2021-2022 冬特大プレゼント

アンケートに答えて抽選でプレゼント
締切:2022年2月8日(月)受付分まで

提供:株式会社 建築資料研究社

(SP)①『[LE CORBUSIER PLANS impressions]全8巻』を1名様にプレゼント

【各巻概要】
vol.1 住宅Ⅰ
個人住宅「スタイン-ド・モンヅィ邸」、「ベゾー邸」、「マンドロ夫人の別荘」を掲載。施主とのやりとりを背景に、初期の計画案から最終計画案に至るまでの過程を、ル・コルビュジエ研究の第一人者ティム・ベントンの文章と図面を交えて解説。

vol.2 住宅Ⅱ
ル・コルビュジエの住宅を語る上で欠かせない、「レマン湖の小さな家(母の家)」「サヴォワ邸」「ナンジェセール・エ・コリ通りの集合住宅(ル・コルビュジエのアトリエ住宅」」「クルチェット博士邸」「ジャウル邸」「マノラマ・サラバイ夫人邸」を収録。設計にまつわるエピソードを交えながら、貴重な図面から住宅設計の手法を辿る。

vol.3 集合住宅
住宅を規格化することで住宅問題を解決しようとしたル・コルビュジエ。その思考の過程から生まれた様々なプロジェクトを紹介する。「ヴィラ型集合住宅」「シテ・フリュジェ(ペサックの集合住宅)」「ルゼのユニテ・ダビタシオン」「ヴァネール計画」「クラルテ集合住宅」「チューリッヒの労働者集合住宅」「アンヴァリットの集合住宅」「デュボワ&ルプー集合住宅」を収録。

vol.4 ユニテ・ダビタシオン
世界大戦後、マルセイユでの大規模な住宅プロジェクトとなったユニテ・ダビタシオン建設の背景、過程と完成にいたる経緯をフェルナンド・マルサ氏による解説で紹介。ユニテ・ダビタシオンの形成に至るまでの資料も掲載。

vol.5 インテリア -住宅編 補遺-  
完結となったシリーズ「LE CORBUSIER PLANS impressions」。このうち、「個人住宅Ⅰ」「個人住宅Ⅱ」「集合住宅」「ユニテ・ダビタシオン」に収録しているプロジェクトから、インテリアに関する資料だけを選別し、新たな資料も多数追加したインテリア編。各巻の解説文と併読することで、ル・コルビュジエの「インテリア」に対する考え方・アプローチ方法などを探ることができる図面資料集。

vol.6 展示空間
博覧会のパビリオンから美術館まで、計画案から実現した建物、取り壊された建物まで、ル・コルビュジエによる「展示スペース」の演出手法とそれを実現させるための設計手法とを、豊富な図面と多数の写真で探る。日本唯一のル・コルビュジエ作品、世界遺産登録を目指す「国立西洋美術館」(日本)も収録。

vol.7 祈りの空間
宗教建築を中心に実現しなかったプロジェクトやモニュメントの10作品を掲載。複数の著者による解説とともに、これまで目にする機会のなかった多数の原図を掲載。「ロンシャンの礼拝堂」も収録。

vol.8 都市-太陽、空間、緑
日本のメタボリストをはじめ、多くの建築家に影響を及ぼした都市計画より、年代順に21計画を紹介。5人の著者による解説とともに、これまで目にする機会のなかった多数の原図を掲載。

【目次】

著者:
Echelle-1 編著
Fondation Le Corbusier 編著
建築様式 > 海外建築 > 建築家

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提供:株式会社 建築資料研究社

②『[新]建築設計資料01 地域交流・市民交流施設』を5名様にプレゼント

【概要】人口減少や少子高齢化、複雑多様化する家族像や社会の変容により、都市部のみならず地方においても地縁によるコミュティが希薄になりつつあるなか、持続的な地域活性のために、地域づくりや地域連携が各自治体の課題となっている。地域住民の自主的な活動を促す拠点として、また地域福祉の向上や、地域の防災拠点として、さまざまな機能を複合させた施設が各地に設置されている。
市町村主導の「公民館」が、営利目的の事業や、営利事業を援助することができない一方、「地域・交流センター」等は、公民館と同等の機能をもちながらも、営利目的での利用や、企業や特定非営利活動法人による利活用を解禁させることも可能で、官民連携による施設の運営など幅広い活動展開が可能となっている。これまで公民館が担ってきた生涯学習事業を充実させながら、新たな地域交流を生み出す拠点として、その役割が期待されている。
地域らしさを発揮した設計プログラムや、多機能エリアの設計手法など、各地域の多彩な事例を紹介する。

