【2/22〜@名古屋・福岡・東京】 令和5年度 『建築卒業研究展』(愛知産業...

愛知産業大学通信教育部造形学部建築学科では、社会人をはじめ様々なバックグラウンドを持つ学生が、キャンパスを離れたそれぞれの生活の場を手がかりに建築を学び、卒業研究に取り組みます。今年は約90点もの意欲的な研究が集まり、その中から選ばれた10~20点による卒業研究展を名古屋、福岡、東京で開催します。多くの方のご来場をお待ちしております。

【3/3@神奈川+オンライン】 公開審査『神奈川県7大学1専門学校 卒業設計...

「神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール」JIA 神奈川の推進事業の1つとして計画した本コンクールも第34 回を迎えることができました。神奈川県内で学び建築家をめざす学生の勉学の集大成とも言える卒業設計を対象としたコンクールです。実社会で活躍する建築家と学生とのふれあいの場を作り、地域文化の活性を計ると共に、優秀な学生を賞し、将来、社会で活躍することを期待した事業です。2011 年から一般公開を始め、より身近なコンクールとなりました。建築教育のすばらしさを多くの人に感じていただければと思います。

【3/10@オンライン】『全国修士論文展 公開審査』トウキョウ建築コレク...

「トウキョウ建築コレクション 」は3つの企画で構成されています。 1つ目は、建築学を専攻する大学院生による修士設計作品を全国規模で集め、作品の展示及び公開講評会を開催する「全国修士設計展」です。 2つ目は、建築学における旬なテーマに基づいて集められた修士論文の発表、またそれを基にした討論会を行う「全国修士論文展」です。 3つ目は、各大学の研究室などで行われているプロジェクトを一堂に集め、作品の展示を行う「プロジェクト展」です。

【3/12まで@宮城】せんだいデザインリーグ2023 卒業設計日本一決定戦 ...

「せんだいデザインリーグ卒業設計日本一決定戦」は、全国の建築デザインや、都市計画などを学ぶ学生の卒業設計作品を集め、審査によって「日本一」を決める大会です。第一回開催となる2003年以降、世界的に有名なせんだいメディアテークを使用しながら、日本の最前線で活躍する著名な建築家の方々を審査員としてお呼びし、日本最大の卒業設計展へと成長してきました。今年度で大会は21回目を迎えますが、これまでご出展された多くの方々はこの場所からそれぞれの未来へ向けて羽ばたいています。社会や技術が大きく変化していく中、私たちは社会やニーズの変化に対応しながら、出展者様にとってここが建築界への「最初の扉」となるよう、大会運営につとめて参ります。2023年3月、今年もこの仙台の地で熱い議論が生まれ、建築の歴史に新たな1ページを刻みます。

【3/12@オンライン】 公開審査『神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンク...

「神奈川県7大学1専門学校 卒業設計コンクール」JIA 神奈川の推進事業の1つとして計画した本コンクールも第34 回を迎えることができました。神奈川県内で学び建築家をめざす学生の勉学の集大成とも言える卒業設計を対象としたコンクールです。実社会で活躍する建築家と学生とのふれあいの場を作り、地域文化の活性を計ると共に、優秀な学生を賞し、将来、社会で活躍することを期待した事業です。2011 年から一般公開を始め、より身近なコンクールとなりました。建築教育のすばらしさを多くの人に感じていただければと思います。

【3/18@東京+オンライン】『第19回 法政大学 大江宏賞 』(修士設計)公...

今年も3月に「大江宏賞公開講評審査会」を開催いたします。修士設計優秀作品を選考し、大江宏賞を授与する公開審査会となります。本年は、ハイブリッド形式で開催いたします。会場は、大江宏設計の旧62年館を改修した法政大学市ヶ谷田町校舎となります。広く学生・社会人のみなさまお越しいただければ幸いです。

【10/31 登録・作品提出〆切】「循環する集合住宅」第16回 長谷工住まいの...

