」というと〝取得までの道のりが大変そう〟〝難易度が高そう〟などなかなかとっつきにくい印象がありますが、その一方で〝これからの自身の活躍を支えてくれるもの〟でもあります。新社会人の皆様が建設業界で活躍するにあたって、資格はこれまで皆様が培ってきた知識や経験の証明にもなります。そんな本冊子の内容を踏まえ、今回のコンペでは細部にまでこだわりのある作品が多く、〝春〟〝桜〟〝内定式〟〝新たな出会い〟など春から新生活のスタートを切る皆様にぴったりのテーマを選び、様々な視点で表現して下さっていました。特に今回頂いた作品は色遣いや表現方法に様々な工夫があり、審査員一同、来年のライセンスガイドブック・表紙デザインコンペへの期待が高まる結果となりました。最後に重ねてになりますが、本コンペにご参加いただいた皆様に心より感謝申し上げます。株式会社 建築資料研究社/日建学院は、今後とも未来の建設業界を担うすべての方々を応援いたします。 第3回『ライセンスガイドブック・表紙デザインコンペ』審査員一同 - [【結果報告】第10回 アーバン・デザイン甲子園](https://luchta.jp/result/udka10) - 2019年12月8日、大阪産業大学梅田サテライトキャンパスにて、公開審査が行われました。結果をお知らせいたします。応募総数:25作品/入選:9件 - [【大阪】World Café 建築を学ぶ学生と先輩との対話](https://luchta.jp/event/kinki.aij/world_cafe) - World Café 建築を学ぶ学生と先輩との対話 - [第9回「アーバン・デザイン甲子園」](https://luchta.jp/event/kinki-aij09) - 第9回「アーバン・デザイン甲子園」 - [【京都】Diploma x KYOTO '19](https://luchta.jp/event/diploma/diploma-x-kyoto/19) - Diploma x KYOTO '19 - [【2/24まで @神奈川】[建築模型・図面展示]出展建築家:藍澤和孝、宇野健一、尾沢俊一、長崎辰哉、西田司、柳澤潤『建築家が考える環境と住宅展_Uluru巡回展』|株式会社キクシマ](https://luchta.jp/event/kikushima-uluru) - 昨年末にデザイナーズZEH住宅MUSUBiEで行い、多くの好評をいただいた「建築家の考える環境と住宅展」をギャラリーUluruにて開催します!本展では、住宅設計のプロフェッショナル・建築家が考える「環境と住宅」を多様な模型と図面で紐解きます。 環境配慮はもちろん、お家時間の充実、高いデザイン性など、次代の暮らしを提案する6組の建築家の作品は必見です。 会場では、ZEHやMUSUBiEの魅力もムービーやパネルでご覧いただけます。 - [【結果報告】木の家設計グランプリ2024[プレゼントあり]|主催:木の家専門店 谷口工務店](https://luchta.jp/result/dentoumirai/2024/) - 10月19日、公開審査が行なわれました。審査結果をお知らせします。受賞者 金賞:『皿山の鼓動』吉田一輝、野川瑛統、武藤洋輔[九州大学]銀賞:『皿山の鼓動』松井美樹、万字光、吉川依里、野崎遥菜、田中千歩、平田いずみ、村上仁美、森本早紀、みやしたおうき、[畿央大学]銅賞:『こっちを向いて』太口 悠里[京都工芸繊維大学大学院]アンダー20賞:『友待つ雪、雪乞う桜ー天然冷蔵庫のある雪国での暮らしー』三井梨丘、加藤佑翔[新潟工科専門学校]アンダー20賞:『牢のねぐらーリノベーションによる旧網走刑務所の「見張る」から「見守る」住まいの提案ー』長谷川璃乃、高橋ひらり、安田萌花[新潟工科専門学校]審査員賞 伊礼智賞:『縁の家』中川颯人[信州大学大学院]... - [【6/18まで】「自由が丘」×「すむ+かたち」第4回 ラ・アトレ+小泉 学生実施コンペ](https://luchta.jp/compe/sumu-katachi2018) - 「今回は“専用庭付き”をテーマとしました。決して広くはない庭付き、これはマンションのみならず、都市における戸建て住宅にもそのアイデアは転用できます。賃貸マンションという視点のみならず、戸建て住宅の設計デザインを志す学生にも積極的にご参加いただきたい。また、最優秀作品を目指すことは然ることながら、当コンペに参加することによって、多くの人との繋がりを拡げていただき、様々な経験と社会の学びの場としていただきたい。魅力ある住環境の提案を期待しています。」 - [【東京】Design Meet Up 5](https://luchta.jp/event/design-inc/designmeetup5/) - 建築、インテリア、プロダクト、グラフィックなどのデザインの領域を超え、アイディアで戦う新感覚バトル。今回は、「re」をテーマにしたアイディアバトルを、個人戦/チーム戦それぞれ実施します。 - [【結果報告】第4回 ラ・アトレ+小泉 学生実施コンペ2018「自由が丘」×「すむ+かたち」](https://luchta.jp/result/sumu-katachi2018) - 第4回 ラ・アトレ+小泉 学生実施コンペ2018「自由が丘」×「すむ+かたち」8月2日、第一ホテル東京にて、公開審査が行なわれました。 審査結果をお知らせします。(レポートは後日公表いたします) - [【8/31 締切】第7回Woodyコンテスト(木造住宅・木製家具コンペ)|主催:京都府](https://luchta.jp/event/compe/modelforest/woody2023) - 木材利用の推進を図るためには、木材を暮らしの中で活かし利用していく「木の文化」の継承と、木材の新たな利活用方法を開拓し、建築や家具の設計製作に携わる建築士等の木材への関心を高めることが必要です。京都府では、府内の森林資源として充実している京都府内産スギ、ヒノキの特性を活かした木造住宅や木製家具のアイデアを募集します。 - [【1/26 @東京】竹下景子さんと浦浜念仏剣舞保存会の皆さまが登壇 SEEDS OF FURUSATO ~「ふるさとの種」を全国へ、そして未来へ~【東日本大震災自然・文化遺産復興支援プロジェクト報告会】|主催:日本ナショナルトラスト](https://luchta.jp/event/national-trust/kayayane/sof202401/) - 公益財団法人日本ナショナルトラスト(JNT)では、東日本大震災の発生後、「SEEDS OF FURUSATO」を立ち上げ、多くの方々のご協力のもと、地域の”シンボル”である被災地の自然・文化遺産の復旧と、地域の復興を支援してきました。 本報告会では、支援対象となった地域の皆さまからのご報告を通じて、地域の”今”をお伝えします。また、本事業賛同者のお一人である俳優の竹下景子さん(JNT永久会員)にお越しいただき、ふるさとの思いをつなぐことの大切さについてお話しいただきます。当日は、プロジェクト支援対象でもある浦浜念仏剣舞保存会の皆さまによる伝統芸能のご講演も行います。是非ご参加ください! - [【10/1 @オンライン】スイス・クリエイティブ・トーク vol. 7:創造性とニューノーマル ― AR(拡張現実)&ロボティクス MEET コンテンポラリーアート&ダンス](https://luchta.jp/event/switzerland/sct-vol-7) - AATB(デザイン・プラクティス)、ジル・ジョバン(振付家・映像作家)、真鍋大度(Rhizomatiks ファウンダー)、四方幸子(キュレーター・批評)そして宇川直宏(SUPER DOMMUNE主宰)等、スイスと日本の第一人者をスピーカーに迎え、ハイブリッドな日瑞ディスカッション&パフォーマンスナイトをお届けします。 - [【結果報告】せんだいデザインリーグ2025 卒業設計日本一決定戦(作品展示は3/16まで)|主催:仙台建築都市学生会議 せんだいメディアテーク](https://luchta.jp/result/diploma/sdl2025/) - せんだいデザインリーグ2025卒業設計日本一決定戦 最新の結果情報をお知らせいたします。「せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦」は、全国の建築デザインや、都市計画などを学ぶ学生の卒業設計作品を仙台の地に集め、審査によって「日本一」を決める大会です。第一回開催となる2003年以降、世界的に有名なせんだいメディアテークを使用しながら、様々な分野で活躍をされている著名な建築家の方々や建築の枠を越えた分野の専門家をお呼びし、日本で初めての全国規模の卒業設計展へと発展をして参りました。 本大会は今年度で 23 回目を迎えます。世界が激しく変化する中で建築学生が考える建築や世界から求められる建築の姿も大きく変わってきました。私たちはその変化に合わせて大会を進化させながらも、学生にとっての「建築界への最初の扉」として変わらずにあり続けます。ここで生まれる熱い議論は、2025年の建築の姿を新たな 1 ページとして歴史に刻んでいきます。 - [【3/4~8@神奈川】第36回JIA神奈川建築WEEKかながわ建築祭2025 『地域の中の建築家 タウンアーキテクトの今を考える』シンポジウム+学生卒業設計公開審査+まちあるき|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/event/jia-kannagawa/kaw/2025/) - 「地域の中の建築家 タウンアーキテクトの今を考える」昨年秋に開催した「建築フォーラム」においてJIA神奈川は『能登の現在と未来』と題して、現在能登で「みんなの家」を設計中の6組の若手建築家と金沢工業大学の竹内申一教授を招いてシンポジウムを行いました。横浜や関東圏にいると気づかない能登の実情を知るとともに、「みんなの家」が果たす役割について議論しました。地域に溶け込みながらその土地のNPOや自治体と丁寧にかつ情熱をもって能登復興に取り組んでいる若手建築家たちの様子が印象深いシンポジウムとなりました。今年の建築祭のテーマも2023 年から継続して「タウンアーキテクト」を取り上げます。第36 回を迎えますJIA 神奈川主催の建築祭を今年度も行います。地域で活躍する若い建築家によるシンポジウムを発端に、神奈川県下7大学1専門学校による卒業設計コンクール、さらにはJIA 神奈川会員による作品・活動展示「シチズンアワード」、「近代建築展」など、今年度も横浜市役所アトリウムを借りて5日間にわたる祭典を行います。会社帰りや週末の散歩がてらにぜひ私たちJIA 神奈川の活動をご覧いただければ幸いです。 - [【3/1~3@東京】住空間デザイン学類 卒業制作展2025|主催:駒沢女子大学 人間総合学群 住空間デザイン学類](https://luchta.jp/event/diploma/komajo2025/) - 住空間デザイン学類「卒業制作展2025」を開催します。4年生の「卒業研究」の成果を発表する展覧会です。建築やインテリアデザインなどの『くらしの環境』にかかわる幅広いテーマによる4年間の成果をぜひご覧ください。ご来場者の方には卒業制作作品集を差し上げます。皆さまのご来場をお待ちしております。 - [【結果報告】トウキョウ建築コレクション2025『全国修士設計展・全国修士論文展』|主催:トウキョウ建築コレクション2025実行委員会](https://luchta.jp/result/diploma/tkc2025/) - 全国の修士学生による修士設計・修士論文を集め日本初の全国規模の修士設計・論文展を行った2007年以降、展覧会を存続・発展させながら「トウキョウ建築コレクション」は今回で18年目を迎えます。トウキョウ建築コレクションは初年度から一貫して「修士学生の研究をもとに、建築学における分野を超えた議論の場を作り出し、建築業界のみならず社会一般に向けて成果を発信していくこと」 を目標として活動してきました。「トウキョウ建築コレクション 」は4つの企画で構成されています。 1つ目は、建築学を専攻する大学院生による修士設計作品を全国規模で集め、作品の展示及び公開講評会を開催する「全国修士設計展」です。 2つ目は、建築学における旬なテーマに基づいて集められた修士論文の発表、またそれを基にした討論会を行う「全国修士論文展」です。 3つ目は、建築や様々な分野の第一線で活躍される方々をお呼びし、多様な切り口から建築を捉え、今後の建築・都市空間を模索する「講演会」です。 4つ目は、あるテーマに対してコンペテイションや展示を行う「企画展」です。 - [【北海道】守破離 デザコン2018in北海道 第15回全国専門学校デザインコンペティション ](https://luchta.jp/event/designcompetition2018) - 本選2019年12月7日(土)8 日(日)開催地:東京都大田区 会場:大田区産業プラザ PiO 競技部門:空間デザイン部門, 構造デザイン部門, 創造デザイン部門, AM デザイン部門,プレデザコン部門日々デザコンをめざしてひたむきに努力する学生の姿もここに重ねたい。主管校:東京都立産業技術高等専門学校品川キャンパス - [【12/7~8@東京】新『五輪書』 デザコン2019inTOKYO 第16回全国高等専門学校デザインコンペティション ](https://luchta.jp/event/designcompetition2019) - 本選2019年12月7日(土)8 日(日)開催地:東京都大田区 会場:大田区産業プラザ PiO 競技部門:空間デザイン部門, 構造デザイン部門, 創造デザイン部門, AM デザイン部門,プレデザコン部門日々デザコンをめざしてひたむきに努力する学生の姿もここに重ねたい。主管校:東京都立産業技術高等専門学校品川キャンパス - [【12/21@東京】「第13回 長谷工 住まいのデザイン コンペティション」公開2次審査・表彰式・審査委員講評](https://luchta.jp/event/compe/ceremony/haseko2019) - それはかつての大家族制に戻るということではなく、近代の核家族の住み方を経験した先にある、新しい住まいであるはずです。課題を乗り越え、新しい価値を生み出す、多世代、多国籍で生まれ変わる集合住宅を提案してください。■審査委員長:隈研吾■審査委員:乾久美子,藤本壮介,池上一夫■ゲスト審査委員:田中元子 ■主催:長谷工コーポレーション - [【9/26(土)公開審査@オンライン】『学生 vs 建築家』木の家設計グランプリ2020【一般投票受付中】](https://luchta.jp/event/compe/final/dentoumirai/2020) - 木の家設計グランプリとは谷口工務店が主催する『学生 vs 建築家』建築を志す現役学生と日本を代表する建築家が目の前で熱くぶつかる木造住宅設計コンテスト。応募は建築を学んでいる現役の学生ならどなたでもOK!一次審査から建築家が全作品に目を通して審査します。勝ち抜いた方はステージでプレゼンテーションを行い、受賞作品が目の前で決定します。 - [【結果報告】木の家設計グランプリ2020(プレゼントあり)](https://luchta.jp/result/dentoumirai/2020) - 谷口工務店主催「木の家設計グランプリ2020」が 9月26日に公開審査を行いました。 審査結果をお知らせします。 受賞者 金賞 『相間の坂』 松重美穂[横浜国立大学大学院] 秋山曜 [早稲田大学大学院] 銀賞 『雨を待ちながら』 石原可南子[名古屋大学大学院] 児玉由衣 銅賞 『音と暮らす家』 北田航也[芝浦工業大学] - [【結果報告】『ゆい』 デザコン2020in名取 第17回全国高等専門学校デザインコンペティション](https://luchta.jp/result/competition-dezacon-2020) - デザコン2020in名取 第17回全国高等専門学校デザインコンペティション12月5日、6日名取市文化会館及びオンラインにて、各種審査が行われました。 結果をお知らせいたします。 - [【結果報告】せんだいデザインリーグ2022 卒業設計日本一決定戦](https://luchta.jp/event/diploma/sdl2022) - 「せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦」は、全国の建築デザインや、都市計画などを学ぶ学生の卒業設計作品を集め、審査によって「日本一」を決める大会です。(略) 新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、私たちは感染対策を徹底し大会の運営方法やニーズの変化に対応しながら、出展者様にとってはここが建築界への「最初の扉」となるよう、これまでと変わらず大会運営につとめて参ります。 2022年3月、20回目の熱い議論がこの仙台の地で生まれ、建築の歴史に新たな1ページが刻まれることを願ってやみません。 - [【結果報告】せんだいデザインリーグ2022 卒業設計日本一決定戦](https://luchta.jp/result/sdl2022) - せんだいデザインリーグ2022 卒業設計日本一決定戦 最新の結果情報をお知らせいたします。 - [【結果報告】トウキョウ建築コレクション2022【全国修士 設計展・論文展】](https://luchta.jp/result/tokore2022) - トウキョウ建築コレクション2022 全国修士論文展 結果情報をお知らせいたします。 - [【結果報告】せんだいデザインリーグ2023 卒業設計日本一決定戦](https://luchta.jp/result/sdl2023) - せんだいデザインリーグ2023 卒業設計日本一決定戦 最新の結果情報をお知らせいたします。【日本一】『建築家のパラドクス』-制御不能な野性の面影-土居 亮太(明治大学)【日本二】『都市の再生速度』-現代的鑑賞から考える東京駅の劇場-大岩 樹生(法政大学)【日本三】『海への「おくりもの」』-針江集落のカバタによる水との暮らし・集落拠点の再建-奥田 涼太郎(武蔵野美術大学)【特別賞】『元町オリフィス』-分裂派の都市を解く・つくる-平松 那奈子(京都大学)、『生活景の結い』石川 航士朗(早稲田大学) - [【結果報告】トウキョウ建築コレクション2023【全国修士設計展・全国修士論文展・プロジェクト展】](https://luchta.jp/result/tokore2023) - トウキョウ建築コレクション2023 全国修士設計展・全国修士論文展・プロジェクト展 結果情報をお知らせいたします。 - [【11/23まで@宮城】東北歴史博物館令和2年度秋季特別展 伝わるかたち/伝えるわざ―伝達と変容の日本建築](https://luchta.jp/event/thm4863) - 本展は、建築のさまざまな情報がどのように伝達し変容したのか、その技法や知恵、意味や背景に迫る日本建築史の新しい展覧会です。展示は大きく2部構成です。第1章「伝わるかたち」第2章「伝えるわざ」2020年10月18日には特別展記念講演会「建築が伝わること/建築を伝えること」として講師:野村俊一氏にご登壇いただきます。 - [【9/25〆切】第14回「新・木造の家」設計コンペ](https://luchta.jp/compe/mori-tukurou2018) - 日本の山林・林業をもう一度活力あるものにするために、特定非営利活動法人森林(もり)をつくろうが主催するコンペです。 日本の木の良さや木造の素晴らしさを多くの人に知ってもらうべく、林業から木材、木造について正確な知識を有した、将来にわたり活躍する設計士を育成します。 - [【2/15@大阪】KANSAI住環デザインレビュー[第9 回 関西住環境系学科合同講評会2025]摂南大学× 奈良女子大学× 京都府立大学× 大阪公立大学|主催:関西住環境系学科合同講評会実行委員会](https://luchta.jp/event/kansaijukankyo/2025/) - 住環境系学科の設計演習では、これまでの歴史や現代社会の抱える課題を踏まえ、「人々が豊かな生活を実現するためにはどのようなプログラムが必要か」ということが議論の中心となる。しかしながら、日本独特の工学的建築の枠に縛られているためか、このような「住環境」独自の総合的な視点による計画・設計教育ができているとは言い難い。 時代の要請に応える新しい住環境教育を、次世代の担い手である学生と共に考えることが求められている。そこでこの住環境系学科合同講評会は、学生が作品発表を通して互いに刺激し合い自己研鑽に励む場であると共に、教員が時代の要請に応える新しい住環境教育の構築に向けて計画・設計教育方法を検討する場となっている。 - [【2/15 @静岡】鉄道写真家 櫻井寛さんに聞く「世界一の鉄道王国スイス」―講演会&参加者座談会―|主催:公益財団法人日本ナショナルトラスト](https://luchta.jp/event/national-trust/25215/) - 公益財団法人日本ナショナルトラスト(JNT)は、JNTのトラストトレイン活動では今年度、海外の鉄道について学びを深めています。 この度、鉄道写真家の櫻井寛さんをお招きし、スイスの鉄道についてお話を伺うことになりました。 この貴重な機会をぜひ皆さんと共有したく、多くの方にご参加いただければ幸いです! 座談会ではぜひ皆さんの鉄道への想いをお聞かせください! - [【2/28@東京】活躍中の女性技術者と共に現場を巡る「建築現場見学会&女性若手技術者との勉強会」|主催:一般社団法人 東京建設業協会](https://luchta.jp/event/20250228/) - 2箇所の建設現場を見学し、その第一線で活躍中の女性技術者から様々なお話を直接聞ける絶好のチャンスです。 この機会に是非ご参加ください。また昼食は、女性技術者の先輩と一緒に歴史的風情と日本庭園が美しい「ホテル椿山荘東京」でランチミーティングを行いますので、こちらも是非楽しみにしてください。 - [【1/21@東京+オンライン】橋本尚樹×大西麻貴 『近作について』[建築家フォーラム 第232回]|主催:建築家フォーラム](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum232/) - 橋本尚樹さんは、今最も活躍する若手建築家の1人です。昨年プリズミックギャラリーにて行われた初の個展「はじまりのけはい」では、2025年大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンとして、生物学者の福岡伸一氏がプロデュースされている“いのち動的平衡館”のプロセスが、丁寧に展示されていました。たった一本の鉄のチューブがやわらかく曲げられることで、屋根が出来、居場所が生まれる。余計なものが一切ない、必要最小限の要素でつくられた建築でありながら、どこか生命そのもののような艶かしさを感じさせる官能的な建築でした。橋本さんの建築を見ていると、建築が抱えられうる多様な要素が、高度な次元で統合されていく力と、洞窟や胎内を想起させる薄暗くあたたかい感覚とを感じます。今回の建築家フォーラムでは、橋本さんに近作についてレクチャー頂きつつ、彼の現在の関心をともに紐解いてみたいと思います。建築家フォーラム幹事:大西麻貴 - [【1/28 @オンライン】講師:ぺーター・シュルヒ氏(スイス・ベルンおよびドイツ・ベルリン在住の建築家、教授)『持続可能な建築の考え方と実践3〜木造建築編』 第13回スイスー日本サスティナビリテイ交流ウェビナー|主催:【SJS】スイス-日本サステナビリティ交流会 共催:株式会社イケダコーポレーション](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_sjs-webinar/13th/) - 2025年1月28日(火)17時〜開催される、持続可能な建築についてのウェビナーに今年の1月にお話しいただき好評を博した、ベルン州立大学・木造建築学部のぺーター・シュルヒ教授が再登場。シュルヒ教授はベルン州立大学での大学生や社会人を対象とした教育活動をはじめ、スイスの大学が共同で運用する「持続可能な建築とエネルギー専門課程」の代表を務める傍ら、自身の設計事務所であるHalle 58(https://www.halle58.ch/)でも多くの木造建築を手掛けてきました。2009年からは、スイスのソーラー大賞の中でもデザインの美しい建物に贈られる『ノーマン フォスター・ソーラーアワード』の審査委員長も長年務めるなど、スイスの低エネルギー・エコロジー建築の第一線で活躍中の建築家です。本講演では「持続可能な建築の考え方と実践」のシリーズ第3弾として、木造建築に焦点を当てます。私たちにとって身近な中小規模の住宅や公共建築の事例を中心に、経済性やフレキシビリティを考慮した持続可能性のためのさまざまな工夫について解説していただきます。 - [【2/28@東京】ゲスト:六鹿正治氏『相席スタジオ』第2回 テーマ「建築家は今何を考えているのか」|主催:JIA 関東甲信越支部 学生の会 @joint  後援:公益社団法人日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部](https://luchta.jp/event/jia-joint/aiseki02/) - 第2回のゲストは、六鹿正治さんです。書籍『建築家は今何を考えているのか』を昨年出版されました。執筆にあたって考えたことを、これからを担う学生とともにディスカッションしたいと直々に連絡をいただき、本企画が立ち上がりました。ご参加いただく全ての方が有意義な機会となるよう企画しております。形式ばった会ではありません!ぜひ、お気軽にご参加ください! - [【結果報告】せんだいデザインリーグ2024 卒業設計日本一決定戦](https://luchta.jp/event/diploma/sdl2024-2/) - 「せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦」は、全国の建築デザインや、都市計画などを学ぶ学生の卒業設計作品を集め、審査によって「日本一」を決める大会です。第一回開催となる2003年以降、世界的に有名なせんだいメディアテークを使用しながら、日本の最前線で活躍する著名な建築家の方々を審査員としてお呼びし、日本最大の卒業設計展へと成長してきました。今年度で大会は22回目を迎えますが、これまでご出展された多くの方々はこの場所からそれぞれの未来へ向けて羽ばたいています。社会や技術が大きく変化していく中、私たちは社会やニーズの変化に対応しながら、出展者様にとってここが建築界への「最初の扉」となるよう、大会運営につとめて参ります。2024年3月、今年もこの仙台の地で熱い議論が生まれ、建築の歴史に新たな1ページを刻みます。 - [【9/7・14・20@大阪】建築家講演会「空間を語る 秋の夜長の建築の夢」](https://luchta.jp/event/aba-osakafu2018) - 椎名英三氏、竹山聖氏、大西麻貴氏の3人が交互に空間魅力についての「語り手」と「聞き手」になってトークリレー方式で解説することにより、空間に込められた思いへの理解を深め合う企画。 建築界の閉塞感を打破し、楽しく元気に建築の夢と魅力について考え、ともに語り合いましょう。 - [【東京】木工藝 清雅を標に:人間国宝 須田賢司の仕事](https://luchta.jp/event/a-quad/exhibition/sudakenji) - ギャラリー エー クワッドでは、8月2日(金)~9月20日(金)の会期で、「木工藝 清雅を標に:人間国宝 須田賢司の仕事」展を開催。 木工藝家・須田賢司氏の作品を通じて、日本の木工の歴史をはじめ、伝統の指物から総合芸術たる「木工藝」へと昇華させた工芸の最先端の世界を紹介します。 - [【兵庫】SOMA 日本の森と素木の家具](https://luchta.jp/event/dougukan/special_exhibition/soma) - SOMA 日本の森と素木の家具 - [【1/31@東京】[金曜の会トークイベント]講師:⾼野洋平+森⽥祥⼦/MARU。architecture『重なり合う建築』 |JIA関東甲信越支部金曜の会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_study/4647/) - 『私達は、建築をつくることを通じて様々な関係をどのようにつくることができるのか、ということを考えているように思います。建築は単体では存在できず、永い時間、培われてきた環境、⼈の営みといった関係性の中にあります。その多様性を受け⽌めながら、豊かに重なり合う関係をつくることが建築に可能なことなのではないでしょうか。進⾏中の「伊賀市旧上野庁舎改修計画」を中⼼に、これまで取り組んできたプロジェクトを交えてお話します。』(⾼野洋平+森⽥祥⼦) - [【資格ガイド】宅地建物取引士 [国家資格]](https://luchta.jp/shikaku_guide/takken) - 幅広い業界から求められる人気No.1の難関国家資格である宅地建物取引士(宅建)とは。資格の概要、取得のメリット、試験についての詳細など、詳しく紹介します。 - [【試験直前】宅建を受けるみなさまへ…日建学院からの応援メッセージ](https://luchta.jp/shikaku_guide/takken/teacher/2020) - 2020年宅建10月本試験まで残りわずか。受験生の皆様に日建学院講師より応援メッセージが届きましたので是非ご覧ください。 日建学院講師・スタッフ一同、みなさんの合格を心よりお祈り申し上げます。 - [【埼玉】小川工業株式会社 施工管理体験!業界研究、現場見学、ワークショップなど様々なプログラムを用意!](https://luchta.jp/event/internship/ogawa-k) - 地域に約100年根ざした建設会社として学生の皆さんのために何ができるか、社員一同知恵を絞ったインターン!建設現場研修のほか実際のプロジェクトをケーススタディとしたワークショップなど様々なコースを開催! - [【埼玉】平岩建設株式会社 業界のイロハが分かる!施工管理のリアルな面を平岩建設で体感しよう!](https://luchta.jp/internship/hiraiakensetu2018) - 施工管理の「実務」体験!現場見学だけでは終わらせない、「施工管理」の様々な面を、覗いて体感しませんか? - [【1/31 @福岡】大成建設株式会社 建築技術系採用担当者による建築学生のための『お仕事紹介セミナー』|主催:大成建設株式会社](https://luchta.jp/event/jiseminar/taisei/2501/) - 大成建設株式会社では採用枠増加に伴い、建築技術系採用担当者による建築学生のための『お仕事紹介セミナー』を追加開催いたします。希望者へはセミナー後に採用担当者による個別面談まで実施します。日時:2025年1月31日(金)18:30 会場:日建学院天神校 - [【12/17@東京+オンライン】田中智之×古谷誠章 『タナパーで建築・都市・環境を透視する』[建築家フォーラム 第231回]|主催:建築家フォーラム](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum231/) - 本年最後のフォーラムは、文字通り世に定着した感のある「タナパー」の作者である田中智之さんをお招きし、その独特の透視眼と繊細な描写力を解剖しつつ、その表現力の源を探索したいと思います。私の思うにタナパーには二種類あり、一つ目は皆さんもよくご存知の精緻な描写によって、実物以上に想像力を豊かに喚起させる完成されたものを描いたもので、完結したペン遣いが観るものを圧倒する。もう一つはまだ見ぬ想像上にあるイメージを描出するもので、こちらはむしろやや奔放なタッチで描かれ、これから完成するであろう空間の有り様を、人それぞれに豊かに感じさせる。どちらも余人の追随を容易に許さないものだが、私は特にこの後者の能力に大きな可能性を感じるものである。それを一言で言うなら、建築を通して都市を、都市を通して環境を見通し、構想する能力と言えるだろう。その透視眼を通して構想される世界を、種々の活動の成果と合わせて開陳してもらいたいと思います。建築家フォーラム代表幹事:古谷誠章 - [【10/8@東京】造景2022 出版記念シンポジウム 『下北沢の街づくりとは何だったのか? - 都市計画道路問題から、みんながつくるシモキタへ -』](https://luchta.jp/event-zoukei-simpo2022) - 若い人たちに人気のある下北沢の街では、2003 年以降の都市計画道路問題から始まり、小田急線の連続立体交差事業を経て、20 年以上にわたる街の大改造が行われてきましたが、最近の小田急線線路跡地の「下北線路街」や京王井の頭線高架下の「ミカン下北」の開発により、コロナ禍に負けず、一段と賑わいを取り戻しています。まだ駅前広場の最終的な整備は完了していませんが、再開発関係の街づくりの流れについてはほぼ一段落を迎え、今後は下北沢全体に広がる新しいコミュニティー活動が期待されています。一方、今までの深刻で複雑な都市問題に関する議論については、知る世代も減りつつあり、次第に風化の傾向をたどっていることが懸念されています。本シンポジウムでは、今までの下北沢の街づくりの経過を関係者と共に丁寧に振り返り、今後の街づくりにおける魅力的な生活像の在り方を共に探ります。 - [【2/23-3/2 @茨城】第13回 茨城の建築家展2020「エネルギーと建築家」](https://luchta.jp/event/jia-ibaraki/kenchikukaten2020) - JIA関東甲信越支部茨城地域会は、「エネルギーと建築家」をテーマに、茨城の建築家展2020を開催。会期は2月23日~3月2日。2月24日(月)には、建築家・竹内昌義氏を迎えてギャラリ―トークを開催。 - [REPORT01 手塚貴晴 講演会 「建築家の仕事」(動画)     ](https://luchta.jp/report/luchtareport002/) - 「建築家の仕事」1いい生活を知らなければ、いい建築はつくれない。">1.いい生活を知らなければ、いい建築はつくれない。私の建築は、家族からアイディアをもらうことが多いです。確かに雑誌を読んだり建築を見て回るのも大事ですけど、それでは他の人と同じものを追いかけているだけです。それに対して家族 - [REPORT02 shibuya1000 #009『シブヤ広場合戦』(動画)](https://luchta.jp/report/02/shibuya1000-009) - 【shibuya1000】とは。今年で9回目を迎えるshibuya1000は、渋谷に愛着を持つ各界の方に、それぞれにとっての渋谷を語っていただき、渋谷という都市を多角的にあぶりだしていくイベント。シンポジウム形式第4弾となる今回のテーマは、「広場」だ。 - [(大会レポート)トウキョウ建築コレクション2019「波及」](https://luchta.jp/special/competition-tkc2019) - ■■今年のテーマは「波及」 建築系の修士設計・論文のためのイベント「トウキョウ建築コレクション」(以下、トウコレ)は、今年で第13回目を迎えた。例年通り全国から修士設計と修士論文を公募し、非公開の一次審査を経て、設計展11点、論文展12点がそれぞれ選出された。設計展は、2010年以降から15名前後が選出されてき... - [【活動報告】4/23(土)現地説明会|とよはし公共建築学生チャレンジコンペティション|豊橋市+ (公社)愛知建築士会 学生コンペ委員会](https://luchta.jp/report/city-toyohashi2022) - 4月23日(土)とよはし公共建築学生チャレンジコンペティションの現地説明会が実施されました。当日は、60名を超える参加希望者があり、愛知県内の学生を中心に東京・大阪・宇都宮など遠方からも積極的な多くの学生たちが当日の現地説明会に参加していました。コンペテーマ『地域の風土とともに育つ保育園』を計画する敷地は、豊橋市佐藤5丁目にある「佐藤公園」に隣接しており、毎年春先になると、つつじが咲き誇る歩行者専用道路に囲まれ、豊橋市立つつじが丘小学校にも隣接する子供たちの元気な声が響き渡る住宅街に囲まれた一角となります。 - [【11/24@大阪】[近畿・中国・四国地区限定]建築・建設業界の優良企業が大坂に集結!!「建築系学生のための業界研究セミナー」2026年卒向け|主催:株式会社RR・DD 協力:株式会社建築資料研究社 日建学院](https://luchta.jp/event/research_seminar241124/) - 建築・建設業界の優良企業が大坂に集結!!2026年卒 建築系特化型!エリア限定開催!建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【11/22~24@島根】集え、建築学生& 若手諸君! 過疎地発/ 専門横断建築ワークショップ『しまね環境デザインキャンプ』【交通費半額助成制度あり ※詳細はページ内で確認ください】|主催:しまね環境デザインキャンプ](https://luchta.jp/event/envcamp.super/2024/) - 2050年の未来に日本に訪れる過疎問題は、まさに今の島根が直面している状況といえます。「環境キャンプ」とは「良質な疎」を見出すため、過疎疎先端地・島根県でおこなわれる「過疎」を主題とした世界初の建築ワークキャンプ。過疎レクチャー、エスノグラフィー調査、温熱環境レクチャーなど、異なる分野を横断して、提案をつくりあげるプロセスは本ワークキャンプの最大の特徴です。これから生き続ける建物の在り方と変わりゆく地方について、チームティーチングと提案を作成し最終日は雲南市長や地域のみなさまの前でプレゼンテーションを行います。 - [【12/6@草津市in立命館大学】多喜茂氏 講演会「設計を楽しむ極意」立命館建築レクチャーシリーズ2024|主催:立命館大学理工学部建築都市デザイン学科 後援:建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/event/ritsumeikan/2024/) - 立命館建築レクチャーシリーズ2018 概要:建築系の学生であれば大学等問わず自由に参加出来ます。 プロジェクトの背景を探る設計のプロセス建築系の学生であれば大学等問わず自由に参加出来ますので、詳しくは内容をご確認の上、お申込みください - [【11/23 @オンライン】講師:フリッツ・ワスマン氏(スイス・ガーデンデザイナー、エコロジスト)『建物緑化で町と建物をクールダウン~持続可能な未来へのチャンス』 第12回スイスー日本サスティナビリテイ交流ウェビナー|主催:【SJS】スイス-日本サステナビリティ交流会 共催:草屋根の会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_sjs-webinar/12th/) - SJS スイス-日本サステナビリティ交流会は、気候変動やアーバンヒートアイランド現象の課題に取り組む「緑化」をテーマとしたウェビナーを開催します。スイスから生配信されるこのイベントでは、欧州中部で最先端の緑化手法を実践するガーデンデザイナー、フリッツ・ワスマン氏が講師として登場。日本の学生にも分かりやすく、建物周辺の緑化が都市環境改善に与える効果を、経験豊富な講師が実例を交えながら紹介します。 - [【結果報告】『日本一の良い家を決めるコンテスト』【スペシャルムービー・書籍プレゼントあり】](https://luchta.jp/event_result/lixil-contest2017/) - LIXILメンバーズコンテストは、全国14,500社以上の工務店様、リフォーム店様が、お客様にとっての“いい住まい、いい暮らし”をいかに実現するかを競う、住宅施工例コンテストです。当コンテストで優秀な成績を納められた住宅の実例をご紹介させて頂きます。将来みなさんのデザインを具現化してくれるパートナー探しのヒントとしてお役立て下さい。 - [自然と芸術・建物との橋渡しをする【ランドスケープ・アーキテクト】](https://luchta.jp/job/landscape-architect) - ランドスケープ・アーキテクトは、一般には公園や広場、街路、またリゾートやテーマパーク、公共施設や商業施設、ビルまわりのスペースなど、建物以外の様々な外部の空間をデザインし監修する人を指す。生物の多様性を具体化する植生の保全や、自然環境の復元などの調査や計画、設計なども行なう。 ある施設が建てられる時、建物の周囲に広場や緑地をつくり、壁面緑化や屋上緑化を行なうことがある。ランドスケープ・アーキテクトは建築家と協働しながら、まず敷地の持つ自然の資質を見極めた上で、建物の位置が適切かどうかを確かめる。その上で、建物へのアプローチのとり方と共に植物や水や土などの配置、舗装の仕方や材料はどのようにするかを検討する。特に植物は生き物であるだけに、根付かせて自立させるためには生態や植物の生理についての深い知識と経験が求められる。そして、無数にある品種の中から、建物のコンセプトや地域性に合わせた植物を、科学・芸術・コスト面に見合うように組み合わせて選定。建築家や施工者とは綿密に意見交換する必要があり、その際には植栽の種類や大きさ、配色などのイラストやデータを描き込んだ平面図や断面図を活用する。 - [歴史的建造物の価値を見極め修復・保存して次代に引き継ぐ【歴史的建造物の保存修理設計技術者】](https://luchta.jp/歴史的建造物の保存修理設計技術者/) - 歴史ある建造物には、新しいものにはない味わいや魅力がある。専門的な視点からその建物の価値を的確に見極め、傷んだ部位に手を入れて活用の方法を提案するのが、歴史的建造物の保存と修復に関わる者の役割だ。現存建物の修復・保存だけでなく、古代住居や遺跡の保存整備、石垣の修理、付随する伝統的な施設の設計、史実に照らし合わせ忠実に復元する整備、集落や景観保存計画などの仕事もある。歴史的建造物といえば思い浮かぶのが、「文化財」だ。これは保存や活用の措置が特に必要とされる重要な建造物で、国や地方自治体が指定または登録している。文化財だけでもその内容は多岐にわたる。 - [ニーズに応じて建物内の音をコントロールする【建築音響設計者】](https://luchta.jp/建築音響設計者/) - 音のコントロールが求められる建物は意外と多い。コンサートホールやライブハウス、劇場はもちろん、会議場、スポーツ施設、学校、ホテル、住宅でのホームシアターや楽器室、等々。音響設計者の使命は、建築空間の目的に沿った音環境を整えることである。室内では、部屋の大きさや形によって人への音の伝わり方が変わる。また、仕上げ材や扉・窓などの部位も、遮音や吸音、反射、拡散など音の特性に影響する。そしてさまざまな音響機器の機種や設置場所なども重要だ。音響設計者はこれら音に関わる要素すべてを上手に調整して、必要な音の響きを得るための工夫をする。 - [建物を動かすエネルギーをコントロールし室内環境を整える【建築設備設計者】](https://luchta.jp/建築設備設計者/) - 空調換気や給排水、電気などの設備は、現代の建物に欠かせない。建物を人の体に例えるなら、臓器や器官、神経、血管、頭脳などに当たるのが設備。普段目を引くのは、骨格や容姿に例えられる構造や意匠だが、建物はそれだけでは成り立たない。設備は普段は目に見えないものがほとんどだが、建物内での、人々の健全で快適な活動をサポートする大切な役割を果たしている。建築設備は大きく空調・衛生・電気の3分野に分かれ、規模が大きな建物の設計ではそれぞれ専門の部署がある。「空調」には機械設備と電気設備があり、「衛生」には給排水とトイレ、「電気」には電気の引込みや分電盤、受変電設備などの計画、照明などが含まれる。空調計画を立てる上で、設備設計者が考慮する事項を少し見てみよう。うまく自然換気ができるプランはどのようなものか。換気の方式はどのようにするか。部屋の温度や湿度をコントロールする、効率とコストパフォーマンスのよい空調機器は何か。機器をどう組み合わせて配置すればよいか。機器の操作方式は何を選択するか。決定することは数々ある。 - [数量やコストを的確に算出し、プロジェクトの推進を強力にサポート【コストマネジャー(積算・見積り)】](https://luchta.jp/コストマネジャー/) - 建物をつくるにはたくさんの部材や労力、そしてお金がかかる。建物の規模や仕様に応じて、契約時に必要な部材の数や建設コストを算出するのが、積算・見積りの主な仕事である。この金額が出ないと、プロジェクトは動かない。積算・見積りは建築の中では比較的目立たない役割だが、多くの人を支える、やりがいのある仕事だ。「積算」と「見積り」は同じような意味合いで使われることもあるが、建設業界では次のように分けられることが多い。積算は、設計図書などにもとづき、建物をつくるために必要な材料の種類や数量を「拾う」、つまりカウントして内訳書をつくること。見積りは、その内訳に対して項目ごとに「値入れ」をする、つまり適正な値段を付けて見積書をつくること。 - [きめ細かい対話のなかに理想のキッチンを見出す【キッチンデザイナー】](https://luchta.jp/キッチンデザイナー/) - キッチンデザイナーの仕事は、住み手に大まかな要望や予算を聞くことから始まる。それらに応じて図面や写真、パースなどで案を出し、住み手に確認してもらうという打合せを4〜5回ほど繰り返す。そのつど出てくる要望を取り入れながら、予算のなかでだんだんと細かい仕様を決めていくのが一般的な手順。カウンタートップや扉、取っ手などのパーツ類、コンロやオーブンなどの調理機器、食洗機やレンジフードなどの設備機器、蛇口や浄水器等々の種類や色は、住み手とともに各機器のショールームで実物を確認しながら決めることも多い。見た目はもちろんだが、長い期間を見据え、間取りとの兼ね合いを考えて使い勝手をよくする提案は、プロとして積み上げた知識と経験にかかっている。 - [デザインを支え、建物の健康な骨組を考える【構造設計者】](https://luchta.jp/構造設計者/) - 建築の設計は、大きく分けると意匠・構造・設備という分野に分かれる。特に、建物の大きさが一定規模以上になると、それぞれの分野の専門家が協働して設計を進めていく。構造設計者の役割は、建物の安全を確保した上で、より美しく・経済的に・確実に工事ができ、耐久性のある建物をつくることである。建物の構造とは、簡単に言えば柱や梁、基礎や壁など建築物の骨組のこと。建物が完成してしまうと、構造体は外側も内側もほかの材料で隠れてしまうので見えないことも多いが、建物の骨格をなす大切な役割を担っている。ちょうど人間も、服を着ていると見えない骨組みや体つきが、ほんとうは服よりも大切であるのと同じことだ。 - [幅広い視野をもって市場と技術をつなぐ【商品企画マーケティング職】](https://luchta.jp/商品企画マーケティング職/) - マーケティングをする人=マーケッターに欠かせない業務は、市場分析。企業の活動全般や商品企画に関連のあるテーマについて、雑誌や書籍、インターネットを通じて情報収集を行なう。また、新しくオープンした建物やスポット、ショールームや展示会にも積極的に足を運び、トレンドに触れる。たとえばトイレや洗面所といった水まわり設備の業界では、最近のトレンドであるテーマに「環境」がある。具体的には「節水」「省エネ・CO2削減」など。マーケッターは時代の流れや需要に敏感で、さまざまなことに興味をもち、多くの情報を自ら吸収できる人が向いている。 - [頑丈な建物に仕上げる建築工事現場の指揮者【現場監督】](https://luchta.jp/現場監督/) - 現場監督は、工事現場で全体の進行を管理し、建物を確実に完成させる重要な役割を担っている。建物は、設計者が描いた図面だけですんなり建設できるというわけにはいかない。各部分の寸法や納まり、仕様を細かく調整して具体的に決める必要がある。こうした詳しい図面は「施工図」と呼ばれ、この施工図をよくチェックし設計者に確認しながら、工事を進める。建物が完成するまでには、実にさまざまな職種の専門作業員が関係している。型+D12枠工事、鉄筋工事、内装工事、電気工事、配管工事、造園工事……等々。現場監督は、工事作業のすべてを把握しながら、多岐にわたる業務をこなす。特に重要なのは「段取り」。工事の進捗状況を確認しながら、作業手順に応じて専門作業員を手配し、資材や機器・重機の搬入日などをタイミングよく手配する。この段取りの善し悪しが、工事全体のスケジュールや現場の雰囲気を左右するといっても過言ではない。各専門作業員には施工図をもとに工事の指示を出す。 - [生活環境を多彩に演出する光の操り手【照明デザイナー】](https://luchta.jp/照明デザイナー/) - 照明デザイナーは、インテリアから建物の外観、またはアプローチなどの外構、さらには街路照明など街のあかりまで、幅広くライティングを手がけるスペシャリストだ。戸建て住宅、マンション、ホテル、レストランやショップなどの商業施設、オフィスや複合ビル、公共施設、橋や競技場などの大施設、と扱う建物の規模も幅広い。間違えやすいが、照明デザインとは、照明器具をデザインするのではなく、光そのものをデザインすること。全体の照明イメージだけでなく、それぞれの場所に必要な明るさや希望する光のイメージをもとに照明計画を立て、器具やランプの種類、配置などを検討する。特別な雰囲気を醸し出すあかり、居心地のよいあかりを必要とするところこそ、照明デザイナーの活躍の場だ。 - [プロジェクトの企画・推進を行なう街のプロデューサー【ディベロッパー】](https://luchta.jp/ディベロッパー/) - ディベロッパーとは、その名のとおり、土地や建物といった不動産を「開発する」業者のこと。街の再開発や宅地造成、リゾート開発、オフィスビルの建設やマンション分譲といった開発事業を手掛ける。まず不動産を購入し、新たな価値を付加して高く売却するためにふさわしい魅力的なテーマやコンセプトを設定し、それに沿って開発事業をする。つまり、どのような建物をつくれば不動産の価値を高め、より利益を得られるかを考えるのがディベロッパーの主な仕事。街や建物は大勢の人が利用し生活するため、長い目で見た企画を立てなければならないし、事業費用も大きい。 - [コミュニケーションをとりながらインテリア空間全般をサポート【インテリアコーディネーター】](https://luchta.jp/interior-coordinator/) - インテリアコーディネーターとは、快適で豊かな空間を実現するために適切な提案を行なうプロフェッショナルのこと。住空間を対象として活躍する人が多いが、ショップやレストランなどの商業施設、オフィスや展示場などを扱う人もいる。建築分野でも分業化が進むなか、「インテリアは専門家に」と考える建築家や住宅会社、ディベロッパー、インテリア製品メーカーは増えている。家具やカーテン、カーペットなどの選択・配置、壁紙の選択、色彩計画などには、インテリアに特化した専門知識が必要だ。インテリア関連商品についての知識を駆使し、クライアントや利用者にとって魅力的な空間を実現するのがインテリアコーディネーターの役割といえる。 - [広範囲にわたる建築・まちづくりをマネジメント【公務員(都道府県の建築系職員)】](https://luchta.jp/公務員) - [広範囲にわたる建築・まちづくりをマネジメント]建築に関わる「技術職公務員」は、建築の専門知識を活用しながら、公共施設や公共住宅の供給、開発許可・建築確認等の許認可、都市計画や市街地の設備などのまちづくりを行なう。地方自治体の公務員には、都道府県、市町村の区別がある。仕事の主な違いは、扱う地域だが、市町村は市町村全域、都道府県は都道府県全域を見据えての仕事の進め方が求められる。最近では都道府県や市町村などの自治体の役割が大きくなっており、地方公務員への期待も大きい。 - [立命館大学 建築レクチャーシリーズ2017講演会「建築×PROCESS」](https://luchta.jp/ritsumeikan0616/) - 【おすすめイベント】【学生コンペ】 立命館大学 建築レクチャーシリーズ2017 建築×都市 テーマ「建築×PR - [【3/8 締切】AAC2021ポスターコンペ](https://luchta.jp/event/compe/aac2021poster) - 株式会社アーバネットコーポレーションが主催する、第21回学生限定・立体アートコンペティション「ART MEETS ARCHITECTURE COMPETITION(AAC)2021」の募集告知ポスターのコンペです。最優秀作品は審査員による作品ブラッシュアップの上、実際にAAC2021募集告知ポスターとして使用します。 - [【7/3 締切】AAC2020 学生限定立体アートコンペティション](https://luchta.jp/event/compe/aac2020) - 株式会社アーバネットコーポレーションが主催する学生限定立体アートコンペです。最優秀作品は買い上げ、マンションの共有空間に常設展示されます。「アートのあるライフスタイル」の実現とともに、若手芸術家の発掘、支援、育成を目的としています。審査員に片岡真実、宮津大輔、大成哲、服部信治の各氏。 - [【学生応援企画】就職活動 成功体験記(エントリーシート)応募中!](https://luchta.jp/event/eslibrary2022) - 就職活動を経験された学生さまへ―― 後輩たちにあなたの「就活体験」残しませんか? - [【10/27応募締切】(高校生向け)建築コンペ初心者向け説明会『秋田県立大学 高校生建築提案コンテスト2024』|主催:秋田県立大学](https://luchta.jp/event/compe/akita-pu/2024archicon/) - 秋田県立大学では高校生の皆さんに、未来の生活における建築の姿を考える機会を持っていただこうと、2007年から「高校生建築提案コンテスト」を開催しています。18回目となる今回は『カケル建築』をテーマに、建築的なアイデアを募集します。「カケル」という言葉には、様々な解釈があります。例えば、架、駆、翔、描、画、書、掛、懸、欠、X(数学記号)など、前向きな意味合いをもち建築に関連する言葉が多くあります。建築は人々の豊かな暮らしを実現するために欠かせないものであり、未来を広げる大きな可能性を十分に秘めています。皆さんは「カケル建築」という言葉から、何をイメージするのでしょうか?例えば、豊かで元気ある地域づくりのために人と自然、人と人、人と地域をつなぐ架け橋となる建築や、ARやloT·ICTなどの先端技術により困難な社会を駆け抜ける建築、建築×○○のように相乗効果を発揮することが可能な建築、さらには時代の変化とともに変容していく世相を反映した建築(描ける建築、書ける建築)などをイメージするかもしれません。建築には、活動の場、情報交換の場、シンボルを司る空間の創出などを実現させる上で非常に大きな役割が期待されますし、そのありかたが今後大きく変わる可能性があります。今回のテーマは、そうした変化に対処する大きな力となるでしょう。そこで、建築の設計思想や利用実態、問題点を整理・分析した上で、「カケル」という言葉をキーワードに次世代につながる建築とは何かを考えてみてください。建築に関わる人々の利便性を意識し、意欲的で自由な提案を期待します。 - [【11/5 登録・作品提出〆切】テーマ:「集合住宅の新しいあらわれ」第18回 長谷工住まいのデザインコンペティション|主催:長谷工コーポレーション](https://luchta.jp/event/compe/haseko2024/) - テーマを「集合住宅の新しいあらわれ」とします.ただし,建築の表層デザインを問うているものではありません.外観とは内外の関係,プログラム,コミュニケーション,住み方,構造などさまざまな関係性を考慮して生まれるものです.建築としての根拠と共に外観(あらわれ)を提案してください.敷地は都心部で,さまざまな用途が混在する街です.そこに敷地面積1,000m2,容積率300%の集合住宅を想定してください.1次審査を通過した上位4案による公開の2次審査で最優秀賞を決定します. - [【提出締切は11/1まで】中国地方5県(広島県、岡山県、山口県、鳥取県、島根県)において建築を学ぶすべての学生に向けた設計競技会『第51回 五十三会建築設計競技』|主催:広島工業大学 建築・環境系学科同窓会「五三会」](https://luchta.jp/event/compe/itsumikai/2024/) - 「五三会建築設計競技」は、1975年(S50)から続く、歴史ある学生向け建築設計コンペティション(コンクール)です。毎年、全国でご活躍されている著名建築家の先生をお招きし、広島工業大学の学生に限らず、全国に広く門戸を開いています。過去の開催報告や、受賞作、講評文等を掲示しています。奮ってご応募ください。 - [【10/13@東京】建築・建設業界の優良企業が新宿に集結!!「建築系学生のための業界研究セミナー」2026年卒向け|主催:株式会社RR・DD 協力:株式会社建築資料研究社 日建学院](https://luchta.jp/event/research_seminar241013/) - 建築・建設業界の優良企業が新宿に集結!!2026年卒 建築系特化型!エリア限定開催!建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【10/26@福岡】[九州・山口・沖縄地区限定]建築・建設業界の優良企業が福岡に集結!!「建築系学生のための業界研究セミナー」2026年卒向け|主催:株式会社RR・DD 協力:株式会社建築資料研究社 日建学院](https://luchta.jp/event/research_seminar241026/) - 建築・建設業界の優良企業が福岡に集結!!2026年卒 建築系特化型!エリア限定開催!建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【結果報告】学生グランプリ2024「銀茶会の茶席」 第二次審査](https://luchta.jp/result/chasekicompe2024/) - 学生グランプリ2014「銀茶会の茶席」 第二次審査・審査結果 9月29日、建築会館にて、二次審査が行なわれました。 審査結果をお知らせします。 - [【10/24@東京】[2026年 卒業者対象]清水建設グループ合同座談会を昨年オープンした次世代の創新を生む、新たなプラットフォーム『温故創新の森 NOVARE』」にて開催|主催:清水建設グループ](https://luchta.jp/event/shimizu/241024/) - 2026年卒業予定の方向けに、清水建設グループ合同座談会を、昨年オープンした次世代の創新を生む、新たなプラットフォーム『温故創新の森 NOVARE』」にて開催します。清水建設グループ各社の事業内容や仕事内容についてのご紹介はもちろん、座談会では各社の採用担当者と直接お話いただけます!会社のことだけでなく、就職活動について不安なことや悩んでいること、なんでも相談ください。ゼネコンに興味がある方だけでなく、広く建設業界に興味がある方もぜひご参加ください。 - [【9/28~11/16@東京他・全国+オンライン】建築文化週間2024  今年のテーマは『世界の測り方』|主催:日本建築学会](https://luchta.jp/event/bunka-aij2024/hagukumi/) - 日本建築学会では、建築文化事業の一環として、今年も10月より「建築文化週間2024」を開催いたします。2024年のテーマは“世界の測り方”。都市や建築を基点とし、わたしたちの日常と地続きに続く世界の広がりを想像し、測りなおすためのさまざまなイベントを開催します。この機会にぜひご参加ください。2024年のテーマは“世界の測り方”日々、遠く離れた場所の出来事が瞬時に伝わり、大量の人や資材が飛び交っています。かつてに比べて地球はずいぶんと小さくなってしまったのかもしれません。その一方で、何気ない風景や建築物の背後に潜む、歴史・文化的、あるいは環境・生態学的なネットワークに意識を向けることで、世界はどこまでも広がっていくようでもあります。これまでの歴史の中で、人類はさまざまな方法でこの世界を測ろうと試みてきました。いまを生きるわたしたちは、どのように世界と向き合い、その広がりを測ることができるのでしょうか。建築文化週間2024 では、都市や建築を基点とし、わたしたちの日常と地続きに続く世界の広がりを想像し、測りなおすためのさまざまなイベント(シンポジウムや講演会を8企画、展覧会を3企画、ワークショップを3企画、見学会を10企画)を実施します。皆さまのご参加をお待ちしています。 - [【10/15@東京+オンライン】伊藤博之×栃澤麻利『そこにあるもの』[建築家フォーラム 第229回]|主催:建築家フォーラム](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum229/) - 集合住宅は、住戸の間取りや共用部のあり方、機能の複合化がテーマになりがちですが、集合住宅としての「カタチ」の可能性を次々と見せてくれる、数少ない建築家が伊藤博之さんではないかと思っています。昨年完成した「天神町place」は、見学会当日の朝から建築家界隈のSNSで大きく話題になり、世代を超えて多くの建築家たちが感嘆した話題作です。本日は伊藤博之さんをお迎えし、「カタチ」を生み出すヒントを探るとともに、暮らしに対する空間デザインの可能性についてお話を伺いたいと思います。伊藤さんからメッセージをいただいています。「集合住宅やホテルなどを都市部で設計する機会が多いですが、どのような環境でも、そこにあるものに目を凝らし、そこにしかないものに変えることを目指してきました。都市部においては、一般的にネガティブと思われる条件も多いですが、それらも含めて価値に変えることができればと考えています。」伊藤さんが都市の中で発見し、カタチや価値に結びつけているものは、集合住宅にとどまらず、建築や都市をデザインしていくときに大切な視点ではないかと思います。伊藤さんの視点を通して、建築や都市の可能性について皆さんと一緒に考えてみたいと思います。建築家フォーラム幹事 栃澤麻利 - [【10/19@滋賀+オンライン】木の家設計グランプリ2024公開審査|主催:木の家専門店 谷口工務店](https://luchta.jp/event/compe/dentoumirai/2024/) - 木の家設計グランプリ」とは『学生 vs 建築家』建築を志す現役学生と日本を代表する建築家が、熱くぶつかる木造住宅設計コンテストとして木の家専門店 谷口工務店主催で行われる、建築学生向け住宅設計コンペ。2024年は『住み続けられる家 - 古き良きものの再生』を課題として募集。2024年4月1日現在、大学院修士、学部生、高等専門学校生、専門学校生、高校生として2024年4月1日現在 在籍する建築学生を対象とします。(グループもあり)最優秀賞は賞金30万円。審査委員に伊礼智、竹原 義二、松岡拓公雄、横内敏人、堀部安嗣、荻野寿也の各氏。 - [【10/30@大阪+オンライン】講師:竹原義二+下山聡 「竹原義二 人が生きるを問う――建築の未来に向けて」[第62回住宅建築トークイベント]|主催:建築資料研究社、建築思潮研究所『住宅建築』編集部](https://luchta.jp/event/jklecture/62/) - 特集「竹原義二 人が生きるを問う」の内容をより深め、建築家・竹原義二さんと構造家・下山聡さんに建築的思想を込めた構造、空間の魅力や実現に向けてのご苦労などを語っていただきます。竹原さんの建築の原点となる「住まい」をベースにした使用目的に限定されず、人が快適に過ごす空間をつくる意志。外部に対して適度に守りながら開く。内部にいても外を感じられることが、外に出ることがままならない暮らし手にとってどれほどの幸せをもたらすのか。日の光や風、雨の音、季節の花の香り、四季折々、日々の時間の経過を感じながらゆっくりと目覚め、食事をすることが当たり前にできるよう、敷地を見極め、最適解を探る。それらを実現するために、合理性だけを求めず、心のままに二人で創り上げていく。二人の建築への向き合い方、建築は誰のためにあるべきか、興味深いお話になります。参加される方も一緒に考えていただき、建築の未来に対する指標を共有できればと思います。皆様のご参加をお待ちしております。 - [【10/28@神奈川】『Port Plus® CAREER VISION CROSS-TALK』主要構造部(柱・梁・床・壁)すべてが木造で日本初の高層純木造耐火建築物「Port Plus®(ポートプラス)」にご招待 |主催:株式会社大林組](https://luchta.jp/event/obayashi/241028/) - 大林組の次世代型研修施設「Port Plus」は主要構造部(柱・梁・床・壁)すべてが木造である日本初の高層純木造耐火建築物として、2022年3月に竣工しました。「Port Plusを見学したい!」という多くの建築学生の皆様からのご要望にお応えするためこの度、大林組にご興味を持って頂いている皆様をPortPlusにご招待致します!本イベントは単なる施設見学ではなく、皆様の様々な疑問にお答えすべく、施設内の各フロアにて大林組職員が座談会やセミナーを開いております。大林組の技術力を結集してつくられたこの建物の魅力を全身で感じながら、当社職員との対話を通じて、皆様の今後のキャリアを考えるきっかけとなって頂ければと思います。 - [【10/25 @東京】建築家と学生の交流会「@joint 公開エスキス会」を開催します!|主催:学生の会 @joint[from 日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部]](https://luchta.jp/activity/joint/event/11973/) - 建築家と学生が気軽に joint できる JIA 学生の会 @joint だからこそ、実現可能となる、「@joint 公開エスキス会」を開催します!卒業研究を控えた学部4年生のお助け場であるとともに、すべての学生にとって有益な時間となるよう、建築に関する語りの場として活用していただくことを目的としています。学校の発表とは異なり、建築家の皆様と交流を深められるので、自分自身の興味を探る良い機会になるはずです。奮ってご参加ください! - [【11/2 @東京+オンライン】建築系大学 39大学 53学科の住宅課題優秀作品展+公開審査「住宅課題賞 2024 ― 各々の視点の空間を生かして —」|主催:一般社団法人 東京建築士会](https://luchta.jp/compe/tokyokenchikushikai/jkadai/24/) - 住宅課題賞とは、建築を学ぶ学生のみなさんが、建築の基本である住宅の設計を通して建築への興味とその社会的な意義の認識を深めるとともに、大学間、第一線の建築士との交流によって建築教育の情報交換と向上を図る目的で企画しています。この住宅課題賞の入賞・入選作品を公開展示することにより、建築に携わる方々への新鮮な刺激とし、より多くの人々に建築文化を広げる機会となればと考えています。 関東圏の建築系大学より設計カリキュラムの住宅課題の優秀作品を展示し、更にその中から公開審査により「優秀賞」「審査員賞」を数点選出しています。 - [【結果発表】『エコバッグ・デザインコンペ2024』 |主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/result/nikken/ecobag/2024/) - この度は、株式会社 建築資料研究社/日建学院主催「エコバッグ・デザインコンペ2024」に数多くの素敵な作品をご応募いただきまして、ありがとうございました!厳正なる審査の結果、全国から集まった応募作品の中からグランプリ(1作品)・審査員賞(3作品)・デザインいいね賞(30作品)上記の入賞作品が決定いたしましたので、ここに発表します!グランプリ エコバッグデザイン採用(1名)|賞金20万円 「学びを楽しむ」高松 圭吾 様(早稲田大学) - [【11/19@東京+オンライン】山田紗子×吉村靖孝『body to landscape』[建築家フォーラム 第230回]|主催:建築家フォーラム](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum230/) - 今年の11月19日の講演会には最近ご活躍著しい山田紗子さんをお呼びします。山田さんは、「全体」を先に想定してそこから「部分」を割り込むようにつくるいわゆる建築家とはまったく逆の、「部分」から「全体」をつくる建築家です。《Daita 2019》のように敷地の半分が緑の庭だったり、《miyazaki》のようにインテリアがカラフルだったりするのですが、まるで「部分」が踊りだすかのようにつくられており、「全体」は未調整のままそこにあると言ったら良いでしょうか。2025年大阪関西万博のための施設や、最近発表された家具のシリーズなどでは、その未調整の度合いもすごみを増していると言えるかもしれません。いったいどのようにしたら「部分」から「全体」がつくれるのか、そして「全体」よりも「部分」が大事だと思う理由がなんなのかを聞いてみたいと思っています。ぜひ山田さんの講演会を聞きにいらしてください。建築家フォーラム 幹事 吉村靖孝 - [【結果報告】『ひろしま建築学生 チャレンジコンペ2024 [今年で11作目]』|主催:広島県](https://luchta.jp/result/hiroshima2024/) - 11月16日、公開審査が行なわれました。審査結果をお知らせします。最優秀賞『風待ちの塔』小林凌輔[東京科学大学大学院(旧東京工業大学大学院)]優秀賞『風景を描く待合所』三牧莉子 入江美帆 樋渡真綾 楊美曦[奈良女子大学大学院]優秀賞『島おこし』結城健仁 定慶一郎 山地彩花[東京科学大学大学院(旧東京工業大学大学院)]入選『かざぐるまのふらっとホーム』藤巻太一 岸夕海[名古屋工業大学大学院]入選『離島の勝手口』瀬戸裕樹 高尾耕太朗 松岡達哉 塚村遼也 愛野礼央 齋藤翔太 篠田竜之介[広島大学大学院]審査委員長特別賞 『人と環境を迎え入れる、待合いどころ』 研谷航輝 朝妻貴徳 姶良壮志[横浜国立大学大学院]審査委員長特別賞『受け入れる縁側、包む屋根』青木皓史 松尾茉由花[広島工業大学大学院]広島県は、魅力ある建築物が県内に持続的に創造されていく環境づくりに向け、クリエイティブな人材の育成に取り組んでいます。この設計コンペは、人材育成の一環として、建築学生を対象に、小規模な公共建築物の設計コンペを実施するものです。 - [【8/21~25 @渋谷】前田建築塾 2023学生夏休みワークショップ](https://luchta.jp/event/maeda-atelier/ws2023shibuya/) - 本ワークショップは、歴史的な地形から現在の都市・建築を紐解いていくことで、新しいまちづくりを模索していく試みです。今年で7回目を迎える当企画は、建築家 前田紀貞 同行の下、実際にフィールドワークを行うことから始まり、グループごとに新しいまちづくりに対する提案を作成し、最終日にゲスト審査員を交えてプレゼンテーションを行う「短期集中型のデザインワークショップ」です。 - [【9/11~14 @広島】前田建築塾 2023学生夏休みワークショップ](https://luchta.jp/event/maeda-atelier/ws2023hiroshima/) - 本ワークショップは、歴史的な地形から現在の都市・建築を紐解いていくことで、新しいまちづくりを模索していく試みです。今年で7回目を迎える当企画は、建築家 前田紀貞 同行の下、実際にフィールドワークを行うことから始まり、グループごとに新しいまちづくりに対する提案を作成し、最終日にゲスト審査員を交えてプレゼンテーションを行う「短期集中型のデザインワークショップ」です。 - [【東京】『ぐるぐるつくる大学セミナー・ハウス』第19回ワークキャンプ (開館50周年吉阪隆正設計大学セミナー・ハウスに宿泊)](https://luchta.jp/event/guruguru-tukuru/guruguru19) - るぐるつくる大学セミナー・ハウス 第19回ワークキャンプ - [【結果報告】第4回 未来こども園 建築デザインコンペ Under30](https://luchta.jp/result/miraikodomoen_u30/4th) - 「世界を守るこども園」をテーマに、大学生、専門学校生に加え、大学院生、フリーランスの方達を対象とし、U30部門として公募をした『第4回 未来こども園 建築デザインコンペ Under30』の審査結果を発表。応募作品数は113作品。 - [【結果報告】第1回『ライセンスガイドブック・デザインコンペ』|主催:建築資料研究社 日建学院](https://luchta.jp/result/gakushika/d-con2022) - 「ライセンスガイドブック」は、日建学院が作成する、毎年学生が建設系・不動産系企業で新社会人として活躍される春にご覧いただく、資格取得のための学習アドバイスなどを記載した冊子です。2013年より発刊され、10年目を迎える2023年度版については、学生の方々からのエールを込めたデザインを表紙に迎えお渡ししたい。そんな思いから、表紙デザインを公募いたしました。 - [【9/11@神奈川】『Port Plus® CAREER VISION CROSS-TALK』主要構造部(柱・梁・床・壁)すべてが木造で日本初の高層純木造耐火建築物「Port Plus®(ポートプラス)」にご招待 |主催:株式会社大林組](https://luchta.jp/event/obayashi/240911/) - 大林組の次世代型研修施設「Port Plus」は主要構造部(柱・梁・床・壁)すべてが木造である日本初の高層純木造耐火建築物として、2022年3月に竣工しました。「Port Plusを見学したい!」という多くの建築学生の皆様からのご要望にお応えするためこの度、大林組にご興味を持って頂いている皆様をPortPlusにご招待致します!本イベントは単なる施設見学ではなく、皆様の様々な疑問にお答えすべく、施設内の各フロアにて大林組職員が座談会やセミナーを開いております。大林組の技術力を結集してつくられたこの建物の魅力を全身で感じながら、当社職員との対話を通じて、皆様の今後のキャリアを考えるきっかけとなって頂ければと思います。 - [【申込締切 8月9日】 いよいよ2025年に開催予定の大阪・関西万博で使われる『建築ガイドマップの作成』パビリオン・施設等に対してインタビューと記事執筆に興味がある参加ユースを募集します |主催:公益社団法人 2025年 日本国際博覧会協会](https://luchta.jp/event/expo2025/2407/) - 大阪・関西万博では、著名な建築家による建築物を見ることができます。このため、建築の観点から会場を解説するガイドマップを作成し、ウェブ上や会場内で閲覧できるものとしたいと考えています。ガイドマップの作成に当たって、パビリオン・施設等に対して、インタビューをお受けいただけるよう調整を進めているところです。ユースの方々には、パビリオン等に対してのインタビュー(対面またはウェブ)と、ガイドマップの記事執筆を行きます。インタビュー期間は、2024年中で、具体的な日時についてはパビリオン・施設等との調整により決定していきます。また、公式参加者への英語等でのインタビューも検討しています。交通費支給はありませんが、興味のある方はぜひ参加ください。 - [【9/27 @東京+オンライン】講師:今本啓一氏(東京理科大学 教授)JIA再生部会セミナー「既存RC 造建築物の保存のための新しい概念としての” 水”」|JIA 関東甲信越支部再生部会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/11922/) - 公益社団法人日本建築家協会(JIA)関東甲信支部再生部会は、1998 年7 月に本部保存部会とし設立、2007 年に本部再生部会に改称、2015 年の組織改変で、現在は、関東甲信越支部再生部会として活動しています。2011 年の東日本大震災の際には、文化庁の文化財ドクター派遣の初動を担い、また、東京弁護士会の歴史建造物部会と協働した「既存建築を使い続けるための諸制度見直し研究会」では、建築基準法三条の適用除外に関し、トヨタ財団の助成で冊子「今、ある良い建物をこれからも使い続けていくために」を発行し社会への周知をはかってきました。本部部会時に作成した「未来に残したい20 世紀の建築」リストは近現代建造物緊急重点調査事業のデータとしても利用されています。再生部会では、建築を使い続けていくことの重要性をJIA 会員に限らず社会へ訴え、より豊かで美しく安全な国土と都市と建築の具現化に貢献することを目指しています。今回は、鉄筋コンクリートの物理的な寿命について学ぶ機会として保存再生には欠かせない内容で、コンクリートの中性化の最新の研究について知ることができる大変貴重な講演です。是非、JIA 館へおでかけ下さい。 - [【9/12・13 @大阪(締め切りは8/2まで)】コンストラクション・マネジメントとはどんな仕事?『2024年夏期  CM体験会』(交通費・宿泊費支給 ※条件あり)|主催:日建設計コンストラクション・マネジメント株式会社](https://luchta.jp/event/nikken-cm/2024/) - 今日の建設プロジェクトは、高度で複雑なものとなり様々な部分で透明性や説明責任の確保が必要となるなど、プロジェクト遂行の難しさに直面する事業者が増えており、建設プロジェクトのマネジメントを担うCM(コンストラクション・マネジメント)の注目度が急上昇しています。今回は学生の皆さんに、オフィスでのワークショップや座談会などを通してCMとはどのような仕事かを体験していただき、その魅力や可能性を感じてもらいたいと思います。なお、参加にあたっては、建築やCMに関する専門知識は必要ありません。皆様のご参加をお待ちしております。 - [【8/25@京都】建築探偵の円満字洋介さんと一緒に京都の建築の魅力を再発見『(新・京都学講座)建築探偵 円満字洋介の京都建築遺産』|主催:京都府立京都学・歴彩館指定管理者(コングレ・日本管財・丸善雄松堂共同事業体)](https://luchta.jp/event/rekisaikan/2408/) - 近代建築の宝庫としても有名な京都。建築探偵としても知られる建築家の円満字洋介さんと一緒に京都の建築の魅力を再発見してみませんか?今回の講座では、京都市京セラ美術館や京都府立図書館などの建築が並ぶ岡崎公園の近代建築を紹介します。修復建築家の立場から見たタイルやステンドグラスなどの素材やデザインの解説や、まち歩きの楽しさがふくらむスケッチの方法についてもお話いただきます。講師:円満字 洋介 氏(修復建築家、水彩画家、文筆家)1960年大阪府生まれ。修復建築家として旧本野精吾邸や鴨東教会の改修を手掛ける。建築探偵としてKBS京都「京都建築探偵団」に出演したほか、町歩き団体「まいまい京都」で近代建築ツアーのガイドを務める。著書に「京都・大阪・神戸、名建築さんぽマップ」「京都の風水地理学」などがある - [【9/7@東京】コメンテーター:藤本壮介(審査委員長)、金箱温春・西田司・川島範久(審査委員) + パネラー:第33回東京都学生卒業設計コンクール2024入賞者 4名『第33回 JIA東京都学⽣卒業設計コンクール2024 入賞者によるトークセッション』|主催:公益社団法人日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部 学生デザイン実行委員会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/students-event/11768/) - 公益社団法人日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部 学生デザイン実行委員会では2024年に開催された【第33回JIA東京都学生卒業設計コンクール2024】入賞者をお呼びして、「卒業設計でめざしたこと、できたこと、できなかったこと」をテーマにトークセッションを開催します。卒業設計を終えて、得られた知見について振り返り、ご自身の言葉で語ってもらいます。また、コメンテーターの先生方にパネラーの意見を聞いて、気が付いた点について自由にコメントしていただきます。その後、テーマを論点にして、パネラー同士の意見交換を行います。これから卒業設計に取り組む学生の皆さんにとっても有意義な会になるかと思います。奮ってご参加ください - [【9/17@東京+オンライン】 海法圭×国広ジョージ『大きな環境体とふれる/生態学的コンテクスチュアリズムについて』[建築家フォーラム 第228回]|主催:建築家フォーラム](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum228/) - 猛暑の夏から秋口を迎え、未だ続く残暑を押し切りながら仕事に精を出す環境に戻りつつある今日この頃です。さて、9月のフォーラムは2023年度JIA新人賞に輝いた若手建築家の海法圭さんをお迎えします。「大きな環境体とふれる/生態学的コンテクスチュアリズムについて」という演題を頂きましたが、環境体、生態学、コンテスチュアリズムとキーワード溢れる題名から自然をテーマに作品を発表されてきた海法さんの作風が読み取れます。海法さんとは、一昨年にリトアニアにおいて開催された「East-East 5」第5回日本リトアニア国際交流プログラムで総合ディレクターを仰せつかった際に、参加建築家としてご一緒させて頂いたのがご縁です。私にとって、海法さんは物静かなで明るい性格な若者というイメージで、作品も都市の中で自然を掴もうとする建築から、2023年JIA新人賞受賞作品となった寒冷地で雪に象徴される冬を活用した機能性高い自然冷蔵庫まで、自然豊かな秋田の環境で育った生い立ちが彼の建築作品のルーツにあるように感じました。海法さんには、これまでの実績をとおして独自の建築論を語って頂き、さらに次世代を担う建築家の一人として説得力がある力強いトークを期待しています。皆さん、若手建築家たちの思考を読み解きながら21世紀の建築の行方を探ってみませんか? 建築家フォーラム 幹事 国広ジョージ - [【登録・応募提出締切は9/30まで】第12回 大東建託 賃貸住宅コンペ テーマ『新たな賃貸スタイル部門』主催:大東建託株式会社](https://luchta.jp/event/compe/kentaku12-style/) - 賃貸住宅の仕組みを工夫して空間のあり方や生活を変えているプロジェクトを募集します。実際に完成した建築、または完成予定のプロジェクトが対象であるため、必ずしもテーマに沿った内容でなくてもかまいません。 - [【9/5 締切】第25回九州産業大学 建築設計競技2024 『ひとつながりの空間を考える』(高校生の部)|主催:九州産業大学建築都市工学部建築学科](https://luchta.jp/event/compe/kyusan-u/sekkei2024/) - 建築は雨、風、地震などから人々を守り、安心安全な生活を提供するシェルターとしての役割を持っています。その一方で、日々の暮らしを豊かにしたり、個々の建築が街並みを形成し、永い時間をかけて文化を築くという側面も持っています。つまり技術と芸術の両側面を併せ持つ稀有な専門分野とも言えます。そのような分野に対し、九州産業大学の建築学科では、技術的な知識をしっかりと身につけると同時に実践的なデザイン教育に力を入れています。この建築設計競技では、第一線で活躍されている建築家を招聘して、その建築家が日々取り組んでいるテーマから課題を出題して頂くことにより、応募者と我々が新たな建築の可能性を考える機会となることを目的とします。 - [【提出〆切は9/24まで】第12回 大東建託 賃貸住宅コンペ テーマ『住まうまち、京都』主催:大東建託株式会社](https://luchta.jp/event/compe/kentaku12-idea/) - 大東建託賃貸住宅コンペは、昨年の第11回から日本各地のまちへと赴き、各地の状況を発信しながら地域の課題と向き合い、賃貸住宅の新たな役割を考えることにしました。最初に赴いたのは東日本大震災で甚大な被害を受け、震災復興のラストランナーとなった福島県双葉町。双葉町の未来を拓くさまざまな提案を応募いただき、東日本大震災・原子力災害伝承館にも展示されました。第12回は「京都」へと赴きます。京都は日本の古都であり、観光地として世界的にも知られている場所です。京都市を中心として煌びやかな印象があり、まちとして多様な魅力をもつ一方で、オーバーツーリズムやさまざまな地域が抱える住環境の問題、山間部の人口減少による過疎化など、住まう場所としては多くの問題を抱えています。京都という場所で借りたい賃貸住宅はどんな住まいになっているとよいのでしょうか。みなさんが住まうことをイメージし、新たな賃貸住宅のあり方を提案してください。今年もたくさんのご応募をお待ちしています。 - [【作品提出締切は 8/30まで】学生向け設計・デザインコンテスト「OFFICE DESIGN COMPETITION」~働く人と働く場所の未来をつくる学生コンペ~|フロンティアコンサルティング × 商店建築](https://luchta.jp/event/compe/office-design-competition/2024/) - フロンティアコンサルティングは、商店建築社と共同で、学生向け設計・デザインコンテスト「OFFICE DESIGN COMPETITION ~働く人と働く場所の未来をつくる学生コンペ~」の第2回を開催します。本年は、『育つ、育てる』をテーマに5月31日から8月30日正午まで作品を募集します。本コンテストは、学生をはじめ多くの若い世代にオフィスの設計・デザインという分野について関心を持ってもらうと共に、企業活動を支える働く環境の開発を担う人材の後進育成を目的に2023年に初めて開催しました。第1回は応募119件の中から一次審査を経て二次(最終)審査へと進んだ11作品を対象に厳正なる審査を行い、金賞(法政大学大学院 デザイン工学研究科 建築学専攻の森本爽平さん・斎藤詩織さんのグループ作品『茶結の縁側』)をはじめ、銀・銅・奨励(×2作品)賞の計5作品を入賞作品として選出しました。応募資格は2024年4月1日時点で、大学(短大・大学院)、高等専門学校、専修学校専門課程等に在籍し、日本国内在住の方を対象とします。個人・グループは問いません(グループ応募の場合、1グループは5名を上限)。表彰式は11月22日に東京都内にて行い、金・銀・銅・奨励賞を設け、正賞はOFFICE DESIGN COMPETITIONオリジナル三角スケールを授与します。なお、 上位3賞の入賞者グループには、副賞としてそれぞれ50万円(金賞)・30万円(銀賞)・10万円(銅賞)および表彰式参加のための交通費(上限3万円 /1人を人数分)を支給します。当社は本コンテストが設計者・デザイナーを志す学生にとって、 社会人が等しく生活の一部とする〈働く〉について考え、各々が自由に設計・デザインした〈働く場所〉を発散する登竜門となることを期待します。 - [【申込締切は9/9まで】京都府内産スギ、ヒノキの特性を活かした木造住宅や木製家具のアイデアを募集『第8回 Woodyコンテスト』(木造住宅・木製家具コンペ)|主催:京都府](https://luchta.jp/event/compe/modelforest/woody2024/) - Woodyコンテストは平成29年に京都府産の針葉樹の利用促進の目的で始められました。第8回Woodyコンテスト(木造住宅・木製家具コンペ)の開催について 木材利用の推進を図るためには、木材を暮らしの中で活かし利用していく「木の文化」の継承と、木材の新たな利活用方法を開拓し、建築や家具の設計製作に携わる建築士等の木材への関心を高めることが必要です。京都府では、府内の森林資源として充実している京都府内産スギ、ヒノキの特性を活かした木造住宅や木製家具のアイデアを募集します。 - [【9/10 エントリー締切】第15回 建築家のあかりコンペ2024|主催:公益社団法人日本建築家協会 ・ 大光電機株式会社](https://luchta.jp/compe/jia/lighting-daiko2024/) - ここしばらくの間、少し閉じこもりがちだった人々の気持ちが再び活動的になり、社会に、街に、人々に活気が戻ってきました。 人と人とのつながり、仲間と一緒の楽しい時間、顔を合わせて交わす何気ないやりとりが、こんなに大切だったことに改めて気が付くことができました。 目の前にある大変なことや難しいことにきちんと向き合うことも大切だけれど、それだけでは疲れてしまいます。 そんな時こそ『ときめくあかり』があるだけで、わくわくできる気がします。 私が『ときめくあかり』。あなたが『ときめくあかり』。あのひとが『ときめくあかり』。だれかが『ときめくあかり』。 何にときめくのか?はきっと、みんなそれぞれ。 みなさんが『ときめくあかり』を、ぜひ表現してみてください。赤松 佳珠子(建築家のあかりコンペ2024審査委員長) - [【申込締切は9/5まで】広島県には最優秀賞の学生によって建築を実際に作り続けてきたコンペがあるらしい『ひろしま建築学生 チャレンジコンペ2024 [今年で11作目]』|主催:広島県](https://luchta.jp/event/compe/hirohima2024/) - 広島県は、魅力ある建築物が県内に持続的に創造されていく環境づくりに向け、クリエイティブな人材の育成に取り組んでいます。この設計コンペは、人材育成の一環として、建築学生を対象に、小規模な公共建築物の設計コンペを実施するものです。令和6年度は、港の旅客待合所を題材として全国の建築学生を対象に実施します。また、本設計コンペにおいて選定された最優秀作品の提案者は、実際の設計に関わっていただきます。 - [【11/27@オンライン】粟野隆×澤田忍 季刊『庭』創刊45周年記念トークセッション『激動の時代を駆け抜けた近代庭師 ~関東近郊を中心に~』|季刊『庭』](https://luchta.jp/event/niwa/45th/2021) - 創刊45周年を迎えた『庭』。その記念として245号は特別号とし、テーマを「近代の庭師と文化財庭園」としました。明治から昭和初期を中心に活躍した庭師にどのような人物がいて、どのような仕事をしていたのかを紹介する特集と、近代産業が勃興した時代に作庭された近代庭園を今につなぐ取り組みを特集しました。今回のトークセッションでは、東京農業大学教授の粟野隆先生をゲストにお迎えして、記念号の特集のうち「近代の庭師」について解説いただきながら、誌面では紹介しきれなかった庭師の実像に迫りたいと思います。特に粟野先生のご専門の関東近郊で活躍した庭師について、当時の社会状況なども織り交ぜながら深掘りし、同じく変化の時代を迎えている現代の造園界を生き抜くヒントを見出したいと思います。 - [【9/19登録〆切】第10回ハーフェレ学生デザインコンペティション2018](https://luchta.jp/compe/hafele2018) - 株式会社ハーフェレジャパン主催 第10回ハーフェレ学生デザインコンペティション2018 審査員横河 健 (建築家・横河設計工房 代表)アストリッド・クライン (建築家・クライン・ダイサム・アーキテクツ 代表)五十嵐 淳 (建築家・五十嵐淳建築設計 代表)カール・ハーネ (株式会社ハーフェレジャパン 代表取締役社長) - [【7/2 締切】本場奄美大島紬のこれからを創造するプロジェクト「本場奄美大島紬×Art」](https://luchta.jp/event/compe/kazaana/ohshimatsumugi-art) - 本場奄美大島紬を題材にしたアート作品・商品プランを募集。採用された方には、本場奄美大島紬NEXTプロジェクトで制作した反物を提供させていただき、提案者自身がその反物を使って作られた作品・商品を展示会にて展示するとともに、職人さんとともに商品化を目指します。 - [【7/6@オンライン】清水建設グループ企業研究セミナー |主催:清水建設グループ](https://luchta.jp/event/shimizu/240706/) - 2025年卒業予定の方、2026年卒業予定の方向けに、清水建設グループ合同WEBセミナーを開催します。清水建設グループ各社の事業内容や仕事内容についてのご紹介はもちろん、個別座談会では各社の採用担当者と直接お話いただけます!会社のことだけでなく、就職活動について不安なことや悩んでいること、なんでも相談ください。ゼネコンに興味がある方だけでなく、広く建設業界に興味がある方もぜひご参加ください。 - [【4/27 @東京】講師:Ingrid Schroder・江頭慎・⾧坂常・常山未央・山田紗子・西川日満里・千葉元生・山道拓人・岩岡 孝太郎 And more「Distillations of Architecture House / Means 家 / 具」|主催:前田建設工業株式会社 Architectural Association School of Architecture](https://luchta.jp/event/aaschool/jp2024/) - MAEDA+AASchoolとは これまで32年にわたるロンドンAAスクールと前田建設による学術研究活動は1992年の日本の若手建築家5人展の AAでの開催に始まり、イギリスおよび日本国内での一連のワークショップを経て、同学の江頭慎氏が提唱する「Social Sustainability」をテーマに持続性を社会環境内に探求するプロジェクトをグローバルかつローカルに取り組んでいます。 - [【応募締め切りは 9/20まで】『エコバッグ・デザインコンペ 2024』 |主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/compe/nikken/ecobag/2024/) - 『日建学院イメージのエコバッグ』日建学院は、建築/不動産に関する資格を取得するための講座を開講している資格試験予備校です。 そんな日建学院の取り組みは資格取得支援のみにとどまらず、インテリア雑誌「コンフォルト」や「住宅建築」「庭」など書籍の出版事業も手掛けています。本コンペでは、建築学生がもらって嬉しい&普段使いしたくなるようなデザインでありながら、日建学院のイメージを広くPRできるエコバッグを建築学生のみなさまに募集します! - [【資格ガイド】1級土木施工管理技士〔国家資格〕](https://luchta.jp/shikaku_guide/seko1q-d) - 1級土木施工管理技士とは [国家資格] 自分、そして企業価値をも高める、土木・建設業界に欠かせない資格 1級土木施工管理技士は、建設業法に定められた土木工事関係業種の許可に際して、営業所ごとに置かなければならない専任技術者並びに工事現場ごとに置かなければならない主任技術者又は監理技術者となることが認められています。 また、 - [第9回家具デザインコンテスト2018](https://luchta.jp/compe/npo-japan/yoko_2018) - 第9回家具デザインコンテスト2018 - [【9/11まで @東京】末光弘和+末光陽子 / SUEP.展覧会 「Harvest in Architecture 自然を受け入れるかたち」|TOTOギャラリー・間](https://luchta.jp/event/toto-gallerma/ex220608) - TOTOギャラリー・間では、末光弘和+末光陽子 / SUEP.(スープ)の展覧会「Harvest in Architecture 自然を受け入れるかたち」を開催します。SUEP.の特徴は、建築を地球環境における生命活動を促す媒体として位置づけようとする思想にあります。 - [【4/19@東京】《可能性は自分でつくれ》安藤忠雄特別講演会in大隈記念講堂](https://luchta.jp/event/waseda/88016) - 世界的建築家・安藤忠雄が、地球規模の視野を持って生きぬく力を語る。三年におよぶCOVID-19の猛威によって、社会は大きな変化を余儀なくされました。これからの環境、そして都市・建築はどうなっていくのか、根本的な検討が求められています。今回の講演会はこの状況下で奮闘してきた多くの学生たちに話しかけたいという、建築家・安藤忠雄と早稲田大学との強い思いによって実現しました。 - [【東京】Flab展 388のプロジェクトを通して見る](https://luchta.jp/event/furuya.arch.waseda/flab-388) - Flab展 388のプロジェクトを通して見る - [【応募締め切りは 7/26まで】第13回 子どものまち・いえワークショップ提案コンペ|主催:日本建築学会 子ども教育事業部会](https://luchta.jp/event/compe/aij/kodomocompe2024/) - 日本建築学会 子ども教育事業部会主催で次世代を担う子どもたちが建築を学ぶ機会をつくる事を目的に、1991年より30年以上「親と子の都市と建築講座」をワークショップ形式で継続的に開催している。当初は大学教員や地域の専門家などが企画運営してきたが、近年では、学生が企画を提案する「子どものまち・いえワークショップ提案コンペ」で企画を募集。本コンペの最優秀賞企画は、ワークショップ「親と子の都市と建築講座」として実現する。審査委員に手塚由比、中津秀之、津川恵理の各氏と中高生審査委員。《応募締切》2024年7月26日(金)17時まで - [【7/25まで】建築文化週間 学生グランプリ 2024「銀茶会の茶席」作品募集|主催:日本建築学会  共催:銀座通連合会](https://luchta.jp/compe/aij/chasekicompe2024/) - 日本建築学会では、10月に銀座通り周辺で開催される「銀茶会」において、銀座三越の会場で展示され、実際にお茶席として使用される創作茶席の設計・制作案を募集します。茶道に通じた依頼者のために誠意ある提案を行い、設計課題等のように 1/10 模型を作成して講評を受けるだけに留まらず、コンペティションによって入選した作品は全銀座会催事委員会および日本建築学会建築文化事業委員会による指導のもと 1/1 模型を制作し、その中でも最優秀賞を受賞した作品は銀座三越にて展示・使用を目的とした実施設計と制作を行います。実際に使用される建築物を設計、制作する経験を通じて、同世代の仲間との交流や建築のおもしろさ、難しさを是非体験してください。創意あふれる提案を期待しています。 - [【8/4まで @東京】 魚谷繁礼氏 展覧会「魚谷繁礼展 都市を編む」|TOTOギャラリー・間](https://luchta.jp/event/toto-gallerma/ex240523/) - TOTOギャラリー・間(東京都港区)は、京都をはじめ各都市の構成に関するリサーチをベースに京町家の改修を 120 件以上手掛け、都市の文脈の継承について問題意識をもちながら建築の実践に取り組む建築家 魚谷繁礼氏の展覧会「魚谷繁礼展 都市を編む」を2024年5月23日(木)~8月4日(日)の会期で開催します。また、関連イベントとして魚谷繁礼講演会「都市の時間を重ねる」を6月13日(木)(予定)に開催します。魚谷繁礼氏は、京都をはじめ各都市の構成に関するリサーチをベースに京町家の改修を120件以上手掛けるなど、都市の文脈の継承について問題意識をもちながら建築の実践に取り組んでいます。京都では、日々町家や長屋が取り壊されてマンションや駐車場に替わるなど、歴史的街並みが消滅の危機にあります。その中で魚谷氏は、町家だけでなく路地や地割りなどの、建築遺構を継承する活動を続けています。 - [【6/28 @オンライン】講師:マティアス・ナブホルツ氏(バーゼルシュタット準州 環境エネルギー局長)『2037 年気候中立~バーゼル・シュタット準州の気候・エネルギー政策を聞く』 第11回スイスー日本サスティナビリテイ交流ウェビナー|共催:【SJS】スイス-日本サステナビリティ交流会 気候ネットワーク](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_sjs-webinar/11th/) - 今回のウェビナーの舞台であるバーゼル・シュタット準州は、スイス北部の人口20万人の経済や産業の盛んな都市圏。1970年代に原発不使用を決めて以来、欧州でも最も先進的なエネルギー政策を打ち出し続けてきました。ヨーロピアン・エナジー・アワード(EEA)ゴールド都市を5回受賞するなど、同州の省エネ・再エネ拡張に対する取り組みは欧州の中でも非常に評価の高いものとなります。電力については、既に100%再生可能エネルギーによる供給が行われており、2022年には住民投票により2037年に気候中立を達成する事が決定されました。「人口20万都市が、あと13年でどのように脱オイル・脱ガスを達成するのか?」。 同州の環境エネルギー局長であるマティアス・ナブホルツさんに、現状、戦略や課題について現場の声をお聞きします。欧州のエネルギー事情の最新トピックとして、スイス第3の都市であるバーゼルシュタット準州の取り組みについてお話しします。 - [【7/20@東京】『車から人へ、未来の道とは』第38回 MASセミナー|日本建築家協会 関東甲信越支部 港地域会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_study/11736/) - パリを筆頭に、「ウォーカブル・シティ」と呼ばれる徒歩15分圏内で生活に必要な基本サービスが受けられる街づくりに関心が集まってきている。そこでは散策の楽しみから移動手段が公共交通と徒歩に変わる傾向がある。その結果、バルセロナでは30年間の都市計画での取り組みの結果、車が減り道路面積70%を人に開放することができたのである。街路に緑あふれる空間と安全な場が存在する。現代社会に根付いた車社会がもたらす弊害は、気候変動をもたらし、人に対して運動不足による健康被害をもたらしているが、それを解決する街づくりがある。車社会から人中心の社会への転換を考える。「車から人へ、未来の道とは」をテーマとして、車社会で見落とされた問題に目を向けると、道はどうあるべきか、考えてみよう。(宮田多津夫) - [前田紀貞建築塾 ~金沢寺子屋ワークショップ2017](https://luchta.jp/20170821/) - 前田紀貞建築塾が金沢・宝円寺(前田利家公の菩提寺)に場を借りて毎夏開催する建築・まちづくりの短期集中ワークショップです。今年で4回目を迎える当企画は、建築塾の母体である前田紀貞アトリエがお寺や地域の人々と共に取り組んでいる「お寺から始めるまちづくり」を『学びの場』(寺子屋)として開放してきたイベントです。 - [【エントリー締切は 7/16まで】 比類のない”Kaiju”(MONSTER)作品を集積する『MONSTER EXHIBITION 2024』 二次募集開始|一般社団法人Evolve Art & Design Japan](https://luchta.jp/event/compe/monster-exhibition-2024/) - MONSTER Exhibitionは、12回目を迎えました。比類のない作品を集積するMONSTER Exhibitionは、子供から大人まで多くの人が楽しめる企画展を実現し、現在まで4万人以上の方にご来場いただきました。日本独自のコンテクストを持ち合わせる”Kaiju”(MONSTER)は、アーティストを魅了し、想像力をかき立てます。”Kaiju” (MONSTER)の解釈は、アーティストに委ねています。その想像力の表現方法は、映像、絵画、造形、グラフィック、ゲーム、生け花、建築と、ジャンルを問うことはありません。クリチャーを追求する、自分の中に潜む感情の表象、社会問題の顕在化、自然災害への警鐘など、今年も、新しい”Kaiju” (MONSTER)をお待ちおります。また、MONSTER Exhibitionの大きな特徴の1つに、海外での巡回展もあります。今までニューヨーク、バルセロナ、ベルリン 、パリ、サンフランシスコと世界各都市で展示しています。 - [【10/20@京都】第5回関西Aプロジェクトシンポジウム「建築がいる写真と美術」](https://luchta.jp/event/a-proj/191020) - ミサワホーム近畿株式会社は、10/20にシンポジウム「建築がいる美術と写真」を開催。ゲストに美術家・岩崎貴宏氏と写真家・山岸剛氏。ナビゲーターに歴史家・本橋仁氏を迎え、「築土構木」をキーワードに、どのように自然環境を見据え次の人間社会に建築をつなげられるかを語っていただきます。 - [【9/26@京都】平田晃久×西澤徹夫×清水重敦「時間がよびさます建築」](https://luchta.jp/event/a-proj/20180916) - 今回のシンポジウムは今年度村野藤吾賞を獲得した平田晃久さんと昨年青森の八戸美術館と一昨年京都市美術館のプロポーザルコンペで最優秀賞に輝いた西澤徹夫さんナビゲーターとして清水重敦さんをお招きし、二人の建築家の作る建築が日々動いている都市に対してどのように地域を読み取り、新しい建物を建てようとしてきたのかの実態に迫ります。 - [【6/28@神奈川】『Port Plus® CAREER VISION CROSS-TALK』主要構造部(柱・梁・床・壁)すべてが木造で日本初の高層純木造耐火建築物「Port Plus®(ポートプラス)」にご招待 |主催:株式会社大林組](https://luchta.jp/event/obayashi/240628/) - 大林組の次世代型研修施設「Port Plus」は主要構造部(柱・梁・床・壁)すべてが木造である日本初の高層純木造耐火建築物として、2022年3月に竣工しました。「Port Plusを見学したい!」という多くの建築学生の皆様からのご要望にお応えするためこの度、大林組にご興味を持って頂いている皆様をPortPlusにご招待致します!本イベントは単なる施設見学ではなく、皆様の様々な疑問にお答えすべく、施設内の各フロアにて大林組職員が座談会やセミナーを開いております。大林組の技術力を結集してつくられたこの建物の魅力を全身で感じながら、当社職員との対話を通じて、皆様の今後のキャリアを考えるきっかけとなって頂ければと思います。 - [【7/17まで @クラウドファンディング】地域遺産はみんなの宝。ともに未来へ繋ごう。|公益財団法人日本ナショナルトラスト](https://luchta.jp/event/projects/jnt2024/) - 日本には、全国各地に素晴らしい文化財や風景がたくさんあり、「地域の宝」として、地域住民の心の拠り所となっているものも多くあります。しかし、これら全てを公の制度だけで守るには限界があります。地域の宝を長く守り続けるためには、地域住民含めみんなの力で自立的に保全すること、正しく利用すること、そしてそれらを後世に伝えていくことが重要です。そのために2024年から開始するのが、地域遺産支援プログラム」です。地域の宝を守る「プレイヤー」を育成し、次世代に継承していくこと。長く守り続けることができる「仕組み」を育むこと。私たち日本ナショナルトラストは、これまでの活動で培ってきた知見を還元し、地域内外の多くの方々と連携しながら、地域の宝を守るための仕組み作りを始めます。今回皆様からいただくご支援は、地域の宝を守るための歩みを進める力となります。ぜひ皆様の想いの乗ったご支援を、どうかお願いいたします。 - [【7/14 @オンライン】登壇者:鈴木伸治氏、時岡 壮太氏、山田絵美氏、岡部友彦氏 『あなたにとっての地域遺産とは?』【地域遺産トーク】|主催:公益財団法人日本ナショナルトラスト](https://luchta.jp/event/national-trust/202407/) - 公益財団法人日本ナショナルトラスト(JNT)は、地域遺産を取巻く多様な課題に対応し、より多くの地域に幅広い支援をするため、「地域遺産支援プログラム」(7/1~事前エントリー受付中)を立ち上げました。現在、全国各地で地域の自然・文化遺産を将来に伝えようという機運の盛り上がりがみられる一方、ノウハウや情報、活動資金、人材不足などによって地域に残る貴重な文化財や自然の風景地が失われる事例も少なくありません。地域遺産を継続的に守っていくためには、地域自身の力で事業を続けていく仕組みづくりをすることがとても大切です!日本ナショナルトラストは、設立以来50年以上かけて、地域保全に関わる知識や経験、実績、地域や専門家との全国的なネットワークを培ってきました。地域遺産支援プログラムでは、地域と協働で、地域遺産を守るための仕組みづくりに取り組み、これらが広く社会に普及することを目指します。今回のイベントでは、実際に各地域で地域遺産の保存・活用に携わっている方をお招きし、地域遺産を残す「仕組みづくり」のヒントを伺います! - [【7/16@東京+オンライン】桜井誠人×佐藤淳『宇宙で生きる!―宇宙居住と物質循環―』|建築家フォーラム 第227回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum227/) - いよいよ人類が月に暮らすことが現実味を増してきました。日本も探査機「SLIM」でついに月面に到達しました。アメリカのNASAを中心に「Artemis計画」が進んでいます。まず月を周回する「Gateway」という宇宙ステーションを構築してそこから時々月面へ降りるといいます。桜井先生が研究開発している「ECLSS = Environmental Control Life Support System」と呼ばれる生命維持装置はそんな場面で活用されます。二酸化炭素を回収し酸素に戻して再利用します。水分やあらゆる物質が徹底的にリサイクルされます。さらに植物を栽培するとなると、このサイクルがとてつもなくややこしくなるそうです。故障が許されない「命綱」。幾重にもフェールセーフを施すといいます。月や火星は「重力天体」とも呼ばれます。航空宇宙の先生方は空を飛ぶ構築物の設計は得意だけれど、重力のある地面に建つ構築物の設計はあまりイメージできないそうです。それなら我々建築の得意技です。さらに「居住」といえば我々建築です。いまはまだ地球環境に対する問題意識の「本気度」が少し緩めです。でも皆で月に棲みつくことを考えれば本気度満々になりそうです。徹底的に「省エネルギー」に「省物資」に暮らす方法の探求を垣間見たいと思います。建築家フォーラム 幹事 佐藤 淳 - [「Under 35 Architects exhibition 35歳以下の若手建築家による建築の展覧会」出展者募集](https://luchta.jp/event/compe/aaf.acu35/2019) - 「Under 35 Architects exhibition 35歳以下の若手建築家による建築の展覧会」出展 - [【和歌山】和歌山市加太における地域づくりの可能性](https://luchta.jp/event/jia/kinki/wakayama) - 和歌山市加太における地域づくりの可能性 - [【11月3日から@愛知】和製マジョリカタイル―憧れの連鎖](https://luchta.jp/event/livingculture.lixil2018) - 和製マジョリカタイル―憧れの連鎖 - [【4/7から@千代田】第2回 デダロ・ミノッセ国際建築賞 日本巡回展&記念講演会](https://luchta.jp/asj/dedalominosse/2018) - アーキテクツ・スタジオ・ジャパン創設15周年を迎えます。それを記念し、イタリアの国際建築賞『デダロ・ミノッセ』の日本巡回展と記念講演会を開催します。『デダロ・ミノッセ』とは、イタリアのヴィチェンツァで1997年に設立され開催されている国際建築賞です。「優れた建築には良き発注者と素晴らしい建築家の双方の存在が必要である」という理念のもと、選ばれた作品には建築家だけでなく、発注者にも賞が授与されるという世界でも類稀な賞です。今回の展示では、2016-2017 年度の受賞作品をパネル展示と映像にてご紹介します。またフランス、メキシコ、アルゼンチンから受賞者を招き、国際色豊かなメンバーにて記念講演会を開催します。 桜の美しい時期、ひと時をどうぞご一緒ください。アーキテクツ・スタジオ・ジャパン創設15周年を迎えます。 それを記念し、イタリアの国際建築賞『デダロ・ミノッセ』の日本巡回展と記念講演会を開催します。『デダロ・ミノッセ』とは、イタリアのヴィチェンツァで1997年に設立され開催されている国際建築賞です。 「優れた建築には良き発注者と素晴らしい建築家の双方の存在が必要である」という理念のもと、選ばれた作品には建築家だけでなく、発注者にも賞が授与されるという世界でも類稀な賞です。今回の展示では、2016-2017 年度の受賞作品をパネル展示と映像にてご紹介します。またフランス、メキシコ、アルゼンチンから受賞者を招き、国際色豊かなメンバーにて記念講演会を開催します。桜の美しい時期、ひと時をどうぞご一緒ください。 - [【6/18@東京+オンライン】山﨑健太郎×手塚貴晴「52間の縁側を訪れて」|建築家フォーラム 第226回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum226/) - 入り口がわからない。駐車場で右往左往していると、マネージャーの鈴木さんがお出迎えに来て下さった。雑草生い茂る獣道を分け入ると、水が溜まった床下に出る。池には草が生えていて藻が育っている。懐かしい雰囲気であるが、私たちが慣れ親しんでいる現代日本ではない。ひとしきり柱と梁の構成を愉しみつつ潜り抜けると庭の草が明るい。庭には一筋の井戸水が流れている。粘土質の土でも入れたのだろうか。水は地中に潜ることなく土の溝を走っている。昨日毛を刈られて裸になった犬が親しげに声をあげている。通いの方が連れてきているのだという。縁側に座ってる御三方が犬に話しかけているが、犬は全く話を聞いていない。ヤギがいる。尖らせたツノを振り立ててはいるが親しげに擦り寄ってくる。縁側に上がる。どこが入り口かわからない。「こちらへどうぞ」との声に誘われて部屋に入ると、小さな空間に十人ほどの方々が肩寄せ合って詰まっている。ピアノがあった。「どうぞ」という声に誘われて弾いた。上手く弾けない。しかし拍手喝采。?こんなことなら練習してくれば良かった。ぐるりと見回すと全部笑顔。世の中にはもっと立派でちゃんと廊下も壁で囲まれたデイケア施設が沢山ある。しかしこの人たちは日本のあるいは世界のどこよりもここが一番好きだと思う。そういう幸せがこの軒下には巣食っている。この建物が日本建築学会賞その他の賞を総取りした事には神託がある。事件である。戦後の日本人は立派になろうと頑張ってきた。立派であることが世の中への貢献だと思ってきた。しかし立派であることの度合に際限はない。立派になっても幸せはついてこない。ここには人と分かち合う幸せがある。利用者の方々もそうであるが、何よりこの設計者は幸せであると思う。 (建築家フォーラム 幹事 手塚貴晴) - [【6/18 @東京+オンライン】講師:國吉葉苗 再生部会公開セミナー「歴史・文化資産を活かしたまちづくりについて(国土交通省出前講座)」|JIA 関東甲信越支部再生部会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/11594/) - 公益社団法人日本建築家協会(JIA)関東甲信支部再生部会は、1998 年 7 月に本部保存部会とし設立され、2007 年に本部再生部会に改称、2015 年の組織改変で、現在は、関東甲信越支部再生部会として活動しています。2011 年の東日本大震災の際には、文化庁の文化財ドクター派遣の初動を担い、また、東京弁護士会の歴史建造物部会と協働した「既存建築を使い続けるための諸制度見直し研究会」では、建築基準法三条の適用除外に関して、トヨタ財団の助成で冊子「今、ある良い建物をこれからも使い続けていくために」を発行し社会への周知をはかってきました。本部部会時に作成した「未来に残したい 20 世紀の建築」リストは近現代建造物緊急重点調査事業のデータとしても利用されています。建築を使い続けていくことの重要性を JIA 会員に限らず社会へ訴え、より豊かで美しく安全な国土と都市と建築の具現化に貢献することを目指しています。今回は、国土交通省の出前講座により、歴史的なまちなみの形成に向けた国土交通省の施策や助成制度について学ぶ機会で、保存再生には欠かせない内容です。平成 20 年に制定された歴史まちづくり法の概要や、文化財を中心とした地域の歴史・文化資産 を活かしたまちづくりに関する全国各地の取組事例を紹介します。どなたでも無料でご参加いただけます是非ご参加下さい。 - [【応募期限は 5/31まで】野外×アート×まちなか「トロールの森2024」作品募集|主催:トロールの森実行委員会](https://luchta.jp/event/compe/trollsinthepark2024/) - 「トロールの森」は、美術館ではなく「日常生活のなかでアートと出会う」をテーマに、杉並区の都立善福寺公園を舞台に2002年にスタートした国際野外アート展です。2013年からは善福寺公園のみならず、近隣地域、JR西荻窪駅周辺へと増殖し、インスタレーションやパフォーマンス、土地の歴史を掘り起こすプロジェクトなど、多彩なアートを展開してきました。自然やまちの魅力的な空間を新たな目でとらえたインスタレーション、大空のもと、自然やまちを歩く人、暮らす人も演出の一員となるような詩や音楽、ダンス公演、子供たちの声が響く小学校でのワークショップや展示、演劇等、ジャンルを超えたアート作品、プロジェクトを募集します。 - [【12/18@オンライン】「建築」を超えて 拡がる建築家の職能・職域|Bulletin2020年度特集テーマ関連企画|特別シンポジウム](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/7202) - ■登壇者/秋吉浩気、寺田尚樹、馬場正尊■司会・進行/寺田真理子 JIA関東甲信越支部の会報誌である『Bulletin』は、2020年度の特集テーマとして「拡がる建築家の職能・職域」を掲げ、夏・秋・冬・春号の4号連続の特集記事を組んでいます。本シンポジウムは、特集テーマの総括として開催するもので、地域や領域、分野を超えて多様な活動を繰り広げる方々に登壇いただき、これからの建築や建築家のありかたについて、クロストークを交えながら掘り下げます。 - [【結果報告】2019年度三大学卒業設計合同講評会:東大×藝大×東工大](https://luchta.jp/result/3unidiploma2019) - 東京大学、東京藝術大学、東京工業大学の三大学から選抜された卒業設計作品を集めて行う「三大学卒業設計合同講評会」の最終審査結果を発表。審査員に塩崎太伸、那須聖、藤村龍至、光井渉、村松伸、安原幹の各氏。 - [【BOOKS】デザコン2019 東京 official book -第16回全国高等専門学校デザインコンペティション-](https://luchta.jp/books/competition-dezacon-2019) - 東京で開催された第16回「全国高専デザコン」、その全容を伝える公式記録集。空間デザイン/構造デザイン/創造デザイン/AM(Additive Manufacturing)デザイン/プレデザコンの全5部門を収録。各競技の審査過程を明らかにし、作品ごとに講評も掲載。応募作品全293点を網羅した完全版! - [【5/31 締切】仮想万博2020](https://luchta.jp/event/compe/matsumototd/virtualexpo2020) - 松本技術設計が主催する、オンラインの仮想空間で行う万博です。どこからでもアクセスでき、誰でも出展できます。テーマは「未来の現実空間」。なにか課題を設定しても、単純に自分があったらいいなと思う空間をつくってもOK。未来の現実空間を自由にえがいてください。 - [【結果報告】学生照明展2020](https://luchta.jp/result/shomeiten2020) - 「あなたの光」をテーマに公募をした『学生照明展2020』の審査結果をお知らせします。 【審査委員】飯島直樹(インテリアデザイナー)、富田泰行(照明デザイナー)、山梨知彦(建築家)、石田和人(プロダクトデザイナー) - [【結果報告】tonica 北九州建築展 2020](https://luchta.jp/result/tonicakitakyushu2020) - 2020年2月22日~2月24日に行われた、「tonica 北九州建築展 2020」の審査結果をお知らせします。テーマは「九州の語り処」。コーディネーターに松山将勝氏。クリテークに内田貴久、塩塚隆生、百枝優、荒木康佑の各氏。 - [トウキョウ建築コレクション2020](https://luchta.jp/event/diploma/tkc2020) - 14年目となる今年のトウキョウ建築コレクションでは、「Re;collection」をテーマに掲げました。令和の時代に変わり、東京オリンピックが開催される今年は、日本における転換期と捉えることが出来ます。そこで今回は、14年続いてきたトウキョウ建築コレクションのこれまでの集積(collection)を振り返り、回顧する(recollection)年にしたいと考えました。 - [【東京】五十嵐太郎×加藤耕一 「ノートルダム大聖堂をいかに再建するか――リノベーションの創造性を考える」](https://luchta.jp/event/genron-cafe/20190604) - 日時:2019年6月4日(火)19:00-21:30 (18:00開場)会場:ゲンロンカフェ 東北大学大学院教授の五十嵐太郎氏、東京大学大学院教授の加藤耕一氏をお招きする。ノートルダム大聖堂の再建については勿論、国内外のリノベーションをめぐって刺激的な議論が展開されること間違いなし。 必見の建築トークイベント! - [【BOOKS】2023年10月号 特集 『風呂という冒険』|CONFORT](https://luchta.jp/cf193/202310/) - 心身を解きほぐす、癒やしの場である風呂。それが最近、さらに進化しているようです。サウナブームもまだまだ盛り上がりを見せるなか、これからの温浴施設で重要なのが「体験」です。自然と一体化したり、非日常を味わったり、利用者が一歩踏みだすことで、より濃密な感覚を体験できる施設がつくられています。住宅では、プライベートサウナを設けて自分だけの贅沢な時間を味わうケースも。そのためには、環境や素材、動線や設備など、より綿密な設計が必須です。さらに、できないことはない、というほどデザインの自由度が高くなっているシステムバスの最前線や、絶滅の危機ともいわれる銭湯を、現代の暮らしぶりに合わせて改修したり、 コミュニティの場として再生している例など、さまざまな視点から、いま新しい風呂の冒険を紹介します。 - [【5/26まで @東京】講師:Riri Yakub 氏(インドネシア建築家協会に所属する若手建築家)『Exhibition & Discussion Night | “More Or Less” by Atelier Riri』](https://luchta.jp/event/jia-intl/more-or-less/) - インドネシア建築家協会に所属する若手建築家 Riri Yakub 氏の建築展 “More Or Less” がインドネシア発のコーヒーショップ「コピカリアン 東京」にて開催されます。展覧会初日には日本とインドネシアの建築家たちが集まりトークイベント(ディスカッション)も行われます。ぜひご来場ください。 - [【2/22 @オンライン】NIKKEN FORUM ウェビナー「サステナビリティの先へ~リジェネラティブデザインを目指して~」|株式会社日建設計](https://luchta.jp/event/nikken/20240222/) - 「リジェネラティブ=環境再生」は、脱炭素社会の実現に向けて、現状維持を意味する「サステナビリティ=持続可能性」の先にある循環経済・環境再生を志向する考え方として使われ始めています。建築・都市における気候変動リスクが高まり、生物多様性への取組みが市場での重要性を増すなか、時代はサステナビリティという均衡思考を超えてネットゼロカーボンを目指す転換期を迎えました。活発な経済活動とドラスティックな環境負荷の低減を、私たちはどのように整合し、推進するべきでしょうか。建築・都市の分野で、多様な共創を通してあるべき建築を導き出し、リジェネラティブを実践する建築家、小堀哲夫さんをゲストにお迎えし、参加の皆様とともに、2050年ネットゼロカーボンを目指すパスウェイを探る機会といたします。 - [第6回 関東学生景観デザインコンペティション](https://luchta.jp/event/compe/kgdgncompetition2019) - 学生による景観デザインコンペ。応募作品を対象地の皆様に審査していただくユニークなコンペです。今年の対象地は群馬県・前橋市。テーマは『地域遺産と共存する景観デザイン』。2019年9月27日(金)締切り。 - [【5/21@東京+オンライン】佐藤研吾×藤村龍至「共同のための建築」~工作者であることの試み~|建築家フォーラム 第225回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum225/) - 佐藤さんの建築は北千住の「BUoY」を拝見したのが最初で、「I さんの避難観測所」が畝森泰行さん、湯浅良介さん、森田祥子さんらが審査したアワード「WADAA2023」でも高く評価され、また先日福島県の原発被災地である飯舘村にある「図図倉庫(ズットソーコ)」を訪問したこともあり、お話を伺いたいと思うようになりました。「図図倉庫」は農家のコンビニと言われた「ホームセンターコメリ飯館店」の店舗跡の空間に、農業用パイプを使った部屋が入れ子状に入り、籾殻を入れた断熱材で居住空間が構成されています。全村避難前の村の人口は 6500 人ほどだった飯館村は、現在では1400人まで回復し、そのうち200名が移住者であり、佐藤さんの空間が新しい試みの実験場となっています。さて今回のレクチャー、タイトルからは吉本隆明、谷川雁の参照が感じられます。「大衆に向かっては断乎たる知識人であり、知識人に対しては鋭い大衆である」という工作者の立場を佐藤さんは目指しているのでしょうか。当日詳しく伺ってみたいと思います。建築家フォーラム 藤村龍至 - [【結果報告】公開審査『神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール』第35回JIA神奈川建築WEEKかながわ建築祭2024|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/event/diploma/jia-kanagwa/11284-2/) - 「神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール」JIA 神奈川の推進事業の1つとして計画した本コンクールも第34 回を迎えることができました。神奈川県内で学び建築家をめざす学生の勉学の集大成とも言える卒業設計を対象としたコンクールです。実社会で活躍する建築家と学生とのふれあいの場を作り、地域文化の活性を計ると共に、優秀な学生を賞し、将来、社会で活躍することを期待した事業です。2011 年から一般公開を始め、より身近なコンクールとなりました。建築教育のすばらしさを多くの人に感じていただければと思います。 - [【4/16@東京+オンライン】安森亮雄×安田幸一「やわらかい石の話」~石のまちと建築 タイポロジーからエコロジーへ~|建築家フォーラム 第224回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum224/) - 日本の建築は木の文化と思われがちですが、各地で特色のある石も産出しています。日本は火山国であるため、火山灰が固まった凝灰岩が産出され、それらを利用した石造建築も各地で発展して来ました。地域の石材の産出と、石を利用した建築は密接に結びついており、地質・産業・建築・町並みの強い連関が見られます。その中でも凝灰岩は、比較的軽くやわらかい「軟石」であることから、扱いやすく、石蔵などのヴァナキュラー建築に多く用いられるとともに、近代建築の巨匠たちの作品にも用いられてきました(F.L.ライト/旧帝国ホテル 1923、坂倉準三/旧神奈川県立近代美術館 1951)。安森亮雄さんは、2009年に宇都宮大学へ赴任したことをきっかけに、地元の大谷石のフィールドワークを開始、これまでに500棟以上の事例を調査してこられました。千葉大へ転任後は、房州石をはじめ全国の「石のまち」にも研究対象を広げてこられました。地域の素材による特有のタイポロジー(型)を見出すとともに、石を扱ってきた生業を紐解き、これからの循環社会を見据えた「石によるマテリアル・エコロジー」という新たな研究分野も切り開いてこられました。安森さんのご講演では、こうした「石のまち」のフィールドワークのご報告とご自身の実作を紹介していただきます。ぜひ皆様ふるってご参加ください。 - [建築学生が選ぶ「好きな建築物」ランキング2019](https://luchta.jp/special/ranking2019-01) - 建築学生が選ぶ「好きな建築物」ランキング "美術館では展示物より建築ばかりを見てしまう...!"建築学生って本当に建築が好きなんですよね。... - [【9/20 締切】学生もプロも参加OK「eスポーツ×建築」デザインコンペ  テーマ『eスポーツがもたらす未来』企画:本多健|共催:株式会社ディタディアス 一般社団法人「大樹の芽」](https://luchta.jp/event/compe/hoop/e2park2023/) - 「eスポーツ」という言葉は、実は20年も前からあるのだが、当時は子供の遊び程度の認識だった。その後、徐々に市民権を得て、今やオリンピック競技種目を議論されるまでになっている。2018年以降、自治体や企業の後押しもあって、「eスポーツ」×「まちづくり」と称し、建築分野にも関係してきた。国籍、年齢、性別、障害の有無を超え楽しめることから、福祉分野やフレイル期のリハビリ等、多方面への影響とその更なる進化に期待がかかる。滋賀県東近江市JR能登川駅前には、eスポーツプロチームと協働した「e2Park」が開業した。「entertament(娯楽)」と「education(教育)」を掛け合わせ、地域のIT人口を増やす目標を掲げている。古くから建築家は、新しい思想や技術を基に、未来の都市や建築を描いてきた。私たちは、「eスポーツ」や「デジタル技術」の進化によってどんな未来が描けるだろうか?場所や規模、どんな分野と共に進化するのか等自由に設定してほしい。柔軟な発想と想像力を生かして、誰もが、驚き、笑顔になってしまう予想外の未来を期待している。 - [【5/17まで】バリアレスシティアワード&コンペ2020「つながるコミュニケーションファニチャー」](https://luchta.jp/compe/barrierlesscity2020) - コミュニケーションこそバリアレスシティへの第一歩である。「旅の情報」を得ることと同時に、「文化/言語」、「障害の有無」、「性別」、「偏見」等様々な差異やバリアを乗り越え、笑顔で人がつながる提案を期待している。"募集期間" 2020年5月17日(日)まで - [【5/20 @大阪】講師:ヴォルフガング・レーナート 辻充孝 田中辰明「持続可能な未来へ 日本の断熱を考える」Big Seminar2024|主催:株式会社イケダコーポレーション](https://luchta.jp/event/sjs/webinar/big-seminar/2024/) - 地球温暖化に伴う脱炭素の取り組みや、サスティナブルな社会をつくる上で建築には大きな変化が求められています。その変化の糸口を掴む貴重なセミナーのご案内です。ドイツのエコロジー建築家による先進的な断熱情報や、建築政策など「EUの断熱の今」を紹介します。また、外断熱の歴史や建築物理学の視点からの理解を深め、日本国内での木繊維断熱材の事例をご紹介。そして、断熱の効果と湿度が見える形で確認できる非定常熱湿気解析プログラム/WUFIを使用し、断熱性能だけでなく熱容量と湿度に伴う壁内結露の対策や、これからの建築に求められるサスティナブル性など付加価値に繋がる家づくりを解説します。独・日 断熱のエクスパート達によるセミナーです。 - [【1/31~4/21 @東京】世田谷のまちと暮らしのチカラ ―まちづくりの歩み50年―](https://luchta.jp/event/setagaya20240131/) - 世田谷区は、鉄道が敷設されたことをきっかけとして1920年代に都市化が始まり、今日にいたるまで東京の郊外として発展してきました。たくさんの人が集まり住むところには、そこに独自の生活文化が生まれます。一世紀に及ぶ都市化のなか、世田谷で発達したそのような生活文化の一つに、「まちづくり」があります。この言葉が広く世の中の人々に知れ渡るようになったのは1970年代のことです。世田谷区では住民参加を掲げ、1980年代からまちづくりや公共施設の整備が進められました。また、よりよい地域づくりには区民の参加が不可欠として、1990年代以降、区民のさまざまなまちづくりの活動を支援するしくみが生まれました。まちづくりは、世田谷の中でどのように発達し、何を残してきたのでしょうか。そしてそれは地域の人々の「まちと暮らし」をどう豊かにしてきたのでしょうか。本展では、「まちづくりの空間」、「地形と都市計画」、「グラフィックデザインと都市デザイン」、「ワークショップと道具箱」、「市民のデザイン」の5つのパートにより、世田谷において住民参加のまちづくりがつくり出してきた「まち」と、そこで繰り広げられてきた「暮らし」を見渡します。 - [【5/18@東京】小田正人、六角美瑠、石井祐樹、高尾健一、鈴木良東、山内洋、第 27 期 ゆう杉並 中・高校生運営委員会メンバー『中高生がつくるサードプレイス「ゆう杉並」杉並のまちづくり・公共施設づくりから学ぶ』杉並建築会(JIA・士会・事務所協会)主催の連続セミナーの第2回|主催:杉並建築会(JIA・士会・事務所協会)](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/11483/) - 杉並区では現在、まちづくり・道路整備・施設再編などの進め方について、新たに検討が行われ、区民との対話集会を開き、区民意見を反映させる仕組みを模索中です。過去を振り返れば、杉並区では非常に先進的なまちづくりや施設計画の事例が試みられ、実現されてきました。今後の方策を考える上でも、それらの事例をプロセスも含めて丁寧に振り返り、これまで住民が担い手になって実現されてきた経験から、現在のまちづくりや公共施設づくりに活かすことができるようなプロセスや方法を学ぶことが大切なのではないでしょうか。 - [【2/4@東京】讃岐亮、湯淺かさね、岸本聡子、林美樹「みんなの居場所はだれがつくる?!」公と民のいい関係とは(JIA杉並土曜学校2022)|日本建築家協会 関東甲信越支部 杉並地域会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/9742) - カーボンニュートラル時代のすぎなみのまちを描く 公共空間や建物を市民・専門家・行政が対等な立場で自由に意見交換をしながらよりよい自分たちのための空間づくり、まちづくり、建物づくりをして行きたいと私たちは考えています。海外では積極的に市民が声を上げてグリーンでクリーンな街が多く現れてきました。すぎなみのまちをともに創り、使い、維持していく方法など杉並区長の岸本聡子さんを交えて一緒に議論したいと思います。日時:2023年2月4日(土)15:00~17:30 登壇者:讃岐亮、湯淺かさね、岸本聡子、林美樹 - [【おすすめスポット@千葉】マンゴー&ピーチのアフタヌーンティーで夏を迎えに行こう! メディアで話題のスーパーシリーズなどの絶品スイーツを地上100mからの絶景で味わう贅沢アフタヌーンティー|ホテルニューオータニ幕張](https://luchta.jp/luchta-hack/spot/hotelnewootani) - メディアで話題のスーパーシリーズなどの絶品スイーツを地上100mからの絶景で味わう贅沢アフタヌーンティーホテルニューオータニ幕張では、ペントハウスラウンジ「ベイコートカフェ」にてマンゴーとピーチスイーツをふんだんに使用した『新・アフタヌーンティーセット~Premier~』を2023年7月4日(火)~ 9月3日(日)まで販売いたします。 - [【9/4 締切】第14回 東北の建築を描く展](https://luchta.jp/event/compe/arch.tohtech/exhibition2020) - 東北工業大学が主催し、東北6県にある建築、都市、街並み、集落などに広く関心を持ってもらうためにおこなうコンペです。一般の部のほかに高校、中学校、小学校の部門を設け、東北にある建築、または建築のある風景、現代建築、歴史的建築、集落、街並み、遺跡などの作品を募集。入選作品は、せんだいメディアテークに展示されます。 - [【おすすめスポット@千葉】酒蔵に泊まり、酒蔵で目覚める  300年以上の歴史を持つ酒蔵・飯沼本家の敷地内に静かに佇む 「きのえね SAKE CAMP」グランドオープン](https://luchta.jp/luchta-hack/spot/02) - 株式会社飯沼本家(代表取締役:飯沼 喜市郎)では、「おいしい酒づくり、たのしい場づくり」を理念に、地域に開かれた酒蔵を目指し、多くの方が日本酒を味わい、その喜びを共有できる場をもっと増やしていきたいという想いを形にするため、酒蔵の敷地の一部を活用し、これまでに類のない酒蔵内キャンプ施設を2023年4月1日にグランドオープンします。気がつけば時代の移り変わりに思いを馳せてしまうような、趣のある蔵や由緒ある建築。代々の当主が住み継いだ古民家レストランで賞味する季節の料理。 星空のもと、醸された土地で味わう格別な日本酒。焚き火を囲み、家族や仲間と語り合う夜―。酒蔵でしか味わえない、あなただけのキャンプ体験を是非、探してみてください。 - [【建築系学生におすすめの本】(2024年 日本建築学会著作賞)著者:後藤伸一『 建築と規範』利己から利他の建築へ|発行:建築資料研究社](https://luchta.jp/books/ab/goto/) - 人が生活していくことは、身近な建築(すまい)や周辺環境(まちなみ)と関わり、多くの時間を建築と共に過ごすことに繋がる。こうした認識の下、私たちの社会の中での建築とのかかわりを考察する一つの方法が、「規範」という概念で串刺しにした倫理、法、職能や建築の生産に通底する倫理的視点である。本書は倫理や法、制度を切り口として建築物を建築する規範(ルール)の意味について考え、同時に建築を具体のモノ(建築物)にする建築生産のルールを通して、単なる所有(利己)を超えた建築の社会性や倫理的公共性(利他)の獲得の意味を構築する契機となるものと位置付けている。基本的に(利己に対する何らかの制限、制約に係る利他につながるイメージを含む)公共という概念を倫理に帰着させて考えることで、「利己の建築」が具体の場所にかかわる建築空間において、生活の意味や快適性を個人の体験を超え共感として共有していくこと、そのことを含めて他者に寄り添い、人生における善きことの感覚(倫理的視点)に繋げていくことで、広く建築や環境の公共性の在りようを見つめていくことが「利他の建築」に繋がっていくと考えている。 - [【締め切り@6/23まで】『夏休み前に読んでおきたい本』アンケートに答えて抽選でプレゼント|提供:建築資料研究社 住宅新報出版](https://luchta.jp/special-present23gw) - LUCHTA(ルフタ)を運営する株式会社建築資料研究社より、建築が好きでしょうがない皆さまに向けて『夏休み前に読んでおきたい本』をアンケートに答えた方より抽選でプレゼントを行います。 締切:2023年6月23日(金)受付分まで - [【2/5@オンライン】小堀哲夫 氏講演会『旅と建築』+LUCHTA CHALLENGE2021 審査発表+講評|寺子屋ふくろう実行委員会](https://luchta.jp/event/luchta-challenge2021) - 第1部では、建築家の小堀哲夫氏に『旅と建築』をテーマに講演会を行なっていただきます。小堀哲夫さんといえば、今まで誰も成し得なかったJIA日本建築大賞と建築学会賞のダブル受賞となったROKI Global Innovation Centerでしょう。(略)今回、小堀さんから頂いたタイトルは『旅と建築』春休みの間に、自分を高められるそんなお話になるような気がします。第2部ではLUCHTA CHALLENGE2021の審査発表及び講評を小堀哲夫氏、田村匡將氏、そして、私(本多健)により行います。今回のテーマは「人と人があう空間」人と会うことが制限されたこの2年。これからの時代は、より会うことの価値が高まるでしょう。そして、もっと違った「あい方」が生まれるでしょう。我々は、今までの常識を疑う技術が必要になります。今回、飲食店舗とという「食」を挟んで、「あう」という行為を見直したアイデアが多く集まりました。評価のポイントや表現の良し悪しなども含め、小堀さん、田村さんとともに、講評をしていこうと思います。きっと、次の課題に役に立つ情報、アイデアが詰まった1時間になると思っています。 - [【1/8 締切】LUCHTA CHALLENGE2021(フープインテリアデザインコンペ) テーマ「人と人が“あう”空間」|寺子屋ふくろう実行委員会](https://luchta.jp/compe/luchta-challenge2021) - 今年のルフタチャレンジは、インテリアデザインを募集する。テーマは「人と人が“あう”空間」。東京都内の1階空き店舗に、テーマに沿った、飲食店舗をデザインしてほしい。業態は自由に設定して良い。この地域は住民もいるし、企業も多く、観光客もいる。これからの時代を見据え、「あう」ことをしたくなる店舗を1枚のパースに表現し、平面図や断面図などを1枚の図面にまとめ、合計2枚の画像データで勝負してほしい。人と人が主人公の素敵な空間提案を期待する。 - [《プレゼントあり》【10/10-12/13 @兵庫】宮野鉄之助 -玉鋼を鍛えた鋸鍛冶-](https://luchta.jp/event/dougukan/special_exhibition/tetsunosuke) - 兵庫県三木市の鋸鍛冶のこぎりかじ、二代目宮野鉄之助(1901~96)は玉鋼たまはがねを使って鋸を作ることができた数少ない鋸鍛冶の一人でした。