
【5/27@京橋】独自の想像力を発揮し、賞金を勝ち取れ!『第2回 Design Me...
「第2回 Design Meet Up」本イベントではワークショップを行います。内容は当日発表され、登壇者と参加者が直接コミュニケーションをしながら個人個人でワークを進めることが出来ます。ワークの結果、1位の学生には賞金が出ます。
【イベント情報まとめ】建築・インテリア・まちづくりに興味があるかたにおすすめしたい、展覧会、セミナー、コンペ、ワークショップ情報などイベント情報を紹介します。建築を学ぶ学生さんは、卒業設計コンペ、インターン情報や業界研究なども併せてご覧ください。
「第2回 Design Meet Up」本イベントではワークショップを行います。内容は当日発表され、登壇者と参加者が直接コミュニケーションをしながら個人個人でワークを進めることが出来ます。ワークの結果、1位の学生には賞金が出ます。
オリンピックに向けて進む大規模な再開発が進められています。再開発の多くに屋上緑化とともに壁面緑化の導入が計画されています。壁面緑化には、屋上緑化以上に施工や維持管理を考慮した壁面緑化技術の検討が必要となります。そこで、第23回となるスカイフロントフォーラムは、壁面緑化技術と大規模な壁面緑化について考えたいと思います。講師は、長年にわたり壁面緑化の調査や研究開発に携わるとともに、実務で多くの壁面緑化に関係していた技術者で、壁面緑化の形態・手法や施工・維持管理、自動灌水から壁面緑化の風等に対する安全性に関しての話をしていただきます。都市緑化に関係しているランドスケープデザイナーの方から建築設計者、造園技術者、緑化関連のメーカーの方々に参考になると思います。皆様の参加をお待ちしております。
釜山国際建築大展は、韓国建築家協会釜山建築家会と釜山広域市の主催で毎年開催されており、今回で34回目となる歴史のあるコンペです。受賞作品は、毎年数万人が参加する釜山建築文化祭で展示され、受賞は非常に名誉となる著名なコンペの1つです。韓国全国の大学生と建築家に加え、昨年からは中国からも参加し多くの応募があります。募集要項を御覧の上たくさんの方の応募をお待ちしています。
建築レクチュアシリーズ217 ゲストスピーカー:原田真宏 大阪を拠点に活動を行う2人の建築家の芦澤竜一氏と平沼孝啓氏がモデレータとなり、2ヶ月に1度、午後7時からゲストの建築家を招き、作家思考性を探ると共に、より本音で刺激的なトークセッションを行います。
グランモール公園を楽しくするストリートファニチャー(屋外装置物の総称)を募集します。一息付けるベンチ・街灯・観光案内のコロンモリス等、また全く新しい機能を持ったツールやデザインを提案して下さい。 公園内を楽しくするだけでなく、様々な問題(犬のふん処理、自転車の駐輪防止、景観に配慮した掲示板など)を解決し、快適に使いやすくする提案も同時に募集します。「港町 横浜」という歴史と文化をふまえ、グランモール公園にふさわしい斬新なアイデアを今年も期待します。
北陸に縁のある学生を対象とした設計コンペ。 21世紀に住み続けられる北陸の家づくりの工夫とは何か、設計コンペを機会に、地域にあった心豊かな家づくりを一緒に見つめ直してみませんか。 皆様の発想豊かな作品のご応募をお待ちしています。
建築を学ぶ学生を対象とした体験型イベントです。工務店の大工さん指導のもと、大工技術を学べる1泊2日。建築中の現場見学や土壁ワークショップなど、ここでしかできない体験を企画しています。関東・中部の学生が参加予定。他の地域の学生の方でも、ご興味を持たれた方はFacebookのメッセージでご連絡ください!
九州産業大学「第1回 建築都市工学部 全国高等学校プロジェクトコンテスト2018」
ゲストスピーカー藤本壮介(建築家)大阪を拠点に活動を行う2人の建築家の芦澤竜一氏と平沼孝啓氏がモデレータとなり、2ヶ月に1度、午後7時からゲストの建築家を招き、作家思考性を探ると共に、より本音で刺激的なトークセッションを行います。
第8回子どものまち・いえワークショップ提案 コンペ 本コンペの最優秀賞企画は、「親と子の都市と建築講座」というワークショップとして実現します。企画運営の主体は、選ばれた学生の方々です。そのため、企画の実現可能性や自分たちで実施するという意欲が求められますが、ワークショップの経験は問われません。未経験者からの応募も歓迎します。ぜひたくさんのご応募をお待ちしています。
『求道会館見学会』
Bigセミナー2018「持続可能な省エネ・木造建築 自然と調和する建築デザイン」