• 記事

【8/31まで】木の家設計グランプリ2021|エントリー

【3/22-5/1 @京都】編集者 宮内嘉久― 建築ジャーナリズムの戦後と、廃墟...

【3/22-6/5 @京都】第15回村野藤吾建築設計図展 村野藤吾によるリノベー...

公開審査

【3/7 14:00〜@オンライン配信】せんだいデザインリーグ2021 卒業設計日...

「せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦」は、全国の建築や都市デザインを専攻する学生の卒業制作をせんだいメディアテークに集め、審査によって「日本一」を決定する大会です。本大会は「仙台建築アワード2002」というコンペティションが母型となり、翌2003年に「卒業設計日本一決定戦@sendai」に発展しました。以来19年という歴史とともに、多くのみなさまのご支援ならびにご協力により、現在では日本最大の卒業設計展へと成長しました。特に昨年度は新型コロナウィルスの感染拡大により、やむをえず展覧会を中止せざるを得なくなりましたが、すぐに「SDL:Re-2020」という企画を立ち上げました。初の試みである「オンライン審査」で大会を継続し、熱い議論を繰り広げました。今年度も、いまだやまぬ新型コロナウィルスの悪影下での開催となりますが、建築の原点回帰を軸に、例年以上に白熱した議論を展開することを目指します

公開審査

【3/1~@東京】トウキョウ建築コレクション2021 (全国修士設計展・全国...

5年目となる今年のトウキョウ建築コレクションでは、「順応」をテーマに掲げました。新型肺炎コロナウイルス発生から1年が経ち、その後の状況に“順応”することで、私たちの生活は変化してきました。これに同じような“順応”が建築にもみられます。建てられた地域、時代によって建築の姿は異なり、個々の建築が敷地条件や社会情勢をくみ取り色とりどりに順応してきました。環境や時間の経過が早く感じられる現代社会において、「現状」発生している、「今後」起こる課題に対して、建築がどのように“順応”していくべきなのかを考える場を目指します。

出展者募集中

【8/31まで】木の家設計グランプリ2021|エントリー

『学生 vs 建築家』建築を志す現役学生と日本を代表する建築家が目の前で熱くぶつかる木造住宅設計コンテスト。応募は建築を学んでいる現役の学生ならどなたでもOK!一次審査から建築家が全作品に目を通して審査します。勝ち抜いた方はステージでプレゼンテーションを行い、受賞作品が目の前で決定します。

聞きに行く

【4/20@東京】今川憲英|構造デザインの多様性 ~素材が語る『空間の骨格...

AIが全て!という世界が全ての分野に拡散する世の中となってしまった。 類にもれず、建築界も今やAI一色と成っている。 第194回のフォーラムは、Serrendipityな素材と骨格のデザイン認識論を紹介します。 私は今から50年前から、コツコツと国外25ケ国、国内47都道府県で実現した空間の骨格2,500以上のプロジェクトを基にして、特殊な理論を完成させたAIでは解析不能のコンセプチャルデザイン関数とダイヤグラムを駆使した認識論で、私はこの理論を【素材と空間の骨格認識論】と呼んでいる。

見に行く(終了)

【4/3・4 @鹿児島】「透き、空き、好き。すきが詰まった建築展」第63回鹿...

第63回鹿児島大学建築展は、「すき〜透き、空き、好き〜」をテーマに開催します。会期:2021.4.3-4 会場:天文館ベルク広場(概要)今年の建築展は新型コロナウイルスの影響によって生じたソーシャルディスタンスへのネガティブなイメージをなくすために、距離をとりながら空間を楽しむことをテーマとして、イベントを企画してきました。建築展を通して、建築を身近に感じてもらえるような、シンポルとなるフォリーを設置します。同じような板を使用したユニットをつくり、それを組み合わせることでシンプルな作りにしました。このフォリーも、ソーシャルディスタンスに配慮した作りになっています。

聞きに行く(終了)

【3/23@オンライン】 高校生とベンチャーが市民と仕掛けるコレクティブ・...

気候危機への対応、循環型経済社会を実現するためには、大人たちが課題を定義し、解決策を提示し、若者たちに教え込む旧来型の教育モデルは行き詰まりを見せているのではないでしょうか? 一方、企業や行政が、若者たちと共に課題を見出し、解決策を探り、行動を起こす、新しい教育モデルが全国で芽吹き始めています。 その一つの事例を石垣市の高校生、先生、市役所の皆さんと、シティラボベンチャーズに所属する企業数社で挑戦しました。 前半は事例発表、後半はグループを分け、協業のきっかけや肌で感じる課題などを参加者の皆さんとともに意見交換します。

聞きに行く(終了)

【3/31@オンライン】重松健×川崎レナ「東京のワクワクする未来を考える」...

「東京のワクワクする未来を考える」第9回は、ユーグレナCFO(Chief Future Officer:最高未来責任者)の川崎レナさんをゲストに招き対談します。キーワードは「Z世代と共に考える」。ある世代や分野の人だけが関わるだけでは、真のサステナブルを達成することはできません。世代や分野に関わらず、持続可能性について考えていくことが必要なのではないでしょうか。インターナショナルスクールに通いながら、ユーグレナのCFO、アース・ガーディアンズ・ジャパンという団体を友人と設立し、その代表も務める川崎さん。若い世代が今の社会をどう捉えており、どう変えていきたいのか、そしてどのように他世代と協力していきたいのか、重松さんと対談していただきます。