玉鋼とは、日本古来のたたら製鉄で精錬された鋼です。江戸時代の鋼は全て玉鋼でしたが、輸入鋼材の普及にともない、明治以降は次第に使われなくなっていきました。しかし刀鍛冶の家系に生まれた鉄之助は、戦後も玉鋼を使った鋸を作り続けます。そこには刀匠の技術に裏打ちされた、鋼を自在にあやつる匠の技がありました。本企画展ではその技術と作品の数々とを紹介します。 - [【3/10@オンライン】『全国修士論文展 公開審査』トウキョウ建築コレクション2023| トウキョウ建築コレクション実行委員会](https://luchta.jp/event/diploma/tkc2023) - 「トウキョウ建築コレクション 」は3つの企画で構成されています。 1つ目は、建築学を専攻する大学院生による修士設計作品を全国規模で集め、作品の展示及び公開講評会を開催する「全国修士設計展」です。 2つ目は、建築学における旬なテーマに基づいて集められた修士論文の発表、またそれを基にした討論会を行う「全国修士論文展」です。 3つ目は、各大学の研究室などで行われているプロジェクトを一堂に集め、作品の展示を行う「プロジェクト展」です。 - [【終了】2021-2022 冬特大プレゼント](https://luchta.jp/special-present21wt) - アンケートに答えて抽選でプレゼント締切:2022年2月8日(月)受付分まで - [【結果報告】トウキョウ建築コレクション2019 公開審査(プレゼントあり)【設計展・論文展・特別鼎談 映像配信中】](https://luchta.jp/tokyo-kenchiku-collection2019) - スマホで『トウキョウ建築コレクション2019』設計展・論文展・特別鼎談 大会概要 トウキョウ建築 - [【動画公開中】 トウキョウ建築コレクション2018(プレゼントあり)](https://luchta.jp/tokyo-kenchiku-collection2018) - 2018公式BOOK 発売決定!! 大会概要 トウキョウ建築コレクション2018 日時 2017年2月27日(火)〜3月4日(日) 11時〜19時 ※初日は14時〜/最終日は〜17時 - [【BOOKS】トウキョウ建築コレクション2018 Official Book 全国修士設計展・論文展・デザイン展・特別対談【プレゼントあり】](https://luchta.jp/books/tkc2018) - [トウキョウ建築コレクション2018 Official Book 全国修士設計展・論文展・デザイン展・特別対談 - [【建築系学生におすすめの本】[住宅建築]2024 年6月号 巻頭記事 「旧柏倉家住宅 地域文化を育み、記憶する家」特集「設計施工の思考と創造」|発行:建築資料研究社 編集:建築思潮研究所](https://luchta.jp/books/jk505/2024-6/) - 巻頭記事では、長い時間の中で地域文化を育んできた重要文化財 旧柏倉住宅を紹介する。特集では、設計施工の思考と創造についてそれぞれの地域を拠点に設計施工を行う4組(素材と職人の力を引き出し、独自の建築をつくり出す宇野友明建築事務所。伝統に根ざしながら現代の暮らしに寄り添い、庭も手がける安藤工務店/安藤建築設計事務所。地域の風景に溶け込み、造作による細やかな住まいづくりを行うバウムスタイルアーキテクト。大工・職人を育て、建築づくりを通して山の循環を目指す六車工務店+六車誠二建築設計事務所。)を紹介する。特別記事では、2023年に保存修理工事が完了した藤井厚二設計の「聴竹居」からその設計思想を読み解く。 - [【建築系学生におすすめの本】[新]建築設計資料01「地域交流・市民交流施設(地域連携・地域向上のための多機能複合型施設)」|発行:建築資料研究社 編集:建築思潮研究所](https://luchta.jp/books/adf/01/) - 人口減少や少子高齢化、複雑多様化する家族像や社会の変容により、都市部のみならず地方においても地縁によるコミュニティが希薄になりつつあるなか、持続的な地域活性のために、地域づくりや地域連携が各自治体の課題となっている。地域住民の自主的な活動を促す拠点として、また地域福祉の向上や、地域の防災拠点として、さまざまな機能を複合させた施設が各地に設置されている。市町村主導の「公民館」が、営利目的の事業や、営利事業を援助することができない一方、「地域・交流センター」等は、公民館と同等の機能をもちながらも、営利目的での利用や、企業や特定非営利活動法人による利活用を解禁させることも可能で、官民連携による施設の運営など幅広い活動展開が可能となっている。これまで公民館が担ってきた生涯学習事業を充実させながら、新たな地域交流を生み出す拠点として、その役割が期待されている。地域らしさを発揮した設計プログラムや、多機能エリアの設計手法など、各地域の多彩な事例を紹介する。 - [【建築系学生におすすめの本】[新]建築設計資料02『高齢者居住施設[多様化する高齢期の住まい×地域ニーズ]の複合的展開』|発行:建築資料研究社 編集:建築思潮研究所](https://luchta.jp/books/adf/02/) - 介護の社会化を目指した介護保険制度が2000年4月に導入され、今年で創設20年を迎える。創設当時と比べて高齢化率は上昇し介護ニーズは増大、いま特別養護老人ホームの待機者は全国で30万人を超えるなかで、いま高齢期の居住施設に求められていることは何か──。本号では、主に要介護期を支える高齢者のための居住施設の設計について、介護サービスを受けながらも自立的で豊かな生活を送るための空間・居場所づくりや、介護職員のためのケア動線の視点、多世代複合型施設や、地域密着型の総合福祉拠点のあり方等の考察を交えながら、計画的ポイントを実作資料とともに紹介する。 - [【11/18@東京+オンライン】岩崎駿介×岩崎美佐子×稲本正×落合俊也「地球規模でこれからの暮らしを考える」|『住宅建築』講演会 #61](https://luchta.jp/event/jklecture61/) - 2023年12月号でシリーズ「人と森と建築と」もご登場いただいた岩崎駿介さん、岩崎美佐子さんに加えて、落合俊也さんとは弊誌オンライントークシリーズ「学び会う森と人」で森の重要性を発信されている稲本正さんを加えた4人での座談になります。若い人の新しい試みや新しい潮流が注目されるのは悪いことではない。一方で、建築は残るものだから過去からの道のりから俯瞰して先を見ることも大切と思う。変化の激しい見通しの立てにくい現在の状況では、情報の無責任な垂れ流しにより欺瞞と疑念が渦巻く社会になってしまっている。建築はその中ではずっと残って後味をさらす代物である。過去のものの変貌や真の価値は必ず世間に知らされる。そこで残っていくものが真の栄光なのだろう。栄光をつくってきた人たちが今、何を思い何を望み何をやろうとしているのか。一度じっくり聞いてみたいものだ。 今回の対談は年齢が一回りずつ違い、しかも少しずつ分野がずれている。地球的視野で人の集まる都市を見てきた岩崎さんと地球的視野で森を見てきた稲本さんが日本に腰を落ち着けて今思うこと、これからのさらなるビジョンを大いに語っていただこう。(落合俊也)会場は「人と森と建築と」第2回(弊誌2015年10月号掲載)でご紹介した鎌田鳥山です。多摩丘陵の深い森の中に建つ炉端野鳥料理の元祖のお店です。森林浴をしながら、森と地球の未来についてお話をお聞きします。座談の前には京王線長沼駅から長沼公園を散策してみるのもいいのでは。コースはいろいろありますが、30分くらいの道のりです。疲れた体を囲炉裏端で癒やしながら、地球の保全と人間にとって森が如何に重要かを考え、私たちに何ができるのかを考える一助になればと思っております。岩崎さん御夫婦が20年の歳月をかけてセルフビルドでつくりあげた「落日荘」での暮らしぶりや今を生きる人へのメッセージとともに、世界での体験を聞く貴重な時間になります。今回はオンラインに加えて、会場に30人の参加者を募集いたします。座談の後に岩崎さん、稲本さん、落合さんを囲みながら炉端料理をいただくこともできますので、下部↓開催概要をご確認のうえぜひご参加ください。お待ちしております。 - [【1/19 @申込〆切】第3回 関⻄若⼿建築家の実例から学ぶ|主催:京都府建築士会青年部会](https://luchta.jp/event/kyoto/20240119/) - 今年で第3 回⽬を迎える「関⻄若⼿建築家の実例から学ぶ」シリーズのゲストには、インテリアと建築のデザインを⾏うチームとして国内外で活躍されているFHAMS(ファムス)さんをお招きし、学⽣時代の取組みから会社設⽴、代表作や最新作についてお話を伺うととに、実際に設計された実例⾒学を通して、デザイン・設計についてより深く学べる機会をつくります。 - [【10/28 他@盛岡】岩手盛岡 釜定スタジオ+巨匠建築ツアー|南部鉄器 釜定展実行委員会](https://luchta.jp/architecturetour/2023/) - 「釜定工房見学 x 盛岡建築ツアー」を10/28、11/2、11/4に開催します。米NYタイムズ紙が「今年行くべき52か所」を発表し、英ロンドンに次いで岩手県盛岡市が2番目に紹介されました。釜定がある、盛岡市紺屋町の西洋と東洋の建築美をミックスした町並み、東京駅舎の設計で有名な、辰野金吾ほか有名建築家、重要文化財の建築物をご覧頂きます。普段見れない、釜定の製作アトリエを見学、釜定代表の宮伸穂氏より南部鉄器の製作工程、道具の説明他、ツアー参加の方数量限定で定番外商品をお求め頂けます。 - [【8/9 申込締切】梦の森木工ワークショップ「北海道浦幌町で木製家具を制作する 滞在型デザインワークショップ」|主催:浦幌町森林組合](https://luchta.jp/event/urahorotyou) - 北海道十勝郡浦幌町で行う、デザイン、建築を学ぶ学生向けの木工ワークショップ。浦幌町は、広大な森林面積を保有する自然豊かな町です。「梦の森グランドデザイン」は、浦幌町の林業や豊かな森林環境を保ち、次世代に受け継いでいくための全体構想のことで、「森とともにある暮らし」を作ることをコンセプトに、さまざまな森林に関する取り組みを続けています。梦の森木工ワークショップでは、浦幌の地域木材と全自動CNCルーター(ShopBot)を用いて、他地域と産地をつなぐものづくりのあり方を学びます。うらほろ森林公園で使用する家具や什器をリモートでデザインしてもらい、ワークショップ期間内に実際に現地を訪れて制作し、町民の方への発表を行います。ローカルならではのものづくりに興味のある方、日本の木材の地産地消を学びたい方、地域を超えたデザインの共同作業にチャレンジしたい方は、ぜひご参加ください。 - [【5/18@東京+オンライン】藤本壮介|『Between Nature and Architecture』 聞き手 :国広ジョージ(建築家フォーラム第195回)](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum/exhibition/195) - 2020年にはいま話題の前橋市に建つ白井屋ホテルの改築に参加され、アートホテルの建築とインテリアを発表されました。今や日本を代表する国際派建築家として、海外では「SOU」という愛称で建築家、学生、そして建築愛好家たちから注目されています。今月の建築家フォーラムは、その藤本Souさんのご登壇です。奮ってご参加ください! - [【5/19 @オンライン】「SDGs×建築×環境」第3回 サステナブル建築デザインとSDGs](https://luchta.jp/event/jia-eal/sdgs03) - 近頃ではテレビCMや電車内広告、ラッピングトレインなど日常生活にSDGsが浸透して来ており、建築業界においてもより具体的にどのゴールに貢献しうるのかという議論を耳にすることが増えました。一方で20年以上前にJIAをはじめとする建築関連5団体は「地球環境・建築憲章」によって持続可能な循環型社会を実現していくことを宣言していますが、果たしてこの20年間でどこまで実現できたのでしょうか。 いま改めてSDGsというより大きな枠組みの中で、現実的に持続可能な社会を実現させる為に建築家として取組むべきことは何かについて考えてみたいと思います。 - [デザコン2015 in 紀の国わかやま+AMデザイン部門夏大会 official book](https://luchta.jp/booksdezacon2015/) - 12回目を数える「全国高専デザコン」、そのすべてを伝える公式記録集。 2015年11月に行われた和歌山大会での空間デザイン・構造デザイン・創 造デザイン・AM(Additive Manufacturing)デザインの5部門に加え、8 月に仙台で開催の別競技(AMデザイン部門夏大会)も併せて収録。 全280作品を網羅、延べ3日間にわたる競技の全容を伝える。 - [【6/22 @東京】「女性ネットワークの会」10周年記念講演会のご案内~10年の歩み、そして次世代の仕上技術に向けて~|日本建築仕上学会](https://luchta.jp/event/jyoshinet/0622) - 日頃より、皆様におかれましては、日本建築仕上学会企画事業委員会女性ネットワークの会の活動に対しましてご理解いただくと共に、ご支援・ご協力を賜り、感謝いたしております。女性ネットワークの会は、今年度10周年を迎えることになりました。記念講演会のテーマは、“~10年の歩み、そして次世代の仕上技術に向けて~” です。特別講演では、次世代を担う、今活躍中の女性技術者3名にご講演頂きます。パネルディスカッションでは、「第5回建設現場で働く女性へのアンケート」の実施結果を報告致します。このアンケートは2015年から、隔年ごとに実施してきました。今回で集大成となります。約9年間のアンケート結果を報告いたします。最後に、10周年セレモニーを行います。女性ネットワークの会の歴史を振り返るとともに、ゆかりのある方にサプライズゲストとして登場していただきます。皆様のご参加をお待ちしております。 - [【おすすめの一冊】いま話題! 元国税職員、38歳で現役東大生の芸人〈さんきゅう倉田〉が新社会人のみなさまへ!「まず節約」は間違いだ!「先取り貯金」ほか明るい未来を拓くお金の貯め方とは? 【金融リテラシーが学べる本】|主婦と生活社](https://luchta.jp/luchta-hack/books/03) - 6000人いる吉本興業の芸人の中で「最もお金に詳しい」との異名を持ち、元国税職員で現役東大生でもある芸人 さんきゅう倉田。芸人含めさまざまな人からお金に関するトラブル相談の ”駆け込み寺” としても活躍してきた彼が、「お金に困らない人生を送るための知識とノウハウ(金融リテラシー)」を書籍にまとめました。マンガやイラストを多用して、中高生から新社会人まで気軽に楽しく学べる一冊『お金リテラシー超入門』。株式会社主婦と生活社より刊行。全国の書店・ネット書店にて4月21日(金)発売。 - [【おすすめの一冊】大人の7割以上が野菜不足!新生活で忙しいあなたの救世主〈炊飯器まかせでOK!手軽に野菜がたっぷり食べられるレシピ70掲載〉新刊『炊き込みベジごはん』4/28発売|市瀬悦子|主婦と生活社](https://luchta.jp/luchta-hack/boods/02) - 炊き込みベジごはんとは。野菜の食べ方といえば、サラダ、煮もの、炒めものなど、いつも似たようなメニューになってマンネリ化してしまう。余った野菜は、お味噌汁に全部入れてしまう。そんなご家庭に新しい野菜の食べ方としてご提案したいのが、「野菜が主役の炊き込みごはん=炊き込みベジごはん」です。 - [各賞追加【結果報告】木の家設計グランプリ2023[プレゼントあり]|主催:木の家専門店 谷口工務店](https://luchta.jp/result/dentoumirai/2023/) - 9月30日、公開審査が行なわれました。審査結果をお知らせします。受賞者 金賞『汐時計仕掛けの家』田内丈登・森聖雅[大阪大学 大学院]銀賞『命を受け渡すところ』八坂柊吾[日本大学]銅賞『馬々と山人たち』三島稜平[九州大学 大学院] 岡坂宗一郎[九州大学] 吉澤里菜[九州大学]アンダー20賞『香る記憶』大西明日香 内田夏々子[武蔵野美術大学] - [【エントリー締切は 8/31まで】木の家設計グランプリ2023[エントリー開始]|主催:木の家専門店 谷口工務店](https://luchta.jp/event/compe/dentoumirai/2023) - 今年のテーマは「リモートハウス - 風景と調和する家」です。このコンペは『建築学生 vs 建築家』建築を志す現役学生と日本を代表する建築家が目の前で熱くぶつかる木造住宅設計コンテスト。応募は建築を学んでいる現役の学生ならどなたでもOK!一次審査から建築家が全作品に目を通して審査します。勝ち抜いた方はステージでプレゼンテーションを行い、受賞作品が目の前で決定します。 - [【3/24-25 @東京】赤れんが卒業設計展2021](https://luchta.jp/event/diploma/akarengasotuten2021) - 建築学生による卒業設計作品を集め、展示・公開審査会を行うイベントです。18回目を迎えた今年は「A bit different 一味違う」をテーマに、名称や会場を新たに開催。審査員に内藤廣、西田司、末光弘和、末光陽子、御手洗龍、酒井亮憲、久保秀朗、高木秀太の各氏。 - [【2/28 締切】タイニーハウス小菅デザインコンテスト2021](https://luchta.jp/event/compe/tinyhouse-kosuge/designcontest2021) - 第5回目を迎えるタイニーハウス小菅デザインコンテストでは、「私のタイニーハウス」をテーマに、これからの時代が要求するタイニーハウスを募集。最優秀賞は賞金30万円。単に外観・内観のデザインでなく、いろいろな住い方の提案をお待ちしています。 - [【2/28 締切】タイニーハウス小菅デザインコンテスト2020](https://luchta.jp/event/compe/tinyhouse-kosuge/designcontest2020) - 「これからのタイニーハウス」をテーマに、アイデアあふれる楽しい未来のタイニーハウスを募集。最優秀賞は賞金30万円。専門的な考え方だけでなく、ユニークなアイデアや提案も選出します。 - [【結果報告】タイニーハウス小菅デザインコンテスト2020](https://luchta.jp/result/tinyhouse-kosuge/designcontest2020) - 「これからのタイニーハウス」をテーマに公募をした『タイニーハウス小菅デザインコンテスト2020』の審査結果を発表。人・自然とのつながり、ユニット化、透ける、植物と一体化、シェア空間、ホームオフィス、屋上利用、地下利用、家族の形、ファームハウス、オフグリッド、リユース、モービル型、増殖する家、仕掛け・カラクリ、仮設住宅、コミュニティー、ツリーハウス、空き家活用など一般的な住宅を超える多様な考え方が提案されました。応募作品数は336組 - [【3月3日(火)から3月15日(日)まで臨時休館】【1/16-3/22開催 @東京】増田信吾+大坪克亘展 それは本当に必要か。](https://luchta.jp/event/toto-gallerma/ex200116/) - TOTOギャラリー・間では、2020年1月16日~3月22日の会期で、独自性に富んだ建築作品を生み出している若手建築家ユニット 増田信吾+大坪克亘の個展「それは本当に必要か。」を開催。関連イベントとして講演会「それは本当に必要か。」を9月13日(金)に千代田区イイノホールにて開催。 - [【6/5@多治見】藤森照信講演会「自然を生かした建築」](https://luchta.jp/event/fujimorilecture) - 2016年6月4日に誕生し、2周年を迎える多治見市モザイクタイルミュージアムが、皆様のご愛顧への感謝を込めて、施設の設計・デザインをされた藤森照信先生の講演会を開催いたします。 見たこともないような不思議な建物はどのように生まれてくるのか。「藤森建築」として愛される、不思議な魅力の秘密をお話しいただきます。 - [【3/17から@多治見】東京の銭湯とタイル ―おとめ湯をめぐって―](https://luchta.jp/tokyosento2018) - 本展は、東京都内の銭湯とタイルの文化を考える特別展です。 4階に常設展示されている絵タイルの中には、東京のおとめ湯や桜湯等の壁面断片が含まれています。その中でおとめ湯の絵タイルは、文京建築会ユースのご尽力により資料保存がかなったものです。今回の特別展では、同会メンバーのご協力のもと、おとめ湯を起点として銭湯の魅力を探ります。また、銭湯に詳しい研究者などに声を掛けながら、写真や、関係資料などを展観し、銭湯に使われてきたタイルについて検証します。 ただのお風呂ではなく、庶民文化の変遷を映す「まちの博物館」ともいえる銭湯。少しでも多くの方に関心を持っていただければ幸いです。 - [【結果報告】第2回『ライセンスガイドブック・デザインコンペ』|主催:建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/result/gakushika/d-con2023/) - 第2回『ライセンスガイドブック・表紙デザインコンペ』に沢山のご応募をいただき、誠にありがとうございました。今回で2回目の開催を迎えることが出来たことを、非常に嬉しく思っております。本年は全国から沢山の作品が寄せられ、みなさまの作品に込めた思いを「ライセンスガイドブック」は、毎年学生が建設系・不動産系企業で新社会人として活躍される春にご覧いただく、資格取得のための学習アドバイスなどを記載した冊子です。また、建設業界の未来を担う建築学生のみなさまより、素晴らしい作品と共に新社会人のみなさまへの沢山のメッセージを頂けたことにも、重ねて感謝申し上げます。そして、日本全国の学生の皆様からいただいたたくさんの作品の中から厳正な審査の結果、グランプリ(1作品)・審査員賞(3作品)の入賞作品が決定いたしましたのでここに発表いたします。入賞された皆様、おめでとうございます! - [【BOOKS】(庭NIWA)No.255 2024夏号『眺め・愛でる小空間 中庭・坪庭』|発行:建築資料研究社](https://luchta.jp/niwa2024/255/) - 京都の町家に代表されるように、坪庭は古くから都市部の住まいには欠かせない空間であった。現代の坪庭や中庭は少し役割を変え、住まいや店舗などの空間全体の中で彩りを添える存在となっている。今号では、そのような現代的空間としての中庭・坪庭を中心に紹介する。 - [【1/18~ @東京】能作文徳+常山未央展「都市菌(としきのこ)――複数種の網目としての建築」|TOTOギャラリー・間](https://luchta.jp/event/toto-gallerma/ex240118/) - TOTOギャラリー・間では、「能作文徳+常山未央展:都市菌(としきのこ)――複数種の網目としての建築」を開催します。能作、常山両氏は、建築設計や論考執筆に加え、国内外の大学を拠点に、建築と都市と生態系の関係性リサーチを続けてきました。自宅兼事務所の「西大井のあな」では、鉄骨造の中古住宅に光と熱が循環する孔を開け、コンクリートで覆われた外構を自分達の手ではつり、土中改善を行うなど、エコロジカルな視点で改修しています。そこは他で得た学びを実験し、次のプロジェクトへと展開させる実践の場となっています。彼らが「URBAN WILD ECOLOGY」と呼ぶ、こうした都市の中に野生を取り戻す取り組みに加え、近年では石場建てや木組などの伝統知、 藁や土壁といった土に還る素材を積極的に設計に取り入れています。彼らは都市を、「人間の手が入った多様な生物が暮らす居住域」だと言います。課題を抱える現代の都市の一部を分解し、その養分を吸収し、菌(きのこ)のように成長する。そんな腐敗と再生の網目の結節点として建築を捉え、野生や伝統知を手に、網目に切り込みを入れつなぎ直すことにより、複数種のネットワークを構築しようとしています。本展は、「西大井のあな」のさらなる改修案や、最新作「秋谷スマートハウス」をはじめとするプロジェクトの断面図や模型などを通じて、網目をつなぎ直すために誰もが真似できる小さな試行錯誤を共有する試みです。その先に、人新世と呼ばれる時代における建築の可能性やビジョンを感じ取っていただければ幸いです。TOTOギャラリー・間 - [【12/22@東京】第23回JIA環境建築賞優秀賞作品見学会-千葉大学墨田サテライトキャンパス-|主催:JIA 関東甲信越支部 環境委員会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/11112/) - -「まちを環境として捉える」次世代へ 人・まち・建築をつなぐためのリノベーション- この改修プロジェクトは、大学が存在しない墨田区と、都心にキャンパスを求めた千葉大学の共同プロジェクトである。高さ制限の既存不適格を解消するため、屋根を新しく架け替え、建築の中心のコアをなくすことで、フレキシブルな教育空間を獲得し、今後の改修や増築に対応する自由さを獲得した。1階は、墨田区の工業やものづくり産業地域へ解放し、隣地の建築との動線をつなげたランドスケープ計画など、設計者自らワークショップを行い、多方面に働きかけ、提案をし、関係をつくり上げているところは、何よりも評価したい。このような公共ストックは、たくさん存在するはずだ。生きながらえ、永く住み続けることができる場として蘇らせたことは、新たな可能性を示したと言える。(講評:小堀哲夫) - [【2024/1/23 @オンライン】講師:ぺーター・シュルヒ氏「持続可能な建築の考え方と実践2〜改修編」スイス-日本サステナビリティ交流ウェビナー|スイス-日本サステナビリティ交流ウェビナー実行委員会(SJS)](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_sjs-webinar/3540/) - 2022年7月に開催したペーター・シュルヒ教授のウェビナーでは、持続可能な建築の基礎的な考え方と木造による新築事例についてお話頂きました。その続編として第9回SJSウェビナーでは、シュルヒ教授に改修についてお話頂きます。建築の継承、省エネ改修は、脱炭素、持続可能な建築にとって最も重要なテーマのひとつです。運用エネルギーの最小化や再エネ化が進む中、トップランナー建築には必須となっている建材のエンボディドカーボンの削減や、トレンドテーマであるサーキュラー建築についても、事例を交えながらお話頂きます。好評の講師への質問タイムも充実させていく予定です。 - [【BOOKS】(庭NIWA) No.254 2024春号 『特集 記憶へのオマージュ  再生する庭』|発行:建築資料研究社](https://luchta.jp/niwa2024/254/) - 土地の記憶を留めつつ新たなかたちでよみがえった庭。登録記念物として申請手続きを進めたり、発掘調査が行われている庭。昔あったものに敬意を払いながら、現代に、そして未来につなぐために庭園を復元、修復するということは、庭師の仕事の大切な役割といえるだろう。今号では文化財庭園ではないが、現在進行形で庭園の価値を高めながら、次代につなぐ取り組みを行っている庭園を紹介する。 - [【3/3~10 @宮城】『せんだいデザインリーグ2024 卒業設計日本一決定戦』作品展示](https://luchta.jp/event/diploma/sdl2024/) - 「せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦」は、全国の建築デザインや、都市計画などを学ぶ学生の卒業設計作品を集め、審査によって「日本一」を決める大会です。第一回開催となる2003年以降、世界的に有名なせんだいメディアテークを使用しながら、日本の最前線で活躍する著名な建築家の方々を審査員としてお呼びし、日本最大の卒業設計展へと成長してきました。今年度で大会は22回目を迎えますが、これまでご出展された多くの方々はこの場所からそれぞれの未来へ向けて羽ばたいています。社会や技術が大きく変化していく中、私たちは社会やニーズの変化に対応しながら、出展者様にとってここが建築界への「最初の扉」となるよう、大会運営につとめて参ります。2024年3月、今年もこの仙台の地で熱い議論が生まれ、建築の歴史に新たな1ページを刻みます。 - [【BOOKS】(CONFORT)2024年02月号 特集 『ハイブリッド時代のワークプレイス』|CONFORT](https://luchta.jp/cf195/202402/) - オフィスや自宅、サードプレイスなど、仕事内容によって働く場を選ぶハイブリッドワークが一般的になるなかで、さまざまな場所での仕事をサポートするプロダクトが多く登場しています。そして、オフィスはこれまで以上に「行きたい場所」として進化しているようです。 偶発的なコミュニケーションが生まれやすい仕掛けをつくったり、個人のタスク、またチームのプロジェクトの創造性を高めたりウェルビーイングに配慮したり、働く人たちが主役の空間づくりが求められています。もう一つの重要な視点が、その時々の働き方にフィットするように、余白をどう組み込むか。一人ひとりが「自分ごと」として愛着を持ち、空間を更新して使いこなせることが、行きたくなるオフィスのポイントになっています。 - [【結果発表】『日建学院55周年!キャンペーンマーク・デザインコンペ』 |主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/result/gakushika/c-con2023/) - 株式会社 建築資料研究社/日建学院の55周年を記念した『キャンペーンマーク・デザインコンペ』に沢山の素敵な作品をご応募をいただきまして、ありがとうございました!厳正な審査の結果、日本全国から、集まった沢山の応募作品の中から、グランプリ(1作品)/特別賞(3作品)の入賞作品が決定いたしましたのでここに発表いたします。 入賞された皆様、おめでとうございます! - [【1/31@東京+オンライン】能作文徳×大西麻貴「URBAN WILD ECOLOGY」|建築家フォーラム 第222回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum222/) - 能作文徳さんを初めて知ったのは、彼の卒業設計でした。草原の中を生き生きと行き交う透明な回廊に、のびやかな感性を感じました。その後初期のいくつかの住宅プロジェクトを訪れる機会があり、その凛とした佇まいと、機能だけでは説明のできない、特別な空間が内包された様が心に残りました。祖母の家の屋根の風景を継承しながら改修する「高岡のゲストハウス」、自らの手でつくりながら住む自宅兼事務所「西大井のあな」、土と共存し土に還る家としての「明野の高床」など、近年の能作さんは、建築を広く私たちを取り巻く環境の網目の中に位置づけ、その思想と設計の幅を深く広げておられます。そしてそれは、私たちがどのように生きるのか?という問いへとつながっているのでしょう。本建築家フォーラムにおいては、会場を私たちo+hの事務所に移し、親密な空間の中で彼の現在の関心を、ともに紐解いてみたいと思います。建築家フォーラム幹事:大西麻貴 - [【2/27@東京+オンライン】サステナブルシティ・サミット4〜 サステナブルシティへの創造的アプローチ〜アジャイルな積み重ねの先に〜|主催:シティラボ東京](https://luchta.jp/event/city-lab/sustainablecity-summit4/) - 今年度のサミットでは、今までに描いてきた社会像をふまえつつ、新たな知見と発見を加え、サステナブルシティに向かうためのアプローチを探ります。積み重ねられた「アジャイルな取り組み」がつながり円環的な関係を構築しながら「社会的なビジョン(サステナブルシティ)」を描くプロセスは、まちづくりやビジネスを含む社会的な「行動変容」を生むのではないでしょうか。この「アジャイルな取り組み」を「ドット」に見立て、「ドットを打つ/つなぐ」という視点で「サステナブルシティへの創造的アプローチ」を捉える6つのセッションを繰り広げます。 - [【BOOKS】(住宅建築)2024 年2月号「住まい 100年後の風景」](https://luchta.jp/books/jk503/2024-2/) - 20年後、30年後、100年後、さらにその先に向けて、これからどんな建築を目指し、建築という文化をどのように繋いでいくべきかを考える、リニューアル記念号。[特集]住まい 100年後の風景 住まいの100年後はどうなっているのか? 住宅に限らず、いまだに建物があっという間に壊され建て替えられているが、どこかの段階でそうしたやり方に限界がくる。20年後、30年後、100年後、さらにその先に向けて、これからどんな建築を目指し、建築という文化をどう繋いでいくべきだろうか。一言でいえば、住まい手や使うひとが「愛着を持てる建築をつくること」。これに尽きるのではないだろうか。それはつくり手が果たすべき役割である。木造、コンクリート造、伝統構法、在来構法、現代の設備、施工・解体時に環境負荷を少なくする建て方……。ここにその答として現れてくるかたちは多様だ。過去の建築が今の私たちに影響を与えているように、今の建築が、未来を生きるひとたちに何らかの影響を与えるだろう。だからこそ、建築は長い時間を見据えてつくらなければならない。 - [【2/9@東京】[金曜の会トークイベント]講師:遠藤克彦『建築家という旅』 |JIA関東甲信越支部金曜の会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_study/240131/) - JIA「金曜の会」では「建築」をキーワードに、建築に携わる方でもあまり聞く機会のないお話や、建築が専門ではない方々にも興味を持って楽しんでいただけるお話を、多彩なゲストをお招きして気楽なトークイベントのスタイルで企画しています。JIA「金曜の会」では「建築」をキーワードに、建築に携わる方でもあまり聞く機会のないお話や、建築が専門ではない方々にも興味を持って楽しんでいただけるお話を、多彩なゲストをお招きして気楽なトークイベントのスタイルで企画しています。今回セミナーは遠藤克彦氏をお迎えします。テーマは「建築家という旅」と題してお話いただきます。今回は建築家クラブを会場としたリアル開催となります。会場参加は限られた人数ですが、お会いできることを楽しみにしております。JIA「金曜の会」代表 井原正揮 - [【2/9@東京】『杉並建築展2024 あらわれる風景』 |杉並建築展実行委員会 すぎなみの街並みを作る会](https://luchta.jp/event/suginamikenchikuten/2024/) - 建築物が建つと否でも応でもそこの風景に影響を及ぼします。そのことに対して、意識的にアプローチすることもあればそうでない場合もあるでしょう。しかしながら結果としては良くも悪くも何らかの更新がなされた風景があらわれてきます。 ここでいう風景は、共同化された価値観に基づいて評価される街並みや自然環境などとの関係による景色のみではなく、人の営みや振る舞いがその場所を彩る情景も含んでいます。 今回の展示では各々のプロジェクトから、設計者自身が意識的に風景を捉えている部分はもちろんのこと、その展示を考察することによって無意識、つまり事後的に解釈され、発見される風景についても広く議論していけることを期待しています。 - [【3/10@大阪】[JIAフィールドトリップ]講師:遠藤克彦『設計者が語る 大阪中之島美術館』「JIA建築大賞作品講演会・建築見学会」 |公益社団法人日本建築家協会](https://luchta.jp/event/jia-kinki/3603/) - 公益社団法人日本建築家協会は、大阪中之島美術館(2022年度JIA築大賞作品)において、設計者遠藤克彦氏による講演会及び同氏の案内による建築見学会を開催します。日時:2024年3月10日 講師:遠藤克彦/遠藤克彦建築研究所 会場:大阪中之島美術館(2022年度JIA建築大賞作品) 大阪市北区中之島4丁目3-1 講演会会場/1階ホール 【申込締め切り】2024年2月20日 - [【2/13~15@福島】『集まって住む 元倉眞琴展』巡回展+ギャラリートーク|主催:JIA東北支部福島地域会、特定非営利活動法人 建築文化継承機構、JIA-KIT建築アーカイヴス](https://luchta.jp/event/jia-kit/24-01/) - 建築家 元倉眞琴は、空間・建築・都市と広範なフィールドで活動し、多くの作品を発表してきました。彼の建築観や興味は、そこにいる人々の日常の観察に根ざし、それをもとに空間へと具現化していくことにあります。その範囲は戸建ての住宅から始まり、集合住宅や都市の中の建築、そして人々のありかた=「集まって住む」へと展開しています。元倉眞琴らしい細部から人々のアクティビティまでも一貫した端正で楽しい空間が、代表的な作品である熊本県営竜蛇平団地や、山形県の朝日町エコミュージアムコアセンター創遊館などに随所に織り込まれています。彼は同時に東京藝術大学や東北芸術工科大学での教育者としての一面も持ち合わせています。研究室の学生とともにまちに出て、地域住民へ提案するなどの教育研究活動を行いながら、東京藝術大学ではキャンパス計画についても積極的に取り組んでいました。このように小さなスケールから大きなスケールまでを実践してきた元倉眞琴の思考と軌跡は、本展覧会の手描きの図面や日常を描いた様々なスケッチを通じて感じることができます。そして、これからの時代の「集まって住む」、ひいては「建築とは何か」という問いかけに対して改めて考えるきっかけとなれば幸いです。 元倉眞琴展実行委員会 - [【2/21@東京】『2023年度卒業設計展』公開講評会  ゲスト:山﨑健太郎|東洋大学理工学部建築学科](https://luchta.jp/event/diploma/toyo2023/) - 2024年2月19日(月)から22日(木)まで、新宿パークタワーにおいて、理工学部建築学科『2023年度卒業設計展』を開催いたします。本展は2023年度卒業生による卒業設計優秀作品展で、会場に図面と模型を展示します。併せて、理工学研究科建築学専攻修了生による修士設計作品展示、2月21日(水)にはゲストに山﨑健太郎氏(山﨑健太郎デザインワークショップ)を迎えた講評会を開催します。本展は申込不要・入場無料です。ぜひご来場ください。 - [【2/29@オンライン】清水建設グループ合同座談会 |主催:清水建設グループ](https://luchta.jp/event/shimizu/240229/) - 2025年卒業者向けの清水建設グループ合同WEBセミナーを開催します。清水建設グループ各社の事業内容や仕事内容、制度などのご紹介や、グループ会社同士の関わりについてご説明します。ゼネコンに興味がある方だけでなく、広く建設業界に興味がある方もぜひご参加ください。 - [【3/26@東京】清水建設グループ合同座談会 |主催:清水建設グループ](https://luchta.jp/event/shimizu/240326/) - 2025年卒業者向けの清水建設グループ合同座談会を開催します。昨年オープンした清水建設の新たなプラットフォーム施設のNOVAREでの開催です!清水建設グループ各社の事業内容や仕事内容、制度などのご紹介や、グループ会社同士の関わりについてご説明します。ゼネコンに興味がある方だけでなく、広く建設業界に興味がある方もぜひご参加ください。 - [【BOOKS】(住宅建築)2024 年4月号「井上洋介 大地に生きるコンクリート」|発行:建築資料研究社 編集:建築思潮研究所](https://luchta.jp/books/jk504/2024-4/) - コンクリートの可能性を追求し続ける井上洋介さんを特集する。井上さんの建築は、永い年月建ち続けるための構造(骨格)と、最終的に現われてくるかたち(質感やディテール)が一体的につくられている。「素材の役割とは何かを考えたい」と井上さんは言う。型枠として使われた木の痕跡を残すコンクリートの空間が、庭の草木や石を取り込み、大地に根づいてゆく。今回の特集では、4つの住まいをディテールと施工方法を含めて紹介する。 - [【3/1~3@神奈川+オンライン】 第35回JIA神奈川建築WEEKかながわ建築祭2024(シンポジウム、まち歩き&レクチャー、シチズンアワード、神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール)|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/event/diploma/jia-kanagwa/11285/) - JIA神奈川は一昨年より「タウンアーキテクトの可能性」~地域の中の建築家~と題して、講演会やまちあるきを開催しました。昨年はさらに「学校建築のこれから」というテーマで、地域における学校の位置付けを建築家の赤松佳珠子さんに講演いただき、地域における学校という公共空間の重要性を再認識しました。建築家という職能がこうした自然災害や公共という空間の問題を今こそ再定義しなければならない時期に来ていると日々実感しています。第35回を迎えます、JIA神奈川主催の建築祭を今年度も行います。日本の様々な地域で活躍する若い建築家によるシンポジウムを発端に、関内の歴史を探る街歩き、神奈川県下7大学1専門学校による卒業設計コンクール、さらにはJIA神奈川会員による作品・活動展示「シチズンアワード」など、今年度は最も公共性の高い横浜市役所アトリウムを借りて3日間の祭典を行います。会社帰りや週末の散歩がてらにぜひ私たちJIA神奈川の活動をご覧いただければ幸いです。 - [【3/3@神奈川+オンライン】 公開審査『神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール』第35回JIA神奈川建築WEEKかながわ建築祭2024|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/event/diploma/jia-kanagwa/11284/) - 「神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール」JIA 神奈川の推進事業の1つとして計画した本コンクールも第34 回を迎えることができました。神奈川県内で学び建築家をめざす学生の勉学の集大成とも言える卒業設計を対象としたコンクールです。実社会で活躍する建築家と学生とのふれあいの場を作り、地域文化の活性を計ると共に、優秀な学生を賞し、将来、社会で活躍することを期待した事業です。2011 年から一般公開を始め、より身近なコンクールとなりました。建築教育のすばらしさを多くの人に感じていただければと思います。 - [【3/26 @オンライン】講師:ローランド・レンツ氏(ワイナリー・レンツ)『オーガニックワイナリー・レンツに見る持続可能なワイン造り』 第10回スイスー日本サスティナビリテイ交流ウェビナー|主催:【SJS】スイス-日本サステナビリティ交流会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_sjs-webinar/10th/) - ワイナリー・レンツでは、地力を豊かにする農法、耐菌性のある強健な品種、生物多様性、品種の多様性、混合栽培をキーワードに、生命力の強いブドウ園を実現。温暖化の時代においても、経済的にも安定した運営と、高品質で個性的なワイン造りを達成しています。40の健強なブドウ品種から60種類のワインを醸造しており、そのワインは国内外で多くの賞を受賞しています。2023年には、欧州で最も厳しい環境基準を持つオーガニックワイン販売会社デリナートにより、ヨーロッパで最も優れた「生物多様性ワイナリー」に選出されました。本ウェビナーでは、経営者でワイン醸造マイスターのローランド・レンツさんに、この30年の取り組みから得られた知見についてお聞きします。 - [【2/28@東京】「建築現場見学会&女性若手技術者との勉強会」|一般社団法人 東京建設業協会](https://luchta.jp/event/20240228/) - 2箇所の建設現場を見学し、その第一線で活躍中の女性技術者から様々なお話を直接聞ける絶好のチャンスです。 この機会に是非ご参加ください。 - [【結果報告】『2023年度 名古屋芸術大学卒業・修了制作展』スペースデザインコース表彰  |主催:名古屋芸術大学](https://luchta.jp/result/meigei-sotsuten/2023/) - 2024年2月16日(金)から25日(日)まで、名古屋芸術大学 西キャンパスにおいて、『第51回 名古屋芸術大学卒業・修了制作展』を開催しました。 本大学は、2学部5領域41コースからなる芸術大学で、建築・インテリア系では、「芸術学部芸術学科デザイン領域スペースデザインコース」があります。 本展は2023年度卒業生による卒業・修了制作展で、5,000人を超える多くの方が、見学に来られました。スペースデザインコースでは、卒業生28名の学生が、会場に作品を展示しました。 - [【BOOKS】『素材との対話』 セルフビルドの茶室から描く24の補助線| 企画:近畿大学建築学部 賛八会 編著:垣田博之+垣田研究室 発行:建築資料研究社](https://luchta.jp/books/20240210/) - 本書は2015年から近畿大学建築学部と賛八会(近畿大学建築学部同窓会卒業生部会)共催で実施されている「再生材料の茶室プロジェクト」のこれまでの6つのプロジェクトを、プロセスも含めたその過程における学びを、24の切り口で並列的に分析し図や表にまとめ、プロジェクト・ブックの要素をもちながら、それを超えた普遍的な建築の可能性を示すことを目指したものです。「再生材料の茶室プロジェクト」は、大学内のカリキュラムとは別に学生個人またはグループが参加する「近畿大学建築学部設計コンペティション」で最優秀となった作品を、設計した学生が主体となり施工まで行う実施プロジェクトであり、コンペティションのテーマは、循環型社会に対応する素材を毎年選定し、それを材料とした茶室としています。東大阪を中心とした地域のものづくり関連企業の協力を得て、素材の生産地への訪問から、解体と素材の再生まで、ものづくりの街の大学での、小さなセルフビルドであるがゆえの広がりをもっています。 - [【2/22〜@名古屋・福岡・東京】 令和5年度 『建築卒業研究展』(愛知産業大学 通信教育部 造形学部 建築学科)|主催:愛知産業大学 通信教育部 造形学部 建築学科](https://luchta.jp/event/diploma/aisan-tsukyo/r5/) - 愛知産業大学通信教育部造形学部建築学科では、社会人をはじめ様々なバックグラウンドを持つ学生が、キャンパスを離れたそれぞれの生活の場を手がかりに建築を学び、卒業研究に取り組みます。今年は約90点もの意欲的な研究が集まり、その中から選ばれた10~20点による卒業研究展を名古屋、福岡、東京で開催します。多くの方のご来場をお待ちしております。 - [【WEB投票 3/14まで】CCUS現場ステッカーデザイン作品選定投票|主催:一般財団法人建設業振興基金 建設キャリアアップシステム事業本部 CCUS現場ステッカーデザイン公募窓口](https://luchta.jp/event/compe/ccus/std/) - 一般財団法人建設業振興基金(以下「建設業振興基金」という。)で公募しておりましたCCUS現場ステッカーデザインにつきましては、おかげさまで、一般部門(中学生以上)142 作品、高校生部門 35 作品、こども部門(小学生以下)4 作品と、多数の応募をいただきました。ありがとうございました。このうち、建設業振興基金による一次審査で選定した、一般部門 29 作品、高校生部門 20 作品につきまして、皆様の投票による選定を実施します。なお、応募条件との整合性により選定外とさせていただいたものもありますことをご了解ください。一般投票は、以下のURLから、各部門1作品ずつ、一人一回の投票でお願いします。こども部門につきましては、作品数が規定数以内のため全て選定とし、投票は行いません。 - [【3/9~11@東京】住空間デザイン学類 卒業制作展2024|駒沢女子大学 人間総合学群 住空間デザイン学類](https://luchta.jp/event/diploma/komajo2024/) - 住空間デザイン学類「卒業制作展2024」を開催します。4年生の「卒業研究」の成果を発表する展覧会です。建築やインテリアデザインなどの『くらしの環境』にかかわる幅広いテーマによる4年間の成果をぜひご覧ください。会期は2024年3月9日(土)から11日(月)の11時~19時(最終日は15時)まで、会場は昨年度と変わり、表参道のアートギャラリー「TIERS GALLERY」で行います。期間中は学生によるアテンドを実施しておりますので、お気軽にお声かけください。ご来場者の方には卒業制作作品集を差し上げます。皆さまのご来場をお待ちしております。 - [【3/19@東京+オンライン】近田玲子×今川憲英「三つの素材の建築と光」|建築家フォーラム 第223回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum223/) - 第223回の建築家フォーラムは、建築空間の内部はもとより外部空間に非常に多大な影響をもつ【光】に注目しました。光のデザインを『きめ細かく、ダイナミック』に行った建築空間とその環境は目を見張るものがあり、建築と環境を高品質な空間に導きます。本フォーラムでは、周辺環境が異なる多様な地域、言わば国内外で光のデザイン実績豊かな照明デザイナー『近田玲子』さんに登場していただきます。【三つの素材の建築と光】のタイトルで講演を行います。近田さん曰く『光は、素材を知覚し、空間を造形する、確かな手がかりです。光を素材に即したカタチにすることが出来れば、それはまさに空間に他なりません』。川口西公園の【光のプリズム】では、[鋼とガラス]による素材と共に、光の空間実現の手がかりを作り上げました。光は、空間と人間を結びつける役割を果たします。【朝日町エコミュージアム】では、[RCと鋼]による建築が、光を介して自然と人々がなじみ響き合える柔らかな空間に変わることを実感します。光は、物質と精神をつなぐ存在となります。【琉球識名院】では、[木と水]により、木造建築寺院としての神聖さと、池泉に映り込む阿弥陀如来仏による極楽浄土を表す夜景を作ることに挑みました。『照明デザイナーは、光の力を知り、対象をより際立たせる光の特徴を引き出し、使う人に豊かな体験をもたらす場を作り出します。』と、照明デザインのコンセプトを述べられています。これらの光のデザインコンセプトの対象になっている、「素材と空間の骨格の構造デザイン」のコンセプトと背景を紹介します。近田玲子・今川憲英 - [【応募締切は 6/28まで】学生が選ぶインターンシップアワード大賞受賞 一人一人に合わせた10Day設計仕事体験|生和コーポレーション株式会社](https://luchta.jp/internship/seiwa-stss/2403-2/) - 現場体験と企画・提案型プログラムがバランスよく組み込まれた10日間のインターンシップ。5日間の現場体験を経験した後、ビルのコンセプト立案からイメージ図面の作成まで行うコンペ形式の課題に挑みます。コンペは、現地調査から提案資料作成までチームで競い合う形式です。 - [【応募締切は 6/28まで】学生が選ぶインターンシップアワード大賞受賞 一人一人に合わせた5Day施工管理仕事体験|生和コーポレーション株式会社](https://luchta.jp/internship/seiwa-stss/2403-1/) - 圧倒的成長の5日間建物に関わる仕事のメインは設計と施工管理だけだと思っていませんか?建物の価値は住まいとしての機能を発揮して 皆さんの暮らしを「安全・安心・豊か」にすること。建物に関わる仕事の全体像を理解してキャリアを考える5日間です。 - [【京都】クリスト&ガンテンバイン 『The Last Act of Design - スイス建築の表現手法』日瑞建築文化協会(JSAA)](https://luchta.jp/event/jsaa/the-last-act-of-design/kyoto) - [写真] Christoph Gantenbein (left) and Emanuel Christ (ri - [【BOOKS】(CONFORT)2024年04月号 特集 『木に聞く 森とつながるデザイン』|CONFORT[コンフォルト]](https://luchta.jp/cf196/202404/) - 木を使った空間やプロダクトの魅力は、多くの人が知るところです。節や割れ、ユニークな木目などの個性を活かした木材も、目にする機会が増えました。木の可能性をさらに引き出すには、私たち人間の都合のよい方法にあてはめるのではなく、木の都合に合わせて考えることが、たいせつではないでしょうか。林業の現状や多様な生態系を学び、森について知る。 それは、ひいては地球環境の未来をより良くすることにもつながります。 - [【体験型ワークショップ】設備トラブルを仲間と解決しよう!1Day仕事研究セミナー|鹿島建物総合管理株式会社](https://luchta.jp/internship/kajima-tatemono/2023/) - 建物を維持するためには「設備機器の保守」が欠かせません。 そんな設備機器の保守に携わる社員を、当社では「設備管理職」と呼んでいます。 このコースでは「設備管理職」の仕事内容にスポットライトを当てて、 1日のスケジュール/機械室など建物の裏側のご紹介/仕事体験ワークショップを企画しております! - [UR賃貸住宅「暮らしと。」フォト&スケッチ展2017](https://luchta.jp/ur-contest2017-1/) - あなたが見つけたUR賃貸住宅らしい四季折々の暮らしの情景や団地の風景を写真やスケッチで教えてください。締切:2017年9月30日(土)まで※最終日消印有効 主催:独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) - [【11/8@オンライン】都内最大級「建築系学生のための業界研究セミナー」2022年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar2020) - 参加予定企業数<建築業界企業40社>学生定員数<建築系学生400名 ※先着限定>建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【10/14@東京】建築・建設業界の優良企業が秋葉原に集結!!「建築系学生のための業界研究セミナー」2025年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar231014/) - 建築・建設業界の優良企業が秋葉原に集結!!建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【10/7@福岡】建築・建設業界の優良企業が福岡に集結!!!「建築系学生のための業界研究セミナー」2025年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar231007/) - 建築・建設業界の優良企業が福岡に集結!!!建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【6/24@宮城】建築・建設業界の優良企業が仙台に集結!!!「建築系学生のための業界研究セミナー」2025年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar230624) - 建築・建設業界の優良企業が札幌に集結!!!建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【6/17@東京】建築・建設業界の優良企業が秋葉原に集結!!「建築系学生のための業界研究セミナー」2025年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar230617) - 建築・建設業界の優良企業が秋葉原に集結!!建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【5/27@愛知】建築・建設業界の優良企業が名古屋に集結!!「建築系学生のための業界研究セミナー」2025年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar230527) - 建築・建設業界の優良企業が名古屋に集結!!建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【10/22・10/23@オンライン】デジタルサミット「Vitra Summit(ヴィトラサミット)」](https://luchta.jp/event/vitra-summit2020) - 2020年10月22日(木)と23日(金)の両日、ヴィトラは、初となるデジタルサミット「Vitra Summit(ヴィトラサミット)」を開催します。働く環境や暮らしにおける空間の在り方、デザインにまつわるトークイベントやワークショップをオンラインにて実施、世界に向けて発信します。 - [【結果報告】ゲンビ「広島ブランド」デザイン公募2019](https://luchta.jp/result/hiroshima-moca/h-brand2019) - 広島の名産品や風土、文化をテーマとし、デザインの観点から発展させた新たな「広島ブランド」のアイデアを募集。それらのアイデアを「いかに見せるか」という点も重要ポイントとして審査した結果、8点の入選作品が決定しました。審査結果をお知らせします。 応募総数:44点 入選:8点(特別審査員賞3件含む) - [【6/10まで】Luchta Challenge2020『街を強くする一滴のデザイン』—私たちにもできること【寺子屋ふくろうプロジェクト】](https://luchta.jp/compe/luchta-challenge2020) - テーマはまさに、今直面し、困っている都市の問題を解決する、小さな一手としています。新型コロナウィルス感染症(COVID-19)はもちろん、昨年の豪雨、河川の氾濫、一昨年の地震と停電。いろいろな自然災害に対して、自分自身で備えられること、地域でできること、街の中に当たり前にあるものが、建築的な提案や家具やアートなどのデザインによって、変わることで、災害に強い街になるなど、常識にとらわれず、新しい何かを提案してほしいと思います。 - [【6/18@北海道】建築・建設業界の優良企業が札幌に集結!!!「建築系学生のための業界研究セミナー」2025年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar230618) - 建築・建設業界の優良企業が札幌に集結!!!建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【10/28@大阪】建築・建設業界の優良企業が大阪に集結!!!「建築系学生のための業界研究セミナー」2025年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar231028/) - 建築・建設業界の優良企業が大阪に集結!!!建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【6/10@大阪】建築・建設業界の優良企業が大阪に集結!!「建築系学生のための業界研究セミナー」2025年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar230610) - 建築・建設業界の優良企業が大阪に集結!!建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【10/24 @オンライン】講師:ヨゼフ・ブルチァー氏 (エネルギー研究所フォアアールベルク)地域のエネルギー自立を支える支援組織『エネルギー研究所フォアアールベルク』 第8回スイスー日本サスティナビリテイ交流ウェビナー|気候ネットワーク【SJS】スイス-日本サステナビリティ交流会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_sjs-webinar/8th/) - 第8回SJSウェビナーのテーマは「エネルギー転換」がテーマです。オーストリアの中でも脱炭素の活発な取り組みやエネルギー自立地域として知られるフォーアアールベルク州より、日本とスイスを繋ぎ生配信でお届けします。2023年10月24日(火)17時から行われるSJSウェビナーでは、2011年からエネルギー研究所フォアアールベルクの所長を務める、ヨゼフ・ブルチァー氏をお招きします。ウェビナーでは、1989年から同機関に勤め、現所長であるヨゼフ・ブルチァーさんに、エネルギー研究所フォアアールベルクの成り立ち、組織、機能やサービスについてお話いただきます。 - [【BOOKS】庭NIWA 2021夏号「ニューノーマル時代の暮らし方 愉しむ庭 vol.3」](https://luchta.jp/niwa2021/summer) - 趣味の時間を愉しみ、思い思いに、自身で庭を仕立てる人達。一方で、プロが造園や維持管理に関わりながら、経年変化を愉しむ庭へと成長し続けているケースもある。 本特集では、造園家、作庭家が庭づくりを行い、施主がその庭を自分らしい愉しみの場としているケースを紹介する。 - [【BOOKS】庭NIWA 2021春号「ランドスケープデザインと日本庭園[ホテル4題]」](https://luchta.jp/niwa2021/spring) - ランドスケープアーキテクトの仕事を、昨今、建設ラッシュが続くホテル、中でも日本庭園が意識されている庭園を例にとり、紹介します。 ランドスケープアーキテクチャー=造園の違和感の理由を改めて考えてみたい。 - [【BOOKS】庭NIWA 2020冬号「造園空間に求められるものとは 高齢者福祉と庭」](https://luchta.jp/niwa2020/winter) - 昨今の「老人ホーム」では、庭の持つ力に期待が寄せられ、規模の大小はあるにせよ、庭が設けられるようになっている。庭には芸術的な要素が求められる一方で、心地良さや、楽しみ、癒しという心理面への作用や、庭に出て歩いたり、あるいは軽作業により身体機能を緩やかに回復したり、維持したりする効果があるとされている。そのような効果が期待され、体現された庭を紹介する。 - [【BOOKS】庭NIWA 2020秋号「歴史を繋ぐ・物語を紡ぐ ホテル・旅館の庭」](https://luchta.jp/niwa2020/autumn) - 近年、インバウンド需要を受けて、ホテル・旅館・ゲストハウスなどの宿泊施設の建設ラッシュが続いている。 それらの宿泊施設には、日本の伝統的な要素を盛り込んだり、伝統建築をリノベーション活用したりするケースも見受けられる。 そこに展開されている庭園とはどのようなものなのだろうか。時代のニーズに合った、昨今話題のホテル・旅館の庭園の秀作を紹介する。 - [【BOOKS】庭NIWA 2020夏号「造園×建築 理想の住まいづくり」](https://luchta.jp/niwa2020/summer) - 理想の住まいをつくるための取り組みとして、建築設計段階から造園の設計も同時に進行するケースが増えつつある。設計段階から造園・建築を共に計画できれば、景観を整えるだけでなく、微気候をつくり出したり、心地良いアウトドアリビングを実現できるといった、さまざまなメリットがあるからだ。では、実際、理想的な住まいづくりを実現するために、造園家と建築家はどのようにプロジェクトに向き合っているのだろうか。造園家と建築家が共に設計に取り組んだ住宅をモデルケースに、双方がどのように計画を進めているのかを対談形式で語ってもらい、理想の住まいづくりへのアプローチ方法を探る。 - [【BOOKS】庭NIWA 2020春号「はぐくみの庭 遊ぶ、学ぶ、育む園庭」](https://luchta.jp/niwa2020/spring) - 子どもたちの心身を健全に育むための場である園庭づくりに、造園家がかかわるケースが増えている。土地を読む力、自然環境の知識などが、子どもたちが遊びながら学ぶ場づくりに求められているからだ。本特集では、造園家がつくる園庭を取材し、幼児教育と造園の理想像を探った。 - [【BOOKS】庭NIWA 2019冬号「庭園と住まいが調和する 邸宅の庭」](https://luchta.jp/niwa2019/winter) - [庭NIWA No.237]2019年 冬号 概要 邸宅。それは住宅の中でも規模、内容ともにすばらしいものを指す。そのような邸宅にふさわしい庭園とはどのようなものなのだろうか。現代建築、数寄屋造り、武家屋敷などさまざま邸宅を取材。そこには庭園と建築が調和した「庭屋一如」の思想が息づいている。現代にそのような住ま... - [【BOOKS】庭NIWA 2019秋号「景色を味わう 店の庭」プレゼントあり](https://luchta.jp/niwa2019/autumn) - [庭NIWA No.236]2019年 秋号 概要 友人と会話を楽しんだり、ゆったりとくつろいだりするスペース。レストランやカフェといった業態には、庭を設けたり、インドアグリーンが配されているケースが増えている。しかしその多くは、背景としての緑空間と言えるだろう。本特集では、レストランやカフェの客席からの眺めや... - [庭NIWA 2017年 春号](https://luchta.jp/niwa2017-spring/) - [庭NIWA No.226]2014年秋号で特集した「みんなの庭」の第二弾として、公共福祉施設や病院、コミュニティースペースの庭を特集する。 - [庭NIWA 2017年 夏号](https://luchta.jp/niwa2017-summer/) - [庭NIWA No.227]2017年 夏号 概要 日本の庭では、仏教や神仙思想などの宗教的な世界観を具現化するために、土を盛り、石を立て、池を穿つという、現代的な言葉で言えば“造園”という行為がなさ - [庭NIWA 2017年 秋号](https://luchta.jp/niwa2017-autumn/) - [庭NIWA No.228]2017年 秋号 概要 生き生きとした庭。それは水やりや施肥、剪定といった手入れだけで維持されるのではなく、そもそもその庭の「土中環境」がどのような状態なのかにも左右される - [【12/8@東京+オンライン】[金曜の会トークイベント]講師:伊東豊雄『第6回 建築って何だろう』「建築家 伊東豊雄の6回連続講座」 |JIA関東甲信越支部金曜の会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_study/10931/) - JIA「金曜の会」では「建築」をキーワードに、建築に携わる方でもあまり聞く機会のないお話や、建築が専門ではない方々にも興味を持って楽しんでいただけるお話を、多彩なゲストをお招きして気楽なトークイベントのスタイルで企画しています。今回セミナーは伊東豊雄氏をお迎えした6回連続講座の最終回となります。第6回は「建築って何だろう」と題してお話いただきます。今回も建築家クラブを会場としたリアル開催と、ZOOMのハイブリッド開催となります。会場参加は限られた人数ですが、お会いできることを楽しみにしております。※会場使用の規約により、今回は軽食・飲料の提供は致しません。ご了承ください。リアル会場はまだ飲食が規制されているため、会の終了後に別会場にて懇親会を予定しております。オンラインで参加の皆様におかれましては、是非ワイン片手に画面の前にお集まりください。JIA「金曜の会」代表 井原正揮 - [【12/16@神奈川+オンライン】JIA神奈川建築フォーラム2023「学校建築のこれから」|JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/11098/) - 私どもJIA神奈川地域会では「JIA神奈川建築フォーラム」と称し建築やまちづくりなどについて見聞を深めたく、これまでに5回の講演会&シンポジウムを開催して参りました。前回は小泉雅生(前代表)のもと「学校建築」をテーマに教育や学校計画の専門家を招き、小学校のあり方やこれからの教育などについて議論を深めました。6回目を迎える今回の第一部では建築家の赤松佳珠子氏をお招きし、「これからの学校」について皆様と活発な議論が出来ればと願っております。赤松氏は現在長野県のNDSプロジェクト(長野スクールデザイン)に関わっておられ、学校や教育のあり方を根本から問い直す試みをされています。これまで数多くの学校建築に関わってこられた赤松氏だからこそ今語れる「学校建築のこれから」を是非皆様と考える機会を共有させていただければ幸いです。 - [【12/19@東京+オンライン】小林徹也×古谷誠章「劇場の今とみらいについて」|建築家フォーラム 第221回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum221/) - 戦後に建てられたホール建築がその更新期を迎え、建て替えられつつあります。その多くは新築されていますが、中には元の建築を生かしてリノベーションされるものもあります。いずれも現代の要請に応えるために、種々の機能が付加されたり、または改修によって設備が一新され、さまざまに進化したホールが生まれています。自らミュージシャンでもある小林徹也さんは長くホールコンサルタントとして、劇場を設計する建築家と協働して来られました。また自治体などが発注する新しいホールの企画や構想をまとめる段階のオーガナイザーとしても働かれています。私自身の設計した5つのホールのすべてに協働していただいたほか、実現しなかったいくつものプロポーザル案をまとめる際にも大きな力となってくれました。本年の最後を締めくくる12月の建築家フォーラムには、先端的なホールの事情に詳しい小林さんをお招きして、今日の劇場の到達点の姿と、そこからの未来を展望する「劇場の今」を、対談を通して伺いたいと思います。これからホールを設計する方はもちろん、今後多くのホールの観客となるであろう皆さんにお集まりいただき、未来の劇場の行方について大いに語り合いたいと思います。建築家フォーラム代表幹事:古谷誠章 - [【おすすめグッズ】メイクの上からでも使えるやさしいシェーバー。フェスティノ[充電式 3in1マルチケアシェーバー]を新発売|ウィナーズ株式会社](https://luchta.jp/luchta-hack/goods/04) - 「FESTINO(フェスティノ)」(発売元:ウィナーズ株式会社、東京都渋谷区、代表取締役:岡野真二)より、[充電式 3in1マルチケアシェーバー]を2023年4月28日に発売いたします。3種のアタッチメントがひとつになった充電式のシェーバー。充電式なので、電源などを気にせずにどこででも使え、メイクポーチに入るスリムサイズ。マスクを外した時に気になるポイントをケアできます。 - [第10回「アーバン・デザイン甲子園」](https://luchta.jp/event/compe/udka10) - 近畿圏の大学・大学院におけるアーバン・デザインや都市計画・まちづくりの演習、実践、卒業設計等を集め、教員・学生が一同に会し、作品発表・意見交換・情報交流を行います。学生には発表の機会、学生同士の交流の機会、さらには受賞の機会を設けます。審査員は、新進気鋭の実務家の皆さんにお願いしています。 - [【10/1 締切】第1回 スカイコート学生プランニングコンペ](https://luchta.jp/event/compe/skycraftlab/spc2020) - スカイコート株式会社は、建築士やインテリアデザイナーを目指す若手の育成と活躍の場を創出するため、本年度より「スカイコート学生プランニングコンペ」を開催。第1回目は、「未来の東京のワンルームマンション」を課題として、自由で斬新な発想を期待します。最優秀賞は賞金10万円。2020年10月1日応募締切。 - [【11/30まで@オンライン見逃し配信】 池田晶紀(写真家、神田ポートビルクリエイティブディレクター)「あたらしい自然との出会い ラトビアとリトアニアでサウナを体験する」コンフォルト10月号発売記念 オンライントークイベント|主催:建築資料研究社/アイシオール『CONFORT』編集部](https://luchta.jp/event/cflecture2310/) - コンフォルト2023年10月号(No.193)「風呂という冒険」特集の巻頭企画、「あたらしい自然との出会い」。写真家の池田晶紀さんには、2020年4月号(No.173)で、フィンランドやエストニアなどのサウナを紹介してもらいました。その池田さんが、今夏、訪れたのはラトビアとリトアニアでした。そこには、サウナの原初の姿が残っているのだといいます。まちにいながら、森で感じるような感覚を体験できる、サウナでの「あたらしい自然との出会い」について、池田さんがクリエイティブディレクターを務め、サウナラボ神田も併設する神田ポートビルから語っていただきます。 - [【11/15@奈良+オンライン】三澤文子×吉村理「改修と新築 設計の醍醐味と木造の魅力」|『住宅建築』講演会 #60](https://luchta.jp/event/jklecture60/) - 住宅建築2023年12月号の特集で紹介した三澤文子さんと、「清水の森 長屋」を設計した吉村理さんに新築と改修、それぞれの醍醐味を語っていただきます。三澤さんは住宅医でもあり、よりよい住環境で民家が住み継がれていくために適切な改修を行っています。吉村さんは地元奈良で多くの古民家を改修し、現代に蘇らせています。お二人の木造住宅に対する思いを語っていただきます。会場となるのは、吉村さんのおばあさまが暮らしていた築180年の店舗併設の古民家を改修した自邸+事務所です。自宅は弊誌2012年10月号に、敷地内の蔵を改修した事務所は弊誌2020年6号に掲載しています。今回は20人に限って現地での参加者を募集いたします。対談の前には自邸と事務所を見学していただき、対談の後には質疑応答の時間も設けますので、ぜひこの機会に奈良の古民家改修の見学も兼ねてご参加ください。当日お越しになれない方は、オンラインでお楽しみください。オンラインの配信は対談のみになります。皆様のご参加をお待ちしております。 - [【11/21@東京+オンライン】稲垣淳哉×宮嶋春風「コレクティブな建築」|建築家フォーラム 第220回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum220/) - 今回の建築家フォーラムでは、稲垣淳哉さんをお招きします。稲垣さんは、大学時代の仲間4人で行っている「Eureka(エウレカ)」の計画担当であり、他のメンバーが意匠、構造、環境の設計を担当することで、住宅から公共建築まで幅広く活躍されている建築家です。建築を作り上げるまでのプロセスにおいて、異分野のメンバーが協働し、さらにはクライアントや地域社会を巻き込む、コレクティブな建築設計を実践されており、代表作である「Dragon Court Village」では、住人同士が室内に閉じこもるのではなく、むしろ自然に人が集まるような、地域コミュニティの核となる場所を実現しています。異なる得意分野を持つメンバーとの設計活動を通した「コレクティブ」な建築についてお話を伺いたいと思います。また、今回は幹事ではありませんが、代表幹事の古谷誠章研究室出身であり、稲垣さんとは研究活動を共に行なっていた宮嶋が聞き手を務めます。建築家フォーラム幹事代理 宮嶋春風 - [【11/18@石川】歴史的空間再編コンペティション 2018](https://luchta.jp/compe/kanazawagakusei-compe2018) - 歴史的空間再編コンペティション(歴コン)本コンペティションは、「学生のまち・金沢」「歴史都市・金沢」に全国の学生が集い、歴史的な空間との対話を通して、学び合い競い合うことで、新しい価値が生まれる学びの場をつくろうとするものです。 - [【12/5~6@オンライン】 デザコン2020in名取 第17回全国高等専門学校デザインコンペティション ](https://luchta.jp/event/designcompetition2020) - 今年のデザコンのメインテーマは「ゆい」。[略]この地の人々が受けた自然の恩恵と脅威に対して,いいときもそうでないときも知恵とつながりで生活してきた事実を受け止め,つながりを表すことば ゆい」をもとにデザインの知恵を競うことを今大会のメインテーマとします。[略]震災を経て新たな 「結」へ,合理性に基づく「 由」へ,未来に伝えたい「 遺」へ,そして他にはないひとつの 唯」へと広げるヒントとアイデアを高専で学ぶ精鋭たちに求めます。 - [【10/3@オンライン】公開審査「銀茶会の茶席」学生グランプリ2021|建築文化週間(日本建築学会)](https://luchta.jp/compe/aij/chasekicompe2021-2) - 銀茶会で使用する創作茶席の提案を8月2日(月)を応募締切として募集し、第一次審査を通過した作品は、応募学生自らが原寸大で制作し、今回の第二次審査によって最優秀作品が選定されます。10月に銀座三越にて展示、使用される最優秀作品の選考経過をどうぞ会場にてご覧ください。 - [【9/25(土)12:00~公開審査@オンライン】『学生 vs 建築家』木の家設計グランプリ2021](https://luchta.jp/event/compe/final/dentoumirai/2021) - 木の家設計グランプリとは谷口工務店が主催する『学生 vs 建築家』建築を志す現役学生と日本を代表する建築家が目の前で熱くぶつかる木造住宅設計コンテスト。応募は建築を学んでいる現役の学生ならどなたでもOK!一次審査から建築家が全作品に目を通して審査します。勝ち抜いた方はステージでプレゼンテーションを行い、受賞作品が目の前で決定します。 - [【11/30 応募締切】第27回エネルギア住宅作品コンテスト|中国電力株式会社](https://luchta.jp/event/20231130/) - 中国電力株式会社では、建築家の皆さまとともに持続可能な社会実現に向けた意識の共有・醸成を図り、魅力ある家創り、表情豊かな街づくりに貢献することを目的に、「住宅作品コンテスト」を1997年より毎年開催しています。27回を迎えた今回は、社会の持続可能性向上に資するアプローチとして、「自然素材」を活かした住まいに着目し、募集テーマを「自然素材を活かしたサステナブルな住まい」と設定したうえで、「エコで高品質な住宅環境」を実現する住宅について、施主のニーズやエネルギーの効率的利用との調和も踏まえて評価することとしております。募集については、「新築住宅部門」、「リフォーム住宅部門」、「学生部門」の3部門において、オリジナルデザインによる建築アイデアを広く募集いたします。 - [【応募締め切りは 6/30まで】第12回 子どものまち・いえワークショップ提案コンペ|日本建築学会 子ども教育事業部会](https://luchta.jp/event/compe/aij/kodomocompe2023) - 次世代を担う子どもたちが建築を学ぶ機会をつくりたい。このような思いから、日本建築学会子ども教育事業部会では、1991年からワークショップ「親と子の都市と建築講座」を継続的に開催し、今年で32年目となりました。当初は大学の先生や地域の専門家などがワークショップを企画運営していましたが、近年では、学生の瑞々しい感性から生まれるアイデアに可能性を見出し、学生が企画を提案する「子どものまち・いえワークショップ提案コンペ」を開催しています。本コンペの最優秀賞企画は、ワークショップ「親と子の都市と建築講座」として実現します。企画運営の主体は、最優秀賞に選ばれた学生の方々です。そのため、企画運営の実現可能性が問われます。コロナウィルス感染拡大防止への配慮をはじめ、社会状況の変化に対応できる実現可能な提案をお待ちしています。 - [【大阪】妹島和世氏最新作!「大阪芸術大学新校舎」見学and芸大校舎群を巡る見学ツアー](https://luchta.jp/event/aba-osakafu/kazuyo-sejima/osaka-geidai) - 妹島和世氏最新作!「大阪芸術大学新校舎」見学and芸大校舎群を巡る見学ツアー - [【応募締切は 6/30まで】学生が選ぶインターンシップアワード大賞受賞 一人一人に合わせた10Day設計仕事体験|生和コーポレーション株式会社](https://luchta.jp/internship/seiwa-stss/2305) - 現場体験と企画・提案型プログラムがバランスよく組み込まれた10日間のインターンシップ。 5日間の現場体験を経験した後、ビルのコンセプト立案からイメージ図面の作成まで行うコンペ形式の課題に挑みます。コンペは、現地調査から提案資料作成までチームで競い合う形式です。 - [【随時@東京+オンライン】施工管理の魅力を知る仕事体験(WEB or 現場見学)|白石建設株式会社](https://luchta.jp/internship/shiraishi-ken-2023/) - 白石建設では、若手社員との座談会動画を用いてご紹介します。まずはオンラインで受けて頂いてから現場見学に参加することも可能です!【対面開催・現場見学会】『対面の現場見学会』では、実際の建設現場に入り現場を体感することができます。現場で勤務する社員ともお話できるので、働くイメージが湧くようなプログラムをご用意しております。ご自身の目で建築業界の世界を見に来てください♪ - [【11/15~17@東京】第34回 『ジェイシフ全国技能競技大会』|主催:関東建設インテリア事業協同組合](https://luchta.jp/jcif-kantou34/) - 2023年11月15日(水)~17日(金)JAPANTEX2023の会場内にて「第34回ジェイシフ全国技能競技大会」が開催されます。 - [【10/1~11/18@東京+オンライン】建築文化週間2023 はぐくみの 風景|建築文化週間(日本建築学会)](https://luchta.jp/event/bunka-aij2023/hagukumi/) - 日本建築学会では、建築文化事業の一環として、今年も10月より「建築文化週間2023」を開催いたします。2023年のテーマは“はぐくみの風景”。建築を文化として捉えるうえで不可欠な「はぐくむ」という行為に着目し、ひと月にわたって全国各地でシンポジウム、見学会、ワークショップ、展覧会などの多彩なイベントを開催いたします。この機会にぜひご参加ください。 - [【11/11 @京都】令和5年度「未来につなぐ京の木府民会議」全体会|主催:京都府](https://luchta.jp/tsunagu.kyonoki/2023/) - 京都府では、「未来につなぐ京の木府民会議」を設置し、京都府内産木材の利用に係る気運醸成と利用促進を図っています。11月11日(土)にサンガスタジアムbyKYOCERAにおいて、令和5年度「未来につなぐ京の木府民会議」全体会を開催することとなり、当日は木材利用促進に向けた講演会や府内産木材の魅力を発信する展示イベントを実施します。どなたでも参加可能となっておりますので、ぜひご来場ください! - [【10/31 登録・作品提出〆切】「まざりあう集合住宅」第17回 長谷工住まいのデザインコンペティション|主催:長谷工コーポレーション](https://luchta.jp/event/compe/haseko2023/) - 「まざりあう集合住宅」をテーマに,コミュニティもライフスタイルも文化も異なるような人びとが共生できる集合住宅を提案してください.敷地は準工業地域に指定された都心部です.そこに50戸の集合住宅を想定してください(敷地1,000m2,容積率300%).1次審査を通過した上位4案による公開の2次審査で最優秀賞を決定します. - [【10/28 @オンライン】自分の生まれ育った「原風景」とだれかの「原風景」を交換してみませんか 常滑大会 学生プレイベント『@jointサミット』第1回|主催:学生の会 @joint[from 日本建築家協会(JIA)]](https://luchta.jp/activity/joint/event/10819/) - 日本建築家協会(JIA)学生会員から構成される学生の会 @joint(ジョイント)では、11/9-11で開催される常滑大会で全国の学生が集うために、プレイベントとして10/28にzoomを用いて座談会を行います。今回は「原風景」をテーマにひとりづつ数分のプレゼンをしていただき、それを軸に楽しく交流を深められればと考えています。あまり深く考えず、気楽にご参加ください!学生だけでなく、JIA会員の方も参加いただけます。前半のプレゼンはご見学という形になりますが、後半は座談会を予定しております。 - [【10/28@東京】『港地域会』華麗なるヴァイオリンデュオ(港区立郷土歴史館)|日本建築家協会 関東甲信越支部 港地域会、港区立郷土歴史館](https://luchta.jp/event/jia-kanto/20231028/) - このたび、港区の歴史的建物のなかで演奏家の生演奏を楽しむというイベントです。場所は築85年になる港区立郷土歴史館(旧公衆衛生院;内田祥三設計)です。「華麗なるヴァイオリンデュオ」と題して、荒川以津美さん、杉本真弓さん、お二人の演奏者によるヴァイオリン生演奏をお楽しみいただく企画です。演奏会は午後13時~と15時~の2回行います。演奏プログラムは同じです。どちらかご都合の良いほうの時間にご参加ください。演奏前に建物の説明もあります。(添付チラシ参照)秋の午後のひと時、港区立郷土歴史館の建物とともに味わう美しいヴァイオリンの音色を、ぜひお楽しみください。 - [【6/17@愛知】建築系学生対象「業界研究セミナー」2025年卒向け|主催:日建学院 運営:名大社](https://luchta.jp/event/research_seminar20230617) - 名古屋市・愛知県・岐阜県・三重県に本社をおくジモト企業と、ジモトの建築系大学・専門学校に通う学生が出会う建築業界専門の業界研究セミナーです。 - [【BOOKS】2023年12月号 特集 『テキスタイルの熱量』|CONFORT](https://luchta.jp/cf194/202312/) - 空間に色や質感を加えたり、音や熱の課題の解決をサポートしたり、あたらしい場を生み出したり、幅広い特性を持つテキスタイル。そして、空間にテキスタイルがあると、わたしたちの気持ちにプラスに働きかけることも、忘れてはいけない効果ではないでしょうか。今回の取材で出会ったテキスタイルのしごとをする人たちは、こういった可能性を最大限に引き出すべく、大きな情熱を持って取り組んでいることが印象的でした。テキスタイルの熱量を、この一冊から感じてください。 - [【7/10 提出締切】ARCASIA Students’ Design Competition 2023|JIA国際委員会](https://luchta.jp/event/jia-intl/20230710-2) - 【Objective】The Students’ Architectural Design Competition aims to provide an arena for students from ARCASIA member Institutes to participate in ARCASIA activities. It is an opportunity for students from different cultures to exchange and share ideas on a particular design issue that is raised by ARCASIA every year. - [【7/10 提出締切】ARCASIA Thesis of the year 2023|JIA国際委員会](https://luchta.jp/event/jia-intl/20230710) - 【Objectives】The objective of the ARCASIA Thesis of the Year 2023 (TOY ARCASIA 2023) is to provide an arena for the schools of architecture in ARCASIA member countries and their undergraduate students to display their potential and fresh ideas in the international platform provided by ARCASIA to heighten and elevate architecture education in Asia. TOY ARCASIA is dedicated to fresh ideas in the Thesis from the final-year students in each member country and opens a route to the knowledge exchange of architectural education. - [【9/25 応募締切!】第2回『ライセンスガイドブック・表紙デザインコンペ』|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/compe/gakushika/d-con2023) - 「ライセンスガイドブック」は毎年学生が建設系・不動産系企業で新社会人として活躍される春にご覧いただく資格取得のための学習アドバイスなどを記載した冊子です。今年2024年度版で、ライセンスガイドブック表紙デザインコンペは第2回を迎えます。これからも、多くの学生の方々からのエールを込めたデザインを表紙に迎えお渡ししたい。そんな思いから本年度も表紙デザインを公募いたします。デザインにはぜひこれから社会に向けてご活躍される方々へのメッセージを添えてご応募ください。 - [【BOOKS】住宅建築 2023年12月号「八島正年+八島夕子 呼応する内外の居場所」](https://luchta.jp/books/jk502/2023-12/) - 八島正年さんと八島夕子さん。2人が手がける住まいは、室内にいても庭との繋がりを感じられるような開口部や、建物にそっと寄り添うように造り付けられたベンチなど、内と外を繋ぎ、心地よい居場所がつくり出されています。「環境や状況を思うままに改造するのではなく、寄り添いながら最小限の手を加えること。その環境に点在する何か無秩序でもやもやした見えないものに秩序を与え健在させること。それが建築するという行為の理想的な姿ではないか」と八島さんは語っています。特集では環境や規模の異なる住まい3題を紹介します。 - [【BOOKS】学生住宅作品展2023(第2回 兵庫県建築大学住宅設計課題合同講評会)](https://luchta.jp/books/20231030/) - 建築系の学部2年生が対象となる住宅系の設計課題について、兵庫県内の5大学による作品の展示と審査・講評会、審査員の総評を掲載する記録集。 - [【BOOKS】築地考|建築資料研究社の本](https://luchta.jp/books/tsukiji-ko/2023-9/) - 「築地」はなぜこれほどまで、人を惹きつけたのか?膨大な撮り下ろし写真をもとに、独自のアプローチでこの問いに迫る渾身の企画 計画や計算だけでは決して生み出せないあの精緻なシステムは、文化や価値を共有する人々の、日々の弛まぬ直向きな生の営みが、長い時間をかけて作り上げたものだった。歴史の堆積が醸し出す築地市場のあの不思議な魅力を、本書で改めて現前させることを企図し、英文も併記して世界に向けて発信する。 - [【10/7~@埼玉】「わたしたち」の空間をつくろう!  ~竹と土のドームづくり体験~|JIA埼玉(日本建築家協会関東甲信越支部埼玉地域会)](https://luchta.jp/event/jia-kanto/saitama/1007/) - 1つの大きなドームを作ります。埼玉県内の竹・荒木田土を使用いたします。 のこぎりやドリル、コテなどの建築の道具を使います。使い方はスタッフがやさしく指導いたします。 ドーム完成後は、フルートのミニコンサートを予定しています。お楽しみに。 - [【7/31 募集締切】「しまの余白」 ー遊休地のこれからを考える社会実験プログラムーin 淡路島|主催:株式会社ooc](https://luchta.jp/event/shimanoyohaku/) - 本企画は、淡路島に位置する5つの空き家や空き地(余白)を舞台にした社会実験型プログラムです。建築設計を考える学生と、新規事業を考える学生がチームを編成し、現地に滞在することで島の魅力を体感しながら、これらの「余白」の活用方法を考えます。より実社会の事業に直結する形で、建築設計と事業立案を一緒に考える機会とします。わたしたちが空き家や空き地を「余白」と呼ぶ理由は、それらが人と街の関わりを生み出す可能性を秘めていると考えているからです。これらの「余白」は、用途が決まっていないからこそ、その潜在的な価値を自由に探求できる、街に開かれた存在でもあると考えています。最終講評会で、物件所有者・地域の方々・メンター・建築家・起業家など様々な方々にコメントを頂き、計画案が採用されたら実際に資金調達し、事業化までを進めていく実践的なプログラムです。大学名・学部・学科を問わず、設計経験のない建築学部生など、どなたでも大歓迎です。あふれる好奇心をもつ皆さんとお会いできることを楽しみにしています。 - [【3/12まで@宮城】せんだいデザインリーグ2023 卒業設計日本一決定戦 作品展示](https://luchta.jp/event/diploma/sdl2023) - 「せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦」は、全国の建築デザインや、都市計画などを学ぶ学生の卒業設計作品を集め、審査によって「日本一」を決める大会です。第一回開催となる2003年以降、世界的に有名なせんだいメディアテークを使用しながら、日本の最前線で活躍する著名な建築家の方々を審査員としてお呼びし、日本最大の卒業設計展へと成長してきました。今年度で大会は21回目を迎えますが、これまでご出展された多くの方々はこの場所からそれぞれの未来へ向けて羽ばたいています。社会や技術が大きく変化していく中、私たちは社会やニーズの変化に対応しながら、出展者様にとってここが建築界への「最初の扉」となるよう、大会運営につとめて参ります。2023年3月、今年もこの仙台の地で熱い議論が生まれ、建築の歴史に新たな1ページを刻みます。 - [【10/23・24@オンライン】学生ワークショップ2021ワークショップ「君とRe:design ~家具から都市までの再編~」|建築文化週間(日本建築学会)](https://luchta.jp/event/bunka-aij/gakuseiws2021) - 新型コロナウイルス感染症により、私たちの暮らしは大きく変化しました。ふとまわりを見渡してみると、電車やバスの車内では不自然にイスが空き、感染リスクを軽減すべく屋外の緑地公園は大勢の人で賑わっています。このような日常と感染リスクの軽減を優先した生活との乖離が引き起こす問題に対して、都市・住空間・インテリアなどの多様なスケールを横断した議論を行い、建築学生の視点で解決策を模索するワークショップを2日間にわたり開催いたします。ワークショップ1日目は、今まで建築学生として学んできた知識や経験をもとに、全国の学生と交流しながら新たなデザインを思案し、CG・VR・模型などの制作物をつくります。2日目には、それらの制作物に対して講評会を行い、その成果を競い合うことで、身近な空間のリデザインを通した新たな生活の発見を目指します。ワークショップの模様は、オンライン配信でご視聴いただけますので、今後の生活に向けた新たな可能性の提示を、ぜひ学生とともに体験してください。 - [【10/27@東京】トークイベント「なぜ建築とデザインを分けるのか」カルチベートトーク2021|建築文化週間(日本建築学会)](https://luchta.jp/event/bunka-aij2021/cultivate-talk) - 日本を代表するプロダクトデザイナーの深澤直人氏の自邸アトリエが今年6月に竣工しました。深澤氏が初めて手掛けた建築は、家を含めその中に収められている全てのものが、同デザイナーによってデザインされています。その建築を担当した藤晴香氏も登壇し、深澤氏との親交が深く住宅史にも造詣が深い松隈章氏を加え、「なぜ建築とデザインを分けるのか」というテーマで、ありそうで無かった近年稀な取り組みをさまざまな視点で語ります。 - [【10/16@オンライン】トークイベント・展示 「Learning from Architecture-Parallel Projections Archive 2016/2021」パラレル・セッションズ 2021|建築文化週間(日本建築学会)](https://luchta.jp/event/bunka-aij2021/para-projections) - 2016年に本会創立130周年記念として開催された特別企画「パラレル・プロジェクションズ」およびその後3回にわたり開催された「パラレル・セッションズ」では、主に30歳前後の建築関係者を中心に延べ800名以上が参加し、所属分野や地域の垣根を越えた33のセッションを繰り広げました。今回は、過去5年間の活動をアーカイブした特設Webサイトを開設し、これまでに行われた33のセッションに関するテキストや画像資料、過去の参加者の紹介、特別インタビューなどを公開いたします。また、過去のセッションを振り返りながら建築の協働性を見つめ直すトークイベントを開催いたします。これまでにつくられた建築系の若手実務者による緩やかなネットワークを通して、新たな協働の可能性が立ち上がることを期待しています。 - [【10/5@東京+オンライン】シンポジウム「都市の・そのさき」建築文化考2021|建築文化週間(日本建築学会)](https://luchta.jp/event/bunka-aij2021/bunkako) - 私たちは「大都市」という形式を発明し築いてきました。しかし、新しい感染症は「集まることができない日常」という矛盾を私たちにつきつけました。振り返れば、モダニティは都市の際限のない利益追及と開発によって成熟し、過度な技術の追求、医療の進歩と爆発的な人口の増加、都市人口集中と格差、異常気象や激甚災害などを引き起こしています。しかし今、「そのさき」の新常態における「身体感覚で住まう兆し」が見えてきました。それは、人が人のことだけを考えて環境を改変してきた反省として、「すべての存在」と共に住まうことの重要性に気づき始めているからではないでしょうか。今回は、都市の「そのさき」を示唆する「フォースプレイス」「エコロジカル」「データサイエンス」「オーセンティシティ」などをキーワードに、登壇者の俯瞰的な視点を通して、都市をリセットすることなく魅力ある都市空間を創造するためのリアルな展開を考えます。 - [【10/1@東京+オンライン】シンポジウム「脱成長時代の建築・建築家論-ポストコロナ時代の建築」建築夜楽校2021|建築文化週間(日本建築学会)](https://luchta.jp/event/bunka-aij2021/yagaku) - 環境破壊や環境汚染の観点から脱成長経済理論が叫ばれて久しいですが、世界の経済状況は変わる様子がありません。産業革命以降につくられた建築理論の多くは資本主義経済が成長し続けるモデルに則るものであり、労働者向けの集合住宅計画やオフィスビルに適合したモダニズムの理論など、新たな市場を見つけた途端に量産されるモデルによって現代建築の世界は成り立っているともいえます。さらに、建設業には莫大な一次エネルギーコストがかかり、エネルギー効率が技術の進歩と共に改善されているとはいえ、未だに他産業に比べて必要とされるエネルギーコストは高いままです。そこで今回は、新たな経済理論をもってまちづくりに取り組む建築家と、資本主義経済とは違う道を思索する建築以外の論者によって、これからの時代における建築と都市の在り方を議論したいと思います。ぜひ、ご参加ください。 - [【3/31 締切】IDREIT 2021年 卒業設計・卒業制作プロジェクト](https://luchta.jp/event/diploma/idreit/graduation-project2021) - オンラインマガジン「IDREIT」では、2021年(2020年度)に卒業する学生による卒業設計、卒業制作プロジェクトを募集。募集するカテゴリーは、インテリアデザイン、家具デザイン、インスタレーションの3分野です。IDREITにて選考を行った上で、優れたプロジェクトをウェブサイト内の「STUDENT」ページにて公開します。 - [【10/20@東京】パラレル・セッションズ2019 ディスカッションイベント「メタなカタ」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2019/para-sessions) - 日本建築学会主催の「建築文化週間2019」内ディスカッションイベント。学会というプラットフォームの価値を最大限駆使し、建築に関わる人材を一同に集め、分野や世代、価値観が並走する複数のセッションから建築の現在的な意義を共有し、発信します。今回のテーマは「メタなカタ」。 - [【10/15@東京】カルチベートトーク2019 「Snøhetta SMALL TALK」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2019/karuchibe) - 日本建築学会主催の「建築文化週間2019」内トークイベント。世界的に注目されている北欧ノルウェー発祥の建築デザイン事務所「Snøhetta」のアーキテクト2名により、彼らの目指す環境建築、創造型の設計手法などについて対談いただきます。 - [【10/14@東京】トウキョウ建築まち歩き2019 見学会「日本橋・本所・深川 まちのタカラ探し」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2019/tokyo) - 日本建築学会主催の「建築文化週間2019」内、まち歩き見学会。 日本橋、本所、深川を歩き、歴史の痕跡や、新たなまちの蠢きをタカラとして見つけ出します。解説に宇野求氏、栢木まどか氏。ナビゲーターに大森晃彦氏。 - [【東京】建築文化考2019 シンポジウム「槇文彦・アーバニズムの今」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2019/bunkakou) - 日本建築学会主催の「建築文化週間2019」内シンポジウム。 4年目となる建築文化考では、『漂うモダニズム』から6年となる槇文彦氏を講演者、乾久美子氏をウィットネスにむかえ、槇氏の捉える建築の現在と現代都市への眼差しを「アーバニズム」をキーワードに考える機会とします。 - [【東京】建築夜楽校2019 シンポジウム「Village in Metropolis-都市内共同体のつくりかた」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2019/yagakkou) - 日本建築学会主催の「建築文化週間2019」内シンポジウム。 現代社会における「共同体」と都市空間の新しい関係とは何か?中谷礼仁、大西麻貴、岡部明子、武田徹の各氏を迎え、それぞれの視点から議論を重ね合わせます。 - [【埼玉】藤森照信「時間と建築」―東洋大学理工学部建築学科2018年度連続公開講演会](https://luchta.jp/event/toyo2018) - 藤森照信「時間と建築」―東洋大学理工学部建築学科2018年度連続公開講演会 - [【東京】構造デザインフォーラム2018(第24回)「テンション構造の魅力を再考する」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/1110) - 構造デザインフォーラム2018(第24回)「テンション構造の魅力を再考する」 - [【東京】カルチベートトーク2018 「住宅メーカーのデザイン」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/karuchibeto) - カルチベートトーク2018「住宅メーカーのデザイン」 - [【東京】2018年の最優秀作品(茶室)を銀座三越で原寸大で展示。「銀茶会」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/chasekicompe) - 銀茶会 - [【福井】第6回「福井の地から建築史・建築論を考える」 討論会「増田友也から玉腰芳夫への思索を超えて-建築論の京都学派の課題と展望」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/hukui) - 第6回「福井の地から建築史・建築論を考える」 討論会「増田友也から玉腰芳夫への思索を超えて-建築論の京都学派の - [【東京】学生ワークショップ2018 「建築学生サミット2018秋-平成の建築を考える」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/gakuseiws2018) - 学生ワークショップ2018 「建築学生サミット2018秋-平成の建築を考える」 - [【北海道】ワークショップ「くしろ防災屋台村」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/hokkaido-ws) - ワークショップ「くしろ防災屋台村」 - [【北海道】第43回「北海道建築賞(2018年度)」表彰式・記念講演会](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/hokkaido) - 第43回「北海道建築賞(2018年度)」表彰式・記念講演会 - [【東京】見学会 「シリーズ名作をみる-東京文化会館」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/20181024) - 見学会 「シリーズ名作をみる-東京文化会館」 - [【東京】パラレル・セッションズ 2018 「プロジェクト・リノベーション」公開セッション](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/para-sessions) - パラレル・セッションズ 2018 「プロジェクト・リノベーション」公開セッション - [【広島】シンポジウム 「まちと公共空間のデザインマネジメントin Fukuyama」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/hiroshima) - シンポジウム 「まちと公共空間のデザインマネジメントin Fukuyama」 - [【大阪】近代建築見学会および講演会 「関西大学第一中学校・第一高等学校校舎ほか」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/osaka) - 近代建築見学会および講演会 「関西大学第一中学校・第一高等学校校舎ほか」 - [【石川】見学会 「金沢市の景観保全の取り組みをめぐるツアー」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/ishikawa) - 見学会 「金沢市の景観保全の取り組みをめぐるツアー」 - [【富山】講演会 「世界遺産 ル・コルビュジエ作品群-国立西洋美術館を含む17作品登録までの軌跡」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/toyama) - 講演会「世界遺産 ル・コルビュジエ作品群-国立西洋美術館を含む17作品登録までの軌跡」 - [【東京】トウキョウ建築まち歩き 見学会「湯島・本郷」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/tokyo) - トウキョウ建築まち歩き 見学会「湯島・本郷」 - [【福井】第8回「越前・若狭の建築文化探訪」「戦後福井の近代建築・見学会(1)日本聖公会・福井聖三一教会」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/echizen) - 第8回「越前・若狭の建築文化探訪」 「戦後福井の近代建築・見学会(1) 日本聖公会・福井聖三一教会」 - [【北海道】見学会 「建築散歩-帯広の名建築を巡る」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/obihiro) - 見学会 「建築散歩-帯広の名建築を巡る」 - [【福岡】「八女福島-町家再生とまちづくりの『技』を訪ねる」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/yame) - 「八女福島-町家再生とまちづくりの『技』を訪ねる」 - [【徳島】シンポジウム 「これからの地方都市を考える-いろいろな視点でみた『まち』」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/tokushima) - シンポジウム 「これからの地方都市を考える-いろいろな視点でみた『まち』」 - [【愛知】見学会 「建築ウォッチング-ミツカンミュージアム」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/mitsukan) - 見学会 「建築ウォッチング-ミツカンミュージアム」 - [【東京】カルチベートトーク2018 「建築-広告からメディアアートへ」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/karuchibe) - カルチベートトーク2018 「建築-広告からメディアアートへ」 - [【宮城】第29回「東北建築作品発表会」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/tohoku) - 第29回「東北建築作品発表会」 - [【10/5@東京】建築文化考 シンポジウム「食空間のイノベーションと都市」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/bunkakou) - 建築文化考は、建築物が社会の財産・文化として定着するために、建築が何をすべきかを考える機会として企画され、今回で3回目となります。本年度は、「食空間のイノベーションと都市」をテーマに、食に端を発する都市建築への展開事例や動向を追いながら、建築の持つ役割と価値について考える場とします。 - [【10/2@東京】建築夜楽校2018 シンポジウム「建築のインターフェイス」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/yagakkou) - インターフェイスとは、一般的にはコンピュータのディスプレイなどを指しますが、より広い定義としては「異なる概念的領域がつながる接点部分を指す語」(実用日本語表現辞典)です。つまり、インターフェイスの問題を考えることは、近年2回の建築夜楽校で議論してきた「連続(接続)と切断」の問題を発展させることに繋がります... - [【9/29@富山】たてもの探偵団2018 「高岡周辺の近代建築めぐり」](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/takaoka) - 第二次世界大戦で空襲を受けた富山市内に比べ、高岡市内は戦前の近代建築が数多く残っています。しかし、それらの建物の中には、存続の危機に瀕しているものも少なくありません。今後は、それらの近代建築をいかに保存・活用していくかが大きな問題となりますが、その第一歩として、伏木地区および山町筋を中心に、職藝学院の森本英裕氏の解説から、身のまわりの近代建築やその状況を伺いながら、子どもや学生、一般の市民とともに探訪します。 - [【結果報告】学生グランプリ2018 「銀茶会の茶席」 第二次審査](https://luchta.jp/result/bunka-aij2018/chasekicompe2018) - 学生グランプリ2018「銀茶会の茶席」 第二次審査・審査結果 10月7日、建築会館にて、二次審査が行なわれました。 審査結果をお知らせします。 - [【東京】学生グランプリ2018 「銀茶会の茶席」 第二次審査](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/chasekicompe2018) - 学生グランプリ2018「銀茶会の茶席」 第二次審査 - [【3/10から@札幌】北海道組卒業設計合同講評会2018](https://luchta.jp/hokkaidogumi2018) - 北海道組卒業設計合同講評会2018 - [【10/23@東京+オンライン】サステナビリティ×ウォーカブル in TOKYO 〜 「正しさ」と「楽しさ」を併せ持つ東京ならではのまちづくり|主催: シティラボ東京](https://luchta.jp/event/city-lab/sustainable-20231023/) - 「歩きたくなる」まちづくりは、居心地や文化など都市の魅力はもちろん、脱炭素化、都市の多様性やイノベーション、心身の健康、商業や投資の活性化など、多面的なメリットが期待できます。日本でも2020年の通称「ウォーカブル推進法」以降、ウォーカブル推進都市は351(2023.5末)まで増加しており、各地で社会実験や本格的な整備が進んでいます。一方、東京ではまだ具体の整備が進んでいる場所は少ないようです。かつ、都市の規模や公共交通の整備状況、江戸時代からの歴史など、東京ならではの可能性や課題もあるのではないでしょうか?都市のサステナビリティ戦略として「ウォーカブル」の持つ意義を捉え直し、ビジネスや情報技術、モビリティなど、空間づくりと相乗効果が期待できる多面的なアプローチを探ることで、環境や社会など「正しさ」と経済や文化など「楽しさ」を併せ持った東京のイメージを描きたいと思います。一回で結論が出るテーマではありませんが、今回はまず、池袋と御堂筋という最新事例と、モビリティやサステナビリティ全体の考え方もふまえ、サステナブル×ウォーカブルな東京に向けた多様なアプローチの可能性を探りたいと思います! - [【10/23 @東京】第2回 考える建築家のための講座~神宮外苑|「考える建築家のための講座」実行委員会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/20231023/) - 建築家や建築に関心のある市民のための、神宮外苑とその再開発について学ぶ講座です。現在進められている神宮外苑計画について、客観的に現状を学び、何が問題なのか知りたいという、専門知識の向上に関する講座です。神宮外苑の状況を知ることにより、今後の都市環境への課題を考える場にしたいと思います。私たちは建築家として、都市環境に関心を持つ者として、神宮外苑について学び、考えていきたいと思います。 - [【10/14~@東京】2023年度アーカイヴス展『集まって住む 元倉眞琴展』|主催:特定非営利活動法人 建築文化継承機構、JIA-KIT建築アーカイヴス](https://luchta.jp/event/jia-kanto/tokyo/1014/) - 建築家 元倉眞琴は、空間・建築・都市と広範なフィールドで活動し、多くの作品を発表してきました。彼の建築観や興味は、そこにいる人々の日常の観察に根ざし、それをもとに空間へと具現化していくことにあります。その範囲は戸建ての住宅から始まり、集合住宅や都市の中の建築、そして人々のありかた=「集まって住む」へと展開しています。元倉眞琴らしい細部から人々のアクティビティまでも一貫した端正で楽しい空間が、代表的な作品である熊本県営竜蛇平団地や、山形県の朝日町エコミュージアムコアセンター創遊館などに随所に織り込まれています。彼は同時に東京藝術大学や東北芸術工科大学での教育者としての一面も持ち合わせています。研究室の学生とともにまちに出て、地域住民へ提案するなどの教育研究活動を行いながら、東京藝術大学ではキャンパス計画についても積極的に取り組んでいました。このように小さなスケールから大きなスケールまでを実践してきた元倉眞琴の思考と軌跡は、本展覧会の手描きの図面や日常を描いた様々なスケッチを通じて感じることができます。そして、これからの時代の「集まって住む」、ひいては「建築とは何か」という問いかけに対して改めて考えるきっかけとなれば幸いです。 元倉眞琴展実行委員会 - [【10/16 締切】第11回 大東建託 賃貸住宅コンペ テーマ『震災復興のラストランナー 福島県双葉町』主催:大東建託株式会社](https://luchta.jp/event/compe/kentaku11-style/) - 2012年に始まった大東建託賃貸住宅コンペは、10回の開催を経て新たなコンペのかたちに挑戦することになりました。第6回から第10回まで取り組んだ「仕組みと空間」の提案への挑戦は、さまざまな賃貸住宅のあり方を考える機会となりましたが、第11回からの5年間はさらなるリアルを追求し、日本各地のまちへと私たちが趣き、コンペの開催を試みていきます。コンペ自体が各地の状況を発信しながら地域の課題と向き合い、応募者のみなさんと一緒に改めて賃貸住宅の役割を考えていきたいと思います。第11回の開催地域、福島県双葉町は東日本大震災によって甚大な被害を受け、2022年8月末に被災地で最後に避難指示が解除された地域です。町民の多くがまちに戻っておらず、まちとしてもこれからの姿を模索しています。そういった場所において「賃貸住宅」にできることは何でしょうか。今回は実施コンペではありませんが、まちの未来を創造し、これからの風景をつくり出す「賃貸住宅」の新たな提案をお待ちしています。 - [【10/5 @東京】西澤徹夫 講演会「偶然は用意のあるところに」|TOTOギャラリー・間](https://luchta.jp/event/toto-gallerma/ex230914/) - TOTOギャラリー・間では、西澤徹夫「偶然は用意のあるところに」を開催します。今回の展覧会は、「京都市京セラ美術館」※1 や「八戸市美術館」※2 をはじめとする文化施設や美術展の会場構成など美術館関係の仕事を数多く手掛けている建築家・西澤徹夫氏の初の個展です。「建築の全体性とは、どこまでのことを指すのか?」と西澤氏は問います。建築が扱う対象はどんどんふくらんでいくこと、具象として現れたものの裏側にこそ、私たちが建築と呼ぶものの核心のようなものが内在していること。そのような不可視のものを計画することの過程にこそ建築の魅力があるのではないか、と述べています。タイトルの「偶然は用意のあるところに」は、いまだ見えていない核心に触れるためにできうる限りすべての準備を整えておくという、氏の建築との真摯な向き合い方を表した言葉だと言えます。西澤氏の緻密な設計と現場での限りない「チューニング」の積み重ねによって生まれる建築が、訪れる人に悦びや新しい発見をもたらすことも、こうした姿勢から生まれる幸運のひとつなのかもしれません。氏はこの展覧会を「自らも未だ気づいていない何かを発見するプロジェクト」と捉えています。本展覧会を通して、訪れた人が建築の抱えている豊かな内面について想いを巡らし、それらを見出す手がかりになれば幸いです。 - [【10/2 エントリー締切】第14回 建築家のあかりコンペ2023|(公社)日本建築家協会/大光電機(株)](https://luchta.jp/compe/jia/lighting-daiko2023/) - 贈り物を受け取ったとき、そのひとの顔はぱっと明るくなり、その場の雰囲気も温かいものになります。そんなあかりとはどのようなものでしょうか。「贈る」という言葉は、単に贈り物をするという意味だけではなく、思いやりや愛着、愛情を表現する、尊敬を示すなど、様々なニュアンスや解釈が可能です。「贈るあかり」は空間を明るくするだけでなく、あかりを受け取る人々に驚きや暖かさ、思いやりを感じさせてくれるものかもしれません。さらに、贈る行為そのものが社会を明るくしたり未来を明るくする可能性もあります。このように「贈る」を追求することで、人も社会も思わず笑顔になる、嬉しくなってしまうような「贈るあかり」の提案を期待しています。アストリッド・クライン(建築家のあかりコンペ2023審査委員長) - [【10/16@東京+オンライン】”スロー”を実感できる場所 社会課題解決型スタートアップから考えるサスティナブルシティとまちづくり 〜ごみ拾いSNS「ピリカ」の実践〜|主催: シティラボ東京](https://luchta.jp/event/city-lab/event-slow-pirika/) - 今回は株式会社ピリカ / 一般社団法人ピリカの代表である小嶌不二夫さんにご登壇いただき、“スロー”をキーワードに建築家の西田司さんと対談する。ごみ拾いSNS「ピリカ」は、清掃活動の様子を投稿するSNSで、ごみ拾い活動の「見える化」を通じてごみ拾い活動を促進している。その結果として、これまでに2億以上のゴミが拾われている。一見、参加を促進することが難しそうな課題に対して、様々な取り組みを通じて解決している。これからの目指すべき持続可能な社会には、一人一人が取り組むべき社会課題へ参加を促進する機会、楽しみながらの取り組み継続が重要である。環境系のス社会解決型タートアップであるピリカの活動から、「“スロー”を実感できる場所」を想像したい。 - [【10/17@東京+オンライン】駒田剛司・駒田由香×栃澤麻利 『新しい日常をつくる』|建築家フォーラム 第219回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum219/) - 今回の建築家フォーラムでは、駒田剛司さん、由香さんをお招きし、改めて「住まう」とは、「日常」とは、を考えてみたいと思います。お二人は私が紹介するまでもなく、集合住宅の名作家です。次々と世に出される集合住宅に、毎回新鮮な驚きを覚えると同時に、絶妙な寸法体系で出来上がった空間の豊かさに、お二人の住空間に対する感性の鋭さが感じられます。そのお二人が、「設計」という枠組みを超えて、「西葛西APARTMENTS-2」では地域コミュニティの拠点としての実践に乗り出し、また剛司さんの前橋工科大着任を機に前橋にも軸足が置かれ、活動に幅が出てきているように思います。西葛西と前橋という2つの拠点での実践的な活動を通して、お二人はどのような未来を描き、展開していくのでしょうか。実作はいくつも拝見していますが、レクチャーという形でお二人にお話を伺うのは初めてなので、私も聴講者の一人として今回のフォーラムを楽しみたいと思います。 建築家フォーラム担当幹事 栃澤麻利 - [【BOOKS】庭NIWA No.253 2023冬号「庭を形づくる素材 庭石」](https://luchta.jp/niwa2023/253/) - 古来、日本の庭園では石が多用されてきた。1000年以上前に著された作庭のバイブル『作庭記』の「石を立てん事、まづ大旨をこころうべき也」が、今でもよく引用されるほどである。また、庭園の骨格を決めるのは石材であることは言うまでもないだろう。本特集では、さまざまな産地・石質のものが産出される石材の中でも「庭石」として役割を果たす石材と、特徴的な庭石を使った庭園を紹介する。石材は15種の丁場を訪ね、その特性を明らかにし、また地質図に掲載した石材の分布を表すなど、庭石として用いられている石材の概要の把握も試みた。 - [【8/31 応募締切】フロンティアコンサルティング × 商店建築|学生向け設計・デザインコンテスト「OFFICE DESIGN COMPETITION」](https://luchta.jp/event/20231113) - 都市部で長年続いた人口や企業の集積は、日本が豊かに成長する原動力となった一方で、都市以外の地域衰退や、都市と地方の間に経済・社会格差をもたらしました。このままでは失われるかもしれない地方の暮らし、そして風土・文化が培ってきた知識や知恵。従来の働き方が見直され、働く場所や、働く人と企業との関わりが多様になるなかで、私たちは地方が持つそのような魅力に触れる機会を再び得つつあります。都市にはない体験と知の交わりから未来を考え、都市と地方がつながる社会をつくる。そのような「オフィス・ワークプレイス」を皆さんからご提案いただきたいと思います。なお、本コンペは、学生をはじめ多くの若い世代にオフィスの設計・デザインという分野について関心を持っていただくと共に、数多の企業活動を支える働く環境の開発を担う人材の後進育成を目的として実施いたします。 - [【8/21@東京】「いま、学校はどうなってるか~池袋地区に展開する新しい学校建築を見る~」 講師:桑原遼介、西内元省、南知之、長野豊、高柳雅一、特別講演:長澤悟(第98回アーバントリップ 見学会+講演会)|主催:JIA 関東甲信越支部 アーバントリップ実行委員会 協力:株式会社新国際通信社](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/10478/) - この10数年、都内の多くの学校で改築・改修がさかんに行われています。校舎の老朽化に加え、新たな教育カリキュラムへの対応など学習環境の変化、地域社会・まちづくりとの連携等に応える、従来の学校建築とは異なる平面計画、空間性を持つ学校が数多く出現しています。アクティブラーニングによる主体的な学びが重要になってくる中、学びの場はどうなっているのか、また地域と共有する空間・機能はどのようなものか。今回のアーバントリップでは、現在池袋地区に展開されている新しい学校建築を見学することで、「いま、学校はどうなってるか」を、直接肌で感じる機会としたいと思っております。約10分あまりの距離に点在する、二つの高校・短大を有する学校法人豊昭学園、豊島区初の併設小・中連携校・池袋本町小・池袋中、そして池袋第一小です。またこれまで学校建築の計画に長年携わってこられた長澤悟先生をお招きし、学校建築について語っていただき、また参加者とともに学校建築を考える場としたいと思っています。 - [【9/7 @オンライン】[9月住宅部会の日特別企画]『住むことをデザインする-フィールドワークからの学びを通して-』篠原聡子氏オンラインセミナー|JIA 関東甲信越支部 住宅部会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/sumai-seminar/0907/) - 9月の部会の日は、9月7日(木)18:30~20:30です。この日は空間研究所主宰・日本女子大学の学長でもいらっしゃいます、篠原聡子氏を講師にお招き致します。昨今の度重なる震災、コロナなどを通して、また、高齢化社会を迎える中で家族のあり方や繋がりなど、住まいや暮らしについて考えた方も多いと思います。篠原聡子氏は、「住むこと」をテーマに、設計や調査・研究を重ねていらっしゃいます。本セミナーでは、篠原氏のたくさんのフィールドワークや事例を通して、暮らす・住まうを改めて考え、建築にできることは何か?建築だからこそできることとは何かを共に考え学ぶ機会にしたいと思います。 - [【9/13@神戸】建築学生限定 1day建築現場見学&仕事体験!|株式会社カワサキライフコーポレーション](https://luchta.jp/internship/corp.khi-2023/) - 仕事体験では、条件付きの課題を出し、当社の建築現場に関連する作図をしていただきます。その後、実際に現場を見学していただき、事前に作った作図の答え合わせ+先輩社員からフィードバックをいたします。課題に合わせた作図のポイント等を知っていただくことができます! 更に、若手・中堅の先輩社員の仕事内容の紹介や座談会を通して、仕事内容への理解が深めていただき、また当社の雰囲気や社風を知っていただくことができます! - [【9/19@東京+オンライン】遠藤慧×藤村龍至 『東京ホテル図鑑大解剖』|建築家フォーラム 第218回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum218/) - 遠藤さんは設計事務所勤務時代に宿泊施設を担当したことがきっかけでホテルに泊まって実測しスケッチをするようになり、SNSに公開することで話題となりました。すぐに書籍化の話がきて、このたび単著『東京ホテル図鑑』を上梓されました。ホテル好きな人向けの本かと思いきや、図面は1/50で統一され、端部にカラースキームと仕上げも載っており、とても専門的かつ教育的な雰囲気があり、特に寸法を学びたい初学者の建築学生におすすめしたい本でした。資料集成的ですが資料集成よりも味わいがあり、情景が立ち現れてくる。設計するときにどこを測ればよいか、それをどのように表現すればよいか、がわかる本です。本人が「私にしか描けない」と言う通り、藝大→設計事務所→色彩計画事務所で経験を積んだ遠藤さんオリジナルの表現になっています。この表現で将来遠藤さんの設計した住宅などが出版されていくのも楽しみです。今回はなぜホテルか、建築家が描くと何が違うのか、図鑑というメタファについてなど、語っていただければと思い、ご登壇いただきます。 - [【9/15.16@東京】建築展2023 『孤独をすゝめ -「個人化」の時代に活きる建築への探求-』|芝浦工業大学 建築研究会](https://luchta.jp/kenchikukenkyuten/2023/) - 日本を含む先進諸国が「個人化」の時代に突入したと言われるようになって久しい。働き方や人間関係、消費など、あらゆるライフスタイルが社会の規範や規則に依らず、個人に依る選択の対象となった。こうした「個人化」は、個人を尊重するといった正の側面を持つ一方で、人と人のつながりを希薄にし、潜在的な「孤独」を生むといった負の側面を持つ。COVID-19の世界的な流行は、「個人化」を急速に浸透させると同時に、つながりの希薄化や「孤独」といった社会問題を顕在化した。そして、COVID-19が収束を迎えつつある今、顕在化した「孤独」の問題は新たな局面を迎えた。『対面での人との対話に入っていけない』『コロナ禍では個人でいても生活できていたのだから、わざわざコミュニティに属す必要はないのではないか』人とのつながりを持つこと自体に懐疑的になり、「孤独」を自ら選択する人が増えたのだ。そこで私たちは、これからの「個人」と「コミュニティ」の関係性について考えた。人と人のつながりが薄れゆく時代に、「孤独」が創造する、新たな可能性を模索したい。「建築展2023」では、私たち自身の建築体験から、「個人」の「孤独」を通して新たな「つながり」を見出そうとする意欲を醸成する建築デザインとは何かをテーマとし、論述する。ユーリア・エンゲストロームの「活動システムモデル」を糸口として、建築を【「主体」が「対象」に向かうためのシステム】として紐解き、「孤独」を「コミュニティ」へとつなげる建築を考察した。これは、「個人化」の時代に、「孤独をすゝむ」ことへの勧奨であり、「孤独をすゝむ」私たちの決意表明である。 - [【9/20 @東京+オンライン】再生部会公開セミナー「日本は文化的景観を受け止められるか」|JIA 関東甲信越支部再生部会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/0920/) - JIA 再生部会は「今ある良いものを使い続ける」ための活動を行っています。今回は下間久美子さんにおいでいただき、お話を伺った後に自由に意見交換を行います。 - [【9/22@東京+オンライン】[金曜の会トークイベント]講師:伊東豊雄『第5回 人は何故建築をつくるのだろう』「建築家伊東豊雄の6回連続講座」 |JIA関東甲信越支部金曜の会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_study/10755/) - 『最近建築雑誌等を見ると、建築家は誰のために、そして何のために建築をつくっているのだろうと思うことがしばしばです。このような疑問を皆で考えるために、この根本的なテーマを提案して意見交換をしてみたいと思います。』(伊東豊雄)今回セミナーの講師は伊東豊雄氏をお迎えし、2018年に第4回まで開催していた6回連続講座の第5回目として、「人は何故建築をつくるのだろう」と題してお話いただきます。今回も会場となる建築家クラブは定員30名のため、ZOOMとリアルのハイブリッド開催となります。限られた人数ですが、会場でお会いできることを楽しみにしております。※会場使用の規約により、今回は軽食・飲料の提供は致しません。ご了承ください。オンラインで参加の皆様におかれましては、是非ワイン片手に画面の前にお集まりください。JIA「金曜の会」代表 井原正揮 - [【9/4 締切】第3回 日本財団 福祉のデザイン学生コンペ](https://luchta.jp/event/compe/fukushi/03/) - 日常のある福祉「施設」。「施設」では、利用者や患者はこれまで過ごしてきた日常から突然切り離されます。施設で過ごす怖さや不安は、医学的なことももちろんあるのですが、それと同じように日常からの断絶にも大きな不安があるのだと思います。これまでの生活と地続きになるような福祉「施設」は考えられないか。もしかするとそれは「すまい」に近いのかもしれません。一方で、私たちがずっと続けていきたい日常とは何なのか。福祉施設のこれからを考えることは、福祉施設に入る前の日常を考えることでもあります。当たり前にある豊かさを見つめ直し、人間が生きることを最期まで支える日常のある福祉「施設」を提案してください。このコンペでは、面白さやユニークであることを求めていません。みなさんにとって難しいことは、認知症や障害といった自分自身にとって実感のない苦しさを引き受けることです。ホスピスやデイサービスを設計した僕も、末期癌や認知症になったことはないし、眼だって見える。当事者やその家族たちを「想像」し、もし続けていきたい日常がなければ「創造」しなければなりません。みなさんの持っている二つの「そうぞう」力をつかって、人々にとって変わらないものであり続ける建築がつくる、福祉のみらいを示してください。(出題:山﨑健太郎/審査委員) - [【9/1 @東京+オンライン】[金曜の会トークイベント]講師:椎名英三/椎名英三・祐子建築設計『詩的構築体と言っていいかしら・・・』 |JIA関東甲信越支部金曜の会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_study/0901/) - JIA「金曜の会」では「建築」をキーワードに、建築に携わる方でもあまり聞く機会のないお話や、建築が専門ではない方々にも興味を持って楽しんでいただけるお話を、多彩なゲストをお招きして気楽なトークイベントのスタイルで企画しています。さて、今回は建築家の椎名英三氏をお迎えします。建築分野で有る無しに関わらずどなたでもご参加頂けます。リアル会場はまだ飲食が規制されているため、会の終了後に別会場にて懇親会を予定しております。また、オンラインで参加の皆様におかれましては、是非ワイン片手に画面の前にお集まりください。JIA「金曜の会」代表 井原正揮 - [【9/4@大阪】第109回例会 公開講演会|日本図学会関西支部](https://luchta.jp/symposium/20230904/) - 「#AR #地域防災 #まちづくり #ドローン #3Dレーザースキャナ #3D点群データ」上記キーワードについて興味・関心をお持ちの皆様に、広くご参加いただきたく【公開・参加無料】で開催いたします。ぜひ多数のご参加をお待ちしております。 - [【8/19@東京】本を巡りながら、時をつなぐ 新・建築家の本棚(トークイベント「私の一冊」)  +国際文化会館特別見学会 登壇者:田口知子、村上晶子、宮元三恵、利光収 他|日本建築家協会 関東甲信越支部 杉並地域会×港地域会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/10458/) - 2023年の「新・建築家の本棚」は3年前より杉並地域会と都内の地域会と共催で開催してまいりました(昨年は文京、昨々年は世田谷)今年は港地域会と国際文化会館にて開催します。当地は森ビルの六本木再開発計画に隣接しますが、その計画からは除外され、保存が決まりました。8月初旬に修繕を行い、更に美しくなった建物の特別見学会が可能になりました。どなたでも参加できますので、お勧めの本を1冊お持ちの上、ご参加ください。 - [【BOOKS】住宅建築 2023年10月号「三澤文子の仕事-新築と改修 設計の醍醐味」](https://luchta.jp/books/jk501/2023-10/) - 長年にわたり木造住宅を設計している三澤文子さん。味わいが増していくような木の家に住みたいと若い夫婦が相談に訪れたり、家を改修するにあたり、住まい手が長年暮らした思い入れのある家のことを書いた一冊の本を見せてくれたり、木の家づくりを通して心に残る出会いがあったという。三澤さんが木造住宅の設計で大切にしていることは、軸組をしっかり考えること、つくりが明快な真壁構法で設計すること、改修の場合は傷んでいる部分や現状の性能を細かく調査して安全で快適な住まいへと蘇らせること。こうした設計が住まい手の暮らしに寄り添い、永く受け継がれる住まいにつながる。特集では、三澤さんが手掛けた新築と改修3題を紹介する。 - [【8/6まで @東京】「ドットアーキテクツ展 POLITICS OF LIVING ⽣きるための⼒学」|TOTOギャラリー・間](https://luchta.jp/event/toto-gallerma/ex230518) - TOTOギャラリー・間では、「ドットアーキテクツ展 POLITICS OF LIVING ⽣きるための⼒学」を開催します。ドットアーキテクツの特徴は、建築の計画/設計/施工/使用を同じ地平でとらえ直し、そのすべての過程に取り組むことにあります。⼿に届く範囲にある材料や人⼿、知己や地縁までも資源としてその⼒を総動員することで、すべての人が⾃ら使う建築の創造に能動的に関わる可能性をテーマにしています。 - [【応募締切は 7/31まで】2025年大阪・関西万博「大阪ヘルスケアパビリオン」での展示・公開をめざす「ミライREBORNスマイ プロジェクト」— 医・食・住 でミライの健康な都市生活 —|主催:公益社団法人全日本不動産協会 共催:公益社団法人大阪府建築士会](https://luchta.jp/compe/mirairebornsumai) - 概要:入選作品を大阪・関西万博「大阪ヘルスケアパビリオン」に展示予定!2050年以降のミライの住宅・住生活・コミュニティのアイデアを広く募集。ミライの社会的な課題を解決し、どうすればウエルビーイングな住空間を創造できるかを探ります。入賞作品の中から、3DCG映像等の作品を専門家とともに共創し、2025年大阪・関西万博の「大阪ヘルスケアパビリオン」での展示を目指します。 - [【8/1まで】建築文化週間 学生グランプリ 2023「銀茶会の茶席」作品募集|主催:日本建築学会  共催:銀座通連合会](https://luchta.jp/compe/aij/chasekicompe2023) - 日本建築学会では、10月に銀座通り周辺で開催される「銀茶会」*において、銀座三越の会場で展示され、実際にお茶席として使用される創作茶席の設計・制作案を募集します。茶道に通じた依頼者のために誠意ある提案を行い、設計課題等のように 1/10 模型を作成して講評を受けるだけに留まらず、コンペティションによって入選した作品は全銀座会催事委員会および日本建築学会建築文化事業委員会による指導のもと 1/1 模型を制作し、その中でも最優秀賞を受賞した作品は銀座三越にて展示・使用を目的とした実施設計と制作を行います。 - [【7/27@東京+オンライン】2023年 日本建築学会賞(作品)受賞者記念講演会「作品を語る」|主催:一般社団法人日本建築学会](https://luchta.jp/event/aij/symposium/sakuhinkinen2023) - 2023年 日本建築学会賞(作品)受賞者による記念講演会「作品を語る」が築会館ホール及びオンラインで行われます。日時:2021年7月12023年7月27日(木)登壇者:郭巨山会所|魚谷 繁礼(魚谷繁礼建築研究所代表/京都工芸繊維大学特任教授)魚谷みわ子(魚谷繁礼建築研究所代表)柳室 純(柳室純構造設計代表)、山形市南部児童遊戯施設 シェルターインクルーシブプレイス コパル|大西 麻貴(オープラスエイチ共同代表/横浜国立大学大学院Y-GSA教授)百田 有希(オープラスエイチ共同代表/横浜国立大学非常勤講師)平岩 良之(平岩構造計画代表)、春日台センターセンター|金野 千恵(teco代表取締役/京都工芸繊維大学特任准教授) - [【8/3@東京+オンライン】ゲスト:横木淳平 ナビゲーター:西田司、西昭太朗 ”スロー”を実感できる場所〜「介護3.0」から考える自分らしい生活〜|主催: シティラボ東京](https://luchta.jp/event/city-lab/event-slow-nursing/) - 今回は「介護3.0」の著書である横木淳平さんにご登壇いただき、“スロー”をキーワードに建築家の西田司さんと対談する。65歳以上人口の割合は約29%であり、今後もその割合が増えてくことは自明である。これまでの介護の当たり前を疑い、生きがいや居場所を一緒につくっていく、高齢者と介護者が共に輝ける世界を目指し、介護のニュースタンダードを実践している横木さんからお話を伺う。これまでの観光や子育ての文脈では、介護を核とした地域について考えられないだろうか。我々の誰しもが今後直面する高齢化、高齢になっても居場所や役割のある暮らし、自分らしい生活を達成していく視点から「“スロー”を実感できる場所」を想像したい。 - [【7/31まで@オンライン】 松岡智之「家具デザインの視点」コンフォルト6月号発売記念 オンライントークイベント|主催:建築資料研究社/アイシオール『CONFORT』編集部](https://luchta.jp/event/cflecture2306) - コンフォルト6月号「家具 適温のデザイン」特集では、「家具デザインのいま」と題して、3名のデザイナーにインタビューしました。 