【1/15まで】冬休み特大プレゼント

プレゼント内容&関連記事

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提供:株式会社建築資料研究社

①『[新]建築設計資料01 地域交流・市民交流施設』を10名様にプレゼント

【概要】人口減少や少子高齢化、複雑多様化する家族像や社会の変容により、都市部のみならず地方においても地縁によるコミュティが希薄になりつつあるなか、持続的な地域活性のために、地域づくりや地域連携が各自治体の課題となっている。地域住民の自主的な活動を促す拠点として、また地域福祉の向上や、地域の防災拠点として、さまざまな機能を複合させた施設が各地に設置されている。
市町村主導の「公民館」が、営利目的の事業や、営利事業を援助することができない一方、「地域・交流センター」等は、公民館と同等の機能をもちながらも、営利目的での利用や、企業や特定非営利活動法人による利活用を解禁させることも可能で、官民連携による施設の運営など幅広い活動展開が可能となっている。これまで公民館が担ってきた生涯学習事業を充実させながら、新たな地域交流を生み出す拠点として、その役割が期待されている。
地域らしさを発揮した設計プログラムや、多機能エリアの設計手法など、各地域の多彩な事例を紹介する。

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提供:株式会社 建築資料研究社

②『光の教会 安藤忠雄の現場』を5名様にプレゼント

【概要】一建築の誕生を、建築の内側にいる人間がその知識を駆使してノンフィクションとして描き出す。 建築は安藤忠雄氏設計による茨木の「光の教会」。
多くの人間の思考や葛藤、様々な出来事、その対処の仕方、幅広い建築技術など、ものづくりに賭ける人々が挑んだ苦難と感動を軽妙に、そして平易に分かりやすく描く。

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提供:株式会社 建築資料研究社

③『伊東豊雄 台中歌劇院 写真集 』を5名様にプレゼント

【概要】伊東豊雄畢生の大作、台中のオペラハウス 畠山直哉の写真が捉えた、その空間の生態 2016年にオープンした「台中歌劇院」は、設計者の伊東豊雄本人が「生涯の代表作」と語る畢生の大作である。本書は、工事中の段階からオープン後の日常風景までを写真でつづる。 また、建築史家・藤森照信との対談では、この建築物の歴史的位置づけについて語っている。

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提供:株式会社 建築資料研究社

④『菊竹清訓|都城市民会館』を5名様にプレゼント

【概要】1966年に菊竹清訓の設計で完成し、メタボリズム建築の代表作の一つとされる都城市民会館。2007年の閉館後、署名活動やシンポジウムなど、保存への動きも活発に行われていたものの、ついに解体への方針が確定し、2019年7月から解体作業が着手されるにいたった。
本書では、竣工時の貴重な図面や写真、また解体前の写真を交えながら、消え行くメタボリズム建築の姿を資料として留める。

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提供:株式会社 建築資料研究社

⑤『坂倉準三〈パリ万国博覧会 日本館〉』を5名様にプレゼント

【概要】日本の近現代建築に影響を与えた重要なモダニズム建築の数々を写真と図面で紹介する「モダン・ムーブメント」シリーズ! 1937年のパリ万国博覧会で坂倉準三の設計した日本館は、日本の伝統的建築の特長とモダニズムの理念を統合したという評価を受け、建築部門のグランプリを受賞した。本書では、その日本館を図面と坂倉自身の言葉と当時の評価、プロジェクトデータを交えながら考察する。また、BIM(Building Information Modeling)を使った再現事例を併載。

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提供:株式会社 建築資料研究社

⑥『吉阪隆正|大学セミナーハウス』を5名様にプレゼント

【概要】モダニズム建築の重要な作品として、「DOCOMOMO Japan」に選定された大学セミナーハウスは、建築家・吉阪隆正の活動理論である「不連続統一体」を、組織論、設計論、造形論として読み解くことができる。【MODERN MOVEMENT】とは?モダニズム建築がその歴史的役割を評価される時間を与えられないまま、次々と取り壊され姿を消していく現実を押し停め、戦後復興期の設計思想を、直に建築に触れて身体で学ぶ機会を、次世代へと繋げる。

