
【12/6@オンライン】かごしま建築学生の会×Lecture Event 2020 島田 陽 ...
日時2020/12/06 (日)16:00から ○鹿児島の建築学生が地方の壁を越えて、日本全国へ学びの場を届けます。講師には現在日本で多くの作品を残されている”島田 陽 氏”をお招きします。建築における環境をテーマにご講演していただきます!
日時2020/12/06 (日)16:00から ○鹿児島の建築学生が地方の壁を越えて、日本全国へ学びの場を届けます。講師には現在日本で多くの作品を残されている”島田 陽 氏”をお招きします。建築における環境をテーマにご講演していただきます!
第4回目は、饗庭さんが『人新世の哲学』や『「人間以後」の哲学』の著者である篠原雅武さんをゲストに招き対談します。篠原さんは、人新世やハイパーオブジェクトといったキーワードを用いて、人間と人間を取り巻くあらゆる環境との関係を再解釈しようと試みています。 拡大された郊外という環境とそこで暮らす人々の関係を再解釈しようとしたとき、これからの郊外にどんなポジティブな意味を見つけられるでしょうか。当イベントでは、饗庭さんと篠原さんの対談を通して、定常型市街地が生み出すエコロジーについて模索したいと思います。
■登壇者/秋吉浩気、寺田尚樹、馬場正尊■司会・進行/寺田真理子 JIA関東甲信越支部の会報誌である『Bulletin』は、2020年度の特集テーマとして「拡がる建築家の職能・職域」を掲げ、夏・秋・冬・春号の4号連続の特集記事を組んでいます。本シンポジウムは、特集テーマの総括として開催するもので、地域や領域、分野を超えて多様な活動を繰り広げる方々に登壇いただき、これからの建築や建築家のありかたについて、クロストークを交えながら掘り下げます。
愛知を拠点に活動する建築家の西口賢さんと岩間昭憲さん。 地元の石を使い、庭と建築が一体となった力強い空間が特徴的です。 12月号の特集では4作品を紹介しています。 古来から続いてきた日本人の自然と共存する暮らしに目を向けながら、 現代の技術を適材適所に取り入れ、職人の技を活かした住まいは、 懐かしさと新しさを感じさせます。
株式会社シェルターは、建築家の長谷川豪氏、増田信吾氏を迎え、トークイベント「理想の建築、場所の建築」を開催。会場は山形・文翔館のほかにオンライン生配信。ともに完全予約制です。「理想の建築」や「場所の建築」を、いまどのように考えることができるか。建築家2人が、対談を通して掘り下げていきます。
“デザイン大国”として知られるスイス。今秋、グローバルデザインプラットフォームがスイスで行ったデザインリサーチに基づく展が開幕します。現在進行形のスイスのビジュアルコミュニケーションデザイン(グラフィックデザイン、タイポグラフィ、モーショングラフィックスなど)と、そのデザイン的思考やライフスタイルにフォーカスした、スイスデザインの今をお届けします。
本展は、建築のさまざまな情報がどのように伝達し変容したのか、その技法や知恵、意味や背景に迫る日本建築史の新しい展覧会です。展示は大きく2部構成です。第1章「伝わるかたち」第2章「伝えるわざ」2020年10月18日には特別展記念講演会「建築が伝わること/建築を伝えること」として講師:野村俊一氏にご登壇いただきます。
各回のイベントは、重松さん、饗庭さんのいずれかがコーディネーターとして出演し、ゲストと東京の未来像について議論します。ゲストには、コーディネーターが掲げる都市像を構成する各要素について専門的な知見を持つ方々をピックアップ。ゲストとのディスカッションを通して、東京の未来像をより具体的に想像していきます。イベントシリーズの最後には、重松さん、饗庭さん両コーディネーターにご出演いただき、各々が重ねた議論を統合しながら東京の総合的な未来ビジョンを言語化していきます。
10月16日(金)から10月26日(月)に大阪市にて開催される「Under 35 Architects exhibition 2020」(U-35展)関連イベントにて、畑友洋建築設計事務所 畑 友洋氏、tmsd 萬田隆構造設計事務所 萬田 隆氏によるトークイベント「新しい木架構の可能性」を開催致します。畑友洋氏と萬田隆氏とのパートナーシップにより設計されている木架構の新たな試みとそのプロセスを、甲陽園の住宅プロジェクトを中心にお話し頂きます。新型コロナウイルス感染症対策実施の上、皆様のご参加心よりお待ちしております。
NIKKEN FORUM Webinar 「想定外が常態化する時代に備える~災害をデザインする~」
このプログラムは、ニューヨーク在住の建築・都市計画家である重松健さんと、東京在住の都市計画家である饗庭伸さんをデュアルコーディネーターとしてお招きし、それぞれが掲げる未来の東京の都市像をパラレルに議論していくトークイベントシリーズです。 記念すべき第1回目は、重松健さんがライゾマティクス・アーキテクチャー主宰の齋藤精一さんをゲストに招き対談します。「デジタルテクノロジー」というキーワードをもとに、デザインとマネジメント、ソフトとハードという垣根を超えて、都心におけるアーキテクチャの次世代の役割を模索します。
子どもの成育環境についての学びと交流の場、「子ども環境ラボ」vol.8を開催します。第8回は、保育園や遊具の設計を手掛ける相坂研介氏に、「パプリカ」のMVでもおなじみの「あまねの杜保育園」など、子どもが楽しく遊べる立体遊具のような園舎の設計事例や家具・遊具を通じた地域活動についてお話しいただきます。設計者だけでなく、保育士さん、保育園の事業者の方、子どもの成育環境に関わっている方もぜひご参加ください。