その1人が松岡智之さんです。日進木工や匠工芸など国内のメーカーをはじめ、北欧を中心に海外でもさまざまな企業と協働されており、またご自身のブランド「mittari」も立ち上げられました。松岡さんのデザインした椅子を目の前にすると、思わず座りたくなります。その静かな存在感の理由について、誌面で語っていただいた内容を改めて掘り下げてみたいと思います。今回は、今春オープンした長野・御代田の「SAMNICON(サムニコン)」からお送りします。聞き手はコンフォルト編集長の渡辺未央。 SAMNICONは松岡さんの作品のギャラリーであり、生活日用品を展開するSyuRoの長野店でもあります。 イベントの冒頭では、SyuRo代表である宇南山加子さんにSAMNICONの空間をツアー形式で紹介いただきます。 - [【7/23~25@東京】建築展「UNDERLINEー6 高円寺駅~阿佐ヶ谷駅間の鉄道高架下周辺の事業活用」 |主催:武蔵野美術大学建築学科](https://luchta.jp/event/mau/koukashita-akisoko/) - 高円寺駅~阿佐ヶ谷駅間の鉄道高架下周辺の事業活用。駅は私たちの生活になくてはならない交通機関ですが、コロナにより大きな転換点を迎えています。活路としてはもともと鉄道会社が所有している高架下の土地活用を行うことです。鉄道周辺の不動産を再開発して、魅力ある収益物件に変えていくなど交通から不動産による事業に大きく鉄道会社はシフトしています。また高架下活用の事例としては秋葉原の高架下開発、日本橋の高架下開発、駅舎の寮の利活用など様々な活用方法があります。なお高架下は飲食街、駐車場、商業テナント、スーパー、倉庫、自転車置き場など様々な日常があり、普段の仕事や学校にいくときに生活にかかせない場所となっています。高架下の本来の場所が持つ魅力を生かしながら、事業としていかになりたつかを考えたうえで高架下空間の魅力ある新しい顔を学生たちと考えました。 - [【2/17 @東京】住み続けられる都市をデザインする –SDGsとまちづくり– [SDGs日本モデル宣言を読み解くvol.4]](https://luchta.jp/event/citylabtokyo/sdgs-japanesemodel4/) - シティラボ東京プログラム、人気企画「SDGs日本モデル宣言を読み解く」シリーズの第4回。これまで議論してきたSDGsに関する理念や、断片的な暮らしの風景をつなぎ合わせて実空間へ反映させる建築家や都市デザイナーに焦点を当てます。 - [【7/15 @神戸】佐藤文香、ジュリ・フォルニエ、杉山圭、ドリス・アルーシ、展覧会『JPUKB FRMRS Lebenswelt-生活世界』オープニングトーク|主催:デザイン・クリエイティブセンター神戸、Atelier Vis-à-Vis(アトリエ・ビザビ)](https://luchta.jp/event/kiito/63267) - デザイン・クリエイティブセンター神戸は、神戸市の姉妹都市であるフランス・マルセイユ市を拠点に活動するアーティストブックと版画の研究工房であるアトリエ・ビザビと協同し、展覧会「JPUKB FRMRS Lebenswelt ー生活世界」を開催します。この展覧会は、アトリエ・ビザビが神戸とマルセイユという2つの港町を横断的に捉えるところから始まりました。杉山圭氏が影響を受けたテーマ「生活世界」を元に、神戸を基点にした作品制作を杉山氏に、それに呼応するかたちでマルセイユの作品制作をドリス・アルーシ氏に依頼し、2人の作家とアトリエ・ビザビが協同してリサーチ、クリエイション、プロダクションを行いました。無機質に感じられる港湾地区に広がる生活世界を、写真、シルクスクリーンプリント、アーティストブックで表現し、また、神戸で実施する2人の作家によるフォトセッションのワーク・イン・プログレスを通して、2つの国・地域・文化・港湾建築を西洋と東洋の視点から考察します。 - [【7/11@東京+オンライン】 藤井由理×佐藤淳 トポロジー第2弾『多様体をポヨンとさせる』 |建築家フォーラム 第217回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum217) - 「トポロジー=位相幾何学」に登場する魅力的なキーワードについて勉強が進みました。トポロジーでは立体のことを「多様体」と呼びます。多様体を「ポヨン」と変形して滑らかな塊にする「リッチフロー」という操作があります。「むすび目」のひもの本数を増やすと「からみ目」と呼ぶそうです。その「からみ目」にねじれた膜を張ると「ザイフェルト曲面」と呼ばれます。ドーナツのように孔の空いた曲面を「ハンドル」で表してそれを切り貼る「カービー図式」という表記法があります。空間に散らばる点を最短距離でつなぐと「シュタイナーツリー」という樹形が現れます。網の目の中心を結ぶ網を描く「双対グラフ」を何度繰り返せるかが網目の複雑さを表します。早稲田大学藤井由理研究室と、東京大学佐藤淳研究室ではこれらの形状生成や操作のアルゴリズムを学び、建築空間の生成や分析に活用する試みを進めました。本年6月6日~19日には「多様体をポヨンとさせる」として展覧会も開催しました。 トポロジーのことを勉強しようと2年前に登場していただいた藤井由理先生に再登場していただき、これら楽し気な概念を活用する様子をご紹介いただきます。 - [【BOOKS】 2023年8月号 特集 『サステナブルを支えるデザイン』|CONFORT](https://luchta.jp/cf192/202308) - 気候変動は、いまや私たちの日常にも身近な問題であり、切実に感じている人も多いと思います。リジェネラティブ(再生)、ウェルビーイング(幸福)、エシカル(倫理的)など、環境配慮の視点も多様化し、それらを表現するボキャブラリーも増えています。では、建築やインテリアの分野では、どのように地球環境への負荷を低減させることができるのでしょうか。建てること自体が負荷になる。そんなあたりまえのことは、大前提として考慮しながら、地球や人間にとって、よりよい明日をつくるために、 デザインが解決できること、貢献できることは、まだまだたくさんあります。 新たな発想や技術を採り入れること。 既存の素材のなかにも、新しい可能性を見いだすこと。 長い時間をかけて培われた伝統に学ぶこと。 今号では、サステナビリティを支えるデザインの力を集めました。 - [【BOOKS】庭NIWA No.252 2023秋号「庭屋一如を体現する 邸宅の庭Ⅱ Garden of the Residence」](https://luchta.jp/niwa2023/252) - 邸宅の庭は、オーナーの個性と作庭家、建築家の意図とが調和した、まさに「庭屋一如」の思想が体現された空間といえる。そのように理想的な庭づくりを実現できた庭園から、作庭のトレンドや今後の方向性を見出していく。 - [【応募締め切りは 6/12まで】第6回「まちを楽しくする ヨコハマ・ストリートファニチャーデザインコンペティション」|ストリートファニチャーコンペ事務局](https://luchta.jp/compe/streetfurniture2023) - ストリートファニチャーコンペは、“まちづくりについて地域の皆様と一緒にアイデアを出し、街の活性化につなげる”を目的とし、横浜で活動する企業・団体・個人が中心となり開催しています。審査会により選ばれた受賞作品は、30万円(材工)を上限に実製作を行い、設置イベントにてお披露目します。前回コンペでは127点の応募作品があり、実作作品は横浜訪れた様々な方に『見て・触れて・楽しんで』いただき、盛り上がりを見せました。アイデアが実際に形になり、多くの皆様に見ていただける事が魅力のコンペです。 - [【5/24~ @オンデマンド】ウクライナなど、カルパチア山脈周辺の木造建築](https://luchta.jp/event/shibaura-it/230524) - カルパチア山脈周辺国の、ウクライナやルーマニア、ポーランドなどに残る伝統的な木造教会を紹介するオンデマンド講座です。本講座では、講師である芝浦工業大学の南一誠名誉教授が現地で撮影した写真をふんだん用いて、ウクライナのヤシニア、コロチャヴァ、ダニロヴォ、クライニコヴォや周辺のルーマニア、ポーランドなどに残る美しい伝統的な木造教会を紹介します。カルパチア山脈のブナの原生林がもたらした校倉造りの木造教会は、定期的に屋根や外壁を覆う木片を更新することで何百年も健全な姿で継承されてきました。木造建築を伝承してきた地域社会の重要性についても、考えます。 - [【6/22 @オンライン】講師:SONNENTOR(ゾネントア)社創業者ヨハネス・グートマン氏 「変人から成功者へ」~SONNENTOR社のオーガニックハーブ・スパイスによる持続可能な発展の実践 第7回スイスー日本サスティナビリテイ交流ウェビナー|【SJS】スイス-日本サステナビリティ交流会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_sjs-webinar/7th) - 第7回SJS交流ウェビナーでは、革新的なビオ企業であるSONNENTOR社について、創業者でオーナー、経営者であるヨハネス・グートマンさんにお話しいただきます。欧州を代表するオーガニックハーブ・スパイスの会社のひとつであるSONNENTORは、オーストリア北東部のシュプレーグニッツ村に拠点を置き、有機農家とのパートナー関係に基づいて900種のビオ商品を販売し、50カ国以上に輸出しています。1988年の創業以来、社員数は世界全体で500人に成長。当初よりビオ(オーガニック)、フェア、エコロジー、エシックの実践を重ねてきた同社は、農村地域の持続可能な発展に貢献し、職場としても高い人気を誇る企業です。 - [【6/20@東京+オンライン】 千葉元生・西川日満里(ツバメアーキテクツ)×手塚貴晴『新しい過去』 |建築家フォーラム 第216回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum216) - 名前に懐かしい響きがある。同様の名前のレトロな名食堂があるが、この若いチームはその昭和時代と関係がない。しかしその作品には同様の懐かしさが宿っている。最初に彼らの作品と私が遭遇したのは奈良井宿という旧中山道の宿場町に佇む作品である。奥地にあった奈良井宿は幸運にも資本による破壊を免れ、街並み保存活用が進んでいる。そこに参加したツバメアーキテクツは、単なる歴史の保存活用ではなく、近年増築された少々趣に欠けた部分も切り捨てることなく老獪に活用することにした。近年では下北沢のBONUS TRACKではかつて少年ジャンプに登場していたような界隈が作り込まれている。作品が心に沁みるのである。ツバメアーキテクツは綿密なリサーチに基づいた包括的な界隈造りで知られている。建築を超えて生活を作る。界隈造りという正式な用語はない。しかしアカデミックな用語はツバメアーキテクツの元気な活動には似合わない。若い世代が迎合しつつあるオピニオンリーダーである。そういえば深夜食堂という番組があった。あの人間模様が亡霊のように漂う懐かしさを、媚びることなく極めて現代的に仕立て上げているのである。チームが作り出した職能を建築界への警告とみるのか光と見るのかは、レクチャー当日の言い開きを聞いてからにして頂きたい。少なくとも私はその術中に取り込まれてしまっている。 - [【8/31 申し込み締切】『ライセンスガイドブック・デザインコンペ』](https://luchta.jp/compe/gakushika/d-con2022) - 「ライセンスガイドブック」は毎年学生が建設系・不動産系企業で新社会人として活躍される春にご覧いただく資格取得のための学習アドバイスなどを記載した冊子です。2013年より発刊され、10年目を迎える2023年版については、学生の方々からのエールを込めたデザインを表紙に迎えお渡ししたい。そんな思いから表紙デザインを公募いたします。デザインにはぜひこれから社会に向けてご活躍される方々へのメッセージを添えてご応募ください。 - [【8/31 締切】富山デザインコンペティション2020](https://luchta.jp/event/compe/toyamadesign-compe2020) - 今年で27回目をむかえる「富山デザインコンペティション」。応募者、企業、デザインセンターが共同で入賞作品の商品化に取り組み、生まれた商品は35点以上。今回は、よりリアリティのあるデザインプロジェクトを創出する試みとして、県内企業が抱える3つの課題を募集テーマに設定。各企業への新たな価値やビジネスを創造する「富山で生まれる次のデザイン」を募集。 - [【1/15-4/11 @東京】安藤忠雄「光の教会」](https://luchta.jp/event/akionagasawa/church-of-the-light) - Akio Nagasawa Gallery Ginzaでは、4月11日まで建築家・安藤忠雄による「光の教会」をテーマにした展覧会を開催。安藤氏の代表作「光の教会」を、自身の撮影による写真作品をはじめ、ドローイングやマケット、版画など多様な方法で紹介致します。会場では、プロジェクトへの構想や建築思想についてのオリジナルインタビュー映像も上映の予定です。 - [【応募期限は 5/28まで】野外×アート×まちなか「トロールの森2023」作品募集](https://luchta.jp/event/compe/trollsinthepark2023) - 「トロールの森」は、美術館ではなく「日常生活のなかでアートと出会う」を掲げて、杉並区の都立善福寺公園を舞台に2002年にスタートした国際野外アート展です。 2013年からは善福寺公園のみならず、近隣地域、JR西荻窪駅周辺へとエリアを拡大し、インスタレーションやパフォーマンス、土地の歴史を掘り起こすプロジェクトなど、多彩なアートを展開してきました。2023年11月3日~23日に開催される「トロールの森2023の出展作品」を募集します。 - [【4/26 締切】野外×アート×まちなか「トロールの森2021」作品募集](https://luchta.jp/event/compe/trollsinthepark2021) - 西荻窪駅周辺から善福寺公園周辺をエリアに、毎年11月に開催されている現代アート展です。本年も都立善福寺公園でのインスタレーションや身体表現のほか、西荻窪のまちやお店との新しい出合いを創出する展示やパフォーマンスなどのプランを幅広く募集します。今年のテーマは「深く息をする、 Breathe deeply—」。 - [【結果報告】SUGIMOTO建築デザインコンペティション2020](https://luchta.jp/result/sugimoto-design-compe2020) - 「これからの職住一体集合住宅を考える」をテーマに公募をした『SUGIMOTO建築デザインコンペティション2020』の審査結果をお知らせします。募集期間:2020年2月14日~4月24日。選考委員:石上純也 氏、長谷川豪 氏、勝田隆夫 氏 - [【4/24 締切】野外×アート×まちなか「トロールの森2020」作品募集](https://luchta.jp/event/compe/trollsinthepark2020) - 西荻窪駅周辺から善福寺公園周辺をエリアに、毎年11月に開催されている現代アート展です。本年も都立善福寺公園でのインスタレーションや身体表現のほか、西荻窪のまちやお店との新しい出合いを創出する展示やパフォーマンスなどのプランを幅広く募集します。今年のテーマは「キョトン Bewilderment」。 - [【4/24 締切】SUGIMOTO建築デザインコンペティション2020](https://luchta.jp/event/compe/sugimoto-design-compe2020) - 若手建築家と建築学生を対象にした建築デザインコンペティションです。本賞では、今求められる新しい集合住宅のあり方を探ります。本当に豊かな住まいとは何か。現代の社会背景や経済性にも根ざし、現実の生活を前提として、都市に暮らす楽しさを見出す建築のアイデアを求めます。テーマは「これからの職住一体集合住宅を考える」。 - [第5回 LUMIONコンペ 2019](https://luchta.jp/event/compe/lumioncompetition2019) - テーマ”負の遺産”共有への架け橋 [中略]今回の敷地は博物館に対になる西側に、今後エストニアに訪れるであろう人々や現地の人々が交流できる宿泊施設、商業施設のデザインを求める。 応募締切 2019年7月15日(月)23:59 審査員 遠藤秀平 SandraVokk 吉田哲 栗村実 島田潤 主催 有限会社リビングCG - [野外×アート×まちなか「トロールの森2019」作品募集](https://luchta.jp/event/compe/trollsinthepark2019) - 野外×アート×まちなか「トロールの森2019」作品募集 - [【BOOKS】猪俣 淳 著 |「誰も書かなかった不動産投資の出口戦略・組合せ戦略 詳細解説改訂版」|住宅新報出版の本](https://luchta.jp/books/jyuutakusinpou/20221108-2) - 景気拡大期・不況期。それぞれのタイミングで良い不動産投資を行うには、定量的に物事を捉え、最適な組み合わせを構成することと、適正な時期に売却を含めた出口をとることがポイントです。「表面利回りの高いものを…」「評価が高くフルローンが引けるものを…」、一棟モノか区分所有か、アパートかマンションか、地方か都心か、中古か新築か…。不動産投資にまつわるさまざまな成功ノウハウを、知れば知るほど悩みが増すというジレンマを解消する「不動産投資の原理原則を身につけ、それぞれのいいとこ取りをして勝つ方法」をお教えします。 - [【5/13 @東京】東京の建築や都市の魅力を再発見する まちあるきイベント『東京サイハッケン』第1回|主催:学生の会 @joint[from 日本建築家協会(JIA)]](https://luchta.jp/activity/joint/event/10157) - 日本建築家協会(JIA)学生会員から構成される学生の会 @joint(ジョイント)では、建築に興味のある学生 / 大学院生を対象に、東京の建築および都市の魅力を再発見するまちあるきイベント「東京サイハッケン」を企画しています。第1回となる今回は、護国寺駅を出発して、東京カテドラル、赤城神社、アンスティチュ・フランセ東京など彩豊かなまちあるきを予定しております。本イベントは在学中の皆さんはもちろん、4月から大学に入学した新入生も対象に、学生ならどなたでも参加できます。 - [【5/16@東京+オンライン】 川勝真一× 国広ジョージ『Curating Architecture – 世界と建築の結び目をリサーチする』 |建築家フォーラム 第215回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum215) - 5月の建築家フォーラムは建築キュレーターの川勝真一さんにご登壇頂きます。川勝さんは、昨年の9月にリトアニア共和国・カウナス市で開催された国際交流建築イベント「East-East 5」の展覧会において、日本側を代表し総合キュレーターの大役を務められました。建築学科を修了された後、川勝さんは建築家への道ではなく、建築を中心に取り扱うリサーチ、ワークショップ企画運営のキャリアを積まれてきました。そのアルタナティブ的なキャリアにより、川勝さんは建築業界でのユニークな存在を確立することになったのです。 現代日本の建築界では、建築家や建築界全体を透視、分析できる人材が不足しているのが実態です。伊東忠太から始まり、戦後では鈴木博之までのプロパー建築史家が各世代の影響を可視化させる中、多木浩二、長谷川堯、八束はじめ、五十嵐太郎など評論中心によって世代を語る評論家、研究者たちが建築界周辺を固めてきました。川勝真一さんは、これらの著名研究者から継承される視点から建築ウォッチャー・プロデューサーの役割を担うであろう次世代のキュレーター・ファシリテーターであると考えています。「East-East 5」の総合ディレクターとして、川勝さんとは企画から現地でのイベント開催まで一年間ご一緒しましたが、落ち着いたリーダーシップで、リトアニア側のディレクターと共に素晴らしいテーマの展覧会をプロデュースされました。今回は若きキュレーター・プロデューサーのこれまでの軌跡と今後の活動などについて語って頂きます。どうぞご期待ください! - [【おすすめスポット@東京】『伝統工芸×アフタヌーンティー企画』第7弾!江⼾扇子と江⼾切子をイメージしたスイーツを楽しめるアフタヌーンティーを販売|芝パークホテル](https://luchta.jp/luchta-hack/spot/sibaparkhotel) - 芝パークホテル(東京・港区 取締役社長 柳瀬連太郎)は、2023年6月5日(月)~9月3日(日)の間、展示会「職人ものがたり展vol.7 爽(さわやか)」を同館内にて開催いたしますが、期間中1階のレストラン「ザ ダイニング」にて展示会とコラボした「至福のアフタヌーンティー」を販売いたします。日本の職人たちによって継承されてきた伝統工芸、江戸扇子と江戸切子。これらの作品から発想を広げた和洋中のスイーツの数々をスタンドにのせ華やかに提供いたします。 - [【BOOKS】 2023年6月号 特集 『家具 適温のデザイン』|CONFORT](https://luchta.jp/cf191/202306) - 国内外のメーカーやブランドによって、毎年新作が発表される家具。技術や素材の進歩、これまでになかったデザインなど、いろいろな個性が込められていますが、なにより、ユーザーの暮らし方の変化こそが、新しい家具を生み出しているように感じます。空間と調和しながらも、小さなディテールが存在感を放ち、暮らしの一部になる。いまの時代を反映するのは。そんな家具ではないでしょうか。また︑商空間の造作家具やオーダー家具も、オリジナリティを実現させるための重要なパートにますますなっています。一人ひとり異なる心地よさにそれぞれフィットする〝適温〞の家具デザインについて、いろいろな角度から探りました。 - [【応募期限は 4/30まで】『生和コーポレーション 賃貸住宅コンペ』人生100 年時代の賃貸住宅を考えるシンポジウム|生和コーポレーション株式会社](https://luchta.jp/compe/seiwa-stss/2303) - 生和コーポレーションは、スクラップ&ビルド社会から良質なストック社会を目指し、100年賃貸を発表しました。長寿命建築で社会基盤をつくることは、環境問題やコミュニティ形成にも大きく貢献し、これから社会に羽ばたく世代への企業としての責任だと考えています。そんな皆さまと、これからの賃貸住宅について考えたいと思い、シンポジウムを記念してコンペを開催いたします。 - [【4/21 @オンライン】[金曜の会トークイベント]講師:舩橋耕太郎/コムウト『小さな建築プロセス参加のすすめ』 |JIA関東甲信越支部金曜の会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_study/10090) - JIA「金曜の会」では「建築」をキーワードに、建築に携わる方でもあまり聞く機会のないお話や、建築が専門ではない方々にも興味を持って楽しんでいただけるお話を、多彩なゲストをお招きして気楽なトークイベントのスタイルで企画しています。さて、今回は若手建築施工者の舩橋耕太郎氏をお迎えします。建築分野で有る無しに関わらずどなたでもご参加頂けます。是非ワイン片手に画面の前にお集まりください。JIA「金曜の会」代表 井原正揮 - [【5/8 @オンライン】[田中元子×小林弘人 ]生活目線で街の景色を変える!『「1階革命」が巻き起こす新たなコミュニティづくり』 |主催:株式会社インフォバーン コーポレート・コミュニケーション部](https://luchta.jp/event/infobahn/talk/5) - 企業のマーケティング支援事業/デザイン支援事業を行う会社「インフォバーン」。その創業者で、代表取締役会長(CVO)である小林弘人が、株式会社グランドレベルの代表取締役社長である田中元子さんをお招きして、2023年5月8日(月)にオンライン・トークイベントを開催します。 - [【3/23@オンライン】 高校生とベンチャーが市民と仕掛けるコレクティブ・インパクト City Lab Ventures オープンイベント08 produced by シティラボ東京](https://luchta.jp/event/city-lab-ventures-highschool) - 気候危機への対応、循環型経済社会を実現するためには、大人たちが課題を定義し、解決策を提示し、若者たちに教え込む旧来型の教育モデルは行き詰まりを見せているのではないでしょうか? 一方、企業や行政が、若者たちと共に課題を見出し、解決策を探り、行動を起こす、新しい教育モデルが全国で芽吹き始めています。 その一つの事例を石垣市の高校生、先生、市役所の皆さんと、シティラボベンチャーズに所属する企業数社で挑戦しました。 前半は事例発表、後半はグループを分け、協業のきっかけや肌で感じる課題などを参加者の皆さんとともに意見交換します。 - [【11/13~@オンライン】JSURPまちづくりカレッジ2020(全4講座)](https://luchta.jp/event/jsurp/j-college2020) - 概要:認定NPO日本都市計画家協会(JSURP)による、まちづくりの最新情報が学べる研修・交流の場です。 今季はオンラインで開催。観光、草の根、スタートアップ、プランナーの実態〈学生・新人向け)と、バラエティに富んだ4つの講座を開講します。都市プランナー、行政職員、学生、デベロッパー、ゼネコン、その他都市計画やまちづくりに関わる様々な立場の皆さんの参加をお待ちしております。 - [【BOOKS】本鳥有良 著 |「新人不動産営業が最初に読む本 4訂版」|住宅新報出版の本](https://luchta.jp/books/jyuutakusinpou/20221108) - 住宅物件の売買に関する媒介業務について経験と実績を持つ著者が、実際の営業現場で行われている業務を時系列でレクチャーします。受付業務とお客様対応の基本、集金計画と住宅ローンの基礎、広告を使った集客活動ほか「こんなときどうする?」の答えがすぐ確認できます。お客様にいつ、どう対応していけば良いのか、その時々に行うべき業務内容、守らなければならない法令上のルールがしっかり身につく!まさに不動産営業のバイブルです。聞きなれない業界用語も本書で解決!さらに、業績向上につながるワンポイントアドバイスは、入社2、3年目の実力が問われる営業マンの方にもおすすめです。 - [【おすすめの宿@長崎】「ガーデンテラス長崎ホテル&リゾート」 2023年4月28日(金)GRAND OPEN|世界的建築家・隈研吾氏の設計による ラグジュアリーリゾートホテル](https://luchta.jp/luchta-hack/stay/03) - 株式会社メモリードが運営する「ガーデンテラス長崎ホテル&リゾート」では、世界的な建築家として知られる隈研吾氏の設計でホテルの増改築を進めてきましたが、このほどすべての工事が無事に終了し、2023年4月28日(金)にグランドオープンする運びとなりました。新たな魅力が加わった「ガーデンテラス長崎ホテル&リゾート」は、≪長崎を、世界に誇れるリゾートに。≫をキャッチフレーズに、世界に誇るラグジュアリーリゾートホテルに生まれ変わります。 - [【おすすめグルメ@茨城】【水戸プラザホテル】「メロン王国」茨城で旬のメロンを満喫! 県内指定農園直送のフレッシュメロンを味わい尽くすアフタヌーンティーセットが登場。](https://luchta.jp/luchta-hack/food/01) - 若葉が萌える新緑の季節。初夏の訪れとともに、日本一の出荷量を誇る茨城県産のメロンが旬を迎えます。茨城県産メロンを主役にした「アーリーサマー アフタヌーンティーセット」は、茨城県鉾田市の指定農園「方波見農園」から直送される2種類のフレッシュメロンを大胆に味わえるとともに、個性豊かなメロンスイーツコレクションも楽しめる内容。みずみずしいメロンをたっぷりサンドしたショートケーキはホテルパティシエのスペシャリテ。メロンとブルーベリーのカスタードクレープは、甘味と酸味のバランスが抜群です。愛らしいメロンフォルムの中に特製メロンクリームがたっぷり入ったプチシューやマスクメロンのような佇まいでもっちり食感のメロンマカロンなど、個性豊かなメロンスイーツコレクションが楽しめます。また、アフタヌーンティーセットには欠かせないスコーン、付け合わせの特製ベリージャムやマスカルポーネクリーム、一口サイズのサンドウィッチなど、ホテル自慢のセイボリーもお楽しみいただけます。フレッシュグリーンに囲まれた解放感のあるアトリウムガーデンパーク内のカフェ&バープラザで、旬のメロンが放つ甘い香りと濃厚な味わいに酔いしれる贅沢な時間をお過ごしください。 - [【おすすめスポット@京都】(1日限定 30杯)創業120年・京都の老舗昆布専門店「五辻の昆布」が創る究極の昆布の旨み『昆布ラーメン』2023年5月よりグランドオープン|株式会社いつつじ](https://luchta.jp/luchta-hack/spot/kyoto/01) - 株式会社いつつじ(代表取締役社長:久世章斗)は、2023年5月1日より、いつつじ本店2階(京都市上京区五辻通千本東入る西五辻東町74-2)に昆布と麺の店・西陣『喜一』をオープンし、「昆布ラーメン」の提供を開始します。昔では当たり前のように家庭にあった昆布。出汁や佃煮で健康食品として知られており、日本の食卓には欠かせない重要な栄養源でした。しかし、近年昆布は慢性的な不漁が続いています。北海道産の昆布生産量は1989年度の3万3505トンから毎年減少傾向にあり、2022年度は1万2600万トンと4年連続で過去最低となる見通しです。さらに、料理離れ、コロナ感染、物価高騰も重なり、このままでは昆布が家庭から姿を消してしまいます。 - [【BOOKS】住宅建築 2023年6月号「石井智子の仕事―自然とつながる家」](https://luchta.jp/books/jk499/2023-6) - 住宅づくりにおいて、自然とのつながりを最も大切にしているという石井智子さん。住まい手が、空や風、草木、そこにやってくる鳥の声など自然を感じられ心地よく過ごせる家になるように、庭のデザインや、自然素材を用いた空間設計、建具や家具までトータルに設計しています。特集では、父である故・石井修さんに助言を受けながら取り組んだ初期作品の自邸「甲陽園の家」の他、二つの住まいを紹介します。年数を経て生活や住む人が変わっても「楽しんで暮らしてもらえるよう、いろんな可能性を秘めた家を設計したい」という石井さん。庭の木々は豊かに成長し、経年変化によって味わい深い住まいがつくりだされています。 - [【4/13 @オンライン】講師:ベネ・ミュラー氏 ドイツ市民エネルギー企業のパイオニアが語る「再生可能エネルギー事業の進化と最前線」第6回スイスー日本サスティナビリテイ交流ウェビナー|【SJS】スイス-日本サステナビリティ交流会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_sjs-webinar/10034) - 創業23年を経てドイツを代表する市民エネルギー会社へと育ったソーラーコンプレックス社。第6回SJS交流ウェビナーでは、エネルギー転換の飛躍的スピードアップが求められているドイツから、同社の創業メンバーであり代表取締役でもあるベネ・ミュラーさんを招いて、近年の再生可能エネルギー事業の発展傾向や課題についてお話しいただきます。同社は「太陽」「風」「熱」が主な事業になりますが、ドイツでは最も安い電源の一つとなり日本でも普及が進む太陽光発電について、特に詳しく触れていきます。 - [【4/18@東京+オンライン】金野千恵×安田幸一『Biological COMMONS』 |建築家フォーラム 第214回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum214) - 4月の建築家フォーラムにいよいよ金野千恵さんが登壇します!昨年来、話題の地域共生文化拠点『春日台センターセンター』は、衰退する地方都市の住宅地において、かつて商業施設であった場所を、福祉を核とするコミュニティの拠点として見事に蘇らせました。これまでの福祉施設のイメージは、塀で閉ざされて地域の日常風景へ参加することは困難とされてきましたが、この施設では、敷地境界に塀を用いず様々なプログラムを分棟で計画し、上手にまちの動線を引き込みながら、新しい人の流れを生み出すことに成功しています。これは、金野さん自身がここ10年超高齢化社会や郊外の縮小の諸問題に実務を通して取り組んできた“私・公・共”という3つの関係を整理した考えが根底にあります。今回、未来のコモンズの在り方を勉強する良い機会になると思いますので、皆さま、ぜひ奮って参加ください。 - [【おすすめグッズ】食パン1枚でカワイイホットサンドが完成!レコルト[プレスサンドメーカー ミニ]を新発売|ウィナーズ株式会社](https://luchta.jp/luchta-hack/goods/03) - ウィナーズ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社⻑:岡野 真二)が展開する、「récolte(レコルト)」(以下 レコルト)は、[プレスサンドメーカーミニ]を2023年4月24日より発売いたします。 食パン1枚でホットサンドができる、[プレスサンドメーカーミニ]。熱伝導の良い固定式プレートで、予熱後最短約2分半で焼き上がります。 - [【おすすめスポット@島根】本と出会い、人と出会い、地域と出会うサテライトキャンパス『石見銀山まちを楽しくするライブラリー』世界遺産石見銀山のある大田市大森町でオープン|島根県立大学 島根県立大学短期大学部 中村ブレイス](https://luchta.jp/luchta-hack/spot/shimane/01) - 島根県立大学、島根県立大学短期大学部は、2023年4月29日(土)に、島根県大田市大森町にサテライトキャンパス「石見銀山まちを楽しくするライブラリー」をオープンします。島根県立大学と地元で義肢装具の製造販売を手掛ける中村ブレイス(株)は令和元年に連携協定を結び、このプロジェクトをスタートさせました。島根県立大学は中村ブレイス(株)の中村俊郎会長から、空き家となっていた町内の「旧松原邸」を「島根県立大学の学生の学びの場となる施設として活用できないか」という提案を受け、学生と地域住民と観光客とのハブとなる新しい形のライブラリーの構想に着手しました。このプロジェクトの起点となった島根県立大学 地域政策学部 地域づくりコースの故井上厚史教授の遺志を受け継ぎ、同コースの平井俊旭講師がプロジェクトの統括と施設のデザイン設計を担当しました。 - [【おすすめグッズ】土を使わず水だけで育てるインテリア植物ブランド「WOOTANG(ウータン)」がサステナブルなグリーン商品を新発売|WOOTANG](https://luchta.jp/luchta-hack/goods/02) - 水栽培の観葉植物を販売するWOOTANG(代表:植物アーティスト中島大輔)は、2023年4月1日、新商品の販売を開始致しました。これまで販売していた「水だけで育てる観葉植物」の他、「水だけで育てるサボテン」「水だけで育てるマイクロ蘭」「水だけで育てるアボカドの種」「水だけで育てる球根」が新登場しました。 - [【BOOKS】庭NIWA No.250 2023春号「循環する庭 Circulating garden」](https://luchta.jp/niwa2023/spring) - 水と空気の健やかな循環がその土地を健全に保ち、ひいてはそこに暮らす人びとを健やかで豊かにしていく…という土中環境を意識する志向が広がりを持って受け入れられている。その背景には、環境を痛める根本原因を知り、それを解決する糸口を見つけたいという多くの人たちの思いがある。その思いに造園界はどのように向き合い、応えているのだろうか。造園家が手がけた、土中の環境を真摯に見つめ、水と空気が循環する庭を実例として紹介する。併せて『土中環境』を著した高田宏臣氏に、その先の土中環境をテーマに語っていただいた。 - [【BOOKS】内田均 著「植栽技術論」|建築資料研究社の本](https://luchta.jp/books/book/b620558) - その業績は多岐に渡るが、特に植栽における移植や根巻き等の技術、造園現場における技術を支える道具、またそれを扱う職人の言葉などの研究・調査活動を行い続けてきた。常に「現場」を意識した活動で、造園業界の下支えとなる技術を遍く普及することに貢献してきたと言える。本書は、内田均が長年にわたって行ってきた調査・研究の成果を1冊にまとめたものである。現場に寄り添ったその業績は、造園関係者にとって、必読の書となり、将来にわたってその技術を維持・保全する役割を担うであろう。 - [【BOOKS】市原出 著 / 高橋菜生 写真「見えるかたち―適応型再利用/大学空間/かたちと構成」|建築資料研究社の本](https://luchta.jp/books/book/2023-03-25) - 2023年に創立100周年を迎える東京工芸大学。その工学部建築コースの教授を長年務め、大学のキャンパス計画と諸施設の設計に携わってきた著者が、現在のキャンパスを、写真で細部に至るまで見せながら、そこに込められた思想を披歴する。前身が「東京写真大学」であるという伝統を踏まえ、本書は「建築と写真との関係性」というテーマも追求する。論文×作品集×写真集というハイブリッドな形式をコンパクトにまとめた、ユニークな一冊といえる。 - [【おすすめグッズ】「ボタンを押すだけ!忙しい朝にも、コーヒーブレイクにも」2016年世界チャンピオン・粕谷バリスタのレシピでドリップコーヒーを味わえる、HARIO「MUGEN Coffee Maker 」新登場。](https://luchta.jp/luchta-hack/goods/01) - ハンドドリップでコーヒーを淹れるときには、コーヒー粉とお湯の比率や湯温をはじめ、抽出方法、抽出時間…気を付ける気を付けることが多く、淹れ方次第で味が大きく変わってしまうもの。一方、コーヒーメーカーでは多機能を使いこなせなかったり、置き場所に困ったり…ドリップコーヒーを愉しみたいけれど、おいしいコーヒーを淹れるのはちょっと面倒…と思う人は少なくありません。MUGEN Coffee Makerには、コーヒー抽出の世界大会「World Brewers Cup」でアジア人初の世界チャンピオンに輝いた粕谷哲氏のレシピを搭載しています。そのため、コーヒー粉と水をセットすれば、ボタンを押すだけで、粕谷バリスタのレシピを再現できます。粕谷氏は「誰でも簡単に美味しく」をコンセプトにしており、機能も抽出もシンプルで、おいしい一杯が味わえるコーヒーメーカーが誕生しました。 - [【おすすめの宿@岐阜】古き良き日本の風景が残るまち飛騨高山の文化財民家で、文化や暮らしぶりに触れる1日1組の宿「谷屋」本格開業|日下部民藝館](https://luchta.jp/luchta-hack/stay/01) - 岐阜県・飛騨高山の明治時代に建てられた文化財民家を改修した1日1組の宿「谷屋」(岐阜県高山市大新町1-55)では、食事付き滞在のご用意を4月より開始し、飛騨の風土の中で紡がれてきた文化や日々の営みに触れる場を提供する宿として、本格開業しました。 https://taniya-hida.com/ 「谷屋」について 岐阜県北部飛騨地方の盆地に佇むまち高山。 谷屋は、その高山市の旧市街に残る… - [【応募締切は 6/30まで】学生が選ぶインターンシップアワード大賞受賞 一人一人に合わせた5Day施工管理仕事体験|生和コーポレーション株式会社](https://luchta.jp/internship/seiwa-stss/2304) - 建物に関わる仕事のメインは設計と施工管理だけだと思っていませんか?建物の価値は住まいとしての機能を発揮して皆さんの暮らしを「安全・安心・豊か」にすること。建物に関わる仕事の全体像を理解してキャリアを考える5日間です。 - [【2/16 @オンライン】カリスマ木造エンジニア、ヘルマン・ブルーマー氏ウェビナー「欧州木造技術のトップランナーに聞く〜中大規模木造建築の現在と未来〜」第5回スイスー日本サステナビリテイ交流ウェビナー|スイス-日本サステナビリティ交流ウェビナー実行委員会(SJS)](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_sjs-webinar/695) - 第5回SJSウェビナーのテーマは大型木造建築です。現代木造技術の先進国であるスイスより、カリスマ的存在として国際的にも知られる木造エンジニアのヘルマン・ブルーマー氏を講師にお招きします。過去20年に渡り、木造建築はこれまで考えられなかったような飛躍を遂げました。木造建築を手掛ける建築家やエンジニアの数は増え、高層建築も実現されています。本講演ではブルーマー氏の仕事を通して、欧州の大型現代木造建築の発展や代表事例、最新プロジェクト、そして未来を辿ります。その中で、坂茂氏をはじめとする建築家が担ってきた重要な役割についても言及してゆきます。 - [【9/8 @オンライン】講師:バルバラ・イェーレ氏 「持続可能な建築のための断熱材を考える」第3回スイスー日本サスティナビリテイ交流ウェビナー|スイス-日本サステナビリティ交流会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_sjs-webinar/2298) - セミナー第3回では、スイス・バウビオロギー協会の元事務局長であるバルバラ・イェーレ女史を講師に迎えます。イェーレ氏は、建築エンジニア、バウビオロギー専門家として、スイスで持続可能な建材利用や室内空気の質に関するコンサルタントや測定、品質保証に携わり、国会や国立博物館といった大型プロジェクトでの実績も多数お持ちです。本ウェビナーではイェーレ氏に、「気候中立時代の持続可能な建築」の視点から見た建材というテーマの中から、主に天然系断熱材について語って頂きます。 - [【12/16@オンライン】[2050カーボンニュートラル連続セミナー]第3回 多様な再生可能エネルギーの活用 木質バイオマス熱利用で達成するカーボンニュートラル](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/627) - 2050年カーボンニュートラル実現へ建築家がやるべきことは何か 2050年温室効果ガス排出量実質ゼロを昨年末に政府が目標として掲げて以来、各分野の動きが急になっています。その実現のためにJIAの建築家が率先してやるべきことは何なのか。今こそ、環境の形成や持続可能性に関わる専門家として、共に考え、共に答えを出そうではありませんか。2050年カーボンニュートラルに向けて、JIA会員が先頭に立って建築界の智恵と力を結集して実践してまいりましょう。 - [【11/17@東京+オンライン】[2050カーボンニュートラル連続セミナー]第3期 第3回 「2050年環境理想都市づくりに向けて」|主催:公益社団法人 日本建築家協会 企画:カーボン・ニュートラル特別委員会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/9385) - 2000年の建築関連5団体による「地球環境・建築憲章」発表の前年1999年策定の「JIA環境行動指針」によりJIAの環境活動は途切れずに現在まで継続しています。四半世紀に及ぶJIAの環境活動を初期から長年にわたり牽引された中村勉氏から2050年脱炭素社会に向けての建築家の実践行動の基本のお話を伺います。2008年の中村氏の提言(中央環境審議会21世紀環境立国戦略特別部会「2050年環境理想都市づくりに向けて」)やその後の具体的な5都市を採り上げた研究実績を踏まえ、実践する建築家のあり方についての示唆に富むお話です。第3期テーマ「まちとカーボンニュートラル」を考える上で欠かせないキーワード「日本の文化」「個と環境の重要性」「縮小の時代の幸福な社会」「小さな単位で自立する環境世界」などを深堀りして頂きます。 - [【東京】建築家 宮本忠長 展 建築家の指先に脳がある](https://luchta.jp/event/jia-kit/miyamoto) - 建築家 宮本忠長 展 建築家の指先に脳がある - [【エントリー締切は 5/31まで】MONSTER Exhibition 2023](https://luchta.jp/event/compe/monster-exhibition-2023) - MMONSTER Exhibitionは、今年で11回目を迎えました。比類のない作品を集積するMONSTER Exhibitionは、子供から大人まで多くの人が楽しめる企画展を実現し現在まで4万人以上の方にご来場いただきました。MONSTERExhibitionの大きな特徴の1つに、海外での巡回展もあります。今までニューヨーク、バルセロナ、ベルリン 、パリと世界各国で展示しています。参加するアーティストは、学生や海外で活躍しているアーティスト、デザイナーやディレクターなど経歴も様々。日本独自のコンテクストを持ち合わせる”Kaiju”(MONSTER)は、アーティストを魅了し、想像力をかき立てます。”Kaiju” (MONSTER)の解釈は、アーティストに委ねています。その想像力の表現方法は、映像、絵画、造形、グラフィック、ゲーム、生け花、建築と、ジャンルを問うことはありません。今年も、新しい”Kaiju” (MONSTER)をお待ちしております。 - [【3/30@東京】JIAトーク2022「いま迫りくる地球危機を前にして」講師:岩崎駿介(市民活動家、都市デザイナー、建築家)|JIA 関東甲信越支部 JIAトーク実行委員会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/9873) - われわれは、 いつも地球上の一点に住まい、地球自身は常に東に向かって移動している。したがって、太陽はいつも東から上がり、われわれの頭上を通って、惜しむらくは西に沈んでいく。この雄大な自然を前にして、われわれはもっと心を広く持ち、互いに勇気づける社会を構築したい。「JIAトーク」の2022年度、第4回目として 岩崎駿介氏 をお招きして「いま迫りくる地球危機を前にして」をテーマにお話をお聞きします。みなさま奮ってご参加ください。 - [【3/10@神奈川+オンライン】 布野修司、佐屋香織、藤木俊大、佐治卓、永田賢一郎、柳澤潤 シンポジウム・基調講演「タウンアーキテクトの可能性」第34回神奈川建築祭|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/9939) - 「タウンアーキテクトの可能性」本年度は基調講演に布野修司氏を迎えて「タウンアーキテクトの可能性」について講演いただきます。布野さんは2000年に上梓された「裸の建築家―タウンアーキテクト論序説 建築Library 08」の中で、これからの建築家として果たすべき役割について熱く言及されていました。2022年より、JIA神奈川地域会もタウンアーキテクトとしての活動に着目し、勉強会、街歩きを実践してきました。本日は布野さんの想いとタウンアーキテクトを実践している若手建築家との議論を通して、小さな環境からまちづくりに至るまで、今社会に必要とされている建築家像に迫ってみたいと思います。 - [【3/4@東京+オンライン】サステナブルシティ・サミット3〜サステナブルシティに向かう創造社会へ|主催: シティラボ東京](https://luchta.jp/event/city-lab/sustainablecity-summit3) - まちづくりとビジネス、専門家とプレイヤーが融合していく場 2023年3月4日(土)、「サステナブルビジネス」「まちづくり」に取り組む専門家らが持続可能な都市形成に向けて今後重要と思われる課題を掲げ議論する「サステナブルシティ・サミット3〜サステナブルシティに向かう創造都市へ」を開催いたします。VUCAとも呼ばれる予見困難な時代に持続可能な都市を構築していくために、今回は「創造」というキーワードからアプローチします。企業や自治体、専門家や生活者の皆さま、奮ってご参加ください。 - [【3/22@東京+オンライン】今川憲英『木と鉄筋コンクリートはここまで出来る!』 |建築家フォーラム 第213回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum213) - 建築家フォーラム 第213回『木と鉄筋コンクリートはここまで出来る!』登壇者:今川憲英 (建築家フォーラム幹事)沖縄に本格木造の識名院光明寺沖縄別院が2023年2月12日にCORONAの影響を考慮して落慶しました。今回の建築家フォーラムでは~木と鉄筋コンクリートはここまで出来る~を紹介したいと思っています。鉄筋コンクリートは、柱、梁としてではなく【面的な壁、床、が建築の可能性を産む】と考えています。「壁式鉄筋コンクリート厚肉床壁構造設計指針」発行:日本建築学会<代表事例>フェニーチェ堺、新宿瑠璃光院白蓮華堂、元一番町SDCビル、朝日町ミュージアム 福島県災害復興住宅、尾道市しまなみ交流館、福岡県大里・門田団地 - [【3/25@愛知+オンライン】浅井裕雄+松木憲司『建築家と左官職人』 建築文化講演会|愛知建築士会青年委員会](https://luchta.jp/event/aikensei/3448905) - 建築家 浅井裕雄、左官職人 松木憲司。異なる職能を持つお二人をお招きし、「建築家+職人」をテーマにご講演いただきます。お二人が関わった作品に加え、異なる立場から見た建築の考え方、建築家と職人の職能、伝統の継承と挑戦についてなど、双方の考えを交錯させ、ここでしか生まれないお話をしていただきます。 - [【4/2@神奈川+オンライン】高田宏臣×松田亮寛「循環する庭―進化する土中環境」第8回 庭シンポジウム|季刊『庭』講演会 #8](https://luchta.jp/event/cflecture2304) - 造園関係者だけでなく、一般の人たちにも広く受け入れられた『土中環境 忘れられた共生のまなざし 蘇る古の技』(高田宏臣・著、建築資料研究社・発行)。発売から3年目を迎え、造園界だけでなく建築界にも多大な影響を与え続けている。季刊『庭』250号では「循環する庭」と題し、「土中環境」の視点を持ったさまざまなタイプの庭園を取材し、併せて先駆者である高田宏臣(高田造園設計事務所 代表)氏に、この状況をどのように受け止めているのかインタビューした。今回の「第8回 庭シンポジウム」では、250号で掲載した「恵日山普門院 明長寺」で現場見学・講義、併せて高田氏と住職の松田氏との対談を開催する。現場見学、講義、対談を通して、その社会的な意義を知るだけでなく、土中環境改善の最前線で今、何が起こっているのかを知り、今度を展望する機会にしていただきたい。 - [【3/18@東京+オンライン】『第19回 法政大学 大江宏賞 』(修士設計)公開講評審査会|主催:大江宏賞選考員会 共催:法政大学大学院デザイン工学科建築学専攻・法政大学建築学科同窓会](https://luchta.jp/event/diploma/hosei.oheaward19) - 今年も3月に「大江宏賞公開講評審査会」を開催いたします。修士設計優秀作品を選考し、大江宏賞を授与する公開審査会となります。本年は、ハイブリッド形式で開催いたします。会場は、大江宏設計の旧62年館を改修した法政大学市ヶ谷田町校舎となります。 広く学生・社会人のみなさまお越しいただければ幸いです。 - [【3/12@オンライン】 公開審査『神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール』第34回神奈川建築祭|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/event/diploma/jia-kanto/9944) - 「神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール」JIA 神奈川の推進事業の1つとして計画した本コンクールも第34 回を迎えることができました。神奈川県内で学び建築家をめざす学生の勉学の集大成とも言える卒業設計を対象としたコンクールです。実社会で活躍する建築家と学生とのふれあいの場を作り、地域文化の活性を計ると共に、優秀な学生を賞し、将来、社会で活躍することを期待した事業です。2011 年から一般公開を始め、より身近なコンクールとなりました。建築教育のすばらしさを多くの人に感じていただければと思います。 - [【12/10@千葉】 第3回かながわ・けんちく・アカデミー2022 JIA神奈川「地元に未来を託す建築家像のあり方〜ケーススタディvol.4柏の葉&vol.5西千葉~」|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/event/jia-kanto/tour/9561) - 2022年度のJIA神奈川では(東京に一番近い地方都市として、)地域に密着してまちを親身にケアしていく”町医者”のような建築家の大切さを考えていきます。地元だからこそ親身になり、そこにしかない豊かさを昇華させ、新たなスタンダードを生み出す建築家の生の声を聞き、実際にまちを歩き、建築見学を行う貴重な機会です。 第3回目のケーススタディは、千葉県柏市に展開する「公民学連携のまちづくり」と千葉県千葉市西千葉に展開する「地域の方と一緒に場をつくり、つながりをつくることで進めるまちづくり」です。 - [【6/15@締切】JIA建築系学生支援事業/学生からの応募申請を受付けます](https://luchta.jp/event/jia/200615) - 建築家の団体である日本建築家協会(JIA)は、NPO法人建築家教育推進機構と協力して、学生の皆さんの学業や研究を経済的に支援するための助成プログラムを、会員有志の寄付をもとに始めることにいたしました。 将来の建築界を担う皆さんが、この困難な時期をしっかりと乗り切る一助となるよう心から願っています。 - [【Lab.】東京理科大学 伊藤裕久研究室 (建築歴史・意匠系)](https://luchta.jp/lab/tus/hirohisa-ito) - 【Lab.】東京理科大学 伊藤裕久研究室 (建築・地域計画、建築設計系) お知らせ2021.06.23 [プロジェクト情報追加]国分寺崖線沿いの住宅 ―「ICU教員住宅」の保存・活用計画 ―(2018-) 2019.6.19 雑誌 住宅建築(建築資料研究社)に本研究室プロジェクトが掲載されました。特集:建築室からフィールドヘ第40回 『甲府市武田氏館跡歴史館基本計画』⇒詳細はこちら 研究室情報 プロジェクト紹介 - [【BOOKS】住宅建築 2020 年2 月号「屋根再考」](https://luchta.jp/books/jk479/2020-02) - この特集では、茅葺きと瓦葺きがつくる風景の魅力、性能の魅力を改めて紹介するとともに、その屋根の下にある豊かな暮らしを見つめ、「屋根」の役割を再考する。 - [【12/21-3/1 @広島】アカルイ カテイ](https://luchta.jp/event/hiroshima-moca/bright_home) - 広島市現代美術館では、2019年12月21日~2020年3月1日の期間、特別展「アカルイ カテイ」を開催。「家族」や「家庭」の成り立ちを紐解きながら、11人の美術作家の作品を通して、その多様なかたちを紹介し、これからの可能性を探る展覧会です。 - [【9/18~12/8@広島】インポッシブル・アーキテクチャー もうひとつの建築史](https://luchta.jp/event/hiroshima-moca/impossible_arch/) - 広島市現代美術館では9月18日(水)~12月8日(日)の期間に、20世紀初頭から100年にわたるアンビルド/未完の建築に焦点をあてた展覧会「インポッシブル・アーキテクチャー もうひとつの建築史」を開催。会期中は本展監修の五十嵐太郎氏をお迎えして対談を開催。その他、講演会やワークショップも。 - [【2/8-24 @広島】ゲンビ「広島ブランド」デザイン公募2019 展](https://luchta.jp/event/hiroshima-moca/h-brand2019) - 広島の名産品や風土、文化をテーマとし、デザインの観点から発展させた新たな「広島ブランド」のアイデアを募集。それらのアイデアを「いかに見せるか」という点も重要ポイントとして審査。応募作品44点より選ばれた入選8作品を一挙展示します。 - [【11/2-17 @広島】ゲンビどこでも企画公募2019展](https://luchta.jp/event/hiroshima-moca/dokodemo2019) - 「ゲンビどこでも企画公募」は、広島市現代美術館の無料パブリックスペースをアーティストに開放して開催するオープン・プログラムです。美術館の展示室以外のさまざまな空間の特徴を活かした作品展示プランを広く国内外から募集し、応募作品より選ばれた入選作品を一挙展示します。 - [【11/5応募〆切】ゲンビ「広島ブランド」デザイン公募2019](https://luchta.jp/event/compe/hiroshima-moca/h-brand2019) - 広島にちなんだモノ・コトにまつわるデザイン案を募集し、すぐれた作品を展覧会として紹介するオープン・プログラム。広島の名産品や風土、文化をテーマとし、デザインの観点から発展させた新たな「広島ブランド」のアイデアを募集します。 - [ゲンビどこでも企画公募2019](https://luchta.jp/compe/hiroshima-moca/dokodemo2019) - 「ゲンビどこでも企画公募」は、広島市現代美術館の空間的特徴を活かした作品プランを募集し、実際に美術館で作品展示・発表する公募展です。 空間と作品が互いに魅力を引き出し合っていることが審査の重要なポイント。絵画、立体、インスタレーション、パフォーマンス等、作品ジャンルは問いません。 - [【広島】広島市現代美術館 開館30周年記念特別展「美術館の七燈」](https://luchta.jp/event/hiroshima-moca/30th-thesevenlamps) - 広島市現代美術館 開館30周年記念特別展「美術館の七燈」 - [【広島】ゲンビ「広島ブランド」デザイン公募2018展](https://luchta.jp/event/hiroshima-moca2018) - ゲンビ「広島ブランド」デザイン公募2018展 - [【広島】松江泰治 地名事典|gazetteer](https://luchta.jp/event/hiroshima-moca/taiji_matsue) - 松江泰治 地名事典|gazetteer - [【広島】ゲンビどこでも企画公募2018展](https://luchta.jp/event/hiroshima-moca/dokodemo2018) - ゲンビどこでも企画公募2018展 - [ゲンビ「広島ブランド」デザイン公募 2018](https://luchta.jp/compe/hiroshima-moca2018) - ゲンビ「広島ブランド」デザイン公募 2018 - [【BOOKS】「あこがれの住まいとカタチ」|建築資料研究社の本](https://luchta.jp/books/book/2022-12-10) - 住総研「あこがれの住まいと暮らし」研究会(委員長:後藤治)による、2年間の研究活動の成果を一冊にまとめる。建築史に現れる「様式」には、その前提として、ある時代の人々が共有した「流行」の存在がある。そしてその「流行」を形成するものは、人々が個々に抱く「あこがれ」という心の機序である。では、「あこがれ」はどのように発生する(した)のか。それぞれ異なった研究分野を背景に持つ10名の執筆者が、住まいと暮らしの諸相に題材を取り、過去・現在・未来の3つの切り口から、「あこがれ」のカタチを浮き彫りにする。 - [【12/1-3/7 @福岡】TOTOギャラリー・間 北九州巡回展「中山英之展 , and then」](https://luchta.jp/event/toto-gallerma/ex201201) - TOTOミュージアムでは、TOTOギャラリー・間 北九州巡回展「中山英之展 , and then」を開催。会場全体が小さなシネコンとなり、中山氏ではない6人の監督が撮影した短編映画6作品を上映。建築は完成後、住まい手によってどのように使われ、どのような日常が繰り広げられているのか。室内だけでなく、取り巻く周囲の環境も含めて、どのような時間が流れているのかを短編映画を通じて紹介します。 - [【11/24 締切】第47回 五三会建築設計競技](https://luchta.jp/event/compe/itsumikai_compe/47th) - 広島工業大学 建築・環境系学科同窓会 五三会は、建築を学ぶすべての学生を対象に、第47回 五三会建築設計競技を開催。課題は「触れない家」。「触れない」ことのなかに見いだされてゆく、新しい未来のコミュニケーションの可能性、 “触れられないからこそ触れることができてしまう“ 、そんなしつらえについて、未だ見ぬ世界風景を提示ください。 - [【東京】アンジェロ・マンジャロッティ 構築のリアリティ](https://luchta.jp/event/angelo-mangiarotti-the-tectonics) - 戦後のイタリアの文化的景観に深い印象を与えたアンジェロ・マンジャロッティ(1921-2012)の建築の軌跡を紹介します。本展は2015年スイス・イタリア語圏大学メンドリシオ建築アカデミーのキュレーションで、ヴィンタートゥール、チューリッヒ、ジュネーブ、イタリアのノヴァラを巡回しました。 独特なシステム、モジュール、構築工法で表現した革新的な10のプロジェクトに焦点を当てた展覧会です。 - [【3/26@東京】建築の本を巡りながら、時をつなぐ 新・建築家の本棚(トークイベント「私の一冊」)|日本建築家協会 関東甲信越支部 杉並地域会・世田谷地域会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/8678) - 2015年にスタートした「建築家の本棚」は今回は都内地域会と共催で行います。登壇者も地域会やJIAを超えて開かれたイベントと企画しました。ご参加のみなさまは 「お気に入りの一冊」をポケットに忍ばせてご参加ください。建築本に限りません。会場も数寄屋建築でお庭も含めて見学できます。お天気がよければ庭に面した窓を解放して感染に留意しながら対面・集会でのトークイベントとなります。 - [【3/14から@横浜】第16回 建築展 17/18](https://luchta.jp/kanto-gakuin.ac/kenchikuten2018) - 「建築展」は、関東学院大学 建築・環境学部/工学部建築学科の学生による展示会で、会場を現在の横浜赤レンガ倉庫とする以前から通算すると、本年度で54回目の開催となります。 学部1年から大学院までの学生たちが制作した作品および教育・研究活動を一堂に集め、広く一般の皆様に公開するとともに著名建築家による講演会、大人から子供まで参加できるワークショップ、各授業の優秀作品を集めた講評会、OBと学生の交流会など企画しています。 - [【BOOKS】 2023年4月号 特集 『デスティネーション・ホテル Hotels as Travel Destinations』|CONFORT](https://luchta.jp/cf190/202304) - いわゆる観光地でないところでも、そこを目指して泊まりに行く。そんな旅のスタイルに沿うホテルが増えています。宿泊客たちは、宿で多くの時間を過ごすことになります。そのとき、建築やインテリアに求められるのは、文化や環境など、その場所ならではの魅力を体感できること、そして非日常を楽しみながらも、心からくつろげること。新しい旅のかたち、目的地としてのホテル。その可能性を広げるカギは、建築にあります。 - [【BOOKS】住宅建築 2023年4月号「健やかな 火廻り 水廻り」](https://luchta.jp/books/jk498/2023-4) - 台所・浴室・トイレなど、住まいにおける火と水の空間を特集する。動線を考えるうえでそれらをどう配置するか。都市部の場合は限られた面積のなかでどう納めるか、自然の豊かな土地ではその環境をどう取り込むか。そしてそこに住む人にとってどんな寸法や収納、仕上げであれば使いやすいのかなど、水廻りの設計には設計者の工夫と個性が見て取れる。とくに台所は、器や調理器具、調理する素材など住まい手の趣味・好みが反映されやすく、日々使われることで魅力が増す場所でもある。今回の特集では、住まい手の暮らしに寄り添う、健やかな火と水の場を紹介する。詳細図も多数掲載。 - [【BOOKS】 2022年12月号 特集 『ワークプレイスの許容力  Expansivity of the Workplace』|CONFORT](https://luchta.jp/cf188/202212) - この数年、働く場所や働き方の変革が進み、より個人を尊重した、より自由な、新しいワークスタイルが追求されるようになりました。リアルとオンライン、それぞれのメリットを活かすなかで、クリエイティビティやコミュニケーションの重要性がますます高まり、最近は、社屋があることの価値を見直す企業もあるようです。ワークプレイスは進化し続ける。今号は、これからの変化も受け止め、可能性を広げていく、その積極的な「許容力」に注目しました。 - [【BOOKS】CONFORT 2021年8月号「祈りの場をひらく」](https://luchta.jp/cf180/202108) - 冠婚葬祭のしきたりが代々受け継がれている地域や家族がだんだん少なくなってきて、現代人は、お葬式やお墓、仏壇や神棚のことを、根本から自分で考えねばならなくなりました。いざというとき、どうすればいいのか。これまではどうしてきたのか。何が普通なのか。戸惑うことも多そうです。しかし、導いてくれたり、不安を解消したりしてくれる人が現れているのも現代です。いっぽう、自分の日常に「祈り」を取り戻したい、と願う人たちも増えているようです。建築やインテリアはそのとき、大きな役割を果たします。人の気持ちに寄り添う空間やかたちはどうあるべきか。この課題を遠ざけず、前向きに考えることで、人は、日々を明るく生きていけるのではないでしょうか。 - [【2/3 @東京+オンライン】[金曜の会トークイベント]講師:黒川雅之『 野生へ』-原初的な思想- |JIA関東甲信越支部金曜の会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_study/9852) - JIA「金曜の会」では「建築」をキーワードに、建築に携わる方でもあまり聞く機会のないお話や、建築が専門ではない方々にも興味を持って楽しんでいただけるお話を、多彩なゲストをお招きして気楽なトークイベントのスタイルで企画しています。2009年より外苑前のJIA館1F建築家クラブでの開催を行って参りましたが、新型コロナウイルス感染症の影響により、オンラインに場を移して開催をしております。会場でお会いできない寂しさもありつつ、海外から参加いただけるなど、オンラインの面白さも感じております。今回は、講演者の黒川雅之さんのご厚意により、リアル(黒川さんの事務所)とオンライン(Zoomウェビナー)のハイブリッド開催とすることとなりました。 - [【2/14@東京】野口貴文 安原幹 谷口景一朗「これからの豊かな暮らし方 賃貸住宅にできること」人生100 年時代の賃貸住宅を考えるシンポジウム|生和コーポレーション株式会社](https://luchta.jp/event/seiwa-stss/2302) - 住まう人のライフステージの変化や、社会の変化による多様なライフスタイルが当たり前の世の中となるなか、暮らし方にあわせて最適な住環境を選べる賃貸住宅は、都市の生活には欠かせないものになっています。生和コーポレーションは「100年賃貸ラボ」を立ち上げ、これからの賃貸住宅の価値を高める研究を開始。今回は、東京大学の建築学科の先生方に、これからの賃貸住宅について語っていただきます。※先着定員40名と数に限りがございます。ご興味をお持ちの方はお早めにご応募ください! - [【2/15@東京】『2022年度卒業設計展』公開講評会  ゲスト:寳神尚史|東洋大学理工学部建築学科](https://luchta.jp/event/diploma/toyo2022) - 東洋大学(東京都文京区/学長矢口悦子)は、2023年2月13日(月)から16日(木)まで、新宿パークタワーにおいて、理工学部建築学科『2022年度卒業設計展』を開催いたします。 本展は2022年度卒業生による卒業設計優秀作品展で、会場に図面と模型を展示します。併せて、理工学研究科建築学専攻修了生による修士設計作品展示、2月15日(水)にはゲストに寳神尚史氏(日吉坂事務所)を迎えた講評会を開催します。本展は申込不要・入場無料です。ぜひご来場ください。 - [【終了】【BOOKS|プレゼントあり】妹島和世+西沢立衛/SANAA『KAZUYO SEJIMA RYUE NISHIZAWA SANAA 1987-2005 Vol. 1 / 2005-2015 Vol. 2 / 2014-2021 Vol. 3』](https://luchta.jp/books/totoa0392) - 世界で活躍する建築家、妹島和世、西沢立衛の各個人事務所と、両氏が主宰するSANAAの、1987年から2021年までの活動を年代順に紹介する3巻セットの作品集。建築、都市マスタープラン、家具、プロダクト、書籍に至るまで、その30余年の活動と思考の軌跡を総覧できる。この作品集をひとつの建築と考え、建築設計に近いやり方でつくったという、妹島、西沢のクリエーションへのこだわりが詰まったブックデザインにも注目。 - [【9/17 締切】第12回 ハーフェレ学生デザインコンペティション2020](https://luchta.jp/event/compe/hafele2020) - 株式会社ハーフェレジャパン主催のアイデアコンペ。第12回目の2020年は「世界のどこかにたつ家」が課題に募集。対象は9月17日(木)時点で、日本国内の大学院、大学、短大、専修学校、専門学校、高等専門学校に籍をおく学生です。最優秀賞は賞金40万円。審査委員に五十嵐淳、成瀬友梨、石上純也、カール・ハーネの各氏。 - [第11回 ハーフェレ学生デザインコンペティション2019](https://luchta.jp/compe/hafele2019) - 第11回 ハーフェレ学生デザインコンペティション2019 - [※日程変更【10/17@オンライン】試験直前‼ 宅建士試験 本試験でよく狙われる「マル秘必勝術」(宅地建物取引士)](https://luchta.jp/event/takken2020/kubo) - 2020年度宅建本試験まであと1ヶ月をきりました。とにかく重要なポイントを復習したい。おさえておくべきポイントはどこ?この時期、受験生は多くの不安や焦りを抱えながら学習していると思います。