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提供:株式会社 建築資料研究社

⑦『吉阪隆正|ヴェネツィア・ビエンナーレ日本館』を5名様にプレゼント

【概要】日本の近現代建築に影響を与えた重要なモダニズム建築の数々を写真と図面で紹介する「モダン・ムーブメント」シリーズ! 第2弾では、吉阪隆正の代表作の一つである「ヴェネツィア・ビエンナーレ日本館」を竣工当時の写真も交えながら紹介。成立の経緯、歴史的意義、設計のプロセスを吉阪自身の言葉と共にひも解く。また、改修に携わった伊東豊雄氏へのインタビュー記事も併載。

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⑧『アジール・フロッタンの奇蹟-ル・コルビュジエの浮かぶ建築-』を5名様にプレゼント

【概要】日本の近現代建築に影響を与えた重要なモダニズム建築の数々を写真と図面で紹介する「モダン・ムーブメント」シリーズ! 第3弾はル・コルビュジエが救世軍の依頼で設計した浮かぶ避難所=アジール・フロッタン。近代建築としての理想的内部空間を実現した船は老朽化で建築としての機能を失っていた。補修工事により再び機能ある建築として蘇る予定であったが、2018年1月の浸水事故により水に飲み込まれてしまった。 本書では、残された記録をもとに、水面下に姿を消したアジール・フロッタンを記録として残すため、完成当時の図面や写真、補修工事以降の近況写真等を紹介する。

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提供:株式会社 建築資料研究社

⑨『「場所」の復権―都市と建築への視座 (造景双書) 』を5名様にプレゼント

【概要】同時代を切り拓いてきた、わが国を代表する建築家たち。オリジナルな視点で第一級の成果をもたらした、研究者や評論家たち。批判精神あふれる彼等から、都市と建築の諸問題に対する様々な観点を引き出し、未来への希望の在処を探る。巻末論考では、都市と建築に通底する重要なキーワードとして「場所」を掲げ、この概念の復権を訴える。  都市と建築の将来を考えるうえで、必ず参照されるべき一冊。(磯崎新,槇文彦,原広司,安藤忠雄,吉田桂二,伊東豊雄,内藤廣,大河直躬,伊藤鄭爾,川添登,鈴木博之,長谷川堯,内田祥哉,大谷幸夫,平良敬一)

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提供:株式会社 建築資料研究社

⑩『素顔の大建築家たち 01』を5名様にプレゼント

【概要】20世紀、時代の先端を嗅ぎとって止むにやまれず、さまざまな行動を起こした大建築家たち。彼らの残した偉業と、そのあまりにも人間的な素顔とを、いま弟子たちが率直にかたる。吉阪隆正、大江宏、アントニン・レーモンド、今井兼次、坂倉準三、堀口捨己、村野藤吾を収録。(総括シンポジウム 建築家像はどう変わるか? 平良敬一+長谷川堯+大江匡+布野修司)

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提供:株式会社 建築資料研究社

『素顔の大建築家たち 02』を5名様にプレゼント

【概要】日本近代建築史の草創期を飾る大建築家を第三者の視点から捉え直した日本建築家協会主催の連続シンポジウムをまとめる。2巻には谷口吉郎、池辺陽、竹腰健造、久米権九郎、佐藤武夫、吉田五十八、吉村順三、前川国男を収録。

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提供:(公社)日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部

①『CHUMS×JIA ダブルネーム「JIA建築家大会東京2018コングレスバック」』を5名様にプレゼント

【概要】2018年に東京で開催された「JIA建築家大会東京2018」の参加者に配布されたコングレスバックです。
この東京大会限定で、カジュアルなアウトドアブランドで知られる「CHUMS」によるデザイン・製作になります。
A4サイズの書類が縦横どちらでもキチンと入る形とサイズで、サイドのポケットにペンやメモが入り、日常でとても使いやすいバックです。
仕切りの赤の刺繍がさり気ないアクセントになっています。

シンプルな生成りの本体に、JIAカラーのブルーの持ち手と、左上の「CHUMS」ロゴ、右下に「JIA」ロゴを配置してある貴重なダブルネーム仕様です。

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提供:(公社)日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部

②まち歩き冊子『いい緑のある住みたい街を作ろう まち歩き』を5名様にプレゼント

【概要】公益社団法人日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部目黒地域会による、2011年から2018年にかけ行った定期的なまち歩き9回分を、コースの解説とともに紹介。

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提供:(公社)日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部

③まち歩きMAP『新宿建築百景』を5名様にプレゼント          

【概要】公益社団法人日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部 新宿地域会による、2013年から2016年にかけ行った定期的なまち歩きより選出された100のおすすめスポットを「新宿建築100景」としてMAP形式に紹介。

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提供:(公社)日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部