[連載]「旅の追憶」建築家がすすめる見に行ってほしい建築03|市村宏文

【7/2・3@オンライン】『スマートシティと創造性 :都市論と文化論の新た...

【7月7日@オンライン】関本竜太・遠藤悦郎『アルヴァ・アールトとフィン...

【5/14 @オンライン】”機能を実装”せよ! 意識と行動を変容...

株式会社アマナの次世代型イベントプラットフォーム「H(エイチ)」では、ヒトの創造性を探るべく「ノイズと美意識」をテーマにしたトークシリーズをスタート。第1回目のゲストは、日建設計より、大浦理路、祖父江一宏の両氏。アマナより杉山諒氏が登壇。ファシリテーターに山根尭氏。視聴無料。定員100名。

【3/22-5/1 @京都】編集者 宮内嘉久― 建築ジャーナリズムの戦後と、廃墟...

京都工芸繊維大学美術工芸資料館は、戦後日本の建築界において、独自の仕事を残した編集者・宮内嘉久の展覧会「編集者 宮内嘉久― 建築ジャーナリズムの戦後と、廃墟からの想像力」を開催。初公開の資料とともに、編集者・宮内嘉久の仕事を通じて、戦後日本の建築ジャーナリズムが持ち得た意味を考えます。

【3/22-6/5 @京都】第15回村野藤吾建築設計図展 村野藤吾によるリノベー...

京都工芸繊維大学美術工芸資料館と村野藤吾の設計研究会は、「第15回村野藤吾建築設計図展 村野藤吾によるリノベーションの作法」を開催。村野による改修や増築、移築などを「リノベーション」と捉え、図面やスケッチ、写真、模型を通じて、その独自の作法に迫ります。4/24にはオンラインにて無料の記念シンポジウムも開催。

【4/20@東京】今川憲英|構造デザインの多様性 ~素材が語る『空間の骨格...

AIが全て!という世界が全ての分野に拡散する世の中となってしまった。 類にもれず、建築界も今やAI一色と成っている。 第194回のフォーラムは、Serrendipityな素材と骨格のデザイン認識論を紹介します。 私は今から50年前から、コツコツと国外25ケ国、国内47都道府県で実現した空間の骨格2,500以上のプロジェクトを基にして、特殊な理論を完成させたAIでは解析不能のコンセプチャルデザイン関数とダイヤグラムを駆使した認識論で、私はこの理論を【素材と空間の骨格認識論】と呼んでいる。

【4/3・4 @鹿児島】「透き、空き、好き。すきが詰まった建築展」第63回鹿...

第63回鹿児島大学建築展は、「すき〜透き、空き、好き〜」をテーマに開催します。会期:2021.4.3-4 会場:天文館ベルク広場(概要)今年の建築展は新型コロナウイルスの影響によって生じたソーシャルディスタンスへのネガティブなイメージをなくすために、距離をとりながら空間を楽しむことをテーマとして、イベントを企画してきました。建築展を通して、建築を身近に感じてもらえるような、シンポルとなるフォリーを設置します。同じような板を使用したユニットをつくり、それを組み合わせることでシンプルな作りにしました。このフォリーも、ソーシャルディスタンスに配慮した作りになっています。

【6/24-9/12 @東京】アンサンブル・スタジオ展 Architecture of The Earth

TOTOギャラリー・間は、地球規模の視点で建築の可能性を追求し、スペインとアメリカを拠点に活動を続ける建築家、アントン・ガルシア=アブリルとデボラ・メサが主宰するアンサンブル・スタジオの日本で初めての個展「Architecture of The Earth」を2021年6月8日(火)~9月12日(日)の会期で開催します。