そんな皆様に朗報です!!日建学院のカリスマ講師を率い、講師を指導している『ムッシュ久保』が厳選する問題を1問1答形式で出題、皆様はシンキングタイム中にチャットで解答を書き込... - [【3/5 締切】旧木下家の活用に向けた事業提案コンペ](https://luchta.jp/event/compe/town.nichinan/2021) - 鳥取県・日南町観光協会は、町の活性化を図るため、地域に住むひとの暮しを豊かにするため、旧木下家住宅を新たな価値を生みだす施設としてリニューアルする事業提案及びデザイン提案を募集します。【町内の小学生・中学生・高校生部門】【学生部門】【一般部門(町内)】【一般部門(町外)】【プロフェッショナル部門】の5部門。 - [ASIA YOUNG DESIGNER AWARD 2018](https://luchta.jp/compe/ayda2018) - ASIA YOUNG DESIGNER AWARD 2018 - [【動画公開中】アンサンブル・スタジオ講演会 「Architecture of The Earth」ギャラリートーク 「Form, Structure, and Space of Nature」(出演:藤本壮介氏ほか) |TOTOギャラリー・間](https://luchta.jp/event/toto-gallerma/ex210608-2) - アンサンブル・スタジオ展に併せ、オンラインのギャラリートークイベントを企画しました。第1回は、ナビゲーターに建築史家のセン・クアン氏を迎え、アンサンブル・スタジオのアントン・ガルシア=アブリル氏、デボラ・メサ氏がスペインから参加し、建築家・藤本壮介氏と対談します。第2回は、建築家・山道拓人氏のナビゲーションにより、アンサンブル・スタジオのさまざまな側面を若手建築家やデザイナーの視点を通して多角的に読み解いていきます。展覧会と併せてぜひお楽しみください。 - [【4/27 @オンライン】「自動ドアにおける「SDGsへのアプローチ」と事故リスクの“今”と“これから”を踏まえた設計ポイント」 講師:ナブコシステム株式会社 鈴木敏正氏/中原博氏/齋藤光氏[JIAオンライン技術セミナー]|JIA関東甲信越支部交流委員会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/tec16) - 日本は自動ドア設置台数が世界有数の実績を持っております。しかし数多く設置した建物では、冬の外気侵入、夏の冷房空気放出によるエントランスの温熱環境が悪化している場合が多く見受けられ、CO2削減に貢献しない原因になっています。現状の把握と今後の建物設計対策のヒントをご提案させていただきます。後半においては2017年に自動ドアのJISが制定され、2021年6月25日に消費者安全調査委員会より「自動ドアによる事故」が公表されました。ポイントを整理して建物設計段階において今後実施すべき安全対策を説明させていただきます。 - [【11/12@東京】本を巡りながら、時をつなぐ 新・建築家の本棚(トークイベント「私の一冊」)|日本建築家協会 関東甲信越支部 杉並地域会×文京地域会・文京建築会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/9401) - 昨年度から都内地域会と共催で企画しています「新・建築家の本棚」は11月、文京地域会・文京建築会と杉並地域会の共催で行います。4名の建築家による「私の1冊」のトークイベントで本をツールに語り合いましょう。建築の本に限りません、お気に入りの1冊をポケットにしのばせてお越し下さい。目白台に或る「肥後細川庭園・松聲閣」は明治20年頃、細川家の学問所でした。周囲には関口芭蕉庵、永青文庫、カテドラル教会など、史跡・名所がございます。是非、足をお運びいただき、秋のひとときをご一緒しましょう。 - [【11/15@オンライン】[公開オンラインシンポジウム]『知的生産者の公共調達の法整備 — 知的生産者の公共調達に冠する理念法(新法)の制定 —2022』|主催:知的生産者の公共調達に関する法整備連絡協議会 (事務局支援;公益社団法人 日本建築家協会)](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/9422) - 2017年日本学術会議大会議場で開催した第1回公開シンポジウムから6年間に渡り法整備活動を重ねてきた。2020年に発足した小委員会の議論が、自民党知的財産戦略調査会から政府に出された2度の提言に盛込まれ、2021年8月の三省合同通知に繋がった。2022年には長野県佐久市こども・子育て支援施設のプロポーザルコンペが知的生産者選定支援機構の支援により実施され設計者が選定された。知的生産者の公共調達に関する新法の制定並びに知的生産者選定支援機構の活動内容を議論したい。 - [【11/19@東京】 第2回かながわ・けんちく・アカデミー2022 JIA神奈川「地元に未来を託す建築家像のあり方〜ケーススタディvol.3〜」|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/event/jia-kanto/tour/9445) - 第2回目のケーススタディは、東京都豊島区西池袋に展開する「ニシイケバレイ」です。 高密度の池袋にありながら低密度のまま、既存 部分と新設部分をバランスよく計画し、施主と共に地元に根付くエリアをつくりだしている事例になります。テーマ:『タタウンアーキテクトを求めて 「地元に未来を託す建築家像のあり方〜ケーススタディvol.3〜」 - [【12/16 @オンライン】[金曜の会トークイベント]講師:井原正揮+井原佳代『状況の中の建築をデザインする』|JIA関東甲信越支部金曜の会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_study/9674) - JIA「金曜の会」では「建築」をキーワードに、建築に携わる方でもあまり聞く機会のないお話や、建築が専門ではない方々にも興味を持って楽しんでいただけるお話を、多彩なゲストをお招きして気楽なトークイベントのスタイルで企画しています。今回は今年から金曜の会代表を務めている私、井原正揮と井原佳代が講演します。建築分野で有る無しに関わらずどなたでもご参加頂けます。建築家クラブと同様、ワイン片手に画面の前にお集まりくださいませ。JIA「金曜の会」代表 井原正揮 - [【1/17@東京+オンライン】加藤耕一×吉村靖孝『建築史から考える21世紀のLuxury』 |建築家フォーラム 第212回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum212) - 加藤耕一さんは、東京大学で教鞭をとる建築史家です。2009年の講談社新書『「幽霊屋敷」の文化史』で、ディズニーランドのアトラクションを枕に「ゴシック的なもの」に対する憧憬の念を丁寧に辿ったかと思えば、2017年の『時がつくる建築──リノべーションの西洋建築史』では、新築時の様式に重点を置いたこれまでの「点の建築史」に代わり、建築の時間的変遷をより積極的に評価する「線の建築史」の重要性を唱えるなど、固く専門性の殻に閉じこもりがちな歴史という研究分野を解きほぐし、私達にもわかる言葉で鮮やかに描いて、幅広い読者を唸らせる辣腕の書き手でもあります。その加藤さんが最近はLuxuryを研究テーマにしているということで、ぜひとも建築家フォーラムにお招きしてお話を伺いたいと思いました。Luxuryは我々建築家にとって、憧れと軽蔑の感情が入り混じる扱いづらい概念でもあるからです。加藤さんの眼差しを経由して、Luxuryがどのように現代的な意味を獲得するのか、今から大変たのしみにしています。 (吉村靖孝) - [【3/14@名古屋】NAGOYA Archi Fes 2018 中部卒業設計展](https://luchta.jp/naf2018) - 中部最大規模の建築学生団体 NagoyaArchiFes(通称NAF)主催の卒業設計展。 今年は「見る、美せる、魅せられる」をキャッチコピーに、作品を「見る」審査員、作品を「美せる」出展者、作品に「魅せられる」来場者など、設計展における様々なベクトルを表現しています。 - [【8/31まで】木の家設計グランプリ2022[エントリー開始]|主催:木の家専門店 谷口工務店](https://luchta.jp/event/compe/dentoumirai/2022) - 今年のテーマは「母屋と離れ」です。このコンペは『学生 vs 建築家』建築を志す現役学生と日本を代表する建築家が目の前で熱くぶつかる木造住宅設計コンテスト。応募は建築を学んでいる現役の学生ならどなたでもOK!一次審査から建築家が全作品に目を通して審査します。勝ち抜いた方はステージでプレゼンテーションを行い、受賞作品が目の前で決定します。 - [【12/08@応募〆切】Archi-Neering Design AWARD 2022 (第3回AND賞)|主催:A-Forum(代表:斎藤公男)、AND賞実行委員会](https://luchta.jp/event/compe/anda2022) - 応募作品の対象:2017年1月1日より2022年9月末日までに完成した国内作品、あるいは国内在住の設計者等による海外作品とする。アーキニアリングデザイン(AND)とは、「建築と技術の融合・触発・統合の有様とそれを志向する理念」のことである。2008年より12年以上にわたって国内外で開催されてきたAND展では、時に150点余の模型・パネルが並び、数多くのフォーラムが開催された。そこから見えてきたものは二つ。 - [【12/25@東京+オンライン】ピーター・クック×手塚貴晴『PETER COOK – SPECULATIONS~ピーター・クック講演会及びドローイング展~』 |建築家フォーラム 第211回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum211) - ピーター・クック氏を抜きに、モダニズムから現在に至る建築の系譜を語ることは不可能と言って良い。氏がアーキグラムを創設しハイテックスタイルの嚆矢を放ったことは万民の知るところである。ポンピドゥ・センター、香港上海銀行、ロイズ本社ビルなどに代表される世界のハイテックスタイルをアーキグラムは10年以上先回りしていた。それから半世紀を経てなお、氏は建築界をリードし続けている。その意味するとことは、一過性のスタイルを超えて、時代を超える普遍的な定理を氏が提示し続けてきたという事実である。アーキグラムは氏の長大な叙事詩の一章に過ぎない。今回は会場にて氏の膨大な量のドローイングを併せて展示する。その長大な90メートルにも及ぶ絵巻には、多様性やSDGSといった今世紀に勃発した課題が全て予見されている。まだその絵巻は続いている。この先の物語が楽しみである。(手塚貴晴) - [【12/3@愛知】建築・建設業界の優良企業が名古屋に集結!!「建築系学生のための業界研究セミナー」2024年卒向け](https://luchta.jp/event/research_seminar221203) - 建築・建設業界の優良企業が名古屋に集結!!建築系学生のために開催する建築業界特化型のイベントです。参加される企業は建築業界のリーディングカンパニー、成長企業、業績好調企業ばかり!1日で業界研究が一気に進むことは間違いありません。履歴書不要・参加費無料です。先着限定イベントのためお早めにご予約ください。 - [【10/30-12/27 @神奈川】M meets M 村野藤吾展 槇文彦展](https://luchta.jp/event/mmeetsm) - 村野氏の旧庁舎。槇氏の新市庁舎。ちょうどひと世代の差がある二人の建築家が横浜の街で出会います。2020年、この新旧のリレーが展開され、この機を捉えて、二人の日本を代表する建築家の展覧会を開催。場所は、道路を挟む「旧帝蚕倉庫」と「旧第一銀行」を復元/リノベーションしたアートスペース。二人の偉大な建築家と二棟の歴史的建造物のコラボレーションにご期待ください。 - [未来の風景をつくる学生コンペ](https://luchta.jp/event/compe/miraidesign-lab2019) - 平成はコミュニケーション手段が大きく変わった時代。人と人とが実際に会うことなく SNS などでデジタルにつながることができるようになりました。そんな中、リアルなコミュニケーションが存在する街の役割や豊かさは一体どんなものなのでしょうか。これからの令和を生きていく、牽引していく、今の若者だからこその・・・ - [【3/31@オンライン】重松健×川崎レナ「東京のワクワクする未来を考える」 produced by シティラボ東京](https://luchta.jp/event/wakuwaku9) - 「東京のワクワクする未来を考える」第9回は、ユーグレナCFO(Chief Future Officer:最高未来責任者)の川崎レナさんをゲストに招き対談します。キーワードは「Z世代と共に考える」。ある世代や分野の人だけが関わるだけでは、真のサステナブルを達成することはできません。世代や分野に関わらず、持続可能性について考えていくことが必要なのではないでしょうか。インターナショナルスクールに通いながら、ユーグレナのCFO、アース・ガーディアンズ・ジャパンという団体を友人と設立し、その代表も務める川崎さん。若い世代が今の社会をどう捉えており、どう変えていきたいのか、そしてどのように他世代と協力していきたいのか、重松さんと対談していただきます。 - [【3/10@オンライン】建築家・西田司氏対談 ~ポスト・コロナを探る~ 第6回  縮小社会の策は電動マイクロモビリティにあり。 日本の都市に見えてきた新たな暮らしとは?[Luup] produced by シティラボ東京](https://luchta.jp/event/cltnishida6) - 第6回のゲストは株式会社Luup 代表取締役社長兼CEOの岡井大輝氏。 Luupは、渋谷など東京中心部6区で、まちなかの短距離移動に最適化された小型電動アシスト自転車のシェアリングサービス「LUUP」を展開しており、将来的には電動キックボードなどの新しいモビリティも導入予定です。実は、まちの価値の向上をも念頭においた、高齢化対策、地方の人口減少を見据えた短距離移動インフラ創造の布石のひとつ。第6回は、そのような事業を形にした岡井氏だからこそ今見えている未来の都市の姿を、シティラボ東京のアンバサダー、建築家・西田司氏とともに紐解きます。 - [【3/4@オンライン】饗庭伸×羽藤英二「東京のワクワクする未来を考える」 produced by シティラボ東京](https://luchta.jp/event/wakuwaku8) - 第7回目は、饗庭さんが東京大学大学院工学系研究科 教授の羽藤英二さんをゲストに招き対談します。 羽藤さんは、「移動」の視点から、都市や郊外の交通、地域防災の研究や東京2060プロジェクトに取り組むなど多岐にわたって活躍されています。特に、人の移動をアルゴリズムを用いてシミュレーションし、土地や時間のコンテクストに応じた最適解を導き出すサポートをしてきました。様々な移動のシミュレーションのデータやその経験をもとに、定常型市街地におけるインフラや人の暮らしの在り方について、饗庭さんと対談していただきます。 - [【2/15@オンライン】建築家 重松健×The Human Miracle株式会社代表取締役 小橋賢児 「東京のワクワクする未来を考える」 produced by シティラボ東京](https://luchta.jp/event/wakuwaku7) - 「東京のワクワクする未来を考える」第7回は、The Human Miracle株式会社 代表取締役・クリエイティブディレクターの小橋賢児さんをゲストに招き鼎談します。キーワードは「新しいライフスタイル」。コロナや気候変動によって、今までの日常が非日常になり、非日常が日常となるなど、改めて自分自身を見つめたり、新しいライフスタイルについて考える機会が多くなったのではないでしょうか。俳優としてデビューし、完全ノンアルコールバーO%や新感覚のリトリートサロンUNBORNなど、多くの人を熱狂させるイベントを仕掛けるなどマルチに活動している小橋さん。さまざまな視点から新しいライフスタイルを考えます。 - [【12/07@オンライン】都市計画家 饗庭伸×コミュニティデザイナー 山崎亮 「東京のワクワクする未来を考える」 produced by シティラボ東京](https://luchta.jp/event/wakuwaku5) - 第5回目は、饗庭さんがコミュニティデザイナーの山崎亮さんをゲストに招き対談します。山崎さんはコミュニティデザイナーとして、地域の人が地域の課題を自分たちで解決するために、人と人がつながる仕組みをデザインしています。地域の現状に沿いながら、市民参加型の地域包括ケアシステムの構築やまちづくりのワークショップ、住民参加型の総合計画づくりなど全国のプロジェクトに取り組み続けています。今回はお二人が着目するテーマの中から、「昨今の東京の巨大開発と今後」、「『ケアする町』としての東京の可能性」を中心にお話しいただく予定です。 - [【11/26@オンライン】都市計画家 饗庭伸×哲学者 篠原雅武 「東京のワクワクする未来を考える」 produced by シティラボ東京](https://luchta.jp/event/wakuwaku4ks) - 第4回目は、饗庭さんが『人新世の哲学』や『「人間以後」の哲学』の著者である篠原雅武さんをゲストに招き対談します。篠原さんは、人新世やハイパーオブジェクトといったキーワードを用いて、人間と人間を取り巻くあらゆる環境との関係を再解釈しようと試みています。 拡大された郊外という環境とそこで暮らす人々の関係を再解釈しようとしたとき、これからの郊外にどんなポジティブな意味を見つけられるでしょうか。当イベントでは、饗庭さんと篠原さんの対談を通して、定常型市街地が生み出すエコロジーについて模索したいと思います。 - [【12/3 @東京】地域の経済成長は地域の心の成長 –SDGsとまちづくり– [SDGs日本モデル宣言を読み解くvol.3]](https://luchta.jp/event/citylabtokyo/sdgs-japanesemodel3/) - シティラボ東京プログラム、人気企画「SDGs日本モデル宣言を読み解く」シリーズの第3回。地元に根ざした経済活動による住民の心の成長や、その継続や広がりがもたらす地域社会の成熟に焦点を当て議論します。 2019年12月3日(火)19:00-21:30 【登壇者・コーディネーター】 卜部直也(真鶴町役場 政策課 戦略推進係長) 安達絵美子(豊島区役所「わたしらしく、暮らせるまち。」推進室長) 川廷昌弘 (博報堂 DYホールディングス) - [【10/8@東京】いま、Z世代・ミレニアル世代がSDGsに取り組む理由 –SDGsとまちづくり– [SDGs日本モデル宣言を読み解くvol.2]](https://luchta.jp/event/citylabtokyo/sdgs-japanesemodel2/) - シティラボ東京プログラム「SDGs日本モデル宣言を読み解く」第2回では、ジェネレーションZ(Z世代)の彼らが捉える持続可能な未来・活動から、いままちづくりやビジネスシーンにおいて取り組むべき事柄ついて問い直します。10月8日(火)19:00~@シティラボ東京 - [第15回「新・木造の家」設計コンペ](https://luchta.jp/event/compe/mori-tukurou2019) - 日本の山林・林業をもう一度活力あるものにするために、特定非営利活動法人森林(もり)をつくろうが主催するコンペ。日本の木の良さや木造の素晴らしさを多くの人に知ってもらうべく、林業から木材、木造について正確な知識を有した、将来にわたり活躍する設計士を育成する。 - [日本造園学会 2019年全国大会 学生公開デザインコンペ](https://luchta.jp/event/compe/jila-zouen2019) - 日本造園学会 2019年全国大会 学生公開デザインコンペ - [【福岡】Design Review 2019](https://luchta.jp/event/diploma/design-review-2019) - Design Review 2019 - [【4/6まで】平成30年度 日本造園学会全国大会 学生公開コンペ](https://luchta.jp/ila-zouen2018) - 公益社団法人日本造園学会では、平成30年度全国大会の一環として、学生公開デザインコンペを開催します。 課題は『「庭」の力を生かした京都の再生 』。京都を庭の力を生かして再生させ、より魅力的にする具体的な空間デザインを求めます。登録期間は4月6日まで。 - [【12/8@東京】JIAトーク2022 多様性とは「選択肢を増やす」こと( 講師:乙武 洋匡 作家)|JIA 関東甲信越支部 JIAトーク実行委員会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/9480) - 「JIAトーク」の2022年度、第3回目として 乙武洋匡氏 をお招きしてお話をお聞きします。みなさま奮ってご参加ください「多様性」「ダイバーシティ」という言葉を耳にすることの多くなった昨今ですが、いったいどのような状態を指すのでしょうか。1998年に出版された 『五体不満足』以来、一貫して多様性やダイバーシティの重要性を訴え続けてきた障害当事者の一人として、「選択肢のある社会」についてお話しさせていただきます。 - [【10/31 登録・作品提出〆切】「循環する集合住宅」第16回 長谷工住まいのデザインコンペティション|主催:長谷工コーポレーション](https://luchta.jp/event/compe/haseko2022) - 「循環する集合住宅」をテーマに、環境に応える新しい可能性を模索できるような集合住宅を提案してください。敷地は利便性が高く、海や山などの自然に恵まれた地方都市です。そこに50戸の集合住宅を想定してください(敷地1,000m2,容積率300%)。1次審査を通過した上位4案による公開の2次審査で最優秀賞を決定します。 - [【11/25 @愛知+オンライン】安藤忠雄講演会『 青春をかけて走れ――今学生に伝えたい』[plustic2022]|主催:plustic , 愛知工業大学 安井秀夫研究室 , 名古屋大学 大学院 恒川和久研究室](https://luchta.jp/event/plustic2022) - 光、コンクリートという誰もが手に触れられる事物から、無類の世界と希望を生み続ける世界的建築家 安藤忠雄氏から建築へのアプローチを学ぶ。私たちは激動する社会の中で、人間、自然、そして建築がどう共生していけるのか考えていかなければならない立場にいる。そ… - [【11/15@東京+オンライン】髙濱史子×大西麻貴『空気感はどこから生まれるか』 |建築家フォーラム 第210回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum210) - 高濱史子さんは、京都・東京・スイスで建築を学んだ後、自身の設計事務所を立ち上げた若手の建築家です。前橋にある店舗「つじ半 前橋」を訪れた時、淡いタイルの色合いや、家型や丸い照明などのやさしいモチーフとともに、内外の凛とした佇まいを印象的に感じました。そのような、言葉では説明の出来ない空間の雰囲気と美しさは、一体どこから生み出されているのでしょう。おそらく、空間の構成やプロポーションへの意識はもちろん、素材の特性に向き合い、その肌理や質感、光の受け止め方や色の配置を、丁寧に組み合わせて空間を織り上げていく彼女の意志によるものだと思います。彼女の設計プロセスや思考の過程を紐解きながら、その可能性をともに探ってみたいと思います。(大西麻貴) - [【11/21@愛知+オンライン】宇野友明×皆川明「手からはじまるものづくり」|『住宅建築』講演会 #58](https://luchta.jp/event/jklecture2211) - 『住宅建築』10月号では、名古屋を拠点に設計施工を行う建築家の宇野友明さんを特集しました。宇野さんの住まいづくりは、手でスケッチを描くことからはじまります。プランや外観といった全体のイメージだけでなく、構造の接合部や家具、照明など住まいのあらゆる部分を描き、現場とやりとりしながら建築をつくりあげてゆきます。今回は、ミナ ペルホネンの創業者でデザイナーの皆川明さんをゲストにお迎えし、宇野さんと対談いただきます。インスタグラムで宇野さんの建築を知ったという皆川さん。ご自身のものづくりに通づるものを感じたといいます。 - [【11/18@東京+オンライン】 CONFORT presents ツバメアーキテクツ×LIXILやきもの工房 ツバメアーキテクツとつくるタイル|主催:建築資料研究社/アイシオール『CONFORT』編集部](https://luchta.jp/event/cflecture2211) - 8月に竣工した東京・下北沢のHORA BUILDING。近隣の現代版商店街BONUS TRACKと同じくツバメアーキテクツが設計したこのビルは、1階にドーナツ屋「洞洞(ほらほら)」が、上階にはツバメアーキテクツのオフィスが入居しました。その空間のためのオリジナルタイルをツバメアーキテクツはLIXILやきもの工房と制作。タイルづくりの面白さとプロセスを、HORA BUILDING から実物や画像を交え紹介します。 - [【11/8 @オンライン】[11月住宅部会の日特別企画]『時代-自分史-住まいづくり』益子義弘氏 オンラインセミナー|JIA 関東甲信越支部 住宅部会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/sumai-seminar/9392) - この日はこれまで数多くの秀作住宅を生み出され、また当住宅部会においても第10代住宅部会長を務められた益子義弘氏を講師にお招き致します。たび重なる法改正や住まいの高性能化の流れの中で、住宅設計のあり方も時代の中で大きく変わろうとしています。一方でその中で見落とされがちな、これまでも、そしてこれからも変わらない住まいづくりの本質や価値とは何なのか、今一度原点に立ち返って考える必要にも迫られているとも言えるかもしれません。本セミナーでは、これまでの氏の活動の軌跡や変遷を振り返り、その設計思想や住まいづくりに対する思いについてお話を頂きます。その中から我々は何を受け止め、そして受け継ぐべきなのか、これからの時代の住宅設計を考える貴重な機会としたいと思います。 - [【9/21@オンライン】「小なるものの無限性」 保坂猛が語るふたつの自邸(第95回JIAアーバントリップ オンライン)|主催:JIA 関東甲信越支部 アーバントリップ実行委員会 協力:株式会社新国際通信社](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/9235) - 建築家の自邸には、実験的で挑戦的な建築が数多く見受けられ、自身の建築テーマを深く追求しながら、そこに自身の家でなければなしえないような「つくり」を施し、そして、そこにしかありえないような「生活スタイル」を実践しています。[略]建築家の自邸の系譜の中でひときわユニークで挑戦的な自邸を2軒も設計なさっている保坂猛さんに今回ご登壇いただき、ふたつの自邸、横浜の「LOVE HOUSE」、東京の「LOVE2 HOUSE」について、設計者としてのコンセプトや建築観をうかがいます。あわせて、ご夫人の恵さんもお招きし、パートナー、生活者としての暮らしぶりなどをうかがいたいと考えています。さて、ふたつの住宅それぞれのテーマや2者に共通するような思想、その他の作品にも展開してゆく世界観はいったいどのようなものなのでしょうか? - [【10/18@東京+オンライン】赤松佳珠子×大村 真也×栃澤麻利『連歌のように建築する』 |建築家フォーラム 第209回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum209) - 今回の建築家フォーラムでは、私たち建築家ユニットが常に背中を追い続ける存在であるCAtの赤松さんと大村さんをお招きし、脈々と受け継がれるシーラカンスの設計思想から、CAtの強さの秘訣、お二人がどのような未来を描き、どこに向かおうとしているのか、CAtの未来まで、じっくりお話を伺ってみたいと思います。(栃澤麻利) - [【2/11-4/19 @東京】六田知弘写真展「仏宇宙」](https://luchta.jp/event/mitsuo-museum/hotokeuchu) - 写真家・六田知弘(むだともひろ)による写真展「仏宇宙」を、相田みつを美術館(東京都千代田区)にて開催。前期(2/11~3/15)は「日本編」とし、日本国内の仏像を収めた54点で構成。前期終了後すべての作品を入替え、後期(3/17~4/19)は「アジア編」として、アジア各地の遺跡などで捉えた仏の姿54点を展示します。 - [【3/20-24 @東京】赤レンガ卒業設計展2020](https://luchta.jp/event/diploma/akarengasotuten2020) - 建築学生による卒業設計作品を集め、展示・公開審査会を行うイベントです。17回目を迎えた本年度より、ついに全国公募制となります。会場も心機一転「G1-5F」で開催。審査員に比嘉武彦、彦根アンドレア、小堀哲夫、伊藤麻理、猪熊純、門脇耕三、近藤以久恵の各氏。 - [【結果報告】木の家設計グランプリ2022[プレゼントあり]|主催:木の家専門店 谷口工務店](https://luchta.jp/result/dentoumirai/2022) - 10月1日、木の家設計グランプリ2022の公開審査が行なわれました。審査結果をお知らせします。金賞『離れどころ台所』田嶋大地・菅家結・大石耕太朗[早稲田大学 大学院]銀賞『浮箱』谷村美咲・榎采乃・穐田瑠衣[共立女子大学]銅賞『離れを纏う家』柴垣志保・中野雄介[大阪大学 大学院]アンダー20賞『デジタル離れで整う暮らし』浅井翠[福井工業高等専門学校]2022年度審査員長:堀 啓二 審査員:竹原義二/松岡拓公雄/横内敏人/伊礼智/堀部安嗣/荻野寿也 - [【9/23@東京】JIAトーク2022 『持続可能な社会は本当に実現可能なのか』( 講師:真板昭夫氏 エコツーリズム クリエイター)|JIA 関東甲信越支部 JIAトーク実行委員会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/9330) - ─世界自然遺産第一号「進化のゆりかごガラパゴス」百の成功百の失敗から─「進化のゆりかご」 とまで称される世界自然遺産第一号の 「ガラパゴス諸島」。ここでは今なお生き物たちの進化してゆく姿を見ることができる世界で唯一の場所と言っても良い。このガラパゴスを未来に向かって進化の実験場として持続的に継承していくことは可能なのだろうか。今私たちに問われている「持続可能な社会の実現と課題」についてガラパゴスの取り組みの軌跡からそのあり方と意味を問う! - [【9/20@東京+オンライン】アリソン理恵×藤村龍至『日々の風景からの学び~プロジェクト中心民主主義の実現に向けて~』 |建築家フォーラム 第208回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum208) - 豊島区東長崎駅近くにひときわ多くの若者で賑わうカフェがある。洋品店を改修した店内はそれほど大きな操作をしているわけではないが、親しみやすく、居心地が良く、遠方からたくさんの若者が詰めかけている。アリソン理恵さんはそのカフェ「MIA MIA」の近くにオフィス「ara」を構え、カフェで出会った人同士を繋げ、プロジェクトを起こし、まちを動かそうとする。アリソンさんが引くのはイタリアのデザイン研究者、エツィオ・マンズィーニの「プロジェクト中心民主主義」という言葉である。誰もがプロジェクトを立ち上げ、目的を達成しうる参加形のエコシステムを整備し、あらゆる人が出逢い、協働する可能性を与え、その過程で個人的にも社会的にも、公共の関心を満たせるような環境をつくることでコモンズを蘇生していくという。今回の建築家フォーラムではそのような「プロジェクト」を介した日常と世界の結び方について伺い、建築はどのようにプロジェクトたり得るのか、考えたい。 (藤村龍至) - [【1/15 締切】はまっこ郊外暮らしコンペ](https://luchta.jp/event/compe/hamakko-kougai/2020) - 横浜市内での魅力的な「郊外の暮らし方」を、既存の戸建て住宅地で実現するすまいづくり・まちづくりのアイディアを広く募集します。今年のテーマは「郊外住宅地のニューノーマルな暮らしを支えるまちづくり」。 - [【結果報告】はまっこ郊外暮らしコンペ](https://luchta.jp/result/hamakko-kougai) - 「横浜の郊外住宅地における魅力的な「暮らし方」を提案する。」をテーマに公募をした『はまっこ郊外暮らしコンペ』の審査結果をお知らせします。募集期間:2019年9月25日~11月30日。審査員:齊藤広子氏、大島芳彦氏、池本洋一氏、吉里裕也氏、横浜市都市整備局、京浜急行電鉄株式会社 - [【8/5 @オンライン】[金曜の会トークイベント]講師:宮崎浩+プランツアソシエイツ 長野県立美術館と宮崎浩の設計手法 「ものづくり」・「ことづくり」|JIA関東甲信越支部金曜の会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_study/9183) - JIA金曜の会の第6回ZOOMセミナーは、長野県立美術館でJIA日本建築大賞2021、2022年日本建築学会賞作品賞などを受賞された宮崎浩氏をお招きします。プランツアソシエイツ事務所からのZOOM配信として、事務所に置かれている検討模型や素材サンプルを介し、受賞作である長野県立美術館を中心に「ものづくり」・「ことづくり」など、氏の設計手法についてのお話をしていただきます。 - [【BOOKS】造景2022 特別企画「文化的景観と地域づくり」](https://luchta.jp/books/zoukei/2022) - 「災害復興からコミュニティ再生まで地域マネジメントを支援する」ことを使命とした まちづくりと地域おこしのための専門誌。都市や地域をめぐる諸問題は新たな局面を迎えており、特に巨大災害と復興の問題、また急速な人口減少への対応など、いずれも喫緊の課題が迫ってきています。最新刊2022年版では、下北沢の特集の他にも、「文化的景観と地域づくり」「熊本の災害復興まちづくり」の2本の特集を組むなど、盛りだくさんの内容となっています。 - [【7/12 @オンライン】[7月住宅部会の日特別企画]『小さな建築の構造デザインを考える』山田憲明氏 オンラインセミナー|JIA 関東甲信越支部 住宅部会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/sumai-seminar/9017) - この日は現在最も活躍する構造家の一人であり、木構造のスペシャリストでもある山田憲明氏をお招きして、住宅をはじめとした小規模木構造の考え方やその可能性についてお話を頂く予定です。後半には対話形式により、さらにその内容を深掘りしてゆきたいと思います。 - [【11/30 締切】「まちを楽しくするストリートファニチャーデザインコンペティション」|ストリートファニチャーコンペ事務局](https://luchta.jp/compe/streetfurniture2021) - ストリートファニチャーコンペは、“まちづくりについて地域の皆様と一緒にアイデアを出し、街の活性化につなげる”を目的とし、横浜で活動する企業・団体・個人が中心となり開催しています。審査会により選ばれた受賞作品は、30万円(材工)を上限に実製作を行い、設置イベントにてお披露目します。前回コンペでは209点の応募作品があり、実作作品は横浜訪れた様々な方に『見て・触れて・楽しんで』いただき、盛り上がりを見せました。 アイデアが実際に形になり、多くの皆様に見ていただける事が魅力のコンペです。 - [【10/20@大阪】周防 貴之氏×卯城 竜太氏トークイベント『スクラップアンドビルド』[U-35 展覧会 関連イベント]|株式会社シェルター](https://luchta.jp/event/aaf.acu35/shelter2021) - 2021年、混乱の中、オリンピックが終わりました。オリンピックまでに、という大義名分のもとに進められた大小様々な開発は、我々にとってこれからの都市のあり方、人が集まって暮らすことのビジョンを示すことができたでしょうか。一方、地球規模では過度に広まった経済活動による温暖化によって、異常気象として起こっていた災害が毎年のように発生するようになり、日常になってきました。2016年よりChim↑Pomと協働で行ってきたスクラップアンドビルドプロジェクトをはじめ、これからの都市のこと、公共のこと、生活環境のことを議論したいと思います。 - [【10/16〆切@大阪】畑 友洋氏×萬田 隆氏トークイベント「新しい木架構の可能性」](https://luchta.jp/event/aaf.acu35/shelter) - 10月16日(金)から10月26日(月)に大阪市にて開催される「Under 35 Architects exhibition 2020」(U-35展)関連イベントにて、畑友洋建築設計事務所 畑 友洋氏、tmsd 萬田隆構造設計事務所 萬田 隆氏によるトークイベント「新しい木架構の可能性」を開催致します。畑友洋氏と萬田隆氏とのパートナーシップにより設計されている木架構の新たな試みとそのプロセスを、甲陽園の住宅プロジェクトを中心にお話し頂きます。新型コロナウイルス感染症対策実施の上、皆様のご参加心よりお待ちしております。 - [【9/11 @オンライン】空間デザイナー 笹岡周平が考える「はたらく」とは #3](https://luchta.jp/event/a-worker/a.talk200911) - 建築設計者のための求人サイト「A-worker」が開催するトークイベント。今年はオンラインでの開催です。【「つづく」未来のつくり方】をテーマに、空間デザイナー・笹岡周平氏を迎え、設計者の働き方や考え方にスポットライトをあてて、自分らしく活躍するためのヒントとなるようなお話をしていただきます。料金無料。 - [NAGOYA Archi Fes 2020 中部卒業設計展](https://luchta.jp/event/diploma/naf2020) - 中部最大規模の建築学生団体 Nagoya Archi Fes主催の卒業設計展。7年目を迎える今年は、「∫建築 dt=」をキャッチコピーに掲げ、大学生活で積み上げてきた物を形にし、一人一人違うその答えを表現する場を目指します。審査員長に建築家・内藤廣氏。他分野の審査員を招き、様々な方向から審査してもらいます。 - [【3/23-24 @愛知】NAGOYA Archi Fes 2021 中部卒業設計展](https://luchta.jp/event/diploma/naf2021) - 3月23日~24日の2日間、名古屋市・吹上ホールにて、第8回目を数えるNAGOYA Archi Fes2021 中部卒業設計展が開催。「with」をキャッチコピーに作品を募集します。中部圏の卒業設計が対象。審査員に安東陽子、深堀隆介、齊藤良博、原田祐馬、塚本由晴、中山英之、木村吉成、岩月美穂、中川エリカの各氏。 - [【結果報告】NAGOYA Archi Fes 2020 中部卒業設計展](https://luchta.jp/result/naf2020) - 2020年3月3日~4日に行われた、「NAGOYA Archi Fes 2020 中部卒業設計展」の結果が公開されました。 審査結果をお知らせします。 - [【11/30 締切】はまっこ郊外暮らしコンペ](https://luchta.jp/event/compe/hamakko-kougai) - 横浜市内での魅力的な「郊外の暮らし方」を、既存の戸建て住宅地で実現するすまいづくり・まちづくりのアイディアを広く募集。特に優秀なアイディアについては、横浜市における施策の参考とするとともに、京浜急行電鉄株式会社では、今後の京急沿線まちづくりにおいて具体化の検討を行います。 - [【5/14 締切 @東京】建築学生ワークショップ 明治神宮 2021](https://luchta.jp/event/workshop/aaf/meijijingu2021) - 建築や環境デザイン等の分野を専攻する学生がキャンパスを離れ、国内外にて活躍中の建築家を中心とした講師陣の指導のもと、その場所における場所性に根づいた実作品をつくりあげることを目的に実施される『全国の大学生を中心とした合宿による地域滞在型の建築ワークショップ』です。2021年の会場は東京都・明治神宮。 - [【説明会中止】「建築学生ワークショップ東大寺 2020」説明会・講演会](https://luchta.jp/event/workshop/aaf/todaiji2020/explanatory-meeting) - 全国の建築学生が合宿にて制作を行う「建築学生ワークショップ」を2020年は8月に東大寺周辺区域にて開催。このワークショップの参加募集の説明会と開催を記念して、東京会場では建築史・批評家の五十嵐太郎氏に、京都会場では建築史家の倉方俊輔氏に、自身の学生時代の体験を通して、現在の作品や取り組みにどう影響しているのかをレクチュアしていただきます。 - [【島根】建築学生ワークショップ出雲 2019](https://luchta.jp/event/workshop/aaf/izumo2019) - 建築学生ワークショップ出雲 2019 - [【5/27@京都】日本左官会議 講演会「タウトの見た桂離宮、左官職人の見た桂離宮」](https://luchta.jp/event/sakanjapan2018/kyoto) - 1933年に来日したブルーノ・タウト(1938-1880)は、平安文化の香り残る風雅さに、桂離宮を「文化を有する全世界に冠絶せる唯一の奇蹟」であると世界に紹介しました。タウトの研究家であり、日本の左官にも造詣の深いマンフレッド・シュパイデル博士と、桂離宮の修復にかかわった現代を代表する名左官・久住章さん(日本左官会議 顧問)の話から、桂離宮の魅力を探ります。 - [【BOOKS】デザコン2021 呉 official book(全国高等専門学校デザインコンペティション)|編:一般社団法人全国高等専門学校連合会](https://luchta.jp/books/competition-dezacon-2021) - 【デザコンとは】実践的・創造的技術者を養成することを目的とした、5年一貫の高等教育機関である高専の学生によって、毎年行われている全国高等専門学校デザインコンペティション。ロボコン、プロコン、プレコンと並び、全国47校の高専におけるメインイベントのひとつ。主に土木系・建築系を中心とする学生が、専門的な知識を基に作成した作品で技術(=エンジニアリング・デザイン)を競い合う大会。第18回目となるデザコンの全容を伝える公式記録集。今大会は開催日を従来の2日間から1日に短縮して、広島県呉市の呉高専キャンパスで実施。コロナ渦から抜け出た後の新たな再出発に向けて、何をすべきで何ができるのかを一人一人が考える大会になるよう「Restart」をテーマに掲げた。審査は2年ぶりとなる対面審査とオンライン審査のハイブリッド方式とし、全5部門の競技の応募作品全274点を紹介する。 - [【7/23@神奈川】 第1回かながわ・けんちく・アカデミー2022 JIA神奈川「地元に未来を託す建築家像のあり方〜ケーススタディvol.1武蔵新城&vol.2藤棚商店街〜」|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/event/jia-kanto/tour/9071) - テーマ:『タウンアーキテクトを求めて』 「地元に未来を託す建築家像のあり方〜ケーススタディvol.1武蔵新城&vol.2藤棚商店街〜」 2022年度のJIA神奈川地域会では総会の冒頭に申し上げた通り、建築家の作品を通して、ということよりは建築家の地域での活動、に着目し、一般市民の方や異業種の方々との交流を図り、より良い社会環境、持続的なコミュニティのあり方など協議していくことで、建築家の職能をより深く理解していただく活動を紹介していきたいと考えます。こうした活動の中心になる建築家、計画家をタウンアーキテクト、と呼び、彼らの活動に焦点をあて今私たちが取り組むべき社会的課題を共有していきたいと思います。 - [【7/8 @オンライン】[金曜の会トークイベント]講師:末廣香織氏+末廣宣子氏(NKS2 architects)「しなやかな構造」|JIA関東甲信越支部金曜の会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_study/9064) - JIA 金曜の会の第 5 回 ZOOMセミナーは九州を中心に活躍されている末廣香織+末廣宣子両氏を招き、これまで手がけた作品の解説を通して、オランダ構造主義からの影響と場所のコンディションという考え方を中心にお話していただきます。 - [【7/19@東京+オンライン】小渕祐介× 佐藤淳『ヤシもサンゴもちょっとデジタル』 |建築家フォーラム 第207回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum207) - デジタルファブリケーションとコンピューテーショナルデザインを世界中で牽引してきた目から見ると、デジタルはほんのちょっとヒトの感性の手助けをするだけでよいようです。デジタルがヒトに取って代わる必要はなく、ヒトの感性が見たこともない技に生まれ変わります。職人たちの持つ普段目にすることができない技をデジタルで惹き出すこともできます。昨年度の講師、寺本健一さんが予告されたヴェネチアビエンナーレUAEパビリオンでのコラボレーションの様子もご紹介します。(建築家フォーラム幹事 佐藤 淳) - [【結果報告】(一次審査)とよはし公共建築学生チャレンジコンペティション|豊橋市+ (公社)愛知建築士会 学生コンペ委員会](https://luchta.jp/result/city-toyohashi2022) - 豊橋市では、建築を学ぶ学生が自らのアイデアを実現するプロセスに参加する機会を提供する取り組みとして、実際の公共施設整備を題材とした「とよはし公共建築学生チャレンジコンペティション」を開催し、参加する学生の作品を募集してきました。 県内外の大学等※に在籍する学生114組から提案書の提出があり、令和4年7月5日(火)に建築家の手塚貴晴氏、手塚由比氏をはじめとする6名の審査委員による一次審査を行い、提案図書の書類審査を通過し最終審査へ進む8作品が選考されました。 - [【BOOKS】トウキョウ建築コレクション2022 Official Book](https://luchta.jp/books/tkc2022) - 「全国修士設計展」「全国修士論文展」は、受賞作品を含む本選出場作品、設計展11点・論文展10点の詳細を掲載するとともに、建築分野の第一線で活躍する審査員による審査過程や討論の内容も忠実に記録する。「プロジェクト展 」では、大学の研究室などで行われているプロジェクト20件を紹介。紹介記事に付したQRコードからは、各詳細の閲覧が可能。 「特別講演」は、架空の都市を創造する美術監督と設定考証家による、多様な切り口から建築を捉えた議論を収録。「企画展」では、全国から公募した写真作品の中から、一般来場者による投票で入選した12作品を紹介する。 - [【8/31 締切】第5回Woodyコンテスト(木材住宅・木製家具コンペ)](https://luchta.jp/event/compe/modelforest/woody2021) - 京都府では、府内の森林資源として充実している京都府内産スギ、ヒノキの特性を生かした木造住宅や木製家具のアイディアを募集。最優秀賞は各賞金10万円。木製家具部門の最優秀賞受賞作品は、主催者が製作し、イオンモール京都桂川に設置されます。木材住宅部門の審査委員長に横内敏人氏、木製家具部門の審査委員長に辻村久信氏。 - [【6/25@オンライン】SDGsゴール達成に向けて 建築家の役割 〜2030年への取り組み〜|JIA-SDGs建築フォーラム2021](https://luchta.jp/event/jia-sdgs/2021) - SDGs(持続可能な開発目標)達成に向けて、2030年までの時間の中で「建築」が寄与するための取り組みを考えます。自らも含め誰一人取り残されない(no one will be left behind)世界の実現を目標に、設計活動に携わる者にとって必要とされる行動を探ります。 - [【5/14 @オンライン】"機能を実装"せよ! 意識と行動を変容させるデザイン設計とは?](https://luchta.jp/event/amanatoh/210514-transformation-design) - 株式会社アマナの次世代型イベントプラットフォーム「H(エイチ)」では、ヒトの創造性を探るべく「ノイズと美意識」をテーマにしたトークシリーズをスタート。第1回目のゲストは、日建設計より、大浦理路、祖父江一宏の両氏。アマナより杉山諒氏が登壇。ファシリテーターに山根尭氏。視聴無料。定員100名。 - [【12/2 @山形orオンライン】長谷川豪氏 × 増田信吾氏トークイベント「理想の建築、場所の建築」](https://luchta.jp/event/shelter/201202) - 株式会社シェルターは、建築家の長谷川豪氏、増田信吾氏を迎え、トークイベント「理想の建築、場所の建築」を開催。会場は山形・文翔館のほかにオンライン生配信。ともに完全予約制です。「理想の建築」や「場所の建築」を、いまどのように考えることができるか。建築家2人が、対談を通して掘り下げていきます。 - [【1/6 締切】第9回 大東建託 賃貸住宅コンペ<アイデア提案部門>](https://luchta.jp/event/compe/kentaku09) - 第9回大東建託賃貸住宅コンペでは、感染症(COVID-19)拡大のリスクに直面する現在の状況において、社会活動、経済活動への影響を実際にわたしたちが体験し、これからの賃貸住宅には何が求められるのか、どういった賃貸住宅がこれからの私たちの生活を支える場所となるかを考えていただきたいと思います。今まで当たり前のことと... - [【1/6 締切】第9回 大東建託 賃貸住宅コンペ <新たな賃貸スタイル部門>](https://luchta.jp/event/compe/kentaku09-style) - 賃貸住宅の仕組みを工夫して空間のあり方や生活を変えているプロジェクトを募集します。 実際に完成した建築、または完成予定のプロジェクトが対象であるため、 必ずしもテーマに沿った内容でなくてもかまいません。 たくさんのご応募をお待ちしております。 - [【8/31 締切】第4回Woodyコンテスト(木材住宅・木製家具コンペ)](https://luchta.jp/event/compe/modelforest/woody2020) - 京都府は、府内の森林資源として充実している京都府内産スギ、ヒノキの特性を活かした木造住宅や木製家具のアイディアを募集。木製家具部門の最優秀賞受賞作品は、京都経済センターのオープンイノベーションカフェ「KOIN」に設置されます。木材住宅部門の審査委員長に横内敏人氏、木製家具部門の審査委員長に辻村久信氏。 - [【9/23〆切】京都文化力プロジェクト2016-2020 野外インスタレーション公募展](https://luchta.jp/compe/culture-project.kyoto2018) - 京都文化力プロジェクト2016-2020 野外インスタレーション公募展 - [第1回アサヒグローバル学生設計コンペティション 2018](https://luchta.jp/compe/asahigloval-competition2018) - 第1回アサヒグローバル学生設計コンペティション 2018 - [【6/23@滋賀】あーき塾 建築家 谷尻誠氏 講演会 ~「地方で出来る建築の可能性」~](https://luchta.jp/event/kentikushikai2018) - 公益社団法人 滋賀県建築士会青年委員会は、「地方で出来る建築の可能性」の内容で、建築家・谷尻誠氏の講演会を行ないます。6月23日開催。申込締切は6月22日。 - [【BOOKS】庭NIWA 2018夏号『現代的自然観の中の普遍性 店舗の庭vol.2』](https://luchta.jp/niwa2018-+summer) - 多くの人たちが集うスペースにグリーンを配することは、いまや常識化しているといってもいいだろう。 そのような状況の中、店舗というトレンドが意識される空間において、庭がどのように求められ、存在し、機能しているのかを6つのケースから読み解く。 料亭から美容室まで、庭の表現は多様だが、現代的な自然観の中にトレンドを超えた普遍的価値が見出せないだろうか。 - [【6/26@オンライン】ゲスト西田司悩める建築学生のための情報番組『相席スタジオ』第1回|主催:建築家のたまご集団@joint 後援:公益社団法人日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部](https://luchta.jp/event/jia-joint/aiseki01) - 記念すべき第1回のゲストは、横浜を舞台にしたワークショップやコンペの審査員などでも活躍されているオンデザインパートナーズ代表取締役兼東京理科大学准教授の西田司さんです!建築業界のあれこれや、学生の率直な質問について雑談程度にゆるく答えていただく会となっています。チャットでの質問のご参加などもお待ちしているので、ぜひぜひお楽しみにしてください!尚、この番組は公益社団法人日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部の後援で行っております。 - [【応募登録は 6/22まで】とよはし公共建築学生チャレンジコンペティション|豊橋市+ (公社)愛知建築士会 学生コンペ委員会](https://luchta.jp/compe/city-toyohashi2022) - 豊橋市内における実際の公共施設整備を題材とした学生コンペティションを開催するとともに、コンペティションで選考された学生がアドバイザーの指導のもと、自らのアイデアを実現する企画・設計段階のプロセスに参加する機会を提供する取り組みです。 - [【6/21@東京+オンライン】内藤廣×手塚貴晴『水切りから都市まで』 |建築家フォーラム 第206回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum206) - 先日京都一条の虎屋に行った。三度目となる。「目的は葛餅でない」と言えないが、味わうべくは建物である。2009 年の業物である。氏の詳細への執着心には恐るべきものがある。縦に貼られた外壁の木は二尺程に細かく横桟が穿たれていて、合理的に水切りの用を果たしながら百年の計を確かなものにしている。中庭の一辺を占める茶席には、軒先に中間領域が設けられている。その中間領域を挟む建具は忍者屋敷のように自由に回転して消え失せる仕掛けを備えていながら、和の文法を滲み出して庭園に溶け込んでいる。 - [【BOOKS】CONFORT2017年8月号 【特集】石の野性-自然と庭と人をつなぐ ](https://luchta.jp/cf2017-8/) - [CONFORT No.157]2017年8月号 石は、万物の源である。大地や山ができた頃の、とんでもない太古の記憶を内に宿している。人の手で作りだすことはもちろん、人の時間では育てることもできない。石を身のまわりに置いて、石を愛で、石を意識する。さあ、何が感じられるだろうか。 - [【5/17@東京+オンライン】国広ジョージ『 一建築家の生き方~建築家から環境治療建築家へ~』 |建築家フォーラム 第205 回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum205) - 今回のフォーラムは国広ジョージを紹介させて頂きます。日本建築界では外来種建築家ともいえる存在です。日本生まれ、アメリカ育ち、それに伴い建築教育は全てアメリカで受け登録建築家として活動を始めました。(中略)今回は、自らフォーラムの壇上に立ち、一建築家の生き様をご紹介いたします。作品を中心とした講演が多い中、今回は建築家の人間像を中心にお話をさせて頂きます。若い世代の参考になればという思いを込めてお話しさせて頂きます。ご来場をお待ちしております。 - [【結果報告】デザコン2018in北海道 第15回全国専門学校デザインコンペティション](https://luchta.jp/result/competition-dezacon-2018) - 高等専門学校(以下、高専)と言えば、NHKのTV番組で紹介された「ロボコン」が有名だが、実は、「ロボコン」を含めて年に4つの大イベントがあり、デザコンもその1つ。こうしたイベントは、各学生の創造力に刺激を与えることを狙っていると同時に、全国に点在する56高専の学生同士の限られた交流の場でもある。 - [【結果報告】第2回Woodyコンテスト](https://luchta.jp/result/kyoto/modelforest/woody2018) - 第2回Woodyコンテスト 審査結果発表 第2回Woodyコンテストでは、全国から3部門において総数33点の応 - [【結果報告】【東京】としまアンダーハイウェイ・デザインコンペ 公開ニ次審査](https://luchta.jp/result/tokyokenchikushikai/toshima2018) - としまアンダーハイウェイ・デザインコンペ2018審査結果 最優秀賞 [toshima-0125選択エリア:A] - [【結果報告】小田急電鉄 鶴川駅アイディアコンテスト](https://luchta.jp/result/japandesign_tsurukawa) - 2018年6月1日~9月28日の期間で一般公募をした鶴川駅アイディアコンテストの結果が公開されました。審査結果をお知らせします。受賞作品は「鶴川駅」の駅舎リニューアル時のアイディアとして採用し、2022年の工事着手を目指していきます。 - [【資格ガイド】2級建築施工管理技士〔国家資格〕](https://luchta.jp/shikaku_guide/seko2q-k) - 2級建築施工管理技士 [国家資格] 現場監督として建築工事を管理する 2級建築施工管理技士は、鉄筋工事や塗装工事などの建築工事の施工計画を作成したり、工事現場の工程管理や品質管理、周辺の安全管理などを行うために必要な資格です。2級建築施工管理技士は、 ... - [【4/23@オンライン】網野禎昭「バウマイスターの家から考える林業と木造」(自邸よりオンライン配信)|『住宅建築』講演会 #56](https://luchta.jp/event/jklecture2204) - 『住宅建築』2021年10月号では、ウッドショックの問題も含めて、日本の林業と建築について改めて考えようと、「山から住まいへ」と題して特集しました。この特集で紹介した網野禎昭さんが設計した自邸「バウマイスターの家」は、木の歩留まりを上げるため大径材をできる限りそのまま用いており、新しくも、民家のような懐かしさと力強さが感じられる、大らかな空間がつくられています。今回のオンライントークは、「バウマイスターの家」 からのLIVE配信となります。網野さんにお住まいを案内いただきながら、日本の林業や木造建築が抱える課題や、これから目指すべき木の使い方など、皆さんと一緒に考える時間にできればと思います。 - [【4/21 @オンライン】「建築デザインの自由度を高める冷却塔」-冷却塔の既成概念を払拭- 講師:日本ビー・エー・シー株式会社[JIAオンライン技術セミナー]|JIA関東甲信越支部交流委員会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/tec15) - 「冷却塔は屋外に設置するもの」という概念を払拭する、VX型押込み通風式冷却塔の特徴をご説明します。シロッコファンを使用しているために静圧をとることができます。この特性を利用して、ダクト接続による屋内設置を可能とし、建築デザインの可能性を広げます。また特型消音装置との組合せで厳しい騒音規制値もクリアすることができます。これらの特徴を、具体的な納入事例をご紹介しながらお話します。 - [【兵庫】第17回伝統工芸木竹展(第1回神戸展)](https://luchta.jp/event/dougukan/special_exhibition/mokuchiku) - はっきりした四季と湿潤な気候によって良材に恵まれた我が国の木竹工芸は、技術的・芸術的に優れた日本独自の工芸として発展してきました。本展ではこの伝統を継承しつつ、今日の生活に即した作品を全国から公募し、厳選した入選作および重要無形文化財保持者(人間国宝)73点と遺作1点を一堂に展示します。 - [【4/19@東京+オンライン】伊勢谷三郎・友枝勝登・安田 幸一『 ガラス・エンジニアリングの歴史と未来への展望』 |建築家フォーラム 第204 回](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum204) - 第204 回建築家フォーラムはガラス・エンジニアの伊勢谷三郎さんにご登壇いただきます。近代建築の発展において、特に20 世紀後半はガラス技術の発展に伴い、建築の表現の自由度が格段に広がった時代と言っても過言ではありません。伊勢谷さんは、その豊富な知識とアイデアで建築家の望む夢の可能性を一緒に追求してくれる稀有な『プロフェッショナル』です。プロジェクトの2回目の打ち合わせで手書きの原寸図を持って来てくれる方はそういません。伊勢谷さんのガラスの話にドップリと浸りたいと思います。ふるって参加ください。 (担当幹事:安田幸一) - [【4/19 @オンライン】「防犯に優れた錠前と最新の住宅向用非接触システム」開催のご案内 講師:小谷 純造 氏(美和ロック株式会社)[JIAオンライン技術セミナー]|JIA関東甲信越支部交流委員会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/tec14) - 講師:小谷 純造 氏(美和ロック株式会社)による、錠前やシリンダーの種類、キーシステムプランの例を紹介。電気錠とその周辺機器を使ったシステムをご紹介。その他新製品をご紹介。 - [【3/29@オンライン】千葉学・千葉一彦・石山友美「父の家」建築家による親のための住まい(第94回JIAアーバントリップ オンライン)|主催:JIA 関東甲信越支部 アーバントリップ実行委員会 協力:株式会社新国際通信社](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/8625) - 新しい家の設計過程での親子の対話、父と息子の新しい暮らしが始まってからの気づき・お考えなどを、映画監督であり自身の父上も建築家である石山友美さんをお迎えしての見学会となります。本企画にあたり、石山友美さんによる「父の家」映像作品のご制作が叶い、撮りおろし初公開!3人のクリエーターによるクロストークも事前収録し、「家族の変化」「老い」など、誰もが直面する概念にも向き合い、単なる建築作品の見学会にとどまらない、オンライン開催ならではの見学会をお届けします。 - [【6/24-9/26 @東京】アンサンブル・スタジオ展 Architecture of The Earth|TOTOギャラリー・間](https://luchta.jp/event/toto-gallerma/ex210608) - TOTOギャラリー・間は、地球規模の視点で建築の可能性を追求し、スペインとアメリカを拠点に活動を続ける建築家、アントン・ガルシア=アブリルとデボラ・メサが主宰するアンサンブル・スタジオの日本で初めての個展「Architecture of The Earth」を2021年6月8日(火)~9月26日の会期で開催します。 - [【5/10 締切】MONSTER Exhibition 2021](https://luchta.jp/event/compe/monster-exhibition-2021) - 9回目を迎えるMONSTER Exhibitionは、”Kaiju”(MONSTER)をモチーフにした映像、絵画、造形、グラフィック、写真、建築(模型等)など、”Kaiju”(MONSTER)というテーマに合えばジャンルは問わず募集。入選した60名は渋谷ヒカリエで作品を展示することができます。最優秀賞、優秀賞作家を含む受賞者10名は海外展の出展料が無料となります。 - [【5/13 締切】第3回 バンフー 学生トートバッグデザインコンテスト](https://luchta.jp/event/compe/vanfu/design/tote2021) - 株式会社 帆風は学生を対象に、トートバッグデザインコンテストを開催。リアルなプロダクトデザインを体験できます。応募方法は個人応募と団体応募から選択。第3回のテーマは「FUTURE-未来‐」。最優秀賞は賞金10万円。副賞として入賞者全員に、応募デザインのトートバッグを製作し進呈します。 - [【5/13 締切】第12回 バンフー 学生Tシャツデザインコンテスト](https://luchta.jp/event/compe/vanfu/design/t-shirt2021) - 株式会社 帆風は学生を対象に、Tシャツデザインコンテストを開催。リアルなプロダクトデザインを体験できます。応募方法は個人応募と団体応募から選択。第12回のテーマは「つながる」。最優秀賞は賞金10万円。副賞として入賞者全員に、応募デザインのTシャツを製作し進呈します。 - [【3/8@東京】トウキョウ建築コレクション2022 (全国修士設計展・全国修士論文展・特別講演・企画展・プロジェクト展)](https://luchta.jp/event/diploma/tkc2022) - 「トウキョウ建築コレクション 」は5つの企画で構成されています。1つ目は、建築学を専攻する大学院生による修士設計作品を全国規模で集め、作品の展示及び公開講評会を開催する「全国修士設計展」です。2つ目は、建築学における旬なテーマに基づいて集められた修士論文の発表、またそれを基にした討論会を行う「全国修士論文展」です。3つ目は、建築や様々な分野の第一線で活躍される方々をお呼びし、多様な切り口から建築を捉え、今後の建築・都市空間を模索する「特別講演」です。4つ目は、あるテーマに対してコンペティションを行う「企画展」です。5つ目は、各大学の研究室などで行われているプロジェクトを一堂に集め、作品の展示を行う「プロジェクト展」です。 - [【結果報告】トウキョウ建築コレクション2021【全国修士設計展・全国修士論文展 ・プロジェクト展】](https://luchta.jp/result/tokore2021) - トウキョウ建築コレクション2021 全国修士論文展 公開討論会 結果情報をお知らせいたします。 - [【2/20-21 @福岡】tonica 北九州建築展 2021](https://luchta.jp/event/diploma/tonicakitakyushu2021) - 2月20日(土)~21日(日)の2日間、西日本工業大学 小倉キャンパスにて、第11回目を数えるtonica北九州建築展2021が開催。「深化」をテーマに作品を募集します。九州地方、中国地方、四国地方の学部1~4年生が対象。クリティークに菅健太郎、前田圭介、満田衛資、​末廣宣子の各氏。コーディネーターに倉方俊輔氏。 - [【11/7 締切】前田建築塾 21期生募集](https://luchta.jp/event/maeda-atelier/school21) - 建築家・前田紀貞の主催する、「本物の建築」を学びたい・学び直したい全ての人に開かれた、「建築家による少人数・直接指導」を旨とする建築の私塾です。21期生を募集。コースは、設計演習/ アドバンス設計演習/アルゴリズム建築/卒業設計・修士設計の4コース。期間は6ヶ月間。毎週土曜日開催。 - [【2/27 @オンライン】カマガワクリエイティブスクール2020 エッジ・オブ・クリエイション -EDGE OF CREATION-《第6回》講師:開発好明](https://luchta.jp/event/kamakuri2020_6) - 「周縁こそ、先端。創造こそ変革。」をコンセプトに、アート、まちづくり、デザインの領域で「ローカリズム」を基盤に活躍中の「創造的変革者」6名の講師をお招きして、オンラインにて開催する講演会です。全6回。第6回は美術家の開発好明氏による「アート・アクティビズム」 - [【1/23 @オンライン】カマガワクリエイティブスクール2020 エッジ・オブ・クリエイション -EDGE OF CREATION-《第5回》講師:青木彬](https://luchta.jp/event/kamakuri2020_5) - 「周縁こそ、先端。創造こそ変革。」をコンセプトに、アート、まちづくり、デザインの領域で「ローカリズム」を基盤に活躍中の「創造的変革者」6名の講師をお招きして、オンラインにて開催する講演会です。全6回。第5回はインディペンデント・キュレーターの青木彬氏による「ローカルから考える暮らしの中の創造力」 - [【11/28 @オンライン】カマガワクリエイティブスクール2020 エッジ・オブ・クリエイション -EDGE OF CREATION-《第3回》講師:毛塚幹人](https://luchta.jp/event/kamakuri2020_3) - 「周縁こそ、先端。創造こそ変革。」をコンセプトに、アート、まちづくり、デザインの領域で「ローカリズム」を基盤に活躍中の「創造的変革者」6名の講師をお招きして、オンラインにて開催する講演会です。全6回。第3回はつくば市副市長の毛塚幹人氏による「都市を人の手に戻す行政の試み」 - [【10/31 @オンライン】カマガワクリエイティブスクール2020 エッジ・オブ・クリエイション -EDGE OF CREATION-《第2回》講師:飯田団紅](https://luchta.jp/event/kamakuri2020_2) - 「周縁こそ、先端。創造こそ変革。」をコンセプトに、アート、まちづくり、デザインの領域で「ローカリズム」を基盤に活躍中の「創造的変革者」6名の講師をお招きして、オンラインにて開催する講演会です。全6回。第2回はデザイナー・アーティストの飯田団紅氏による「口伝・せっぷくぴすとるず以前以後」 - [【9/19 @オンライン】カマガワクリエイティブスクール2020 エッジ・オブ・クリエイション -EDGE OF CREATION-《第1回》講師 山田 しいた(漫画家)](https://luchta.jp/event/kamakuri2020_1) - 「周縁こそ、先端。創造こそ変革。」をコンセプトに、アート、まちづくり、デザインの領域で「ローカリズム」を基盤に活躍中の「創造的変革者」6名の講師をお招きして、オンラインにて開催する講演会です。全6回。