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【6/17 @大阪】講師:豊田啓介『高次元社会の建築と都市-コモングラウンドと建築デザインの新しい可能性』住環境デザインフォーラム第20回|主催:摂南大学 理工学部 住環境デザイン学科

概要

摂南大学住環境デザイン学科は、「空間デザイン × 環境 + IT」をコンセプトに研究・教育活動を行っています。その活動の一つとして、住環境デザインに関する最新の情報を含め、講義・演習では得られない話題をご提供頂き、学生が自ら考えるきっかけとする「住環境デザインフォーラム」を開催してきました。

今回は第20回として、東京大学生産技術研究所 インタースペース研究センター特任教授・豊田啓介先生をお招きして、
「高次元社会の建築と都市 - コモングラウンドと建築デザインの新しい可能性」をご講演頂きます。

空間づくりは、時代の変化への対応を考え時間軸を含めた4次元で考えるべき時代になっています。近年ではsociety5.0社会としてデジタルツイン・メタバースを含めさらなる高次元社会に向かっており、建築デザインのあり方も広く、深く考える必要があります。

本講演はそのような時代に向かう建築系の学生をはじめ多くの方々に有用と考え広くご案内します。是非ご参加ください。

“unnamed -form emerges only sometimes, so does meaning-” at Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2021 @Yasuhiro Takagi

OPEN HUB Park @Yasuhiro Takagi

Air lace Shibuya 2022-2023 @Yasuhiro Takagi

XR HOUSE – 北品川 1930- @Yasuhiro Takagi

日時
2023年6月17日(土)
13:30-15:00[13:00受付開始]
会場
大阪工業大学 梅田キャンパス OIT梅田タワー 3階 常翔ホール
アクセス
大阪市北区茶屋町1番45号
https://www.oit.ac.jp/institution/access/index.html
参加費
無料
定員
250名(先着順)
申込
下記のフォームから申込みください。定員に達し次第、申込を終了します(先着順)。
申込はこちら
講師プロフィール


豊田 啓介 TOYODA Keisuke

東京大学生産技術研究所 インタースペース研究センター 特任教授/建築家(NOIZ)
コンピューテーショナルデザインを積極的に取り入れた設計・製作・研究・コンサルティングなどの活動を、建築からプロダクト、都市、ファッションなど、多分野横断型で展開。建築設計を起点に、現在は大学での研究活動も平行して行う。

【主な経歴】
 東京大学工学部建築学科 卒業(1996)
 安藤忠雄建築事務所 (1996-2000)
 コロンビア大学大学院GSAPP 修了(2002)
 SHoP Architects (2002-2006)
 noiz 共同主宰(2007-2021)・アドバイザー(2021-)
 gluon 共同主宰(2017-2021)・アドバイザー(2021-)
 コモングラウンド・リビングラボ アドバイザー(2020-)
 建築情報学会 副会長(2020-)
 Metaverse Japan設立理事(2021-)

問い合わせ

r-junbi★led.setsunan.ac.jp (住環境デザイン学科準備室)

*メール送信時は、上記アドレスの★を@に変えてください。
*最新情報は本学科ホームページでご確認ください。
https://www.led.setsunan.ac.jp/

主催

摂南大学 理工学部 住環境デザイン学科

住環境デザインフォーラムとは
住環境デザイン学科は、「空間デザイン × 環境 + IT」をコンセプトに研究・教育活動を行っています。その活動の一つとして、住環境デザインに関する最新の情報を含め、講義・演習では得られない話題をご提供いただき、学生が自ら考えるきっかけとする「住環境デザインフォーラム」を開催してまいりました。
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