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【4/15@東京+オンライン】講演者:安田幸一『土浦亀城邸の復原・移築を通...

【7/25@応募〆切】2025 高校生が考える「空き不動産活用コンテスト」テー...

【4/5 @東京+オンライン】公開審査『建築資料研究社 全国建築学生チャレ...

イベントレポート

『建築設計2.0 ―New Normal な社会に向けて―』[芝浦工業大学 建築研究会]

―仮想空間― それはネットワーク上に構築された空間のことである。世間では COVID-19 により生活・活動が制約されたことで、リモートワークやオンライン飲み会のように人々の行動が仮想空間へ移動するなど、「 New Normal 」ともいえる新たな社会変化が起きている。建築設計者の社会的役割は、個々人の生活や社会活動をより最適化するための「場」を構想・構築することにある。仮想空間でも社会活動が行われるようになった今、建築設計者は、現実空間 と仮想空間が双方向的に関わり合い「 New Normal 」を見出しうる創発的な「場」を構築することができるのではないか。

るふたはっく

【ライフハック】片付けも家事も楽に!物を減らすことで得られる3つのメリ...

最近では、「断捨離」や「ミニマリスト」など、不要な物を持たないシンプルな暮らしに注目が集まっていますね。物を減らすことで部屋がスッキリするだけでなく、家事もぐっと楽になります。今回は、物を減らすことの具体的なメリットを3つご紹介します。

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【2/13-5/9 @兵庫《プレゼントあり》】Philippe Weisbecker Inside Japan

竹中大工道具館は、2021年2月13日より企画展「Philippe Weisbecker Inside Japan」を開催。日常の風景の中にある何気ないものを、独特な感性で描くフィリップ・ワイズベッカー氏が日本滞在中にみつけて描いた作品を展示します。ワイズベッカー氏の目線で描いた、日本のさまざまな姿をぜひご覧ください。

コンペ情報

【5/6 締切】第8回 POLUS-ポラス- 学生・建築デザインコンペティション

全国の学生を対象とした設計アイディアコンペです。第8回を数える今回のテーマは「リモートスタイルハウス」。審査委員長に建築家・西沢立衛氏。最優秀賞は賞金50万円。優れた作品で且つ実現性が高いと主催者(POLUS)が判断する作品があった場合には、商品化を視野に進めます。

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【4/19,20,22,23 @大阪】連続トークイベント「Aレク」(ファッションデザ...

AAFの設立1周年の記念イベントとして発足した「Dレク」が、「Aレク」と名称変更し、6つのカテゴリーから主要なクリエーターの方たちを招き、毎年・春に開催するトークイベント。建築やデザインに触れる「小さくて身近」な、「交流や集会の場」となることを目指していきます。2021年は【ファッションデザイナー編・アーティスト編】。

学生活動

【学生活動紹介】リノベーションサークルDaBo

リノベーションサークルDaBo-ダボ-とは、関東圏の15大学の80名で構成するインカレサークルです。いつも見ている風景を見つめ直し、そこに新しい日常を生み出す事を主な活動テーマとし、自ら設計し自ら建てる設計施工を学生たちで行い自分たちの手で実際に触れながら、建築家・職人の方のアドバイスのもと建築の価値を探っていく活動をしています。

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【5/14 締切 @東京】建築学生ワークショップ 明治神宮 2021

建築や環境デザイン等の分野を専攻する学生がキャンパスを離れ、国内外にて活躍中の建築家を中心とした講師陣の指導のもと、その場所における場所性に根づいた実作品をつくりあげることを目的に実施される『全国の大学生を中心とした合宿による地域滞在型の建築ワークショップ』です。2021年の会場は東京都・明治神宮。