第1回は漫画家・山田しいた氏による「漫画家が語る、SNS 運用と宇都宮の地域ブランディング」 - [【12/19 @オンライン】カマガワクリエイティブスクール2020 エッジ・オブ・クリエイション -EDGE OF CREATION-《第4回》講師:桂有生](https://luchta.jp/event/kamakuri2020_4) - 「周縁こそ、先端。創造こそ変革。」をコンセプトに、アート、まちづくり、デザインの領域で「ローカリズム」を基盤に活躍中の「創造的変革者」6名の講師をお招きして、オンラインにて開催する講演会です。全6回。第4回は横浜市 都市デザイン室 都市デザイナーの桂有生氏による「創造のエッジと俗の間で生まれる都市デザインの話」 - [【7/23-9/6 @東京】第28回〈現代世界の建築家〉展 INTERNATIONAL 2020](https://luchta.jp/event/ga_gallery/gai2020) - GA galleryでは、毎年恒例、世界の建築デザインの潮流を探る展覧会「第28回〈現代世界の建築家〉展 INTERNATIONAL 2020」を開催。総勢34組(国内:5組、海外:29組)の建築家が出展し、世界各地で進行中のプロジェクトの最新情報をドローイングやテキストで紹介。国内建築家のプロジェクトは模型も展示。 - [【京都】京都市洛西竹林公園見学会](https://luchta.jp/event/kyotofu-kenchikushikai/tikurin) - 京都市洛西竹林公園見学会 - [【6/14 締切】MONSTER Exhibition 2020](https://luchta.jp/event/compe/monster-exhibition-2020) - 8回目を迎えるMONSTER Exhibitionは、”Kaiju”(MONSTER)をモチーフにした映像、絵画、造形、グラフィック、写真、建築(模型等)など、”Kaiju”(MONSTER)というテーマに合えばジャンルは問わず募集。入選した60名は渋谷ヒカリエで作品を展示することができます。最優秀賞、優秀賞作家を含む受賞者18名は海外展の出展料が無料となります。 - [【6/22 締切】くまもとアートポリスプロジェクト 立田山憩の森・お祭り広場公衆トイレ 公開設計競技2020](https://luchta.jp/event/compe/kap2020) - 熊本市の立田山憩の森・お祭り広場の公衆トイレを、令和4年3月から開催される全国都市緑化くまもとフェア開催に合わせて建替えます。 この度、「くまもとアートポリス」プロジェクト事業として、35歳以下を対象に設計者を広く公募。 最優秀賞受賞者は竣工まで、設計・監理に関わっていただけます。審査員長に建築家・伊東豊雄氏。 - [【2/27-28 @オンライン】新潟建築卒業設計展Session!2021](https://luchta.jp/event/diploma/niigata_session/2021) - 新潟大学を中心とした有志の建築学生で構成される、新潟建築学生フォーラム.nが主催の卒業設計展。13回目となる今年のテーマは「ゆきどけ」。クリティークに中谷正人、栗原健太郎、山田紗子、西川日満里の各氏を迎え、zoomでのオンラインで、個人賞及びにいがたゆきどけ賞を選出する。2月27、28日の2日間に渡り開催。 - [【2/22-24 @新潟】新潟建築卒業設計展Session!2020](https://luchta.jp/event/diploma/niigata_session/2020) - 新潟大学を中心とした有志の建築学生で構成される、新潟建築学生フォーラム.n(NASF.n)が主催しており、今年で12回目を迎えます。 新潟建築卒業設計展Session!は、学生や市民が卒業設計作品を通して多様な意見を共有しあうこと、参加者それぞれが建築について考える場をつくることを目的にしています。 - [【3/14-16 @東京】学生照明展2021](https://luchta.jp/event/compe/shomeiten2021) - 3月14日(日)~16日(火)の3日間、第5回目となる学生照明展2021が東京・渋谷のDESIGN FESTA GALLERYにて開催。「change」をテーマに作品を募集します。参加対象は高校、高専、大学・短大・大学院、専門学校を対象とした学生。審査員に飯島直樹、黒川雅之、大成優子、​梅田かおりの各氏。 - [【3/19-21 @東京】学生照明展2020](https://luchta.jp/event/compe/shomeiten2020) - 3月19日(木)~21日(土)の3日間、第4回目となる学生照明展2020が東京・目黒のThe 8th Galleryにて開催。「あなたの光」をテーマに作品を募集します。参加対象は高校、高専、大学・短大・大学院、専門学校を対象とした学生。審査委員長にインテリアデザイナーの飯島直樹氏。 - [【1/15 締切】第8回 SRF賞](https://luchta.jp/event/compe/srfcon08) - SRFの新築構造物への適用にしぼって、意見、アイデア、提案を広く募集します。「みんなで創る安全で快適な街」テーマに、論文部門・設計部門の2部門で募集。大賞はそれぞれ賞金100万円。 - [【12/4 @奈良】第4回学生のための現場見学会「平城宮跡歴史公園第一次大極殿院南門復原整備工事」](https://luchta.jp/event/aaj/study/191204) - 奈良時代前期に現存していた第一次大極殿院の建築物を復原整備している現場への見学会。様々な制約条件(遺構の保護、税量の入手や工法の再現が困難なもの、関係法令順守による制約など)を精査し、現代において実現可能な『復原整備案』として設計した成果を施工しています。今しか見れない復元工事の見学です。 - [【9/30 締切】京都デザイン賞2020](https://luchta.jp/event/compe/design.kyoto/award_2020) - 京都デザイン賞2020では、「新しい京都のデザイン」をテーマに、京都の伝統と文化を守りながら、新たなデザイン手法を用いて、新しい京都のデザインの創出を図る作品を募集します。 既に製品化・実用化されているもの、製品化・実用化を前提としたもの、いずれの作品でも応募いただけます。 - [京都デザイン賞2019](https://luchta.jp/event/compe/design.kyoto/award_2019) - 京都には1200年の歴史が培った魅力的なデザインが多数存在しています。それらは現代においても引用され、新たな作品や商品開発に繋がっています。京都デザイン賞2019では、京都の伝統と文化を守りながら、新たなデザイン手法を用いて、新しい京都のデザインの創出を図る作品を募集します。 - [【東京】佐渡金銀山世界遺産登録推進講演会「鉱山都市相川の風景とその魅力 ~町歩きへのいざない~」](https://luchta.jp/event/sado-goldmine) - 佐渡金銀山世界遺産登録推進講演会「鉱山都市相川の風景とその魅力 ~町歩きへのいざない~」 - [【東京】「伊東豊雄氏 特別講演・シェルターインターナショナル学生設計競技2018 公開最終審査」](https://luchta.jp/public-scrutiny/shelter2018) - 「第20回シェルターインターナショナル学生設計競技2018」公開最終審査・伊東豊雄氏 特別講演 - [【福岡】TOTOギャラリー・間 北九州巡回展 トラフ展 インサイド・アウト](https://luchta.jp/event/toto-gallerma/torafu) - TOTOギャラリー・間 北九州巡回展 トラフ展 インサイド・アウト - [【7/5~9/25@東京】クリエイションの未来展 第16回 隈研吾監修「KUMA LAB: Weaving 東京大学建築学専攻隈研吾研究室の活動」](https://luchta.jp/event/lixil/gallery/kumalab) - LIXILギャラリー企画「クリエイションの未来展」では、日本の建築・美術界を牽引する4人のクリエイター、清水敏男(アートディレクター)、宮田亮平(金工作家)、伊東豊雄(建築家)、隈研吾(建築家)を監修者に迎え、それぞれ3ケ月ごとの会期で、独自のテーマで現在進行形の考えを具現化した展覧会を開催しています。 - [公開プレゼンに向け提案パネルを展示/世田谷区本庁舎・区民会館建替](https://luchta.jp/report-news004/) - 提出された6案について広く意見を募る・・・建築家の故前川國男氏設計による東京・世田谷区役所本庁舎と隣接する世田谷区民会館の建替え(世田谷区本庁舎等整備基本設計業務委託公募型プロポーザル、深尾精一審査委員長)において、1次審査を通過した6者による2次提案書が9月1日まで公開されています。 - [【3/31まで @宮城】『smtでかんがえる、子どもとおとなの「居場所」』|せんだいメディアテーク ・子どもとおとなの「居場所」をかんがえる会](https://luchta.jp/event/smt/220317) - せんだいメディアテークは、年間100万人の来館者が訪れます。様々な目的で訪れるユーザーは各階を自由に行き交いながら、日々思い思いの時間を過ごしています。今回は、未就学児(1〜5歳)のいる5組の親子が館内で過ごす様子を調査しました。この展示は、子どもとおとなの視線や行動からみえてくる、せんだいメディアテークの空間や居場所についての報告です。 - [【2/23締切】~建築と○○の写真展~|トウキョウ建築コレクション2021「企画展」](https://luchta.jp/event/diploma/tkc2022-kikaku) - 時代の変化とともに、建築もその時代の社会のニーズに対応し続け、著しい進化を遂げてきました。2020年から世界を脅かしている新型コロナウイルスにより、withコロナ、afterコロナに求められる建築が今後⽣まれるかもしれません。そんな進化し続ける建築と、何かもう1つのものを組み合わせ、「今」しかない姿を1枚の写真として記録していきます。 そこで今回は建築と何か1つのものが⼀緒に写った写真を募集します。 - [【3/23@東京+オンライン】JIAトーク2021 『地球サイズの電波望遠鏡で見た巨大ブラックホールの姿』(講師:本間希樹 国立天文台教授、水沢VLBI観測所所長)|JIA 関東甲信越支部 JIAトーク実行委員会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/8578) - 「JIAトーク」の2021年度、第5回目として国立天文台教授・水沢VLBI観測所所長の本間希樹氏 をお招きしてお話をお聞きします。みなさま奮ってご参加ください。 - [【2/28 @東京】[講師:ライナ・シュルツァ]『哲学堂公園に秘められた世界 ~ 哲学的観察と建築学的展望 ~』|JIA 関東甲信越支部 中野地域会 / 東京都建築士事務所協会(TAAF) 中野支部](https://luchta.jp/event/jia-kanto/jianakano2202) - 哲学堂公園は東洋大学の創始者、井上円了の哲学的世界観や空間観を造園・建築に具現化したものと考えられますが、その回遊空間や点在する建築形象の特異性により、地元の中野にとってのみならず日本にとっての貴重な文化材として、国の名勝にも指定されました。 この異形の空間の持つ意味や、次世代へ継承すべき価値につき、同大学 井上円了哲学センターシュルツァ博士にお話を伺います。 - [【2/26 @オンライン】[JCCA×JIA協働シンポジウム]『土木と建築の協働、その可能性を探る』|JIA 関東甲信越支部 住宅部会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/8524) - JCCA(建設コンサルタンツ協会/⼟⽊・建築連携まちづくり専⾨委員会)とJIA(⽇本建築家協会/関東甲信越⽀部 都市・まちづくり委員会)の協働活動は、2004 年の景観法(美しい国づくり政策大綱)施行に合わせてスタートしています。これまで計13 回のJCCA×JIA 協働シンポジウムでは、「誰が景観を創るのか」と題して、美しい景観を創るために私たち⼟⽊と建築が協働することの重要性を様々な視点から研究してきました。 - [【3/5@神奈川+オンライン】シンポジウム「設計者選定制度のこれから」 肥田雄三 小野田泰明 藤沼傑 田邉雄之 小泉雅生|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川) 共催:横浜市建築局](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/8546) - 公共建築の設計者選定の枠組としての「プロポーザル方式」が登場して30 年ほどが経ちました。質の高い建築を実現するために、単なる設計料の多寡によらずに設計者を選定する制度でしたが、「人」を選ぶという観点から設計者の経験値が重視され、若手の参画の障壁となっていることや、要綱づくりや審査体制の構築など行政サイドの負担の大きさといった課題も見えてきました。また近年では、デザインビルド方式が採用されるなど、プロポーザル方式そのものを見直す動きも出てきました。そこで本シンポジウムでは、公共建築の設計者選定に関わる行政や専門家、応募する側のそれぞれから問題提起し、これからの設計者選定のあり方について議論します。 - [【3/5@神奈川】まち歩き「旧根岸競馬場の保存に向けて」 ―山下居留地、山手の丘、根岸 J.H. モーガンの建築を巡る―|主催:JIA 関東甲信越支部 神奈川地域会(JIA神奈川)](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/8551) - 近年、米軍施設の返還に向けて動き始めている横浜の根岸地区。その丘の上に建つ旧根岸競馬場の一等馬見所も戦後米軍に接収されその後横浜市へ返還されましたが、建物は改修の手が入らないままとなっており、今後は具体的な保存・活用に向けた検討が進むことが期待されています。今回のまち歩きは、その設計者であり横浜で設計活動をした建築家J.H.モーガンの作品を巡ります。丘の上に点在する建築をゆっくりと辿り、歴史的背景や文化的価値を学びながら近代建築の保存・活用、そしてこれからのまちの姿についても考えていきたいと思います。 - [【5/11@オンライン】JIAトーク2021 『からだが語り得ること ─コンテンポラリーダンスの現在から─』(ダンサー・振付家、信州大学人文学部准教授 北村明子氏)](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/7682) - 「JIAトーク」の2021年度、第1回目として、ダンサー・振付家、信州大学人文学部准教授の北村明子氏をお招きして、「からだが語り得ること─コンテンポラリーダンスの現在から─」をテーマにお話をお聞きします。奮ってご参加ください。 - [【12/10 @大阪】建築レクチュアシリーズ217 ゲストスピーカー:伊東豊雄](https://luchta.jp/event/aaf.ac217/ito_1210) - 大阪を拠点に活動を行う建築家の芦澤竜一氏と平沼孝啓氏がモデレータとなり、2ヶ月に1度、午後7時からゲストの建築家を招き、作家思考性を探ると共に、より本音で刺激的なトークセッション。ゲストスピーカーに建築家の伊東豊雄氏。 - [【11/19 @大阪】建築レクチュアシリーズ217 ゲストスピーカー:安藤忠雄](https://luchta.jp/event/aaf.ac217/ando_0528) - 大阪を拠点に活動を行う建築家の芦澤竜一氏と平沼孝啓氏がモデレータとなり、2ヶ月に1度、午後7時からゲストの建築家を招き、作家思考性を探ると共に、より本音で刺激的なトークセッション。ゲストスピーカーに建築家の安藤忠雄氏。 - [【12/19@オンライン】本郷浩二 ✕ 稲本正 ✕ 落合俊也 赤池円『森と建築、嘘と本当』 |シリーズ『学び合う森と人』第2回](https://luchta.jp/event/mori-hito02) - シリーズ・学び合う森と人。の第2回は、「森と建築、嘘と本当」と題して、前林野庁長官本郷浩二さんをお迎えして、このことについて深く考え、森林のカスケード利用を念頭に置きながら、森と建築のリアルな未来像を探ってみようと思います。日時:2021年12月19日(日)14:00~16:00 会場:Youtube Live(住建チャンネル)によるライブ配信 ## 固定ページ - [トップページ](https://luchta.jp/) - 「LUCHTA(ルフタ)」とは、株式会社建築資料研究社/日建学院が企画・管理・運営する、建築系学生や建築好きにおすすめの情報を発信するサイトです。建築を学ぶ学生たちの卒業設計を始めとした様々な活動やイベント・コンペティション情報や読み物など、建築学生や建築好きの方にとって真に必要な情報をリアルに発信していきます。建築学生や研究室、学校、企業の様々な取り組みをもっと多くの人に知ってもらいたいという思いと、建築に関わる楽しさやその意義を感じ将来に向けての自信と意欲を持ってくれる手助けとなればという思いで『建築はまだまだ面白い』をテーマに情報をお届けしてまいります。ご期待下さい。 - [個人情報保護方針、ならびに著作権について](https://luchta.jp/policy/) - 個人情報保護方針、ならびに著作権について 株式会社 建築資料研究社/日建学院(以下「当社」といいます)では、お - [JIA関東甲信越さま](https://luchta.jp/form/jia-kanto) - 〈はじめに〉 「魅力ある建築」をもっと学生に知ってもらいたい!「旅の追憶」は、建築家が影響や刺激を受けた建物を - [『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ』出展ページ](https://luchta.jp/event/jklecture/63-2/) - 重要 下記フォームでのデータ提出時、お申込者様の使用環境や弊サイトのセキュリティの関係により申し込みボタンを1 - [せんだいデザインリーグ 卒業設計日本一決定戦 OFFICIAL BOOK](https://luchta.jp/event/nagoyamachiken04-5/) - 全国で建築を学ぶ学生の卒業設計作品を一堂に集め、公開審査によって日本一を決める「せんだいデザインリーグ日本一決定戦」。その模様を余すことなく伝える公式記録集がここに刊行! - [JIA関東甲信越様 イベント情報掲載に関するお問い合わせ](https://luchta.jp/contact/jia) - 下記のメールフォームを入力し、「送信する」をクリックしてください。 - [イベント一覧ページ](https://luchta.jp/event-d/) - [【配信用ページ】公開審査『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ~まだ名もない和の表現~』|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/a-wa-ch/2024/dw/) - ●公開審査 2025年4月5日(土)14:00~16:00 本ページにて公開審査の動画配信を行います - [掲載に関するお問い合わせ](https://luchta.jp/contact/) - 下記のメールフォームを入力し、「送信する」をクリックしてください。 - [【配信】神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール](https://luchta.jp/jia-kanagawa/diploma/2025/dw/) - 公開審査・展示 神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール 【配信予定】2025年3月8日(土)13:00~ - [[連載] 建築をもっと知りたくなるRPG型プログラム「けんちくのたね」](https://luchta.jp/category/reading/manga/tane/) - 「けんちくのたね」は、身近にある紙と道具を使って、実際に手を動かしながら建築の基礎を簡単に楽しく学べる連載漫画です。使用するのは「A4のケント紙」「はさみ」「カッター」「のり」だけ!折る・丸める・切るといった単純な動作でも、創意工夫を凝らすことで、強度が大きく変わったり、デザイン性がUPしたり、驚くほど様々な表現が可能になります。 ここでの皆さんは、建築の世界に飛び込んだ「けんちく勇者」。さぁ、今すぐ材料を装備して、建築をLet’sロールプレイング!みんながあっと驚く建築スキルを磨いていきましょう! - [[築地日記]ーあれよあれよと、思い付きが書籍になるまでの義理と人情の物語。 忘れぬうちにここに記すー|“築地考”著者である杉山圭さんによる“築地考”書籍スピンオフ企画](https://luchta.jp/serialization/tsukijidiary/) - “築地考”著者である杉山圭さんによる連載企画です。主に建築・地域・都市計画、環境計画におけるグランドデザイン、コンセプトの構築及びデザイン・基本設計、アートディレクション、デザインコンサルティング業務に携わる杉山氏ご本人の目線から、あの書籍はどのような物語が隠されていたか。ーあれよあれよと、思い付きが書籍になるまでの義理と人情の物語を忘れぬうちにここに記すー“築地考”書籍スピンオフ企画としてお届けします。 - [LUCHTAとは](https://luchta.jp/about/) - 「LUCHTA(ルフタ)」とは、株式会社建築資料研究社/日建学院が企画・管理・運営する、建築系学生や建築好きにおすすめの情報を発信するサイトです。建築を学ぶ学生たちの卒業設計を始めとした様々な活動やイベント・コンペティション情報や読み物など、建築学生や建築好きの方にとって真に必要な情報をリアルに発信していきます。建築学生や研究室、学校、企業の様々な取り組みをもっと多くの人に知ってもらいたいという思いと、建築に関わる楽しさやその意義を感じ将来に向けての自信と意欲を持ってくれる手助けとなればという思いで『建築はまだまだ面白い』をテーマに情報をお届けしてまいります。ご期待下さい。 - [旅の追憶まとめ](https://luchta.jp/serialization/tuioku) - Webで簡単に情報を集められる時代、スマホやタブレットを開けば世界中の建物を目にすることができます。しかし、建築の良さは実際に見て触れて、内部に入って光や空気感を感じてこそわかるもの。このコーナーでは、建築家の方々が影響や刺激を受けた建築を、旅の体験談を織り交ぜながら紹介します。今はコロナ禍でなかなか旅行ができませんが、行ける時が必ずやってきます。ぜひ次の旅の参考にしてください。 - [サイトマップ](https://luchta.jp/sitemap-page) - [アクセス](https://luchta.jp/luchtais/access/) - 【当社へのアクセス】■池袋駅より(JR・東京メトロ・東武・西武) 徒歩5分 ■所在地〒 171-0014東京都 豊島区 池袋2-38-1 日建学院ビル6F ## イベント - [【特別企画】審査員として迎えた建築の第一線で活躍する専門家たちへの特別インタビュー『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ~まだ名もない和の表現~』【3/16 応募締切!】|主催:株式会社 建築資料研究社/日建学院](https://luchta.jp/event-d/tesut/005/) - 『建築資料研究社 全国建築学生チャレンジコンペ~まだ名もない和の表現~』コンペの特設ページでは、審査員として迎えた建築の第一線で活躍する専門家たちへの特別インタビューをお届けします。「和」の本質やその現代建築への活用、テーマ「まだ名もない和の表現」に込められた意図、審査員が重視するポイント、そして学生に向けた熱いメッセージなど、未来の創造を担う皆さんの参考となる貴重な内容が詰まっています。新たな視点と挑戦心を刺激する審査員の言葉から、このコンペに挑むヒントをぜひ見つけてください。 ## 開催場所 - [日建学院池袋](https://luchta.jp/location/日建学院池袋/) - [東京](https://luchta.jp/location/tokyo/) ## カテゴリー - [Uncategorized](https://luchta.jp/category/uncategorized/) - [RESULT](https://luchta.jp/category/collention/) - 様々な設計展の概要・レポート・作品を掲載しています。 - [EVENT](https://luchta.jp/category/infomation/) - 【イベント情報まとめ】建築・インテリア・まちづくりに興味があるかたにおすすめしたい、展覧会、セミナー、コンペ、ワークショップ情報などイベント情報を紹介します。建築を学ぶ学生さんは、卒業設計コンペ、インターン情報や業界研究なども併せてご覧ください。 - [おすすめ本](https://luchta.jp/category/books/) - 建築系学生にぜひ読んでほしい本 - [就活・職種・資格ガイド](https://luchta.jp/category/guide/) - 就職に役立つ情報満載。 - [イベント情報](https://luchta.jp/category/infomation/event/) - [コンペ情報](https://luchta.jp/category/infomation/competition/) - [卒業設計展](https://luchta.jp/category/infomation/exhibition/) - 全国で開催される建築系卒業設計展情報を紹介します。 掲載希望の主催者様はお問合せより登録ください。 - [リポート](https://luchta.jp/category/reading/luchtareport/) - [建築関連職種ガイド](https://luchta.jp/category/guide/job/) - [ニュース](https://luchta.jp/category/reading/news/) - Luchta編集室より、建築を学ぶ学生さんに知っておいてほしい情報をお届けしています。 - [研究室紹介](https://luchta.jp/category/lab-report/) - 様々な大学の研究室を紹介しています。 - [出展者募集中](https://luchta.jp/category/infomation/competition/exhibitors-wanted/) - 出展者募集中のイベントを紹介します。是非参加ください。 - [結果報告](https://luchta.jp/event-result/) - イベント結果を紹介します。 - [インターン](https://luchta.jp/internship/) - [特集](https://luchta.jp/report/) - [連載コラム](https://luchta.jp/category/reading/serialization/) - 日常に潜む建築を考える - [資格ガイド](https://luchta.jp/category/guide/licence/) - [学生活動](https://luchta.jp/category/activity/) - 全国の建築学生団体やサークルを紹介するページです。建築を学ぶ学生が集まるサークルや学生団体の情報を網羅し、活動内容や参加方法、イベント情報を提供。日本中の仲間と建築について学び、交流を深める場を見つけましょう。未来の建築家を目指す学生を応援します! - [サークル](https://luchta.jp/category/activity/circle/) - 全国の建築を学ぶ学生サークルのページへようこそ!当サイトでは、日本全国の大学にある建築学生サークルの情報を一挙に紹介しています。サークル活動の内容、参加方法、イベント情報など、建築に興味がある学生に役立つ情報が満載です。新しい仲間と共に、建築の知識やスキルを高める機会を探してみませんか?未来の建築家を目指すあなたのサークル活動を応援します。 - [聞きに行く](https://luchta.jp/category/infomation/event/lecture/) - [公開審査](https://luchta.jp/category/infomation/competition/public-examination/) - [特別企画](https://luchta.jp/category/reading/special/) - [るふたはっく](https://luchta.jp/category/reading/luchta-hack/) - 「るふたはっく」では、多忙な日々を送る建築系の皆さんのために、“生活に役立つミニ情報”をお届けします。 - [なにもしない時間のみえない建築](https://luchta.jp/category/reading/serialization/yuki-horikoshi/) - 新しい空間の糸口は、何気ない毎日の生活、いつも通る道にあるのかもしれない。しかしどうしたらそれらが見えてくるだろうか。建築家の堀越優希は、建築設計の傍ら、住まいである東京を中心とした都市の風景画を独自のスタイルで描いてきた。このドローイングは、都市の観察術であり、アンコントローラブルな都市を再構築する介入行為にも見える。これはそんな、建築・都市とどのように向かい合っていけるかを模索する建築家の堀越優希による、ドローイングとエッセイの連載である。 - [おにわさん](https://luchta.jp/category/reading/serialization/oniwa-garden/) - [プレゼント](https://luchta.jp/category/prezent/) - [旅の追憶](https://luchta.jp/category/reading/serialization/tuioku/) - 建築の良さは実際に見て触れて、内部に入って光や空気感を感じてこそわかるもの。このコーナーでは、建築家の方々が影響や刺激を受けた建築を、旅の体験談を織り交ぜながら紹介します。建築を学ぶ学生さんや建築が好きな人向けの旅行ガイド(JIA関東甲信越×LUCHTAコラボ企画) - [建築に近いと思えることへの実験ノート](https://luchta.jp/category/reading/serialization/mihotominaga/) - [ライフハック](https://luchta.jp/category/reading/luchta-hack/lifehack/) - [けんちくのたね](https://luchta.jp/category/reading/manga/tane/) - [クッキング](https://luchta.jp/category/reading/luchta-hack/cooking/) - [エクササイズ](https://luchta.jp/category/reading/luchta-hack/exercise/) - [連載漫画](https://luchta.jp/category/reading/manga/) - [試験情報](https://luchta.jp/category/guide/test-info/) - [イベントレポート](https://luchta.jp/category/reading/luchtareport/event-report/) - [学ぶ](https://luchta.jp/category/infomation/event/learn/) - [家電レポ](https://luchta.jp/category/reading/luchta-hack/home-appliances/) - [読み物](https://luchta.jp/category/reading/) - [庭NIWA](https://luchta.jp/category/books/niwa/) - 創刊40周年を迎える「庭」の専門誌です。現場の取材を重ね、「庭の今」を伝えつつ、過去の庭を紐解くことで、時代が求める「庭」、さらにこれからの「庭」の姿を見いだしていきたいと考えています。また「日本庭園」を狭義にとらえず、日本が育んできた独自の文化として、国内外に発信していくことも、続けていきます。 - [住宅建築](https://luchta.jp/category/books/jyuken/) - 住宅建築とは「文化としての住まいを考える建築専門誌」を刊行スタンスとするビジュアル隔月刊誌。毎号、住宅にかかわる専門家向けに深く掘り下げた「特集」と、独自の切り口の「連載」を掲載。さらに「特別記事」などでタイムリーな話題を提供していきます。 - [CONFORT](https://luchta.jp/category/books/confort/) - CONFORT[コンフォルト]とは、隔月刊で発行している、建築・インテリアの専門誌です。空間や素材がどうあれば、そこに身をおく人が心地よく感じるか、インテリアの視点から、ひとつひとつを掘り下げます。さらに、事象の背景や物語をていねいに伝えていきます。発行元 株式会社建築資料研究社 - [造景](https://luchta.jp/category/books/zoukei/) - [学生イベント](https://luchta.jp/category/books/s-event/) - [単行本](https://luchta.jp/category/books/book/) - [見に行く(終了)](https://luchta.jp/category/infomation/event/see-fin/) - [体験する(終了)](https://luchta.jp/category/infomation/event/workshop-fin/) - [学ぶ(終了)](https://luchta.jp/category/infomation/event/learn-fin/) - [聞きに行く(終了)](https://luchta.jp/category/infomation/event/lecture-fin/) - [インターン(終了)](https://luchta.jp/category/infomation/internship/internship-fin/) - [卒業設計展(終了)](https://luchta.jp/category/infomation/exhibition-fin/) - [プレゼント(終了)](https://luchta.jp/category/prezent/prezent-fin/) - [公開審査(終了)](https://luchta.jp/category/infomation/competition/public-examination-fin/) - [出展者募集(終了)](https://luchta.jp/category/infomation/competition/exhibitors-wanted-fin/) - [業界研究(終了)](https://luchta.jp/category/infomation/industry-research-fin/) - [講評会(終了)](https://luchta.jp/category/infomation/commentary-fin/) - [ランキング記事](https://luchta.jp/category/reading/ranking/) - ルフタアンケートにお答えいただいた回答をもとに、ランキング記事を作成しました。 - [プレゼン](https://luchta.jp/category/reading/luchta-hack/presentation/) - [歴代日本一の中の日本一](https://luchta.jp/category/reading/special/special-nihon1/) - 選者はオフィシャルブック関係者、会場であるせんだいメディアテーク関係者など、審査に直接は関わらなかった、いわば外野陣である。建築的な優劣に限らず、それぞれの評価軸によって、特に印象に残った作品が選ばれている。 - [インターン募集中](https://luchta.jp/category/infomation/internship/intern-wanted/) - [就活ガイド](https://luchta.jp/category/guide/job-hunting/) - 就職活動(就活) は何をいつから取り組めばいいのかなどの基本的な情報から、これからのスケジュール感や知っておきたい今からやるべきことまで、建築系学生さんへ向けた就活に役立つ情報をご紹介していきます! - [おすすめグッズ](https://luchta.jp/category/reading/luchta-hack/goods/) - [泊まる](https://luchta.jp/category/reading/luchta-hack/stay/) - 宿泊できる建築を紹介します。 - [おすすめスポット](https://luchta.jp/category/reading/luchta-hack/spot/) - [おすすめフード](https://luchta.jp/category/reading/luchta-hack/food/) - [おすすめの一冊](https://luchta.jp/category/reading/luchta-hack/lh-books/) - [味わう](https://luchta.jp/category/infomation/event/taste/) - [おすすめの旅](https://luchta.jp/category/reading/luchta-hack/おすすめの旅/) - [学生団体](https://luchta.jp/category/activity/student-group/) - [築地日記](https://luchta.jp/category/reading/serialization/tsukijidiary/) - “築地考”著者である杉山圭さんによる連載企画です。主に建築・地域・都市計画、環境計画におけるグランドデザイン、コンセプトの構築及びデザイン・基本設計、アートディレクション、デザインコンサルティング業務に携わる杉山氏ご本人の目線から、あの書籍はどのような物語が隠されていたか。ーあれよあれよと、思い付きが書籍になるまでの義理と人情の物語を忘れぬうちにここに記すー“築地考”書籍スピンオフ企画としてお届けします。 - [建築道中 膝栗毛](https://luchta.jp/category/reading/serialization/a-road-hizakurige/) - 「建築道中 膝栗毛」”旅をするように建築を楽しむ”あなたの旅の目的は何ですか?素敵な建築を見ること?体験すること?おいしいものを食べること?どうせ行くならその土地の魅力をおなかいっぱい味わいたい。(公財)日本ナショナルトラストは、歴史的建築の保存とともに、長年全国各地の町並み調査やまちづくりに携わってきました。素敵な町並みは、建築と、そこに暮らす人々の営みによってつくりだされます。この連載では、(公財)日本ナショナルトラストが携わってきた、日本各地の素敵な建築と町並みをご紹介します。 - [修士・院生を追え!](https://luchta.jp/category/reading/special/shushi-insei/) - [学生作品展](https://luchta.jp/category/infomation/exhibition/学生作品展/) - [お仕事紹介セミナー](https://luchta.jp/category/infomation/job_introduction/) - [お仕事紹介セミナー(終了)](https://luchta.jp/category/infomation/job_introduction_fin/) - [[新]建築設計資料](https://luchta.jp/category/books/adf/) - [応援する](https://luchta.jp/category/infomation/event/projects/) - [CCUS](https://luchta.jp/category/infomation/event/learn/ccus/) - [CCUS(終了)](https://luchta.jp/category/infomation/event/learn/ccus/ccus(終了)/) - [Pick Up](https://luchta.jp/category/pickup/) - [案内中](https://luchta.jp/category/info/) ## タグ - [住宅](https://luchta.jp/tag/住宅/) - [建築家](https://luchta.jp/tag/建築家/) - [研究者](https://luchta.jp/tag/研究者/) - [住まい手](https://luchta.jp/tag/住まい手/) - [すまいろん](https://luchta.jp/tag/すまいろん/) - [住宅建築講演会](https://luchta.jp/tag/jklecture/) - [住宅建築](https://luchta.jp/tag/住宅建築/) - [雑誌](https://luchta.jp/tag/雑誌/) - [建築資料研究社支援イベント](https://luchta.jp/tag/support/) - [建築資料研究社発行](https://luchta.jp/tag/建築資料研究社発行/) - [研究室からフィールドへ](https://luchta.jp/tag/研究室からフィールドへ/) - [ホテル](https://luchta.jp/tag/ホテル/) - [ケンチク学ビバ](https://luchta.jp/tag/ケンチク学ビバ/) - [研究室特集](https://luchta.jp/tag/研究室特集/) - [コンフォルト](https://luchta.jp/tag/コンフォルト/) - [CONFORT](https://luchta.jp/tag/confort/) - [素材](https://luchta.jp/tag/素材/) - [インテリア](https://luchta.jp/tag/インテリア/) - [ラ・アトレ](https://luchta.jp/tag/ラ・アトレ/) - [高等専門学校](https://luchta.jp/tag/高等専門学校/) - [全国高専デザコン](https://luchta.jp/tag/全国高専デザコン/) - [official book](https://luchta.jp/tag/official-book/) - [寺子屋ふくろう](https://luchta.jp/tag/寺子屋ふくろう/) - [コンペ](https://luchta.jp/tag/コンペ/) - [コンペハンター育成講座](https://luchta.jp/tag/コンペハンター育成講座/) - [Luchta企画](https://luchta.jp/tag/luchta企画/) - [課題:木造住宅](https://luchta.jp/tag/課題:木造住宅/) - [講演会](https://luchta.jp/tag/講演会/) - [学校](https://luchta.jp/tag/学校/) - [子ども](https://luchta.jp/tag/子ども/) - [Luchta TV](https://luchta.jp/tag/luchta-tv/) - [学生](https://luchta.jp/tag/学生/) - [ランドスケープ](https://luchta.jp/tag/ランドスケープ/) - [UR都市機構](https://luchta.jp/tag/ur都市機構/) - [告知協力:Luchta](https://luchta.jp/tag/告知協力:luchta/) - [NEWS](https://luchta.jp/tag/news/) - [就活](https://luchta.jp/tag/就活/) - [知っておきたい](https://luchta.jp/tag/知っておきたい/) - [建築物省エネ法](https://luchta.jp/tag/建築物省エネ法/) - [左官会議](https://luchta.jp/tag/左官会議/) - [就職](https://luchta.jp/tag/就職/) - [就職活動](https://luchta.jp/tag/就職活動/) - [庭NIWA](https://luchta.jp/tag/niwa/) - [トウキョウ建築コレクション](https://luchta.jp/tag/tokore/) - [フォトエッセイ](https://luchta.jp/tag/フォトエッセイ/) - [読み物](https://luchta.jp/tag/読み物/) - [空家再生・活用](https://luchta.jp/tag/空家再生・活用/) - [東京建築士会青年委員会](https://luchta.jp/tag/東京建築士会青年委員会/) - [海外](https://luchta.jp/tag/海外/) - [インターンシップ](https://luchta.jp/tag/インターンシップ/) - [日本建築学会](https://luchta.jp/tag/日本建築学会/) - [結果速報](https://luchta.jp/tag/結果速報/) - [藤森照信](https://luchta.jp/tag/藤森照信/) - [建築+庭](https://luchta.jp/tag/建築庭/) - [平田晃久](https://luchta.jp/tag/平田晃久/) - [TOTOギャラリー・間(ま)](https://luchta.jp/tag/totoギャラリー・間(ま)/) - [海外建築家](https://luchta.jp/tag/海外建築家/) - [CLT](https://luchta.jp/tag/clt/) - [木造](https://luchta.jp/tag/木造/) - [省エネ](https://luchta.jp/tag/省エネ/) - [地域木材](https://luchta.jp/tag/地域木材/) - [実施コンペ](https://luchta.jp/tag/実施コンペ/) - [見学会](https://luchta.jp/tag/見学会/) - [東京建築士会](https://luchta.jp/tag/東京建築士会/) - [子ども教育事業部会](https://luchta.jp/tag/子ども教育事業部会/) - [ワークショップ](https://luchta.jp/tag/ワークショップ/) - [左官](https://luchta.jp/tag/左官/) - [日本左官会議](https://luchta.jp/tag/日本左官会議/) - [ものづくり](https://luchta.jp/tag/ものづくり/) - [個展](https://luchta.jp/tag/個展/) - [木材](https://luchta.jp/tag/木材/) - [復興](https://luchta.jp/tag/復興/) - [長屋](https://luchta.jp/tag/長屋/) - [北海道](https://luchta.jp/tag/北海道/) - [都市計画](https://luchta.jp/tag/都市計画/) - [宅地建物取引士](https://luchta.jp/tag/宅地建物取引士/) - [建築文化週間](https://luchta.jp/tag/bunka-aij/) - 日本建築学会では、建築への理解と認識ならびに 建築文化の向上を目的に広く社会に向けた事業として、 毎年「建築文化週間」を開催しております。 - [SDGs](https://luchta.jp/tag/sdgs/) - [まちづくり](https://luchta.jp/tag/まちづくり/) - [JIA関東甲信越支部](https://luchta.jp/tag/jia-kanto/) - [CPD](https://luchta.jp/tag/cpd/) - [シティラボ東京](https://luchta.jp/tag/シティラボ東京/) - [デザコン](https://luchta.jp/tag/デザコン/) - [建築環境](https://luchta.jp/tag/建築環境/) - [都市環境](https://luchta.jp/tag/都市環境/) - [持続可能性](https://luchta.jp/tag/持続可能性/) - [健康維持増進](https://luchta.jp/tag/健康維持増進/) - [スマートハウス](https://luchta.jp/tag/スマートハウス/) - [スマートシティ](https://luchta.jp/tag/スマートシティ/) - [サステナブルタウン](https://luchta.jp/tag/サステナブルタウン/) - [サステナブルシティ](https://luchta.jp/tag/サステナブルシティ/) - [建築環境総合性能評価システム](https://luchta.jp/tag/建築環境総合性能評価システム/) - [持続可能な開発目標](https://luchta.jp/tag/持続可能な開発目標/) - [CASBEE](https://luchta.jp/tag/casbee/) - [せんだいデザインリーグ](https://luchta.jp/tag/せんだいデザインリーグ/) - [卒業設計](https://luchta.jp/tag/卒業設計/) - [せんだいメディアテーク](https://luchta.jp/tag/せんだいメディアテーク/) - [造景](https://luchta.jp/tag/造景/) - [JIA近畿支部](https://luchta.jp/tag/jia近畿支部/) - [菊竹清訓](https://luchta.jp/tag/菊竹清訓/) - [JIA 日本建築家協会](https://luchta.jp/tag/jiakanto/) - [おにわさんコラム](https://luchta.jp/tag/おにわさんコラム/) - 26歳の頃から趣味で日本庭園をめぐりはじめ、日本全国津々浦々、約10年間で足を運んだ庭園の数は1,200箇所。 これまで巡った庭園は、現代風の庭園から荒廃・廃墟と化した庭園までさまざま。それでも地方のランドスケープや寺社仏閣や古い民家・武家屋敷をめぐっていると国内には有名でない数多くの“日本庭園”があることに気づかされます。 - [庭](https://luchta.jp/tag/庭/) - [「好きな建築物」ランキング](https://luchta.jp/tag/「好きな建築物」ランキング/) - [AAF](https://luchta.jp/tag/aaf/) - [2020](https://luchta.jp/tag/2020/) - [プロダクト](https://luchta.jp/tag/プロダクト/) - [簡単ヨガ](https://luchta.jp/tag/簡単ヨガ/) - [カラダ](https://luchta.jp/tag/カラダ/) - [日本建築家協会(JIA)](https://luchta.jp/tag/日本建築家協会(jia)/) - [NPO法人建築家教育推進機構](https://luchta.jp/tag/npo法人建築家教育推進機構/) - [インテリアコーディネーター](https://luchta.jp/tag/インテリアコーディネーター/) - [SADI](https://luchta.jp/tag/sadi/) - [北欧建築・デザイン](https://luchta.jp/tag/北欧建築・デザイン/) - [クッキング](https://luchta.jp/tag/cooking/) - [時短](https://luchta.jp/tag/時短/) - [メインおかず](https://luchta.jp/luchta-hack/exercise/02/) - [ヨガ](https://luchta.jp/luchta-hack/03/) - [施工管理技士](https://luchta.jp/shikaku_guide/seko1q-k/) - [余りもの](https://luchta.jp/tag/余りもの/) - [副菜/おつまみ](https://luchta.jp/luchta-hack/006/) - [大学院](https://luchta.jp/tag/大学院/) - [修士設計](https://luchta.jp/tag/修士設計/) - [修士論文](https://luchta.jp/tag/修士論文/) - [簡単手抜き](https://luchta.jp/luchta-hack/008/) - [デザイン](https://luchta.jp/tag/デザイン/) - [マネジメント](https://luchta.jp/event/wakuwaku-ss/) - [掃除](https://luchta.jp/luchta-hack/15/) - [宅建士](https://luchta.jp/tag/宅建士/) - [スイーツ](https://luchta.jp/luchta-hack/16/) - [建築デザイン](https://luchta.jp/tag/建築デザイン/) - [都市空間デザイン](https://luchta.jp/tag/都市空間デザイン/) - [地域再生](https://luchta.jp/lab/kwansei/yasuo-yagi/) - [建築模型](https://luchta.jp/tag/建築模型/) - [建築図面](https://luchta.jp/tag/建築図面/) - [重要文化財](https://luchta.jp/tag/重要文化財/) - [大工道具](https://luchta.jp/tag/大工道具/) - [日本建築史](https://luchta.jp/tag/日本建築史/) - [東北歴史博物館](https://luchta.jp/event/thm4863/) - [片付け](https://luchta.jp/luchta-hack/19/) - [豊田市美術館](https://luchta.jp/event/museum.toyota.aichi/jotokai/) - [饗庭伸](https://luchta.jp/tag/饗庭伸/) - [山崎亮](https://luchta.jp/tag/山崎亮/) - [矢野拓洋](https://luchta.jp/event/wakuwaku5/) - [石元泰博](https://luchta.jp/tag/石元泰博/) - [写真家](https://luchta.jp/tag/写真家/) - [東京オペラシティ アートギャラリー](https://luchta.jp/tag/東京オペラシティ-アートギャラリー/) - [建築写真家](https://luchta.jp/report/operacity/ishimoto/) - [スイス大使館](https://luchta.jp/tag/スイス大使館/) - [AR(拡張現実)](https://luchta.jp/report/event_review_swiss_1001/) - [DaBo](https://luchta.jp/tag/dabo/) - [リノベーション](https://luchta.jp/tag/リノベーション/) - [サークル](https://luchta.jp/activity/dabo/) - [竹中大工道具館](https://luchta.jp/event/dougukan/special_exhibition/weisbecker_kobe/) - [手塚貴晴](https://luchta.jp/tag/手塚貴晴/) - [ふじようちえん](https://luchta.jp/report/luchtareport002/) - [大東建託](https://luchta.jp/tag/大東建託/) - [千葉学](https://luchta.jp/tag/千葉学/) - [赤松佳珠子](https://luchta.jp/tag/赤松佳珠子/) - [横川正紀](https://luchta.jp/tag/横川正紀/) - [木下斉](https://luchta.jp/event/compe/kentaku09-style/) - [堀部安嗣](https://luchta.jp/tag/堀部安嗣/) - [落合俊也](https://luchta.jp/tag/落合俊也/) - [森と人と建築と](https://luchta.jp/tag/森と人と建築と/) - [庭NIWA編集部](https://luchta.jp/report/niwabu/02/) - [安藤邦廣](https://luchta.jp/jklecture201808/) - [安齋好太郎](https://luchta.jp/tag/安齋好太郎/) - [名和研二](https://luchta.jp/jklecture201810/) - [香山壽夫](https://luchta.jp/event/aaf.ac217/kohyama/) - [大阪府建築士会](https://luchta.jp/tag/大阪府建築士会/) - [山口千乃](https://luchta.jp/tag/山口千乃/) - [椎名英三](https://luchta.jp/tag/椎名英三/) - [竹山聖](https://luchta.jp/tag/竹山聖/) - [大西麻貴](https://luchta.jp/event/aba-osakafu2018/) - [ミサワホーム株式会社](https://luchta.jp/tag/ミサワホーム株式会社/) - [清水重敦](https://luchta.jp/tag/清水重敦/) - [西澤徹夫](https://luchta.jp/tag/西澤徹夫/) - [ミサワホーム Aプロジェクト室](https://luchta.jp/event/a-proj/20180916/) - [三谷裕樹](https://luchta.jp/event/shout-vol-8/) - [青木淳](https://luchta.jp/tag/青木淳/) - [谷口暁彦](https://luchta.jp/tag/谷口暁彦/) - [水野勝仁](https://luchta.jp/tag/水野勝仁/) - [平野利樹](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/yagakkou/) - [小泉治](https://luchta.jp/event/jia-kanto/activity_event/lecture/5492/) - [関本竜太](https://luchta.jp/tag/関本竜太/) - [高橋隆博](https://luchta.jp/tag/高橋隆博/) - [大川直治](https://luchta.jp/event/jia-kanto/sumai-seminar/5335/) - [5G](https://luchta.jp/event/jia-kanto/seminar_study/5687/) - [安藤忠雄](https://luchta.jp/tag/安藤忠雄/) - [芦澤竜一](https://luchta.jp/tag/芦澤竜一/) - [平沼孝啓](https://luchta.jp/event/aaf.ac217/ando1220/) - [矩庵](https://luchta.jp/tag/矩庵/) - [岩崎貴宏](https://luchta.jp/tag/岩崎貴宏/) - [山岸剛](https://luchta.jp/tag/山岸剛/) - [本橋仁](https://luchta.jp/event/a-proj/191020/) - [須藤あまね](https://luchta.jp/tag/須藤あまね/) - [大貫萌子](https://luchta.jp/tag/大貫萌子/) - [平希井](https://luchta.jp/tag/平希井/) - [川廷昌弘](https://luchta.jp/event/citylabtokyo/sdgs-japanesemodel2/) - [東京建築カレッジ](https://luchta.jp/tag/東京建築カレッジ/) - [後藤治](https://luchta.jp/tag/後藤治/) - [長野智雄](https://luchta.jp/tag/長野智雄/) - [小林直人](https://luchta.jp/tag/小林直人/) - [福島健介](https://luchta.jp/tag/福島健介/) - [安田真由美](https://luchta.jp/event/doken-college/kouza21/) - [近藤哲朗](https://luchta.jp/tag/近藤哲朗/) - [田中里佳](https://luchta.jp/tag/田中里佳/) - [古澤大輔](https://luchta.jp/tag/古澤大輔/) - [伊藤孝仁](https://luchta.jp/tag/伊藤孝仁/) - [勝亦優祐](https://luchta.jp/tag/勝亦優祐/) - [丸山裕貴](https://luchta.jp/tag/丸山裕貴/) - [川井操](https://luchta.jp/tag/川井操/) - [小泉瑛一](https://luchta.jp/tag/小泉瑛一/) - [森元気](https://luchta.jp/tag/森元気/) - [山口陽登](https://luchta.jp/event/bunka-aij2019/para-sessions/) - [Robert Greenwood](https://luchta.jp/tag/robert-greenwood/) - [Daniel Berlin](https://luchta.jp/tag/daniel-berlin/) - [濱野裕司](https://luchta.jp/event/bunka-aij2019/karuchibe/) - [野村知子](https://luchta.jp/tag/野村知子/) - [秋田典子](https://luchta.jp/tag/秋田典子/) - [冨永美保](https://luchta.jp/tag/冨永美保/) - [佐藤滋](https://luchta.jp/tag/佐藤滋/) - [西村幸夫](https://luchta.jp/tag/西村幸夫/) - [山本俊哉](https://luchta.jp/tag/山本俊哉/) - [八甫谷邦明](https://luchta.jp/event-zoukeisimpo2019/) - [柿沼守利](https://luchta.jp/tag/柿沼守利/) - [白井晟一](https://luchta.jp/jklecture201904/) - [邑上守正](https://luchta.jp/tag/邑上守正/) - [仲俊治](https://luchta.jp/tag/仲俊治/) - [松下完次](https://luchta.jp/event/bunka-aij2018/bunkakou/) - [すったて](https://luchta.jp/tag/すったて/) - [松本継太](https://luchta.jp/tag/松本継太/) - [尾崎達也](https://luchta.jp/tag/尾崎達也/) - [白川郷](https://luchta.jp/tag/白川郷/) - [茅葺き屋根](https://luchta.jp/tag/茅葺き屋根/) - [日本ナショナルトラスト](https://luchta.jp/tag/日本ナショナルトラスト/) - [白川村](https://luchta.jp/event/national-trust/shirakawago-suttate/) - [植久哲男](https://luchta.jp/tag/植久哲男/) - [小原隆](https://luchta.jp/tag/小原隆/) - [木藤阿由子](https://luchta.jp/tag/木藤阿由子/) - [日本建築家協会](https://luchta.jp/event/jia-kanto/lecture/5896/) - [京都美術工芸大学](https://luchta.jp/tag/京都美術工芸大学/) - [藤本壮介](https://luchta.jp/tag/藤本壮介/) - [京都府建築士会](https://luchta.jp/event/kyotofu-kenchikushikai20200215/) - [坂本茂](https://luchta.jp/tag/坂本茂/) - [北欧](https://luchta.jp/tag/北欧/) - [島崎信](https://luchta.jp/lecture/sadi/202001/) - [公開講座](https://luchta.jp/tag/公開講座/) - [芝浦工業大学](https://luchta.jp/tag/芝浦工業大学/) - [南一誠](https://luchta.jp/event/shibaura-otc/19b134/) - [藤村龍至](https://luchta.jp/lecture/fujimura-ryuji/2019/) - [JR西日本](https://luchta.jp/tag/jr西日本/) - [村田直紀](https://luchta.jp/event/aaj/seminar/191220/) - [卜部直也](https://luchta.jp/tag/卜部直也/) - [安達絵美子](https://luchta.jp/event/citylabtokyo/sdgs-japanesemodel3/) - [構造家](https://luchta.jp/tag/構造家/) - [佐々木睦朗](https://luchta.jp/tag/佐々木睦朗/) - [小西泰孝](https://luchta.jp/event/unions/4K25seminar/) - [木村吉成](https://luchta.jp/tag/木村吉成/) - [松本尚子](https://luchta.jp/tag/松本尚子/) - [建築資料研究社主催](https://luchta.jp/event/lecture-kimura-matsumoto/) - [松村光](https://luchta.jp/tag/松村光/) - [山縣良和](https://luchta.jp/tag/山縣良和/) - [名和晃平](https://luchta.jp/tag/名和晃平/) - [宮永愛子](https://luchta.jp/tag/宮永愛子/) - [太田伸之](https://luchta.jp/tag/太田伸之/) - [南條史生](https://luchta.jp/event/aaf-a-lecture2020/) - [坂茂](https://luchta.jp/event/aaf.ac217/ban_0911/) - [五十嵐太郎](https://luchta.jp/tag/五十嵐太郎/) - [倉方俊輔](https://luchta.jp/event/workshop/aaf/todaiji2020/explanatory-meeting/) - [田根剛](https://luchta.jp/event/aaf.ac217/tane_0710/) - [稲山正弘](https://luchta.jp/tag/稲山正弘/) - [腰原幹雄](https://luchta.jp/tag/腰原幹雄/) - [佐藤淳](https://luchta.jp/tag/佐藤淳/) - [陶器浩一](https://luchta.jp/event/aaf.ac217/kouzouka_0619/) - [竹内昌義](https://luchta.jp/tag/竹内昌義/) - [青山立美](https://luchta.jp/tag/青山立美/) - [飯島洋省](https://luchta.jp/tag/飯島洋省/) - [大山早嗣](https://luchta.jp/tag/大山早嗣/) - [金澤重雄](https://luchta.jp/tag/金澤重雄/) - [河野正博](https://luchta.jp/tag/河野正博/) - [佐藤昌樹](https://luchta.jp/tag/佐藤昌樹/) - [根本洋一朗](https://luchta.jp/tag/根本洋一朗/) - [本澤幸一](https://luchta.jp/tag/本澤幸一/) - [益子一彦](https://luchta.jp/tag/益子一彦/) - [丸田龍作](https://luchta.jp/tag/丸田龍作/) - [横須賀満夫](https://luchta.jp/event/jia-ibaraki/kenchikukaten2020/) - [塩崎太伸](https://luchta.jp/tag/塩崎太伸/) - [那須聖](https://luchta.jp/tag/那須聖/) - [光井渉](https://luchta.jp/tag/光井渉/) - [村松伸](https://luchta.jp/tag/村松伸/) - [安原幹](https://luchta.jp/tag/安原幹/) - [東京大学](https://luchta.jp/tag/東京大学/) - [東京工業大学](https://luchta.jp/tag/東京工業大学/) - [東京藝術大学](https://luchta.jp/event/diploma/3unidiploma2019/) - [小堀哲夫](https://luchta.jp/event/coretalk_wakayama/kobori/) - [新井かおり](https://luchta.jp/tag/新井かおり/) - [横堀将之](https://luchta.jp/tag/横堀将之/) - [川久保俊](https://luchta.jp/tag/川久保俊/) - [小林光義](https://luchta.jp/tag/小林光義/) - [横田順](https://luchta.jp/event/jia-eal/sdgs01/) - [小林博人](https://luchta.jp/tag/小林博人/) - [鈴木美央](https://luchta.jp/event/citylabtokyo/sdgs-japanesemodel4/) - [小林恭](https://luchta.jp/tag/小林恭/) - [小林マナ](https://luchta.jp/tag/小林マナ/) - [設計事務所ima](https://luchta.jp/lecture/sadi/202008/) - [笹岡周平](https://luchta.jp/tag/笹岡周平/) - [株式会社ワサビ](https://luchta.jp/tag/株式会社ワサビ/) - [A-worker](https://luchta.jp/event/a-worker/a.talk200911/) - [山田しいた](https://luchta.jp/tag/山田しいた/) - [釜川から育む会](https://luchta.jp/event/kamakuri2020_1/) - [飯田団紅](https://luchta.jp/event/kamakuri2020_2/) - [毛塚幹人](https://luchta.jp/event/kamakuri2020_3/) - [伊東豊雄](https://luchta.jp/tag/伊東豊雄/) - [小松浩](https://luchta.jp/tag/小松浩/) - [建畠晢](https://luchta.jp/tag/建畠晢/) - [稲山正広](https://luchta.jp/tag/稲山正広/) - [江村哲哉](https://luchta.jp/tag/江村哲哉/) - [櫻井正幸](https://luchta.jp/tag/櫻井正幸/) - [遠藤秀平](https://luchta.jp/tag/遠藤秀平/) - [竹原義二](https://luchta.jp/tag/竹原義二/) - [長田直之](https://luchta.jp/tag/長田直之/) - [安井昇](https://luchta.jp/tag/安井昇/) - [横山俊祐](https://luchta.jp/tag/横山俊祐/) - [吉村靖孝](https://luchta.jp/event/workshop/aaf/meijijingu2021/) - [Lumion](https://luchta.jp/tag/lumion/) - [3Dレンダリング・ソフト](https://luchta.jp/event/lumithon-lumion-x-ideathon2018/) - [W×Apj](https://luchta.jp/tag/wxapj/) - [戸田工務店](https://luchta.jp/tag/戸田工務店/) - [建築学生サークル♭](https://luchta.jp/event/wkakerua.pj/2018/) - [建築士会](https://luchta.jp/event/kenchikushi/20210207/) - [重松健](https://luchta.jp/tag/重松健/) - [小橋賢児](https://luchta.jp/tag/小橋賢児/) - [机宏典](https://luchta.jp/event/lecture/sadi/202103/) - [堀越英嗣](https://luchta.jp/event/final-lecture/horikoshi/) - [羽藤英二](https://luchta.jp/event/wakuwaku8/) - [西田司](https://luchta.jp/tag/西田司/) - [ポスト・コロナ](https://luchta.jp/tag/ポスト・コロナ/) - [電動マイクロモビリティ](https://luchta.jp/tag/電動マイクロモビリティ/) - [岡井大輝](https://luchta.jp/tag/岡井大輝/) - [Luup](https://luchta.jp/event/cltnishida6/) - [文化学園大学](https://luchta.jp/tag/文化学園大学/) - [川崎レナ](https://luchta.jp/event/wakuwaku9/) - [九州](https://luchta.jp/event/kago-kentikuten63/) - [木の家設計グランプリ](https://luchta.jp/tag/木の家設計グランプリ/) - [谷口工務店](https://luchta.jp/event/compe/dentoumirai/2021/) - [今川憲英](https://luchta.jp/tag/今川憲英/) - [建築家フォーラム](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum/exhibition/194/) - [217](https://luchta.jp/tag/217/) - [妹島和世](https://luchta.jp/event/aaf.ac217/sejima_0709/) - [U35](https://luchta.jp/tag/u35/) - [建築のサーキュラーエコノミーを考える会](https://luchta.jp/tag/建築のサーキュラーエコノミーを考える会/) - [サーキュラーエコノミ](https://luchta.jp/tag/サーキュラーエコノミ/) - [渡辺智恵子](https://luchta.jp/tag/渡辺智恵子/) - [安居 