【目次】

著者: 建築思潮研究所 編
ジャンル 設計 > 計画

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提供:株式会社 建築資料研究社

③[新]建築設計資料02 高齢者居住施設を5名様にプレゼント

【概要】介護の社会化を目指した介護保険制度が2000年4月に導入され、今年で創設20年を迎える。創設当時と比べて高齢化率は上昇し介護ニーズは増大、いま特別養護老人ホームの待機者は全国で30万人を超えるなかで、いま高齢期の居住施設に求められていることは何か──。
 本号では、主に要介護期を支える高齢者のための居住施設の設計について、介護サービスを受けながらも自立的で豊かな生活を送るための空間・居場所づくりや、介護職員のためのケア動線の視点、多世代複合型施設や、地域密着型の総合福祉拠点のあり方等の考察を交えながら、計画的ポイントを実作資料とともに紹介する。

【目次】

著者: 建築思潮研究所 編
ジャンル 設計 > 計画

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提供:株式会社 建築資料研究社

④『建築設計資料03 診療所・医院・クリニック』を5名様にプレゼント

【概要】地域医療を担う医院・診療所・クリニックについて、近隣との地域連携や、医療専門ビルなども含めたさまざまな事例を紹介しながら、医療施設における設計配慮や計画について、また造作家具の設計についてなど、実例の図面とともに設計のポイントをまとめて掲載する。
目次

著者:建築思潮研究所 編
ジャンル 設計 > 計画

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提供:株式会社 建築資料研究社

⑤『菊竹清訓|東光園 MODERN MOVEMENT』を5名様にプレゼント

【概要】国の登録有形文化財にも登録され、いまなお多くの建築学生も勉強のために見学に訪れる、菊竹の力量が垣間見えるホテル東光園。事務所OBたちも愛してやまない傑作を、写真や図面といった資料を交えて紹介する。

目次

著者:
Echelle-1 編
斎藤 信吾 編
塚本 二朗 編
遠藤 勝勧 監修
ジャンル 設計 > 各種建築

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提供:株式会社 建築資料研究社

⑥『吉阪隆正+U研究室|葉っぱは傘に―公共の場所 MODERN MOVEMENT』を5名様にプレゼント

【概要】日本の近現代建築に影響を与えた重要なモダニズム建築の数々を写真と図面で紹介する「モダン・ムーブメント」シリーズ。
ル・コルビュジエの弟子の一人として、日本にモダニズム建築の思想を普及させた建築家・吉阪隆正の作品群を紹介するシリーズ4作目となる本書では、吉阪が手掛けた建築作品の中から、島根県江津市に建設された江津市庁舎をはじめ、御茶ノ水のアテネフランセなどの学校施設など、公共性の高い作品群を紹介する。
目次

著者:齊藤 祐子 構成
   北田 英治 写真
ジャンル 建築様式 > 日本建築 > 建築家

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提供:株式会社 建築資料研究社

⑦『吉阪隆正+U研究室|実験住居』を5名様にプレゼント

【概要】日本の近現代建築に影響を与えた重要なモダニズム建築の数々を写真と図面で紹介する「モダン・ムーブメント」シリーズ。シリーズにおける吉阪隆正の作品は今回の「住宅」で3冊目。吉阪が手掛けた住宅作品の中でも、その哲学である「不連続統一体」を具現化しながら特徴的かつ実験的な試みが随所にみられる作品を選定して図面と写真で紹介する。
本巻に収録された住宅作品は、自邸をはじめ、浦邸、ヴィラ・クゥクゥ、丸山邸、樋口邸、三沢邸と、その設計時期もばらばらであり、根底に流れる思想と、その設計に対する考え方や手法が変遷する様を垣間見ることができる、非常に貴重な資料になるでしょう。

目次

著者:齊藤 祐子 構成
   北田 英治 写真
ジャンル 建築様式 > 日本建築 > 建築家

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提供:株式会社 建築資料研究社

⑧『造景2021』を5名様にプレゼント

【概要】災害復興からコミュニティ再生まで地域マネジメントを支援する
まちづくりと地域おこしのための専門誌「造景」最新版!

東日本大震災から 10 年目となる今年、地域・まちづくりのための専門誌『造景』は満を持して、「復興10 年を検証する」と題して総特集を組みました。

(1)復興の全般的な課題を明らかにしたうえで、いくつかの項目別にその現状を検証します。
(2)特に釜石、大槌、大船渡、気仙沼、女川に着目し、その復興の現状について報告します。
(3)市民活動、地域課題への対応など、注目される復興まちづくりの事例を取り上げます。
(4)今後は自力で復興を担わなければならない被災地の課題を考察します。
(5)10年の動きをまとめた「復興まちづくり年表」を付し、今後の展望への足掛かりとします。

目次
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著者:クッド研究所 編
ジャンルまちづくり > 造景

