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プレゼント

下記ボタンよりアンケートにお答えいただいた方の中から抽選でプレゼントいたします。応募の締め切りは10月21日(月)まで。当選は事務局よりご連絡をもってご案内させていただきます。

プレゼント内容&関連記事

※申込は各プレゼントの『プレゼント申込はこちら』ボタンよりエントリー下さい。

①『住宅建築2019年10月号』を5名様にプレゼント

特集『集まって住む―緑の風景をつくる』

【概要】竣工から34年目を迎えた「ゆりが丘ビレッジ」。建築と緑が一体となった力強い風景が生み出されている。各住戸には広々としたテラスと庭が設けられており、住人たちが丹精込めて手入れしてきた庭と、豊かに成長した共有部の緑がこの風景をかたちづくっている。 集まって住むことで、街中でも緑を楽しむ暮らしを実現し、住まい手同士のコミュニティ形成のきっかけにもなる。そうして集まって住むかたちが、その土地の風景にもなってゆく。特集では、戸建住宅も含めた集合住宅5作品を取り上げ、これからの「集まって住む」を考える。。⇒詳しくはこちら

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提供:建築資料研究社

②『CONFORT 2019年10月号』を5名様にプレゼント

特集『古い建物を活かす術』

【概要】有名な寺社や城などの歴史的建造物は自ずと残り、文化的に価値が高い民家は、資料館や記念館として保存される。しかし近年では、各地域の文化を継承する伝統建築だけでなく、有名なモダニズム建築でさえも存亡の危機に晒されています。それでも特別な建物だけを保存するのではなく、誰かが強い愛着をもつ建物は、所有者や用途を変え、修復しながら活かし続ける、そんな時代になってきているのも事実です。継承すべき古い建物と、それを活かすことを考える特集です。⇒詳しくはこちら

☆学生におすすめ☆
先生と学生たちは、いまこんなことを考えている
第34回 ケンチク学ビバ
香川大学 創造工学部創造工学科
建築・都市環境コース 准教授 宮本慎宏

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提供:建築資料研究社

③『造景2019』を5名様にプレゼント

事例集 日本列島まちづくり
特集 巨大災害──ミクロから組み立てる事前と事後
特集 都市縮小とまちづくり

【概要】時代を先駆け、まちづくりと地域おこしのための総合専門誌「造景」が、17年と時を経て帰ってくる!巨大災害と復興、急速な人口減少など、都市や地域をめぐる諸問題は新たな局面を迎えている。そうした問題に深く関わる自治体やコンサル、研究者、建築家、市民などの、課題への対応事例を紹介する。⇒詳しくはこちら

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提供:建築資料研究社

④『トウキョウ建築コレクション2019 Official Book』を100名様にプレゼント

『波及』

【概要】建築が地域やその周りの環境にどのような影響を及ぼすかが重要視されています。そして、どんな効果を生むことができるか新たな視点や議論を通じて、建築が持つ波及力を考える場を目指し、「波及」をテーマに掲げた、13年目の2019年大会の模様を伝える公式記録集。軸となる「全国修士設計展」「全国修士論文展」そして「波及とは」をテーマにした特別対談を収録。⇒詳しくはこちら

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提供:建築資料研究社

⑤『卒業設計日本一決定戦 せんだいデザインリーグ2019 official book』を100名様にプレゼント

『原点回帰』

【概要】全国で建築を学ぶ学生の卒業設計作品を一堂に集め、公開審査によって日本一を決める「せんだいデザインリーグ日本一決定戦」。17回目を迎えた2019年大会は、原点回帰。21世紀の情報化社会にふさわしい公共建築であるせんだいメディアテークを舞台に、「公平性」「公開性」「求心性」をもって、予選審査・作品展示・公開審査の全てを行った。その模様を余すことなく伝える公式記録集がここに刊行!⇒詳しくはこちら

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提供:建築資料研究社

④『竹中大工道具館開館35周年記念巡回展』図録を5名様にプレゼント

⑥『竹中大工道具館開館35周年記念巡回展「木組 分解してみました」』

【概要】竹中大工道具館では、開館35周年を記念し、10/12より巡回展「木組 分解してみました」を開催。「木組」に焦点をあて、伝統木造建築を支えてきた木組の技術や歴史をたどりながら、建築様式や架構形式の展開、継手仕口の種類や工夫、並行する道具の進化について紹介します。抽選で5名様に本展図録をプレゼント。⇒詳しくはこちら

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提供:竹中大工道具館