• 今月のプレゼント
  • HOME
  • 今月のプレゼント
今月のプレゼント
締切:2020年6月22日(月)受付分まで

提供:株式会社 建築資料研究社

①『住宅建築2020年6月号』を5名様にプレゼント

特集『田中敏溥の仕事 コミュニティを育む家づくり』
町並みや環境、その地域で暮らす人同士のコミュニティを大切にしながら住宅設計を行う田中敏溥さん。田中さんが各地で手掛けた住まいは、田園の風景や緑豊かな環境、静かな住宅街のなかに馴染み、地域との繋がりを生み出す細やかな工夫がされています。「爽やかで穏やかな繋がりを感じられる町をつくってゆきたい」。と田中さんは綴っています。そうしたゆるやかなコミュニティを育む家づくりこそ、これからの地域や都市に必要とされることではないでしょうか。
詳しくはこちら

⇒ プレゼント申込はこちら

提供:株式会社 建築資料研究社

②『CONFORT2020年6月号』を5名様にプレゼント

特集『オフィスデザインが働き方を変える』

【概要】 ホテルのロビーなのか、カフェなのか、ジムなのか。
これが働く場所? と驚くようなオフィスが増えています。
職種によって違いはあるものの、いまやオフィス空間には、新しい発想を得たり、社内外でのコミュニケーションを促したり、外部に向けて発信したり、内部の意識改革や意思統一の一助となる、といった役割も求められているのです。
企業としてのアイデンティティを表すのはもちろん、それ以上に、目指す企業のあり方や働き方、これから入社してほしい社員の像を掴み、それを先取りして体現するのが、現代のオフィス空間ともいえるでしょう。
オフィスデザインが働き方を変える時代です。
詳しくはこちら

☆学生におすすめ☆
ケンチク学ビバ 第38 回
法政大学 デザイン工学部建築学科教授 下吹越武人

⇒ プレゼント申込はこちら

提供:株式会社 建築資料研究社

③『庭NIWA 2020夏号』を5名様にプレゼント

特集『「造園×建築」理想の住まいづくり』

【概要】 理想の住まいをつくるための取り組みとして、建築設計段階から造園の設計も同時に進行するケースが増えつつある。設計段階から造園・建築を共に計画できれば、景観を整えるだけでなく、微気候をつくり出したり、心地良いアウトドアリビングを実現できるといった、さまざまなメリットがあるからだ。では、実際、理想的な住まいづくりを実現するために、造園家と建築家はどのようにプロジェクトに向き合っているのだろうか。造園家と建築家が共に設計に取り組んだ住宅をモデルケースに、双方がどのように計画を進めているのかを対談形式で語ってもらい、理想の住まいづくりへのアプローチ方法を探る。
詳しくはこちら

⇒ プレゼント申込はこちら

提供:株式会社 建築資料研究社

提供:(公社)日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部

④まち歩き冊子『いい緑のある住みたい街を作ろう まち歩き』を5名様にプレゼント

【概要】公益社団法人日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部目黒地域会による、2011年から2018年にかけ行った定期的なまち歩き9回分を、コースの解説とともに紹介。

⇒ プレゼント申込はこちら

提供:(公社)日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部

⑤まち歩きMAP『新宿建築百景』を5名様にプレゼント  

【概要】公益社団法人日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部 新宿地域会による、2013年から2016年にかけ行った定期的なまち歩きより選出された100のおすすめスポットを「新宿建築100景」としてMAP形式に紹介。

⇒ プレゼント申込はこちら

提供:(公社)日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部

⑥『CHUMS×JIA ダブルネーム「JIA建築家大会東京2018コングレスバック」』を5名様にプレゼント

【概要】2018年に東京で開催された「JIA建築家大会東京2018」の参加者に配布されたコングレスバックです。
この東京大会限定で、カジュアルなアウトドアブランドで知られる「CHUMS」によるデザイン・製作になります。
A4サイズの書類が縦横どちらでもキチンと入る形とサイズで、サイドのポケットにペンやメモが入り、日常でとても使いやすいバックです。
仕切りの赤の刺繍がさり気ないアクセントになっています。

シンプルな生成りの本体に、JIAカラーのブルーの持ち手と、左上の「CHUMS」ロゴ、右下に「JIA」ロゴを配置してある貴重なダブルネーム仕様です。
⇒ プレゼント申込はこちら

提供:(公社)日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部

⑦『イベント展覧会図録』を5名様にプレゼント

【イベント概要】
フィンランドを代表する建築家アルヴァ・アアルトとその妻アイノは、フィンランドの環境特性に基づき、自然のモチーフを取り入れたデザインでモダニズムに対する独自の回答を探究しました。「パイミオ サナトリウム」(1933)などコンペで実現した作品は、二人を一躍世界の建築家の舞台へと押し上げ、建築のためにデザインされた家具は、後のアルテック設立の道筋をつけることになります。本展では、アアルト夫妻の曲げ木の技術に焦点を当て、無垢材をL 字型に曲げる「L – レッグ」と、積層合板による「ラメラ曲げ木」の開発について、成形から商品化までの道のりを辿ります。
詳細はこちら

⇒ プレゼント申込はこちら

提供:公益財団法人 竹中大工道具館