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提供:株式会社 建築資料研究社

⑨『庭 40周年記念号(No.225)』を5名様にプレゼント

【概要】
40周年記念号(No.225)では、現代につながる造園家たちの仕事や人となりを紹介しました。今45周年記念号ではさらに時代をさかのぼり、近代の庭師にどのような人たちがいたのか、現代の作庭精神の原点がどこにあったのかを紐解きたいと思います。
また、脈々と受け継がれてきた庭師の技を生かす重要な仕事の一つに、庭園の維持・管理があります。特に文化財庭園の維持管理は、その庭園の歴史に向き合いながら、庭師の技を生かしていくものです。文化財庭園に向き合ってきた庭師の方々の技を伝承していくための取り組みや、昨今、文化財庭園を語る上で外せない「利活用」についてなど、日本庭園の技をつないでいくための活動なども紹介します。

目次

著者:neuf(澤田忍) 編
ジャンル:雑誌 > 庭

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⑩『素材・建材ハンドブック vol.4』を5名様にプレゼント

【概要】
設計者をはじめ、インテリアデザイナーやコーディネーター、これから家を建てようと考えている一般ユーザーにまで、幅広く支持されている「素材・建材ハンドブック」。2006年の改訂から15年。最新の情報を交え、内容を一新した改訂・進化版が登場。素材別に分類し、それぞれ基礎知識から応用まで、図解、材の特徴、製造過程、メンテナンス情報など、写真と明快な解説で構成。
実務者・施主ともに必見の一冊です。
目次
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著者:CONFORT編集部 編
ジャンル 雑誌: CONFORT > CONFORT別冊/増刊

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提供:株式会社 建築資料研究社

⑪『卒業設計日本一決定戦 せんだいデザインリーグ2021 OFFICIAL BOOK』を5名様にプレゼント

【概要】全国で建築を学ぶ学生の卒業設計作品の中から日本一を決める「せんだいデザインリーグ日本一決定戦」。昨年の中止、代替大会の開催を踏まえ、変更を加えて実施された2021年大会。一次審査・二次審査を通過した作品の中から、せんだいメディアテークを舞台に、「公平性」「公開性」「求心性」をもって、作品展示・公開審査が行われた。日本一の行方は?その模様を余すことなく伝える公式記録集がここに刊行!

目次

仙台建築都市学生会議+せんだいメディアテーク 編
ジャンル 設計 > 設計競技 > SDL

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提供:株式会社 建築資料研究社

⑫『トウキョウ建築コレクション2021 Official Book』を5名様にプレゼント

【概要】様々な条件に“順応”し、「現在発生している、また今後起こる課題に対して、建築はどのようにして“順応”すべきなのか」を考える場を目指した2021年大会の公式記録集。

目次

著者:トウキョウ建築コレクション2021実行委員会 編
ジャンル 設計 > 設計競技 > TKC

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提供:株式会社 建築資料研究社

⑬『デザコン2020 名取 official book』を5名様にプレゼント

【概要】
自然は人々に恩恵をもたらすだけでなく、脅威となり人々に試練を与えることもある。そのことを実体験として知り、事実として受け止め、つながりを表すことば「ゆい」をもとにデザインの知恵を競うことを大会のメインテーマとしてオンライン開催された名取大会。

17回目を数える「全国高専デザコン」におけるAMデザイン、構造デザイン、空間デザイン、創造デザイン、プレデザコンの5部門、全作品を網羅、延べ2日間にわたる競技の全容を伝える。公式の記録集がここに完成!
目次

著者:一般社団法人全国高等専門学校連合会 編
ジャンル 設計 > 設計競技 > デザコン

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提供:株式会社 建築資料研究社

提供:(公社)日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部

⑭『CHUMS×JIA ダブルネーム「JIA建築家大会東京2018コングレスバッグ」』を3名様にプレゼント

2018年に東京で開催された「JIA建築家大会東京2018」の参加者に配布されたコングレスバッグです。
この東京大会限定で、カジュアルなアウトドアブランドで知られる「CHUMS」によるデザイン・製作になります。
A4サイズの書類が縦横どちらでもキチンと入る形とサイズで、サイドのポケットにペンやメモが入り、日常でとても使いやすいバッグです。
仕切りの赤の刺繍がさり気ないアクセントになっています。

シンプルな生成りの本体に、JIAカラーのブルーの持ち手と、左上の「CHUMS」ロゴ、右下に「JIA」ロゴを配置してある貴重なダブルネーム仕様です。

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提供:(公社)日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部

⑮『SDGs 建築ガイド日本版』を2名様にプレゼント

【概要】日本建築家協会(JIA)が、国際建築家連合(UIA)版「SDGs建築ガイド」の構成に基づき、日本の建築家が設計した日本国内の建築から50事例を集め、SDGsと建築の関係について具体的に解説が記載。

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提供:(公社)日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部

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