昭博](https://luchta.jp/tag/安居-昭博/) - [久保田恵子](https://luchta.jp/tag/久保田恵子/) - [山田貴宏](https://luchta.jp/cearchitecture/210511/) - [川島範久](https://luchta.jp/tag/川島範久/) - [SDGs×建築×環境](https://luchta.jp/tag/sdgsx建築x環境/) - [サステナブル建築](https://luchta.jp/event/jia-eal/sdgs03/) - [国広ジョージ](https://luchta.jp/event/kenchikuka-forum/exhibition/195/) - [板坂留五](https://luchta.jp/tag/板坂留五/) - [榮家志保](https://luchta.jp/tag/榮家志保/) - [鈴木岳彦](https://luchta.jp/tag/鈴木岳彦/) - [奈良祐希](https://luchta.jp/tag/奈良祐希/) - [西原将](https://luchta.jp/tag/西原将/) - [畠山鉄生](https://luchta.jp/tag/畠山鉄生/) - [吉野太基](https://luchta.jp/tag/吉野太基/) - [宮城島崇人](https://luchta.jp/tag/宮城島崇人/) - [五十嵐淳](https://luchta.jp/tag/五十嵐淳/) - [石上純也](https://luchta.jp/tag/石上純也/) - [谷尻誠](https://luchta.jp/tag/谷尻誠/) - [アートアンドアーキテクトフェスタ](https://luchta.jp/event/aaf.acu35/2021/) - [オンライン](https://luchta.jp/tag/オンライン/) - [日建設計](https://luchta.jp/event/nikken/nikkenforum/210525/) - [九州産業大学](https://luchta.jp/tag/九州産業大学/) - [冨田英夫](https://luchta.jp/event/compe/kyusan-u/procon2021/) - [六鹿正治](https://luchta.jp/tag/六鹿正治/) - [根本かおる](https://luchta.jp/tag/根本かおる/) - [蟹江憲史](https://luchta.jp/tag/蟹江憲史/) - [岩村和夫](https://luchta.jp/tag/岩村和夫/) - [所千夏](https://luchta.jp/tag/所千夏/) - [是澤優](https://luchta.jp/tag/是澤優/) - [今村創平](https://luchta.jp/tag/今村創平/) - [JIA・SDGs建築フォーラム実行委員会](https://luchta.jp/event/jia-sdgs/2021/) - [JIAアーバントリップ](https://luchta.jp/tag/jiaアーバントリップ/) - [根本友樹](https://luchta.jp/tag/根本友樹/) - [斎藤信吾](https://luchta.jp/tag/斎藤信吾/) - [川嶋貫介](https://luchta.jp/tag/川嶋貫介/) - [遠藤悦郎](https://luchta.jp/tag/遠藤悦郎/) - [JIA住宅部会](https://luchta.jp/event/lecture/sadi/202106/) - [藤野一夫](https://luchta.jp/tag/藤野一夫/) - [大野秀敏](https://luchta.jp/tag/大野秀敏/) - [枝川明敬](https://luchta.jp/tag/枝川明敬/) - [今村有策](https://luchta.jp/tag/今村有策/) - [大澤寅雄](https://luchta.jp/tag/大澤寅雄/) - [在日スイス大使館](https://luchta.jp/tag/在日スイス大使館/) - [東京藝術大学グローバル・アート・プラクティス](https://luchta.jp/event/smart-cities-and-creativity/) - [市村宏文](https://luchta.jp/serialization/tuioku/03/) - [構造](https://luchta.jp/tag/構造/) - [茶席](https://luchta.jp/compe/aij/chasekicompe2021/) - [AIJ](https://luchta.jp/tag/aij/) - [ストラクチュラル](https://luchta.jp/tag/ストラクチュラル/) - [斎藤公男](https://luchta.jp/event/symposium/sss2021/) - [日本建築学会賞](https://luchta.jp/tag/日本建築学会賞/) - [安部良](https://luchta.jp/tag/安部良/) - [中村拓志](https://luchta.jp/tag/中村拓志/) - [山田憲明](https://luchta.jp/event/aij/symposium/sakuhinkinen2021/) - [TKC](https://luchta.jp/tag/tkc/) - [修士](https://luchta.jp/tag/修士/) - [研究室プロジェクト](https://luchta.jp/books/tkc2021/) - [内藤廣](https://luchta.jp/tag/内藤廣/) - [乾久美子](https://luchta.jp/tag/乾久美子/) - [金曜の会](https://luchta.jp/tag/金曜の会/) - [岩井彌](https://luchta.jp/tag/岩井彌/) - [パナソニック株式会社](https://luchta.jp/tag/パナソニック株式会社/) - [JIAオンライン技術セミナー](https://luchta.jp/tag/jiaオンライン技術セミナー/) - [小野慎吾](https://luchta.jp/tag/小野慎吾/) - [日本製鉄株式会社](https://luchta.jp/tag/日本製鉄株式会社/) - [能美防災株式会社](https://luchta.jp/tag/能美防災株式会社/) - [種橋恒夫](https://luchta.jp/tag/種橋恒夫/) - [北原啓司](https://luchta.jp/tag/北原啓司/) - [富田宏](https://luchta.jp/tag/富田宏/) - [仙台建築都市学生会議](https://luchta.jp/tag/仙台建築都市学生会議/) - [アンサンブル・スタジオ](https://luchta.jp/tag/アンサンブル・スタジオ/) - [北山恒](https://luchta.jp/tag/北山恒/) - [中野佳裕](https://luchta.jp/tag/中野佳裕/) - [秋吉浩気](https://luchta.jp/tag/秋吉浩気/) - [山本至](https://luchta.jp/tag/山本至/) - [吉見俊哉](https://luchta.jp/tag/吉見俊哉/) - [吉村有司](https://luchta.jp/tag/吉村有司/) - [吉江俊](https://luchta.jp/tag/吉江俊/) - [関野宏行](https://luchta.jp/tag/関野宏行/) - [加藤詞史](https://luchta.jp/tag/加藤詞史/) - [辻琢磨](https://luchta.jp/tag/辻琢磨/) - [川勝真一](https://luchta.jp/tag/川勝真一/) - [深澤直人](https://luchta.jp/tag/深澤直人/) - [松隈章](https://luchta.jp/tag/松隈章/) - [藤晴香](https://luchta.jp/tag/藤晴香/) - [大森晃彦](https://luchta.jp/tag/大森晃彦/) - [セン・クアン](https://luchta.jp/tag/セン・クアン/) - [澤田航](https://luchta.jp/tag/澤田航/) - [橋村雄一](https://luchta.jp/tag/橋村雄一/) - [狩野佑真](https://luchta.jp/tag/狩野佑真/) - [山道拓人](https://luchta.jp/tag/山道拓人/) - [アントン・ガルシア](https://luchta.jp/tag/アントン・ガルシア/) - [デボラ・メサ](https://luchta.jp/tag/デボラ・メサ/) - [学びあう森と人](https://luchta.jp/tag/学びあう森と人/) - [稲本正](https://luchta.jp/tag/稲本正/) - [赤池円](https://luchta.jp/tag/赤池円/) - [人新世](https://luchta.jp/tag/人新世/) - [里山保全](https://luchta.jp/tag/里山保全/) - [多田君枝](https://luchta.jp/tag/多田君枝/) - [長田幸司](https://luchta.jp/tag/長田幸司/) - [大倉冨美雄](https://luchta.jp/tag/大倉冨美雄/) - [川澄一代](https://luchta.jp/tag/川澄一代/) - [日本インダストリアルデザイン協会](https://luchta.jp/tag/日本インダストリアルデザイン協会/) - [日本デザイン協会](https://luchta.jp/tag/日本デザイン協会/) - [JIA 関東甲信越支部 住宅部会](https://luchta.jp/tag/jia-関東甲信越支部-住宅部会/) - [JIA 再生部会](https://luchta.jp/tag/jia-再生部会/) - [古谷誠章](https://luchta.jp/tag/古谷誠章/) - [JIA 優秀建築選](https://luchta.jp/tag/jia-優秀建築選/) - [JIA神奈川](https://luchta.jp/tag/jia神奈川/) - [小泉雅生](https://luchta.jp/tag/小泉雅生/) - [伊藤俊介](https://luchta.jp/tag/伊藤俊介/) - [垣野義典](https://luchta.jp/tag/垣野義典/) - [高橋純](https://luchta.jp/tag/高橋純/) - [柳澤潤](https://luchta.jp/tag/柳澤潤/) - [加茂紀和子](https://luchta.jp/tag/加茂紀和子/) - [八板晋太郎](https://luchta.jp/tag/八板晋太郎/) - [井上雅宏](https://luchta.jp/tag/井上雅宏/) - [中村雅子](https://luchta.jp/tag/中村雅子/) - [JIA群馬クラブ](https://luchta.jp/tag/jia群馬クラブ/) - [藤井浩](https://luchta.jp/tag/藤井浩/) - [横山秀夫](https://luchta.jp/tag/横山秀夫/) - [田中辰明](https://luchta.jp/tag/田中辰明/) - [ブルーノ・タウト](https://luchta.jp/tag/ブルーノ・タウト/) - [シェルター](https://luchta.jp/tag/シェルター/) - [配信協力](https://luchta.jp/tag/配信協力/) - [粟野隆](https://luchta.jp/tag/粟野隆/) - [澤田忍](https://luchta.jp/tag/澤田忍/) - [季刊『庭』](https://luchta.jp/tag/季刊『庭』/) - [庭師](https://luchta.jp/tag/庭師/) - [造園](https://luchta.jp/tag/造園/) - [本郷浩二](https://luchta.jp/tag/本郷浩二/) - [JIA災害対策会議](https://luchta.jp/tag/jia災害対策会議/) - [JIA環境会議](https://luchta.jp/tag/jia環境会議/) - [武部豊樹](https://luchta.jp/tag/武部豊樹/) - [三浦秀一](https://luchta.jp/tag/三浦秀一/) - [バイオマス](https://luchta.jp/tag/バイオマス/) - [カーボンニュートラル](https://luchta.jp/tag/カーボンニュートラル/) - [JIA国際委員会](https://luchta.jp/tag/jia国際委員会/) - [陸鐘驍](https://luchta.jp/tag/陸鐘驍/) - [竹馬大二](https://luchta.jp/tag/竹馬大二/) - [植松千明](https://luchta.jp/tag/植松千明/) - [創造系不動産](https://luchta.jp/tag/創造系不動産/) - [高橋寿太郎](https://luchta.jp/tag/高橋寿太郎/) - [会田友朗](https://luchta.jp/tag/会田友朗/) - [堀田ふみ](https://luchta.jp/tag/堀田ふみ/) - [テキスタイルデザイン](https://luchta.jp/tag/テキスタイルデザイン/) - [ライナ・シュルツァ](https://luchta.jp/tag/ライナ・シュルツァ/) - [東京都建築士事務所協会(TAAF)](https://luchta.jp/tag/東京都建築士事務所協会taaf/) - [建設コンサルタンツ協会(JCCA)](https://luchta.jp/tag/建設コンサルタンツ協会(jcca)/) - [福島加津也](https://luchta.jp/tag/福島加津也/) - [小野寺康](https://luchta.jp/tag/小野寺康/) - [新屋千樹](https://luchta.jp/tag/新屋千樹/) - [JIAトーク](https://luchta.jp/tag/jiaトーク/) - [本間希樹](https://luchta.jp/tag/本間希樹/) - [J.H. モーガン](https://luchta.jp/tag/j-h-モーガン/) - [まち歩き](https://luchta.jp/tag/まち歩き/) - [笠井三義](https://luchta.jp/tag/笠井三義/) - [旧根岸競馬場](https://luchta.jp/tag/旧根岸競馬場/) - [肥田雄三](https://luchta.jp/tag/肥田雄三/) - [小野田泰明](https://luchta.jp/tag/小野田泰明/) - [藤沼傑](https://luchta.jp/tag/藤沼傑/) - [田邉雄之](https://luchta.jp/tag/田邉雄之/) - [横浜市建築局](https://luchta.jp/tag/横浜市建築局/) - [鈴木弘樹](https://luchta.jp/tag/鈴木弘樹/) - [落水荘](https://luchta.jp/tag/落水荘/) - [フランク・ロイド・ライト](https://luchta.jp/tag/フランク・ロイド・ライト/) - [SANAA](https://luchta.jp/tag/sanaa/) - [西沢立衛](https://luchta.jp/tag/西沢立衛/) - [TOTO出版](https://luchta.jp/tag/toto出版/) - [子どもとおとなの「居場所」をかんがえる会](https://luchta.jp/tag/子どもとおとなの「居場所」をかんがえる会/) - [平井百香](https://luchta.jp/tag/平井百香/) - [羽田光](https://luchta.jp/tag/羽田光/) - [石垣文](https://luchta.jp/tag/石垣文/) - [阿部雅也](https://luchta.jp/tag/阿部雅也/) - [田中晴翔](https://luchta.jp/tag/田中晴翔/) - [田中堅太郎](https://luchta.jp/tag/田中堅太郎/) - [鈴木優芽](https://luchta.jp/tag/鈴木優芽/) - [松井徹朗](https://luchta.jp/tag/松井徹朗/) - [濱田直生](https://luchta.jp/tag/濱田直生/) - [塙夏帆](https://luchta.jp/tag/塙夏帆/) - [菅野瑞七](https://luchta.jp/tag/菅野瑞七/) - [鈴木香澄](https://luchta.jp/tag/鈴木香澄/) - [錦織真也](https://luchta.jp/tag/錦織真也/) - [小川錦織](https://luchta.jp/tag/小川錦織/) - [千葉一彦](https://luchta.jp/tag/千葉一彦/) - [石山友美](https://luchta.jp/tag/石山友美/) - [相坂研介](https://luchta.jp/tag/相坂研介/) - [戸室太一](https://luchta.jp/tag/戸室太一/) - [黒木実](https://luchta.jp/tag/黒木実/) - [清水冨美子](https://luchta.jp/tag/清水冨美子/) - [網野禎昭](https://luchta.jp/tag/網野禎昭/) - [伊勢谷三郎](https://luchta.jp/tag/伊勢谷三郎/) - [友枝勝登](https://luchta.jp/tag/友枝勝登/) - [安田幸一](https://luchta.jp/tag/安田幸一/) - [日本ビー・エー・シー株式会社](https://luchta.jp/tag/日本ビー・エー・シー株式会社/) - [ナブコシステム株式会社](https://luchta.jp/tag/ナブコシステム株式会社/) - [手塚由比](https://luchta.jp/tag/手塚由比/) - [水谷晃啓](https://luchta.jp/tag/水谷晃啓/) - [井中あけみ](https://luchta.jp/tag/井中あけみ/) - [小野全子](https://luchta.jp/tag/小野全子/) - [宮地淳行](https://luchta.jp/tag/宮地淳行/) - [愛知建築士会](https://luchta.jp/tag/愛知建築士会/) - [建築総合展NAGOYA](https://luchta.jp/tag/建築総合展nagoya/) - [豊橋市役所](https://luchta.jp/tag/豊橋市役所/) - [足立まゆみ](https://luchta.jp/tag/足立まゆみ/) - [愛知建築士会学生コンペ委員](https://luchta.jp/tag/愛知建築士会学生コンペ委員/) - [加藤宣隆](https://luchta.jp/tag/加藤宣隆/) - [荻野寿也](https://luchta.jp/tag/荻野寿也/) - [伊礼智](https://luchta.jp/tag/伊礼智/) - [横内敏人](https://luchta.jp/tag/横内敏人/) - [松岡拓公雄](https://luchta.jp/tag/松岡拓公雄/) - [堀啓二](https://luchta.jp/tag/堀啓二/) - [TOTOギャラリー・間](https://luchta.jp/tag/totoギャラリー・間/) - [末光陽子](https://luchta.jp/tag/末光陽子/) - [末光弘和](https://luchta.jp/tag/末光弘和/) - [SUEP.](https://luchta.jp/tag/suep/) - [コマニー](https://luchta.jp/tag/コマニー/) - [小渕祐介](https://luchta.jp/tag/小渕祐介/) - [PEAKSTUDIO](https://luchta.jp/tag/peakstudio/) - [藤木俊大](https://luchta.jp/tag/藤木俊大/) - [佐治卓](https://luchta.jp/tag/佐治卓/) - [佐屋香織](https://luchta.jp/tag/佐屋香織/) - [YONG architecture studio](https://luchta.jp/tag/yong-architecture-studio/) - [永田賢一郎](https://luchta.jp/tag/永田賢一郎/) - [新城テラス](https://luchta.jp/tag/新城テラス/) - [藤棚商店街](https://luchta.jp/tag/藤棚商店街/) - [藤棚デパートメント](https://luchta.jp/tag/藤棚デパートメント/) - [山田憲明構造設計事務所](https://luchta.jp/tag/山田憲明構造設計事務所/) - [中村拓志&NAP建築設計事務所](https://luchta.jp/tag/中村拓志&nap建築設計事務所/) - [堀部安嗣建築設計事務所](https://luchta.jp/tag/堀部安嗣建築設計事務所/) - [中谷礼仁](https://luchta.jp/tag/中谷礼仁/) - [福島加津也+冨永祥子建築設計事務所](https://luchta.jp/tag/福島加津也+冨永祥子建築設計事務所/) - [千年村計画](https://luchta.jp/tag/千年村計画/) - [末廣香織](https://luchta.jp/tag/末廣香織/) - [末廣宣子](https://luchta.jp/tag/末廣宣子/) - [NKS2 architects](https://luchta.jp/tag/nks2-architects/) - [NKSアーキテクツ](https://luchta.jp/tag/nksアーキテクツ/) - [全国高等専門学校デザインコンペティション](https://luchta.jp/tag/全国高等専門学校デザインコンペティション/) - [バウビオロギー](https://luchta.jp/tag/バウビオロギー/) - [バルバラ・イェーレ](https://luchta.jp/tag/バルバラ・イェーレ/) - [スイス-日本サステナビリティ交流会](https://luchta.jp/tag/スイス-日本サステナビリティ交流会/) - [JIA関東甲信越支部/杉並地域会](https://luchta.jp/tag/jia関東甲信越支部-杉並地域会/) - [日本列島まちづくり](https://luchta.jp/tag/日本列島まちづくり/) - [本邦都市物語](https://luchta.jp/tag/本邦都市物語/) - [災害復興](https://luchta.jp/tag/災害復興/) - [コミュニティ再生](https://luchta.jp/tag/コミュニティ再生/) - [地域マネジメント](https://luchta.jp/tag/地域マネジメント/) - [保坂猛](https://luchta.jp/tag/保坂猛/) - [保坂恵](https://luchta.jp/tag/保坂恵/) - [山嵜雅雄](https://luchta.jp/tag/山嵜雅雄/) - [赤川鉄哉](https://luchta.jp/tag/赤川鉄哉/) - [真板昭夫](https://luchta.jp/tag/真板昭夫/) - [アリソン理恵](https://luchta.jp/tag/アリソン理恵/) - [MIA MIA](https://luchta.jp/tag/mia-mia/) - [鹿島建物総合管理](https://luchta.jp/tag/鹿島建物総合管理/) - [AND賞](https://luchta.jp/tag/and賞/) - [和田章](https://luchta.jp/tag/和田章/) - [神田順](https://luchta.jp/tag/神田順/) - [金田勝徳](https://luchta.jp/tag/金田勝徳/) - [アーキニアリング・デザイン フォーラム](https://luchta.jp/tag/アーキニアリング・デザイン フォーラム/) - [A-Forum](https://luchta.jp/tag/a-forum/) - [大村真也](https://luchta.jp/tag/大村真也/) - [栃澤麻利](https://luchta.jp/tag/栃澤麻利/) - [CAt](https://luchta.jp/tag/cat/) - [シーラカンス](https://luchta.jp/tag/シーラカンス/) - [SALHAUS](https://luchta.jp/tag/salhaus/) - [益子義弘](https://luchta.jp/tag/益子義弘/) - [中村勉](https://luchta.jp/tag/中村勉/) - [2050年環境理想都市づくりに向けて](https://luchta.jp/tag/2050年環境理想都市づくりに向けて/) - [脱炭素社会](https://luchta.jp/tag/脱炭素社会/) - [慶野正司](https://luchta.jp/tag/慶野正司/) - [バルセロナ・パビリオン](https://luchta.jp/tag/バルセロナ・パビリオン/) - [ミース・ファン・デル・ローエ](https://luchta.jp/tag/ミース・ファン・デル・ローエ/) - [⼿嶋保](https://luchta.jp/tag/⼿嶋保/) - [瀬野和広](https://luchta.jp/tag/瀬野和広/) - [川⼝琢磨子](https://luchta.jp/tag/川⼝琢磨子/) - [岩崎克也](https://luchta.jp/tag/岩崎克也/) - [松聲閣](https://luchta.jp/tag/松聲閣/) - [愛知工業大学](https://luchta.jp/tag/愛知工業大学/) - [名古屋大学](https://luchta.jp/tag/名古屋大学/) - [安井秀夫](https://luchta.jp/tag/安井秀夫/) - [恒川和久](https://luchta.jp/tag/恒川和久/) - [plustic](https://luchta.jp/tag/plustic/) - [ビオホテル](https://luchta.jp/tag/ビオホテル/) - [ヘルマン・カウフマ](https://luchta.jp/tag/ヘルマン・カウフマ/) - [クラウス・ケッスラー](https://luchta.jp/tag/クラウス・ケッスラー/) - [ニシイケバレイ](https://luchta.jp/tag/ニシイケバレイ/) - [須藤剛](https://luchta.jp/tag/須藤剛/) - [高濱史子](https://luchta.jp/tag/高濱史子/) - [LIXIL](https://luchta.jp/tag/lixil/) - [建築学生サークルフラット](https://luchta.jp/tag/建築学生サークルフラット/) - [パッシブファースト](https://luchta.jp/tag/パッシブファースト/) - [パッシブデザイン](https://luchta.jp/tag/パッシブデザイン/) - [宇野友明](https://luchta.jp/tag/宇野友明/) - [ミナ ペルホネン](https://luchta.jp/tag/ミナ-ペルホネン/) - [皆川明](https://luchta.jp/tag/皆川明/) - [ツバメアーキテクツ](https://luchta.jp/tag/ツバメアーキテクツ/) - [LIXILやきもの工房](https://luchta.jp/tag/lixilやきもの工房/) - [タイル](https://luchta.jp/tag/タイル/) - [伊藤愛](https://luchta.jp/tag/伊藤愛/) - [芦澤忠](https://luchta.jp/tag/芦澤忠/) - [千葉元生](https://luchta.jp/tag/千葉元生/) - [西川日満里](https://luchta.jp/tag/西川日満里/) - [HORA BUILDING](https://luchta.jp/tag/hora-building/) - [洞洞](https://luchta.jp/tag/洞洞/) - [乙武洋匡](https://luchta.jp/tag/乙武洋匡/) - [西山芽衣](https://luchta.jp/tag/西山芽衣/) - [東京大学柏の葉キャンパス](https://luchta.jp/tag/東京大学柏の葉キャンパス/) - [ピーター・クック](https://luchta.jp/tag/ピーター・クック/) - [peter cook](https://luchta.jp/tag/peter-cook/) - [東京都市大学](https://luchta.jp/tag/東京都市大学/) - [アーキグラム](https://luchta.jp/tag/アーキグラム/) - [井原正揮](https://luchta.jp/tag/井原正揮/) - [井原佳代](https://luchta.jp/tag/井原佳代/) - [ihrmk](https://luchta.jp/tag/ihrmk/) - [加藤耕一](https://luchta.jp/tag/加藤耕一/) - [建築史](https://luchta.jp/tag/建築史/) - [塚本由晴](https://luchta.jp/tag/塚本由晴/) - [アトリエ・ワン](https://luchta.jp/tag/アトリエ・ワン/) - [岩瀬諒子](https://luchta.jp/tag/岩瀬諒子/) - [藤野高志](https://luchta.jp/tag/藤野高志/) - [生物建築舎](https://luchta.jp/tag/生物建築舎/) - [サリー楓](https://luchta.jp/tag/サリー楓/) - [ヘルマン・ブルーマー](https://luchta.jp/tag/ヘルマン・ブルーマー/) - [岸本聡子](https://luchta.jp/tag/岸本聡子/) - [林美樹](https://luchta.jp/tag/林美樹/) - [湯淺かさね](https://luchta.jp/tag/湯淺かさね/) - [讃岐亮](https://luchta.jp/tag/讃岐亮/) - [日本建築家協会 関東甲信越支部 杉並地域会](https://luchta.jp/tag/日本建築家協会 関東甲信越支部 杉並地域会/) - [黒川雅之](https://luchta.jp/tag/黒川雅之/) - [野口貴文](https://luchta.jp/tag/野口貴文/) - [谷口景一朗](https://luchta.jp/tag/谷口景一朗/) - [生和コーポレーション株式会社](https://luchta.jp/tag/生和コーポレーション株式会社/) - [岩崎駿介](https://luchta.jp/tag/岩崎駿介/) - [工藤和美](https://luchta.jp/tag/工藤和美/) - [日色真帆](https://luchta.jp/tag/日色真帆/) - [伊藤暁](https://luchta.jp/tag/伊藤暁/) - [篠崎正彦](https://luchta.jp/tag/篠崎正彦/) - [東洋大学](https://luchta.jp/tag/東洋大学/) - [寳神尚史](https://luchta.jp/tag/寳神尚史/) - [矢口悦子](https://luchta.jp/tag/矢口悦子/) - [卒業設計展](https://luchta.jp/tag/卒業設計展/) - [法政大学大江宏賞](https://luchta.jp/tag/法政大学大江宏賞/) - [坂牛卓](https://luchta.jp/tag/坂牛卓/) - [香月真大](https://luchta.jp/tag/香月真大/) - [中山佳子](https://luchta.jp/tag/中山佳子/) - [法政大学](https://luchta.jp/tag/法政大学/) - [全日本不動産協会](https://luchta.jp/tag/全日本不動産協会/) - [大阪・関西万博](https://luchta.jp/tag/大阪・関西万博/) - [ミライREBORNスマイ プロジェクト](https://luchta.jp/tag/ミライrebornスマイ-プロジェクト/) - [樋口真嗣](https://luchta.jp/tag/樋口真嗣/) - [赤井孝美](https://luchta.jp/tag/赤井孝美/) - [内田友紀](https://luchta.jp/tag/内田友紀/) - [齋藤精一](https://luchta.jp/tag/齋藤精一/) - [重松象平](https://luchta.jp/tag/重松象平/) - [中川エリカ](https://luchta.jp/tag/中川エリカ/) - [近藤良一](https://luchta.jp/tag/近藤良一/) - [豊田崇克](https://luchta.jp/tag/豊田崇克/) - [Kim Songhe](https://luchta.jp/tag/kim-songhe/) - [キム・ソンヘ](https://luchta.jp/tag/キム・ソンヘ/) - [Tony Crosbie](https://luchta.jp/tag/tony-crosbie/) - [SASAMANA](https://luchta.jp/tag/sasamana/) - [Manami Sasaki](https://luchta.jp/tag/manami-sasaki/) - [Joseph Tame](https://luchta.jp/tag/joseph-tame/) - [建築弁当設計室](https://luchta.jp/tag/建築弁当設計室/) - [Bento Architecture Design Office](https://luchta.jp/tag/bento-architecture-design-office/) - [Manuel Tardits](https://luchta.jp/tag/manuel-tardits/) - [Klein Dytham architecture](https://luchta.jp/tag/klein-dytham-architecture/) - [PechaKucha Night](https://luchta.jp/tag/pechakucha-night/) - [PechaKucha Night Tokyo](https://luchta.jp/tag/pechakucha-night-tokyo/) - [Uluru巡回展](https://luchta.jp/tag/uluru巡回展/) - [藍澤和孝](https://luchta.jp/tag/藍澤和孝/) - [宇野健一](https://luchta.jp/tag/宇野健一/) - [尾沢俊一](https://luchta.jp/tag/尾沢俊一/) - [長崎辰哉](https://luchta.jp/tag/長崎辰哉/) - [株式会社キクシマ](https://luchta.jp/tag/株式会社キクシマ/) - [布野修司](https://luchta.jp/tag/布野修司/) - [ピークスタジオ](https://luchta.jp/tag/ピークスタジオ/) - [株式会社コンテンポラリーズ](https://luchta.jp/tag/株式会社コンテンポラリーズ/) - [サステナブル](https://luchta.jp/tag/サステナブル/) - [サステナブルシティサミット](https://luchta.jp/tag/サステナブルシティサミット/) - [井庭崇](https://luchta.jp/tag/井庭崇/) - [中島直人](https://luchta.jp/tag/中島直人/) - [横尾祐介](https://luchta.jp/tag/横尾祐介/) - [新井博文](https://luchta.jp/tag/新井博文/) - [澤村翔太](https://luchta.jp/tag/澤村翔太/) - [羽鳥徳郎](https://luchta.jp/tag/羽鳥徳郎/) - [越直美](https://luchta.jp/tag/越直美/) - [瀬戸ひふ美](https://luchta.jp/tag/瀬戸ひふ美/) - [島原万丈](https://luchta.jp/tag/島原万丈/) - [中川あゆみ](https://luchta.jp/tag/中川あゆみ/) - [下村瑞希](https://luchta.jp/tag/下村瑞希/) - [笠井裕子](https://luchta.jp/tag/笠井裕子/) - [中島実月](https://luchta.jp/tag/中島実月/) - [堀江佑典](https://luchta.jp/tag/堀江佑典/) - [土居亮太](https://luchta.jp/tag/土居亮太/) - [明治大学](https://luchta.jp/tag/明治大学/) - [大岩樹生](https://luchta.jp/tag/大岩樹生/) - [奥田涼太郎](https://luchta.jp/tag/奥田涼太郎/) - [武蔵野美術大学](https://luchta.jp/tag/武蔵野美術大学/) - [平松那奈子](https://luchta.jp/tag/平松那奈子/) - [京都大学](https://luchta.jp/tag/京都大学/) - [石川 航士朗](https://luchta.jp/tag/石川-航士朗/) - [早稲田大学](https://luchta.jp/tag/早稲田大学/) - [糸賀大介](https://luchta.jp/tag/糸賀大介/) - [大竹平雅](https://luchta.jp/tag/大竹平雅/) - [出展者募集](https://luchta.jp/tag/出展者募集/) - [浅井裕雄](https://luchta.jp/tag/浅井裕雄/) - [松木憲司](https://luchta.jp/tag/松木憲司/) - [左官職人](https://luchta.jp/tag/左官職人/) - [愛知建築士会青年委員会](https://luchta.jp/tag/愛知建築士会青年委員会/) - [ソーラーコンプレックス](https://luchta.jp/tag/ソーラーコンプレックス/) - [太陽光発電](https://luchta.jp/tag/太陽光発電/) - [藤田盟児](https://luchta.jp/tag/藤田盟児/) - [桐浴邦夫](https://luchta.jp/tag/桐浴邦夫/) - [後藤克史](https://luchta.jp/tag/後藤克史/) - [山本理奈](https://luchta.jp/tag/山本理奈/) - [鈴木あるの](https://luchta.jp/tag/鈴木あるの/) - [伏見唯](https://luchta.jp/tag/伏見唯/) - [豊田啓介](https://luchta.jp/tag/豊田啓介/) - [建築様式](https://luchta.jp/tag/建築様式/) - [住総研「あこがれの住まいと暮らし」研究委員会](https://luchta.jp/tag/住総研「あこがれの住まいと暮らし」研究委員会/) - [ベネ・ミュラー](https://luchta.jp/tag/ベネ・ミュラー/) - [高田宏臣](https://luchta.jp/tag/高田宏臣/) - [環境土木研究所](https://luchta.jp/tag/環境土木研究所/) - [土中環境](https://luchta.jp/tag/土中環境/) - [猪子寿之](https://luchta.jp/tag/猪子寿之/) - [能作文徳](https://luchta.jp/tag/能作文徳/) - [イトウマサトシ](https://luchta.jp/tag/イトウマサトシ/) - [おにわさん](https://luchta.jp/tag/おにわさん/) - [庭シンポジウム](https://luchta.jp/tag/庭シンポジウム/) - [松田亮寛](https://luchta.jp/tag/松田亮寛/) - [恵日山普門院](https://luchta.jp/tag/恵日山普門院/) - [明長寺](https://luchta.jp/tag/明長寺/) - [コンペ情報](https://luchta.jp/tag/コンペ情報/) - [金野千恵](https://luchta.jp/tag/金野千恵/) - [技法](https://luchta.jp/tag/技法/) - [造園施工](https://luchta.jp/tag/造園施工/) - [内田均](https://luchta.jp/tag/内田均/) - [市原出](https://luchta.jp/tag/市原出/) - [高橋菜生](https://luchta.jp/tag/高橋菜生/) - [案内中のイベント](https://luchta.jp/tag/upcoming/) - 案内中のイベント・コンペ情報を紹介します - [舩橋耕太郎](https://luchta.jp/tag/舩橋耕太郎/) - [コムウト](https://luchta.jp/tag/コムウト/) - [日下部民藝館](https://luchta.jp/tag/日下部民藝館/) - [飛騨高山](https://luchta.jp/tag/飛騨高山/) - [森田一弥](https://luchta.jp/tag/森田一弥/) - [井上工務店](https://luchta.jp/tag/井上工務店/) - [小野庄一郎](https://luchta.jp/tag/小野庄一郎/) - [谷屋](https://luchta.jp/tag/谷屋/) - [コーヒーメーカー](https://luchta.jp/tag/コーヒーメーカー/) - [粕谷哲](https://luchta.jp/tag/粕谷哲/) - [粕谷バリスタ](https://luchta.jp/tag/粕谷バリスタ/) - [サウナ](https://luchta.jp/tag/サウナ/) - [サ飯](https://luchta.jp/tag/サ飯/) - [太田広](https://luchta.jp/tag/太田広/) - [中華街](https://luchta.jp/tag/中華街/) - [ととのう](https://luchta.jp/tag/ととのう/) - [サ活](https://luchta.jp/tag/サ活/) - [観葉植物](https://luchta.jp/tag/観葉植物/) - [WOOTANG](https://luchta.jp/tag/wootang/) - [水だけで育てるインテリア植物](https://luchta.jp/tag/水だけで育てるインテリア植物/) - [改修](https://luchta.jp/tag/改修/) - [佐藤健](https://luchta.jp/tag/佐藤健/) - [NHK出版](https://luchta.jp/tag/nhk出版/) - [山本太郎](https://luchta.jp/tag/山本太郎/) - [季舟庵](https://luchta.jp/tag/季舟庵/) - [千葉県](https://luchta.jp/tag/千葉県/) - [いすみ市](https://luchta.jp/tag/いすみ市/) - [古民家](https://luchta.jp/tag/古民家/) - [オーベルジュ](https://luchta.jp/tag/オーベルジュ/) - [地産地消](https://luchta.jp/tag/地産地消/) - [アルヴァ・アアルト](https://luchta.jp/tag/アルヴァ・アアルト/) - [テント](https://luchta.jp/tag/テント/) - [トレーラーハウス](https://luchta.jp/tag/トレーラーハウス/) - [露天風呂](https://luchta.jp/tag/露天風呂/) - [木桶職人](https://luchta.jp/tag/木桶職人/) - [三浦史朗](https://luchta.jp/tag/三浦史朗/) - [天城カントリー工房](https://luchta.jp/tag/天城カントリー工房/) - [森枝幹](https://luchta.jp/tag/森枝幹/) - [Moving Inn](https://luchta.jp/tag/moving-inn/) - [Puddle Inc.](https://luchta.jp/tag/puddle-inc/) - [加藤匡毅](https://luchta.jp/tag/加藤匡毅/) - [CAPTAIN DESIGN LABO](https://luchta.jp/tag/captain-design-labo/) - [しおまち企画](https://luchta.jp/tag/しおまち企画/) - [ひ、ふ、み](https://luchta.jp/tag/ひ、ふ、み/) - [ウクライナ](https://luchta.jp/tag/ウクライナ/) - [ご飯](https://luchta.jp/tag/ご飯/) - [野菜](https://luchta.jp/tag/野菜/) - [炊飯器](https://luchta.jp/tag/炊飯器/) - [ランドローバー](https://luchta.jp/tag/ランドローバー/) - [庭園](https://luchta.jp/tag/庭園/) - [日本庭園](https://luchta.jp/tag/日本庭園/) - [両⾜院](https://luchta.jp/tag/両⾜院/) - [盆栽師](https://luchta.jp/tag/盆栽師/) - [⼩島鉄平](https://luchta.jp/tag/⼩島鉄平/) - [八光エルアール](https://luchta.jp/tag/八光エルアール/) - [建仁寺](https://luchta.jp/tag/建仁寺/) - [TRADMAN’S BONSAI](https://luchta.jp/tag/tradmans-bonsai/) - [金融リテラシー](https://luchta.jp/tag/金融リテラシー/) - [主婦と生活社](https://luchta.jp/tag/主婦と生活社/) - [さんきゅう倉田](https://luchta.jp/tag/さんきゅう倉田/) - [吉本興業](https://luchta.jp/tag/吉本興業/) - [お金](https://luchta.jp/tag/お金/) - [貯金](https://luchta.jp/tag/貯金/) - [メロン](https://luchta.jp/tag/メロン/) - [アフターヌーンティ](https://luchta.jp/tag/アフターヌーンティ/) - [キャンプ](https://luchta.jp/tag/キャンプ/) - [蔵](https://luchta.jp/tag/蔵/) - [酒蔵](https://luchta.jp/tag/酒蔵/) - [手塚建築研究所](https://luchta.jp/tag/手塚建築研究所/) - [高木次郎](https://luchta.jp/tag/高木次郎/) - [田中稲子](https://luchta.jp/tag/田中稲子/) - [土肥潤也](https://luchta.jp/tag/土肥潤也/) - [中津秀之](https://luchta.jp/tag/中津秀之/) - [グランドレベル](https://luchta.jp/tag/グランドレベル/) - [小林弘人](https://luchta.jp/tag/小林弘人/) - [インフォバーン](https://luchta.jp/tag/インフォバーン/) - [田中元子](https://luchta.jp/tag/田中元子/) - [長崎](https://luchta.jp/tag/長崎/) - [ラグジュアリーホテル](https://luchta.jp/tag/ラグジュアリーホテル/) - [隈研吾](https://luchta.jp/tag/隈研吾/) - [摂南大学](https://luchta.jp/tag/摂南大学/) - [不動産](https://luchta.jp/tag/不動産/) - [営業](https://luchta.jp/tag/営業/) - [住宅新報出版](https://luchta.jp/tag/住宅新報出版/) - [投資](https://luchta.jp/tag/投資/) - [ウィナーズ株式会社](https://luchta.jp/tag/ウィナーズ株式会社/) - [シェーバー](https://luchta.jp/tag/シェーバー/) - [おしゃれ](https://luchta.jp/tag/おしゃれ/) - [便利](https://luchta.jp/tag/便利/) - [学生の会 @joint](https://luchta.jp/tag/学生の会-joint/) - [芝パークホテル](https://luchta.jp/tag/芝パークホテル/) - [アフタヌーンティー](https://luchta.jp/tag/アフタヌーンティー/) - [伝統工芸](https://luchta.jp/tag/伝統工芸/) - [江戸扇子](https://luchta.jp/tag/江戸扇子/) - [江戸切子](https://luchta.jp/tag/江戸切子/) - [オーガニック](https://luchta.jp/tag/オーガニック/) - [エコロジー](https://luchta.jp/tag/エコロジー/) - [ビオ](https://luchta.jp/tag/ビオ/) - [サーキュラーエコノミー](https://luchta.jp/tag/サーキュラーエコノミー/) - [ソーシャル](https://luchta.jp/tag/ソーシャル/) - [ヨハネス・グートマン](https://luchta.jp/tag/ヨハネス・グートマン/) - [SONNENTOR](https://luchta.jp/tag/sonnentor/) - [かややね会議](https://luchta.jp/tag/かややね会議/) - [かややねプロジェクト](https://luchta.jp/tag/かややねプロジェクト/) - [合掌造](https://luchta.jp/tag/合掌造/) - [茅文化](https://luchta.jp/tag/茅文化/) - [白川郷荻町集落の自然環境を守る会](https://luchta.jp/tag/白川郷荻町集落の自然環境を守る会/) - [白川村教育委員会](https://luchta.jp/tag/白川村教育委員会/) - [加藤健介](https://luchta.jp/tag/加藤健介/) - [三画舎](https://luchta.jp/tag/三画舎/) - [業界研究セミナー](https://luchta.jp/tag/業界研究セミナー/) - [日本建築仕上学会](https://luchta.jp/tag/日本建築仕上学会/) - [女子ネットワークの会](https://luchta.jp/tag/女子ネットワークの会/) - [魚谷繁礼](https://luchta.jp/tag/魚谷繁礼/) - [魚谷みわ子](https://luchta.jp/tag/魚谷みわ子/) - [柳室純](https://luchta.jp/tag/柳室純/) - [百田有希](https://luchta.jp/tag/百田有希/) - [平岩良之](https://luchta.jp/tag/平岩良之/) - [大草徹也](https://luchta.jp/tag/大草徹也/) - [株式会社フロンティアコンサルティング](https://luchta.jp/tag/株式会社フロンティアコンサルティング/) - [株式会社商店建築社](https://luchta.jp/tag/株式会社商店建築社/) - [山本豊津](https://luchta.jp/tag/山本豊津/) - [本阿彌守光](https://luchta.jp/tag/本阿彌守光/) - [木村知弘](https://luchta.jp/tag/木村知弘/) - [原田裕季子](https://luchta.jp/tag/原田裕季子/) - [鵜飼哲矢](https://luchta.jp/tag/鵜飼哲矢/) - [出口亮](https://luchta.jp/tag/出口亮/) - [創作茶席](https://luchta.jp/tag/創作茶席/) - [銀座三越](https://luchta.jp/tag/銀座三越/) - [愛知産業大学](https://luchta.jp/tag/愛知産業大学/) - [藤井由理](https://luchta.jp/tag/藤井由理/) - [渡辺未央](https://luchta.jp/tag/渡辺未央/) - [SAMNICON](https://luchta.jp/tag/samnicon/) - [松岡智之](https://luchta.jp/tag/松岡智之/) - [mittari](https://luchta.jp/tag/mittari/) - [TOMOYUKI MATSUOKA DESIGN](https://luchta.jp/tag/tomoyuki-matsuoka-design/) - [幕張](https://luchta.jp/tag/幕張/) - [辻村久信](https://luchta.jp/tag/辻村久信/) - [宮﨑真里子](https://luchta.jp/tag/宮﨑真里子/) - [森井一彦](https://luchta.jp/tag/森井一彦/) - [岩村眞樹雄](https://luchta.jp/tag/岩村眞樹雄/) - [愛甲政利](https://luchta.jp/tag/愛甲政利/) - [鹿野俊成](https://luchta.jp/tag/鹿野俊成/) - [京都府](https://luchta.jp/tag/京都府/) - [浦幌町森林組合](https://luchta.jp/tag/浦幌町森林組合/) - [浦幌町](https://luchta.jp/tag/浦幌町/) - [木村慎弥](https://luchta.jp/tag/木村慎弥/) - [佐藤文香](https://luchta.jp/tag/佐藤文香/) - [ジュリ・フォルニエ](https://luchta.jp/tag/ジュリ・フォルニエ/) - [杉山圭](https://luchta.jp/tag/杉山圭/) - [ドリス・アルーシ](https://luchta.jp/tag/ドリス・アルーシ/) - [デザイン・クリエイティブセンター神戸](https://luchta.jp/tag/デザイン・クリエイティブセンター神戸/) - [KIITO](https://luchta.jp/tag/kiito/) - [Atelier Vis-à-Vis](https://luchta.jp/tag/atelier-vis-a-vis/) - [生活世界](https://luchta.jp/tag/生活世界/) - [ホテルニューオータニ](https://luchta.jp/tag/ホテルニューオータニ/) - [遠藤克彦](https://luchta.jp/tag/遠藤克彦/) - [建築レクチュアシリーズ217](https://luchta.jp/tag/建築レクチュアシリーズ217/) - [横木淳平](https://luchta.jp/tag/横木淳平/) - [西昭太朗](https://luchta.jp/tag/西昭太朗/) - [介護3.0](https://luchta.jp/tag/介護3-0/) - [前田建築塾](https://luchta.jp/tag/前田建築塾/) - [前田紀貞](https://luchta.jp/tag/前田紀貞/) - [前田圭介](https://luchta.jp/tag/前田圭介/) - [淡路島](https://luchta.jp/tag/淡路島/) - [林厚見](https://luchta.jp/tag/林厚見/) - [瀬川翠](https://luchta.jp/tag/瀬川翠/) - [竹内啓](https://luchta.jp/tag/竹内啓/) - [双葉町](https://luchta.jp/tag/双葉町/) - [福島県](https://luchta.jp/tag/福島県/) - [フタバくん](https://luchta.jp/tag/フタバくん/) - [伊澤史朗](https://luchta.jp/tag/伊澤史朗/) - [稲垣淳哉](https://luchta.jp/tag/稲垣淳哉/) - [永井雅子](https://luchta.jp/tag/永井雅子/) - [根岸龍介](https://luchta.jp/tag/根岸龍介/) - [若林拓哉](https://luchta.jp/tag/若林拓哉/) - [進藤強](https://luchta.jp/tag/進藤強/) - [宇津木喬行](https://luchta.jp/tag/宇津木喬行/) - [高橋良弘](https://luchta.jp/tag/高橋良弘/) - [賃貸住宅](https://luchta.jp/tag/賃貸住宅/) - [亦丸山建築計画](https://luchta.jp/tag/亦丸山建築計画/) - [問屋街](https://luchta.jp/tag/問屋街/) - [日本橋](https://luchta.jp/tag/日本橋/) - [馬喰町](https://luchta.jp/tag/馬喰町/) - [建築学科](https://luchta.jp/tag/建築学科/) - [高架下空き倉庫](https://luchta.jp/tag/高架下空き倉庫/) - [社会実験型](https://luchta.jp/tag/社会実験型/) - [松村淳](https://luchta.jp/tag/松村淳/) - [大丸勇気](https://luchta.jp/tag/大丸勇気/) - [白石建設](https://luchta.jp/tag/白石建設/) - [長澤悟](https://luchta.jp/tag/長澤悟/) - [南知之](https://luchta.jp/tag/南知之/) - [長野豊](https://luchta.jp/tag/長野豊/) - [高柳雅一](https://luchta.jp/tag/高柳雅一/) - [石本建築事務所](https://luchta.jp/tag/石本建築事務所/) - [西内元省](https://luchta.jp/tag/西内元省/) - [北川原温建築都市研究所](https://luchta.jp/tag/北川原温建築都市研究所/) - [桑原遼介](https://luchta.jp/tag/桑原遼介/) - [桑原遼介建築設計事務所](https://luchta.jp/tag/桑原遼介建築設計事務所/) - [豊昭学園1号館](https://luchta.jp/tag/豊昭学園1号館/) - [豊昭学園6号館](https://luchta.jp/tag/豊昭学園6号館/) - [池袋本町小学校](https://luchta.jp/tag/池袋本町小学校/) - [池袋中学校](https://luchta.jp/tag/池袋中学校/) - [池袋第一小学校](https://luchta.jp/tag/池袋第一小学校/) ## イベント Categories - [公開審査](https://luchta.jp/event-d/categories/公開審査/) ## 特集タグ - [連載](https://luchta.jp/special_tags/連載/) - [REPORT](https://luchta.jp/special_tags/report/) - [読み物](https://luchta.jp/special_tags/読み物/) - [読者ランキング](https://luchta.jp/special_tags/読者ランキング/) ## エリア - [東京](https://luchta.jp/location/tokyo/) - [神奈川](https://luchta.jp/location/神奈川/) - [千葉](https://luchta.jp/location/千葉/) - [愛知](https://luchta.jp/location/愛知/) - [岐阜県](https://luchta.jp/location/岐阜県/) - [長崎県](https://luchta.jp/location/長崎県/) - [神奈川県](https://luchta.jp/location/神奈川県/) - [横浜](https://luchta.jp/location/横浜/) - [愛知県](https://luchta.jp/location/愛知県/) - [名古屋](https://luchta.jp/location/名古屋/) - [026.京都府](https://luchta.jp/location/kyoto/) - [島根県](https://luchta.jp/location/shimane/) - [001.北海道](https://luchta.jp/location/北海道/) - [広島](https://luchta.jp/location/広島/) - [瀬戸田](https://luchta.jp/location/瀬戸田/) - [千葉県](https://luchta.jp/location/千葉県/) - [十勝](https://luchta.jp/location/十勝/) - [茨城](https://luchta.jp/location/茨城/) - [水戸](https://luchta.jp/location/水戸/) - [長野県](https://luchta.jp/location/長野県/) - [兵庫県](https://luchta.jp/location/兵庫県/) - [淡路島](https://luchta.jp/location/淡路島/) - [岩手](https://luchta.jp/location/岩手/) - [盛岡](https://luchta.jp/location/盛岡/) ## コンペ - [02.賞金あり](https://luchta.jp/compe_search/prize-money/) - コンペ賞金あり - [住宅設計](https://luchta.jp/compe_search/housing/) - [実施・製品化](https://luchta.jp/compe_search/imp/) - [01.学生向け](https://luchta.jp/compe_search/students/) ## 研究内容 - [建築](https://luchta.jp/lab/建築/) - [都市環境](https://luchta.jp/lab/都市環境/)