• 住宅建築

【簡単ヨガ】全身が伸びて気持ちいい!ヨガの「三日月のポーズ」&「前後屈」

【12/18 締切】日建学院エコバッグデザインコンペ

【BOOKS】住宅建築 2020年12月号「みどりへのまなざし ──瀧光夫の仕事」

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【BOOKS】住宅建築 2020年8月号「コンクリートの未来」

特集では、竣工から年月を経たコンクリートの住まいやその改修、他素材との併用、コンクリートのもつ質感の魅力を追求した住まいなど、コンクリートの可能性を示す6つの住まいを紹介します。また、コンクリートがれきと植物でつくる新素材について東京大学生産技術研究所・酒井雄也先生に、コンクリートの中性化と寿命について東京理科大学・今本啓一先生に解説していただきました。

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【BOOKS】住宅建築 2020年6月号「田中敏溥の仕事 コミュニティを育む家...

町並みや環境、その地域で暮らす人同士のコミュニティを大切にしながら住宅設計を行う田中敏溥さん。田中さんが各地で手掛けた住まいは、田園の風景や緑豊かな環境、静かな住宅街のなかに馴染み、地域との繋がりを生み出す細やかな工夫がされています。 「爽やかで穏やかな繋がりを感じられる町をつくってゆきたい」。と田中さんは綴っています。そうしたゆるやかなコミュニティを育む家づくりこそ、これからの地域や都市に必要とされることではないでしょうか。

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【BOOKS】住宅建築 2020年4月号「骨格とディテール」

建築家・高須賀晋(2010 年没)が手掛けた住まいには、時代を経ても変わらない美しさがある。高須賀さんのシンプルで美しいデザインを支えるのがディテールだ。納まりだけでなく、細部の寸法関係、素材や仕上げも含めてがディテールであり、それらが建築全体に影響を与える。特集では、高須賀さんの言葉と作品、詳細図を掲載。合わせて、シンプルさと美しさを有する、現代の建築家による住宅7 軒を紹介する。

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【BOOKS】住宅建築 2019年6月号「住宅を知覚する」

[住宅建築 No.475]2019年6月号 「知覚」とは、 視覚、触覚といった身体的な感覚から、たとえば「美しい」「明るくて気持ちが良い」と感じて体験化されることを言います。住宅も、窓から見える緑、光、色、風、手足で触れる素材など、さまざまな要素が人の知覚に影響します。とくに子どもにとっては、その家での生活が知覚体験として大きく関係するでしょう。巻頭論は北欧建築・デザインを専門とされている小泉隆さん。アアルトの建築は一言では現わしにくいのですが、自然を内部に取り込むさまざまな工夫がみられ、居心地の良い空間がつくられています。アアルトが残した言葉と住宅から、住宅における「知覚」を掘り下げます。