「循環する集合住宅」をテーマに、環境に応える新しい可能性を模索できるような集合住宅を提案してください。敷地は利便性が高く、海や山などの自然に恵まれた地方都市です。そこに50戸の集合住宅を想定してください(敷地1,000m2,容積率300%)。1次審査を通過した上位4案による公開の2次審査で最優秀賞を決定します。

【8/31 申し込み締切】『ライセンスガイドブック・デザインコンペ』

「ライセンスガイドブック」は毎年学生が建設系・不動産系企業で新社会人として活躍される春にご覧いただく資格取得のための学習アドバイスなどを記載した冊子です。2013年より発刊され、10年目を迎える2023年版については、学生の方々からのエールを込めたデザインを表紙に迎えお渡ししたい。そんな思いから表紙デザインを公募いたします。デザインにはぜひこれから社会に向けてご活躍される方々へのメッセージを添えてご応募ください。

【8/31まで】木の家設計グランプリ2022[エントリー開始]|主催:木の家...

今年のテーマは「母屋と離れ」です。このコンペは『学生 vs 建築家』建築を志す現役学生と日本を代表する建築家が目の前で熱くぶつかる木造住宅設計コンテスト。応募は建築を学んでいる現役の学生ならどなたでもOK!一次審査から建築家が全作品に目を通して審査します。勝ち抜いた方はステージでプレゼンテーションを行い、受賞作品が目の前で決定します。

【2/5@オンライン】小堀哲夫 氏講演会『旅と建築』+LUCHTA CHALLENGE2021...

第1部では、建築家の小堀哲夫氏に『旅と建築』をテーマに講演会を行なっていただきます。小堀哲夫さんといえば、今まで誰も成し得なかったJIA日本建築大賞と建築学会賞のダブル受賞となったROKI Global Innovation Centerでしょう。(略)今回、小堀さんから頂いたタイトルは『旅と建築』春休みの間に、自分を高められるそんなお話になるような気がします。第2部ではLUCHTA CHALLENGE2021の審査発表及び講評を小堀哲夫氏、田村匡將氏、そして、私(本多健)により行います。今回のテーマは「人と人があう空間」人と会うことが制限されたこの2年。これからの時代は、より会うことの価値が高まるでしょう。そして、もっと違った「あい方」が生まれるでしょう。我々は、今までの常識を疑う技術が必要になります。今回、飲食店舗とという「食」を挟んで、「あう」という行為を見直したアイデアが多く集まりました。評価のポイントや表現の良し悪しなども含め、小堀さん、田村さんとともに、講評をしていこうと思います。きっと、次の課題に役に立つ情報、アイデアが詰まった1時間になると思っています。

【12/4@呉】 デザコン2021in呉 『Restart』|第18回 全国高等専門学校デ...

今回のデザコン・メインテーマは、長いトンネルの出口を目指し、再出発できる日をイメージして『Restart』としました。人と人との接触が制限される現在において Restartに向けてデザコンで何ができるか.例えば、「競技者が一つゴールに向かって共に競い合う一体感は共有したい」、「自らのデザインの原点を見つめ直したい」、「精神的な負荷や差別や偏見をデザインの力で少 しでも減らしたい 」、「持続可能なデザインの創出 にチャレンジしたい 」...など、困難をチャンスに変えるようなデザコンにしたいと考えています。全国の高専生・専攻科生の希望にあふれたアイデアとデザインを期待します。

【9/25(土)12:00~公開審査@オンライン】『学生 vs 建築家』木の家設計...

木の家設計グランプリとは谷口工務店が主催する『学生 vs 建築家』建築を志す現役学生と日本を代表する建築家が目の前で熱くぶつかる木造住宅設計コンテスト。応募は建築を学んでいる現役の学生ならどなたでもOK!一次審査から建築家が全作品に目を通して審査します。勝ち抜いた方はステージでプレゼンテーションを行い、受賞作品が目の前で決定します。